ルーム紹介
実は戦闘だけじゃなくて雑談も歓迎というスタンスの部屋です。
場所とか世界観は特に指定していないので、その都度好きに決めてください。

【ルール】※上に行くにつれ重要度が高くなります。
・ロルは短くてもいいので『キャラの発言』では基本的に『必ず』使ってください。
・確定ロルやチートは基本禁止ですが、された場合でもなるべく優しく注意してあげましょう。また、やった側は注意をきちんと聞きましょう。
・お互いに気持ちよくロルができるように、あまり攻撃的な言動は慎んでください。
・キャラはオリジナル・版権など問いません。
・荒らしが来た場合は即非表示にしてください。
・これ以上の注意事項が増えないように各自モラルを大事にしてください。

マナー・ルールを守って楽しくなりきってくださいね。

※2021/11/18追記 部屋主多忙によりまともに触れられずにいます。申し訳ないです。
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、海星 燈さんが自動退室しました。  (1/22 20:59:26)

海星 燈((こんばんは   (1/22 20:39:15)

おしらせ海星 燈さん(60.113.***.230)が入室しました♪  (1/22 20:39:10)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、海星 燈さんが自動退室しました。  (1/17 21:06:22)

おしらせ海星 燈さん(60.113.***.230)が入室しました♪  (1/17 20:46:02)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、剣崎一真(黒)さんが自動退室しました。  (1/15 13:13:17)

おしらせダイアモンドさん(Android 110.135.***.61)が退室しました。  (1/15 12:47:17)

ダイアモンド(両者は互いに激しく打ち合い、苛烈な戦いを繰り広げたが、しかし、決着はつかなかった。新たな勢力の乱入と黒光りする影怪人の過剰発生により、ついにまともな戦いの場が潰れてしまったからだ。二人はお互いの顔と姿を確かに覚え、自分の為すべき仕事に戻った。)   (1/15 12:47:14)

ダイアモンド((親フラしてしまったでしょうか。そろそろ私も失礼しますね。   (1/15 12:47:11)

ダイアモンド((お昼時ですからねー。   (1/15 12:31:48)

ダイアモンド「派手は見た目ばかりよ。」(再度氷の二刀を作り、構える。両者の間の空気が緊張し、空気に浮かぶ塵が爆発せんほどの圧力を産み出している。ジリジリと、二人の距離は縮められる...)   (1/15 12:31:03)

剣崎一真(黒)((私が浮上しなくなったら親フラしたと思ってください。扱いはおまかせします   (1/15 12:28:50)

ダイアモンド((またお待ちしてますー   (1/15 12:28:15)

剣崎一真(黒)((あーい   (1/15 12:27:44)

おしらせさん(iPad 202.238.***.79)が退室しました。  (1/15 12:27:35)

((すみません、落ちます。   (1/15 12:27:28)

剣崎一真(黒)へぇ…あんた相当なやり手とみた。面白い(彼がエフェクトを潜ると黄金の甲虫を模した戦士が立っている)   (1/15 12:27:18)

ダイアモンド((得体の知れない飄々とした態度の戦士も様子を窺っていることだし...この世界、戦いの音が戦いを呼び寄せて地獄を形成している...   (1/15 12:25:38)

剣崎一真(黒)((万能な畳(畳と言う愛称は橘さんの中の人がつけたそうな)   (1/15 12:24:40)

ダイアモンド((ライダーと忍者の戦いですからね...一般人には目にも止まらぬ速さで見えることだなあ   (1/15 12:24:10)

ダイアモンド「ヌゥッ!」(忍者の反射神経は鋭い。素早く刀から手を離し、蹴りをガードした。更に追い討ちの光壁をあえて避けず弾かれ、受け身によって最低限のダメージにとどめた。)   (1/15 12:23:28)

剣崎一真(黒)((【悲報】現在剣崎主サイヤ人とセルの戦いを見るヤムチャ状態   (1/15 12:22:16)

剣崎一真(黒)変身…『turn up』(受け止めたまま蹴りをみぞおちに軽く入れてバックルのレバーを引くそうすると金色の四角いエフェクトが氷結忍者に追撃をせんとばかりに迫る)   (1/15 12:21:10)

