ルーム紹介
ここは「この街には『異常者』のみが住む」の第2部屋です。人が多くて別れる時や、ちょっと人から離れて落ち着きたい時などにお使いくださいな(管理人、太水より)

本ルムhttp://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=525522
第3部屋http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=535354
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おしらせ有楽/龍帝寺 海 ◆OmasqLza0Mさん(New 3DS 175.134.***.227)が退室しました。  (4/17 03:36:03)

有楽/龍帝寺 海((のしるこすー   (4/17 03:35:59)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、太水/インセインさんが自動退室しました。  (4/17 03:35:43)

有楽/龍帝寺 海「……」(どう言ってもお互いの主張は変わらない。ならばもう言葉を交わす必要は無いのではないかと判断したのか言葉を発さず、避けたが大きくバランスを崩した相手を見て隙を逃さず相手が担いでいる男性を掴んでは引っ張ろうとして)   (4/17 03:24:35)

太水/インセイン「いいえ。間違いなく死んでいるから埋葬は可能だわ」(強引に体をひねってまたしても避けた…まではいいが。それで大きくバランスを崩してしまった。腕に抱えたものを気にする余裕はなさそうだ)   (4/17 03:14:06)

有楽/龍帝寺 海「ではその人は死んではいないので無理ですね。」(右足の氷が破壊されてしまった。左足のを破壊される前に取り返そうとまた手を伸ばして)   (4/17 03:05:48)

太水/インセイン「簡単だわ。死んだ人の葬儀、葬儀内容は問わず。それだけよ」(依頼内容はあっさり口にした。最もそれは言っても差し支え無いものでしかない。葬儀の詳しくは基本彼女が自分で決めているのだ。氷を壊そうにも横槍があるのもまた邪魔だ。近寄られても距離を取れないのが辛い。どうにか右足だけはどうにかなった)   (4/17 02:57:37)

有楽/龍帝寺 海「その依頼の内容は知りませんが…渡してはいけない気がしますので…!」(そもそも譲ったら死んでいることを認めることになる。それはダメだと取り戻そうとするが避けられ、勢いに乗って通過してしまうがすぐに逆を向いてもう一度近づいて。相手は氷の除去に気を取られているようなのでこっそりと手を伸ばしていき)   (4/17 02:53:35)

太水/インセイン「それは嫌だわ。そもそもワタクシに来た依頼だったもの」(氷自体はやはり壊せないこともなさそうだが、如何せん人を担いでいるということが邪魔で仕方ない。とはいえそれが目的だ。とりあえず男性を担いで体を捻らせてよけた。とはいえどうするべきか。とりあえず片腕で死体を抱えつつ右足から氷を殴る。しかし、体勢的にもあまり力が入っていないようだ)   (4/17 02:46:47)

有楽/龍帝寺 海「…返してもらいます…!」(集中に時間をかけすぎた。おかげで相手に拾われてしまったが足を止める事ができた。急いで近づけば肩に担がれた男性へと手を伸ばして)   (4/17 02:40:33)

太水/インセイン「…靴の違いかしら」(やはりブレードのある相手の方がスイスイと氷の中を移動できている。機動力は売りだと思っているので、それが奪われているとなるとかなり困った話である。それでも男性を拾い上げることには成功した。冷たいが肩に担ぐ。さっさと逃げ…ようとしたのだが。パキリと言う音に足元を見れば足元が凍りついている。これではもちろん瞬間移動なんて出来るわけがない)   (4/17 02:36:22)

有楽/龍帝寺 海「……なるほど…確かに壊せるのならそうですね…」(とんでもないことを言うが確かに道は壊された。そんなことをしでかす者が姉に居るために対処法は覚えていると相手の足元を凍らせようと水分を集中させ。そして集中させようとしているために近づくスピードがゆっくりになり。)   (4/17 02:27:19)

太水/インセイン「死人は起きない。二度と起きるわけがないわ」(やはりこちらも妥協はしない。そろそろ理由を言うのも面倒になってきている)「空気の支配だなんだなんてものもワタクシにはどうでもいいわ。関係が無いもの。障害があるなら殴り壊せばいいわ」(トンデモ理論だがこれで今まで大抵の事はどうにかなってしまったのだろう。能力自体は移動用。強いかなんて分からないが、やれるだけをすればいいのだ。彼女は殴れば道は壊せると判断した。事実道は確かに崩れていく。相手が拾う前に男性の死体を回収しようと瞬間移動をした。もっとも、男性のすぐ側で着地の時に滑りそうになって時間を取られはしているが)   (4/17 02:15:27)

