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| スマドラヴィランズ | > | 〈…ヴァルハラ…今までに話では何回も聞いたことあったが…一体どんな場所なのだろうか…。〉(緊張で息を呑んでいた) (7/11 20:59:59) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪「ひっひっひっ!」「懐かしいねぇ」オババが率先して先に進むと、きらりとゴライアスも続いた。≫ (7/11 20:56:21) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈先に?…まぁとりあえず…行くか。〉(こちらも頷いていた) (7/11 20:55:16) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪「なっ!?」「この扉!?」きらりが口を押さえた後 首を横に振ると「いいえ今は、ヴァルハラへ向かいましょ」と呟くと「他のものたちは」「先に送っておる」と答えた≫ (7/11 20:54:18) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈も、もしかして…あのゲートでヴァルハラに行けるのか?〉(首を傾げていた) (7/11 20:52:02) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪「ちょ!?」「私たちがヴァルハラへですか?」きらりが驚くとオーディンが指を天に翳すと見覚えの無いゲートが開き創める≫ (7/11 20:51:23) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈えっ!?ヴァルハラに!?〉(驚きながら話す) (7/11 20:49:24) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪すると、オーディンが「アメリア姫を含め」「その他の姫君、いや君たちにはヴァルハラへと来て貰いた」と言う≫ (7/11 20:47:44) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈亀裂…時間…。〉(呟きながら会話を聞き続けていた) (7/11 20:45:30) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪オーディンがヴァルハラの現在の状況を説明し終えた後「ヴァルが手を回してくれたお陰で何とか」「ヴァルハラの亀裂は押さえられているんですね」ときらりは、訪ねると「うむ、だが…亀裂もまた時間の問題だろうな」とオーディンは返した≫ (7/11 20:43:58) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈…。〉(ルビアとオーディンの会話を聞き続けていた。彼もなんとなく来た理由を気にしていたからだ) (7/11 20:41:10) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪「ひゃひゃひゃ」とオババが笑うと「意外」とか「見えない」とかという声が聞こえてくると「時に、オーディン様」「ソナタがテレジアへ来たと言うのは何やら理由があると見たが」「あたしの、気のせいかね?」と相手が王なのにも関わらず平然とした顔で訪ねる≫ (7/11 20:40:02) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈300…すっげぇ長生きしてるな…ルビアって。〉(頷きながら話す) (7/11 20:35:02) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪「オババよ」「お主は御年300歳だったかな?」と、オーディンは驚くべき言葉を口にすると、オババは「ひっひっひっ!これでもアタシは魔女だからねぇ」と不適な笑みを見せると きらりは「さ、300ぅ!?」と驚いた≫ (7/11 20:34:06) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈そ、そうだったのか…全然知らなかったぞ…。〉(改めてオババを見つめていた) (7/11 20:30:42) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪きらりは「ヴァルハラの戦役を勝利に導いた大将軍の一人だよ」と、答えたら「ひゃひゃひゃ 」「懐かしい響きだねぇ」とオババ。≫ (7/11 20:29:52) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈戦火の炎を巻き起こした…?〉(きらりの話を聞いていた) (7/11 20:28:00) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪「!思い出した」「かつて、ヴァルハラの大陸に戦火の炎を巻き起こした大魔導師の存在があったんだよ」「我々はその大魔導師のことをこう呼ぶ「大魔導師ルビア」と」と言うとオババの方を見ながら呟いた≫ (7/11 20:27:15) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈大魔導師…ルビア?〉(首を傾げて反応していた) (7/11 20:24:29) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪「オババ、いや…大魔導師ルビア」「お主も無事で何よりだ」とオーディンが言うと「ルビア?聞き覚えが」ときらりが呟いた≫ (7/11 20:23:27) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈…えっと、無事、です…。〉(緊張しているからなのか片言である) (7/11 20:20:40) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪「テレジアの民共よ面を上げぃ」オーディンが叫ぶときらり達に気づいたのか口元を綻ばせると「無事だったか」と呟いた≫ (7/11 20:19:29) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈…。〉(あれが…オーディン卿…。)(跪いたまま、オーディンをチラッと見つめていた) (7/11 20:17:46) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪すると、きらりはその男性に「我らの主の一人にし」「ヴァルハラの王、オーディン卿」「よくぞ、おいで下さいました。