ルーム紹介どうも、主です !
世界観をきちんと練って、ストーリー性のある成りしてみたくないですか??
そういった方専門の場所です、人数制限がありますので興味のある方はお急ぎに!!
世界観→http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=517542
募集役職(男)→http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=517550
募集役職(女)→http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=517558
設定部屋→http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=517563
追加役職→http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=517726
固定部屋→http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=517892

*ルール*
*迷惑、中傷行為お断り、そしてスルー !
*裏行為は厳禁。
*恋愛も戦闘も大歓迎!! (BL、NL、GLばちこい)
*ミナコイのルールと最低限のエチケット厳守。背後同士の喧嘩は厳禁。
*1ヶ月連絡なしでキャラリセ。
*ロルテは出来るだけお願いします。
*本体会話には((を
 [×消]
おしらせユシア.カリエナさん(Android 58.138.***.43)が退室しました。  (5/20 08:00:32)

ユシア.カリエナ((ツンデレってなんだっけツンドラと何が違うんだっけ((   (5/20 08:00:26)

ユシア.カリエナ「………ハァ~~…」少し歩いたところで、ぴた、と立ち止まって大きくため息をつく。そして、ツカツカツカと戻ってきて、猫の前で仁王立ち。猫は、何が起こっているのかわからない、といった様子で首を傾げる。「………あたしはね!汚くて、可愛くない物が大嫌いなのよ!!」すぅ、と息を吸ったかと思うと、大声で猫に言葉をぶつける。それと同時に、猫を持ち上げて抱き抱える。「……きったない。服が汚れちゃうじゃない。…服洗うついでよ。あんたも可愛くしたげる。……感謝しなさいよね!!」そのまま路地裏を出て、日傘をさす。片手に汚い猫を抱き抱えながら、あーあ、可愛くない。なんてブツブツ言って、炎天下の中、家へ帰る。   (5/20 07:59:58)

ユシア.カリエナ「可愛くないから、捨てられたんでしょ」相手を可哀想な物を見るような目で見下ろす。知っている。それくらい。可愛くないと、捨てられる。可愛くないと、愛してもらえない。だから、あたしは世界一可愛いの。世界一、可愛くないといけないの。そう、改めて気づかされる。「…あたしには、拾ってくれる人がいた。その人から、また捨てられたくなかったから可愛くなる努力もできた。でも、あんたは差し伸べてくれる手も、愛してくれる人もいないでしょ?どうするのさ。これから」淡々と、言葉を吐いていく。猫なんかに対して、何をしているんだろうか。「…可哀想。可愛くないと、そんな目にあうんだよ。それは、あんたの盲点ね。ずっと、可愛がってもらえると思ってたんでしょ。残念。人はね、あんたらなんかよりずっと、ずぅっと気まぐれなのよ。」その言葉を、猫は聞いているのかいないのか。聞いていたとしても、どうせわからないだろう。「…残念だったわね。来世に期待しなさい」そう言って、立ち上がる。借りた日傘で地面をコツコツと叩きながら歩いていく。   (5/20 07:54:08)

ユシア.カリエナ「……あ"つい…」ジリジリと照りつける日光。肌を焼くまいと、先日盲目の彼女から借りた日傘をさすも、やはり自然の方が強い。「もう!!汗でぐしょぐしょ!こんなの可愛くない!!」声を張り上げてギャーギャー騒ぐも、暑さは収まるどころか体力を使っただけになってしまう。「………あ、あそこ良さげ」暗い、暗い、路地裏だった。案の定人もおらず、涼しい風が通り抜ける。薄暗くて湿っぽい、という難点をつぶれば良い物件だ。吸い込まれるように傘を閉じて路地裏に入る。冷えてきた肌に息をつくと、『……み"ゃぁ』と濁った声が聞こえる。「キャァァァ!?」突然の事に叫び声を上げてバッと振り向くと、薄汚れた、汚い猫。「な、なんだ、猫か……驚い…てないけどね!?驚かないからね!?このあたしが!猫なんかに!フンッ」あんなに叫び声をあげていたのに、そのような見栄を張るも、周りは誰もいない。猫は、弱弱しくへた、と頭を垂れる。「……あんた、汚いね。可愛くない。」しゃがんでその言葉を投げかける。「全然怖がんないし。飼い猫?だったの?捨てられたの?」そんな問いかけをしてみるも、答えは返ってこない。いや、返ってきても怖いんだが。   (5/20 07:47:00)