有楽/龍帝寺 海「ですが、この人は起きます。生きてますから。」(頑なに生きていると主張する。何と言いたいのは伝わってないが)「私に空気の支配を許した時点で追い付ける訳が…っ!?」(相手を見て若干得意気に笑うが、走っている道の柱を砕かれて道が崩れていき、バランスを崩せば思わず男性の体を手放し、着地することに専念し、着地して。そして落ちた体を拾おうと走るが…)   (4/17 02:06:14)

太水/インセイン「確かに寝てるって表現も聞くことはあるわ。…あくまで二度と覚めることは無いけれど」(だからさっさと寄越せと言いたいのだがどうにも伝わっていないことは腹立たしいようだ)「これじゃあ移動してもキリがないわ…」(移動先に氷の道なんぞで逃げられたら溜まったものじゃない。下手に低いところに移動しても滑るだけ。高いところから落ちれば足は痛い。どうするかと考えて歩道橋のようになった氷の道を見た。…即席だからか意外と頑丈に見えなかった。力ずくと言った。大きく腕を振ると、重心を無理矢理腕に乗せる。そして柱に勢いよく殴りかかった)   (4/17 01:53:11)

有楽/龍帝寺 海((ありゃ、のしきぃ   (4/17 01:49:03)

おしらせ太水/インセインさん(Android 59.84.***.143)が入室しました♪  (4/17 01:46:31)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、太水/インセインさんが自動退室しました。  (4/17 01:44:17)

有楽/龍帝寺 海「いえ、少なくともこの人は寝ているだけです。」(戦うことになったために言葉は最低限。しかしこちらも意思は硬い。譲る気など一切無い)「…っ…瞬間移動…ですか…」(後ろへ移動していると突然目の前の相手が消え、後ろから気配がするかと思って振り返れば相手が落ちてきた。急いで方向を変えて逃げれば、そのまま目の前に、水分を集中させて小さな歩道橋と言った見た目の氷の道を形成し、その上に乗ればそのまま逃亡をはかって)   (4/17 01:42:36)

太水/インセイン「誰のそばであろうとなんであろうと死体は物言わぬ死体だわ。それを放置するだなんて死体への冒涜でしかないわ。死体は最後は土に返すかせめて燃やすべきだもの」(彼女の意思はあくまで頑なだった。手元は大分冷たい。金属製品を手につけたわけだから仕方ないが、こんなもので壊死するほどやわな指だった覚えはない。こんなことで動けないほど弱い体のつもりもなかった。フードを深く被る)「それなら力ずくでもいいわ。ワタクシ、弱くはないもの」(そう呟くと同時に相手の少し後ろへと瞬間移動をした。正確にはその空中。体の半分の高さからだ。もちろん体は氷の上に落ちて氷を割る。軽く割れたせいでそこだけは滑ることもないだろう。…とはいえ、単に自由落下で落ちただけではある。滑空する力なんてない)   (4/17 01:23:34)

有楽/龍帝寺 海「…少なくとも…私の近くでは死なせません。私の近くにあるのなら死体ではありません。」(相手が武器を装備したのを見ると、自分が無意識の内に能力を行使していたことを認識し、それならば好都合だと掌握した水分で道に氷を張っていき。人と戦うことは好まない為に、逃げるつもりのようだ。)「……私から力ずくで奪えるものなら、ですが。」(一言そう言うと、凍った道を確認するように後ろに下がっていき)   (4/17 01:17:08)

太水/インセイン「神龍だかなんだか知らないけれど、絶対なんてありえないわ。死なない生き物は無い。必ず正しいことも無いわ。約束されたものなんて何一つないもの。間違いなくそれは死体でしかないわ」(彼女も怒りでかなり熱くなってきているようだ。手が武器の方に向かったいた。もの、と言い表した辺りに彼女の本性が漏れている気もするが。しかし、結果的に彼女はナックルダスターを両手にはめることになった。異様に寒いからだ)「そうね、こうなったら力ずくかしら?」   (4/17 01:05:26)

