ルーム紹介
其処ら中にありふれた小さな世界。
神様はその世界に春夏秋冬、四季の名前で国を生み出し、国を豊かに成長させた。
そして欲を持った人間達が争いを始める。

全ては神の導きのままに________

[attention!]
・刀剣要素何処言った系軍パロ
・1人2役迄。
・中の人同士でのトラブルはお控えください。
・完成り半成りどちらでも可
・他人への過度の迷惑行為、確定ロルを回す方は部屋主の判断で固定を外す処置を取る場合があります。ご了承ください。

青い鳥利用者専用タグを作らせていただきました。
「#神様の言う通り_刀剣国」

部屋主-鶯丸/倶利伽羅(半浮上停止)
副主-へし切長谷部/数珠丸(低浮上気味)
   燭台切光忠

設定
http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=473987
第二部屋
http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=562268
世界観とか
http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=562195

【CP】成立したらご報告を。
堀貞堀(堀川,太鼓鐘)・くりみつ(倶利伽羅,燭台切)

更新情報:12/14 設定部屋にて固定整理完了
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おしらせ一期一振さん(iPhone 218.227.***.177)が退室しました。  (9/9 19:23:18)

一期一振((こんばんは、お久しぶりです。部屋消え防止がてらの顔出しです「またいつか誰かと会えればいいなぁ…それでは、僕たちはこれで!また今度きますね」   (9/9 19:23:08)

おしらせ一期一振さん(iPhone 218.227.***.177)が入室しました♪  (9/9 19:22:15)

おしらせ加州清光さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (6/12 14:17:13)

加州清光((あ、うわ、待ってやっぱり落ちる!やばいやばい、書類溜めてた…!!   (6/12 14:17:10)

加州清光((加州清光、入りまーすっと。来るって言ってたのに全然顔出せてなくてごめんね?こんな時間だけど、顔だしがてらちょっと待ってよっかな。   (6/12 14:14:22)

おしらせ加州清光さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (6/12 14:13:03)

おしらせ鶴丸国永さん(iPhone 126.209.***.21)が退室しました。  (6/12 03:09:43)

鶴丸国永((多分というのがちと怖いな()こちらこそこんな遅くまで感謝だ、ありがとうな。おやすみ   (6/12 03:09:38)

おしらせ一期一振さん(iPhone 119.244.***.36)が退室しました。  (6/12 03:08:48)

一期一振((それでは、おやすみなさい、お疲れ様でした。またいつか(手ひら、)   (6/12 03:08:41)

一期一振((あっはっは、流石に平気だと思いますよ(多分() 邪魔しませんとも()ああ、確かに。今頼んでみるのも良いかもしれませんね。…さて、そろそろ時間も遅いですしこの辺りでお暇させていただきますね。遅くまでお相手ありがとうございました。久しぶりでとても楽しかったです。またいつかやりましょうね。   (6/12 03:08:07)

鶴丸国永((三日月か…後日俺が殺されないか心配になってしまう() 俺も真っ先に彼らが思い浮かんだが逢瀬は邪魔できないよなあ…()御手杵辺りなら回収してくれる、だろうか……   (6/12 03:05:55)

一期一振((私は…先生に頼もうかと…いや後に雷落ちそうですな、他の方…思い浮かぶ2人は逢瀬中でした…()   (6/12 02:59:44)

鶴丸国永((誰かいるものか…()   (6/12 02:55:41)

鶴丸国永((だな?これは回収してもらわなければ本当に二人とも御陀仏だからなあ   (6/12 02:55:29)

一期一振((鶴丸殿もないのであればこれで終わりですな…?これは回収頼まないとやばいやつですね…()   (6/12 02:53:24)

鶴丸国永((んん…正直俺ももう書くことが無いからこれで終わり、か?()   (6/12 02:51:42)

一期一振((何を書けばいいのかもうわからなくなってきました…()ひとまず私の方はこれで終わりですかな…(んむ、)   (6/12 02:47:55)

