ルーム紹介どうも、主です !
世界観をきちんと練って、ストーリー性のある成りしてみたくないですか??
そういった方専門の場所です、人数制限がありますので興味のある方はお急ぎに!!
世界観→http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=517542
募集役職(男)→http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=517550
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固定部屋→http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=517892

*ルール*
*迷惑、中傷行為お断り、そしてスルー !
*裏行為は厳禁。
*恋愛も戦闘も大歓迎!! (BL、NL、GLばちこい)
*ミナコイのルールと最低限のエチケット厳守。背後同士の喧嘩は厳禁。
*1ヶ月連絡なしでキャラリセ。
*ロルテは出来るだけお願いします。
*本体会話には((を
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おしらせクロ(クロウ・デスナイト)さん(iPhone 59.84.***.232)が退室しました。  (2/24 23:34:02)

クロ(クロウ・デスナイト)((とりあえず、クロは一目惚れした相手を殺して、そしてやっと一目惚れしていたと、恋をしていたと気が付くっていうクソどーでもいいソロルでした((((   (2/24 23:34:00)

クロ(クロウ・デスナイト)((まぁ要は、助けてくれた『彼』に一目惚れしたんだけど、自覚してなかったんですね。んで、1ヶ月楽しく過ごしていたら、暗殺の依頼がきて、行くんです。そして、瞬殺した瞬間に、殺した相手が『彼』だと気が付くんです。最初は、何も感じなかったのに、いつも間にか、今までした事なかったのに死体に話しかけるんです。もう一度だけ声を。そして、名前を教えて欲しかったんです。 二人は、名前をお互い知らなかったんです。 最後に、いい名前だ、と言ったのも、彼は初めて名前を聞いたからなんです(((   (2/24 23:33:22)

クロ(クロウ・デスナイト) …巫山戯ないでよ。…ふざけんなよ…(そう呟き、涙を拭く。クロは、やっと気が付いた。クロは恋をしていたのだ。それも、平和ボケしていて、優しくて、少し馬鹿で。それでも、ちゃんと自身の事を考えてくれる、彼が。 名前も知らない、彼に一目惚れをしていたのだ)   (2/24 23:29:21)

クロ(クロウ・デスナイト)(そう言い、その場から立ち去るクロ。しかし、すぐに戻ってきて、彼の側に座り、再び話しかける。「やっぱ暇だわ」や「簡単に死んだね」など。返ってくる声は無いのに、クロは話しかける。 知らず知らずのうちに、クロの目から、ぽろり、ぽろりと雫が落ちてくる。   (2/24 23:27:31)

クロ(クロウ・デスナイト)ねぇ、何言ってるの。 馬鹿なの? ほら、言った通り。すぐ死んだ。 ここまで馬鹿な人初めて見たよ。…ねぇ、なんで。 死ぬ間際に名前を呼んだんだよ。助けを呼べば良かったのに。相当な馬鹿だね。本当に。……ねぇ、一方的なのは、よくやるけど、あんまり好きじゃないんだわ。…てか、明日の約束とかどうでもいいから。 1ヶ月、仲良くして嬉しかったの?ぼっち?笑わせないでよね。 あ-あ、時間の無駄。 早く帰らないと、同居人が心配するんで、さよなら。   (2/24 23:26:02)

クロ(クロウ・デスナイト)何笑ってるの?もう死ぬのに。助けが来るとでも思ってるの?それは残念だけど無いよ。クロが貴方の前に現れたんだから。暗殺の天才って呼ばれちゃってるけど、まぁ、伊達に暗殺の天才をしている訳じゃないの。周りに人はいない。貴方ももう時期死ぬんだから(そう言い、立ち去ろうとすると、彼が声を出した。苦しそうだが、どこか、幸せそうな声色で『クロ…貴方は、クロって言うんだね…いい名前……。明日、の…約束…行けないかも…ごめん、ね…』と、言ったのだった。クロは、はっと振り返るが、もう彼は息をしていなかった。 )   (2/24 23:23:09)

クロ(クロウ・デスナイト)…可哀想…に、クロ、貴方を殺す事になるとは思ってなかった。お偉いさんに恨まれてたんだね(驚くが、クロは動じない。今までも、優しくしてくれた人や、お隣さんなど。様々な人を暗殺して来たクロ。たかが1ヶ月仲良くなった彼を暗殺するのに、特に何も感じなかった。 そうだと思っていたクロ。 剣を抜くと、彼は倒れる。そして、クロはちゃんと暗殺できたかどうか確かめる。顔を上から覗き込む。血塗れになっても、彼は優しい笑顔でいた。それが、クロはとても気に食わなかった)   (2/24 23:18:22)

