ルーム紹介
【人の世界】

王国

騎士団長1人 副騎士団長1人 最高魔術師1人
騎士団、魔術師団組員、無制限。 国民、無制限

帝国

開発局局長1人 帝国軍元帥1人 宰相1人
開発局員、軍人、国民、無制限。

ギルド

ギルドマスター1人 ギルドリーダー3人
ギルド構成員、無制限。

宗教組織【暴く角】

教祖1人 幹部4人
構成員、無制限。

慈悲なきマリア

副リーダー1人 構成員、無制限

憂うリリス

副リーダー1人 構成員、無制限

本家部屋
http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=545593
 [×消]
おしらせまろさん(Wii U 60.108.***.173)が退室しました。  (9/17 18:33:01)

まろ【神の子とは】何らかの理由で身体が殺された、または心が殺された子供を生き返らせた子たちの敬称である。性別は特に決められていなく男にでもなれるし女にでもなれるのでどちらでもないとされている。所属場所は何処につくのも自由なのだが、どいつもこいつも誰かの下にはつくと言う事はあまり好んでいないのか、または面倒くさいだけなのか無所属が多い。仲が良いものもいれば悪いものもいると言う普通の友達か、家族を思わせる子供たち。作り親は子供たちの幸せだけを望み生き返らせたと考えられる。   (9/17 18:32:57)

まろ((色間違えました...   (9/17 18:29:06)

まろ【名前】Τ(タウ)【性別】不明【年齢】不明【種族】神の子【所属】無所属【容姿】青い髪を密編みで結んでいる。所々に赤色も混じっている。肌色は青白い。瞳の色は黒色。服装は青色のパーカーを着ており下には黒色ののタンクトップを着ている。下は黒色の長ズボン。下は黒色のブーツ。首には首輪がある。体には鎖が巻かれていたり包帯が巻かれていたりする。身長は176cm【性格】平和ボケしている様な性格。Σのなかがよくよく一緒にいるのを見掛けるのが多い。ボーッとしている。【能力】鎖と包帯が俺を責める「体に巻かれている鎖と包帯を自由に操れる能力。それだけ。」【武器】鎖と包帯、拳銃【備考】ボーッとしている奴。少年の様な心を持っており純粋。親に鎖で縛られ、そして拳銃で撃たれて殺された少年の亡骸。鎖と包帯、拳銃を使った戦闘を主としているが嫌い。【SV】「俺はΤ......うん。よろしくね」「えーっとねぇ...俺は鎖と包帯と銃が嫌いだよ~」「眠い......寝るね。シグマくん、お布団かけといて~」【イメソン】失敗作少女   (9/17 18:28:55)

まろ【名前】Τ(タウ)【性別】不明【年齢】不明【種族】神の子【所属】無所属【容姿】青い髪を密編みで結んでいる。所々に赤色も混じっている。肌色は青白い。瞳の色は黒色。服装は青色のパーカーを着ており下には黒色ののタンクトップを着ている。下は黒色の長ズボン。下は黒色のブーツ。首には首輪がある。体には鎖が巻かれていたり包帯が巻かれていたりする。身長は176cm【性格】平和ボケしている様な性格。Σのなかがよくよく一緒にいるのを見掛けるのが多い。ボーッとしている。【能力】鎖と包帯が俺を責める「体に巻かれている鎖と包帯を自由に操れる能力。それだけ。」【武器】鎖と包帯、拳銃【備考】ボーッとしている奴。少年の様な心を持っており純粋。親に鎖で縛られ、そして拳銃で撃たれて殺された少年の亡骸。鎖と包帯、拳銃を使った戦闘を主としているが嫌い。【SV】「俺はΤ......うん。よろしくね」「えーっとねぇ...俺は鎖と包帯と銃が嫌いだよ~」「眠い......寝るね。シグマくん、お布団かけといて~」【イメソン】失敗作少女   (9/17 18:28:36)

まろ((誤字あったので再投下   (9/17 18:13:03)

まろ【名前】Ω(オメガ)【性別】不明【年齢】不明【種族】神の子【所属】無所属【容姿】桜色の髪を背骨辺りまで伸ばしている。瞳はは赤色。服装は桃色の和服メイド服。靴は下駄。背には蜘蛛の足が四本生えている。身長154cm。見た目は少女だが身体は男。蜘蛛の足は消すことも可能。【性格】ニコニコと常に微笑んでいる。優しいと思われるが実は毒舌と言う。友達は勿論いるよ、Λ以上に。友達はすんなりと作れる方らしい。寝る事が好き。【能力】蜘蛛の巣「そのまんまで蜘蛛の巣をはることが出来る能力。何処にでもはれるので自身が寝る為のモックを作ったりも」【武器】蜘蛛の巣、蜘蛛の足【備考】微笑んでいる男の娘の様な子。実際の性別は不明であるが身体は男の作り。蜘蛛により家族も自身も殺された。だが蜘蛛と融合した事により蜘蛛の意識を乗っ取った。しかし蜘蛛は嫌い。【SV】「僕はΩ。蜘蛛と融合した哀れな化け物さ」「やだなー、そんな事誰でも出来るよ」「蜘蛛は嫌いよ。僕と家族を殺したんだから」【イメソン】レディーレ   (9/17 18:12:33)

