ルーム紹介
※新規さんお断り。

■霖寧学園■
様々な種族が共存する学園。普段は穏やかな学校生活を送っているが、月の綺麗な夜になると…。

■設定部屋■
https://rinnnei.1net.jp/bbs.html#contents

■注意事項■
・3L可。但し、アダルト要素を含む会話は禁止。
・描写必須。『確定ロル』は禁止ですが、イベント提案者には場合に応じて許可することがあります。
・不適切な利用者(荒らし目的等)には何があっても『一切関わらずに』発言を非表示して下さい。

■入室する際に■
生徒の種族を確認するため、当学園では入室名のあとに種族ごとで予め定められた記号の入力をお願いしています。下記をご参考ください。
人間:☆ 能力者:□ 混血種:♡‬
‪吸血鬼:★ 竜:■ 悪魔:○ 鬼:● 死神:◎‬
‪天使:◇ 神格:◆ 天狗:▲ 獣人:▼ 亡者:△ 機械:▽‬
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、メフィスト□さんが自動退室しました。  (8/1 04:34:51)

おしらせラビ□さん(iPhone 133.201.***.160)が退室しました。  (8/1 03:02:55)

ラビ□こちらこそー!!おやすみなさい〜   (8/1 03:02:53)

メフィスト□絡みありがとね!おやすみー   (8/1 03:02:40)

メフィスト□そうしようかー   (8/1 03:02:19)

ラビ□そろそろ寝ましょうか_(:3 」∠)_   (8/1 03:01:56)

メフィスト□怖い...怖い...   (8/1 03:01:01)

ラビ□いやぁ·····楽しみです( ^ω^ )   (8/1 03:00:34)

メフィスト□報わせないと(榊の件もあって選択肢系は自信ない)   (8/1 02:58:50)

ラビ□いやぁ、ラビ先生は果たしてロストする道に行くのか報われるのか!楽しみです^^   (8/1 02:58:13)

メフィスト□メフィストとサウラは同じ空間にいないか、常にラビを挟んでそう   (8/1 02:55:53)

ラビ□葵さんさすがです。   (8/1 02:55:25)

ラビ□メフィストとサウラさんは合わないね〜、サウラさんは根っからの正義感が強い人だから   (8/1 02:53:54)

メフィスト□周りの目も気にせず廊下とかノエル吸いながら移動してる。もちろん葵、撮影済み   (8/1 02:53:31)

メフィスト□「え、何怒ってんのさ。ラビがああなること、分かってたんじゃないの?正義の味方さんは楽でいいね。悪役に悪いこと擦り付ければ全部解決だ」とか笑いながら言ってる   (8/1 02:52:47)

ラビ□143cmしかないメリット(?)が!!   (8/1 02:49:28)

ラビ□「お前が殺したのに呑気だな。厄介者がいなくなって清々したか?悪役(ヴィラン)め。」みたいな感じでキレ   (8/1 02:49:06)

メフィスト□あんまりにも心労が溜まるとノエルを持ち運び始める透   (8/1 02:48:39)

メフィスト□絶対関わらせたらあかん。キレさせる未来しか見えない   (8/1 02:48:14)

ラビ□私猫じゃないのに吸われた( 'ω' )byノエル   (8/1 02:48:02)

ラビ□ラビ先生死亡ルートが薄めなのでネタばらしするとこの状態でサウラさんとメフィストが話すとメフィストの態度によってはサウラさんがブチギレる   (8/1 02:47:37)

メフィスト□時雨が持ってきた胃薬を服用して風にお礼言いながらノエル吸ってるよ多分   (8/1 02:47:16)

ラビ□見兼ねた風が仕事手伝ってくれてそう。   (8/1 02:46:38)

ラビ□透先生はいつも胃がやられてる。今度時雨が胃薬持っていくね。。   (8/1 02:46:17)

メフィスト□実の兄に付き纏われ、神様に何か嫌われて、コードの親玉的な人を怒らせた透ってもう胃ないんじゃないかな   (8/1 02:44:34)

ラビ□ノエル怒ること決定してーら。頑張れメフィスト·····応援してます   (8/1 02:42:56)

メフィスト□あと一回、ノエル怒らせて終わろう。どうにかメフィストをそっち展開に持って行こう   (8/1 02:42:23)

ラビ□確実にあ、ダメだって思ったらこうなる未来。   (8/1 02:40:56)

ラビ□ラビは今若干だけど報われないかもなって思ってる段階だからまだ大丈夫だよ!!   (8/1 02:40:44)

メフィスト□下の嵐城ファミリーのわちゃわちゃが何の知らない酷い人達に思えて仕方ない....もうリッカルドいらないんじゃないかな   (8/1 02:37:21)