クロ(クロウ・デスナイト)…こんにちは。あ、さよならの方が正しい…よ……ね…?(軽い挨拶をしてから、ビルにいる人目掛けて突進する。相手は、ただの一般人なのだろう。此方の動きを見れなかったらしい。クロの一撃をもろに食らったのだった。 いつもなら、「さよならの方が正しいよね?」と言って死体をそのままにして帰るのだが、今日はそうは行かなかった。 最後の言葉が途切れ途切れになる。クロは、呆然と、対象である人を見る。 目の前には、剣が身体に刺さって、口から血を垂らしている彼。例の、優しい彼だった)   (2/24 23:12:10)

クロ(クロウ・デスナイト)今日の暗殺、クロ1人で充分だから、先に寝てて?(そう、同居人に言い、家を出る。 久しぶりの暗殺だった。 依頼は、「○○ビルに呼んだ男を暗殺しろ」との事だった。クロは、愛用している剣を目的地に向かいながら確認をして、ふふ、と笑みを零す。 なんてったって、クロは仕事をするのが久しぶりなのだ。ちょっとは楽しみにしていても可笑しくない。 「明日は、約束の日だから。あの人と出会って1ヶ月…どこ行こうかなぁ…?」なんて呟きながら、目的地であるビルの中に入っていった)   (2/24 23:08:42)

クロ(クロウ・デスナイト)(そうして、二人で延々と話しながら、1日が過ぎた。クロは、「パンのお礼や、この間のお礼をしたいので」と言い、また会う約束をした。彼も『じゃあ、お願いしようかな?』と言ってくれたお陰で、後日二人で買い物に行くことになった。 そこから、度々会い、話をしたり、買い物をしたり、遊んだり、散歩をしたり。同居人からは、「最近幸せそうだね?どうかした?」とまで言われるほど、顔が緩みきっていた。 幸せな日が、2日、3日、一週間、と過ぎていき、丁度1ヶ月の時。 この日が、二人を、二人の関係を壊す事になるなんて、思いもよらなかった。 思うわけがなかった。 クロは、忘れていた。 幸せすぎて、平和ボケをしてしまった。 それが、罪なのかもしれない。 罰なのかもしれない。 クロの心に宿っているものを、理解するまで、残り、1時間)   (2/24 23:05:03)

クロ(クロウ・デスナイト)わ、あ、えっと、その、ありがとうございます!(慌てて、落ち着かない心を無理に落ち着かせ、お礼を言う。身体が熱い。心臓の辺りが、ぽかぽかと熱くなっていく。クロがそんな事になっているとはつゆ知らず、彼は自分の分のパンもレジに置いて『お会計お願いします』と言い、勝手に会計を終わらせてしまった) わ、あの、その…色々と、ありがとうございます…!お金、返すから…えっと、その…(店を出てすぐにクロは途切れ途切れに言葉を発する。何を言っているのか自分でも理解していないようだ。無理もない。クロは、出会った時から既に恋に落ちているのだから。 しかし、自覚をしていないクロは、「どうしよう恥ずかしい熱いどうしよう…」と延々と考えているのだった) 『いや、お金はいいよ。ところで、この前は災難だったね。大丈夫?』(と、優しく声を掛けてくる彼。クロは「大丈夫、です!あの、ありがとうございます…どうお礼をしたらいいのか…」と、答える。傍から見れば、女子高校生の恋愛事情っぽいが、そこは気にしない)   (2/24 22:59:13)

クロ(クロウ・デスナイト) (あの事件(?)から2日ぐらいたった。いつも通り、行きつけのパン屋で買い物をしようとして、お店の中に入ると彼がいた。そう、あの時に助けてくれた彼が。その瞬間、顔が熱くなる。「これはやばい」と思ったクロは、目当てのメロンパンを買ってさっさと帰ろうと考えたのだった。 そして、メロンパンを2つ取り、レジに向かう。 さぁ、お金を払おう、と言うところで、後から小さな子供がきて、クロに当たる。クロは、持っていた小銭を落としてしまった。わたわたと慌てていると、隣からすっと人が出てきて、落ちたお金を一緒に拾ってくれた。 なんと嬉しいんだろう。さぁ、お礼を言おうとして顔を上げると、そこには例の彼がいた)   (2/24 22:52:53)

