ルーム紹介こちら、図書館の秘密を記すにはのパロディ用の部屋です!

パロディ用なので、別次元ということでほんと自由にやっちゃってくださいな…!


本部屋↓
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、讐怨寺 刑華さんが自動退室しました。  (3/27 05:19:46)

おしらせ讐怨寺 刑華 にっ!!さん(iPhone 125.53.***.105)が退室しました。  (3/27 02:40:46)

おしらせモナカさん(112.69.***.72)が退室しました。  (3/27 02:39:53)

モナカ((すまぬ、落ちまする・・・うん!ありfがとう!   (3/27 02:39:46)

讐怨寺 刑華 にっ!!((なので今日はもう寝ましょう   (3/27 02:39:07)

讐怨寺 刑華 にっ!!((また、昼にでも誘ってくれたら、喜んでやりますぜ?   (3/27 02:38:57)

モナカ((これ以上はちときついかも・・・うむう・・・もうちょっとやりたかったのにいいい・・・   (3/27 02:38:27)

讐怨寺 刑華 にっ!!((じゃ、もうやめましょうか   (3/27 02:37:14)

モナカ((ちょっと待っておかさんがおこなんだけど…!   (3/27 02:36:06)

讐怨寺 刑華 にっ!!((バクというよりも、分かってたわw   (3/27 02:32:29)

おしらせ讐怨寺 刑華 にっ!!さん(iPhone 125.53.***.105)が入室しました♪  (3/27 02:32:10)

讐怨寺 刑華「あっ…(と撫でていた掌が離れれば少し物欲しそうな人見て彼女を見つめるが、首を振る左右に振ることで諦めがつき。耳も尻尾も収まったのであった。相手が嬉しそうにすれば「此方こそ」と言い、ニコッと笑う。相手も嬉しい、此方も嬉しい。一石二鳥というやつなのであろう。)塩なんて降っても幽霊たちは怖がらないよ?…ちゃんと清めてからじゃないと。あと、清め塩は私にも効果あるからね!!、あと幽霊に困ったら私が話つけてあげるよ(と元気よく、そして自信満々にそう言った彼女。そして胸の前で小さくとったガッツポーズが妙に可愛らしいが、少し頼むのには心配になるだろう)良いお嫁さんかぁ……。さいかちゃんがいなくなったら、誰が面倒見てくれるのかなぁ?(とショーケースの中に手を入れれば、適当にアイスを掴む。本当に妹がいなくなったら、髪型とかご飯とかどうすれば良いんだろうなんて少し考え始めて」   (3/27 02:28:19)

モナカ(めいいっぱいもふもふを堪能すると、幸せで満たされきったような表情で)たはぁ…!ありがとう…至福の時間だったわぁ…!(あーー、猫が飼いたくなった!なんて言って笑う。耳は本物だった。…ということは、彼女は猫又という妖怪で…幽霊が見えて…私に、幽霊が憑いている、と。…なかなかに現実味の無い話である…しかし何となく心配になったので、違う棚から効果あるのかはわからないが食塩を持ってきて。)あー……うん、いっぱいいるー。弟もいっぱいいるし、もうほんっとにめんどくさいんだからぁ…(…お姉ちゃんはいないんだよねぇ、と言って苦笑いして。大兄弟の長女はなかなかに大変なのだ…!ショーケースを覗いて見てみれば、カップのアイスとか大福のアイスとか、棒に付いてるやつとか…いろいろあって迷うよなぁ…)手料理かぁ…!いいねっ…!うんうん、いいお嫁さんになる…!(手でぐっ!と親指をたててみせる。)   (3/27 02:22:06)