まろ【名前】Σ(シグマ)【性別】不明【年齢】不明【種族】神の子【所属】無所属【容姿】黒髪を肩に着くまで伸ばしている。肌色は肩出しの白色のシャツを着ており上に黒色のカーディガンをゆるく着ている。袖は萌え袖。下は黒色の長袖のズボン。靴は黒色のヒールのある靴。身長は189cm。手には白色の傘を常に持っている。【性格】元気と言う訳でもなく笑っていてただの善人の様な性格。ただそれ以外の性格等は無く掴み所が全くもって無い奴。【能力】雨が降って傘を差す「感情によって周りに雨が降る能力。踏ん張れば雨が降るのを防ぐ事も出来る。」【武器】鉄パイプ、ナイフ、鎖【備考】昔、雨の日、弟を事故で亡くした。その時からこいつの心は止まっており何をしても彼の心を満たす事は出来ない。手に持っている傘はその事故の時弟が持っていた傘。辛いくて泣きたい時に泣けないので常に死んでいるのではと思っている。雨も傘も嫌い。だけど傘が手放せない。【SV】「僕はΣ。よろしく」「雨は嫌い。傘も嫌い。」「僕は何もしたくないんだ。満たされないから」【イメソン】雨とペトラ   (9/17 18:11:31)

まろ【名前】Ω(オメガ)【性別】不明【年齢】不明【種族】神の子【所属】無所属【容姿】桜色の髪を背骨辺りまで伸ばしている。肌色は赤色。服装は桃色の和服メイド服。靴は下駄。背には蜘蛛の足が四本生えている。身長154cm。見た目は少女だが身体は男。蜘蛛の足は消すことも可能。【性格】ニコニコと常に微笑んでいる。優しいと思われるが実は毒舌と言う。友達は勿論いるよ、Λ以上に。友達はすんなりと作れる方らしい。寝る事が好き。【能力】蜘蛛の巣「そのまんまで蜘蛛の巣をはることが出来る能力。何処にでもはれるので自身が寝る為のモックを作ったりも」【武器】蜘蛛の巣、蜘蛛の足【備考】微笑んでいる男の娘の様な子。実際の性別は不明であるが身体は男の作り。蜘蛛により家族も自身も殺された。だが蜘蛛と融合した事により蜘蛛の意識を乗っ取った。しかし蜘蛛は嫌い。【SV】「僕はΩ。蜘蛛と融合した哀れな化け物さ」「やだなー、そんな事誰でも出来るよ」「蜘蛛は嫌いよ。僕と家族を殺したんだから」【イメソン】レディーレ   (9/17 17:58:11)

まろ【名前】Λ(ラムダ)【性別】不明【年齢】不明【種族】神の子【所属】王国【容姿】翡翠色の髪を肩ににかける程に伸ばしている。肌色は純白を纏っている様な色白。瞳の色は空色。服装は黒色の浴衣。足は裸足。身長は162cm。【性格】ふわふわとしている。その場にいるのだが、他人から気付かれるのに時間がかかる程。常に眠たそうな雰囲気を溢れだしている。ただそれだけ。他の特徴なんてない。【能力】友の骸を抱く「死体を腐らせないだけの能力。死体に触れれば腐らない。それだけ。」【武器】特にないかな【備考】昔に友を亡くした少年の残り香。死体の腐った臭いを拒絶した故になってしまった姿。元は白髪だったが翡翠いろになった。本当は死体が嫌い。だが死体が腐っているのも嫌いなので死体を腐らせないと言う仕事をしている。【SV】「俺はΛ......」「んーとねー...寝てた」「死体は嫌い。腐っているから」【イメソン】少女レイ   (9/17 17:47:15)

まろ無事、死刑執行が終わった二日後に、彼が世界に落胆する出来事が起こる。何と、彼が死刑執行したあの囚人は、本当に殺人犯ではなかったのだ。しかし、驚く所はそこではない。彼以外の職員全員、その事に気付いていたのだ。だと言うのに、話してくれなかった。その事に彼は酷く落胆し、絶望したのだった。それからは、彼は観察能力を伸ばした。もう誰にも騙されぬ様にと。日々その世界への憎悪を心の隅に忍ばせて。【SV】「私は百目鬼 湊です。気楽に湊と呼んでください」「それはそれは、災難でしたね...」「_罪人に正しき裁きを_」【イメソン】ベノム   (9/17 17:33:44)