クロ(クロウ・デスナイト)((切れた(   (2/24 22:48:45)

クロ(クロウ・デスナイト)(あの事件(?)から2日ぐらいたった。いつも通り、行きつけのパン屋で買い物をしようとして、お店の中に入ると彼がいた。そう、あの時に助けてくれた彼が。その瞬間、顔が熱くなる。「これはやばい」と思って   (2/24 22:48:39)

クロ(クロウ・デスナイト)((続きかく(   (2/24 22:45:32)

おしらせクロ(クロウ・デスナイト)さん(iPhone 59.84.***.232)が入室しました♪  (2/24 22:45:22)

おしらせクロ(クロウ・デスナイト)さん(iPhone 59.84.***.232)が退室しました。  (2/24 20:40:10)

クロ(クロウ・デスナイト)((なんか、ちょっと一旦落ちる(   (2/24 20:40:07)

クロ(クロウ・デスナイト)『やめなよ。女性を虐めて何が楽しいんだ?』(そう、声が聞こえてふっと上を向くと、知らない男性がクロを守るように前に出ていた。クロも、クロに怒った相手も驚いた。そして、相手は舌打ちをして消えて、助けてくれた男性はクロに手を差し出して、今に至るのだった) あの、えっと、御礼…したいんだけど、いい、かな…?(しどろもどろに言うクロ。クロ自身、なぜこんなに心が暖かくなり、熱くなり、この人から目を離せなくて、お礼をしなくては、と思うのか理解していなかった。 相手は、『いえいえ。大丈夫ですよ?』と優しく言い、クロを優しく撫でてどこかに行ってしまった。 その出来事があったあと、クロはすぐに家に帰り頬を抑えて「なんだよ、一体なんなんだよ…」と呟くのだった)   (2/24 20:36:25)

クロ(クロウ・デスナイト)ん-!今日も暇だなぁ…(そう呟き、街中を歩くクロ。暗殺の依頼などは特に無く、する事も無かったクロは、適当に昼間からぼけ-っと歩いているのだった。そして、行きつけのパン屋さんで大好物のメロンパンを買う。 今日も幸せそうに笑うが、その笑顔はすぐに消えてしまった。 知らない人にぶつかり、誤ったが許してもらえずに突き飛ばされてしまったのだ。 暗殺の天才であり、昔は短気だったクロは「…ってぇな…」と呟き相手を睨み、殺そうとするが今は昼間で周りには人が沢山いる。そんなことは出来ない。だから、大人しく半泣き状態になるしかなかった)   (2/24 20:28:16)

クロ(クロウ・デスナイト)『大丈夫ですか?』(そう声をかけられ、手を差し出される。その瞬間、クロは顔を赤くするのだった。そして、手を取り、倒れ込んでいたが立ち上がり「あ、ありがとう、ございます!」とお礼を言う。何故このような事が起こったのか。事の始まりは、約一時間前に遡る)   (2/24 20:23:35)

クロ(クロウ・デスナイト)((クロの一目惚れのやつやる((   (2/24 20:20:11)

おしらせクロ(クロウ・デスナイト)さん(iPhone 59.84.***.232)が入室しました♪  (2/24 20:19:59)

おしらせホーグ・シャルさん(iPad 219.10.***.206)が退室しました。  (2/24 19:01:16)

ホーグ・シャル((ソニアっていうのは父親の名前っすよ(どうでもいい   (2/24 19:01:12)

ホーグ・シャル(そう言うと再度から笑いをする。そう、気持ちを押し殺せばどうだってないのだ。辛い事も全て気持ちの奥深くに押し込めて仕舞えば私は笑っていられる)ははは、素晴らしい事じゃないか。父親を殺したも同然な私がここまでこれたんだ、ハッピーエンドだろうよ。(何か湿っぽいものが頰を伝って地面にポトリと落ち、景色が水彩画のようにぼやけてよく見えない。どうやら感情が溢れてきてしまったらしい…そうだ、私は強い人間じゃない。あの日から変わろうとして、口調も変え、強い人間であろうとした弱い人間じゃないか。一番強いのは父さんだ。クソみたいな貴族に職を奪われて、もう金を絞れないと知った瞬間に見捨てた母親に苛まれても、私に医学を教えてくれた父さんの強さを忘れてしまっていたんだ。嗚呼、なんて馬鹿なんだろう)…ソニア。アンタはさ、こんな私を憎んでいるかい?アンタがやつれていくのにも気付かなかった奴がここまで弱っているんだ、これ以上幸せな事ってあるわけないよな(湿っぽい笑い声をあげながら、彼女は泣いていた。空がとても綺麗だった)   (2/24 19:00:42)