ユシア.カリエナ((やべべ、途中   (5/20 07:36:19)

ユシア.カリエナ「……あ"つい…"ジリジリと照りつける   (5/20 07:36:07)

ユシア.カリエナ((ソロル回しやしょ…   (5/20 07:34:32)

ユシア.カリエナ((皆さんの語彙力を分けてください((   (5/20 07:34:22)

おしらせユシア.カリエナさん(Android 58.138.***.43)が入室しました♪  (5/20 07:34:06)

おしらせホーグ・シャルさん(iPad 219.10.***.206)が退室しました。  (3/10 08:10:19)

ホーグ・シャル((思わず出てきただけですごめんなさい(   (3/10 08:10:16)

ホーグ・シャル((ナッシュ君惚れたわ可愛い(知ってる   (3/10 08:09:34)

おしらせホーグ・シャルさん(iPad 219.10.***.206)が入室しました♪  (3/10 08:09:04)

おしらせナッシュさん(iPhone au)が退室しました。  (3/8 21:53:28)

ナッシュもしもその様子で死んだらこうなる予定です   (3/8 21:53:26)

おしらせナッシュさん(iPhone au)が入室しました♪  (3/8 21:53:14)

おしらせナッシュさん(iPhone au)が退室しました。  (3/8 21:49:22)

ナッシュ(後日談。その後。警察により通り魔は逮捕され。終身刑を言われた。そして通り魔はその時の心境をこう話す。喧嘩屋ナッシュに気をつけろ。俺は、もう外に出たくない。いつあいつが現れるかわからないからと…精神的ショックを与えられナッシュは通り魔に対し、殺しはしなかったが。精神的に地獄を与えたのだった…   (3/8 21:49:20)

ナッシュ(相手は膝を崩し、地面に崩れる瞬間容赦なく顎に拳をくらわせ。怯んだところに、相手の顔面にハイキックをくらわし。相手を気絶させた。そこでタバコを吐き捨て一言決めるのだ)おめぇはよぉ。許せねぇやつだ。俺の恋人を殺してるんだ。そしてこの手紙を見ろ。お前が殺した奴らの大切な人達からの手紙だ。そして俺は、これは、黒じゃない。しっかりとした依頼なんだよ。俺は今正義という白の中にいる。正しさの中に俺はいる。だからお前を殺すことはできない。だから法の下に裁かれろ。そして永遠に供養しろ。彼女含めお前が殺した人間たちの魂が報われるようにな(そう言い放ちその場を去った。そしてホーグ・シャルが幽体として現れることを知るのはまた別の話   (3/8 21:47:10)

ナッシュ(普通に歩いているふりをしていると。怪しい人間が、ナイフを刺そうとしてくる。そう、そいつだ。そいつと気がついた瞬間。ナイフを持つてを掴み。背負い投げをくらわした。そうすると。相手はさらに攻撃を仕掛けてくる。そこで彼は、タバコに火をつけ吸い。こういい放つ)ただの喧嘩ならよ。お前の攻撃を受けて。さらに返す。そんな男らしいバトルをしたいと思ってたんだがよ。今回は喧嘩じゃねぇ。お前に殺された奴らの恨み背負ってきてんだ。俺の情に頼ってることはない。確実にボコボコにする。(立ち上がる、通り魔に対し。膝を思いっきりけった   (3/8 21:43:01)

ナッシュホーグ…ホーグ…お前が…いないと俺は。(自分の部屋で一人うずくまる。そんな時とある手紙がやってくる。)喧嘩屋さんへか。久々の依頼だな。(その中にはたくさんの通知が入っていた。警察に見限られた。警察が捕まえられなかった。そう、ホーグさんを殺した、通り魔に殺された人々の親族。たちからのメッセージ。それを読めば動き出す。その場を飛び出し。通り魔がよく出ると噂されている現場へ向かった   (3/8 21:39:34)

