ルーム紹介
其処ら中にありふれた小さな世界。
神様はその世界に春夏秋冬、四季の名前で国を生み出し、国を豊かに成長させた。
そして欲を持った人間達が争いを始める。

全ては神の導きのままに________

[attention!]
・刀剣要素何処言った系軍パロ
・1人2役迄。
・中の人同士でのトラブルはお控えください。
・完成り半成りどちらでも可
・他人への過度の迷惑行為、確定ロルを回す方は部屋主の判断で固定を外す処置を取る場合があります。ご了承ください。

青い鳥利用者専用タグを作らせていただきました。
「#神様の言う通り_刀剣国」

部屋主-鶯丸/倶利伽羅(半浮上停止)
副主-へし切長谷部/数珠丸(低浮上気味)
   燭台切光忠

設定
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第二部屋
http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=562268
世界観とか
http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=562195

【CP】成立したらご報告を。
堀貞堀(堀川,太鼓鐘)・くりみつ(倶利伽羅,燭台切)

更新情報:12/14 設定部屋にて固定整理完了
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、一期一振さんが自動退室しました。  (5/13 02:18:04)

おしらせ鶴丸国永さん(iPhone 126.209.***.86)が退室しました。  (5/13 01:47:46)

鶴丸国永((ん、了解だ。それじゃあお先にお暇させてもらうぜ。こんな遅くまでお相手感謝だ、おやすみ   (5/13 01:47:34)

一期一振((ええ、終わりましょう。次回もそうですね、そうしましょうか。   (5/13 01:46:34)

鶴丸国永((ああそうだ、またやれる時に連絡でいいかい?   (5/13 01:45:57)

鶴丸国永((だな。それじゃあ今日はここまでという事で終わるか   (5/13 01:40:15)

一期一振((と、そろそろですかね…   (5/13 01:34:22)

一期一振(ガキィ、とまた激しくぶつかる金属同士。予測済みではあったものの、やはりこれはとても厄介だ。一刀一刀を鋭く、素早くしていけばこの機械鎧は壊れてくれるだろうか。彼の偽物の体の一部。本来はあるはずのなかった物なのに。壊してしまいたい。この手で。じわりとにじむ欲に目を細め、彼が放つ逆袈裟斬りをかわすべく体を後ろへと少し引く。それでも彼の剣先は確実にこちらの体をとらえ、薄くとは言え体に赤い線を残していく。しかしそれすら気にしないままに、再び剣線を閃かせ、彼の左腕を狙うようにと攻撃を仕掛けて)   (5/13 01:33:59)

鶴丸国永(相手の言葉を聞けばくつくつと笑い"言えてるな"と返す。まあだが、そもそもあまり育ちも良くないのだから致し方ないなんて適当に理由を付けつつ、貫通した箇所から溢れる血をちらりと見遣りる。いくらアドレナリンで痛みはあまり感じないとはいえこのまま血を流すのはやはり不味いだろう。これまでにも血を流しているというのにこれ以上流すとなれば血が不足し貧血になることは間違い無い。もしかしたら出血多量でそのまま死、なんて可能性も有りうるが彼との戦いで死ねるのなら本望と言えよう。まあ、まだこんな所で死ぬ訳にも行かないが。 精神統一をした後、袈裟斬りを仕掛けて来る相手の刃を左腕で受け止めつつ、そのまま逆袈裟斬りを仕掛けようと。)   (5/13 01:18:07)

一期一振((了解しました。   (5/13 01:08:02)

鶴丸国永((ん、そうだなそうしようか   (5/13 01:05:37)

一期一振((眠気…まああまり無理せずに、次回したあたりで今回は区切りますか?私もぼちぼち眠気が本格的に襲ってきてますので…   (5/13 01:03:01)

鶴丸国永((ああ、俺は何時でも構わないぜ。ちと眠気が襲ってきつつはあるが   (5/13 01:01:22)