ホーグ・シャル((落ちちまってたぜ()ソロルの続き書く   (2/24 18:46:48)

おしらせホーグ・シャルさん(iPad 219.10.***.206)が入室しました♪  (2/24 18:46:30)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ホーグ・シャルさんが自動退室しました。  (2/24 18:29:21)

ホーグ・シャルあれ、もう夜か…(ボンヤリと窓の外を見れば三日月が見え、夜な事を確信する。自身の所為で闇医者になってしまった医院内はかなり騒がしく、愚かだと思いつつも身を隠していたのだ。時間が経つのも忘れていたのだろう)…ははっ、自分の所為で自分を追い詰める事になるなんてな(枯れ果てた笑い声を少しばかりあげると、もう元には戻れない事を脳に打ち付けられているような気分になった。せっかく父親が自身に教えてくれた事も全て水の泡だ、医師の免許を取得するくらいの金なんてあるはずがない、そう考えると涙が出てきそうだ。どうしようもない自己嫌悪に陥る)………一人でいるのが、こんなにも寂しいものだとはしらなかったよ…ふふふ、もうわかってたのにな。父さんを見殺しにしたあの日から、分かってたはずなのにな。   (2/24 18:02:33)

ホーグ・シャル((うっし泣かせるか(クズ   (2/24 17:49:58)

おしらせホーグ・シャルさん(iPad 219.10.***.206)が入室しました♪  (2/24 17:49:46)

おしらせレティシア・フローレンスさん(Wii U 14.11.***.128)が退室しました。  (2/24 11:53:51)

レティシア・フローレンス((よし、本部屋行こう((   (2/24 11:53:49)

レティシア・フローレンス((なにやってんだ私。ソロルで犠牲者出すとか(((   (2/24 11:53:25)

レティシア・フローレンス大丈夫かい、?(店に再び戻ってこれば女の子にそう言う。[お姉さんっ...!怖かった...!]そう言いながら涙を流し、自信に抱き付く女の子。優しく抱き返してやれば、)もう大丈夫さ。さぁ今度こそおばちゃんなどのお家にいくといいよ。(こくりと頷いた彼女は足早に店を出る。だが一度戻ってきて、[また来るね、!]と、僕は楽しみに待っていようと少し微笑んだ。)(後日、彼女はおばあちゃんに殺されてしまったことをレティシアは知らないままである___)   (2/24 11:52:03)

レティシア・フローレンス...僕の能力が関係しているのだったら、(彼女はおそらく死んでしまうだろう。そう思えば店を出て走った。先程の男を追いかける。ある森に入っていったのを見れば、ぐ、と身構え。{さぁ一緒に"逝こう"愛しい子よ。}そう言えば女の子の顔はすうっと血の気が引いて___)っ、!馬鹿野郎、!(小さな女の子の命が奪われるのは本当に辛いことだ。しかも僕のせいで、そう思っていたら自然と体が動き、男を突き飛ばしていた。すぐに小さな女の子を抱き抱えれば一目散に逃げ出して、)   (2/24 11:47:00)

レティシア・フローレンスあぁ、いらっしゃい、御注文は、?(店に入ってきた人物にそう言う。[私、死ぬの、だから三週間後に私の葬式でお願い。]そう淡々と告げる小さな女の子。)それはまた何で、(目を見開きその小さな御客様をみれば、カウンターからでて、その人物と視線を合わせ、[私は地獄を見たの。お母さんが、お父さんに...!]そう言う彼女。全くくだらない。)あのね、お嬢さん。僕はもっと恐ろしい地獄を知ったさ、お嬢さんよりもね、?(さぁ、お帰り、と店のドアを開ければ男が飛び込んで来、{あぁ、よかった。早くおいで愛しい俺の子。}そう言いながら小さい子を抱き抱える男。父なのか、そう思っていたが、お嬢さんの怯えた顔がどうも引っ掛かる。)   (2/24 11:39:38)

レティシア・フローレンス((ソロル書く(   (2/24 11:31:15)

レティシア・フローレンス((ちわちわー、!   (2/24 11:30:57)