ナッシュ((ホーグさんが幽霊になったと知らず。通り魔をぶっ倒しにかかる。ナッシュを書きます   (3/8 21:36:37)

おしらせナッシュさん(iPhone au)が入室しました♪  (3/8 21:35:48)

おしらせホーグ・シャルさん(iPad 219.10.***.206)が退室しました。  (3/4 10:58:35)

ホーグ・シャル((終わったけどいつかはこうなる設定ですまる()   (3/4 10:58:33)

ホーグ・シャル体を遺して、消えた筈だった)…………?おや、何故…(目を覚ませば「大丈夫かい?」と懐かしい声が耳に馴染む。それは、ずっと会いたかった者の声だった。ふと体を起こせば、暫く溜め込んでいた物が溢れ出した様にその人物にすがると泣き出す)置いていかないと言ったのはどこのどいつだ、何で置いていったんだ!ふざけるなよ!ソニア・シャル!(透けた家族にずっと言いたかった事を吐き出すと子供の様に泣いた。そう、これは終わる物語。闇医者の少女がこの世にとどまる、ただそれだけの物語)   (3/4 10:57:49)

ホーグ・シャルぐぅ…彼奴、ピンポイントに…(深く刺さったその刃はなかなか抜けない。彼女は刺し傷の処理の仕方は知っていたが、刃物が刺さったままの怪我はどうすればいいか分からなかった。痛い、痛い、痛い。激痛が体を襲い、抜こうとする手も止まると、へたりと地面に腰を下ろした)……嗚呼、報いか。これは、報いなんだな(少し歪んだ声を出すと、彼女は刺さった刃を見る。呼吸をする度にその痛みは増し、じわじわと白いシャツに赤いものが広がっていく。いっそのこと、生きることを諦めようか。そんな考えが頭をよぎった)……………(暫くの沈黙を遮ったのは風だった。強い風が、葉を飛ばしながら少女の体をすり抜けた。それはまるで、言いたいことはあるかと問いかけている様で。息をするのも苦しいなか、最後の力を少女は自身の能力、【嘘】のために使った)……き、幸、せ…ら、私、幸…だ………(ところどころ聞き取れない声を遺して、少女は消えた。   (3/4 10:44:45)

ホーグ・シャル(苦笑まじりに言葉をつむぐ)なあ父さん。見てるんだろう?私にはアンタの姿が見えているからな。だからそんなにふわふわ漂うんじゃないよ…本当に何も変わってないんだな(それは嘘をまぜた言葉だった。いいや、“願望”をまぜたのだ。亡き父に向かって喋る姿はいつの日からか成長をしない。そんな珍しい存在は、ゆっくりと話しをする)最近恋仲ができたんだ。そいつは女々しくてな、イジるととても面白い奴なのさ。だけど、時々見せる強さに惹かれるんだ…ははっ随分と私も堕ちたものだな。それと、妹を作ったぞ。私が腹を空かせている時にパンを分け与えてくれた娘がいてな、お礼に何をしてほしいか聞いたら、【姉になって】と頼まれたんだ。そりゃあ驚いたさ。しかし情がわいてな、結局は表面上赤の他人だが妹という事になった…ちぐはぐな話しだろう?とても可愛い奴で、抱きついてきたりするんだ。本当、自慢の妹さ(夜の街に少女の声が響く。刹那、その声は止まり、代わりに何かが垂れる音と足音が聞こえた。)   (3/4 10:30:22)

ホーグ・シャル……眠れない(布の中で寝付けない事を哀れに思いながらもゆっくりと体を起こす。何故だろう。不思議な事に最近は何事もなく、明日はパン屋に顔を出す予定まで立てていた)…これが、幸福か。幸せって意外とあっけないものだな(苦笑してワイシャツを羽織る。これでいいんだ。彼女は違法な事で金を稼ぐ、いわば存在してはいけない人間なのだ。普通の生活が出来るなんて奇跡ではないか。ネクタイを閉めると外に出て上を見上げる)うむ、綺麗な三日月だ。まるであの日の様な…ふふっ、しおらしいよな。こんなの   (3/4 10:15:23)