我らテレジアの民一同はあなた様をお待ちしておりました」と答えた≫ (7/11 20:16:20) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈えっ?えっ?えっ?〉(反応が少し遅れたが、とりあえず慌てながらも跪く動作をしていた)〈…と、とりあえず跪いちまったけど…。〉 (7/11 20:13:55) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪村人が指を指すと村の奥の方に階級衣装を身に纏った一人の男性の姿があった。その光景を見るや否や「まじか!」とゴライアスが呟いた後 きらり達を含め村人も全員 跪き始めた≫ (7/11 20:11:59) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈ふわぁ…。〉(目を覚ましてきらり達と合流していると、叫び声が響いた)〈な、なんだ?何かあったのか…?〉 (7/11 20:08:31) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪ランドへ向かおうとしたある日の朝「た、大変だぁ」と叫び声が聞こえると一行は慌てて外へ出ると オババが「なんだい?騒がしいねぇ」と落ち着いた感じに出て来た≫ (7/11 20:04:42) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ((ハロハロ (7/11 20:03:20) |
| スマドラヴィランズ | > | ((〈こんばんはだ。〉 (7/11 20:03:11) |
| おしらせ | > | 桜ノ宮きらり ◆StaIqxr34Uさん(Android 一時ID DEqnV)が入室しました♪ (7/11 20:03:02) |
| スマドラヴィランズ | > | ((〈とりあえず待機するぞ。〉 (7/11 20:01:13) |
| おしらせ | > | スマドラヴィランズさん(一時ID ITK3z)が入室しました♪ (7/11 20:01:04) |
| おしらせ | > | スマドラヴィランズさん(Android 一時ID ITu1S)が退室しました。 (7/4 19:45:35) |
| スマドラヴィランズ | > | ((〈すまない、急に体調が悪くなったらしく…今週は休ませてもらう事にするぞ…。本当に申し訳ない…。〉 (7/4 19:45:33) |
| おしらせ | > | スマドラヴィランズさん(Android 一時ID ITu1S)が入室しました♪ (7/4 19:44:47) |
| おしらせ | > | スマドラヴィランズさん(一時ID ITG5D)が退室しました。 (6/28 22:58:16) |
| スマドラヴィランズ | > | ((〈とりあえず今日は落ちることにするぞ。〉 (6/28 22:58:13) |
| スマドラヴィランズ | > | ((〈寝落ちしてしまったか?とにかくお疲れ様だ。〉 (6/28 22:20:16) |
| おしらせ | > | 無言時間が35分を超えたため、桜ノ宮きらり ◆StaIqxr34Uさんが自動退室しました。 (6/28 22:15:30) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈支柱まで!?〉(驚きながら話す) (6/28 21:41:02) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪「ひっひっひ」「だからかねぇ あやつは二つの星を支える支柱を作ったのは」≫ (6/28 21:39:52) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈記憶の扉自体がオズ…。〉(反応するように呟いていた) (6/28 21:37:23) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪「つまり、記憶の扉こそがオズという存在さね」と不適な笑みを見せるオババ。≫ (6/28 21:36:21) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈あぁ、そう言ってた。〉(頷いていた) (6/28 21:35:35) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪「そうさ?あのオズのシステムを開発したのはテレジアが5歳の時に書いた落書きが始まりさね?」と。オババ。≫ (6/28 21:34:25) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈…あっ、それ…確かキイナから聞いた、落書きがオズシステムのモデルになったってやつか…。〉(思い出していた) (6/28 21:32:55) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪きらりが頷くと「オババ様の言うとおり」「私一人ではムリなシステムをパパは一人で完成させたんだよ」「記憶の扉みたいに、ほんの出来心から生まれた「子供の落書き」からね?」と言う≫ (6/28 21:31:31) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈…えっ!?オズをルシファーが!?〉(驚いていた) (6/28 21:29:04) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪「パパ …だよ」きらりが呟くと「あの、記憶暗算システム(オズ)を開発したのは」と答えた≫ (6/28 21:26:05) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈うーん…。〉(考えていた)〈他に誰かがいた…とか?〉 (6/28 21:24:03) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪「本当にアメリア姫だけにオズというシステムを作れるのかね? 」「あの優れた人工細胞プログラムを、ただの少女に」とオババ。≫ (6/28 21:21:16) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈俺達がルナの部屋に導かれたのも…同じ………?〉(考えていた) (6/28 21:19:15) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪「ひっひっひ」「そいつは、ムリだろうと考えてるね?」「なら、オズは一体誰が何のために作ったと思うのかね?」「少なくとも、その姫なら全てを知ってるはずさ?」とオババは呟くと「あんたらがルナ様の部屋に導かれたのも同じなのかも知れないね?