ルーム紹介此処は俺達刀の口調を真似る部屋らしい。
主は最近この作品を気に入ったらしいが…練習部屋と言うものが無く困った末自分で作ったそうだ。だから主でありながら口調が不安定になるが許せ…と言っていた、伝言は伝えたぞ。

写しの俺に規約や説明をされるのは嫌だろうがここから先へ進もうと思うならこの先も読んで言ってくれたら助かる、心して読んでくれ。

規約&説明

・伽羅練習部屋になります、審神者様や未実装のオリジナル刀を創るの控えて下さい。
・初心者大歓迎です、一緒に伽羅口調を覚えて行きましょう。
・背後同士の喧嘩は駄目です、後ろの主さんは争いをしないよう心掛けて下さい。
・主さんの心情などは《》内か伽羅口調でお願いします(普通の二十括弧で大丈夫です)
・cp等はご自由にお願いします、但し浮気等は御遠慮下さい。
・ロルは無しでも短でも構いません、主が独り遊びしてても入ってくれたらすぐ辞めて喜びますのでいつでもどうぞ。
・半なり維持です、完はしてませんので他でお願いします。


と、内容はこれだけだ。
皆で楽しく話せたらと俺も思っている…写しの癖に生意気だとかは解っているが守れる奴だけ入って来てくれ。
 [×消]
おしらせ一期一振さん(iPhone 60.128.***.43)が退室しました。  (2/18 21:04:36)

一期一振とても器用な方ですね、偶然とは不思議なものだ。然し、見たのでお返し致しました…では私はこれで失礼致します。小狐丸殿、忙しい中態々お返事有難うございます、ですが無理はなされぬように。この返しは蹴って頂いて構いませんのでまた再び逢うことがあればお相手下さい(可笑しそうに小さな笑いを漏らした後、誰も存在しない室内で一礼すると自本丸へと足を踏み出し)   (2/18 21:04:11)

一期一振はい、私の中で小狐丸と言う刀はそういった刀です。そして私一期一振はあのような行動をする…答えは既に。あの、申し訳ございませんでした(話し込んで居り鼻先を掴んだままの体制に気づかずにして居れば自身の鼻に感じた息苦しさに手を離させると、自分の行動はさぞ鬱陶しかっただろうと理解したのか申し訳無さそうに謝罪を一つ発し)   (2/18 20:55:02)

一期一振…はい。ですが菩薩など居ないと思って居ります。優しいには何かしらの理由があり申して居まので何を言っても怒らないと失礼な事は思ってません、御安心を。ははは、それは私の冗談でしょうか?それとも小狐丸殿の、ですか。私は肉の話はして居りませんが…そうですな。肉ならやはりミディアムレアが良いかと。小狐丸殿は堅焼きか半焼きか血の滴る程生に近いそれか…どれが好みでしょうか?(にこ)白餡ですか…私はいちご大福が好物で定期的に摂取して居ますが最近白餡いちご大福が登場し一気に虜にさせられました。あのもったりとした甘さに舌触りの良い餡は中々無いかと思われますので勝手ながら白餡に投票させて頂きます(何処からか出した白い紙とペンで白餡いちご大福と書き)それはなればのお話になりますからな。今のまま厳しくも優しい一期一振で居れば関係ないでしょう…流石に自画自賛になりますか?(くす)   (2/18 20:54:49)

一期一振気にする事は無いと仰って頂けるので有ればそのまま受け取らせて頂きます。偶然が重なったことに面白いとは思いますが。…通う、と言うのはよく分かりませんがこうして波に揺られる侭流れ着き言葉を交わす事は愉しいと感じております(煎餅を一枚食べきり言葉を発するも己の理解力の所為か偶に頭に疑問符を浮かべつつ言葉を紡ぎ。未だ温かい湯呑みに手を触れさせるといつの間にか冷たくなっていた指先に温もりを通わせ)   (2/18 20:54:02)

一期一振それは大変だ。私達は夜目も効きませんので、出陣先へ向かう際に馬から落馬をしないようお気をつけ下さい。雪掻き等は人の身となり一度も体験した事が有りません。小狐丸殿はそれが通常運転ですか?…非番も忙しない一日をされて居そうだと思わされました。…子犬も犬も変わらないと言ってしまえば話がまた振り出しに戻るので何も言わずにこのままで続けさせて頂きます、弟の話はこれで終わりましょう(子犬と発言したのは自分にも関わらず無かった事にする為か話をそこで切り)ははは、やはり何処の本丸でも彼はそういった対応を受けると。ですが、あの騒がしい刀は皆が驚くその反応を見たいので…それでは意味が無いと仰るかと思います。(くす)では、またいずれ機会があれば致しましょうか。腹が満たされ夕餉が入らなくなった時に厨の者に申し訳が無いので何も食さず居れる日にでも…某菓子は私の中で二種類在りますが首の長い彼が冗談を口から零しているあれと思います。それはとても魅力的ですね(喩えが違ったかと小首を傾げると悩み出すが思い付く事は無く諦めればにっこりと笑みを浮かべ)   (2/18 20:53:47)