ホーグ・シャル((死に方が思いつかないので候補を書いていくスタイル(   (3/4 10:07:56)

おしらせホーグ・シャルさん(iPad 219.10.***.206)が入室しました♪  (3/4 10:07:31)

おしらせレプリカさん(Android docomo spモード)が退室しました。  (2/28 22:04:45)

レプリカ((季節考えろとか言っちゃダメです。回想ロルはしておこうと思って。   (2/28 22:04:42)

レプリカ……っはぁ!(意識はゆっくりと浮上、ではなかった。深いところにいた意識は何の前触れもなく浮き上がって覚醒する。道行く人が怪しげな視線を投げてくる。やってしまった。家で寝ているわけではないのに。)……銀杏は、嫌いです。(黄金色に輝く美しいはずの景色。今の自分では、好きになれない。立ち上がり、また歩き始める。その姿は、銀杏と共に黄金に溶けた。)   (2/28 22:03:56)

レプリカ『父さ……っ!?(自分は生きている。ここにいる。そう訴える為、向かい岸をしっかりと見る。それがいけなかった。視界に入ったのは腹から血を流し、草むらを朱に染めた父と、血の滴る包丁を握りしめたまま、恍惚とした表情で立ちすくむ弟。)ア、ラン……?(「兄さん、これで悪夢から覚められるね。」ぎちぎち、がっちん。弟の歯車が軋む音がした。)』   (2/28 21:53:14)

おしらせレプリカさん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (2/28 21:35:09)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、レプリカさんが自動退室しました。  (2/28 20:49:22)

レプリカ『(もしもここで流されて死ねば、あの美しい母に会えるだろうか。よく頑張ったねと、昔のように笑って頭を撫でてくれるだろうか。酸素が失われて麻痺していく脳内で、浮かんでは消える泡のような走馬灯に浸りながら考える。)___!!!!!!!!(嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ。死にたくない。死にたくない。死にたくない。自分はまだ、生きていたい。弟を、父を、守るのだ。自分しか、いないのだ。生きろ、切り刻まれても、溺れても、焼かれても、溶かされても、例え己が異形と化したとしても、生きろ。生存本能を総動員し、がむしゃらに、無我夢中に、手足をばたつかせて浮上する。焼け爛れた皮膚が水に必要以上に触れて痛い。体力が無駄に奪われて疲れた。それがどうした。そんなものは全く今は問題とすべきものではなかった。)__っああ!!(岩にしがみつき、波に抗い、その身を再び重力へと晒す。げほげほと咳き込み、飲み込んでしまった水を吐き出す。衣服を滴る水を絞り、立ち上がって生命活動を安定させる。)』   (2/28 20:28:54)

おしらせレプリカさん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (2/28 20:20:23)

おしらせレプリカさん(Android docomo spモード)が退室しました。  (2/28 19:11:33)

レプリカ((いったんおち   (2/28 19:11:29)

レプリカ『(父は己を担ぎ、玄関の扉を開けて外へ出る。自分は何処へ連れていかれる?娼館か、奴隷屋敷か、はたまた見世か。じたばた暴れても状況が悪化するだけ。ならば無抵抗の方がいくらか利口だ。そう高をくくっていれば、父の足は唐突に止まる。さらさら、さらさら。耳に入るのは、涼やかな水の音。川だろうか。そうぼんやり考えていれば父が今日初めてのまともな言葉をその口で紡いだ。「__じゃあな」視界が反転。ひゅっ、空気を切る音。ざばん、背中の痛み。体が押し流される感覚、そして、水面が見える。ゆらゆら揺れる、輪郭のない月。ぴちゃん、銀杏が一枚、水面に落ちる。がぼっ、己の足掻きが泡になる。)』   (2/28 19:11:23)

