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どもぉ、!!では早速注意!背後出し禁止!!背後絶対!駄目!!
ドッペルNG!女体化解禁!だけど俺はあんま女体好きじゃねぇからしねぇ()取り敢えず主に従ってくれたら嬉しいな!((背後は『((』付けてください。
被ったら先に居た優先!別派生でおいで!この部屋はDキスまで!あとはRでご自由に~♪(
荒らし来るな!絶対!!荒らし来たら…(()背後の喧嘩駄目!主いなくても自由に使ってくれ!cpの受け攻めの固定まではしてないからヤるとかってなった場合どっちが受け、攻めをやるか相談してくれ!
要注意!:此処はcp固定されてるんでcp確認してから入って!!浮気は駄目だぞ!!ってことでcp組んでるキャラは付き合ってる奴以外とヤらないように!!以上!((ノーマル松以外のcp一旦リセットしました、すみません()
*~cp~*(固定)
おそ松&チョロ松  カラ松&一松  十四松&トド松

主:優羽歌/優羽斗
副主:中々来れてないようなので外させて頂きました。申し訳ございません。。(週3.4回以上来れる方が望ましいです。この月、この期間は来れない、という報告があれば外しません。(((
URL載せてないだけで背後ルーム(ミナコイ、ルブル両方)あります、あと長文派用も!行きたい人は探してー!←
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おしらせ天狐長男さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (7/18 17:47:57)

天狐長男((んぁー、んー、まあいいか、()   (7/18 17:47:50)

天狐長男お前も、不器用だねェ(くく、と喉鳴らし、愉快そうに。''誰に似たんだい''、なんて、彼の気持ちを汲んだ上で、これ以上の追求もいらないと判断し、軽口ひとつ。そういえば、彼の兄も彼にそっくりであったなぁと思い出す。同時に、昔の自身にもそっくりであった。どうやら、矢張り、自身と彼らは似ているらしい。何故、1人で背負おうとするのかと、彼らを咎めたところで、お前にだけは言われたくないと一蹴されるであろう。だが、自身と決定的に違うのは、彼らの慈悲深いところだろうか。自身には慈悲がない。彼の方が神に向いている、と思うと、なんだか遣いのままでは勿体ないと、早く時が満たないかと急いでしまう、)   (7/18 17:47:38)

天狐長男(本心、幸せなど、自身には得る資格がない。はたまた、幸せを得ることなど不可能、と思っているのか真相は闇の中。''へぇ、流石、お偉い様は。学習能力すら持ち合わせていないらしい''、更にと文句を重ねる。幾らでも出てくる悪口。減りもせず積もるばかり。''んぁ?ぁー..、俺には、これしかねぇからな''、流石だと褒めてくれるが、他はてんでぽんこつ。大きい術だと変化も保っていられない。''礼はいいよぉ。それにさァ、俺とお前じゃ生きた年数が違ぇもん。そりゃぁ、俺の方が上手くって当然だって''、そう、当然。寧ろここを1人で守ってきた彼に自身よりも才能がないわけがない。彼と自身の差は経験の差のみ。''まだまだ、伸びるよ''、とわしゃりと頭を撫でて、)   (7/18 17:38:57)

天狐長男((んん、寝落ちごめんなぁ、(   (7/18 17:31:08)

おしらせ天狐長男さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (7/18 17:30:51)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、お稲荷様6.さんが自動退室しました。  (7/15 00:14:09)

お稲荷様6.((、帰ってくるかしら()、取り敢えず僕が無言退室する迄は、()   (7/14 23:49:09)

お稲荷様6.((、ゆっくりで良いのよ返すのは、()、結構頭使うからねえ、このろる、   (7/14 23:48:13)

お稲荷様6.((、んん、おつかれさあん、()、   (7/14 23:47:33)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、天狐長男さんが自動退室しました。  (7/14 23:47:03)