ラビ□──サウラ「…分かってるよ、ラビ。(殺したのは上の命令だから。…そして、他でもないラビからの頼みだから。もう一回、私が恋をして過ちを犯しそうになったその時はサウラが私を殺してね、なんて。ひどい幼馴染だ。こんなことを頼む幼馴染、ラビ以外に誰がいようか。…このことをメフィストには伝えない。ラビはしばらく出張でこの学園にいないことと伝える。嵐城ファミリーにも同様に伝え、自分が見張ると言っておかねばならない。いつかこの嘘はバレるだろう。けれどなんで死んだか、まではバレないはずだから。出張先で死んだことにするのが、ラビの最期の願い。メフィストに知られず、嵐城ファミリーにも知られず、一人耐えきれなくなった思いを抱えて死んでいく。…そんなことがあってもいいのだろうか。後悔ばかりが募る。けれど、けれども、誰も頼らない、1人でずっと生きてきたラビの最初で最期の願い事ならば。)……叶えてあげるよ、ラビ。だから、────おやすみ。(─ころん、と転がったガラス玉を拾い上げて、そう誓おう。」   (8/1 02:35:06)

ラビ□……さう、ら…おねがい、めふぃ、……と、に、…は、(それ以上の言葉は続かなかった。続けられなかった。それでもきっと彼女には伝わっている。そう信じて、ラビは静かにその瞳を閉じた。」   (8/1 02:34:58)

ラビ□「……君が、私のものにならないのなら、(屋上でぼんやりと空を眺めながら、不意に空に向かって手を伸ばす。その手には心臓の大きさほどの大きなビー玉のような艶々としたガラス玉が握られていた。指をパチンと鳴らせばメフィストの中で脈を打つその心臓はこの手に。もうだいぶ我慢した。耐えた。もういいんじゃないか?そんな考えがよぎる。指を合わせて、パチンと鳴らそうとして──、)……ごめんね、サウラ。(──自分の心臓が抉り取られていることに気づいた。後ろに立っているのは誰か、なんて見なくてもわかる。戦闘要員として送られてきたサウラ─否、自分のお目付け役として送られてきたサウラだ。サウラは何も言わない。そりゃそうだろう、ラビがもしも再び心臓をシャッフルしようとした時がきたのならば処分するように、なんて命令。そんな命令を幼馴染にする上の気がしれている。…あぁ、話が逸れてしまった。ラビの身体が後ろに傾く。どしゃり、と音をたてて崩れ落ちた。ラビは空を見上げながらぼんやりと、ピースもこの景色を見ていたのかな、なんて。ごぽりと血を吐き出しながら、滲んだ空色を見上げた。)   (8/1 02:34:56)

メフィスト□いっそ来い!その上で幸せにしてやる!!   (8/1 02:34:11)

ラビ□書きあがってますよ!!!   (8/1 02:33:36)

ラビ□そんな間にラビ先生の死ネタロル書き上がったんだけどいる???   (8/1 02:33:17)

メフィスト□てっきりラビ先生の精神攻撃がくるのかと思ってた   (8/1 02:33:14)

ラビ□いつでも賑やかな嵐城ファミリーが好きです·····( ˘༥˘ )   (8/1 02:32:45)

メフィスト□(ああもう、騒がしい。霧雲家に行った時と大違いね。......向き合う、ね。そんな方法、よく分からないけど。........) 亜姫「ねぇ、私、居てもいい?」   (8/1 02:18:12)

メフィスト□篝「?お嬢、何、あった?話、聞く、無料」 榊「お嬢!良いところに来た!死んだ時の話を聞かせてくれ!良い資料になると思うんだ!」 泪「お嬢。カメラの設置を終了しました。あ、それとこれ、ベディキュアの新作です。お嬢も試してみませんか?」 茜「お嬢聞いてくれ!やはりDNAの採取量が減っている!アイスにバレずに採取する方法を一緒に考えてくれ!」 叶「お嬢。この小説面白かったよ。お嬢前の小説全部読み終わったって言ってたし、オススメ」   (8/1 02:17:56)

メフィスト□透「あ、お嬢おかえり。晩飯作るの面倒だからパスタでいいか?今日もラビが邪魔に入ってさ...」 道化「お嬢。前に言っていたお菓子を買ってきた。冷蔵庫にあるから是非食べてくれ」 黒「お、お嬢。今暇?課題教えてくれよ。また捕まってさー」 鬼灯「あ、お嬢だー。出かけてたの珍しいねー。ねえねえ、何かお土産あったりする?」 鵺「お嬢ー。次の仕事なんだけど終わってから飯行かね?ファミレスとかさー」 伊威彦「お嬢?なんだぼーっとして。コロナとかじゃねぇだろうな。体温計どこだったか」 葵「お嬢お嬢!見てくださいこの写真!いくらぐらいになると思いますか?」 綴夜「あ、お嬢ー。新しいPCが欲しいんですよー。お仕事ちょっと増やしてもらえませんかねー」   (8/1 02:17:39)