まろこの時、相手の親族から酷い暴言、妄言を吐かれた。そして、彼は決意したのだ。悪人達に、裁きを与えるのだと。そして死刑執行人になった。しかし、その職場は、あまりにも平坦であった。ただ、何処の職場にも合わなく、仕方なく此処に来た様な感じ。ほとんどの仕事は、彼に任せ、後は適当にしているだけであった。しかし、彼はそんな事にはお構い無く、死刑執行を行うだけであった。ある日の死刑執行の日、その囚人はこれまでの囚人よりも、反論していた。『自分は殺していない』『俺は騙されただけだ』と。彼は、その言葉を信じる筈がなかった。嫌、信じれなかったのだ。殺人犯に、親、親友を殺されたから、殺人犯が吐く言葉は全て、嘘の物だと盲信してしまっていたのだった。   (9/17 17:31:19)

まろ【過去】彼の家庭は、至って平凡であった。しかし、ある日突然、何の告知も無しに親が殺された。他の兄や妹は無事だった。だが、親二人だけは、亡くなってしまったのだ。彼はその殺人犯を恨み、また憎んだ。その時から、彼は狂っていたのかもしれない。彼の先祖は、神々の血を引き継いでいる者も居たし、兄と妹は、その神々の血を受け継がれていた。しかし、彼だけは、受け継がれなかった。そんな事もあり、誰も彼らを引き取ろうとしなかったのだ。そんなある時、やっとの事で引き取ってくれた家族が居た。が、湊には、興味等全くなかった。ただ、兄と妹にだけ、興味が沸いていたのだ。自分は、ただの脇役、ガラクタなのだと、気付かされた瞬間だった。しかし、それでも彼は様々な人に優しく接した。そして新しい学校にも入り、何とか馴染めていた。そんなある日、親友が出来た。数ヶ月後、その親友と出掛けていた日、いきなり殺人犯が出て来た。しかし彼らはその存在には気付いていなかった。早く気付けたのは親友の方であった。殺人犯は彼を殺そうとしたが、親友が庇い、親友が死亡。   (9/17 17:31:03)

まろ【能力】鎖を操る事が出来、またあやゆる形に変えれる事も出来る。2つの鎖があり、1つは保護や捕獲、拘束に特化している鎖で、もう1つは攻撃に特化しており、どんな防具もを破壊する事が出来る鎖である。二本の鎖を巻き付け、そして絞め殺すと言う事も可能である。【武器】鎖【備考】悪人を裁き殺す為だけに死刑執行人と言う立場に立った青年。しかし、世界の全てが罪だと気付いた時から、彼の瞳は漆黒に染まり、絶望してしまったのだ。なので、本心は世界の全てが消えれば良いのにと思っている。それは勿論、彼自身も含めてで、だ。彼は人の何倍も観察力に長けており、少しの表情の変化、声色の変化で相手がこう思っているのだなと気付く程である。繊細で、秘密事は絶対に守ると言った口固さもある。そしてなにより、人の何倍も、罪深く、罪悪感が強い。   (9/17 17:30:49)

まろ【名前】百目鬼 湊(どうめき みなと)【性別】男【年齢】18歳【種族】人間【所属】教国【容姿】赤紫色の髪を程よく伸ばしている。肌色は色白と言うよりも青白い。瞳の色は真っ黒。服装は黒色ののセーターに黒色の長ズボン。赤紫色のマフラーをだるんと巻いている。【性格】優しく紳士の様な性格。良い事は良いとちゃんと言い、悪い事は悪いと善悪を彼なりに正しく区別する態度をよく取る。悪人を裁く為に、と彼は死刑執行人になったのだ。大罪は必ず許しはしないし、大罪人を生かそうともしない。狂った正義感を持ち、その誠心によって動いている。しかし、この世の全てが罪と知り、感じた時から全てに退屈し全てに対して絶望している。だが、微笑みを消す事は無く世界に絶望しながらも微笑み、そして世界を嘲笑っている。   (9/17 17:30:34)

おしらせまろさん(Wii U 60.108.***.173)が入室しました♪  (9/17 17:30:15)

おしらせまろさん(Wii U 60.108.***.173)が退室しました。  (9/16 10:18:35)

まろ((今日はこの二人で終わろうと思います。(また来るかもしれません((   (9/16 10:18:32)

まろ【性格】不明しかないやつ。何処で生まれたのか、なんて事も知らない。人外か人間かも分からない。ただ、何かの役目を果たす為につくられたと思われるがその点を証明する証拠も無いので不明。【SV】「僕はね、フィズだよ!よろしくね!」「んーとね、僕はね......えーとわかんないや」/「私はネクタルと言う者だ。まぁ、よろしく頼むよ。」「嗚呼、私は人間でも人外でも無いよ。ただ...嫌何でも無い。」   (9/16 10:17:39)