お稲荷様6.そうだ。(、くあ、欠伸ひとつ漏らしてからそう答える。彼は分かっている。わかった上で、敢えて触れないでくれている。どうせこの想いを捨てる事は自らには出来ない。でもその想いが それが、どんな形であれ彼の役に立っているなら少しは、これでも良いのだろうかと思えるのだ。彼が神でありたいと願うのは良いのだ。多分自らは、彼に彼自身ももっと大切にして欲しかったんだろう。自分でもよく分からないがきっと、そう言う事。何時でも、ずっと、神である必要は無いと、そう言いたかったのだと思う。きっと、彼は分かっているから言葉にはしない。尾っぽふわり、何と言う訳でもなくゆらりゆらり揺、)   (7/14 23:47:03)

お稲荷様6.(、あの瞬間彼の見せた表情の意味は分からない、が、彼が気に止めていないなら此方も容易に触れない方が良い。そんな判断。気付かれない様、ちらりと彼の表情伺って、“ 今も昔も上の方々の様子は変わりないですからねえ、” 刺々と、上の文句を連ねる彼の言葉にくく、と笑漏らしては、権力乱用とはこの事、上の態度を思い出しては溜息ひとつ。痛むぞ、と予告してから早速取り掛かる彼。ずきずきと傷が痛む。暫くしてすっと、痛みが消え、共に傷も消えて行く。“ 流石ですね貴方は。相変わらず、全く歯が立たない、” 傷の消えた左手をまじまじと眺めながら。自らでは手が出せなかったものさえ、あっという間にこなして仕舞う。少しは彼に近づいたと思っていたが矢張り彼には到底及ばない。付ける必要の無くなった手袋だが、持っておくのも荷物だ、取り敢えず今はつけて置こうと再び左手に手袋つけ直し、ありがとうございます、なんて笑と共に礼を述)、   (7/14 23:33:31)

天狐長男そうかい?(ふっと優しい笑み。彼には彼の考えがある。これ以上は深く掘り下げないでおく。逆に、その救いが、自身と向き合う機会となり、自身の首を絞めることになっても、それでも、救いであるのだ。全てを神であることを理由に、逃げてはならない。彼の優しさと自身を思ってくれる心を借りて、自身を見つめ直す。狡いやり方だとは思っても、やめずにはいられない。)   (7/14 23:23:12)

天狐長男((ただのね、主と遣いじゃあないんだよな...、   (7/14 23:16:38)

天狐長男(一瞬見せたあの表情、忘れたかのように話を続ける。''は、腰抜け共よ。...うっかり、堕ちてくれりゃぁ、いいのに''、何故、八百万の神は上司らの所業を見逃すのだろうか。いっそ罰でも喰らってしまえば少しは丸くなるのではないか、なんて、恐ろしい事を思い至る。''ふぅん、成程。初っ端から面倒なもんに当たったもんだな''、顎に手をやり、顕になった彼の左腕の傷、じぃと眺めて、目を細める。''はい、了解。..ちぃと痛むぜ''、人差し指と中指、親指ぴたりくっつけ立て、すぅっと静かに傷へと翳して梵語を連ねるとみるみるうちに傷が消えて行く。目を閉じ念を込め、ぐぐと圧をかけて、念入りに清め、こんなもんか、と手を離し、彼の様子窺い、)   (7/14 23:15:03)

お稲荷様6.((、よく言えないけどなんかすごい、()   (7/14 23:14:35)

お稲荷様6.そんな事は無い、(、嘘を吐いてもどうせ彼は気付いている。途中で言葉を切る。自分の考えに納得がいつていないのだ、と言おうとしたのだが、言ってしまえば自らはそこから考え込んでしまう。だから言わなかった。今考え込んだとて大した答えは出ないから。聞こえた彼の言葉。矢張り、全て彼は分かっている。然しその、言葉の続き、救われる。といった。彼がこれで救われるのなら、どうしようもない考えだと思っていたこの想いが、彼を 救うなら。心に潜めておくだけでも許されるだろうか。彼と、彼自身と向き合いたい、なんて、只の自らの我儘だと思っていた。それで彼の息抜きにでもその想いが役に立つなら。)   (7/14 23:13:53)