一期一振茸では無く…と?例えばどんな事でしょうか。私なら海に潜り人の到底いけない領域に踏み入れてみたいとは思います。どうせ死ぬならですが…(うーん)   (2/18 20:53:01)

一期一振…はい、料理は繊細などと良く聞きますが私はざっと終わらせてしまう質ですので(途中まで言いかけた言葉に眉を顰めるが突然発言を止めた後、己に肯定をする様な物言いに不思議に思いつつも気にする事は無いと思い頷く。表情から何か考えていると感じるも内心での思いなど読み取れず困ったように苦笑いを浮かべ)香り…ですか。でしたら苦手かも知れませんな、嗅いだ事はありませんが松茸など香りを愉しむと言われるものが余り得意では無いので。因みに私はうどんしか食べれません(頬ぽり)食べはしませんが…食べたい気持ちにさせられてしまうので。禁じられているからこそしたくなる原理かも知れませんね。スタミナが付くので病には良いとされています。麻婆豆腐ですか、全く中華では有りませんが私の本丸では豚汁でした(にこ)…なんの話だろうかと再び先生に頼りましたが作った方も何故彼に目を付けたのか。たまたま目をつけられた彼もまさか自分がこのような姿になるとは思って無かったでしょう。きっと茸に大切な想い入れのある方が描かれたんだと思うことにしました。(ふぅ)   (2/18 20:52:46)

おしらせ一期一振さん(iPhone 60.128.***.43)が入室しました♪  (2/18 20:51:45)

おしらせ小狐丸さん(121.115.***.164)が退室しました。  (2/16 00:01:04)

小狐丸おっと、間違えて入室ぼたんを押してあらかじめこぴぃあんどぺーすとした返信内容を発言欄に入れて発言してしもうたあしかも二回もしてしもうたあうっかりしてしまったのう。手が滑ったならしょうがないかの。さて、用事も済んだし帰ろうかのう。   (2/16 00:00:28)

小狐丸最近までは…怒る事が多かったのう。この間もぶちぎれたしのう。という訳で汝が思っている程私は菩薩ではなくて唯の狐じゃからのう?…さて、どこまでが冗談やら。…ん?れあがなんじゃって?肉の焼き具合の話に何時の間に変わったんじゃ?(こてり)そうじゃ。さらに恐ろしい事に、漉し餡派と粒餡派の仁義なき戦いが昔より勃発しておってのう。白餡やら、栗餡やら何やらと第三、第四の勢力が現れているからのう。あの球体にはそれほどまでに夢中にさせる何かを持っておるのじゃろう。(うむ)汝が閻魔になった暁には弟どもの可愛い嘘にも泣く泣く舌を抜かねばならぬなあ。その時、汝の長兄力が試される訳じゃな?(にやり)らしい、かのう。うむ、汝がらしいと言うのならば私らしいのであって、汝が己を自分らしいと言えばその通り汝らしくあるのだと私は思うかがの(未だにつまんでいる自分の鼻先の手を片手で剥がすと、相手の鼻先に持っていき、器用にそのまま摘まませた。その構図は彼の手を添えて一期自身が鼻を摘ままれているそれだ。)>一期   (2/16 00:00:19)

小狐丸冬至前後ならば明け方どころか真っ暗じゃがの。其方は冬に雪がないとすれば通常運転なんじゃろうなあ。余計な労力がかからんくていいのう。…ううむ。確かに私はそれっぽい事は言うが、汝らの弟らも大概犬っぽ…いや。まあ、確かに子犬じゃな。(うむ)そうじゃな、ついでに春先になっても融けぬ雪があると思うたら奴の骨だったという落ちが付くやもしれんのう。さすれば、奴の一等好きな驚きを皆にくれるじゃろて。(けらけら)茶がなければいつまでも食うておれるからのう。空気の切り替え…とは違う気がしないでもないがの?気になるんであれば、騙されたと思うてやってみるが良いぞ。某菓子の様に止められなくなるからのう。(にやにや)ほうけ。腹痛でなくてよかったのう。しかし、まあ私が茶を飲みたいから淹れただけで、話し相手がいたから話しただけじゃがの?通う気持ちになるものは何もないのう。思い損じゃて。(しれっと言いながらも腹痛でない事の残念さを僅かに含ませながら茶を啜っているが、もてなしているという気持ちは全くないようで、無造作に煎餅の袋の中を漁ってはばりばりと音をたてて堪能している。)   (2/15 23:57:51)