あ、始まったねぇ(戦闘が始まったようだ。参戦してみようかな、なんて思い、廃屋の屋根を飛び降りる。気付かれるまで見守っているつもりだが、築かれたときように、一本、槍を準備しておく)   (1/15 12:19:12)

ダイアモンド「キエアーッ!」(忍者の跳躍力はすごい。始めに両者の間にあった相当な距離を一瞬で詰めることができた。しかし、刀は二本とも受け止められた。)「何ィーッ!?俺の氷の刀を!?」(いくら修行を詰んだ戦士とはいえ、鋭利な剣を受け止めるほどの者はいなかった。脅威。狼狽する。)   (1/15 12:17:34)

剣崎一真(黒)(そして刀を一本を片手でもう一本をもう片方で受け止める)   (1/15 12:14:49)

剣崎一真(黒)話を聞かんのなら仕方ない。やるしかないのだろうな(カードをバックルに入れて腰に当てると巻き付いていき)   (1/15 12:13:51)

ダイアモンド「フン、ならば簡単なこと。」(姿勢を中腰に構え、両手のひらを天に向ける。氷結忍者の構えは2本の氷刀を産み出し、それらは手の内に収まった。)「貴様を始末すれば、すなわち影共も消滅という訳よ!方針は変わらぬ!キエーッ!」(脅威的跳躍力で剣崎の前に躍り出、刀で斬りつける。)   (1/15 12:12:11)

はあ、やってらっしゃいますねぇ(そう言って、少し遠くの廃屋の屋根から成り行きを見ていた。平和的な和解ができていればそれで面白い、戦闘が始まったらそれも面白い。面白さを求めて、じっと待つ)   (1/15 12:08:59)

剣崎一真(黒)((こいつらが沸くのは仕方ないなぜならこの世界に存在するプレーヤーは…   (1/15 12:07:45)

剣崎一真(黒)やれやれ、俺は戦う気はない。それとこいつらは俺の意思に関係無く沸き上がるのさね…(少し困った表情で手を頭の後ろで組んで敵意がないことをしめそうと)   (1/15 12:06:38)

ダイアモンド「ケンザキ。掃除屋だと?意味は分からんが、このステージにいるものは敵。始末させてもらおう。俺はダイアモンドだ。」(持っていたナチス兵の首を踏み割り、名乗る。新たな参戦者には未だ気づかぬ。その前に、G怪人の発生を目撃する。)「なんだこれは!胡乱な召喚術か!」   (1/15 12:04:40)

剣崎一真(黒)((そしてGのような怪人がとはいったい(すっとぼけ)   (1/15 12:03:00)

剣崎一真(黒)((そうなんですよねー   (1/15 12:02:16)

剣崎一真(黒)ちっ、もうわいてきやがったか(そういう彼の影からGのような怪人が大量に発生する)   (1/15 12:01:55)

ダイアモンド((ディケイドは見れてないんですが...なんか、人間から離れちゃってる感じがして悲しいですねぇ   (1/15 12:01:53)

(特に目的もなく、ではないが、廃屋の屋上に寝転んでいた。何か面白いものでもないかな、と自慢の聴覚を研ぎ澄ませてみれば、何者かの声が聞こえてきた)「んは、面白そう、行ってみよ」   (1/15 12:00:48)

剣崎一真(黒)((ちなみにディケイド版なので直でキングフォームになるのと本編後設定なのであの怪人にもなれます   (1/15 12:00:46)

剣崎一真(黒)((わかってくれる人がいたとは…嬉しすぎます   (1/15 11:59:20)

剣崎一真(黒)俺は剣崎一真、人類をより多く救うための掃除屋とでもいっておこう(彼の飄々とした態度と逆に異様で恐ろしい化け物の気配が漏れ出ていて)   (1/15 11:58:54)

ダイアモンド((ブレイド、いつだかYouTubeで隔週配信していたときに見ました。変身もかっこいいですし、ストーリーも泣けるんですよね。   (1/15 11:57:58)

((じゃあ早速。よろしくお願いします   (1/15 11:57:33)

ダイアモンド((こんにちは。私は大丈夫ですよ。   (1/15 11:56:58)

剣崎一真(黒)((カッコつけ忘れましたすまぬ   (1/15 11:56:55)

