ルーム紹介大昔、手品や科学などの想像を超えた技術の事を
人々は【魔法】と呼んだ。
様々な情報が飛び交うこの現代には魔法と呼べる力は、
もう存在しない…そう、思われていた。
ようこそ。
最新の技術を駆使し作られた
能力兵器【魔具】を使いこの国を守る生徒諸君。
君達は、人々の想像を遥かに超えた能力を使う…

 魔 法 使 い だ 。

↓待機部屋↓
http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=441552
↓設定部屋↓
http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=440037
↓ホームページ↓
http://x107.peps.jp/oz02/?_cus=op329a&cn=2

~ 以 下 、 ル ー ム 規 約 ~
①PL(プレイヤー)同士の喧嘩は禁止。
②全年齢対象ルームの為、R18は控えめに。
③恋愛(同性愛も可)を推奨します。
④オリジナルキャラクター以外禁止
⑤新規生徒は設定を投稿してから入室願います。
⑥満員状態で10分以上の無言は強制退室の対象です。
⑦成りでは「発言(ロル」>宛先を厳守 
⑧参加者6人以上で私語を控える事。(成りに集中)
⑨10人以上参加者が居る場合は待機部屋の人から優先して入室

至らない点も多々あると思いますが、
精一杯管理しますので、ぜひお付き合いください。
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、獅子水 奈々美さんが自動退室しました。  (6/29 02:05:41)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、五月女 翼さんが自動退室しました。  (6/29 01:55:54)

獅子水 奈々美落ちたかな…(-   (6/29 01:44:35)

獅子水 奈々美「君、死ぬぞ?」(目的が摩り替わっていた。そのことに奈々美は冷たく干渉する。奈々美は、翼に自分を殺せとは伝えられていないのだ。)「大切な人を失った。だがそれでも、その人を守っていく。お前はそう私に言った筈だ。そうだろう?その言葉は嘘か?」>翼ちゃん   (6/29 01:37:49)

五月女 翼「がぁぁぁあっ!!」(痛みに叫びながら床を転がる。しかし、フラフラと立ち上がる。そして、)「まだだっ。まだ!まだ、やれる!」(血を流しながらも風を操ることは止めない、   (6/29 01:34:49)

獅子水 奈々美「・・・やめだ。」(まだ揺れる白煙を立てるハンドガンを下ろし、傷つく彼を見て苦しそうな表情を浮かべるのだ。)「答えは、見つかったか?」(そして尋ねよう。曰く、守れる盾となる方法は見つかったか?と。)>翼ちゃん   (6/29 01:33:02)

五月女 翼「……しまっ!?」(蹴りを使ったのが不味かった。体制を崩してしまう上に弾丸が擦った勢いで体制を建て直せなくなる。腕を辛うじて頭の前にあげたお陰で頭には食らわなかったが全身を弾丸が貫く。)〉獅子水   (6/29 01:30:31)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、涙元花 元直さんが自動退室しました。  (6/29 01:30:21)

獅子水 奈々美「まだまだあるぞ!」(空になったマガジンを取り替え、奈々美は再び銃口を向け、狙いを彼の頭蓋に合わせれば、再び連続した発砲音が鳴り続けるので。無数の弾丸は再び迫るのだ。)>翼ちゃん   (6/29 01:26:05)

五月女 翼「……うぉぉぉっ!!」(自分に向かって放たれる無数の弾丸。腕で弾き、脚で蹴り飛ばし、時には避けることも忘れない。しかし数が増えたぶん対処しきれずに脇腹や、肩、腕、などを掠めていく。)〉獅子水   (6/29 01:24:13)

獅子水 奈々美「そのつもりだ!」(空になったマガジンを投げ捨て、フル装弾のマガジンと取り替えれば)「後悔するなよ?」(その言葉と同時に、発砲音は明らかに増え、奈々美の指は弾切れを起こすまでに引き金を絞り続けた。先ほどとは明らかに数が無数となる弾丸群、彼はどう対処するのだろうか。)>翼ちゃん   (6/29 01:22:01)

五月女 翼「………ちぃぃぃっ!」(続いて二発とも腕を払うことによって弾道を反らしていく。撃たれてから反応しても弾けるようにはなってきた。)「もっと撃ってこい!連射だ!何のための弾数だ!」〉獅子水   (6/29 01:19:01)

獅子水 奈々美「・・・っ!」(軽音。それを聞き、奈々美の暗澹とした表情は束の間に光が灯った。)「賢い。実に賢い…もう一度試してやろう。2発だ。死ぬなよ?」(宣言通り、発砲音は二回続け様に響き、伴って弾丸も二つである。さて、どうする?)>翼ちゃん   (6/29 01:16:54)

