ルーム紹介こちら、図書館の秘密を記すにはのパロディ用の部屋です!

パロディ用なので、別次元ということでほんと自由にやっちゃってくださいな…!


本部屋↓
http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=400440

【学パロイベント開催中!】イベント参加者の方はこっちの部屋に入ってください!
 [×消]
おしらせスピカ/館長さん(112.69.***.176)が退室しました。  (3/13 01:08:25)

スピカ/館長((おけです!おねこ…可愛いけど私おねこかけぬ…のしですーーーーー!!!!(((((   (3/13 01:08:03)

おしらせステラさん(iPod touch 122.131.***.22)が退室しました。  (3/13 01:07:23)

ステラ((のしおかですん((()充電がやばみーなので落ちまするね…お相手感謝でしたっ   (3/13 01:07:19)

スピカ/館長((   (3/13 01:06:37)

おしらせスピカ/館長さん(112.69.***.176)が入室しました♪  (3/13 01:06:31)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、スピカ/館長さんが自動退室しました。  (3/13 01:06:14)

ステラ((きりませうか…((   (3/13 01:03:17)

スピカ/館長((あっ、可愛い…((((これで切っときますかー!…かわええ…おねこ…   (3/13 00:46:08)

ステラ(隣に相手が来たので、くっつくようにして暖をとる。やっぱり、1匹じゃ寒くても2匹じゃあったかい。披露とあたたかさによって眠気が襲ってきて、うとうととまどろんでしまう。仕方ない、今日は雨だったり窓から投げられたり、いろいろあったのだ。)んにぅ…もっと寄るのにゃ…おやすみなさい……(暖を求め、後ろから相手に抱きつくような感じになってしまうがあったかいのでよしとする。そのまま目を閉じると、自分もまた眠ってしまった。)   (3/13 00:43:33)

スピカ/館長(相手に続いて自分もうろを覗き込むようにして、中に入る。)……!!……別にっ…その…… …うん……(別にお礼はいらない。当然のことだから。…なんて言ってかっこつけたかったのだが…正直に頷き、へにゃ、と笑って。…待ち望んでいた、感謝のことば。嬉しかったのだ。相手にちょっとくっつくようにこちらも丸まって。瞼をとじると、隣に呼吸が感じられて、ひどく安心できる…!)……おやすみ…ちゃんとやすむ…にゃ……(おやすみといいながら眠ってしまって。しっぽがぱたり、ぱたり、とゆれる)   (3/13 00:27:10)

ステラぜえ…っ、はあ………、君、速いのにゃあ……(自称引き篭もりじゃない引き篭もりの体力は少なすぎた。相手に教わってもらいながら少しずつ進み、やっとこさきつい急斜面を登りきる…と、あった。相手が言っているのはあの木のことだろうか。雨風しのげて、木の温もりがあったかそう。今まで大変な思いしてここまで登ってきたのを忘れて、大木のうろの中に入り込む。)ここ…濡れないし寒くないし、安心できて結構いいのにゃ。教えてくれてありがとう。(うろの中で丸まりながらそう言う。)   (3/13 00:11:01)

スピカ/館長……?(足音が遅れている気がしたので振り返ると、相手が遅れていることにやっと気が付いて。)…ちゃんとついてくるにゃ!もうちょっとで大木に到着するのにゃー!(とととっ!と、相手のところまで行って、上りやすいように足をかける場所を教えたり、後ろを押してやったりして。気持ちがはやる。こいつきっと「いい休む場所を教えてくれてありがとう!」って感謝してくれて、僕を必要としてくれるぞ…!などと、かんがえているからだ。)……あ、ほら。あの木のうろがちょうどいいのにゃ!(一匹で寝るにはちょっと広いので、今回提案した場所。)   (3/12 23:59:06)

ステラえっ…わわ、ちょっと待って欲しいのにゃ…!(急に元気になって走り出した相手を、軽々しくとは言えないようなのしのしふわふわした走り方で追いかける。いったいどこに連れて行ってくれるのだろうか…。どこまで走るのだろうか…。だんだんと道が険しくなってきて、急斜面や高い段差が多くなってきた。それらを軽々と越える相手と、ひとつひとつこけながらも慣れない道を一生懸命歩く自分。…というか山道ってけっこう疲れるんだな…)   (3/12 23:51:58)