讐怨寺 刑華「にゃ〜…(と相手が、悶絶しながらも手を伸ばして、自分の耳に触れれば気持ちよさそうに声が出てしまった。まぁ、元は猫である本能が勝つのが当たり前のようなものだ。)もなかも、たくさん妹がいるの?……さいかちゃんは良いお嫁さんになる?(と撫でられながらも、そんなことを軽く聞いて見た。真逆とと言うのは、モナカは自分と同じで何もできないと言うことなのか、同士と目を光らせようとするがやはり撫でが気持ち良いので、嬉しそうに瞳を閉じてまだ掌に頭をスリスリと擦り付けており、嫁と聞けば、嫁ってなんだろうななんて思い少し考えて)そーなの、さいかちゃんがいつも料理作ってくれるから。コンビニもあんまり行かないな(と口にしつつも、モナカがのぞいている。ショーケースの中が気になっているようで、頭を撫でられながらも半目びらきになって。見ようとしていて」   (3/27 02:12:00)

モナカふんふん、そっか!双子ちゃんなんだね…!(兄弟はいっぱいいるので特別羨ましいということもないが…話を聞くに、とても仲のいい姉妹らしい。)いいねぇ…うわぁ、なにそれぇあたしと真逆だわ…(いいお嫁さんになれるね…その子…と、家事スキルに圧倒されながらも呟いて。)なーるほど。そうだね、お世辞にもバランスがいいとは言えないよね……それがまぁた美味しいからこまっちゃうんだよなぁ…!(困ったように嘆いて。不健康になる、太ってしまう、そんなデメリットだらけな食べ物だが、とんでもなく美味しいわけで…。店に入るとアイスはなにがあるかなーとケースを眺めていて)………!!(ぬあぁ…!か、かわいいかよ…!!と心の中で叫ぶ。動く耳が最高に可愛い。可愛い… あんまり動物の耳は触らない方がいい感じがしたので、ふわふわと耳を撫でて。)…か、かわいいぃぃぃ……!   (3/27 02:03:18)

讐怨寺 刑華「さいかちゃんはね、私の双子に妹なの(友達か誰か?なんて聞かられば、素直に答えるのであった。その後に立て続けに)さいかちゃんはね、自分にできないこと全部できるんだよ、掃除、とか洗濯とか、料理とかも全部できるの、自分はあんまりできないんだけどね(と自分の大好きな妹の話をするときは、いつも以上に瞳が輝いて無邪気な子供のようにはしゃぎそう語るのである。そして、素に戻れば「えっと、体に悪いものが多いからダメって」とジャンクフードが売って居るコンビニに向けてごもっともな意見が口から出るのであった)さわる〜……ん〜(と触ると聞けば、撫でて欲しそうに瞳を閉じて近づいて行くのであった。目を閉じながらであるが、嬉しいのか耳をぴこぴこと動かし、しっぽをふる。これはもう猫というよりも、犬のようだ」   (3/27 01:51:01)

モナカへぇ~!そーなんだぁ~!……って!ぜんっぜん思考が追い付かないよ?!(なんだ、この子はちょっと不思議ちゃんなのか??でも相手がいかにもこれが普通ですよ?みたいな感じなので…。この子は不思議ちゃん。そういうことにしておこう…!)さいかちゃん…?友達かなぁ。その子にあんまりいかないでって言われてるの?(なんでだろう。そんな危険な場所でもないし、よくわからないのだが…相手が行かないのならおつかいくらい頼まれようかな、と相手をみるのだが彼女もついてきている。あ、あそこだーと指さした先の購買の店は、なかなか空いているみたいだ。らっきー…!)……え、猫又…?!猫又って、あれかな?なんか…妖怪みたいな…(やばい、痛い子なはずなのに可愛いからだいたい許せる…!触ってみるかと聞かれれば、「ちょ、ちょっとだけ触ってみてもいいかなぁ…!」と、口元を押さえて目をきらきらさせながら)   (3/27 01:40:10)

モナカ((どんまいなのじゃーーー!(((   (3/27 01:29:04)

讐怨寺 刑華((ごめんきれた   (3/27 01:28:27)

讐怨寺 刑華生えてるところみる?」と聞いて見て)   (3/27 01:28:20)