天狐長男((そう、すごいの、() あの、なんだろう、すごいの(語彙力、)   (7/14 23:04:23)

お稲荷様6.((、この2人の関係ってなんか、すごいよね、()   (7/14 23:02:44)

お稲荷様6.(、一瞬見えた表情、見逃しはしなかった。しかし、触れるべきでは無い気がしたから、見て見ぬふり。直ぐに笑顔に戻る彼に溜息落として。上の文句を垂れる彼には、“ 上の方々はまだまだ命が惜しい様でございますから ”なんて苦笑混じりに一言。下に依頼を回す割には動かないのが上である。正直、上の方々は好きじゃない。気に入られてしまえば 擦り寄ってくる上司の対処は身につけて置かねば大変な事になる。気に入られたとて、それはそれで気持ちの悪いもの。彼の言葉に数秒、考える様に止まっていたも、するりと、左手に手を掛けて手袋を外す。傷は未だ生々しく残る。最初の祓いで貰ってしまったが、どうにも出来ず、長い間引き連れてしまったのだ。“ 最初の祓いでしくじってしまって、” 苦笑浮かべはするものの、彼に向けた笑は不安の色が拭えなかった。)   (7/14 23:01:19)

天狐長男なんだか、納得はいってねぇようだな(くく、と喉鳴らし。''....お前のような考えが、俺みたいなどうしようもない奴を救うんだろねェ..'' と、しみじみと呟く。神としてではなく、自分自身を真っ直ぐと見てくれる彼に、神であることに疲れた時、救われるのだ。何とも我儘で愚かか。自身の悪癖である。結局、自身は彼の優しさに甘えて、神であることを放棄しようとしている時がある。困りものだ。自身のこれが一番厄介、)   (7/14 23:00:58)

お稲荷様6.まあ、確かにな。(、彼の言葉に頷いて同意示して。彼の言っている事は分かるし、確かに神とはそう言う者。必要とされるから神なのだ。彼がそれを望むのも自然な事なのかも知れない。人や他の妖に関してはそれで構わないと思うし、それが神だ。でも、何故か。自らは。もういい、今考えるのは辞めよう。どうせ自らの頭脳では答えは出ない、難しく考えて仕舞うのは癖だ。後出にしておこう。思考巡らせ考えを止める。取り敢えず彼の事は分かったのだ、微かに苦笑浮かベ、この癖はどうにかならないものか、ため息ひとつ。)、   (7/14 22:45:35)

天狐長男幸せねェ..(すっと冷めた表情、しかしそれは一瞬。''そいつぁ困る''、先程の表情からは嘘のように ふ、と微笑む。''怖がりが多いのさ。ふんぞり返って偉そうにしてる割には肝が据わらねぇ奴らばかりよ''はん、と嘲笑。逃げているだけの奴らに屈してたまるか。その一心で仕事だけは完璧にこなしてやろうと誓っていた。自身が消える時、遣いには何も託さず彼奴ら全員呪い殺されればいいとさえ思っていたものだ。''怪我か?それとも、祓いの途中で貰ったか?いずれにせよ、痛むんだろ。ひとつの社の主とて、最初の内は失敗するもんさ、頼れる奴に頼っておかねぇと、後悔するぜ''、くすり笑っては、優しく語りかけ、)   (7/14 22:27:49)