一期一振(浅く呼吸を繰り返し、ぼんやりとする意識の中で確かに耳に届いた相手の声に、確かに、なんてぽやりと思う。でもこれが致命傷となり、本当に死んでしまったとしても、彼からの傷だ。約束は果たせたと言えるだろう。でも、叶うのならば、まだ…もっと、共に生きて、また刃を交えたいな、だなんて願ってしまう。目を閉じ、真っ暗になった世界の中で静かに意識は沈んでいき、軈て眠るように意識を消失して)   (6/12 02:47:17)

鶴丸国永(襟元に手を掛ける相手に対し、何をすることもできない。立つどころかこうして意識を保つのも精一杯で、刀を取り落とし狭い路地裏に無機質な音が響き渡る。その音さえも聞こえないくらい限界を迎えた体はそのまま重力に逆らうことなく前へと倒れる。)………今度こそ…野たれ死ぬ、かもなぁ……(なんて、ほとんど掠れた声で呟く。まだ死ぬわけにはいかないけれど、彼と戦って死ぬというならばそれは本望だろう。とはいえ本気で誰かが見つけてくれなければかなりまずいな、なんて他人事のように考えてしまって。)   (6/12 02:34:26)

一期一振(流石に血を流しすぎた。怪我を負いすぎた。そう思うも後の祭り、手に伝わる確かな手応えと同時、ふっと力が抜けていく。刀の柄から手を離し、けれど最後の力を振り絞って相手の襟元へと手を掛ける。膝から崩れ落ち、せり上がる血を吐いて、ぼやけ始めた視界に不味いと思うけど、まだ立っていなくてはと言う意地が働く。けれどそれも長くは続かなくて、襟元へとかかった手も落ち、そのまま横に倒れては、ただただ必死に呼吸を繰り返して)   (6/12 02:16:15)

鶴丸国永はっ……違いない…(相手の言葉にくすくすと笑うがそれすらも傷に響いて、流石にやり過ぎたかと思う。そして想像通りの返答に可笑しく思いながら"こんなところで終われないだろう?"と言って。 手に伝わるその確かな感覚に口角を上げるが、それと同時に背に走る痛みに苦しげな声を漏らす。流石にこの傷で、しかもこの状況で相手の攻撃を避ける事など今の自分には不可能な事だ。相手の胸元から溢れ出す血をぼやける視界で眺める。これはもう、本格的に動けないかもしれないなとぼんやりと思いつつ。)   (6/12 02:08:08)

一期一振…はは、互いにそう褒められたものでもありませんでしたな…(冬国ということもあってか、血で赤く染まる自分の服が体に張り付き、体温を奪って行く。ただでさえ血が足りなくなってるというのに。まだやれるぞと相手に余裕を見せたがやはり限界がそろそろ見えてきているのもまた事実だ。彼から投げかけられた言葉にピクリと片眉を動かし、一瞥しては“まさか、限界なのはあなたの方でしょう?貴方こそ諦めては如何でしょうか、鶴丸殿”そう言葉を返し。飛んできた鞘をこちらの鞘で弾き飛ばし、突き出される刃にひゅ、と息を飲む。確実に右胸を貫こうとするそれは、今の怪我の状態だと避けるのも危ういだろう。ならば諸共。そう思考が切り替わるのは一瞬の事で、迷いなんて無かった。躊躇いもなくこちらは背中側から貫いてしまおうと刀を振り上げ、右胸に確かに来た鋭い痛みと同時、刀を彼の背に剣先を向けて振り下ろし、同じ傷を作ってしまおうと)   (6/12 01:54:19)

鶴丸国永((わからん()   (6/12 01:40:15)

鶴丸国永ふはッ……奇遇だなぁ…生憎と、俺もお利口な人間の様に綺麗な生き方をしていないんだ…(刀を前で構え相手を見据える。そろそろこの戦いを終わらせなければお互いここで野垂れ死ぬ事になりかねない。まあ、真白な雪にお互いの血が滴り赤い雪へと変えてゆく様はもう少し見ていても良いと思えるが。"そろそろ諦めた方が良いんじゃないかい?きみ、限界だろう"と笑みを浮かべて声を掛ける。こんな煽りをしたところで恐らく相手は降参等しないしむしろ煽り返してくるだろうか、なんて考えつつ左手に持つ鞘をいま出しうる精一杯の力で投げ付けそのまま体勢を低くし距離を詰め、右胸目掛け刀を突き刺そうとし。)   (6/12 01:40:02)