一期一振((なかなか時間が取れないですよね() ところで今日は何時までにしますか?   (5/13 00:56:36)

一期一振はは、足癖の悪さはあなたも言えないかと(放った蹴りも簡単にかわしてしまう相手、ゆるりと口元を緩めては聞こえた言葉に笑みをこぼしながら答えて。なんなら手癖も悪いのもお互い様だろうと思う。パッと相手から赤が舞うのを見て、綺麗だ、だなんて思ってしまう。彼は真っ白だからこそ、その赤は良く映えた。ほんの一瞬だけ恍惚とした瞳で銃弾が貫通した箇所をみるものの、すぐに視界の端から真っ直ぐに飛んでくる白いものに気づく。けれど生憎それを避けられる程こちらも体勢が整っていなかった。左肩に走る鈍い痛みと音に“ぐ、ぅ…っ”と小さく声を漏らし、自分の足元に落ちた相手の刀の鞘を睨む。やはり一筋縄ではいかない。それがとても楽しいのだけれど。すぐに視線を相手へと向けては、刀を構え直す。ひと呼吸置いて、ゆっくり息を吸い込んでは、それをまたゆっくりと吐き出す。精神統一、集中力を高め、そのままとんと軽く地を蹴り駆け出す。怪我の痛みもあまり気にならないほどに相手へと意識を向け、視線を逸らさぬようにと鋭い視線を向けたままに再び袈裟斬りを放ち)   (5/13 00:56:09)

鶴丸国永((だな。まあ、それがまたなかなか出来ないんだが.......()   (5/13 00:27:52)

鶴丸国永(逆袈裟斬りを防がれる事は予想していたがここからが問題だ。相手がどの様に攻撃を仕掛けてくるかはある程度予想出来たとしても分からない。恐らく彼は一手先、いやその先まで此方の動きを予測し攻撃を仕掛けてくるだろう。ならば此方は更にその先を読むか、相手の動きを誘導させるかしなければならないだろう。正直後者の方が楽ではあるが彼相手に今の自分がそれが出来るかどうかは悩みどころだ。)おっと、こりゃあ足癖の悪い(相手から放たれた蹴りにそんな軽口を叩きながら身体の重心を右にずらし身体を捻ることで避ける。しかしその後すぐにリボルバーへと手を伸ばすのを視界の隅に捉えれば流石にそれは避けきれないと悟る。急所だけは避け、しかし大人しく弾の貫通する感覚を味わう。しかしそこで諦めるなんて柄では無いのでせめてもの抵抗として左手に持っていた鞘を相手の左肩目掛け突き刺す様に力いっぱい投げようと。)   (5/13 00:27:03)

一期一振((どこの部屋ででもとにかく行って書かなくてはなりませんな…()   (5/12 23:55:45)

一期一振おっと…(相手から押し返されれば少しだけ押されるものの、けれどその一瞬で距離を取られてしまう。流石だ、なんて心の中で相手を賞賛し、けれどすぐに構え直して、姿勢を低くして突っ込んでくる相手が放つ逆袈裟斬りをこちらは今度は上から、袈裟斬りを放つことで防ぎ。相手の体勢が崩れてないと判断しては、こちらの手を読んでくるだろうと予測をつける。ならばその先までこちらは読んで、更に手を打たねばなるまい。こんなにも戦略に満ち、存分に力を発揮して戦い会えるのはやはり彼しかいないな、なんて頭の片隅で思いながら。再び刃が交われば、今度は早々に相手を押し遣るように力を込め、左足を軸に右足を相手の腹に叩き込もうとして。これは読まれてしまうだろう、そう思えば更に次の一手、左手を素早く腰へと持っていきリボルバーを掴めば相手にその銃口を向け)   (5/12 23:55:29)

鶴丸国永((やはり定期的に書かないとなあとは思うんだがなあ.......(んぐ、()   (5/12 23:35:34)