讐怨寺 刑華「そーだよ、それと私もゆーれい?とかと、同じものだから、もなかちゃんたちが、同じ人間を見てるのと同じ感覚だからね(人を頭のおかしな人かのようにいうが、これが正常なのである。此方からすれば日常風景を見てるだけ、まぁ、今の例えを聞いてくれればおかしな人ではないとわかってくれると、彼女は思って居るが。多分あちらはさらにおかしな子なんじゃないかと思うだろう)こーばいって、所はコンビニみたいなものなのかな?…んー、さいかちゃんがあまり行かないでねって言ってたけど(と自分思いの妹の名前を出せば、妹のことは信用して居るので少し迷うが、自分から行きたいと言って居るのでついていく足は、やめない。そして、相手が自分の耳と尻尾のことを口にすれば「?」と小首を傾げる)これ?。私から生えてるよ、だって私猫又だもん!!((と自分の種族名を言えば、耳と尻尾がピクピクと動くのであった。まず飾りのようなものであれば、こう動くこともないだろうし、出し入れすることもできないし、気になるな「触ってみる?、それとも   (3/27 01:28:04)

モナカ…大丈夫とはッ?!!(思わずそう叫んで。私よりも、けいかちゃんが大丈夫なのだろうか?!なんかもう幽霊とお話しちゃう系女子なの?そうなの…?!それは流石のあたしでもきついとこあるぞ…?!ちょっと困惑しながらも、大体相手の笑顔で「…あ、まあ楽しそうだしいいか…」となるのが不思議だ)襲われないって…けいかちゃん、もしかして…ゆ、幽霊とか見えちゃうの…?!大丈夫かって、むしろこっちからすればけいかちゃんが大丈夫なのだからね…?!(なんかいつの間にか話題がアイスに戻ってきたので、あ、ああほんとだ…と言いつつ購買に向かって。)…けいかちゃん、それって…?なんか、ものすんごい可愛いけど…!(尻尾を指さして言う。なんだろう、おしゃれアイテムかなにかなのだろうか…!と興味深げに)   (3/27 01:20:37)

讐怨寺 刑華「ありゃりゃ、いなくなっちゃった(と自分が挨拶と同時に手を振った相手が恥ずかしがるように小さくなって何処かに消えてしまった、恥ずかしがり屋さんだったのかななんて思いながらも、そんなのなら悪い子ではないと確信ニッコリと微笑むと。青ざめてる彼女を見て)えーっと、もなかちゃんだっけ。大丈夫だよ…、私が話しかけたら逃げちゃうぐらいの恥ずかしがり屋さんだから。多分見られてなくても一目を気にするタイプの子だよ(「だから襲われないよ」と付け足してニコッと微笑むのであった。姿があるのなら、呪術を練って少しの時間だけ見えるようにしてあげようと思ったのだが、消えてしまったものを引きずり出すことは出来ないのな潔く諦めると、脱線しかかっていた話を戻すことにした)アイスっ!!…アイスは、早く食べに行かないの?(と話を強引に戻せば、モナカの視界には多分、機嫌よく二つに分かれた猫の尻尾が揺れてるのがわかるだろう、早く食べたいという意思表示、それと同調するかのように猫耳もピクピクと揺れていた」   (3/27 01:11:43)

モナカ((いや、むしろめっちゃくちゃ潤います((((   (3/27 01:10:15)

讐怨寺 刑華((私の絵なんか見たら、目が腐るぜ   (3/27 01:09:22)

モナカ((やったああああ!!絵が拝めるぞおおおお…!!!!(((((   (3/27 01:06:36)