まろ【名前】フィズ【性別】不明【年齢】不明【種族】人間か人外だよ【所属】帝国【容姿】銀髪を肩に着くまで伸ばしている。肌色は白いがガーゼや絆創膏、包帯が体に纏われている。瞳の色は闇夜を映した色の様に黒い瞳。服装は黒色の縦セーターに白色のカーディガンを上に着ている。下は黒色のロングスカート。靴は白色のブーツ。背には天使の様な大きな羽根が生えている。身長は100cmと小さいが雰囲気は大人らしい。【備考】容姿は子供だが雰囲気は大人も同然。特に変わっている所はないが何時もニコニコと笑っている善人らしさ。誰かを否定する事なんてないが他人の気持ちを考える事なんて出来ない為ズバズバと言いたい事を言う。人間か人外か......それは本人にも誰にも分からない。ただ、天使の様な見た目をしているだけ。別人格があり、そちらの人格の方がより大人と言える。その人格は女だと分かる。その時の名前はネクタルと呼ばれている様だ。【能力】???「どういう訳か不明だが周りにいる人が怪我を負わないと言う能力。それに例え怪我をしていたとしても他人ならばこいつが触れば直ぐに治る。だが、自分には効かない。」   (9/16 10:17:36)

まろ                       (9/16 09:59:37)

まろ【性格】大人しく教室の隅で読書をしている様な感じ。特に笑う事をすると言う訳でもなく無で佇んでいる。何時か居なくなった彼の帰りを何時までも何年も待っている。【SV】「僕はフェルスケーチです。」「...貴方には理解できないでしょうね。」「僕は待つんです。あの人が帰って来てくれるのを。」   (9/16 09:59:29)

まろ【名前】フェルスケーチ【性別】女【年齢】13歳【種族】悪夢使い【所属】王国【容姿】美しい金色の髪を膝辺りまで伸ばしている。肌色は雪の様に純白。瞳の色は鮮やかな黄緑色だが暗く闇に沈んでいる。服装は黒色のロリータ衣装。靴は履いていなく裸足。身長は132cm。【備考】大人しくあまり目立つ事のない少女。華奢な体の割りに腕力がある様子。病弱な体な為、あまり外に出る事は少ないが買い物等では外に出る。彼女の住んでいる館は王国の広い森に建てられている。魔法を使う戦闘が得意で、魔力も多い。だが、その魔力の高さは彼女の器では埋まらない程。なので直ぐに体調を崩してしまう。【能力】悪夢「戦闘での相手に幻覚を見させる能力。幻覚を見せられる前に濃い霧がかかっているのでそれを分かっていれば回避は出来るだろう。幻覚を見てしまった時は、彼女に触れれば能力は解除出来る。が彼女が触らせてくれるかは不明であるが。」【武器】魔法、能力   (9/16 09:59:25)

おしらせまろさん(Wii U 60.108.***.173)が入室しました♪  (9/16 09:44:50)

おしらせまろさん(Wii U 60.108.***.173)が退室しました。  (7/29 15:55:04)

まろ【能力】日傘:太陽や光を浴びたとしても灰にならない能力。だが、やはり光等は苦手なので昼間に歩く時は日傘を差している。殺害判定:自分の死を操る能力。死にたいと思えば死ねるし、生きたいと思えば生きれる。だが、戦闘等で死ぬ時は生きれるがほぼ瀕死状態である。しかし、何回も使えるものではなく、1つの成りにつき、使えるのは2回まで。【武器】血液魔法、黒魔術、黒魔法、闇魔法、錬金術【備考】吸血鬼と神の間に生まれた青年。神を良く思って居なくなくとある神を殺した神殺しである。読書をしている時は紅茶を飲みながら読むと言う少しお洒落(?)な生活をしている。正義感が強く、弱い人を守っているのだが、たまにだが殺人をしているので正義か悪かは不明である。感情を失っており、嬉しいとかそう言うのは感じない。【SV】「我輩は霧雨 紅じゃ。よろしく頼むぞ。」「ふふ。貴君は愉快だのう。気に入ったわい。」「神は死を受け入れれば良いのじゃ。我輩は神が嫌いだからのう。」【イメソン】悪魔の踊り方   (7/29 15:55:00)

まろ【名前】霧雨 紅(きりさめ くれない)【性別】男【年齢】290歳【種族】吸血鬼と神の子供【所属】慈悲なきマリア【容姿】漆黒の神を肩まで伸ばしている。肌色はとても白く白人。瞳の色は血の様に赤色。服装。黒色のマントを羽織っており、下は黒色の執事服の様な服装を着ている。靴は黒色の革靴。背には大きな吸血鬼の翼が生えている。身長は210cmと高め。【性格】自身の吸血鬼と言う種族を誇りに思っている青年。歳は歳だが、年寄りさを感じさせない程声も身体も若々しさが目立っている。読書が趣味で、暇な時は大抵本を読んでいる。読んでいる書物は、聖書な錬金術、魔術等の本。何故か神を嫌っており、自身の父親である神も嫌っている。が、父親からは好かれているので本人は困っている様子。一人称は「我輩」二人称は「貴君」   (7/29 15:33:22)