おしらせレティシア・フローレンスさん(Wii U 14.11.***.128)が入室しました♪  (2/24 11:30:37)

おしらせレティシア・フローレンスさん(iPad 14.11.***.128)が退室しました。  (2/23 16:37:51)

レティシア・フローレンス((×××××の方が雰囲気いいかなって((   (2/23 16:37:48)

レティシア・フローレンスい、嫌だ。×××××!×××××…!(かつての友人の名を呼び続ける。は、と目を覚ませばいつもの風景。水色の天井が見える。頬を伝う雫。呼吸を荒くしながらもゆっくりと体を起こす。)もう…、嫌だよ…。(両手で汗でぐしゃぐしゃになってしまった顔の包帯を抑える。_何故あの時僕は死ななかったんだろう。そう思う。何故あの時×××××を助けられなかったのだろう。そう思う。)…っ…、あぁぁ、!…っぁ…、(罪悪感だけが押し寄せる。僕は涙を流しながら布団に倒れこんだ。)もう、許してくれ…、僕が、僕が悪かったから…。(悪魔が僕に囁く。『死んでしまえ』と、天使が僕に囁く。『生きて罪を償いなさい。』と、僕はどうすればいいんだろう。どうしたらこの地獄のような日々から抜け出せるのだろう。)…今を、生きよう。(×××××の分まで、もう生きてしまえばいい。本当に辛かったら死んでしまえばいいさ。そう思いながら僕は再び目を閉じた__)   (2/23 16:37:30)

おしらせレティシア・フローレンスさん(iPad 14.11.***.128)が入室しました♪  (2/23 16:37:23)

おしらせアラミス・シャンクスさん(Android docomo spモード)が退室しました。  (2/22 19:13:40)

アラミス・シャンクス((害虫呼ばわり()   (2/22 19:13:37)

アラミス・シャンクス(今日も今日とていつものように兄の尾行。古本屋から出てきた兄は紙袋を抱えており、その表情は掘り出し物を見つけたのだろうか、どことなく嬉しそうで。)はぁ、兄さん可愛いなぁ……。(恍惚としたため息をついて独り呟く。涎が垂れてきたので飲み込んだところでいけない、と思い直す。そして再び陰から兄を保護という名の監視活動を再開する。見ると兄と喋っている男が一人。兄は貼り付けたようないつもの笑みを浮かべている。あぁそんな兄がどれほど尊いか、と再び吐息を漏らすがその兄が話している相手は害虫。ぎり、と歯軋りをする。今すぐにでもこの陰から出てあいつの首を掻ききってやりたい。しかし兄の目の前でそれはできない。代わりに自らの親指の爪を噛む。深すぎたか、口内に鉄分の味が広がる。『そうだ青年、そろそろ目覚めたかい?自分の過ちに。』害虫からの声に兄の指がぴくりと動く。害虫の云う過ち、が何かは分からないが、今日は兄が狂って帰ってきそうだ。踵を返し、帰路についた。)   (2/22 19:13:03)

おしらせアラミス・シャンクスさん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (2/22 18:47:14)

おしらせアロイス・シャンクスさん(Android docomo spモード)が退室しました。  (2/18 15:54:54)

アロイス・シャンクス((アラミス出来てないのにソロルに出すっていうね()   (2/18 15:54:52)

アロイス・シャンクスアラン、大丈夫、何処にも行かないから……。(街の隅にひっそりと建つ怪盗レプリカと弟の隠れ家。いつも静かなこの家は、今日は食器やら家具やらが割れ、弟の叫び声が響いていた。ここ数日、弟の調子が悪いのだ。兄が一時間買い物に行っていただけでこの有り様。今回はまた酷いな、飛んでくる皿を避けながら兄は思った。本当は下手に刺激を与えない方が良いのだが、既に己の存在こそが弟の刺激。危害でなければ問題無いだろうと隙を見て弟を優しく抱き寄せて上記を。)ッ、あ"、ぁっ……。(左腕に包丁が刺さる。痛い。痛い。熱い。しかしそれではこの弟は止まらない。抱き締めている右腕に少し力を込め、再度俺は此処にいるから、と囁く。包丁が刺さっている左腕がぐじゅ、と不吉な音を立てる。しかしその痛みを代償に、弟の言葉にならない声は止まる。『兄さん、あぁ兄さん、__ずっと、僕だけのものでいて』懇願するような弟の声に無言で頷き、肩に顔を埋めた。)   (2/18 15:54:26)