モナカふへぇ…よく言われるんだよ、それぇ…(やめてくれよ、名前では小学校で散々いじられたことあるから…!と心の中で地団太を踏む。…まあいいや、けいかちゃん可愛いから許すっ…!)マスク被った…黒い人ぉ…??(もう一度指さされていた場所を見るのだが、やっぱり何もない。黒なんて見えないぞ…?)そんな人見えないって……黒い人なんて……え、な、なにこれめちゃ怖いんだけどっ?!(幽霊でもいるのか?!と、自分の腕を抱えるように怖がってみせて。)ええぇ怖い怖いこわい…って、何笑ってんのよぉ!!(こっちはほんとに怖いんだからぁ…!と言っているが、相手が何者かと喋り始めたのをみれば本格的に顔を青くして 『……!!』シックはというと、気が付いてもらえて会話までできたことと、相手の可愛さに言葉を失ってしまっていて。しゅるるるる…!と、引っ込むようにモナカの足元の影に紛れて小さくなってしまって。あんまりにも恥ずかしいので逃げたのだ)   (3/27 01:02:15)

讐怨寺 刑華((うむ、それは自分的にもするつもりだ。姉の設定は気に食わんからな(特に目)   (3/27 00:51:05)

讐怨寺 刑華「もなか?…おいしそーな名前!!(と安直な相手の名前から、モナカアイスなどのモナカを連想すれば、悪気はないのであろう。またニコリと可愛らしく微笑むのであった。)あれ?…もなかちゃんは見えてないの、マスク被った黒い人…(と指をさした矛先には、なんか今にも慌てふためきそうな、黒ずくめの人影と、後ろを振り向いて居るはずの人影を探す彼女の光景に少し面白みを感じたのか、耳をピクピクとさせながら、声を上げて笑っていた。相手は真剣なのだろうがこちらは何故か面白いのだ。)あ、その子喋れるんだッ…こんにちわー(と声をかけてきた相手に向けて、声をかければ、やっほーと可愛らしく全身を使って手を振って」   (3/27 00:50:42)

モナカ((とんでもなく可愛い…(((((…是非…姉妹並んでるのも見てみたいな…とか…思っていたりしまs(((((ごめんなさいなんでもないです)   (3/27 00:49:44)

讐怨寺 刑華((ワンチャン妹も書き直すしかない。そしてなんか、ちびキャラが上手くなってる…   (3/27 00:47:18)

モナカ((こんなメイドさんいるとか自分のキャラがほんと羨ましいわ…((((   (3/27 00:46:27)

讐怨寺 刑華((なんか、姉と違って育ちが良さそう←書いたのどっちも自分である   (3/27 00:46:15)

モナカ((アッ…!!!かわいいいいいいいい(((((((((   (3/27 00:45:35)

讐怨寺 刑華((なんか、人のキャラ描くのって申し訳ないな本当に   (3/27 00:45:09)

讐怨寺 刑華http://f.xup.cc/xup4ooagaje.jpg   (3/27 00:44:59)

讐怨寺 刑華((待ってね   (3/27 00:43:57)

モナカ((見せてえええええ(((((((((((   (3/27 00:43:37)

讐怨寺 刑華((そして、今を持って。猫妹ちゃんを描き終えたのじゃが   (3/27 00:43:10)

モナカはぁ、けいかちゃんかぁ!…あ!んじゃあ、あたしも名乗らなきゃだね…!(こちらもビシッ!と手をあげて、大き目の声で)あたしは、モナカ!「最中」って書いて、「もなか」と読みます!生徒会役員!(そういって、よろしくね、と笑いかけた。相手がなにか気が付いたように声をあげた。猫耳が動いてる…!)ふぁあぁぁ…!ね、ねこみみがぁかわい……ハッ!あぁごめんごめん!!(質問されたので慌てて反応して。しかし、質問の内容は理解できなかった。相手が「その子誰」と聞いて指さしたところには、誰もいないのだ)……え?なっ…ど、どれ?!(害は無さそうってなんだ?!と、指さされた方を必死になって見ようとしていて。…駄目だ!どれだけ頑張ってもゴミ置き場しか見えないっ…!シックは、憑依先の子にまじまじと見られるわ、さっき惚れた子にも指さされて見られるわで、もし顔があったのなら真っ赤になっているだろう。『こんにちは…害はないと思う…』と、勇気をだし、試しに相手に話しかけてみて)   (3/27 00:40:27)

