ルーム紹介20××年、日本某所。
東京の裏社会での普通の警察では手に負えない組織の逮捕を役目とする警察組織「ウォーカーズ」
そしてウォーカーズを潰し、裏社会を乗っ取り東京を、血で染めようとする組織
「D's」
どちらが勝つかは分からない、2つの最強組織の戦いが始まる____

*ルール*
°ここは戦闘成りです!武器を使って攻撃したりするのはokですが、非現実的なキャラ設定や異能力、チート設定は止めてください
°イベントや設定部屋は人数増えてから作りますね!
°中の人が話すときは((をつけてください。
°喧嘩、悪口、荒らしはやめてください。
°お初さんには優しくしてください
°恋愛や戦闘は大歓迎ですよ!
°提案や質問は主にまで!

凶悪組織「D's」で募集する役職
ボス…1人(募集中。希望は男性、30歳以上です)
幹部…5人(募集終了)
構成員…無制限
警察組織「ウォーカーズ」で募集する役職
リーダー…1人(募集終了)
構成員…無制限
少数派探偵組織「残月」で募集する役職
社長…1人(募集終了)
社員…9人(募集終了)
残月は表では探偵という名で働いているものの、大金さえ払えば動き、裏ではD's、ウォーカーズを潰そうと考えている組織です((

CP(主はまだ知らないので報告を)
•イリア×蘭丸  •雅人×凪
•朝疑野×都  •烏×レイ •操×軸蓮
•優×終 •千刃×れもん •深亜×紫雨(?)
 [×消]
おしらせ国王は掃除さん(3DS 126.123.***.170)が退室しました。  (1/21 11:21:55)

国王は掃除((んじゃぁ、暇なんでわしも落ちますかぁ、落ち、   (1/21 11:21:49)

国王は掃除((おぉ、のし、   (1/21 11:21:23)

おしらせ走凍@高遊寺 卿哉さん(3DS 126.36.***.130)が退室しました。  (1/21 11:21:13)

走凍@高遊寺 卿哉高「………ふぅ…」((すまぬっ!落ちっ!   (1/21 11:21:09)

国王は掃除「…私は支えれないよ。君を支える程の力や権力はない。…二代目、この子を宜しく頼んだよ。(ニコ、と笑うともっと暗いとこへ歩き出す)」麗華「そ、そっちは危険じゃぞ…!…もう、わしの声も届かないみたいじゃの…(確かあっちは自殺スポットで有名だったのぉ、…まさか、そんなわけ…)」   (1/21 11:15:43)

走凍@高遊寺 卿哉高「………支えるさ………(ポツリ、そう呟く)」   (1/21 11:12:28)

国王は掃除主「はは、君はいつも我が儘だな、…無理なものは無理だ。現実に目を背けるんじゃない。…どうせなら墓参りには来てほしいな。じゃないと寂しいからねぇ。」麗華「まだ死んでないのに死んだ時の事なんて考えたくないのじゃ!!!…主、…もう助けてくれないのか、?わしを…支えてくれないのか、?」   (1/21 11:05:10)

走凍@高遊寺 卿哉高「…………はぁ…」   (1/21 11:01:18)

国王は掃除主「…もう、君と会うことはない。二度と。この先の君の未来には私の姿はない。ずっと、ずっと。…私の事は、時間をかけてもいい、忘れるんだ。きっと楽になるよ。」麗華「……わ、忘れるなんてわしにできるわけないじゃろ!!!!…どれだけ主と過ごした日々がかけがえのないものだったか……わし、聞いてたんだぞ、さっきの会話。…持って一年、…早いのぉ、…もっと主と遊びたかった。もっと早く主に出会いたかった…!!!」   (1/21 11:00:09)

走凍@高遊寺 卿哉高「………………………」   (1/21 10:54:47)

国王は掃除((8歳の時に出会って13の時に独りぼっち…2年はあの家で独り暮らしてた、って訳か。…   (1/21 10:50:41)