スピカ/館長……!(ぱ…!と顔を明るくして、相手を見る。…あっ、駄目だ、わかりやすすぎるぞ喜び方が…!気を取り直し、やや遅いが普通を装って)…休む場所なら知ってるにゃ。……こっち…!(休める場所…なら、どこにでもあるのだ。こいつは汚れるのを嫌ってるから、土のところはやめておこう、家の残骸なんかはいろんな奴がいてとても寝られたもんじゃないし…大木のうろか、根っこの間とか…かな…などと考えを巡らせて。その木に向かって、足を進める。野生の猫なのでこちらは全く気にしていないのだが、高い段差や急斜面など、慣れていない猫なら難しい道をたったったー!と飛ぶように。必要とされてる…!と、テンションが上がってしまっているのだ)   (3/12 23:44:24)

ステラうーん…疲れちゃったから、休める場所を探しに行くのにゃ。どこかいい場所知らにゃいかにゃあ?(声をかけられる。相手の方を振り向いて上記を述べる。雨風をある程度しのげて、狭いところだとなおいいな…。木のうろだとか、洞穴だったら最適だろう。)あ、それか君も一緒に行くかにゃ?ぼく寒いの嫌なのにゃ!(寒い日だって、誰かと一緒ならあったかいよね!そう思って提案してみる。それに、目の前の相手がなんだか悲しそうに見えて気になるのだ。)   (3/12 23:35:26)

スピカ/館長(こいつはどうせ死ぬ。そう割り切ればいいのだろうが… 僕がなんでこいつにここまで執着してるのかが自分でもわからない。きっと、僕は僕を気にかけないこいつに必要とされてみたいのだろうか… 相手が動いたので、慌てて声をかける)…ど、どこいっちゃうの…にゃ……?(声に出してみれば、親猫がどこかに行ってしまい、不安げにしている子猫みたいな声色になって。…この時間帯は寒い。だからこたつのこととか、あいつの事とかを考えて、寂しがりになってしまうのだ。)   (3/12 23:28:20)

ステラ((お帰りなさいですん   (3/12 23:27:37)

おしらせスピカ/館長さん(112.69.***.176)が入室しました♪  (3/12 23:23:58)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、スピカ/館長さんが自動退室しました。  (3/12 23:23:51)

ステラ死なないから大丈夫にゃあ。そう簡単に死んでなるもんかにゃ!(自分は簡単に死んだりしない。大丈夫。きっと生きていける。そう自分に言い聞かせる。他の猫の力なくとも生きられるんだ。もう子どもじゃないんだし…。)うぅ、それにしても寒いにゃあ。もう疲れたから眠いのにぁ……(どこか身体を休めるようなところを探しにいこう。そう思って重く感じる身体を持ち上げて、どこかへ行こうとする。)   (3/12 23:19:13)

スピカ/館長(必要とされていないということは、いろんな人も僕を必要な猫と見てくれてなかったのかもしれない?それならば…などとずっと頭をぐるぐるさせて。…少しして相手に気が付くとはっと顔を上げて)……にゃ……ごめん…(目を見開いたまま、返事をする。)…僕らしくないってなんなのかにゃ… ………ふぅん…?まあ、お前が死ななきゃ別にいいんだけどにゃ?(道路に猫の死体が転がってたりするのは、いい景色ではないからねっ、と、付け足して。)   (3/12 23:03:36)

ステラ頑張ればなんとかなるもんなのにゃあ。前の前の飼い主さんがそう言ってたにゃ。しかも、そんなにすぐ死ぬほどぼくは弱くないにゃ!(どうやら自信満々のようで胸を張る。だが相手がずっと黙りこくっていることに気づき、自分1人でぺらぺらと喋っているのは嫌なので話しかける。)にぁ。おーい、急に黙らないでほしいにゃあ。そんなの君らしくないのにゃ。(首を伸ばしたり、頭を下に下げたりして相手の様子を見ている。)   (3/12 22:57:35)

スピカ/館長頑張って…でどうにかなる問題じゃにゃくない…?(僕だって、親をはなれたあとはまわりの大人にいろいろ教えてもらったのだ。一人でどうにかできるものではない…。)…速攻で死ぬんじゃないかって心配してやったのに…(自分の心遣いが空回りしたみたいで、しょんぼりとする。他の猫にこんなこと言ったらすぐについてきてくれるだろう。でも、こいつは違う。僕のことを必要としてないみたいで、怖い。ヤダ。…きっと、僕が必要かなんて聞こうものなら「必要ない」と返される…そのままずっと黙っていて)   (3/12 22:48:18)