讐怨寺 刑華「私?(貴方は誰、と聞かれたまぁ、よくある質問である。勢いよくバシッと手をあげれば彼女は声高くそう行った)私は、讐怨寺 刑華!!…帰宅部だよ?(と適切に相手のツッコミに答えれば、それは本当に聞かれたのかなと思っていたらしく、次々と出る言葉に表情をキョトンとさせて。小首を軽く傾げてみれば。あっ!!と思い出したかのように表情を変え、猫耳をピクピクと動かすのであった)そーそー、一緒にアイス食べに行く前に、一個聞いていい?(と質問をするが彼女は、もう聞く気満々である、元気よく手を胸元ぐらいまであげれば、その手の人差し指が立っていて、モナカの真横にいるシックの方を指していてこう行ったのだ)その子何?…害はなさそうだけど、気になる!!(と本人には見えていないことを知らずに、そう聞くのであった。まぁ、霊感はなくても自分なら、霊体を見せれるように呪術を練ることも出来るが、相手が見えてると思っているものであるのでそう聞いて見て」   (3/27 00:22:45)

モナカ((…けものふれんずみを感じるッ…ウワァアァアァ語彙力が溶ける…っ!!(((((殴   (3/27 00:18:00)

讐怨寺 刑華((やったー、うれしー!!   (3/27 00:14:23)

モナカ((…とてつもなくミスマッチだな…!!((((落書きしといてあげよう…男装もなかとリボンのぺすとさん…(((   (3/27 00:13:55)

モナカ(飛びつかれ、なんか思ってたよりも力が強かった。わー!と声をあげながら後ろに軽く倒れて。別にどこも打っていないし、相手もなにも痛そうにしていないので…ほっと安心しながらこちらも立ち上がって。にこにこしているのを見て、なんでこんなにうちの学校は美人が多いかね…と心の中で呟く。あたしがその中にいるの、ほんとに気まずいんだから!!…てか、猫耳生えてる?!)……ちょっとまて!?なんだね君は?!あと、なんだなんだ、さっきのく、組みつき?は…!?あぁアイスは…!…まあいいんだけどさ…一緒にいこっか…?(とりあえず、一気にツッコむと相手が混乱するのは分かっている。ツッコミは最小限に、しかし、キレはよく!アイス食べるのはもちろん大歓迎だ。 一方シック(黒いの)だが、相手と目が合ったのに気が付いた。…ばれた、と思うのよりも、「この人すてきだなぁ…!」と思ったのが先だ。…少々惚れっぽいのだ。モナカの影に隠れるように相手を見ていて)   (3/27 00:11:24)

讐怨寺 刑華((何それ可愛いなw   (3/27 00:01:37)

讐怨寺 刑華「(知らない顔であるが、彼女は本能的に飛びついていく。彼女の前世は猫であると言うよりも、今も猫だ。猫又となった今でも、人懐っこかった彼女は本能的にこうしてしまうのだろう。何時もなら、避けられるが彼女は手を大きく開いて受け止める体制に入ってくるていた。それをみればまたニコリと微笑んで彼女に躊躇なく飛びついていく、勿論、膂力は最小限に抑えたので吹き飛ぶ事はないがその場に尻餅をつく事はあるかもしれない)アイスですか!!……私も、一緒に行っていい?(覆いかぶさっているか、もしくは、抱きついているかは分からないが。彼女から離れ立ち上がれば、またまたニッコリと微笑んでそう口にする。先ほど視界の隅に何かと趣味の悪いマスクを被った黒い人影のようなものがくっきりと'"視えた"のだが、善良なものらしく自分の憑依先がこうなる時に驚いていた、悪いものなら、払ってあげようかななんて思ってもいたが、それを見るなりその気は失せ、興味のベクトルはモナカに行くのであった」   (3/27 00:00:10)