ダイアモンド(人の気配を感じ、振り返る。目前には黒ずくめ衣装の青年が佇み、苛烈な戦闘の様子を目にしながら、不適な態度だ。ダイアモンドは身構えた。)「貴様、何者。名を名乗れ。」   (1/15 11:56:44)

剣崎一真(黒)ちなみに仮面ライダーブレイド知ってる人いますかね?   (1/15 11:56:37)

剣崎一真(黒)((私は歓迎です   (1/15 11:56:15)

剣崎一真(黒)((いらっしゃいませー   (1/15 11:55:55)

((こんにちは。できれば混ざりたいと思ってきました   (1/15 11:55:42)

おしらせさん(iPad 202.238.***.79)が入室しました♪  (1/15 11:55:11)

剣崎一真(黒)((お任せしますよー私なんて短すぎますし   (1/15 11:54:26)

剣崎一真(黒)ほう、この世界は戦争の真っ只中な世界と言うわけか…(さらに『とんでもない場所に来たものだ』とつけたし両手をあげて苦笑いしながら首を振る)   (1/15 11:54:01)

ダイアモンド((ちょっと時間かかりました。次から短めでいきます...   (1/15 11:52:26)

ダイアモンド(青年の目の前に広がるのは、光の薄れたモノクロの世界。枯れたような蔦が無限に巻き付いた廃屋が立ち並び、どこまでも続く曇り空に覆われている。よく見ると、植物群の影には無数の亡骸。ただならぬ世界に彼は足を踏み込んだ。一方、路地をいくつか挟んだ壁の向こう、氷の戦士たるダイアモンドは敵組織兵士の頭部を掴み凍結、壁を利用して破壊する。強烈な一撃は建物を何枚をぶち抜き、驚異、剣崎の前に獰猛なダブルスーツ姿の忍者が現れたのだった。手には凍った人の頭部を持ち、ただならぬ。)   (1/15 11:51:46)

剣崎一真(黒)((もちろんです!   (1/15 11:45:15)

ダイアモンド((はじめましてー。混ざっても大丈夫ですか?   (1/15 11:44:12)

剣崎一真(黒)ここが今回の仕事場か…やれやれ、どうなることやらだな(この世界に銀色のオーロラを抜けてやって来た青年が一人。黒いスーツに黒いサングラスそしてその奥の瞳はどこか磨耗しきっている。さぁこの青年は何者なのか、そして目的とはなんなのか!)   (1/15 11:41:49)

剣崎一真(黒)((はじめまして面白そうな部屋だったので参上しました何卒よろしくお願いします   (1/15 11:38:21)

おしらせ剣崎一真(黒)さん(iPhone 114.150.***.7)が入室しました♪  (1/15 11:37:35)

ダイアモンド((こんにちは。誰でもお待ちしています。   (1/15 11:27:39)

おしらせダイアモンドさん(Android 110.135.***.61)が入室しました♪  (1/15 11:25:28)

おしらせ海星 燈さん(60.113.***.230)が退室しました。  (1/12 22:02:29)

海星 燈((めずらしく人来てたのか   (1/12 21:46:57)

おしらせ海星 燈さん(60.113.***.230)が入室しました♪  (1/12 21:46:49)

おしらせディアハンターさん(Android 110.135.***.61)が退室しました。  (1/11 00:28:25)

ディアハンター((ソロルを書こうと思ったら...ちょっと長くなりすぎました。また来ます。   (1/11 00:28:22)

ディアハンター「依頼が完了した。」(ディアハンターはデバイスを開き、通信する。旧都市群地域における遺物発掘の独占を狙う企業は、OKの返信を寄越した。通信を切り、彼は嘆息する。旧い住み処に戻ってきてまで、戦争とは。遺物探索に来る企業エージェントを始末することは、危険だが割りの良い仕事だった。白黒のくもり空はうすぼんやりと明るく、埃っぽい乾いた風が延々と吹き続ける。)「...思い出だけに、しておけば良いものをな。」(眼下でスカベンジャーがうろつき始めたのを眺めながら、ディアハンターは簡単に装備を片付けた後、ゆっくりと携帯型帰還ポータル発生装置の起動を開始した。)   (1/11 00:27:12)