ステラ((おえふ…それはどんまいです…((   (3/12 22:36:20)

スピカ/館長((まってくれ…右クリックが反応しなくてメモからコピーができない…(((   (3/12 22:35:57)

ステラ((お帰りなさいですん   (3/12 22:31:20)

おしらせスピカ/館長さん(112.69.***.176)が入室しました♪  (3/12 22:30:44)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、スピカ/館長さんが自動退室しました。  (3/12 22:30:30)

ステラむぅ…だ、大丈夫にゃ。頑張ればなんとかなるのにゃあ!(頑張る…まず体力と筋力を鍛えて、丸くなってる爪をどうにかして、もっと俊敏性を上げて…うん、きっとそんなのやる前に死ぬだろう。)遠慮するにゃあ。なにが危険とかそうゆうのは、1匹で勉強するにゃ。君の手を借りるまでもないにゃ。(さっきまで野蛮だの品がないだと罵っていた猫に手を借りるなんて、ぼくのプライドが許さない…。教しえてもらうくらいなら、自分で身をもって勉強してくるわい!)   (3/12 22:24:44)

スピカ/館長…ニャッ?!にゃ、にゃぐさめてやろうとおもったのに…!(よ、汚れるにゃんて言うなっ!と、わーわー言って。…結構勇気出したのに…)にゃーぁ?今まで外で歩いたことにゃんて無いやつに、生き残れるほどこっちの世界は優しくにゃいよっ?(お前、ちゃんと生きれるの?と聞いて。どうせぼんぼんのことだ。逃げ足なんかも遅くて、すぐ死んでしまうのだろう。)…僕についてきたら、どういうのが危険か…とか、教えてやってもいいけど、にゃ…?(まあ、同じ猫のよしみだし…と、親切心で、それだけ聞いてみる。ちょっとぶっきらぼうになるのは、あまりこういったことはしないからだ。)   (3/12 22:09:56)

ステラ((ぬぅん、いっかつです(   (3/12 22:08:46)

おしらせステラさん(iPod touch 122.131.***.22)が入室しました♪  (3/12 22:08:30)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ステラさんが自動退室しました。  (3/12 22:08:14)

スピカ/館長((ただまです…!   (3/12 22:02:36)

おしらせスピカ/館長さん(112.69.***.176)が入室しました♪  (3/12 22:01:36)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、スピカ/館長さんが自動退室しました。  (3/12 22:00:46)

ステラにぁ…触るなにゃ。土がついて汚れるにゃあ…。(ふるふる、と首を振って相手の前足を振り落とそうとする。でもちょっとだけ嬉しかった。)まぁでもこうやって自由に出歩けるようににゃったし、結果オーライなのにゃ!(だが、自由なぶん命の保証はできていない。自分のような種類の猫は狩猟や運動が苦手なのだ…自分はネズミでさえ捕まえたことがないので、狩りなんてできっこない。おまけに車の怖さも知らないのだ。つまり1匹では生きていけない。そんな事知らないので、今は大口叩いて自由だ自由だと騒いでいるが…。)   (3/12 21:47:58)

スピカ/館長(随分と無関心に接してくれるな…!まあ、こいつには関係ないことなのだし、仕方ない。)…は、二回も…?…お、お前すごいにゃあ…?(逆にすごいぞ…知り合いの中にも一度捨てられたやつは結構いたが、二回も捨てられたやつはほんっとうに片手で数えられるくらいだ…。)…子猫が可愛いのはよくわかるんにゃけど…成長したら捨てる人間の心理はよくわかんにゃいにゃ…(そう呟いて、相手を見る。しゅんとしている。…なんとなく、前足を相手の頭にぽん、と置いて、あいつがやってくれたみたいに撫でてみる。)   (3/12 21:35:17)