天狐長男無理はしてねぇ。けど、さァ、肉親を恨むより、神を恨んだ方が気が楽だろ。例えばの話、だがよ。そういう事(眉下げ笑う。必要とされたいだけ。背負う者が無ければ存在する理由がなくなる。それが、とてつもなく不安なのだ。だから、神になったといっても過言ではない。それに、先程述べたことも口実だけではない。本心からでもあるのだ。それは優しさか、何なのか。しかし、自身との考えとは裏腹に、彼だけは肩書きのないありのままの自身を望んでいる様にも見える。真に優しいのは彼だ。今もこうして自身の身を案じてくれている。なんだか騙しているようで申し訳がない。)   (7/14 22:19:25)

お稲荷様6.神の遊び と言ったところでしょうか、(、微笑混じりに首傾けてから、溜息ばかりの彼に、幸せ逃げますよ なんて、くつり一言。“ この様な仕事は誰もやりたがらないですから .、 ” 仕様が無いのでしょうね、なんて付け足しぽつり。危険な仕事は誰もが匙を投げる。結果、自らと彼位しか請ける者が居ないのだ。もうバレてしまったか。昇格もした。一人でどうにかしようと思っていたのだが、何故こうも彼にはお見通しなのだろう。見せな、そう言う彼の言葉に、決まりが悪そうに双眼伏せては一向に手を出さず。左手がまた、思い出した様にずきりと痛む。組んでいた手を解いてから、ちらりと彼の表情伺ってみる、)   (7/14 22:17:25)

天狐長男((あいよ、(   (7/14 22:02:23)

お稲荷様6.((、よいしょ、あと一個かいてくるん、()   (7/14 22:02:14)

お稲荷様6.(、彼から返ってきたのは礼の言葉。聞こえていたのか。内心思っては彼の目を見て、曖昧に 笑だけ返し。都合の良い存在でありたい と彼は言う。何故ここ迄、彼は優しいのか、何時も思うのだ。人を妖を全てを護り、自分の事まで疎かにしてしまう程。彼がそれを望んで、目標としているならば別に良い。それは、それが彼の “ 神 ” だから。とことん彼らしい。でも自らは、自らだけはその彼の望みに逆らってやろう。笑っていて欲しい、と前に彼に言ったが、あれは神としての彼にでは無く彼自身にそう言ったのだ。ずっと、神 である必要は無い、自らの前でくらい彼であって欲しい。なんて、思ってみたり。口には出さぬ想いの代わり。“ お前の中の神 を、目指すのは良いが無理はするな ” 一言くつり笑混、)   (7/14 22:01:51)

天狐長男((大丈夫よん〜   (7/14 22:01:19)

お稲荷様6.((、ただいまあ、   (7/14 22:01:14)

お稲荷様6.((、や、書いてたら落ちちゃってた、()   (7/14 22:00:57)

天狐長男((おっ、おっかえりぃ   (7/14 22:00:42)

お稲荷様6.((、   (7/14 22:00:33)

おしらせお稲荷様6.さん(iPod touch 182.248.***.173)が入室しました♪  (7/14 22:00:21)

天狐長男((戻ってくるかねぇ、   (7/14 21:59:30)

天狐長男((あっ   (7/14 21:51:13)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、お稲荷様6.さんが自動退室しました。  (7/14 21:50:35)

天狐長男そぉ、そんで、生き返らせて、行く末を見たいんだろ(困ったもんだと溜息。危険を伴う仕事には手は出さず、自身の遣いであった彼にそのまま押し付けたか。自身が消えれば手伝う者が出て来ぬだろうかと薄く期待していたが、残念な結果となってしまった。''何も変わってねぇなァ..。''はあ、ともう一つ、今度は呆れの溜息。''今度は俺も手伝うから、負担は減ると思うし、..''大丈夫、なのかなぁ..と呟く。二人だからと依頼の数が増えなければ良いが、..、と、考えている内に、彼の腕に目線が行く。''見せな、''一言だけ。彼には伝わるだろう。少しの変化も見逃さないのは、彼がこうして隠すからでもある、)   (7/14 21:40:25)

天狐長男((うぇい、やほやほー   (7/14 21:33:13)