まろ          (7/29 15:20:58)

まろ【能力】猫:子猫になれる能力。子猫の時は人の言葉は喋れなく「にゃー」とかで話している。勿論、猫には通じるのだが、人には通じない。【備考】寂しがりや。構ってくれないと直ぐに落ち込むと言う。甘いものが好きでよく手作りをして家族に食べさせてみたりしている。精神が弱く、悪口を言われれば直ぐにへこむ。【SV】「え、えっと...ヴァラドール.........。よろしく......」「え、あ、.........あの......ね、猫だよ。う、うん。ボク.........猫だよ......」「何で愛してくれないの............」   (7/29 15:19:35)

まろ【名前】ヴァラドール【性別】女【年齢】不明(見た目は幼い)【種族】猫【所属】無所属(王国に住んでいる)【容姿】金色の髪を肩迄伸ばしている。瞳の色は赤色で肌の色は白と綺麗。服装は不思議の国のアリスをモチーフされているのだろうワンピースを着ている。靴は茶色のローファー。頭には猫の耳、下半身には猫の尻尾が生えている。身長は112cmと低い。【性格】幼いのだが、何処か病んでいる。恥ずかしい事はあまり好きではなく内向的な性格だと思われる。孤独が嫌いで独りになるとそわそわしたり不安になったりと子供らしさがある。好きな人が他の人と話していると自分は好かれていないと思い込む。特にエヴェックが他の女性と話していたりすると自分は愛されていないと思い込む。自分だけを愛して欲しいと思っているが、弱気なので言えない。   (7/29 15:08:45)

まろ   (7/29 15:00:50)

まろ【名前】雨殃琴(あめわざわいのこと)【性別】両生類【年齢】不明【種族】雨の神様【所属】無所属(教国に住んでいる)【容姿】黒髪で濡れているショートの様な髪。肌色は気味が悪いくらいに青白い。目の色は黒色だが、灰色で渦巻きの様なものが渦巻いている。服は着ていないで包帯を何十巻きに巻いている。体は蛞蝓の様な感じだが、溶けている様にねっちょりとしている。【性格】ネチネチとしている様な性格で、恨み事は根に持つタイプである。仲間思いと言う気持ちがなく、孤独上等と言った感じで生きている。陰鬱な感じであり、雨の時に何時もいる。【能力】雨を降る時を操る事ができる能力。雨殃琴が泣けば、小雨が降り、雨殃琴が号泣すれば豪雨が降る。と言った感じである。【武器】豪雨、水魔法【備考】古く昔に祭られて、多くの人々に崇められてきた雨の神様。しかし、そんな誇りは今や薄れており崇められていたとしても今はごくわずかの人にだけである。【SV】「私に関わらない方が良いだろうな」「私は雨殃琴だ。雨の神様、であるな」     (7/29 14:58:38)

まろ   (7/29 14:58:30)

まろ【名前】スイレネス=イレシャン【性別】男【年齢】15【種族】人間(悪魔の血が混じっている)【所属】無所属【容姿】黒青色のショート寄りの髪。ショートよりは短い。肌色は白い。目の色は青色。顎に黒色のペストマスクをつけている。服装は黒色のトレーナーに黒色の長ズボン。【性格】面倒くさい事は嫌いと言う、自分ひとりの世界で生きていると言った様な人。何時も眠たそうな感じである。人間異形と言う差別はしないが、あまり誰かに友好的になる事は無い。人を殺す事が趣味で、良く人を殺している。しかし、意図的に殺す時はペストマスクを完全に被っている。リーブの生き別れになった弟である。【能力】悪魔の力を手に入れた彼は、悪魔同様、契約をする事も可能であり悪魔が使える魔法等も使える様になっている。【武器】金棒が球体になった様なものを長い鉄の棒に繋がせているもの【備考】リーブの生き別れとなった弟。姉の存在は知っているが、会おうとはしていない様子。ツンデレの様な感じになる時がある。名前は、「スイレネス=I」と名乗る。【SV】「俺は、スイレネス=I」「あー猫可愛いなー。でも、お前は殺す」     (7/29 14:58:11)

まろ   (7/29 14:57:04)