鶴丸国永(刀同士が音を響かせるのを聞き流しながら刀越しに挑発的な笑みを向けてくる相手に思わず笑みを深める。そして力任せに押し込もうとしてくる相手に、押し返すように後へ飛び退きつつ。無意識に"ああ…楽しいなあ…"と瞳孔を開き呟く。もちろう、表情は心底楽しいと言わんばかりに笑みを浮かべて。手負いである事を忘れる程に楽しんでいる。このまま本能のままに戦ってしまいたい気持ちが湧き上がってくる。……いや、既に本能のままに戦っているようなものだろうとは何となく思う。そしてもう一度攻めるべく足に力を込めると体勢を低くしたままにまた駆け出し、下から逆袈裟掛けを仕掛けようと。そして隙あらば追撃をしようと考えつつも相手の動きに対応出来るように行動一つ一つを警戒しつつ。)   (5/12 23:34:22)

一期一振((長らく書いてないとやはり鈍ってしまいますよね…書かなくてはと思うのですけど(はふ、()   (5/12 23:06:24)

一期一振(右腕全体に伝わる確かな衝撃にふっと目を細め。普通の人間ならこの一撃でも相当なダメージになったはずだろうに、すぐに相手は軽快な動きを見せてくれたのはさすがと思うべきだろう。寧ろこうでなくては。血を吐き捨て壁伝いで飛び上がって攻撃を仕掛けてくるのを視認しては真っ向勝負に出るべく、振り下ろされる刀をこちらは刀を横にすることで防御の姿勢へと入る。先ほど斬られた腹部がじわじわと痛みを主張するものの、そんなのはこちらの動きを止めるものにすらなりはしない。交わる刃越しに見える相手の顔を、瞳を見てはフッと挑発的に笑って見せて。次の一手を、と今度はこちらから仕掛けるべく、まずは力任せに相手を刀ごと押しやろうと力を込めて)   (5/12 23:05:43)

鶴丸国永((ただいま......()   (5/12 22:41:30)

鶴丸国永((そしてロル、俺も久しぶりすぎてもうだめだ()   (5/12 22:41:04)

一期一振((あるあるですな、おかえりなさい()   (5/12 22:40:57)

鶴丸国永(己の放った蹴りは見事避けられ、流石だと思う間もなく背に迫るものを感じ取る。だがそれを完全に避けられはしないだろうと思えば軸足にしていた左脚に力を込めバランスを崩さぬようにしつつ。しかしやはり容赦のない攻撃に"ッぐ……"と声を漏らし。しかし直ぐに何事も無かったかのように少し距離を取りつつ、先程の衝撃で口内を切っり溜まった血を吐き捨てる。そしてまた体勢を低くするとだんっと地を蹴り駆け出し、近くにあった物と壁を利用し飛び上がるとそのまま背後へ回り込むように刀を振り下ろそうと。)   (5/12 22:40:18)

鶴丸国永((更新まて、更新したじゃないか()   (5/12 22:39:34)

おしらせ鶴丸国永さん(iPhone 126.209.***.86)が入室しました♪  (5/12 22:39:13)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、鶴丸国永さんが自動退室しました。  (5/12 22:38:58)

一期一振((とっとと成長してくれませんかね(?)そしてロルが久しぶりすぎて色んな意味で死にそうです(ひん)「意外と元気ですよ。今日こうして小竜さんたちと会って尚更元気になっちゃうと思います(くすくす)」   (5/12 22:03:25)

一期一振ええ、存分に!(嬉しげな笑みを浮かべた相手にこちらも笑みを深めた。気持ちがさらに高揚するのが自分でも分かる。じわじわと体の奥底から熱が滲み出てくるようで。それなのに、思考は冷静に働いているのか相手の動き一つ一つがよく見える。こちらの攻撃の隙をついて腹部めがけて放たれる足に気づいては横薙ぎに振った右手の勢いをそのままに体ごとその場で回り、腹部への直撃を防ぐ。同時に更に反撃だと言わんばかりに、回転の勢いを活かして右肘で相手の背中を思い切り殴ろうとして)   (5/12 22:01:29)