天狐長男(彼の微かに聞こえた言葉にはっと気づく。聞き間違いでないのなら、自身の不安を打ち消してくれようとしたのか。''..嗚呼、ありがとな''、へらり笑って礼を言う。''実際、口だけで、やれてるかどうかはわからねぇがよ、それでも、人間にとって、お前や妖たちにとって、「都合の良い存在」でありたいと思ってんだよね''神とは時には崇め奉られ、願われる。時代の流れによって様々で恨まれ蔑まれ、無いものとして扱われることもある。苦しい時の神頼み。それでいい、それでいいのだ。どう扱われようと人とは最後には神へ救いを求め祈りを捧げる。必要とされればそれで充分なのだ、)   (7/14 21:33:05)

お稲荷様6.((、おわ、とあきさんだ -、()、いらっしゃあい、   (7/14 21:30:31)

天狐長男((家にいるから来た、((   (7/14 21:25:39)

天狐長男((びゃっ   (7/14 21:25:24)

おしらせ天狐長男さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (7/14 21:25:17)

お稲荷様6.((、どおしよ、一応待機してみる、()、   (7/14 21:24:33)

お稲荷様6.暇つぶしにこんな事をやってのけるとは、それはまた暇を弄んでらっしゃる御方なのでしょうねえ、(、暇つぶしに人柱の神を復活させるとは、上の神々のする事は一々スケールが大きい。とはいえ此方からすれば喜ばしい事。彼の言う どっかの誰かさん には感謝せねば、そう心中考えながら。上記を述べてはくつり、冗談めかして言ってみて、冗談躱した彼の言葉にふふと、笑を返してから、“ 幾ら上の方々に気に入られようと、あの仕事を代わりに請ける様な者は現れませんからねえ。その後、引継ぎの様な形で依頼が届いて。結果貴方の頃とさほど差はありません、” 一通り話し終えてから苦笑浮かべ。話しながら、最初の依頼は苦労した。そんな事を思い出して、ずきり、白手袋に包まれた左手が痛む。袖の中で腕を組んで、)   (7/14 21:24:17)

おしらせお稲荷様6.さん(iPod touch 182.248.***.173)が入室しました♪  (7/14 21:24:12)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、お稲荷様6.さんが自動退室しました。  (7/14 21:19:44)

お稲荷様6.((、なんか、誤字多い(((、   (7/14 20:56:39)

お稲荷様6.((、あや、思ったより長かった()、   (7/14 20:54:45)

お稲荷様6.(、自らが問いた質問に暫く、考える様に黙っいた彼。やがて、彼が答えた言葉に伏せていた双眼開き彼の姿を目に捉えた。“ 何があろうと護る者であれ ” そう言い切った彼の表情には、姿は先程の不安気で、自信なさげな様子は見えず、代わりに神の気品と気迫に満ちていた。自らが彼に“ 神とは何か ”と、問うたのは 別に彼の神の概念が聞きたかった訳では無い。人は自分の在るべきを見失えば、自分のしている事が本当に正しいのか、と自信を失い、悩む。先程の彼は、何処か、自分の有るべきに戸惑っているに見えた。だから、聞いてみたのだ。神とは何か。と。しかし彼は、自分で答えを導き出し、自信を取り戻した様子。自らの心配は余計なお世話だったか。矢張り 流石だ。逆に此方が言葉に魅せられてしまった。くつり、笑を零して “ 分かっているのなら、もう迷う事は無かろう。” 彼に届いたか届かなかったか。小さく呟いて。)   (7/14 20:54:27)

お稲荷様6.((、んや、やっとかけた()、   (7/14 20:54:23)

おしらせお稲荷様6.さん(iPod touch 182.248.***.173)が入室しました♪  (7/14 20:53:49)

おしらせ天狐長男さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (7/11 18:43:05)

天狐長男((誰かいたらまたくるよー   (7/11 18:42:56)