レプリカ『(あぁ何故、何故、何故。何故、幻は現れる。分からない。大好きだった、母親の姿。触れては消える、夢幻。優しく強い、母の面影。儚く凛々しく美しい、母の笑顔。嗚呼もう一度、もう一度だけでも見れたなら。そう、願っただけなのに。)ひっ、あ、ごめんなさ、いぃッ……!!(ちりちり、ちりちり。己の皮膚が焼け爛れる。痛い。熱い。焦げ臭い。言葉にならない言葉を喚き散らしながら、父は手に持つ火掻き棒を己に押し当てる。まだ幼さの残る体に似合わぬ、無骨な痕。しかし今は、それでいい。弟に、もう一人の家族にさえそれが向かなければ、それでいい。「写し世はゆめ、夜ぞ現」あの言葉を、弟はきっと忘れていないだろう。自分が熱さに耐えれば、終わる話。そう言い聞かせた。__しかし、今日はそれでは終わらなかった。)』   (2/28 19:01:55)

レプリカ(ひらり、ひらり。秋の日差しを映したような黄金色の銀杏並木。さくり、さくり。朽ちて落ちた銀杏の葉を踏みしめつつ、視線を遠くにしながら歩く、歩く、歩く。その表情は暗い。何故。「銀杏の季節」は「悪夢の季節」だから。弟にゆめを与えるきっかけになった季節だから。__あぁ、嫌だ。美しく、詩的な風景なのに純粋に喜ぶことができない。味わうことができない。唇をきつく噛みしめ、近くのベンチに腰かける。もやもや、どろどろ。このまま歩いていては、自分の中のどす黒い何かが溢れて、自分の尾を引いて来そうな気がしたから。目を閉じればすぐに微睡みが己を襲う。__このまま、闇に溶けてしまおうか。そう思いながら、微睡みに身を任せた。)   (2/28 18:44:33)

おしらせレプリカさん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (2/28 18:15:27)

おしらせクロ(クロウ・デスナイト)さん(iPhone 59.84.***.232)が退室しました。  (2/24 23:34:02)

クロ(クロウ・デスナイト)((とりあえず、クロは一目惚れした相手を殺して、そしてやっと一目惚れしていたと、恋をしていたと気が付くっていうクソどーでもいいソロルでした((((   (2/24 23:34:00)

クロ(クロウ・デスナイト)((まぁ要は、助けてくれた『彼』に一目惚れしたんだけど、自覚してなかったんですね。んで、1ヶ月楽しく過ごしていたら、暗殺の依頼がきて、行くんです。そして、瞬殺した瞬間に、殺した相手が『彼』だと気が付くんです。最初は、何も感じなかったのに、いつも間にか、今までした事なかったのに死体に話しかけるんです。もう一度だけ声を。そして、名前を教えて欲しかったんです。 二人は、名前をお互い知らなかったんです。 最後に、いい名前だ、と言ったのも、彼は初めて名前を聞いたからなんです(((   (2/24 23:33:22)

クロ(クロウ・デスナイト) …巫山戯ないでよ。…ふざけんなよ…(そう呟き、涙を拭く。クロは、やっと気が付いた。クロは恋をしていたのだ。それも、平和ボケしていて、優しくて、少し馬鹿で。それでも、ちゃんと自身の事を考えてくれる、彼が。 名前も知らない、彼に一目惚れをしていたのだ)   (2/24 23:29:21)

クロ(クロウ・デスナイト)(そう言い、その場から立ち去るクロ。しかし、すぐに戻ってきて、彼の側に座り、再び話しかける。「やっぱ暇だわ」や「簡単に死んだね」など。返ってくる声は無いのに、クロは話しかける。 知らず知らずのうちに、クロの目から、ぽろり、ぽろりと雫が落ちてくる。   (2/24 23:27:31)

クロ(クロウ・デスナイト)ねぇ、何言ってるの。 馬鹿なの? ほら、言った通り。すぐ死んだ。 ここまで馬鹿な人初めて見たよ。…ねぇ、なんで。 死ぬ間際に名前を呼んだんだよ。助けを呼べば良かったのに。相当な馬鹿だね。本当に。……ねぇ、一方的なのは、よくやるけど、あんまり好きじゃないんだわ。…てか、明日の約束とかどうでもいいから。 1ヶ月、仲良くして嬉しかったの?ぼっち?笑わせないでよね。 あ-あ、時間の無駄。 早く帰らないと、同居人が心配するんで、さよなら。   (2/24 23:26:02)