ステラ人間さん…ねぇ。まぁせいぜい頑張って待ってたらいいにゃあ。(相手が言うその人間のことも、自分は知らない。呟いた名前だって偶然自分と同じだったんだな…くらい。)さっき窓から投げられたのにゃ。その前にも一昨日、捨てられたんにゃけども…多分……。(自分が住んでいたのはここから遠い町だ…多分をつけるが捨てられた以外になにがあるんだろうか。)みんな、猫はちっちゃい方が可愛いのにゃあ。おっきくなったぼくはもう用無しなのにゃ。(しゅん、と少し肩を落として落ち込む。)   (3/12 21:28:27)

スピカ/館長(外の方が楽しいだろうに…へんなの、と思って。…あ、でも、こたつは好きだ…!)…なんでもいいって問題じゃないのにゃっ…!…僕は人間を待ってるのにゃ。(たぶん、ステラ…みたいな名前だったかな?と、付け足して。鞄についてた名札を見たのだ。ちゃんと読めているかわからないのだが。)窓から…?…捨てられたのかにゃ?(物理でポイされたのかな、なんて考えて。捨てられたのだとしたら…こいつくらい綺麗な毛並みでも、捨てられる可能性はあるってことなのだろうか…!ついつい、毛、綺麗なのに…と相手を肯定する言葉を呟いてしまう。)   (3/12 21:17:39)

ステラ((ただまーですん   (3/12 21:09:05)

ステラ外に出たら汚れちゃうにゃ!出たくにゃかったのにゃ!(出してもらえなかった、ってのもあるんだけどね。ずっと外に出てみたかったので、今はちょっと幸せかもしれない…が、目の前の相手だけはむかつく!なんだ!ぼくは引き篭もりじゃないって何回言えばわかるんだ!)むぅ…じゃあもうなんでもいいんじゃないかにゃあ。ぼくにはかんけーにゃいし(相手の見た目事情なんて知ったこっちゃない。まぁそのままでも充分いいと思うんだけれども。)ん〜…わかりやすく言うと窓から投げられたからだにゃ。(自分の居場所を探してるうちにここに迷い込んでしまった。そう考えておこう。)   (3/12 21:08:59)

スピカ/館長((おかですー!   (3/12 20:57:38)

おしらせステラさん(iPod touch 122.131.***.22)が入室しました♪  (3/12 20:57:24)

スピカ/館長((のしですー!おねこ…おねこが描けないよ…((((   (3/12 20:57:17)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ステラさんが自動退室しました。  (3/12 20:56:31)

スピカ/館長外に出ないんだから、引き篭もりと同じにゃ?何が違うのかにゃ。(猫ならば、開いた窓から外に散歩しに行くのも容易いだろう。なのにそれをしていないのなら、引き篭もりと同じだ!にーとだにーと!と、行き過ぎた考えにまでたどり着いて。)…ナルシストみたいだから、やめた方がいいとおもうにゃ?……あいつは…別に、なんにも言ってにゃかったけど…(言われてみれば、綺麗な方がいいのかもしれない…。ううむ…毛づくろいに精を出したところで、黒い毛の質が変わるとも思えない。)…んで、にゃんでお前はここに来たのかにゃ?(その場に座り、聞いてみて。今飼い主はいないといっていたから…捨てられでもしたか…?)   (3/12 20:49:57)

ステラひっ、引き篭もりなんかじゃないにゃあ!室内飼いにゃ!そんなのもわからにゃいのか!(そう、断じて引き篭もりなんかではないはず…そう…たぶん…きっと……。いや引き篭もりだ。うまく否定できないのでそれっぽい理由をつける。)はぁ。飼い猫に品……うーん、その飼い主の好みに合わせたらいいんじゃにゃいかにゃあ。ぼくみたいに一種のステータスとか、飾りとして綺麗で品のある猫を好む人間さんもいれば君みたいに野蛮で一緒に遊べるような猫を好む人間さんもいると思うにゃあ。(半分まだ相手をバカにしている。ま、まぁぼくは綺麗な猫だし…?相手は野蛮猫だし…?(((   (3/12 20:36:11)

おしらせステラさん(iPod touch 122.131.***.22)が入室しました♪  (3/12 20:35:57)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ステラさんが自動退室しました。  (3/12 20:34:29)