小狐丸汝、割と大雑把に生きて…(と言いかけた所で以前自本丸の一期が食材当てクイズでハズレを答えた時、全く同じセリフを言っていた事を思いだして、斜め右の床を見つめながら)…そうじゃな。美味ければ、何でも良いのう。(どうやら一期一振の本霊を垣間見たらしい悟った顔をして同意した)蕗の薹の香りが好きならば楽しめるじゃろて。ちなみに私はそのままも良いが、ざる蕎麦と共に堪能したい派じゃ(きりっ)出陣の前の晩にする奴は確信犯じゃろ。休日前に食う物じゃが、そういえば、今日の長船の麻婆豆腐は美味かったのう。…その野菜共を五葷というものじゃがの。体調を崩した時に積極的にとるのは道理じゃて。(うむ)某書物に地獄から生えた手と比喩するには首肯できるものがあるのう。じゃが、世の中には擬人化やららいんすたんぷやらが出回っておるもんじゃから実に世の中とは広きものじゃな。(うむうむ)せっかく好奇心で殺されるならば、もっと別の物で殺されてみたいのう。(こてり)   (2/15 23:57:44)

小狐丸邪魔するかのう…なんじゃ、源氏のとは入れ違いになってしもうたか。私で良ければのう?次に会えれば相手をしてくれると嬉しいのう。   (2/15 23:56:00)

おしらせ小狐丸さん(121.115.***.164)が入室しました♪  (2/15 23:53:06)

おしらせ髭切さん(119.26.***.2)が退室しました。  (2/15 23:26:16)

髭切じゃあそろそろ戻ろうかな。弟に怒られるのもなんだし。邪魔したね。   (2/15 23:26:11)

髭切やぁこんばんは。…といっても誰もいないか。頭が働いているうちは待たせてもらおうかな。   (2/15 22:02:20)

おしらせ髭切さん(119.26.***.2)が入室しました♪  (2/15 21:51:36)

おしらせ一期一振さん(iPhone 60.128.***.43)が退室しました。  (2/13 18:04:51)

一期一振>小狐丸殿   (2/13 18:04:45)

一期一振お互いに、でしょう?私が怒る事など滅多に無いので全て冗談でしょうな。レアだけに…これも勿論冗談です(にこ)身も心も囚われてしまう程に魅力的なものと言う事ですか?それはさぞ甘美なものですね(ううん)時の移ろいで何でも解決はしないでしょう、物の神から地獄の王とは…中々の出世をしました。…出世でしょうか?(はて)はは、動揺ですか。小狐丸殿はらしいですね、なので私もらしくありたいと思いました。このような反応は私らしくありませんか(相手の発言にやんわりとした声色で言葉を返すと元の場に戻り自身の胸元に片手を置くとまるで主張するかのような動作をし)強制になりますか、あぁ…小狐丸殿の返事を聞かず言い逃げをしたのでそうなるな。ですが結果的に納得して頂けましたので構わないかと(にこ)はい、何時でしょうね。   (2/13 18:04:33)

一期一振ずっと食べていられるとは…ですが確かに口が甘いと口内の切り替えをしたくなります。窓を開け空気の入れ替えをするとしゃんとしますがそれと似た傾向でしょうか?…腹を壊してなど居りませんが貴方に茶を淹れて頂きその上このようなリハビリにも付き合って頂いて居るので少し申し訳ない気持ちになっただけです(行き着く答えに自分の腹をそれ程壊したいのだろうかと思うと小さく笑みを造り悩んでいる事が馬鹿らしくなったのか顔を上げると先程の行動の理由を話し)   (2/13 18:04:14)