鶴丸国永さあ、これからもっと楽しもうじゃないか!(相手の言葉にまた嬉しげな笑みを見せながらも直ぐにすっと気持ちを引き締める。姿勢を低くし駆け出して来る相手に幾つかの攻撃パターンを予想する。刀が横薙ぎに振るわれる事を確認するとそれを鞘で受けとめる様に動きつつ、腹部目掛け蹴りを放とうとし。)   (5/12 21:42:45)

鶴丸国永((そういうお年頃はな、なかなか抜けられないのさ(?)「そっか、なら良かった(ふふ、)ん、了解。じゃあ再開するね」   (5/12 21:42:26)

一期一振((そんな年頃なんて早く抜けてしまいなさい(?)「あはは、そこは大丈夫だと思います。それなりに休んだりもしましたし、何より今は癒しが欲しいので(ふす、) 僕らも大丈夫ですよ(こく、」   (5/12 21:39:27)

鶴丸国永((っはは!きみの更新はそういうお年頃か(?)「まあ想定外の事も起こりうるしね。むしろ疲れてたりしていないか心配だな.......あ、俺達は何時でも始められるよ」   (5/12 21:36:05)

一期一振((また放棄。反抗期にもほどがあります(ぐぬ、)「すみません、ありがとうございます。まさかあんなに長引くとは思わなかったので申し訳なさすぎて」   (5/12 21:29:37)

鶴丸国永((早速仕事放棄とはなかなかの度胸の持ち主と見た(けら、)「いやいや、気にしなくて大丈夫だよ。仕方の無い事だしね(ふふ、)」   (5/12 21:23:13)

一期一振((更新開幕仕事放棄とは良い度胸ですな(すらっ)「こんばんは、お久しぶりです!すみません、こっちの都合で長らく待たせてしまって」   (5/12 21:18:30)

鶴丸国永((よっとこんばんは「こんばんは〜、久しぶりだね(ひら、)」   (5/12 21:14:40)

おしらせ鶴丸国永さん(iPhone 126.209.***.86)が入室しました♪  (5/12 21:13:29)

一期一振((こんばんは、「こんばんはー」   (5/12 21:13:24)

おしらせ一期一振さん(iPhone 125.193.***.85)が入室しました♪  (5/12 21:12:05)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、長曽祢/不動さんが自動退室しました。  (5/9 22:51:26)

長曽祢/不動((すまん、華麗に寝落ちした。待機する   (5/9 21:36:11)

おしらせ長曽祢/不動さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (5/9 21:35:37)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、長曽祢/不動さんが自動退室しました。  (5/8 04:50:00)

おしらせ御手杵/明石さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (5/8 04:42:49)

御手杵/明石((そしてごめん、めちゃくちゃ眠いので寝ていいっすか??すまぬ……また空いてる日教えて……あと、戦闘全然できなくてごめんやで!!   (5/8 04:33:23)

御手杵/明石褒めても何もでねぇぞ??(笑って)……今までの訓練のお陰じゃねぇかな。身体が覚えてるのかどうなのかもわかんねぇよ。(へらへらと笑って)   (5/8 04:32:52)

長曽祢/不動ん…(少し満足そうに微笑み反転して自分があとつけたところから食べ始める)その経ってない最中よく手合わせできたな…あんなに機敏に…(凄いと感心するため息をついて服を着て羽織を羽織る)   (5/8 04:29:02)

御手杵/明石大丈夫。ありがとな。(相手のモノは別にいいやとか思って断る)やめてくれよ。記憶全部戻ってきて、そんな経ってねぇし。まだ混乱状態。あんま考えたくないな。(笑いながら言って   (5/8 04:25:56)

長曽祢/不動どうだ?(感想を聞くのと同時にまだいるか?と目の前でフリフリとふる)……意味があるのかと気になっていた俺が馬鹿だった。(笑う相手にひとつため息を吐きありがとうと受け取りながらも切れているので帰って膝丸に怒られながら直してもらおうとポケットの中に入れる)…まるで自分に言い聞かせている感じだな?   (5/8 04:23:21)