モナカ((まあ、見た目怖いけど中身が乙女みたいにしてみたかったからね…!(((女の子っぽいペストマスクとか言われても、ちっちゃいリボンついてる…みたいなやつしか思い浮かばなかった…((((   (3/26 23:55:59)

讐怨寺 刑華((それなら、もっと女の子っぽくしてあげれば良かった(ペストマスクに女の子っぽくもクソもないと思うが)   (3/26 23:53:50)

モナカ((戦闘時とかに乗り移られたりしてるけど、中学生くらいから一緒にいるけど、全く気が付いてない…(((   (3/26 23:53:24)

モナカ((乙女だよ!ああ見えて((((とってもいい癖だと思います!!(ニコォォッ)…あれ、そいえばスピカも抱き着かれとったなー((((モナカには見えない!この人は霊感のれの字も無いので!((((   (3/26 23:52:15)

讐怨寺 刑華((モナカちゃんは、黒いの見てえないの?   (3/26 23:50:46)

モナカ(こんにちはと声がかかって振り返る。何してたか?…それを聞くのかい…?そんな疲れた態度はとりあえず隠しておいて。こちらもフレンドリーな感じで言葉を返していって)こんなところで?んまあ、ゴミ捨てが終わったとこだから今からアイスでも…と……ふぁっ?!!(なんか途中で立ち止まるよね、と相手を見ていたのだが、何故か飛んできた。予想外のことに目を白黒させながらも、反射的な勢いとノリだけでこちらも受け止めるように手を広げて。これ避けたら相手が怪我するもんな?! 後ろで黒いやつが勝手にオロオロしているのが、相手には見える)   (3/26 23:49:30)

讐怨寺 刑華((乙女だったのか……((けーかちゃんは、なぜか女子にだけ抱き癖があります(なぜか、妹には飛びついて抱きついたりしない)   (3/26 23:41:36)

讐怨寺 刑華「にゃ…?(と何か元気の良い声が響いたのであった、何かと会話しているような声であったがあからさまに一方的すぎるのだ。気になってみれば。ここが二階なのは知っているのだが、窓から体を飛び出して落下、猫なので落下は得意である。綺麗に着地すれば、耳をピクピクと動かして音を拾い、音の聞こえた方に走り、モナカの方にはと接近していくと)こんにちわ、…こんな所で何してたの?!(と自分の友達に構成された口調でそう軽く挨拶を一方的に終えれば、人なっこい笑みを一つ、ニコリとする。猫耳が生えているのはいつもの事なので気にしてはいないのだが、やはり何時ものように足が進み、彼女に抱きつこうと喋りながら、飛びつきにかかっていたのであった」   (3/26 23:40:48)

モナカ((そか…!よかったなペストさん…!(((ペストさんは繊細な乙女心を持っていますから……(((((殴   (3/26 23:37:33)

モナカ何故!何故地面から雑草なんてものが生えるんだ!生きているのはわかるよぉ、めちゃわかるよ!頑張ってるもんね!?でも、そのお前たちを引っこ抜くのにこっちも頑張らないといけないってどゆこと…?!(雑草抜きが終わって、草がいっぱい詰まってるゴミ袋をよいしょよいしょと運んでいて。雑草にむけて話しかけちゃうくらい頑張ったのだ。)…購買でアイスでもかおっかな…頑張った自分へのご褒美だ…!(ゴミ置き場にぽい!と袋を放ると、そう言って伸びして。そうすると、なんか人影が見えた。…猫耳生えてるとか疲れてるんだわ、私…!)   (3/26 23:34:53)

讐怨寺 刑華((多分だけど、操らないとは思うよ?((意思のある、者は無理やり操らないから   (3/26 23:31:13)

モナカ((ぴゃあ操られちゃう(((   (3/26 23:30:18)

讐怨寺 刑華((病魔の集合体なら、怨念とかも同質だから。多分見えるし、話せるし、操れるよ?   (3/26 23:29:37)

モナカ((あいつは…病気が具体化したみたいなもんだから…なんだろ、どうなんだろ……でもまあ、霊感強い人には見えるから、見えそうな感じはする!((((   (3/26 23:28:57)