五月女 翼「……っ!うらぁぉぁぁ!!」(飛んでくる弾丸に向かって腕を交差させて受け止めようとする。弾丸が回転する風の籠手に当たれば真上に火花を散らしながら弾かれるだろう。)〉獅子水   (6/29 01:14:23)

獅子水 奈々美>翼ちゃん   (6/29 01:11:56)

獅子水 奈々美「・・・構えろ、次だ。」(静かに、いっそ残酷な程に次を告げる。銃口は、再び白煙と火花を吹く事となり、音速を軽く超える鉄の弾丸は脳天めがけ)   (6/29 01:11:29)

五月女 翼「…………はぁぁぁっ!!!!」(自身に向かってくる弾丸。受け止められないなら反らす。掌で弾道を変えようとして彼の体は吹き飛ぶ。まだ、駄目だ。完璧に操りきれてない。もっと、受け流すようにしなくては。)〉獅子水   (6/29 01:09:23)

獅子水 奈々美「そうだ。試行錯誤しろ。成長しろ。そうして理想を必ず成し遂げると決意しろ。その時、人間は進化するのだ。」(静かにつぶやき、まるで自分に言い聞かせらように、その言葉は風が唸るこの訓練所内部でも、よく聞こえるものであっただろうか。)「・・・ついて来れるか?」(その言葉と同時に、銃口は煙を吐く。乾いた発砲音は三度目だ。その弾丸は、成し遂げる。)>翼ちゃん   (6/29 01:05:27)

涙元花 元直塩で死ぬ(   (6/29 01:02:59)

獅子水 奈々美塩かけたら死にそう()   (6/29 01:02:19)

五月女 翼クソザコナメクジ笑笑   (6/29 01:02:08)

五月女 翼「……っ、ぐぁっ。」(額を掠めたらしく血を流しながら立ち上がる。まだだ、まだ、強度が足りない、もっと多くの風を圧縮させなければ。フラフラと立ち上がる彼は今度は塊を一度消し、掌を突きだして再度風を操る。先程よりも多くの風を圧縮させ、そして腕と脚に纏わせる。風の籠手のように。さらに、循環させることによりチェーンソーの刃のように風が回転する。)〉獅子水   (6/29 01:01:59)

涙元花 元直元直ちゃんクソザコナメクジよ   (6/29 00:59:29)

獅子水 奈々美赤い弓兵の言葉を借りる奈々美   (6/29 00:59:20)

獅子水 奈々美「っ…」(吹き飛ばされる彼。そんな彼から目を背ける奈々美。今度は間に合ったらしく、弾丸で怪我をしていないだけが幸いである。だが、奈々美は付き合うと言ってしまった。ならば、鬼にならねばならぬのだ。)「どうした?こんなちっぽけな鉄球一つで破られる盾で何が守れる?現に自分すら守れていないでは無いか。立て、続けるんだろう?!守るべき人を守るために…っ、強くなるんだろう?!ならばイメージしろ。常に最強の自分だ。他者を屈服し、迫る危険を全て弾き返す最強の自分をイメージするんだ。」(だからこそ、奈々美は再び彼に銃口を向けるのだ。)>翼ちゃん   (6/29 00:58:38)

五月女 翼「……だァァァっ!」(今度は間に合った。風の塊を頭の前に浮かばせ、完全に弾丸を捉える。が、弾丸は勢いを弱めたもののそのまま風の塊を突き破り彼の頭へ。五月女は後方へ大きく吹き飛ぶことになる。)〉獅子水   (6/29 00:53:21)

獅子水 奈々美射撃→初撃   (6/29 00:51:27)

獅子水 奈々美だがなりの内容は超絶シリアス。アニメの終盤前とかにありそうな展開←   (6/29 00:50:44)

獅子水 奈々美「・・・っ」(続く、2発目の発砲音。その時の奈々美の表情は、射撃に比べて随分と変わったもので、どこか何かに耐えているような、ふざけだとか、冗談だとかを消し去った真剣な表情で。再び大気を劈いてあなたの脳天へと飛来する弾丸は、何を貫くだろうか。)>翼ちゃん   (6/29 00:50:08)

五月女 翼戦いたいんだヨナー元直ともー   (6/29 00:48:04)

五月女 翼「はぁ、はぁ、っ、この程度でっ止めるかよ。こい、もっと撃ってこいやぁ!」(風の塊を操りながら吠える彼は痛みなんかは感じていない。感じているのはとてつもない喪失感のみで。)〉獅子水   (6/29 00:47:45)

涙元花 元直ひい   (6/29 00:47:21)

獅子水 奈々美信じる者は(足元を)すくわれる…←   (6/29 00:47:16)