御手杵/明石……んっ(果物を小さく一口食べ)……んー、だからただ単に。一々隠さなくても大丈夫だろって??まぁ、ほんと。それだけ。なんも考えてねぇよ。(ふはっと笑って)ほれ、返す(切れた首飾りを返して)過去に囚われ過ぎるとしんどいだけだし?   (5/8 04:20:38)

長曽祢/不動いや認めさせてもらおうか!(ふっ、と笑い)克服、興味本位。(相手の言葉をオウム返しして瞬きする)克服も何もこれらがあるからこそ今の俺がいると思うんだが…………あ、お飾りなんかなくしちまえっていうのは?それも関係するのか?(ほれほれと果物を相手の前にふらつかせながら)   (5/8 04:17:06)

御手杵/明石そこは認めるな??な??(呆れたようにため息すると共に言って)んー、アンタが克服するかなぁってだけ。興味本位。(首の跡を気にしてるのを知ってるからこそ、克服できるのかなと興味を持っただけ   (5/8 04:13:36)

長曽祢/不動それは事実だ(再びキリッとした顔を見せる)おう。ひとつ聞きたいんだが俺の首飾り何かに使うのか?(1口かじった果物を反転し相手に1口いるか?と向ける。別にそこまで執着はないからいいのだがと思いながら疑問に思い)それともこの首が見たかったのか?(そう言いながら自分の痕を指でなぞる)   (5/8 04:10:27)

御手杵/明石もう一回と言わんばかりの顔しながら何言ってんだよ……(苦笑)……おーおー、頑張れよ。約束な(きっと、こうやって約束しないと決められた未来しか進めないから、約束をして、また手合わせしよう。   (5/8 04:07:28)

長曽祢/不動だってお前が嫌だったか?と聞いてきたから嬉しかったと言ったのにその答えと表情はおかしいだろ!?(驚いて)言われなくてもその気だ(ふ、と笑いタオルはまた後日返すと言って果物に口をつける)   (5/8 04:05:07)

御手杵/明石おーお??また目の前で爆弾投げるぞ。(にっこー)今回はあんたの負けな。次は勝てよ。あ、容赦しないけどな??   (5/8 03:57:24)

長曽祢/不動ん、すまん(受け取りそのまま濡れた身体をふく)いや、むしろ愉しかった(濡れた頭を拭いたあとキリッと真面目な顔ででももう1回というオーラを出しながら相手に言う)   (5/8 03:56:02)

御手杵/明石珍しいこともあるんだっての。ほら、タオル(相手にタオルを投げて)てか、なんだよ?俺がその気じゃ嫌だったか??そんな風には見えなかったけど?   (5/8 03:52:00)

長曽祢/不動それにしては珍しい理由だなあ(納得いかないと言った顔で至近距離で相手を見たあと風に吹かれてくしゃみをする)   (5/8 03:48:12)

御手杵/明石……まぁ久々の外だし??遊びたくって??(あーうーん、と考えた後に話し始める)偶々そんな気分だったってことでいいよ。(笑って。諦めた未来なんだからやりたい事したいし。どうせ死ぬなら悔いのないようにしたいと思ってしまったとか……そんなの言えない)   (5/8 03:45:47)

長曽祢/不動よし…あ(服を見ると完全に乾き満足気な声を出す。しかし自身の身体が濡れていることに気づきこれじゃあ本末転倒だと。そして相手の聞こえた言葉に振り向きどういう事だと首を傾げる)それなら別に…うん、いいな。それにしても今日は乗り気だったな?何かあったか?(近づいて隣に座り手合わせの内容をなるべく思い出そうとしながら)   (5/8 03:41:01)