天狐長男褒め言葉は、素直に受け取っておくべきですよ(くすくすと笑零し、''いいえ、まるで、誰かさんにそっくりだと思って''と、はっきりとしかし、誰かまでは告げない。''そうでしょうか。''、ううんと唸る。確かに兄には暖かさがある。あの笑顔は本物だ。ならば自分はどうだろう。全て兄を真似ただけの偽物ではないのか。なんて。''兄からは、バカ真面目、などとお聞きしておりますから、生真面目な方だと..''ふふ、とにこ、と笑んで、子供らしい所がある方が可愛らしいですよ、と。''ええ、すみません、お気を遣わせてしまって。...慣れていないのです。この様なことは''、申し訳なさそうにぺこりとお辞儀。謝罪を述べる。顔を上げて、''ですが、..嬉しかったです''と頬を緩めて、)   (7/11 18:38:58)

天狐長男((問題は九尾ちゃん()   (7/11 18:30:52)

天狐長男だろ?どうせ、暇潰しだよ。これは、閻魔じゃなくてな(どっかの誰かさん、と、ぼかす。これ以上は彼も問わない。ならばこちらも口を閉ざすまで。''ほお、俺と違って世渡り上手らしい''、くっく、と喉を鳴らして、彼の冗談ひらりと躱す。嫌われ者の遣いが好印象とは、いやはや、面白い。''..祓いには手こずったか。まあ、俺もそうだったしなァ、。相変わらず似たような仕事しか回ってこねぇの?''やはり、自身が消えたあとのことは気になるらしい。首を傾げながら彼に問掛ける。)   (7/11 18:30:33)

天狐長男(神とは何か、問われれば。自身が神であること、そしてまた、彼自身も時が来れば自身と同じ立場となる。ならば、彼がその時を恐れないような言葉選びを。''.....違う''、自身に向けて、放ち、考えを中断。違う。きちんと、自分の言葉にしなければならない。目を閉じ、頭の中を整理して冷静になる。ふっと目を開ける。先程の自信なさげな表情は消えさり、神としての気迫を備えている。''俺にとって神とは、全ての責任を負い正しくあり続ける存在。誰からもの期待を一心に背負い、恨まれ、蔑まれるもの。時には導き、道を正す。思いは人夫々。神の意思は関係ねぇ。何があろうと護る者であれと、俺は思うねェ''、ふぅ、とゆっくりと煙を吐き、微笑をたたえて、)   (7/11 18:24:51)

天狐長男((すんごい質問をどうもありがとう!わたしの語彙力がついていけない((   (7/11 18:24:02)

おしらせ天狐長男さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (7/11 18:23:25)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、空狐三男さんが自動退室しました。  (7/10 23:51:55)

空狐三男((定まらねえな()   (7/10 23:16:15)

空狐三男そうでしょ。僕なんかが優しいとかあるわけないし。(なんて否定。くす、と笑われては“何で笑うんだよ..、”と問う。相手の心情なんざ読み取る気にもならないので全くわからない。何故だ、と疑問に思う前に問うのが一番楽なんであろう。“遺伝だろうね。..多分良いところも似てるんじゃない?”自身の意見述べては思い返してみる。二人共、よく笑い周りの事も気にかけたり等、良いところだって沢山ある。“そんなに意外?僕も一応この世に一応存在しているわけだし、それにまだ子供の頃は記憶にある範囲内だと誰かと二人でよく悪戯とかして怒られてたみたいだし。”なんてあやふやなことを。確かに普段はあまりこんな顔しなかったのかもしれない。暫く仕事だって書類等を書くだけだったのでそれもそうだろう。“もっと自然にさ、別に無理に礼を言えと言っているわけでもないんだし、僕にだッてどうすればいいか全然わからないから。”今まで撫でられても素っ気ない態度をとってきていた。記憶にないところでは普通にしていたのだろうか、そもそも普通とは…なんて思考がぐるぐると目まぐるしく回って。)   (7/10 23:15:55)