涙元花 元直私はまだROMを信じている!   (6/29 00:46:44)

涙元花 元直のし   (6/29 00:46:29)

獅子水 奈々美止められる→止められるだろう。ミス多くてすまん   (6/29 00:46:12)

おしらせ春華 弥生さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (6/29 00:45:43)

獅子水 奈々美おつかりゃぁぁぁぁぁぁぉ!!!!   (6/29 00:45:36)

獅子水 奈々美正しくはこれ   (6/29 00:45:33)

獅子水 奈々美駆け寄ろうとするが。〜   (6/29 00:45:25)

春華 弥生私も眠たいのでこれで・・・おやすみなさいzzzノシ   (6/29 00:45:20)

獅子水 奈々美おつかりゃぁぁぁぁぁぁぉ!!!!   (6/29 00:45:05)

獅子水 奈々美「・・・っ、お、おい。やはり実弾では無理があるのでは無いか…?!」(肩を撃ち抜き、見兼ねた奈々美は血相を変えて彼の安否、怪我の状態を知ろうと駆け寄るが。止められる。それはどこか確信に近い察しで)「いや、なんと言おうと続けるつもりなのだろう?次だ。守るべきものを守れるようにする、試練だ。」(自制が滲み出る、震えた声で静かにそう告げた。)>翼ちゃん   (6/29 00:44:58)

春華 弥生お疲れ様です   (6/29 00:44:52)

五月女 翼のしし   (6/29 00:44:42)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、大峰 岳琉さんが自動退室しました。  (6/29 00:44:32)

春華 弥生お疲れ様ですー   (6/29 00:42:24)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、星影 流梨さんが自動退室しました。  (6/29 00:41:25)

五月女 翼「…っ!」(相手の銃弾が放たれたと同時に彼の顔の前に一つ、風の塊を浮かび上がらせ銃弾を防ごうとする。が、間に合わずかするだけとなり反れた弾丸が彼の肩を撃ち抜く。」〉獅子水   (6/29 00:40:32)

獅子水 奈々美「ほほう。あいわかった。」(どうやら考えがあると察するのは、聞き上手な者でなくとも容易な事だとわかる。彼の周囲に浮かぶ気団。あれがどんな動きをするのか、見ものであるなと、彼が空気塊を浮かべるに対して奈々美は変わらぬ笑みを浮かべる。そして彼の言った通り、実弾である証拠としての火薬の匂いと乾いた発砲音と同時、世界で一番拳銃としてポピュラーな9mm弾の弾丸であれば秒速350m、時速1250kmの鉄の鉛が彼の脳天めがけて飛来するか。)>翼ちゃん   (6/29 00:36:24)

春華 弥生「・・・」(当然疑問を受けるだろうこの仮面を、彼女は迷わず顔に付け)「・・・会話は出来ないわけではない、だから心を探らないで、後はこの服は私の普段着で、紅茶はとても好きだから」(不意にぺらぺらと喋るから驚くかもしれないが、目に光の宿った片目でじいっと、感情あるじゃないか、と安堵できるような対応で返してみる)<大峰さん   (6/29 00:31:32)

獅子水 奈々美((戦いじゃないけど))   (6/29 00:30:52)

獅子水 奈々美ななみん戦おきまりのBGMですhttps://m.youtube.com/watch?v=_xyBzIZbiR0   (6/29 00:29:53)

五月女 翼「………そいつで俺を撃て。全部実弾だ。呼びもくれてやる。良いか、俺の頭を狙って撃てよ。」(予備のマガジンも三本ほど床をスライドさせるように投げて渡す、自身は掌を突きだして風を操り、質量を変化させ圧縮させた球場の風の塊を作り上げる。それを続いて四つ、合計で五つ作り上げて自分の周りに漂わせて。相手が撃つのを待つ。」〉獅子水   (6/29 00:29:37)

涙元花 元直さ、誰か俺を求め来るのを待つか...   (6/29 00:28:48)

大峰 岳琉「...?(弥生が持っている仮面を見て、不思議そうな顔をした。『これは一体?』と言いたげな表情で、首を軽く傾げながら弥生の顔を見る。)」   (6/29 00:24:31)

獅子水 奈々美ふぉーん   (6/29 00:22:48)