御手杵/明石そうじゃない………そうじゃない……(なんでそっちに受け取るかなぁとか思いながら)……聴こえたからな??めっちゃ聴こえたからな??安心しろよ。誰かのモノ盗むなんざしないし。そういう気にもならないしさ。(笑って   (5/8 03:36:03)

長曽祢/不動なんだ?……あ。すまん濡れた手で撫でられるのは嫌だよな?(己の現状に気づき慌てて離れる。そして濡れた服を脱ぎ少し離れたところで思いっきり叩く,少し乾いたが未だに濡れており何回も叩く)そうか……いや、それは気の所為だ   (5/8 03:32:38)

御手杵/明石((わ、か、れ、た   (5/8 03:28:23)

御手杵/明石ありがとな。気持ちだけでいいよ。(微笑んで断る)……なんか子供扱いされた気がするしな!?   (5/8 03:28:15)

御手杵/明石……へ(撫でられては目をパチパチと瞬きをして)……ブフッwwwお、お腹なってるぞww   (5/8 03:27:41)

長曽祢/不動ここにたまたま俺が買いだめしていた果物がある。しかし俺は腹が減っていない…だからお前にやる(相手の様子に暫く考え先程の羽織から果物を取り出し子供をあやすように撫でながら渡す。数秒後にお腹の音がなりゆっくりと顔を逸らす)   (5/8 03:22:14)

御手杵/明石あぁ、俺のダメなとこだ……(頭を抱えて)いや、もういいよ。別に。俺は無理だろって思われてるし。使えないからさ。(笑いながら適当に言って)……適当にバレちゃいましたーとかでも言うし。   (5/8 03:20:22)

長曽祢/不動鞄の中をあさくっているところから?(首を傾げる)残念だが聞いてしまった。しかしそういうことなら…食料を渡すのは出来ないな(他国に力を貸すことになると残念そうな顔を見せる)   (5/8 03:16:59)

御手杵/明石ひぎゃ!?(驚いて)ちょ、ま、いつからいたんだよ!!てか、聞くな!!何も聞いてない!!ほら、終わりだ!!   (5/8 03:14:10)

長曽祢/不動それが極秘任務か?(いつの間にか川から上がっておりぽたぽたと雫を垂らしながら中腰で相手を上から見る)   (5/8 03:12:28)

御手杵/明石はいはい。(あーあー、いい歳して泳いじゃってるよ。なんだ、無邪気なところもあるんだな。でも、しっかりしてるところもあるし。俺とは真逆の立場……??わかんねぇけど。そう思いながら、ぼーっと相手を見てる。)……爆弾…種類増やそうかな……(鞄の中をガサゴソと整理しながら)……任務が食料調達とか……どんだけ不足してるんだ……冬国って……貧乏すぎる……   (5/8 03:09:50)

長曽祢/不動…………………………ぷはっ、(長時間川の中に潜り暫くして顔を上げる。成程、確かに頭は冷やされるがそれよりも服が身体に吸い付きそちらの方が気になって仕方ない。しかも動こうとしたら重みで動きづらいことに気づきブルブルと首を横に振る)笑えるといいながらも笑ってないな…あ、刀と羽織濡れないようになんかしといてくれ(髪をかきあげて相手に叫ぶ。そしてそのまま岸へ歩いていく)   (5/8 03:04:37)

御手杵/明石マジかよ……(冗談のつもりだったのに飛び込む相手を見て驚く)……いつもは俺なのに今度は逆かぁ。新鮮すぎて笑える。   (5/8 03:00:51)

長曽祢/不動は?あ、おう、……ん??(相手の言葉に流されるように頭にはてなマークを浮かべながら頷く)分かったそうする(川の方に目線を向けるそしてキリッとした顔で立ち上がり刀を置き羽織を脱いで飛び込もうと)   (5/8 02:56:33)

御手杵/明石俺の爆弾実験に御協力ありがとな??はい、メリットの話は終わり終わり。興奮してるんだろ??そこに川あるから飛び込んでこいよ(にこにこ)   (5/8 02:54:37)


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