まろ【名前】式部琴(しきぶのこと)【性別】男【年齢】不明(見た目は幼い)【種族】神【容姿】白髪でショートの様に長い髪。少し跳ねている。肌色はとても白い。目の色は赤色。服装は、巫覡の様な服装。靴は下駄。【性格】ふわふわしていて、掴み所がない性格。普通に人を好きになるし、嫌いになる事もある。人間と何一つ変わらない感じである。しかし、どこかに幼さを残しており、危なっかしい所があったりと神様にしては子供の様な感じである。【能力】ない【武器】妖術、魔術等【備考】とある神社にいる神様。幼いが、賢さは持っている様で人にも異形にも優しい。しかし、難点をあげるとしたら、午後の6時からは神社から出られないと言う所だろう。その為、あまり神社からは動こうとしなず、ただただ神社に訪れる人々を眺めているだけ。稀に、神社で式部琴を見たと言う情報が上がるとかないとか。【SV】「ボク......?式部琴、だよ」「ボクに関わらない方が、いいよ......」   (7/29 14:56:23)

まろ   (7/29 14:56:19)

まろ【名前】リーブ=イレシャン【性別】女【年齢】20【種族】人間【所属】王国(国民)【容姿】白髪でロング。肌色はとても白く雪の色の様に。目の色は赤色。服装はシスターの様な服だが、高級そう。黒色と白色、赤色が目立つ。白色のマントを羽織っており、内側は夜空が描かれている。靴は白色のブーツ。【性格】敬語を使うがやや口が悪い。敵対者と判断しているものには容赦なく襲い掛かる。夢見過ぎな感じで、サンタクロースはいると信じているが頭は良い。にこにこといつも笑っているが、失敗は許さない。【能力】気体、液体、固体の体を操る。彼女の体は、気体と液体、固体の3つになれる。しかし、気体になるのは体に負担を掛けるので一瞬しか使わない。スライムの様な感じにするのも可能。【武器】魔法【SV】「はじめまして。リーブです。よろしくお願いします」「リラックスする時は紅茶をオススメしますよ。」「今は読書をしているのでお静かに。」   (7/29 14:55:50)

まろ他人の気持ちを考えない言動、他人を想わない行動。親は居るのかと疑われそうな感じである。親はいたのだが、数年前に他界している。その為、彼女はこの世界に生きる意味は無いと述べている。しかし、とある時の魔導師を探しているらしいのでまだ生きようとはしている。犬が好きで、家で茶色で小さなトイプードルを飼っている。家の中はとても汚く、強盗が入った直後の様な内装で荒れている。心が荒れていて、誰かの事を信じる事ができない。手当たり次第、他人の事を貶している様な感じ。人形制作が趣味で、よく人形を作っている。しかし、人形が好きと言う訳では無い。とある砂漠国の元天皇の血縁者だとか。【SV】「何かな?え?ワイの名前...?お人好しか。なんて。紫陽花 東ですよ。まあ覚えないだろうけど」「それがどうしたの?ねえ、いつ俺がお前に助けを求めた?求めていないよ。勝手な行動はやめてくれよ。困るなあ。」「じゃあ聞くけど、お前と仲良くなって私に利益あります?無いよね?ならさぁ、仲良くする意味無いじゃん。無駄な会話、無駄な言葉。本当、全てが無駄だったね。」   (7/29 14:50:29)

まろ【名前】紫陽花 東(あじさい あずま)【性別】女【年齢】16【種族】人間(?)【所属】無所属【性格】とてもひねくれていて、他人を貶す事しかできない。人間不信であり、他人と関わったとしても深く関わる事は珍しい。屁理屈、自分勝手と言う発言や行動がなりより嫌いで、吐き気がする。バカみたいな光景を見ているなら、猿のショーを見ている方が価値があると言う。動物や植物は好きな様で、家で薔薇を育てており子犬を飼っている。一人称は「ワイ」「俺」「私」など(どれも基本的に使っている為使い分けている様子は無い)【容姿】黒髪黒目。髪はショート。肌色はとても白く白人さを思わせる。服装は灰色のカーディガンの下に白色のセーターを着ている。下は黒色の長ズボン。靴は黒色のスニーカー。【能力】自分で作ったもの、育てたものならば何でも操れる能力。人形、犬、等も操れる。その為、人形が遠くの場所に置かれていても操れる様だ。【武器】人形、狂犬等色々【備考】ひねくれている少女。気紛れで行動する為、行動を読む事が難しい。   (2018/11/8 17:31:01)   (7/29 14:49:58)

まろ               (7/29 14:49:52)

まろ、黒石を作る材料に使っているのは朱雀の幸福の運気。その為、使い過ぎると運気が失っていく為あまり使いたくはない。だから、投げナイフ等を使う時もある。切れ味はとても良い為包丁の代わりに使える。【武器】黒石、投げナイフ(5本所持)【備考】ネガティブ根暗な両性角娘。しかし、角娘なのだが、珍しく両性である。その為、小さい頃から他の子のチームに入れず、孤独ち生きていた。そのせいか、誰かの事を信じると言う事ができなくなっている。しかし、勇気を出せばできるらしいので、努力はしている。両性だが女の割合の方が多い為、女と見ても間違いは無い。男性器はない為、本当に女なのではと疑ってしまう。しかし、朱雀には男のホルモンがしっかりと入っている。だが、その事を良く思っていなく、できるなら女になりたいと思っている。よく洞窟にいる。【SV】「え、ええと......す、朱雀です......」「す、すざは1人で大丈夫ですよ.........多分」「な、何なんですか!?すざは大丈夫だって言ってるのに......しつこいですよ!!」     (7/29 14:48:58)