獅子水 奈々美「元々君は『そういう人間』だ。知っているさ。」(その黒真珠のような、理知的な輝きを灯す奈々美の瞳は、あなたの事を、翼と言う人間性をどこまでも、性根すらも見通してしまいそうで。片方の頬にだけ薄っすらとした笑いを浮かべた。)「おっと、元々そのつもりだぞ?存分に付き合うさ。」(その薄っすらとした微笑みはもう片方の頬にも宿り、それは笑いの渦へと成長して明らかな笑みを作り出した。それはどこか満悦そうな笑みで、どこか喜びを含むのだ。その対象は、恐らく誰にも、奈々美のみぞ知るものだろう。投げ渡された拳銃を受け取り、足の先端に体重を乗せ、準備は万端であるサインだ。)>翼ちゃん   (6/29 00:22:40)

涙元花 元直ふぉーん   (6/29 00:22:17)

星影 流梨ふぉーん   (6/29 00:21:20)

おしらせ涙元花 元直さん(iPhone 153.178.***.119)が入室しました♪  (6/29 00:21:15)

おしらせ雨沼 穂さん(iPhone 153.178.***.119)が退室しました。  (6/29 00:20:45)

雨沼 穂cc   (6/29 00:20:42)

雨沼 穂俺も戦闘したみだなあ   (6/29 00:18:11)

春華 弥生「・・・」(うまうま、ジュースうまうまと聞こえて来そうな仕草で飲み)「・・・」(ジュースを半分程平らげ、視線をさっきから感じるので、頃合いを見てじいっと見つめ返し、自分の話や服について聞きつつ、何度か会わせるようにこくこくと頷き、視線を彼女の手に移すと変な仮面を持ち出したのがわかるだろう)<大峰さん   (6/29 00:17:45)

五月女 翼「………てめえには関係ねえ。俺は何があろうとアイツを守るって決めたんだ。そのためなら俺は誰であろうと殺す。例え親でもな。」(獅子水を睨み付けながら答えれば。)「………恩返し?なら、付き合えよ。くそったれ。俺はまだまだ強くならなきゃならねえ。」(相手にハンドガンを投げ渡す。)〉獅子水   (6/29 00:17:13)

獅子水 奈々美お話にするか、このまま戦闘にするか、ここが分岐点   (6/29 00:14:28)

五月女 翼んーどうしの   (6/29 00:13:50)

獅子水 奈々美おつかりゃぁぁぁぁぁぁ!!!!   (6/29 00:12:13)

大峰 岳琉(やっぱ俺って年上なのに身長低い子が好きなのかな...)   (6/29 00:12:03)

獅子水 奈々美「…ようやく来たか。来ると思って、随分と待っていたのだぞ?」(どういうわけか、この目に立つ黒一色のドレスの少女、奈々美は、まるであなたが来ることを最初から知っていたように、″待っていた″と言って笑う事に、あなたは首を曲げるのは定かでは無いが、少なからず疑問符を浮かべるだろう。)「その顔…大事な何か、守るはずだった何かを失ったように見える。だと言うのに、何故『守るために強くなるための場』へ赴いたのか…」(流れるような、いつものように淀みの存在しない口調で奈々美は語る。すると顔を伏せ、小さく横に首を振りながら)「いや、何も言わなくていいんだ。ただ、私は翼、君のする事を手伝おうと思う。皮肉にも、私は君に助けられた身…恩返しと言うものだ。」(ククク、と乾いた笑みを装うのだ。>翼ちゃん   (6/29 00:11:53)

大峰 岳琉お疲れ様。   (6/29 00:11:36)

雨沼 穂のしのし   (6/29 00:11:10)

大峰 岳琉「...。(仕方がないので野生動物で心を読んでみる。ここまで以上に弥生をじっと見つめるので、バレてもおかしくなさそうだが。)...そうか。まぁ、俺はロシアンティーって飲んだ事無いんだけどさ、紅茶自体は結構好きなんだよ。軍服着てるし、ロシアとか詳しそうだと思って。」   (6/29 00:10:32)

春華 弥生お疲れ様ですー   (6/29 00:09:28)

星影 流梨のしです ごめんね   (6/29 00:09:07)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、柊 麻宵さんが自動退室しました。  (6/29 00:08:52)

五月女 翼「……………、、、」(中にはいれば見知った顔を見て少し嫌そうな顔になる。最近大事なものを失ったせいだろう。人とか変わるのを避けようとし始めている。)「………てめえか。よぉ。」(それでもまだ。話しかける。じゃないと自分が本当に堕ちてしまいそうで。)〉獅子水   (6/29 00:06:00)

春華 弥生「・・・ん」(炭酸を開ける瞬間のプシュっと言う小気味良い音を立て蓋を開けると、ちびちびと飲み始めこちらも好きだと言いたそうに頷き)「・・・?」(飲み方は知っているらしいが飲んだことはない、それが伝わるかわからないが首を傾げて答えてみようか)<大峰さん   (6/29 00:05:31)

獅子水 奈々美おっけ!   (6/29 00:04:39)


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