クロ(クロウ・デスナイト)何笑ってるの?もう死ぬのに。助けが来るとでも思ってるの?それは残念だけど無いよ。クロが貴方の前に現れたんだから。暗殺の天才って呼ばれちゃってるけど、まぁ、伊達に暗殺の天才をしている訳じゃないの。周りに人はいない。貴方ももう時期死ぬんだから(そう言い、立ち去ろうとすると、彼が声を出した。苦しそうだが、どこか、幸せそうな声色で『クロ…貴方は、クロって言うんだね…いい名前……。明日、の…約束…行けないかも…ごめん、ね…』と、言ったのだった。クロは、はっと振り返るが、もう彼は息をしていなかった。 )   (2/24 23:23:09)

クロ(クロウ・デスナイト)…可哀想…に、クロ、貴方を殺す事になるとは思ってなかった。お偉いさんに恨まれてたんだね(驚くが、クロは動じない。今までも、優しくしてくれた人や、お隣さんなど。様々な人を暗殺して来たクロ。たかが1ヶ月仲良くなった彼を暗殺するのに、特に何も感じなかった。 そうだと思っていたクロ。 剣を抜くと、彼は倒れる。そして、クロはちゃんと暗殺できたかどうか確かめる。顔を上から覗き込む。血塗れになっても、彼は優しい笑顔でいた。それが、クロはとても気に食わなかった)   (2/24 23:18:22)

クロ(クロウ・デスナイト)…こんにちは。あ、さよならの方が正しい…よ……ね…?(軽い挨拶をしてから、ビルにいる人目掛けて突進する。相手は、ただの一般人なのだろう。此方の動きを見れなかったらしい。クロの一撃をもろに食らったのだった。 いつもなら、「さよならの方が正しいよね?」と言って死体をそのままにして帰るのだが、今日はそうは行かなかった。 最後の言葉が途切れ途切れになる。クロは、呆然と、対象である人を見る。 目の前には、剣が身体に刺さって、口から血を垂らしている彼。例の、優しい彼だった)   (2/24 23:12:10)

クロ(クロウ・デスナイト)今日の暗殺、クロ1人で充分だから、先に寝てて?(そう、同居人に言い、家を出る。 久しぶりの暗殺だった。 依頼は、「○○ビルに呼んだ男を暗殺しろ」との事だった。クロは、愛用している剣を目的地に向かいながら確認をして、ふふ、と笑みを零す。 なんてったって、クロは仕事をするのが久しぶりなのだ。ちょっとは楽しみにしていても可笑しくない。 「明日は、約束の日だから。あの人と出会って1ヶ月…どこ行こうかなぁ…?」なんて呟きながら、目的地であるビルの中に入っていった)   (2/24 23:08:42)

クロ(クロウ・デスナイト)(そうして、二人で延々と話しながら、1日が過ぎた。クロは、「パンのお礼や、この間のお礼をしたいので」と言い、また会う約束をした。彼も『じゃあ、お願いしようかな?』と言ってくれたお陰で、後日二人で買い物に行くことになった。 そこから、度々会い、話をしたり、買い物をしたり、遊んだり、散歩をしたり。同居人からは、「最近幸せそうだね?どうかした?」とまで言われるほど、顔が緩みきっていた。 幸せな日が、2日、3日、一週間、と過ぎていき、丁度1ヶ月の時。 この日が、二人を、二人の関係を壊す事になるなんて、思いもよらなかった。 思うわけがなかった。 クロは、忘れていた。 幸せすぎて、平和ボケをしてしまった。 それが、罪なのかもしれない。 罰なのかもしれない。 クロの心に宿っているものを、理解するまで、残り、1時間)   (2/24 23:05:03)