一期一振……葉も芽も同じです、腹に入れば構わないと昔から言います。あの、そんな目で私を見るのはやめて下さいませんか(相手の目線から逃れるようひらりと眼前で手を振り)苦味のあるものも嫌いではないので、暖かいお茶と塩で楽しみたいですね(ふぅ)正確には出陣の前の晩という意味ですが…性の、それは存じて居りませんでした。何やら活力が湧くのはそのせいでしょうか(頷き)かのねっと先生に尋ねましたが…人参のような形をしたこれでしょうか?見た目も良いものでは無いが触れただけで爛れる恐ろしい茸なようで。はい、勿論幾ら好奇心に駆られたからといい死に直面するような事を本当にすると考えて居りませんので(くすくす)小狐丸殿の話す朝早くとは明け方の事ですか?それは大変ですな、私は明け方では無いので。あぁ、確かに貴方をそう呼んではいますがそれは小狐丸殿が化かすなど狐らしい言葉を発するからではないでしょうか。…子犬のような愛らしさはありますが(ため息)では同色の彼が雪と混ざり合う日も近いでしょうね、そうなれば一つ見物も愉しいでしょうが叶うことは無いので残念に思います(にこ)   (2/13 18:03:53)

一期一振帰城致しましたのでお返事のみ投下致します。   (2/13 18:03:32)

おしらせ一期一振さん(iPhone 60.128.***.43)が入室しました♪  (2/13 18:03:03)

おしらせ小狐丸さん(60.47.***.118)が退室しました。  (2/13 03:10:30)

小狐丸では、また何時か(けらけら)   (2/13 03:10:27)

小狐丸なんと!蹴らねばならぬかえ。これまた強制じゃのう。此方こそ、深夜まで爺の戯言に付き合うて感謝しようかの。さて、次は何時やら、のう?長兄の。   (2/13 03:09:55)

小狐丸やあ、粟田口の長兄様に責められるとは実に恐ろしき体験じゃて。冗談で良かったのう、のう?長兄の(にやにや)よく言うじゃろ、まんじゅう怖い、とのう?あれの真の意味はこういう事だったのやもしれんのう(溜め息)私の可愛い舌が今度こそ切り落とされるのかえ?ほうけ、長兄様は付喪の神から地獄の閻魔に変わってしまったようじゃ。時の移ろいとは残酷じゃのう(しみじみ)構ってほしいんじゃろ(手をはたかれながらもしれっと返せば続けて)さて、無下にされてしもうたようじゃが、それぐらいで動揺するとはまだまだじゃのう。(けらけらと笑えば、はたかれた手で茶をくい、と飲んでぺろり、と口周りを舌でなめた)   (2/13 03:07:38)

おしらせ一期一振さん(iPhone 60.128.***.43)が退室しました。  (2/13 03:05:14)

一期一振お返事を返したいのですが、明日も出陣ですのでお暇します。また返しを載せておくので気が向いたらご覧下さい。そしてそのあと蹴ってください。今宵はとても愉しめました、再び時が混じり逢う頃…貴方さえ宜しければ御付き合い下さい。では失礼致します(一礼)   (2/13 03:04:58)

一期一振…勿論、冗談です。小狐丸殿ならお気付きだと思いましたが…それとも理解していて尚そのような戯れを仰るのか(くすくす)饅頭の威力は凄まじいと思わせられます、小狐丸殿の言葉…饅頭は本当に恐ろしいですな(良く使う言葉を思い出すと肩を竦め)ほう、では乾いた舌が再び潤いを取り戻し顔を出したころにでも…(耳に届いた言葉に呆れたように息を吐くが引くつもりは無いらしく声色を落とすと言葉を発し)何がしたい…?さて、何がしたいのか小狐丸殿はどう思いますか。私は…、意趣返し。これでは見えませんな、少なくとも視界を奪われたくは無いかと(暗闇を晴らそうと数歩後ろへ後退し手を退けようと両手で掴むと残念そうに指先を軽く叩き)   (2/13 03:00:02)

小狐丸私は小さい方の箱を使いこなしたいのう。誤爆が多くて大変じゃからに。ほうけ。私も同じくじゃからに、返しに返したら帰ろうかのう…。…。ぶふ。   (2/13 02:55:04)

小狐丸(ならって切ってしまったのう、けらけら)   (2/13 02:53:20)

小狐丸甘いとしょっぱいを交互に食べると不思議と進んでのう。これを無限るーぷというらしいのじゃが、どういう意味なんじゃろうな。…なんじゃ?ついに腹を痛めたかのう?賞味期限は当分先じゃった気がするがのう…(と、俯いた相手にこてり、と首を傾げるが思い当たる節は全くなく、結局は食べすぎて腹を痛めたのかという頓珍漢な答えに辿り着いてしまったが当然本人は納得していないようだ)   (2/13 02:53:04)