≫と頷く」≫ (6/28 21:16:57) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈うーん……多分?〉(首を傾げていた) (6/28 21:14:21) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪「ひっひっひ」「あやつが何も考えないでオズを覆す組織を作ると考えたのかね?」≫ (6/28 21:11:03) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈道化師が…ルシファーの…。〉(思い出していた) (6/28 21:08:42) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪「つまり、道化師は」きらりがぽつりと呟くと「ひっひっひ!」「姫、アンタの考えは間違いは無いさ?」「そうさ、道化師が何故、あんたらに行く先々を導く役目が得られたのだね?」「答えは簡単さ、あやつはテレジア(ルシファー/ノア)の傀儡(操り人形)なのだからね?」「主の命には逆らえないのさ」とオババは答えた≫ (6/28 21:06:46) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈えっ?いや…ルシファーは元々別に敵って訳じゃあ…〉(彼的にはそう思っていなかった…らしい?) (6/28 21:03:02) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪「あんた、」「あやつが何も考えずに」「自ら敵役を買うと思ったのかね?」オババが不適な笑みを見せると「ひっひっひ」「ならば、何故」「あんたらを、助ける必要があるのさ?」「その、答えも簡単さ「あやつは最初から敵ではなかった」のだからね?」とニヤリと笑う≫ (6/28 21:01:28) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈お、おう…?〉(なんとなく反応はしていたが…) (6/28 20:58:44) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪「そうさ?」「何故、奴はジュノに封印されてる魔獣を自ら異世界に伝える必要があるのだい?」「ひっひっひ、答えは簡単さ」「あやつは最初からお見通しだったのさ」≫ (6/28 20:58:15) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈最初から…お見通し?〉(首を傾げていた) (6/28 20:56:07) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪「ひっひっひ」「あんた、この世界に来て。何故記憶を奪われたかを忘れたかね?」「そうさ、あのテレジア(ルシファー/ノア)は最初からお見通しだったのさ」と頷く≫ (6/28 20:55:27) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈不可能…まぁそう簡単な事じゃないよな…。〉(考えていた) (6/28 20:52:29) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪「だが、そうさね?」「今の奴に勝つことは不可能と言っても良いだろう」と真顔になり、呟いた≫ (6/28 20:51:58) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈そ、そうなのか…。〉(オババの言葉に反応していた) (6/28 20:50:08) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪「たかが、教会のやることなす事さね」と、オババ。≫ (6/28 20:49:21) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈…。〉(きらりとオババの会話を聞き続けていた) (6/28 20:47:41) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪「けど、教会はともかく、イリスにそれが通じるの?」ときらりが首をかしげる。≫ (6/28 20:47:22) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈まぁ確かにな…。〉(腕を組んで考えていた) (6/28 20:46:00) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪きらりが腕を組むと「確かに、全土国王の側近が関わるなら」「いくら、最高評議会でも逆らえないわね」とぽつりと言う≫ (6/28 20:44:59) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈だからあの時、勝てると思ってるとか話していたのか…。〉(頷いていた) (6/28 20:43:19) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪「ひっひっひ」「教会や最高評議会が今敵にしてるのは王国の全土束ねる四天王さ?」と、オババ。≫ (6/28 20:42:45) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈オロチの直属の側近…。〉(改めてオババを見つめていた)〈ま、まさか四天王の1人だったなんてな…。〉 (6/28 20:40:45) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪きらりが頷くと「しかも、オロチ様の直属の側近だよ」「ガープもその一人だけどね?」と≫言った (6/28 20:39:59) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈王国…四天王?四天王って…あのガープみたいな……。〉(思い出しながら呟いていた) (6/28 20:37:38) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪「!?、まさか」「王都全土国王の直属の側近」「王国四天王…」ときらりが驚愕した≫ (6/28 20:36:26) |
| スマドラヴィランズ | > | 〈?〉(きらりを見つめていた) (6/28 20:34:57) |
| 桜ノ宮きらり ◆ | > | ≪「なんだい?アメリア姫」「あんたなら、知ってると思ったんだがね?」オババが訪ねると「このアタシが、誰なのかを」とニヤリと笑う≫ (6/28 20:34:35) |