讐怨寺 刑華((ペストさんが、幽霊系統なら、多分見える   (3/26 23:27:12)

讐怨寺 刑華「〜♪〜♪(なんの変哲も無いが、少し変わった学校の廊下、彼女は軽く鼻歌を奏でながら、呑気に廊下を歩いていた特にすることもないで徘徊しているに等しいのであるが。何か面白みのあるものがないか視線を泳がせると同時に。妹を探していると言うのもあるのだ)暇ですね…、何かすることないですかにゃ〜(と軽く、そんなことを口にすれば、いつも通り頭から猫耳がぴょこんと顔を出す。まぁ、警戒を解いている証拠と同時に、気が抜けている証拠でもあるのだ。そんな中部活にも入っていないため特にすることもなく、やはり歩き回るしかないのであった」   (3/26 23:26:56)

モナカ((できるできる!猫耳かわゆい((((あ、たぶんけいかちゃんにはペストさん見えるよねー…!(((   (3/26 23:25:13)

讐怨寺 刑華((おー、ならけーかちゃんは猫耳とかはやせるのか   (3/26 23:23:35)

モナカ((おお、じゃあお願いしましょうかしら…!ありがとー…!((((((元の設定…?(阿保)((あんまり詰めて考えてないからな…まあ、人外とかでも普通に通ってる高校…みたいなのでいいんじゃないかな…!(((   (3/26 23:22:18)

讐怨寺 刑華((出たしこっちから、しようかい?((そうだ、学園パロって元の設定とかもあるのかな?それとも、みんな普通の高校生なのかな?   (3/26 23:19:31)

モナカ((へろおお!(((ではでは…出だしどうしましょっか?あと、設定とか…((あっ…!あっ…!できたら是非とも見せていただきたい…!!((((   (3/26 23:18:37)

讐怨寺 刑華((ちなみに今、昔から描きたかった猫妹ちゃん描いてます…難しいけど   (3/26 23:17:48)

讐怨寺 刑華((へろー。   (3/26 23:16:54)

おしらせ讐怨寺 刑華さん(iPhone 125.53.***.105)が入室しました♪  (3/26 23:16:45)

おしらせモナカさん(112.69.***.72)が入室しました♪  (3/26 23:15:36)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、なこ@ヒトラハナレさんが自動退室しました。  (3/26 17:30:46)

なこ@ヒトラハナレ((ちょっとだけ待機   (3/26 14:55:07)

おしらせなこ@ヒトラハナレさん(Android 114.148.***.11)が入室しました♪  (3/26 14:54:57)

おしらせ真遊 和兎さん(3DS 113.144.***.6)が退室しました。  (3/25 15:58:17)

真遊 和兎((あ、この後用事があるので落ちます…!!()たぶん今日からか明日から此処に来る可能性が少なくなるかもです…!!!()   (3/25 15:58:07)

真遊 和兎((何かこれ以上やったら迷惑になりそうだからやめよう…(()   (3/25 15:54:39)

真遊 和兎和「ぅ…。ひ、人は変わるんですよ。別に口調とか一人称とか変わっても 可笑しくないでしょ(何か恥ずかしがっているのかそっぽを向いてそう言い)」翠「うーん、あの時の化け物くんの方が可愛かったと思うんだけどな~(あ、恥ずかしがってる、と相手の顔を覗きながらそう言い)」   (3/25 15:54:15)

真遊 和兎和「自分は一人でいたいんです。ていうか他の人と一緒にいたとしても貴方以外が良かったです(チラッと相手を見ながらそう言い)」翠「うっ…うぅ…。…そんな君に嫌われるようなことしてないじゃんか~!!!!(ウワァーと叫ぶと相手にそう言って。)口調も何だか堅苦しいし…、自分のことを僕って言わなくなってるし….(子供っぽくない~!!!と叫びながら相手に言う)」   (3/25 15:51:07)


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