小狐丸葉…なのかの?芽…じゃろ?…のう、粟田口の。(信じられないという目)言うておくがほんのり苦いからの。過度な期待はせん方が吉じゃ。(うむ)出陣前に餃子は食わんかの(しらぁ)というのは冗談じゃ。そうじゃな。中華は魔の食い物じゃ。精の付く野菜を使うからなおさらじゃて(うむ)毒性の物はうまみ成分が凝縮されておるから美味しいらしいのう。まあ、その茸は調べてみると面白いのう。ついでに近くにいただけで危険な茸じゃからな。故に美味いと思うのじゃが…。まあ、死にたくはないから食いはせんがの?(こてり)いいのう。早く起きねばならない、なんてことはないからのう。うむ。…?それを言うならば汝や三日月からは狐とよく呼ばれておるがの?それと似たようなものでないのかえ?(ううむ)喜んだその時は彼奴を埋める。かまくら共々、のう?(にやぁり)   (2/13 02:50:12)

一期一振明日は出陣ですな、なので次のお返事を返したあとお暇致します。タイピングが随分速い方だ、羨ましい…私も箱を使いこなしたいと良く思います。   (2/13 02:45:54)

一期一振(切れました、大変申し訳ございません)   (2/13 02:44:25)

一期一振あ、はい有難うございます…口が甘ったるいので助かりました(先程の様子が気になりつつも素直に受け取り一口齧ると同時に理解したのか数回納得したように頷いた後、口内の味覚を帰るためしょっぱさを楽しむが持て成されてばかりで良いのだろうかと考えたのか視線を卓へ落とし)   (2/13 02:44:06)

一期一振…えっと、思い出しました。たらの芽と言う名をしていたような、あの山菜は天ぷらにするともちもちとした食感になりとても美味しいので。記憶が曖昧な事については申し訳ございませんでした、思い出せて良かった(にこ)ふきのとうの天ぷらを食べた事が無いので、見付けたらたべてみたいと思います。らーめん、悪魔のような誘惑でしょうな…出陣前の餃子なども。中華には惑わすものが多すぎますね(首振り)かえん…?どうしても毒性のものを食したいと。良く解りませんが、まず毒性の茸を食べる事から離れる事を進められると思います(苦笑を浮かべ)はい、楽をして居ますな。時間が経てば消える自動雪処理のようになっているので。私も犬と呼んだと思われたと思っている訳では無いです。ただ犬か何かかと貴方が…っ、いえ。兎に角弟達は短刀です(じと)鶴丸殿は驚きより憩いを取りましたか、悔しいからと焦れば同時に雪と同色の彼も喜びそうですが(くす)   (2/13 02:40:46)

小狐丸…と、思っておったのか。ふむ、なるほど、のう?汝は私を責めて居ったのか。ほほう。なるほど(しげしげ)まあ、饅頭が甘いからの。仕様がないかの。(言いかける相手にしれっと答える)流石にのう、舌が乾いて大変な事になるからしまったのじゃが、なんじゃ不服かえ?(鼻先を摘ままれるが、特に動じる事はなくそれどころか何事もなかったように首をこてりと傾けて聞いている。)一体全体汝は私に何を求めておるのじゃて。面白さを求めておるらしいが…。ならば、ふむ。では、私はこうしようかの。いたって普通の小狐丸に変わっていると言った汝に意趣返しじゃ。(けらけら笑いながら、片手で目を覆うようにして顔に近づける)   (2/13 02:35:56)

小狐丸内容は覚えて居ったから後はたいぴんぐの問題だったようじゃ。が、そういえば汝、明日は休日かえ?   (2/13 02:28:09)

小狐丸ううむ、もちもちした葉だけで特定は難しいのう。もうちいとなんかないのかえ?葉は天ぷらにしたら対外美味いからのう。(ううむ)蕗の薹は天ぷらじゃな。天ぷらじゃ。うむ。特に深夜のらーめんは罪じゃな。あれは誘惑が多すぎるのう。(うむ)そうなのかえ?出来るならカエンタケを食うてみたもんじゃ。が、こういう物は山に詳しい者から教えてもらうからのう。故に知らない物には手を出せないのじゃて。…とたまにはがち発言しようかの。(ふんす)ほうけ、雪が積もらないとは良いのう。雪かきがないからのう。っと、長兄の。私は汝の弟らを犬と呼んでおらぬ、犬のようだと例えただけじゃて(こてり)…それがのう、中は蜜柑と七輪が置いてある寛ぎ空間になっていてのう。このままでは憎たらしいから早めにもう一基創ろうかのう…。(ううむ)うむ!(相手の忠告に元気よく頷けば、ばりっと豪快にお徳用煎餅の袋を開けて、そのままバリバリと食べだしたが、相手の不思議そうな目線にようやく気付いて)うむ?汝も食べるかえ?(と袋を差し出す。)   (2/13 02:27:16)