有楽/龍帝寺 海「…違います。…姉は、神龍は、嘘をつきません…。絶対は存在します…。違います…!死体ではありません…!」(男性を担いだまま突然海が履いていた靴にスケート靴のエッジ部分が現れ、その分、少しだけ背が高くなる。そして無意識に、現実を全て凍らせてしまうのかと言った様子で辺りの空気に含まれる水分を徐々に凍らせていって。どうにも制御できていない様子だ。)   (4/17 00:52:29)

太水/インセイン「見たことがないならどうとでも言えるものだわ。人は、生き物は嘘をつくもの。汚い話だけれど嘘をつくもの。他の誰かと一緒に埋めているかもしれないわ。絶対なんて存在しないもの。とにかく、アナタの背負っているのは死体だわ。それに間違いはないの」(嘘の所だけ彼女は吐き捨てるように言った。彼女は何分嘘というものが大嫌いだからである。しかし自分の意見だけはやはり曲げず相手をにらみつけた)   (4/17 00:33:55)

有楽/龍帝寺 海「…いえ、見たことはありませんが…でもあの人は人を埋めるなんて面倒な事はしませんし、基本的に本当の事しか言いません。」(自分の姉がそんなことをするはずが無い。と姉が埋めた可能性を提示してきた相手に少しだけむすっとした表情になりながらも返し。)   (4/17 00:28:50)

太水/インセイン「いいえ、死んでいるから二度と起きてくるわけがないわ。…例えば、誰かがアナタの居ない間に土に埋めていたとしても同じことを言うのかしら?証拠の隠滅なんて案外簡単だわ。アナタ、一度でも死体が動いた所、見たことあるのかしら?」(まさか相手の言う人物が食人を犯しているとは思っていない。彼女はその姉とやらが埋めてなかったことにした可能性を考えていた。少し遠くに埋めれば案外バレないだろうからだ)   (4/17 00:19:26)

有楽/龍帝寺 海「いえ、生きているので起きますよ。いつも姉の一人が「起きてたから事情を説明したら帰っていった」と言っているので。生きているので目を覚まして動くのは当たり前の事です。断ります。生きているので、埋葬するのはおかしいです。」(さも当たり前のように。相手がおかしいことを言っているかのように返す。帰っていったと言っていた姉とは響歌の事であり、衝動に負けて死体を食してしまった際の言い訳である。しかし海はそれを未だに信じているのだ。)   (4/17 00:12:44)

太水/インセイン「溶かしたところで起きないわ。一度死んだ人間は二度と目を覚まさない。それは当然の事だもの。死んだのに目を覚まして動く死体なんてそれこそ吐き気がするくらいだわ!…その死体をこちらに寄越しなさい。ワタクシが埋葬するわ」(元から気の長い方ではない。イライラとしながら、それでも話は理性的に進めた。相手の言葉全てに噛みつきそうではある)   (4/16 23:59:40)

有楽/龍帝寺 海「安全な場所へと移動して解かせば良いだけです。そうすれば起きるでしょう。凍っているから固まっているだけです。死んではいません。」(どうやら相手は死体について詳しく知っているらしい。それでも譲る気は無いとばかりに屁理屈を言って。取り合えずどうやって帰ろうか。そんな事を考え始めている)   (4/16 23:54:13)

太水/インセイン「あら、凍らした人間は死んでいるのと同じだわ。凍った人間は二度と目を覚まさないもの。この人が死体だってことを認めているのと同じじゃないのかしら?…けれど、硬直が始まっている事から察するに凍る前から死んでいたと思うのだけれど?」(彼女は死体には詳しい方なのである。死体を沢山見てきたし扱う仕事でもあるのだから。彼女は絶対に譲らなければ回収以外の選択肢もなさそうだ)   (4/16 23:34:54)

有楽/龍帝寺 海「それは道端で寝てしまって身体に悪影響が及ばないようにと私の能力で凍らせているせいです。」(相手の様子からイライラしているのは察せた。しかし譲る理由も無く、死んでいると認める訳にもいかないのでそういって。死んでいる事は、何を言われようが認めようとしないつもりらしい。)   (4/16 23:29:00)

太水/インセイン「眠っているだけ?アナタは息をしていなくて、既に冷たくなっていて、死後硬直の始まっていて、血のかよっていない体でもまだ生きていると言うのかしら?滑稽な事ね」(どうみたって死んでいるだろうと、彼女も彼女で真面目に、かつ既にイライラとしながら言っていた。彼女が図々しいことは否定できない)   (4/16 23:15:10)