一期一振((なぜに明石殿が()   (6/12 01:22:04)

一期一振(互いに腹部からの流血が凄まじい、客観的に見ればまだ戦えることがおかしい状態だろうに、それでも尚立ち続け、刀を握り続けるのは意地と、この楽しい時間をまだ感じていたいという感情からだろうか。ふらふらと立つ相手、こちらも蹴られた腹部を押さえ、口の端から血を一筋流しながら立つ。痛みが先行し始めてる、手に力が入りにくいけれどここで根を上げられない。煽ってくる相手を目を細めながら見て)…はは、これは失礼しました。…しかし、生憎私はそんなお利口さんな人間ではありませんから…(そう言葉を返し、こんな状態でもたしかに口角を上げて笑みを見せる。まだまだやれるぞ、そう言わんばかりに。足元に転がるリボルバーを拾い上げてはもう一度、と刀を構え、相手の出方を伺うように立ち)   (6/12 01:21:53)

鶴丸国永((ちょっと一瞬明石が憑依してしまった()   (6/12 01:20:41)

一期一振((突然明石殿のような口ぶりになって二度見しましたよ()   (6/12 01:13:31)

鶴丸国永((違うよう、だ()   (6/12 01:11:36)

鶴丸国永((次からは気をつけやあ()   (6/12 01:11:25)

鶴丸国永(相手の言葉を耳にすれば挑発するような笑みを浮かべる。蹴り上げる際に更に傷を広げてしまっただろうか、最早それすら分からないが傷口から溢れ出る血に何度めかの身の危険を感じる。とにかくすぐに距離を置かなければと思いつつも血の不足により少し足元が覚束ない。蹴りと同時に刀を引きぬかれることにも反応出来ず呻き声を上げて。)ぐ、ぅ……はッ…きみ、も……随分と足癖が悪いようだが……?(込み上がってくる血の塊を吐き捨て、腹部の傷から溢れ出す血を止める様に手を添えながら立ち上がりながら煽る様に笑い)   (6/12 01:11:00)

一期一振((おかえりなさい、あるあるですな…()   (6/12 01:10:23)

鶴丸国永((おっと、更新したはずだが間に合わなかったか()ただいま戻った   (6/12 01:09:17)

おしらせ鶴丸国永さん(iPhone 126.209.***.21)が入室しました♪  (6/12 01:08:52)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、鶴丸国永さんが自動退室しました。  (6/12 01:07:58)

一期一振っ…!ぐ…ぁ、…っほん、と…足癖が悪いお方だ…(手に確かな手応え、それに目を細め、そのまま刀を横に振り抜いてしまおうかと思ったがそれよりも相手が先に動く。放たれた蹴りは腹部の傷の近くに当たり、衝撃で一際その痛みを主張してくる。顔をしかめ、声を零して相手の顔を睨み言葉を紡ぐ。力が入りにくく、振り抜くことは不可能だと思えばそのままお返しと言わんばかりに威力こそ弱いけれど蹴りと同時に刀を引き抜こうと動き。足癖の悪さは人のこと言えないな)   (6/12 01:00:19)

鶴丸国永(案の定と言おうか、袈裟斬りは防がれ次いで放った攻撃も防がれる。そしてそれと同時に放たれた攻撃に、少し体を逸らそうと試みるが至近距離からの攻撃、しかも体勢もあまり良いとは言えない状況でそれは難しく一瞬遅れて腹部に痛みが走る。痛みに顔を歪めつつそれならばいっそと、刀を杖代わりにしながら体を支えつつ相手を蹴り上げようとし。)   (6/12 00:47:41)