おしらせアロイス・シャンクスさん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (2/18 15:25:12)

おしらせホーグ・シャルさん(iPad 219.10.***.206)が退室しました。  (2/18 15:16:38)

ホーグ・シャル((結局女物の服を購入するホーグであった()   (2/18 15:16:36)

ホーグ・シャル…ああ無理だ。こんなの履けるはずがないな(服屋に行って何を考えたのか短いスカートを履いてみたものの、かなり恥ずかしいらしくモジモジとして)ううむ、一体何をしようとしたんだ私は。恥ずかしくて倒れてしまいそうだ。やはりこの様な女性が着る様な物は無理なのか…(そう言いスカートを脱いで店員に戻してもらおうと思うが、自身がこれ以外に服を持っていない事を思い出して少し悩む)流石にこれだけだとマズいとは思っていたがなぁ…すまん店員。私は服を決められないのでな、オススメの物はあるかな?   (2/18 15:16:08)

ホーグ・シャル((自己満で書くソロル()   (2/18 15:09:45)

おしらせホーグ・シャルさん(iPad 219.10.***.206)が入室しました♪  (2/18 15:09:16)

おしらせファンノットさん(Wii U 60.67.***.31)が退室しました。  (2/18 11:40:56)

ファンノット((お疲れ様です   (2/18 11:40:54)

おしらせホーグ・シャルさん(iPad 219.10.***.206)が退室しました。  (2/18 11:37:56)

ホーグ・シャル((ごめんね落ちる   (2/18 11:37:52)

ファンノット此処でなにしてるんです?お姉様...!!(そう言いながらホーグに近づいては隣に座り)   (2/18 11:37:03)

ファンノット((お疲れ様です   (2/18 11:35:24)

ホーグ・シャル((お疲れ様〜   (2/18 11:35:20)

おしらせシリウス/(シャウラ・ルーラン)さん(iPad 14.11.***.128)が退室しました。  (2/18 11:35:00)

シリウス/(シャウラ・ルーラン)((んんん、御免ね。親ふら、!午前中に帰ってくる見通しはないです((   (2/18 11:34:57)

ホーグ・シャルおお、噂をすればだな。こんにちは(声の方へ顔を向ければ自身の妹分である少女の姿に気づき。ふっと笑顔になれば手を振る)おやおや、そこの坊ちゃんはどうしたんだい?煩かったらすまないね(少々眉を下げて笑う姿は完全なる少女のはずなのに、着ている白衣が不自然なのは仕方のない事だ)   (2/18 11:32:30)

シリウス/(シャウラ・ルーラン)あぁ…、うるさいな、(可愛らしい少女の声、美しい女性の声、不愉快だ。そう思いながら、広場を歩く。子供に手を引かれ、一緒に遊ぼう。なんて言われれば、ニーナとお遊び。とニーナを貸した。そうすれば噴水に腰掛けて、)   (2/18 11:28:42)

ファンノットさてと...今日は定休日ですので...ピクニックにでも行きましょう...!!(そういうと店を後にしては広場に行くとホーグが見えて)あ...!!お姉様...!!こんにちは...!!   (2/18 11:25:07)

ホーグ・シャル…暇、だな(今日は朝方からなにかあるかなと思い広場の噴水に腰掛けていたものの、何もないので退屈らしい。周りは可愛らしい少女が遊びの予定を立てていたり、小さい少年が噴水の中に入ってキャッキャと楽しそうな様子だけだ)ふふ、ファンノットとかがいると、もう少し楽しいと思うのだがな。   (2/18 11:22:12)

シリウス/(シャウラ・ルーラン)((了解〜、   (2/18 11:20:17)

ファンノット((了解です   (2/18 11:19:37)

ホーグ・シャル((おおっす。   (2/18 11:19:25)

おしらせシャロット・ローラ・ホワイトさん(3DS 115.30.***.40)が退室しました。  (2/18 11:19:10)

シャロット・ローラ・ホワイト((あ。親ふら!私飛ばしてやってて!   (2/18 11:19:06)

ホーグ・シャル((大丈夫よ〜自由に決めて下さい   (2/18 11:17:49)

シャロット・ローラ・ホワイト((特には…あ、どっちがいいとかある?シャロかレラか   (2/18 11:17:28)

シリウス/(シャウラ・ルーラン)((特にないでーす、!   (2/18 11:17:09)


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