有楽/龍帝寺 海「は?死体?この方は眠っているだけですよ。」(突然初対面の相手が担いでいる男性に触ってきて依頼だの死体だの言ってくれば、海は理解できないような顔をして返し。演技では無く、本当に真面目に言っていて。)   (4/16 23:10:42)

太水/インセイン((これ飛んでたらさすがに叫ぶところだったわ()   (4/16 23:06:45)

有楽/龍帝寺 海((おぉ、良かったぜ…()   (4/16 23:04:21)

太水/インセイン((コピペしてて良かった!!   (4/16 23:01:14)

太水/インセイン「…死体があった、と言われていた場所はここだと思うのだけれど。…誰かが持ち去ったのかしら」(夜の帳が下りる時刻だった。死んだ人がいると言うから道端に来たのだが、どうも何も無かった。しかし、跡があった。微かな血の跡が点々と。点の示す方角を見れば、男性を背負っている人がいる)「ちょっとアナタ。背負っているのはワタクシに依頼のあった死体じゃないかしら?」(相手の方にツカツカと歩み、相手が有無を言う前に背負った死体の手を触った。冷たい。明らかに硬直も起きている)   (4/16 23:01:02)

おしらせ太水/インセインさん(Android 59.84.***.143)が入室しました♪  (4/16 23:00:59)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、太水/インセインさんが自動退室しました。  (4/16 23:00:34)

有楽/龍帝寺 海「…全く…ここで寝ていてはお体に触りますよ?」(夜に入りかけの夕方。硬直しているのか動かず、もの言わない男性を担いではそんな言葉を呟きながら街を堂々と歩いていく海。死を信じない彼女は、眠っている人を担いで運ぶのは当たり前だと思って居るために周囲の視線を気にしないらしい。)   (4/16 22:54:08)

太水/インセイン((お願いするね()   (4/16 22:40:14)

有楽/龍帝寺 海((私か()   (4/16 22:40:00)

有楽/龍帝寺 海1d100 → (85) = 85  (4/16 22:39:44)

太水/インセイン1d100 → (18) = 18  (4/16 22:38:55)

太水/インセイン((よしわかったそうしよう()   (4/16 22:38:52)

有楽/龍帝寺 海((ダイスーシドラの大きい順でどうよ?()   (4/16 22:38:25)

太水/インセイン((こんー!出だしどうする??   (4/16 22:37:27)

有楽/龍帝寺 海((っちゅー訳でてぃぬすー()   (4/16 22:37:19)

おしらせ有楽/龍帝寺 海 ◆OmasqLza0Mさん(New 3DS 175.134.***.227)が入室しました♪  (4/16 22:36:05)

おしらせ太水/インセインさん(Android 59.84.***.143)が入室しました♪  (4/16 22:34:58)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、稲月 ルナさんが自動退室しました。  (4/16 20:06:04)

稲月 ルナ今日入室出来るの楽しみだったのに…   (4/16 19:44:58)

稲月 ルナ差別…   (4/16 19:43:40)

稲月 ルナまた荒らしをしたのなら追い出しはありえるけど…   (4/16 19:43:25)

稲月 ルナあと私は小5じゃない!!   (4/16 19:42:36)

稲月 ルナ追い出しヒドイ   (4/16 19:42:01)

おしらせ稲月 ルナさん(Android 126.159.***.212)が入室しました♪  (4/16 19:41:42)

おしらせ有楽/ ◆OmasqLza0Mさん(New 3DS 175.134.***.227)が退室しました。  (4/16 03:42:46)

有楽/((その気は無くてもこちらからはそう見えたのですよ。さようなら。   (4/16 03:42:44)

おしらせ稲月 ルナさん(Android 126.159.***.212)が退室しました。  (4/16 03:41:11)

稲月 ルナその気はなかったのですが…   (4/16 03:40:56)

稲月 ルナそうですか、   (4/16 03:40:21)

有楽/((えー、まずあっちに入れない理由ですが、我々が貴方を追い出したからです。一度追い出されると八時間は再入室できないそうです。そして、貴方を追い出した理由ですが、貴方を荒らしだと判断したためです。入ってきていきなり短い文で聞いてもない事を突拍子もなく書き始める。発言の際に((を付けない。が最たる例ですね。   (4/16 03:32:00)