一期一振(やはりそう簡単に阻止とはいかないし、弾も当たらなくて。ああ、惜しいな、なんて思えばすぐにまた刀を構える。今度は向こうから距離を詰めてきて、袈裟斬りをせんと振り下ろされるのを刀で受けて流し、けれど更にと追撃でくる横薙ぎの一閃に眉をひそめる。咄嗟にリボルバーを地に落として鞘を用いて防御をすると同時、反撃にと刀を相手の腹部目掛けて突き刺さんと突き出し)   (6/12 00:36:30)

鶴丸国永(己の行動に気付いたのか、足元目掛け撃たれる弾。出来ることならあまりそれに当たりたくはないと思いつつ飛ぶ様にして鞘を左手に掴む。その勢いを殺さぬままくるりと一回転しながら相手に向き直って。さて、ここからは此方も仕掛けて行こうかと思えば、たんっと地を蹴り駆け出すとそのまま距離を詰め袈裟懸け、次いでその腹部目掛け刀を振るおうと)   (6/12 00:22:55)

一期一振!(こちらからの攻撃を受け止め、けれどそのまま反撃をしてこないのに気づけば、距離をとった相手をそのまま視線で追い。何が目的だと思考を巡らし、けれどすぐに彼が先ほど自分がいた場所まで向かうのを見ては納得をした。鞘を拾いに行ったのだと理解すれば、そうはさせまいとリボルバーに手を伸ばす。左手で構えて彼の脚を狙って弾を数発撃ち出し、邪魔をしようとして)   (6/12 00:03:26)

鶴丸国永(相手も刀を構え直したのを確認すると、相手の行動を伺う。地を蹴り距離を詰め胴を目掛け振るわれる刃。流石早いなと思いつつ少し体を後ろに逸らしつつ己の刀で受け止め。そしてそのまま相手から距離を取るようにしながらそのまま鞘を拾いに行ってしまおうとしつつ。)   (6/11 23:54:14)

一期一振(ガン、と手に伝わる確かな硬い感覚。やはり硬くて邪魔で。壊したいと思う気持ちは変わらないどころか増した気がする。けれどそればかりを狙ったら隙となり逆に首を狙われてしまうだろう。彼に取られるのならば構わないと思うけど。まだ、終わるには早い。距離をとって刀を構え直したのを視界に入れ、静かに呼吸を一つ、相手へと視線を投げる。さて、次はどう仕掛けようか。こちらも刀を構え直し、地を蹴る。持ち得る最高スピードで相手との距離を詰め、胴を狙うべく素早く刀を一閃させて)   (6/11 23:36:08)

鶴丸国永(相手の体に薄く傷を残す己が刃。しかしそこからの行動は相手の方が早く、咄嗟にそれを防ごうともう一度左腕を上げる。しかしその攻撃が最初からこの左腕を狙っている気がしたがそれは気のせいだろうかと思いつつ、一度距離を取るべく後ろへ飛び退く。さて、先程投げた鞘をどう回収したものか。あれが無ければこの左腕を使うしかない。だが機械鎧であるからと言って酷使し過ぎればそう遠くない内にこの左腕は壊れてしまうだろう。そうなれば必然的に自分は片腕のみで戦うことになり、この戦いは不利になることは間違いない。それを避ける方法としてはやはり鞘を回収した方が良いだろう。そう考えれば出来るだけ相手に勘づかれないよう回収してしまおうと、刀を構え直し。)   (6/11 23:20:46)

鶴丸国永((だな(はは、) ん、では早速始めさせてもらおう   (6/11 23:20:26)

一期一振((テンプレというやつですな(くふ、) さて、こちらはいつでも構いませんよ   (6/11 23:18:58)

鶴丸国永((たしかに、もはや恒例になっているな。久しぶり、元気にしていたかい?…と言う言葉ももはや恒例だな(けら、)   (6/11 23:15:21)

一期一振((こんばんは、鶴丸殿。もはや恒例の挨拶ですが、お久しぶりです   (6/11 23:11:58)

鶴丸国永((よっと、こんばんは。久方ぶりだなあ   (6/11 23:10:39)