クロ(クロウ・デスナイト)わ、あ、えっと、その、ありがとうございます!(慌てて、落ち着かない心を無理に落ち着かせ、お礼を言う。身体が熱い。心臓の辺りが、ぽかぽかと熱くなっていく。クロがそんな事になっているとはつゆ知らず、彼は自分の分のパンもレジに置いて『お会計お願いします』と言い、勝手に会計を終わらせてしまった) わ、あの、その…色々と、ありがとうございます…!お金、返すから…えっと、その…(店を出てすぐにクロは途切れ途切れに言葉を発する。何を言っているのか自分でも理解していないようだ。無理もない。クロは、出会った時から既に恋に落ちているのだから。 しかし、自覚をしていないクロは、「どうしよう恥ずかしい熱いどうしよう…」と延々と考えているのだった) 『いや、お金はいいよ。ところで、この前は災難だったね。大丈夫?』(と、優しく声を掛けてくる彼。クロは「大丈夫、です!あの、ありがとうございます…どうお礼をしたらいいのか…」と、答える。傍から見れば、女子高校生の恋愛事情っぽいが、そこは気にしない)   (2/24 22:59:13)

クロ(クロウ・デスナイト) (あの事件(?)から2日ぐらいたった。いつも通り、行きつけのパン屋で買い物をしようとして、お店の中に入ると彼がいた。そう、あの時に助けてくれた彼が。その瞬間、顔が熱くなる。「これはやばい」と思ったクロは、目当てのメロンパンを買ってさっさと帰ろうと考えたのだった。 そして、メロンパンを2つ取り、レジに向かう。 さぁ、お金を払おう、と言うところで、後から小さな子供がきて、クロに当たる。クロは、持っていた小銭を落としてしまった。わたわたと慌てていると、隣からすっと人が出てきて、落ちたお金を一緒に拾ってくれた。 なんと嬉しいんだろう。さぁ、お礼を言おうとして顔を上げると、そこには例の彼がいた)   (2/24 22:52:53)

クロ(クロウ・デスナイト)((切れた(   (2/24 22:48:45)

クロ(クロウ・デスナイト)(あの事件(?)から2日ぐらいたった。いつも通り、行きつけのパン屋で買い物をしようとして、お店の中に入ると彼がいた。そう、あの時に助けてくれた彼が。その瞬間、顔が熱くなる。「これはやばい」と思って   (2/24 22:48:39)

クロ(クロウ・デスナイト)((続きかく(   (2/24 22:45:32)

おしらせクロ(クロウ・デスナイト)さん(iPhone 59.84.***.232)が入室しました♪  (2/24 22:45:22)

おしらせクロ(クロウ・デスナイト)さん(iPhone 59.84.***.232)が退室しました。  (2/24 20:40:10)

クロ(クロウ・デスナイト)((なんか、ちょっと一旦落ちる(   (2/24 20:40:07)

クロ(クロウ・デスナイト)『やめなよ。女性を虐めて何が楽しいんだ?』(そう、声が聞こえてふっと上を向くと、知らない男性がクロを守るように前に出ていた。クロも、クロに怒った相手も驚いた。そして、相手は舌打ちをして消えて、助けてくれた男性はクロに手を差し出して、今に至るのだった) あの、えっと、御礼…したいんだけど、いい、かな…?(しどろもどろに言うクロ。クロ自身、なぜこんなに心が暖かくなり、熱くなり、この人から目を離せなくて、お礼をしなくては、と思うのか理解していなかった。 相手は、『いえいえ。大丈夫ですよ?』と優しく言い、クロを優しく撫でてどこかに行ってしまった。 その出来事があったあと、クロはすぐに家に帰り頬を抑えて「なんだよ、一体なんなんだよ…」と呟くのだった)   (2/24 20:36:25)

クロ(クロウ・デスナイト)ん-!今日も暇だなぁ…(そう呟き、街中を歩くクロ。暗殺の依頼などは特に無く、する事も無かったクロは、適当に昼間からぼけ-っと歩いているのだった。そして、行きつけのパン屋さんで大好物のメロンパンを買う。 今日も幸せそうに笑うが、その笑顔はすぐに消えてしまった。 知らない人にぶつかり、誤ったが許してもらえずに突き飛ばされてしまったのだ。 暗殺の天才であり、昔は短気だったクロは「…ってぇな…」と呟き相手を睨み、殺そうとするが今は昼間で周りには人が沢山いる。そんなことは出来ない。だから、大人しく半泣き状態になるしかなかった)   (2/24 20:28:16)