稲月 ルナあー   (4/16 03:30:13)

おしらせ有楽/ ◆OmasqLza0Mさん(New 3DS 175.134.***.227)が入室しました♪  (4/16 03:27:44)

稲月 ルナこんばんは   (4/16 03:27:03)

おしらせ稲月 ルナさん(Android 126.159.***.212)が入室しました♪  (4/16 03:26:48)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、テニィ/マスカレードさんが自動退室しました。  (4/8 04:08:27)

おしらせ太水/明さん(Android 112.138.***.234)が退室しました。  (4/8 03:51:17)

太水/明((それじゃあこれで締めかな。なりお付き合い感謝だよ。お疲れ様|・x・)ノシおやすみ〜   (4/8 03:51:15)

太水/明「しないで勝ったら一文無しはありえないなの…」(疑う様な目付きだった。そりゃそうなのだし)「契約…その言葉、大嫌いなの。さようならなの……Zzz……」(ぼーっと意識の遠のく頭はその言葉だけは聞いていた。腹の立つ言葉だ!嫌いな言葉、記憶に染み付いた言葉の一つだ。そして起きることを諦めて彼女は眠る。それは地面なのだけど。せめていい夢を。おやすみ)   (4/8 03:50:58)

テニィ/マスカレード「私はね」(と自分の事をバカにしているように言う)「諦めるの好きですねぇ!そんな調子ですと、わたくし、あなたと契約してあなたのことを幸せにしてみてあげたくなってしまいますねぇ!」(等といってるが全部嘘である)「寝るのですかぁ!それでは、わたくし、次なる賭けをしなければなりませんので!シーユーアゲーイン!また会いましょ?」(と言うとスキップで賭博場へと向かった)   (4/8 03:47:43)

テニィ/マスカレード「スポーツです!何度言えばわかるのでしょ?ずるをすれば、負けるんです!」   (4/8 03:45:16)

太水/明「…ギャンブルは賭け、ずるのやり合いなの……むにゃ」(なんだか叱られた感じになった。今となっては懐かしい感覚だが、こんなことで叱られるのも感傷に浸るには合わない。しかし怒り返す事に意味は無い。諦めた)「じゃあ逃げるのを、諦めれば…いいなの」(吐き捨てるような言葉だった。逃げることが出来るのは逃げる足のある人だけ)「……眠いから寝るなの」(ゴロンと少し転がって、体全体を地面に横たえる。こうしているとますます眠くなってきた)   (4/8 03:40:53)

テニィ/マスカレード(しかりつける母親のように)「いやだ!あなた様は天才でしたか!」(パチパチと、拍手する)「逃げても先なんてありゃしませんて!よほほほ?」(と笑う。嘲笑ってはいない。ただおかしいだけ)「おやぁ?いつの間にかこんな時間。私帰らなければ!あなたはどうするので?」(うでとけいもしてないのに腕を見て驚いたように喋る)   (4/8 03:31:25)

太水/明((明じゃないけど眠気が到来してきたから次の次回したら落ちますですよ   (4/8 03:29:45)

太水/明((把握よよ   (4/8 03:28:51)

テニィ/マスカレード((あぁぁぁぁ!誤送信   (4/8 03:28:40)

テニィ/マスカレード「…ギャンブルはスポーツ!だからずるしません!」(と大声で叫ぶ。まるで)   (4/8 03:28:29)

太水/明「わたしそんなつまらない冗談は…言わないなの。ふわぁ、嘘くらい誰だってつくなの。嘘も方便なの。逆にギャンブルをしていて嘘をつかないのは馬鹿なの〜……」(別に嘘を悪とは言わないけれど。逆にギャンブルをする癖に嘘を言わないというのもありえないと彼女は思った。彼女は良い嘘を考えるのは得意ではないが。何分頭がぼーっとしている)「余った一枚合わせないでお金を払ってもらえば解決なの〜ふわぁぁ」(一際大きな欠伸をしつつ、彼女は返す。空は眩しくて青かった。なんだか目が痛くなりそうな陽射しだ)「…むにゅ、逃げられるなら先はあるなの」(先はあるのか!なんだかドラマチックな言い回しにぼうっと返す。相手が器用だなぁなんてやっぱりぼんやりと感嘆しつつ)   (4/8 03:27:37)


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