おしらせ鶴丸国永さん(iPhone 126.209.***.21)が入室しました♪  (6/11 23:09:32)

一期一振((こんばんは、久方ぶりですな…(はふ、)   (6/11 23:08:24)

おしらせ一期一振さん(iPhone 119.244.***.36)が入室しました♪  (6/11 23:08:08)

おしらせ長曽祢/不動さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (5/30 01:05:13)

長曽祢/不動((相手感謝する。お疲れ様ゆっくり休んでくれ   (5/30 01:05:09)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、陸奥守吉行さんが自動退室しました。  (5/30 01:04:40)

長曽祢/不動本当か?さっきはまともに撃てなかったくせに。(煽るように笑い)うおっ!(足元を払われてそのまま転けそうになり相手の服を掴んで引っ張りそのまま一緒にこけさせようと)   (5/30 00:46:03)

陸奥守吉行かかんわ!そこらの奴らよりは銃の使いは上手やきのう!(にひひと笑い)…褒め言葉として受け取りゆうぜよ(少しカチンとくるが笑い、隙あり、と相手をそのまま倒すように足元をはらうように蹴る)   (5/30 00:44:15)

長曽祢/不動そう言ってあとから吠え面かくなよ?(ふひ、と笑う)お前だって峰打ちのつもりで打ったのに耐えるとはタフだな!犬並の体力だ。(体力が切れてきて次第に息切れをする。振ってきた刀に舌打ちをしてなくなく自身の刀を離し手を引っこめる。そのまま後ろに行こうとするがつまずきバランスが崩れる)   (5/30 00:31:32)

陸奥守吉行お望みなら使うてやってもえいけんど?(強気だなと笑い)っ!見た目の割に元気じゃのう(横にステップし避け横から刀を持つ手を狙い切りかかる)   (5/30 00:28:49)

長曽祢/不動じゃあ弾切れになるまで避けてやる(出来もしない事をいい指を指す)戸惑う暇はないぞ!(峰打ちを狙い刀の持ち手を相手の腹に押し込もうと)   (5/30 00:20:17)

陸奥守吉行次の弾っちゅうもんがあるきに(ふーん、と自慢気な顔をして)っ…おわっ!?おぉ…良かった髪かぁ…(頬は軽く切れたが、痛みは来ずパラパラと落ちる髪に少し驚き)   (5/30 00:18:52)

長曽祢/不動それはどうだろうな?銃弾は撃ってしまえば一定の方向しか行かない。ならば撃たれた直後に避けその隙を狙えばいけるだろ?(ふふん、と笑い)それは確かに言える。(このまま行くと刺されると思い避けるが頬に傷が入る。せめて相手にもと自分の刀を持ち替えて相手の髪を少しきる)   (5/30 00:09:21)

陸奥守吉行気にせんでえいよ(首を軽く横に振り)こっち使うたら、わしの圧勝じゃろ?(にひひ、と笑い)わしだって死にとう無いぜよ〜(距離を詰めてくる相手に切っ先を向け、刺すように構える)   (5/30 00:06:38)

長曽祢/不動…それは悪いことを聞いたな。(相手の表情に一瞬声がつまり申し訳ない顔をする)敵に向かってその優しさは俺は少し引くぞ。(瞬きして驚いた顔をする)拒否しなかったら喜んでその首をたったのになあ(残念というように笑い急に距離を詰めて首を切ろうと)   (5/29 23:53:52)

陸奥守吉行あはは、気になるんどにゃあ(仕草に笑い)…今はあいつはおらん(少し寂しげに目を細め笑い)んん…それもそうがやけんど、おまんに対しては使わんほうがえいろ?いやぁ…お断りぜよ(いてて、と苦笑し折れてないかな?と手を開いたり閉じたりする)   (5/29 23:50:12)

長曽祢/不動あとは……秘密だ。(シーと指に口を当てる)その友人は?(目を細め首を傾げる)死なないが刀と銃同時に扱う時に一気に不利になるだろ。そんなに刃がいいならしてやろうか?(刀をぶんっと一つ振りにっ、と笑う)   (5/29 23:39:14)