メフィスト□書くだけならいいけど!ラビ先生だって絶対報わせるんだからな!   (8/1 02:16:17)

ラビ□書くしかないのでは·····?????   (8/1 02:14:18)

ラビ□リッカルド脳筋〜〜〜〜〜   (8/1 02:14:08)

メフィスト□待って待って。もう一回だけはっちゃけさせて   (8/1 02:13:29)

メフィスト□リッカルド「あいつ強かったなァ!またやりあいてぇなァおい!」 「ノエルちゃんね。うんうん。でも透って恋人がいるから君の相手する暇ないよ?」 リッカルド「透って....テメェに負けたクソ雑魚じゃねぇか!!そんな奴が俺の邪魔を!?ぶっ殺す!!」 こんな感じに利用されます   (8/1 02:12:55)

ラビ□OK、潰すbyノエル   (8/1 02:08:28)

ラビ□ラビ先生·····やっぱ報われないのでは??これは書くしかないのでは???   (8/1 02:08:21)

メフィスト□リッカルド君、再登場です   (8/1 02:08:17)

メフィスト□イベントとしてはやらないかな。ちっちゃいし。でもやりはします   (8/1 02:07:55)

ラビ□話戻るけどメフィストさんまたやらかすんです??   (8/1 02:06:42)

ラビ□ガチでやりそう。   (8/1 02:03:30)

メフィスト□散々苦しめてから殺してやるよ!霧雲家には秘密裏でな!by黒   (8/1 02:03:00)

ラビ□一応腐っても能力者だからそれなりだけど多分くそ雑魚ですよ。   (8/1 02:00:13)

メフィスト□よし、殺す。俺に任せろby黒   (8/1 01:59:46)

ラビ□今ものうのうと生きてるんだよな〜   (8/1 01:57:27)

メフィスト□夢椏さんを殴った分死ね by黒   (8/1 01:57:11)

ラビ□ちなみに夢椏さんの夫こと夢の父親はDV夫です。夢椏さんの盲目はそれが原因だったりしますヾ(:3ヾ∠)_   (8/1 01:56:25)

ラビ□やったぜ!   (8/1 01:55:42)

メフィスト□▼亜姫が恋人たち、恋人ができることに寛容になった   (8/1 01:54:09)

ラビ□亜姫が吹っ切れたようで何より_(:3 」∠)_   (8/1 01:52:24)

ラビ□夢椏「…真っ直ぐな子。(出ていった亜姫を見送って、夢椏は静かにそう呟いた。そして学園の方を見れば、夢ちゃん、と小さく名前を呼んだ。)貴女はいい人に巡り会えた。だから、決して失っていけないことはわかっているでしょう?…いいえ、夢ちゃんだけじゃない。亜姫ちゃんも、他の子もいい人と出会っている。だから、失うことを恐れなさい。恐怖を忘れた人間は壊れるだけだから。(そう言って奥の部屋へと行けばアルバムを取り出し、1枚目をなぞる。そこには若い男女の姿。)──私は、間違った選択をしてしまったから。どうか、あの子たちには幸があらんことを。」   (8/1 01:51:29)

メフィスト□亜姫「.....そう、ね(彼らと向き合うのが怖い。ああそうだ。とてつもなく怖い。だから首輪を外さないのだ。だから自分の敗北が、認めたくなかったのだ。目を剥き、そして考え込むように顔を俯かせる。少しすると顔を上げて)そう、ね。ええ。受け入れます。あの子達に向き合う必要があることも。その恋人達の存在も(吹っ切れた、とまではいかない。しかしここに来た時よりはまだ表情もマシになっており)恥ずかしい話をしてしまいましたね。見苦しい姿を見せてごめんなさい。今日はもう、失礼させていただきます(そう言って立ち上がり、夢椏の方にくるり、と振り返り)やっぱり私、あなたの事、苦手です。ですので、一人でくるのはこれで最後にします。これからも黒共々、よろしくお願いします(そういって、霧雲家から去っていく。足は震えていたものの、足取りは軽かった)」   (8/1 01:46:36)

ラビ□夢椏「…さぁ?(夢椏の出した答えは否定でも肯定でもない言葉だった。ゆるりと首を傾げて、分からないわ、と。)だって私は彼らではないもの。彼らのことが知りたいなら彼らと向き合わないと。…貴女は彼らと向き合うのを怖がっているように思えるわ。(自虐的に笑った貴女を、見えないはずの瞳で見つめては夢椏は続ける。)貴女が敗北したところで、それは彼らにとっての敗北ではないわ。だって貴女が立てなくなっても、彼らが立っていればそれは負けではないから。彼らが立てなくなっても、夢ちゃん達がきっと立たせてくれるから。…ねぇ、亜姫ちゃん。貴女はきっと、思って以上に人に恵まれているわよ。だから、前ばかりでなく、たまには隣や後ろも見てみたらどうかしら?」   (8/1 01:35:52)