国王は掃除主「…さて、私は帰るとするか。ここにいても邪魔になるだけだし、用も会いたい、ってだけなんだし、これ以上二人の邪魔をする訳にも行かないからさ。」麗華「じゃ、邪魔だなんてわしは思っておらんぞ!!…ま、また会えるよな?絶対また会うよな?…前も言ってくれたじゃろ、また会おう、って…」   (1/21 10:49:21)

走凍@高遊寺 卿哉高「……ふっ…(心 ……一緒にいさせてやりてぇ、俺なんかいなくともいいように…でもあいつは…まさか一年…)」   (1/21 10:45:46)

国王は掃除主「ふ、頼もしいな、二代目は。(くすっと笑っては痣宮の頭を撫でて、)…確か、頭を撫でられるのが好きだったっけ。…昔と全然変わってない。」麗華「ん?おぉそうじゃそうじゃ!よく覚えていたな!(嬉しそうに笑うと忽ち上機嫌になる。)」   (1/21 10:41:52)

走凍@高遊寺 卿哉高「………マジかよ………………(ちょっと考える)……分かった、最後は儚く散るなよ、こいつの主であったならそんなこと許されねぇ、俺が二代目の主になって、お前の後を継いでやる…」   (1/21 10:38:27)

国王は掃除((【一年後】麗華「もう一年か、…早いのぉ…」??「ごめんください、住居人の者ですが…」麗華「お、お父さんは今いらっしゃいませんが…(ドアをあける)」??「あ、お久しぶり。一年ぶりかな?…あの時助けてやったお兄さんさ。」   (1/21 10:36:15)

国王は掃除主「勿論、タダで住めるよ。…それに、私はあの子ともう暮らせる筈がない。私はね、胃病を患っているのだよ。医師からは、あと一年、と告げられただけ。…一度でもいいからこの子にまた会ってみたい、そう思って一晩中探してやっと見つけたんだよ。…凄く嬉しかった。だってこの子ってばなんにも変わってないんだもの。…可愛らしいまんま。」   (1/21 10:33:40)

走凍@高遊寺 卿哉((よろろ   (1/21 10:30:18)

国王は掃除((よし、昨日の続きだなw   (1/21 10:29:58)

走凍@高遊寺 卿哉((OK   (1/21 10:29:44)

国王は掃除麗華「…ありがとう、…それじゃ。…(母の死のショックで涙が溢れる。)」主「…人の死なんて容易い。…まぁ、だから犯罪も起こりうるのだがな…あ、君、…また一年後に会おう、…」麗華「一年後、?…随分早い…さようなら、…」   (1/21 10:29:38)

国王は掃除((よし、次ロル回したらやろうかw   (1/21 10:26:25)

走凍@高遊寺 卿哉((マフィアwwほうほうwwなろろぅぅぅ出だしはまかせた   (1/21 10:26:20)

国王は掃除((主の設定ではマフィアのボス…うん、良いな良いな((   (1/21 10:25:42)

走凍@高遊寺 卿哉((おぉ…ww   (1/21 10:25:35)

国王は掃除麗華「…う、嘘だ…お母さん…お母さん…(通り魔に頭を撃たれた母親を一生懸命揺する。この時痣宮はまだ7歳。元気で可愛らしく、今の喋りとは全く異なる物で。)」通り魔「…ねぇ、僕、君のこと気に入っちゃった~♪…これから僕の家に行かない?拒否権はないよ。」麗華「い、嫌だ。あんたの所になんか行くもんか!!!…お母さんを返せ!!」通り魔「…もうこの子は汚れちゃったのかな、?…汚れた子は嫌いだよ。」麗華「ヒッッ…!!…誰か…助けて…!!」??「おや、お困りのようだね?…止めなよ、こーゆー事。あ、新手のナンパ?怖いねぇ。(銃を握っている腕を掴み背負い投げをする)」   (1/21 10:24:00)

走凍@高遊寺 卿哉((なろろろんぐぅ   (1/21 10:19:32)

走凍@高遊寺 卿哉((おかっ   (1/21 10:19:23)

国王は掃除((よし、ちょっとだけ過去書こうw   (1/21 10:17:31)