陸奥守吉行必要としてくれる人か…。わしは…友人と約束しててのう。そんで入った。(ふーん…と相手の思い出す様子を見ながら)っ…手なら死なんろう?なんじゃあ、刃じゃなかったんか…(鈍い痛みはあるが少し安心し、離れた相手を見て、足を庇いながらも立ち上がり体制を整え直す)   (5/29 23:35:43)

長曽祢/不動そうだな、…俺を必要としてくれる人を探していたらいつの間にか軍に入っていた。お前は?(目を閉じて昔を思い出し)馬鹿か!?(刃がついていない方で向けたため幸い相手に血は出なかったが行動に驚きそのままおろす。そしてその隙に数歩下がる)   (5/29 23:27:52)

陸奥守吉行ほうか?…んー、おんしはどういて軍人になろうと思ったがか?(少し考え軽く首を傾げ)まぁにゃあ(入った、と口角を上げ、首はまずいと思うが避けるのに間に合う気がせず、咄嗟に刀を持っていないもう片手で首を守る)   (5/29 23:25:01)

長曽祢/不動そうか…今少し気分がいい。お前の問いかけに少しでいいなら答えよう。(なんでもいいぞと笑い)お前いつも拳銃扱うだろ。(相手の派等を聞いてふす、と笑いしまったと足を避けようとするも間に合わず刀が刺さりそのまま立ち止まり離れさせようと背の方を相手の首に狙って振る)   (5/29 23:14:09)

陸奥守吉行興味が出てきたき、おんしの昔んこともちくと知りたくなったぜよ(苦笑するのを見てやっぱり嫌いなんだな、と思い笑い)わしは中距離か遠距離派ながやき、慣れちょらんだけじゃ(離れさせるか、と横にいった相手を見て、仕返しだ、というようにしゃがみ足元を狙って横に刀を振る)   (5/29 23:11:08)

長曽祢/不動それは…昔色々あったからだ。(うっ、と思いながらも苦笑して)見た目に惑わされないようにしないとな?お前こそ俺より小さいのにあまり素早くないんだな。(距離が近く動きにくいと舌打ちしてくるりと半回転し距離を少しとり頭を狙おうと)   (5/29 23:04:57)

陸奥守吉行どうかのう?おんし、拳銃嫌いやか(楽しそうだけど、と考え思い)…っでかい図体しちょるくせに、動きは速いのう(動きが見え防ぎの体制も取りつつ、あまり距離を取らせないように動く)   (5/29 23:00:31)

長曽祢/不動そして共に戦場を駆け回っていたか?(うーんと考え首を傾げる)っと…(振り上げられた刀に危ないと顔を逸らしてそこから1歩下がり横から刀を入れようと)   (5/29 22:53:04)

陸奥守吉行ははっ…ほうか(耳から入るこの言葉に懐かしみを覚え笑う)ふッ…(煽りに乗るように、痛みを紛らわすため歯を食いしばって、にっと笑い、下から振り上げるように刀を振るう)   (5/29 22:49:42)

長曽祢/不動…幸せになっていたかもにゃあ?(相手の顔を見て暫く想像して相手の言葉も移るかもなと微笑み刀に当たらないように後ろに数歩避ける。そっちから来いと煽るようにこちらに手招きする)   (5/29 22:42:07)

陸奥守吉行ほに?んならどういてわしと会っちょったらどう変わってたと思うがか?…ッ、たぁ(別の場所にくる痛みに、少し甘く見ていた…と顔を歪め、追い払うように、ぶん、っと刀を横に振る)   (5/29 22:40:15)

長曽祢/不動そうだな…普通の子供だったよ。そこだけ庇っても下に隙が出来たらそれまでだぞ。(自分が向けた刀は囮で本心の相手の足を刺して行動をなくそうと刀をくるりと下に向けそのままおろす)   (5/29 22:33:08)

陸奥守吉行おまんがどんな奴じゃったか知らんきのう(真似するなよと笑い、潜り込んできた相手に、傷を庇い防ぐような体制になる)   (5/29 22:29:23)


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