メフィスト□ただまー   (8/1 01:33:06)

ラビ□おかえりなさい〜   (8/1 01:32:49)

メフィスト□亜姫「ええ。そうです。私がいなければあの子達はいない。私がそうあるように選んだから。もうすぐ死ぬ子供達を集めたから。私はあの子達を利用しているに過ぎなくて、いつまでも外れない首輪をつけて、繋いだ首輪を持ったまま敗北するような私を、彼らは許すかしら?(涙は流れない。そんな機能は不要と捨てたから。しかし言葉は止まらずに、どす黒い感情も止まらない。顔を伏せることなく、ただ顔をしかめ、夢椏の目を見る。彼女は与える者で、自分は浪費するもの。正反対だからだろうか、上手く夢椏の優しさが飲み込めない。段々おかしくなってきた。自虐的に笑いながら夢椏に問いかける)」   (8/1 01:32:36)

メフィスト□間に合わなかった   (8/1 01:32:34)

おしらせメフィスト□さん(iPhone 14.132.***.46)が入室しました♪  (8/1 01:32:29)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、メフィスト□さんが自動退室しました。  (8/1 01:32:09)

ラビ□夢椏「……、人は、何で絶望するか、救済されるかなんて分からないものよ。(吐き出した言葉をすくい上げては、ただ静かにそう告げた。だってそうだろう、どれだけ近くにいようと人は十人十色なのだから。どれだけ長くいようと、理解できないことだってあるのだ。だから。)そんなに思い詰めることはないわ。貴女がいなければ黒くん達はここにいなかった。これは紛れもない事実でしょう?だからきっと、大丈夫。全てのきっかけが貴女であることを理解できないほど、理解力のない人達ではないでしょう?終わりはどこに行き着くか分からないけれど、始まりは貴女。スタート地点は紛れもなく貴女。…ね、だからそんな顔をしないで、前のように笑ってちょうだい。」   (8/1 01:20:25)

メフィスト□亜姫「......黒は、昔はあんな性格じゃなかったんです。泣き虫で怖がりで、私に慣れるのも時間かかりましたし、第一人称なんて僕でした。いつも人の影に隠れて水場が嫌いで。成長につれて直っていきましたが、本質は変わりませんでした。私たちは支えることもできて、理解することもできたのに、救うことだけはできませんでした。それは全員同じです。なのに、夢さんは、彼女たちは(簡単に救ってしまった。それが許せなかった。とてつもなく寂しかった。そしてそう感じる自分に不快感を感じた。そして、とうとう彼らを守ることもできない自分に失望した)帰る場所は、私にだってあります。それがいつまであってくれるのか、分からないだけで...(吐き出す。吐き出す。吐き出す。ああ、やはり、この人は苦手だ)」   (8/1 01:11:40)

ラビ□頑張れ·····   (8/1 01:09:52)

メフィスト□20分て思いつかないと短い...   (8/1 01:09:20)

メフィスト□時間がやばい   (8/1 01:09:03)

ラビ□夢椏「……余計な、お世話かもしれないけれど、(貴方が少し弱々しく見えたのは、この前学園に訪れた時の態度を覚えているから。お節介かもしれないし、貴方にとって必要のない言葉かもしれないけれど、それでも何かの助けになればいいと思った。)迷子になったら、いつでもここに来ていいからね。私は何時でもここでみんなの帰りを待っているから。(この、みんな、に。貴方が含まれていることを、どうしようもなくなって1人になってしまっても、帰る場所があることを伝えたかった。その真意が少しでも伝わればいい。そんな思いを込めて、夢椏は微笑みながら言うだろう。」   (8/1 00:57:39)

ラビ□弱ってるねぇ·····(:3_ヽ)_   (8/1 00:55:33)

メフィスト□今の亜姫はそこそこ弱ってます   (8/1 00:49:47)

メフィスト□亜姫「......そうですか(こういう時、どういう顔をしたらいいか分からない。黒のように素直に感服することも、透のように良い人だと受け入れることも、うまく出来ない。故にぶっきらぼうに返してしまう)...それを聞ければ、夢さんに、そしてあなたに黒がお世話になることも抵抗がなくなります。迷惑をかけることも多いでしょうが、これからもよろしくお願いします(そういってまた頭を下げる。今度は少しすれば顔を上げるだろう)」   (8/1 00:49:39)

ラビ□お母さんだよぉ   (8/1 00:48:09)


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