一期一振では、お待ち致しますが…練り直すのは大変だと思いますが。はい、では楽しみにしております。ですが文字とは…あぁ、規約でしょうか、どちらにせよ動揺は隠せませんな   (2/13 02:22:11)

小狐丸目の前は…文字じゃったな、うむ。しかし結構後半まで行っておったんじゃがのう…。まあ、仕方ないじゃろ。また作り直せばよいだけじゃからな。   (2/13 02:20:51)

小狐丸いや、全く考えてないんじゃがの。メモ帳にすれば…ぬかったがまあ仕方ないかの。せこせこ文を練り直すかの。ちと待っておれ。   (2/13 02:19:37)

一期一振目の前がまさに真っ白になりますからな。私もあれだけは未だになれません   (2/13 02:19:04)

一期一振小狐丸殿の文は良く考えられて居るので消えやすいようですね。嬉しくもあり申し訳無くもある、はい…落ち込んで構わないと思います(ため息)   (2/13 02:18:12)

小狐丸起きてはおるんじゃがのう。しょんぼりしていいかの?   (2/13 02:17:42)

小狐丸全ろすとじゃ!ううむ、やっちまったのう。久しぶりがこれかえ…。   (2/13 02:16:22)

一期一振…起きていられたようですな。おかえりなさいませ   (2/13 02:16:21)

おしらせ小狐丸さん(60.47.***.118)が入室しました♪  (2/13 02:15:43)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、小狐丸さんが自動退室しました。  (2/13 02:14:52)

一期一振ふふ、確かに…仰る通りだ。然し責めている筈の私が何故か責められている気になってしまう。言葉とは不思議なものですね(首傾げ)では、お言葉に…今日は貴方に甘える事が多い日になって居るようだ(言いかけた言葉を止め思った事を口にし)さて、私がどうするかは貴方次第でしょう。今のように戻すならその必要はないでしょうな(相手の発言に眉をぴくりと上げるが頬へ伸ばす手を止める事は無く。然しそのままでは気に触るのか方向を直前で変えると鼻先を摘み笑みを浮かべ)…何やら面白く有りませんので、少しの反抗心と思い下さい。変わっている…その代名詞のような貴方に言われてしまうとは   (2/13 02:14:47)

一期一振天ぷらですか……天ぷらと言えばもちもちした葉も美味しかったと思いますが名を忘れてしまいました。ふきのとうも天ぷらでしょうか?話しているとお腹がなりそうになってしまう。夕餉はきちんと取りましたがこのような時間帯は空腹になるようですな、夜食は体に悪いので取りませんが(溜息)…聞いた事がありませんが、死に直面するからこそそうなるのでは?選別は出来ても不安になる発言をしないで頂きたい(くす)余りこちらでは積もらないので珍しかっただけだと思います、犬では有りません小狐丸殿。鶴丸殿に制圧されたなら今頃驚きを齎す罠だらけに変わっているでしょうな。しかし少しずつ暖かくなる予定ですのでそれも厳しいかと思われます(ううん)はい、では喉に饅頭を詰まらせないようお気を付け下さい。今もまだ熱いでしょうか?(時間が少し経ち真冬の今ならすぐに冷めると思って居たが未だに湯呑みの中身を口に含まず、何か思案するような素振りに不思議に思うと気になるのか躊躇いながらも何があったのかと尋ね)   (2/13 02:02:07)

小狐丸どうじゃろなあ。時の移ろいで人も何とやら。ならばこのように考えが変わっても責める事は出来ぬのう?(にや)そうじゃなあ。若干口調が変わってしもうたなあ、程度で平常運転じゃからのう。仕様がない、汝の戯れに付き合おうかの(けらけら)切り落とされては喋れぬからのう、中てるだけで留めてくれんかのう?(ぺろり、と舐めて舌を口の中へと戻せば、此方に触れそうな手に臆する事もなく相手を捉えたままにぃいと目を細めて笑えば続けて)粟田口の長兄は触れ合いを渇望しておるそうじゃ。この狐にそれを望むとは汝も大概、変わっておるのう。   (2/13 01:54:49)