スピカ/館長ふんっ!引き籠りのぼんぼんにはわからないだろうにゃぁ。僕たちは生まれた時から戦って生きてきたものでにゃ。(それが普通なのだ。これだから飼い猫は!というふうに首を振ってみるのだが……飼い猫には、上品さがあった方がいいのだろうか…?いや、きっとあった方がいいに決まってる…!急に不安になる。あいつに野蛮だなどと悪印象を持たれるのなんて嫌だ!)……別に、お前に言った言葉じゃにゃいからいいのにゃ。それよりも……か、飼い猫っていうのは、品があった方がいいのかにゃ…ぁ…?(さっきまで牙むいてた相手に聞くのもなんだが…目をそらしながら聞いて。)   (3/12 20:22:39)

おしらせスピカ/館長さん(112.69.***.176)が入室しました♪  (3/12 20:21:27)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、スピカ/館長さんが自動退室しました。  (3/12 20:20:48)

ステラおーおー、怖い怖い。これだから野生の猫は……品がないったらありゃしにゃい。すーぐ喧嘩したがるんにゃから。(能ある鷹は爪を隠す、とはよくいったものだ。じゃあこいつは爪隠してないから脳みそないんだなぁ、とかひどいこと考えながらながら嘲笑っている。確かにぼくの丸くなった爪では勝てっこないだろうな。上品さでは確実にぼくの方が上だろうが。)…?んにゃ?いまなにか言ったかにゃあ。よく聞き取れなかったにゃ。(耳がいい生き物なので耳には入ってはいるのだが、いかんせん脳みそがちっちゃくて覚えてらんない。)   (3/12 20:14:01)

おしらせステラさん(iPod touch 122.131.***.22)が入室しました♪  (3/12 20:13:53)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ステラさんが自動退室しました。  (3/12 20:11:31)

スピカ/館長……(するりと音もなく地面に着地し、相手の方に止まることなくどんどん近づいて。目の前で止まると)……喧嘩したいのかにゃ?…君の切り揃えられた爪で、僕に勝てるの?(経験も、勝率も、確実にこちらの方が上だろう。戦う用に研がれている爪を少し見せて、ぎろり、と相手を睨みつけ。…雰囲気が、あいつに似てる。それがなんとなく嫌で。)……帰れるものなら帰りたいにゃ……帰れるもの…にゃら……っ…(小さく呟く。でも、待ってて、と言われたのだ。あいつが帰って来るまでは、僕は待っていないといけない。)   (3/12 20:00:44)

ステラ…?だぁれ?(しばらく さくさくと落ち葉や葉っぱを踏む感触を楽しみながら歩いていると、急に声をかけられる。どこだろう、なんか上の方から聞こえるような…と立ち止まる。)飼い主?残念だけど今のぼくに飼い主はいにゃいよ?それに君こそ飼い主さんのところに帰ったらどうにゃの?(上から目線で接されるのは大っ嫌い。完全室内育ちの箱入り息子なので、野良育ちの猫がどれほど怖いかわかっていないので若干下に見ている。)あ、それともそこから降りれにゃくて帰れないのかにゃあ?品がないにゃあ。(上から目線がいらつくので喧嘩を売ってみることに。)   (3/12 19:51:14)

スピカ/館長…ニャー…?(あいつを待ちながら、ちゃっかりここらの林にいる猫のヒエラルキーの頂点に登り詰めちゃった。今は誰も入らないように言っている木の上で眠っていたのだが…足音が聞こえて耳を立てる。…猫だ。見ない顔だな。)……そこで何してるにゃぁ。ここには立ち入るにゃ。………さっさと飼い主のもとに帰ってくれにゃい?(木の上から見下ろすように。長い毛の猫だ。綺麗にされているから、首輪は無いがきっと飼い猫だな…?と推測して。…チッ…。首輪の鈴が少し音を立てる。その音に少し落ち着いて。)   (3/12 19:38:15)

スピカ/館長((うふふ、じゃあ付けてやろう…(((   (3/12 19:37:27)

ステラ((うぬぅ、にゃん…つけたら可愛いですねぇ…会話はできるでしょうし、にゃんはお好みで…(((   (3/12 19:35:29)

スピカ/館長((これ、猫同士なら会話できるよねー…?(((あ、語尾ににゃんってつけたら可愛いかn(((((   (3/12 19:29:11)

ステラ((人間のすぴかさん…ご愁傷様でした((勝手に殺すな((()))すぴかにゃん…!(((   (3/12 19:24:43)