ディアハンター「お前らなんかとなァーッ!俺は違うんだよーッ!」(ブラックダートはもう一本ナイフを引き抜き、怒りに任せて胸を一突きした。)「ゲボッ!」(汚れた男は血を吐き、崩れ落ちる。しなだれかかってくる体を彼は突き飛ばした。)「フーッ...フーッ...。」(血が地面に流れ、砂利と混ざって広がっていく。ブラックダートは唾を吐いてナイフをしまい、ポータルを目指して走り出した。その胸を、弾丸が貫いた。)「えっ...。」(体の力が抜け、地面に膝をつく。震えながら、彼は辺りを見渡した。ずっと後方、小ビルの屋上。ボロ布のような影が、風を受けて揺れている。それを見つけた彼の目と、狙撃者の目が、合った。タァーン!ブラックダートの頭が弾け、地面に散った。ディアハンターはレバーを引き、弾の殻を捨てた。)   (1/11 00:26:59)

ディアハンター(老人は銃を乱射するが、ブラックダートは素早くビル壁を盾にする。スカベンジャー共。遺物を求めて廃都市を訪れる探索者に群がり、利益を横取りしようとする者たち。彼はだんだん腹が立ってきた。遺物に取り憑かれたモンスター共め。仲間も皆、こいつらと同じ下劣なネズミに撃ち殺されたのだ。すくんでいた心を、怒りが支配する。銃撃の空白を読み、エリートアサシンは飛び出した。)「シィッ!」(常人を超えた機敏さとしなやかさを備えた肉体は、瞬く間に老人の懐へ入った。銃を持つ腕を抱え、肩にククリナイフを突き刺した。)「ギャアアーッ!?」(老人は絶叫し、銃を取り落とす。近くで見れば、老人とも言えぬくたびれた男だった。異様に痩せている。)   (1/11 00:26:44)

ディアハンター(彼の名はブラックダート。特殊なアサシン訓練を積み、次元移動ポータルを使った世界各地の遺産発掘エージェントとして、当社屈指のエリート部隊に採用された。そして今、部隊は彼を残して全滅している。いったい何故。彼の目蓋には、仲間たちの恐怖に歪んだ顔が焼き付いていた。)「ウアァーーッ!」「!?」(刻まれたばかりのトラウマを抑えながら第二のポータルを目指していた彼の横から突然、鬼気迫る奇声が聞こえた。続いて、乾いた発砲音。ブラックダートは訓練で培った鋭敏な反射神経で即座に状況を分析した。浮浪者じみた老人が一人。破れたダウンジャケット、汚いニット帽、カラシニコフ。棄てられた都市に住み着いて遺物発掘のおこぼれを狙う、ものひろい達だ。)   (1/11 00:26:28)

ディアハンター(廃ビルから突き出た金棒を蹴り、影は飛んだ。跳躍力は尋常ならざり、周囲を囲む廃都市群を眼下に一望できるまで至る。ここは旧い都。今や何人たりとも生きることはできず、大昔の遺産を求める冒険家だけが訪れる地上のダンジョンであった。影は歴史の感傷に浸ること無く、器用なパルクール行動の連続で素早く着地する。彼は何かから逃げている。表情は険しい。乗り捨てられた戦車を越え、裏路地へ走る。腕に巻かれた電子デバイスを確認しながら、薄暗い細道を駆け、三つあるうちのドアの一つ、帰還ポータルを開け放つ...。)「クソッ!!」(デバイス上のマップでは0:00のカウントダウン表示が赤く明滅し、ポータルを指すピンが消失した。今日の日没まで、残り一つ。)「何で俺がこんな目に!」   (1/11 00:26:16)

おしらせディアハンターさん(Android 110.135.***.61)が入室しました♪  (1/10 23:04:33)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、海星 燈さんが自動退室しました。  (2021/12/22 18:14:16)

おしらせ海星 燈さん(60.113.***.230)が入室しました♪  (2021/12/22 17:53:56)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、海星 燈さんが自動退室しました。  (2021/12/21 23:06:30)

おしらせ海星 燈さん(60.113.***.230)が入室しました♪  (2021/12/21 22:36:54)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、海星 燈さんが自動退室しました。  (2021/12/19 21:17:42)

おしらせ海星 燈さん(60.113.***.230)が入室しました♪  (2021/12/19 20:57:21)

おしらせ海星 燈さん(60.113.***.230)が退室しました。  (2021/12/18 18:34:36)

海星 燈((珍しく人来てたのか   (2021/12/18 17:50:03)


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