まろ【名前】朱雀【性別】両性(女の方の割合が多い。8:2)【年齢】15【種族】角娘【所属】無所属【容姿】左側黒髪右側白髪のショートよりも長い髪。頭に小さな鬼の様な角が生えている。肌色はとても白く白人。目の色は黒色。服装は白色で黒石が沢山飾られて付けられているポンチョの様なものの下に白色のトレーナー。下は茶色のロングスカート。靴は黒色のブーツ。身長134cmで小柄。【性格】ネガティブで根暗な性格。敬語は何時も使って話すので、礼儀はある様だ。世間知らずのせいか、他人を異常なまでに怖がっている。しかし、慣れてくれば甘えん坊になる。女の子の様な性格で、甘いお菓子が好き。身長が小さいので伸ばしたいと思っている。帝国を嫌っており、帝国には絶対に行かないと言う意思があるが、方向音痴な為、時々無意識に帝国に入っている事がある。メッサー部隊に入隊しており、メッサー部隊の人にならある程度なついている。だが、やはりまだ怖がっている。【能力】黒石を操ったり作る能力。黒石は指先で瞬時に作る事ができる為、戦闘にもってこいの能力である。   (7/29 14:48:37)

まろ            (7/29 14:48:34)

まろ酒を飲めて、何杯でも飲めると本人は言っている。本当にその通りで、アルコールが強くても飲めるらしく、大人の様だ。煙草をよく吸っていて、吸っている時は楽しそうだとか。しかし、契約者の青年からは止めろと言われているらしい。【SV】「ご機嫌よう。俺はルヴィ・リューアイザだ」「はっ、人は己の為ならば何でもするのだ。他者の事なんて考えもしないでな」「貴様、まさか他者の為だけに契約を!?この俺の悪魔の力を!?嗚呼、良かろう。貴様のその意志受け取った!まさか他者の為に悪魔と契約をするなんて、実に愉快極まりないな!」     (7/29 14:47:44)

まろ【毒血液とは】ルヴィ......彼は、常に何か種族の血液を持ち歩いているのだ。その為、血液を毒と変化させることも可能である。だから、血液を猛毒へと変化させ、それを注射器に入れて注入すると言う事である。勿論、自分の種族の血液も持っている。【備考】冷酷過ぎる亜人と大悪魔のハーフの青年の姿をしている者。他人を「他者」と呼ぶ。一人称は基本は俺、契約者の前だと私に変わる。アーグルの母親に亜人の血を無理矢理飲ませた張本人である。その事を後悔なんてしているわけもなく、「隙だらけだったあいつが悪い」と述べている。大悪魔らしく冷たく、人の欲を酷く愉快だと思っていて見世物だと思っているとか。今は、とある青年と契約をしていて青年の大悪魔となっている。その青年が依頼すれば、何でもするらしい。拷問を趣味としてしているらしく、それにまきこまれる人は不運だろう。人を絶望させることが好きで、人は己の為ならば何でもするのだ、と言っている。   (7/29 14:47:22)

まろ【名前】ルヴィ・リューアイザ【性別】男【年齢】不明【種族】亜人&大悪魔【所属】帝国【容姿】焦げ茶色から赤紫色に染めているショート髪の様に長い髪。肌色はとても白くて何も映さないぐらいに。目の色は赤色。服装は執事の様な、タキシードの様な服。靴はスニーカーの様な赤色の靴。左胸元の服に逆十字架が白色で描かれている。【性格】冷酷極まりない性格。他人の事を良く思っていなく、そこら辺に歩いている石ころの様な存在だと思っている。文化的な事に関わって来たことが少ない為、美術作品を観ても凄いとか美しいとか思うわけでもない。まさに、悪魔の様な性格である。しかし、契約者には紳士......の様な性格に豹変する。猫を被っている様に見えるが、彼なりの判断で今の性格に至っているので他人に不満があったとしても関係がない感じ。【能力】超再生能力・とても凄い再生能力の能力であり、心臓を刺されても死なないと言う再生能力である。解剖されたとしても死なないし、鬼の様な拷問をされても死なないのだ。しかし、再生する身体への時間が無ければ再生はできないので、連続攻撃をされると上手く再生できない。【武器】闇魔法、毒血液   (7/29 14:47:06)

まろ             (7/29 14:46:53)