空狐三男((だぁぁ勉強おわんね(((取り敢えず返したら待機する()   (7/10 23:03:34)

おしらせ空狐三男さん(PS Vita 175.135.***.172)が入室しました♪  (7/10 23:02:50)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、お稲荷様6.さんが自動退室しました。  (7/10 22:54:37)

お稲荷様6.((、落ちちゃってもひといたらくるから、(、おんおん、   (7/10 22:16:42)

お稲荷様6.((、暇だし、待機してみよ、()、   (7/10 21:59:53)

お稲荷様6.((、こんなもんかね、()、稲荷と天狐 の切替むずかしい、(((   (7/10 21:58:45)

お稲荷様6.(、彼自身、特定は出来ているものの自身を甦らさた人物については記憶も曖昧らしい。“ 閻魔様ねえ。確かにあの御方なら .、” 彼の言葉にはふむ。矢張り経由は気になるが知った所で得もなければ損もない。別に知る必要は無いと判断。それ以上は追求せず “ まあ、結果戻ってきてくれた事だし、良しとしましょう、”なんて、ふふ、双眼細めて笑を零し。“ 否。祓い等には随分手こずりましたが .、少なくとも上の方々からの 評判は悪くは無いかと、” くつり、此方を揶揄う彼にお返しとばかりに 応える。時が経とうと 主を揶揄う度胸は無くしていない模様。)、   (7/10 21:58:14)

お稲荷様6.((、あ -、この質問いじわるだったかしら、((((、にこめ書かなきゃ、   (7/10 21:44:24)

お稲荷様6.(、彼の反応を見た所、本人も自覚は有る様子。考え過ぎてしまう癖はやはり抜けない様。然し 彼が自分ばかり責めてしまう事の原因は、彼の性格だけの問題でも無いような気がするのだ。それは、他所の者からの “ 神 ” という存在に対してのエゴであったり、思い込みであったり。そんな理想の神である為に、全てを貯め続けた。でも それが彼なりのプライドだったのなら、せめて遣いである自らに。時間が経って 心の底に凝り固まる前に、話して欲しかった。なんて、思ってみたり。然しそんな欲は言葉にはせず。“ お主の中で、神とはなんだ? ”彼の言葉に耳を傾けてから、暫く、じっと彼を見据えては口を開いて発した言葉。彼はどう答えるだろう、)   (7/10 21:43:25)

お稲荷様6.((、んっと、返しに来たん、()、今から書くからちょっと放置気味なるけど生きてるからなねえ、(、   (7/10 21:17:59)

おしらせお稲荷様6.さん(iPod touch 182.248.***.173)が入室しました♪  (7/10 21:17:17)

おしらせ天狐長男さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (7/10 10:11:57)

天狐長男((連投ごめんね、((、それじゃあまた、   (7/10 10:11:40)

天狐長男そうかァ?んー...ま、一応神サマやってたしなァ(腕を組んで首を傾げる。どのようにして此方へ戻ってきたのか気になる様子である彼に、''やっぱ、閻魔だろ。彼奴ならやれそうな気ィする。若しくは、八百万のどれか...''、と地獄の長を閻魔呼ばわり。結局、曖昧にしかわからないのである。''それだけ、と言うがね。..それとも、お前にとっては御茶の子さいさいだった?''くすりと揶揄う様に。実際はその様には思っていない。きちんと、彼の努力は理解しているつもりである)   (7/10 10:11:21)

天狐長男ぅ、..わかってるよぉ、わかってっけど..(とうとう彼にまで指摘されてしまえば余程のものといえる。もっと楽観的に結論を出すことが出来ればこんなにも悩む事は無いのだ。しかし、ぐだりと泥の様に悩む事を吐露するのは彼の前だけで。矢張り、他所にはしっかりとした神であると見られたいものである。子供のような考え持つ主である自身を彼の目からは呆れが見えそうだ。)   (7/10 10:07:02)


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