小狐丸筑紫は天ぷら派じゃな。同時期になれば蕗の薹もまた美味いのう。…ううむ、深夜の飯てろという奴かえ?(こて)流石にそこは選別してから食うておる。むやみやたらと食うてはおらぬわ。…しかし、毒茸とは美味いと言うらしいがの。もし最期が分かるならば、その美味さを堪能してからでも良い気がするのう。(ふむ)なんじゃ、汝の弟らは犬の様じゃな。…私かえ?雪かきに決まっておろうが。ついでにかまくらを作ったのじゃが、見事に五条のに制圧されてのう。冬が終わる前にもう一基作りたいのう…。(しょんぼり)そうじゃそうじゃ、さわらぬ神に何とやら、じゃ…。…うむ?蒸し返したようじゃがこれも気のせいなようじゃ。(うむ)猫舌以前に湯呑が熱くて触れぬ。まあ、待っておればいずれ持てるようになるじゃろうて。急く事は何もないのう。(視線に気づいてばっちり目が合ってしまうが、そんな事はどこ吹く風。のんびりともしゃもしゃ饅頭を頬張れば、さらにもう一つ、と饅頭に手を伸ばす。そろそろ茶が欲しいのかと思えばそうではなく。しょっぱい煎餅が食べたいようだが、ここで開けるべきではないと頭では理解しているようで何とかとどまっている)   (2/13 01:48:33)

一期一振はは、そのように思う刀とお考えでしょうか?それは少し寂しいですね(くすくす)はい、先程広い忘れましたが貴方もそうでしょうから宜しければリハビリに御付き合い下さい…もうして頂いておりますが(にこ)では、その紅く活きの良さそうな舌でこの天下一振りの刃を受け止めて頂けると?随分と愉しげな遊びをして下さる(笑みを絶やさずさらりと言葉を発すれば頬を撫でるつもりなのか掌を相手にゆっくりと態とらしく伸ばし)   (2/13 01:43:13)

一期一振春になれば筑紫なども美味しいでしょうな、甘辛く炒めた調理方が一番気に入っております。山菜などは頷けますが…茸は毒性のものも多いのであまり良くないかと。小狐丸殿と同じ人の身が食すものですが、拾って食べたあと腹を壊すなど弟に示しが付かないので。それを押してまで魅力的なものは有りません。そういえば雪が積もって居りました、弟達は喜び庭を走って居りましたが小狐丸殿はどうされましたか?(にこ)気の所為では、と申すのも辞めておきます。水に流して頂けるなら要らぬ言葉を吐く必要はないので。…おや、猫舌ですか、弟達なら冷ましてあげますが貴方には失礼ですね(口を付けず饅頭を手に取る姿を見ると悪戯心が湧いたのか普段より少し笑みを深め尋ねるように首を傾げ、後の相手の反応を楽しみにして居るのか視線は絶えず見続けるが流石に失礼だろうかと一瞬だけ相手から目線を外し)   (2/13 01:35:50)

小狐丸のう、寒いじじいぎゃぐは止めてくれと言いたいのならば今の内じゃて(にやり)そのようじゃな。随分ご無沙汰だったようじゃからなあ。その辺は仕様があるまいて。(うむ)うむ。素直に喰らわれるつもりはない、か。良いのう。舌で転がしてやろうかの(べろり、と紅焔の舌をだしてにぃいと笑う)   (2/13 01:27:33)

小狐丸ほうけ?茸なんぞはその場で焼いて食うのが一番美味じゃが…もう過ぎたがアケビもとって食うと美味いのう…。…。普段汝は何を食うておるんじゃ。雪が解けたら拾い食いの季節が始まるんじゃがのう…。残念じゃ。(うむ!)…まあ、同じく最後に大変失礼な言葉を聞いた気がしたが共々聞き流してやろうかの。(と、相手の茶への賛辞に頷きながら饅頭を食べている。そのうち茶が欲しくなったのか、湯あみに手を伸ばすが、本人にはまだ熱かったようだ。少し触ってはすぐに離し、二個目の饅頭へと手を伸ばした)   (2/13 01:24:02)

一期一振ふふ、その話しかたと言いますか。良く思い付く方だ…、三日月殿も緊張していたとは。時は人を惑わします、良くも悪くも…時間が全てを変えてしまうのでしょうか(にこ)では優しい小狐丸殿に感謝しなくては、最も素直に喰らわれるつもりも御座いませんが(くす)   (2/13 01:22:47)