クロ(クロウ・デスナイト)『大丈夫ですか?』(そう声をかけられ、手を差し出される。その瞬間、クロは顔を赤くするのだった。そして、手を取り、倒れ込んでいたが立ち上がり「あ、ありがとう、ございます!」とお礼を言う。何故このような事が起こったのか。事の始まりは、約一時間前に遡る)   (2/24 20:23:35)

クロ(クロウ・デスナイト)((クロの一目惚れのやつやる((   (2/24 20:20:11)

おしらせクロ(クロウ・デスナイト)さん(iPhone 59.84.***.232)が入室しました♪  (2/24 20:19:59)

おしらせホーグ・シャルさん(iPad 219.10.***.206)が退室しました。  (2/24 19:01:16)

ホーグ・シャル((ソニアっていうのは父親の名前っすよ(どうでもいい   (2/24 19:01:12)

ホーグ・シャル(そう言うと再度から笑いをする。そう、気持ちを押し殺せばどうだってないのだ。辛い事も全て気持ちの奥深くに押し込めて仕舞えば私は笑っていられる)ははは、素晴らしい事じゃないか。父親を殺したも同然な私がここまでこれたんだ、ハッピーエンドだろうよ。(何か湿っぽいものが頰を伝って地面にポトリと落ち、景色が水彩画のようにぼやけてよく見えない。どうやら感情が溢れてきてしまったらしい…そうだ、私は強い人間じゃない。あの日から変わろうとして、口調も変え、強い人間であろうとした弱い人間じゃないか。一番強いのは父さんだ。クソみたいな貴族に職を奪われて、もう金を絞れないと知った瞬間に見捨てた母親に苛まれても、私に医学を教えてくれた父さんの強さを忘れてしまっていたんだ。嗚呼、なんて馬鹿なんだろう)…ソニア。アンタはさ、こんな私を憎んでいるかい?アンタがやつれていくのにも気付かなかった奴がここまで弱っているんだ、これ以上幸せな事ってあるわけないよな(湿っぽい笑い声をあげながら、彼女は泣いていた。空がとても綺麗だった)   (2/24 19:00:42)

ホーグ・シャル((落ちちまってたぜ()ソロルの続き書く   (2/24 18:46:48)

おしらせホーグ・シャルさん(iPad 219.10.***.206)が入室しました♪  (2/24 18:46:30)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ホーグ・シャルさんが自動退室しました。  (2/24 18:29:21)

ホーグ・シャルあれ、もう夜か…(ボンヤリと窓の外を見れば三日月が見え、夜な事を確信する。自身の所為で闇医者になってしまった医院内はかなり騒がしく、愚かだと思いつつも身を隠していたのだ。時間が経つのも忘れていたのだろう)…ははっ、自分の所為で自分を追い詰める事になるなんてな(枯れ果てた笑い声を少しばかりあげると、もう元には戻れない事を脳に打ち付けられているような気分になった。せっかく父親が自身に教えてくれた事も全て水の泡だ、医師の免許を取得するくらいの金なんてあるはずがない、そう考えると涙が出てきそうだ。どうしようもない自己嫌悪に陥る)………一人でいるのが、こんなにも寂しいものだとはしらなかったよ…ふふふ、もうわかってたのにな。父さんを見殺しにしたあの日から、分かってたはずなのにな。   (2/24 18:02:33)

ホーグ・シャル((うっし泣かせるか(クズ   (2/24 17:49:58)

おしらせホーグ・シャルさん(iPad 219.10.***.206)が入室しました♪  (2/24 17:49:46)

おしらせレティシア・フローレンスさん(Wii U 14.11.***.128)が退室しました。  (2/24 11:53:51)


更新時刻 16:39:02 | 過去ログ | ルーム管理