国王は掃除((国王帰還致しました!!   (1/21 10:13:53)

おしらせ国王は掃除さん(3DS 126.123.***.170)が入室しました♪  (1/21 10:13:20)

走凍@高遊寺 卿哉高「正義にも色んな正義がある、もしかしたら、俺達がやってることも、口先で誤魔化したら正義になってしまうのかもしれない……俺は警察なんて嫌になった、やっぱり難しい、正義は…」父「そうか……wwまぁ、俺は賛成するからいいんだがなwwあ、一応俺もお前も捕まってもいいようにその時の後継者は決めてあるからw」高「……ほう、準備速いな、ここは俺達がいる時に、捕まった時のことを考えないと崩壊する………ん?もしかしてあいつじゃないだろうな……」父「…あいつだ…ww親族で一番良いのはあいつしかいない…」高「あいつはやめとけよ…wwちょっと変わってるから…いやぁここはどうなることやら…」   (1/21 10:09:20)

走凍@高遊寺 卿哉((うぅ…のしぃ   (1/21 10:04:42)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、国王は掃除さんが自動退室しました。  (1/21 10:03:44)

走凍@高遊寺 卿哉(in高遊寺父の家)父「そういえば、お前はどうして警察になりたいって言ってたのにあの組織に入ったんだ?ww」高「……っ……正義はまやかし、そう思ったからに過ぎない……正義は腐る、人は、悪を働き、犯罪に手を染めるのはとても簡単だ、でも、人を助け続ける、というのは難しい…警察なんてあてにならない時もあるが、この組織には、ドス黒く輝いた何かを感じた、あの時、バカ真面目で正義に尽くしていたのがバカバカしくなった……もう、あんな自分には戻れなかった、いや、戻りたくなかった…」((高君の過去に触れるw   (1/21 10:01:47)

走凍@高遊寺 卿哉((こんっ   (1/21 09:47:49)

おしらせ走凍@高遊寺 卿哉さん(3DS 126.36.***.130)が入室しました♪  (1/21 09:47:34)

国王は掃除((うぐ、掃除ィィ…   (1/21 09:43:34)

おしらせ国王は掃除さん(3DS 126.123.***.170)が入室しました♪  (1/21 09:41:18)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、朝霧@休日のおはようさんが自動退室しました。  (1/21 09:40:46)

朝霧@休日のおはよう((cp出来たか……?((   (1/21 08:56:57)

おしらせ朝霧@休日のおはようさん(DSi 118.109.***.211)が入室しました♪  (1/21 08:56:30)

おしらせ深御 紫雨さん(Android au.NET)が退室しました。  (1/21 08:21:46)

深御 紫雨((おめです( ((落ちます(何しに来た)   (1/21 08:21:44)

深御 紫雨((カップル誕生…ですかね?(   (1/21 08:21:10)

深御 紫雨((おはようございます()   (1/21 08:20:56)

おしらせ深御 紫雨さん(Android au.NET)が入室しました♪  (1/21 08:20:45)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、朝霧@休日のおはようさんが自動退室しました。  (1/21 07:24:24)

朝霧@休日のおはよう((こんこー!   (1/21 06:29:54)

おしらせ朝霧@休日のおはようさん(DSi 118.109.***.211)が入室しました♪  (1/21 06:29:31)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、走凍@高遊寺 卿哉さんが自動退室しました。  (1/21 02:15:35)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、国王さんが自動退室しました。  (1/21 01:32:08)

走凍@高遊寺 卿哉高「……は?俺が御屋敷……?…あそこで…いいのか?」   (1/21 01:23:29)

国王主「あー…いいとこでごめん。…出張いくことになった。…そこのお兄さん、御屋敷で暮らす気ない?」   (1/21 01:11:34)

走凍@高遊寺 卿哉高「っ……そんなこと言われると余計に照れちまう……」   (1/21 01:08:34)

国王「ふふ、なんかお前様が愛おしく思えてくるのぉ…(ぎゅーっと抱きついて上目使いをする。)」   (1/21 01:05:33)

走凍@高遊寺 卿哉高「………っう……//////なんか……照れる…///」   (1/21 01:01:48)