一期一振いえ、拾い食いをする程美味しいものをこの瞳にいれた覚えは御座いませんので。やはり貴方は失礼な方ですな、そんなところも面白いと言わざる終えませんが。…有難う御座います、戴きますね(目の前に置かれた湯呑みを手に持ち湧き上がる湯気に気圧されたのか冷まそうと息を吹きかけた後、口付け傾けると喉を伝う温もりに心地良さげに瞳を細めれば落ち着いたのか卓へ置くと美味しいですと言葉を発し)   (2/13 01:15:49)

小狐丸そこはするーっとするから大丈夫かの…ぷふ。しかし、三日月と言い、随分と緊張しておるのはなぜじゃろうて。久しぶりがこう、狂わせるとは実に恐ろしき物じゃなあ(けらけら)という私も久しぶりなんじゃがの。取って食いはせんから安心せい。   (2/13 01:08:43)

小狐丸なんじゃ、その珍しい物でも見たような目は…。ううむ。やはり道中で拾い食いをしたのじゃろ。この季節に拾い食いしても腐ってはおらんがのう、まあ、程ほどにしておくと良いかの。(相手の表情に驚いて思わず顔をしかめるが、すぐに切り替えて経験者の様に語れば、ゆっくりと二人分の湯呑に交互に急須を傾けて茶を淹れる。終わったら、相手の手前に湯呑を置いて自分も饅頭を食べ始めた)   (2/13 01:06:48)

一期一振久しぶりにこうした遣り取りをするので、緊張と元々の雑さでおかしな点があるかと思いますがご了承頂けたらと思います。はい、とてもわかり易くて有難いですね(にこ)   (2/13 01:01:41)

一期一振慌てて小狐丸殿が折角淹れて下さる茶の味を…感じずに終わるのは私も嫌ですからお言葉に甘えさせて頂きます。貴方とも話したいと思って居りましたので…言われなくとも、でしょうか(相手の行動に驚き瞳を軽く見開くが笑みを浮かべると卓の前に座り促される侭、饅頭を手に取れば一口齧り優しい甘さに舌を打つと再び視線を相手に向け)   (2/13 00:59:38)

小狐丸(と、ちらり、と卓の上の菓子箱に目をやって、のんびりとした口調で急須に湯を入れてゆっくりと蒸らしている)と付け足そうかの。   (2/13 00:54:35)

小狐丸今宵は随分と急いておるのう。…とりあえず、茶を淹れる故。私と話す気があるのならば、一先ずはそこにある饅頭でも食うて落ち着かれたらどうじゃ?(と、のんびりとした口調で急須に湯を入れてゆっくりと蒸らしている)   (2/13 00:52:26)

一期一振はあ…慌てて話した為か間違えました。正しくは己が遅くなったので仕方ないと思いつつもですな。   (2/13 00:48:52)

一期一振ははは、いえ。三日月殿とは此方が勝手に取り付けた約束になりますが違えたのは私です。おや、小狐丸殿はお話されたのですな。貴方と彼…己が遅くなったのは仕方ないと理解しつつも残念に思います。今晩は小狐丸殿(にこ)   (2/13 00:47:22)

一期一振失礼致します、三日月殿は帰られたようですな。大変申し訳ございません、遅くなりました。折角の機会を逃す事になり残念だとは思いますがいずれまた。月の想いが満ちる頃巡り逢いましょう(僅かに上がる息をゆっくりと整えつつ辺りを見渡すと苦笑を漏らしつつ小さく呟き)   (2/13 00:44:56)

小狐丸おうの、粟田口のか。久しいのう。…先に邪魔しておったぞ。彼奴でなくて残念じゃったな(けらけら)   (2/13 00:43:18)

おしらせ一期一振さん(iPhone 60.128.***.43)が入室しました♪  (2/13 00:41:16)

小狐丸では、おやすみじゃな。また、いつか。…私はやる事があるから少々作業してから帰ろうかの。20分制限の中作業すると意外にも捗ってのう。三日月には悪いがもう少し人待ちしてみようかの。   (2/13 00:05:09)

小狐丸ぐふっ…睡眠と聞いてなぜか血が…!いや、同じ遊びでも構わんがの。結局は茶も淹れる途中で饅頭も放置じゃったからな。蹴る返事というか…すまんのう。返事は全てしてしもうたから蹴るのがそもそもないんじゃ。   (2/13 00:00:39)

おしらせ三日月宗近さん(Android 119.72.***.130)が退室しました。  (2/12 23:58:58)

三日月宗近そうだな、その時はまた違う遊びを持ってくるとしよう。   (2/12 23:58:51)


更新時刻 15:48:15 | 過去ログ | ルーム管理