スピカ/館長((よし、すぴかにゃん出してもよさげかな…!((人間のスピカはまみーにしばかれるのだ!(((   (3/12 19:23:47)

ステラ((おかえりなさいです〜   (3/12 19:22:11)

スピカ/館長((ただいまですー!とおかですー!   (3/12 19:21:25)

おしらせスピカ/館長さん(112.69.***.176)が入室しました♪  (3/12 19:21:08)

おしらせステラさん(iPod touch 122.131.***.22)が入室しました♪  (3/12 19:14:59)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ステラさんが自動退室しました。  (3/12 19:14:32)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、スピカ/館長さんが自動退室しました。  (3/12 19:13:25)

ステラ(ばっ、と布団がひっぺがされて光が差し込んでくる感触と共に大人の女性の手が伸びてくる。)ふに"ゃあぁぁあッ!!!(掴まれる前に反撃。全力で思いっきりさっきの人間さんのお母さんの腕を引っ掻き、そのまま首根っこ掴まれて浮遊感と共に放り出される。大人の人間の腕力に猫なんかが勝てる訳ない。地面にうまく着地すると、もうこんなとこうんざりだとでも言いたげにダッシュして人間さんの家から遠くに離れる。そして、しばらく走り回っていたらなんか林の中に入ってしまったようだ。どこだ、ここ。)にゃーぁー………(生き物がいないか鳴いてみて調べてみる。いない…のかな。そのままてこてこと山の中を歩くことにした。)   (3/12 18:53:25)

スピカ/館長((おかえりなさいませませ!!(((   (3/12 18:42:11)

ステラ((ぶじ完食してまいりました(((   (3/12 18:41:52)

スピカ/館長((おかんはみんな怖いよね((((いてらーですー!   (3/12 18:24:00)

ステラ((すいませぬ、リアルのおかーさまがめしくわねぇと殺す勢いなので飯ってきます(((   (3/12 18:23:06)

スピカ/館長(遠くで怒鳴る声と、スピカの小さい声が聞こえる。女性の声は近づいてきて、スピカの部屋まで入ってくる。片づけなさいよ!とか、はやく出せ!とかを大きな声で。)…………。(バレた。速攻でバレた。あしあとが外にも残っていたし、あとで片づけようと思っていた風呂場がそのままの状態で見つかってしまったのだ。猫の毛を見つけられたためぶん殴られた。酷いよねー…。…なんで今日に限って帰って来るのが速いんだ…?! 場所は言わずに黙っていると、お母さんが布団をのけた。いるじゃないの!などとどなりちらし、首根っこを掴んで窓の外に放り出して)…ああぁっ!!ステラぁっ!!!(急いで止めようとするが、間に合うはずもなく。)   (3/12 18:14:51)

ステラ(首を掻かれるの、気持ちいい。ごろごろと喉を鳴らして もっと、とでも言うように上を向いてみたり手に頬を擦り付けてみたり。突如、大きな怒鳴り声が聞こえて びく、と身体を強ばらせる。人間さんがどっか行ってしまう。隠れてとは言われたものの人間さんが離れていっちゃうのは嫌で。眠かったのもあってか、隠れたのは人間さんの匂いがするお布団の中。お布団の中で丸まっているのでバレバレであるが、本人は完璧だと思っているのでそのままそこでもうとうとする。(()   (3/12 18:07:19)

スピカ/館長………あはは、返事できて偉いなぁ、お前…!(ふわ、と微笑んで、緩く頬を寄せる。猫の匂いに混じってうちのシャンプーの匂いが微かに感じられた。かしかし、と首を掻いてやって、こちらもなんだか眠くなってきたころ。玄関の方から女性の物凄い怒鳴り声が聞こえる。ギャ!と、飛び起きる。お母さんだ!!)…ステラっ!お母さんだ!…ど、どっかに隠れてて…!!(ぺしぺしと背中を叩いて、眠りかけてるような猫を起こす。それだけ言ってから、ばたばたと玄関の方に走って行って。尋常じゃないほど焦っている)   (3/12 17:59:18)

スピカ/館長((あw打ってるときは違和感かんじなかったのに…w((((いえーい!じゃあ、ママ召喚しますね(((((   (3/12 17:51:18)


更新時刻 05:05:04 | 過去ログ | ルーム管理