国王「ほ、ホントか!?…ふふ、好きじゃぞ。(頬を赤らめながら言っては、手をぎゅーっと握り)…充電中…//」   (1/21 00:59:24)

走凍@高遊寺 卿哉高「…………返事も分からんか……OKに決まってるだろ……//////」   (1/21 00:54:44)

国王「か、からかってるのか!?わし結構本気だったのじゃぞ!……返事は…」   (1/21 00:52:13)

走凍@高遊寺 卿哉高「…………ふっ……wwそういうお前かーわいいw」   (1/21 00:50:03)

国王「…だ、だから、…もう、同じことを言わせるでない!…好きだと言ってるんだ馬鹿者!!」   (1/21 00:48:24)

国王((主のKYがハンパねぇ(   (1/21 00:46:27)

走凍@高遊寺 卿哉高「…………え?」   (1/21 00:45:36)

国王麗華「…ありがとうな、…好きだったぞ、お前様の事。(涙目で微笑み、背を向ける)」主「…あ、ちょっと電話〜…」「え、……」   (1/21 00:44:50)

走凍@高遊寺 卿哉((遅れた× 送れた○   (1/21 00:44:32)

走凍@高遊寺 卿哉高「………忘れる、それは無理な話だ……お前とは短かったが、ちょっと楽しい日々を遅れたからな…これから、いれなくなるとしても、その記憶は消したくない……楽しい思い出なんて何ひとつ無かった俺の頭に残った、数少ない楽しい記憶だから……本物、多分そいつは昔と何も変わってないと思う、でも大人にはなった、主と間違えられた俺が言うんだから間違いねぇ…」   (1/21 00:40:02)

国王「…謝らなくていい。むしろ謝らないでほしい。…わしの事は忘れろ。」   (1/21 00:36:39)

走凍@高遊寺 卿哉高「……打ち明ける予定だったよ、初めてお前の家に行く前に、でも、来たときに思っちゃった、本物が現れるまでは俺が主になってあげないと、精神的にもいつか苦しくなると……お前みたいな子供、あんなデカイ家で一人にさせたくなかった……でも…お前がくっついてるうちに、申し訳なくもなった…主でもないやつって知らずにくっついてくれてんだって……むしろ今、俺は死ぬほど謝りたいぐらいなんだ、お前に…」   (1/21 00:30:50)

国王麗華「けど、……ならなぜ主のままで居てくれたのじゃ?…同情なんて別に欲しくないんじゃ…」   (1/21 00:27:33)

走凍@高遊寺 卿哉高「………っ?(自分と離れるのは嫌、という相手の回答に驚く)……いいのか?俺は、お前が言う主なんかじゃない、昔の記憶だって、同一人物でもないから無い、それに比べて、あいつは、昔お前がしっかり好きで、頼りにしてた主なんだぞ…?」   (1/21 00:23:14)

国王主「…あの時は突然出て悪かったよ。…これから、私と暮らしてみないか?」麗香「…い、嫌だ。…こいつと離れるなんて嫌じゃ!!」   (1/21 00:21:14)

走凍@高遊寺 卿哉高「……………あいつが本物だ、だから言ったろ、俺は主じゃないって………はぁ…………(ちょっと下を見る)………もう少し早く現れろよ、本物……」   (1/21 00:15:54)

国王「う、嘘だ。あるじは此処に…(高遊寺の裾を掴んでは不安そうに見る)」主「…覚えてないのかい?私の事、…」   (1/21 00:12:31)

走凍@高遊寺 卿哉高「………っ………お前か……やっと出てきたか…」   (1/21 00:09:01)

国王((現れては、なw   (1/21 00:08:32)

国王主「…やぁ、お二方の初々しいカップル…(麗華の目の前に突然洗われてはにっこり微笑む)」麗華「……あ、主……?」   (1/21 00:07:47)

走凍@高遊寺 卿哉高「…////」((OK   (1/21 00:03:08)

国王「…もうこんなこと一生しない…///(自分に問いかけるように呟く)」   (1/20 23:59:30)


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