まろ彼は眠るのが好きで、理由は夢では苦しい事も辛い事も痛い事も無いからだそう。彼の身体は幾らでも再生出来る。目をくりぬいても爪を剥いでも、再生するのだ。【SV】学生/「ボクは如月 生命。よろしくね」「......知らないよ、そんなコト......」「煩い、煩い...ボクは命を懸けてやっているんだ...」神様/「僕はレーベン。君には生命の重さが判るかな?」「ほら、直ぐにそうだ。自分だけ助かればそれで良い。だから君達は変われないんだよ」「君達は変わらなければいけない。そうでなければ弱いままだから」【記憶】みんな、きえていった。たすけようとしても、おそかった。みんな、みんながしんでいた。あかぐろい、ちをながして。ことばをはっしても、へんじがかえってくることはなかった。むおんが、そのしょうねんの心をゆらした。いじめられていた。だけど、かぞくがいたからたえれた。だけど、いじめっこも、せんせいも、おかあさんも、おとうさんも、たいせつなだいちも、ほろんだ。しょうねんだけが、いきていた。しょうねんだけが、そのいたみをおぼえていた。しょうねんは、いのちをおしえる。きょうも、きのうも、あしたも。いまも。【イメソン】廃墟の国のアリス   (7/29 14:45:19)

まろ【備考】命を誰よりも大切にする神様。人の命を見捨てたりすれば、彼は許さないだろう。それも目の前でそんな行動を起こされれば。彼は、自分の事を優しいと言われると、それを否定する。その理由は不明だが、能力を利用し、人に迷惑を掛けている神様が良い人な訳が無いと思っているからだ。自分は全く優しくない。寧ろ、酷い極悪人だと称する。命の裁判なる事を行い、ヒトの人間性を見極める行動をしている。しかし、それは何時もと言う訳では無いし、自分だって、好きで他人を傷付けている訳では無いのだ。見た目は年齢よりも幼く、見た目だけで見れば年齢は13~15歳前後の少年だと思われるだろう。精神が弱く、それでも強くあろうとしている。自分が折れては、いけないと言う使命感を持っているから。学生の容姿でいる時は人間と述べている。ここからも、自分は良い人ではないと思っている様だ。   (7/29 14:45:05)

まろ【容姿】銀髪の少し長い髪。肌色はとても白く白人。瞳の色は赤眼。服装は、ネクタイをベストを着て、ネクタイを絞めていて、灰色のジャケットち灰色の長ズボンに黒色のローファーの制服。神様:白髪の少し長い髪。肌色はとても白く白人。瞳の色は赤眼。服装は白色のセーター。下は白色の長ズボン。足は裸足。背中には白色の天使の様な翼が生えている。【能力】直す、治す、癒す:測定不明であるが、触れた物や、周りにある物の傷等を治す能力。触れた方が効果は格段に上がるが、触れなくても周辺にある物や人の傷も治せる。心の傷も治せたりはするらしい。命の贖罪:これも測定不明であるが、彼が何かを思うと、彼の周りで、命に関わる事故等が起こると言う能力。これも、不確定なのだが、何故だかその事故に巻き込まれてしまった人の傷は、一定の時間が過ぎると治っている。人の命には害は無いとも言えるが、一時的に、重症を負う様である。【武器】命の槍と言う名の槍   (7/29 14:44:41)

まろ【名前】如月 生命(きさらぎ きのち)【本名】レーベン【性別】男【年齢】16歳【種族】神様【所属】無所属【性格】命の事になると熱くなる性格。しかし、それは本来の彼の性格であり、偽物の性格は冷たく、それでも尚命を大切にしている性格。学校は不登校気味であり、行かない時は街をうろうろと歩いている。命の裁判なる物を行う神様と言うのが、彼の本性である。     (7/29 14:44:02)

まろ          (7/29 14:43:38)

まろ【能力】指先で触れた物の重力、自分の身体の重力を操る事が出来る能力。自分の体の足だけを重くし、それ以外の所は軽くする事だって可能である為、使い勝手が良い。器用であれば、細かい物の重力も操れる。【武器】拳銃、剣、ナイフ【備考】天門 真冬の実娘。ヨナギは義娘であるが、ザトフは本当のトオルの妹である。彼女も、兄の存在を知っているし、会いたいとも思っている。彼女も母親同様暗殺者である。しかし彼女は、小さな暗殺団に入っている。その団員達を信頼しているかと言えばどちらかとしていないだろう。他人を信頼しようとしなく、浅い関係で終わらせる。【SV】「私は天門 ザトフ。ま、気ままによろしく」「やめて近づかないで。汚いから」「じゃあね、死んでね」【イメソン】イナイイナイ依存症   (7/29 14:43:32)

まろ【名前】天門 ザトフ【性別】女【年齢】14歳【種族】人間【所属】無所属【容姿】黒色のショート。アホ毛がちょこんと生えている。肌色は白く白人。瞳の色は透き通った白色。服装は、黒色の外套にフードが着いているのに黒色のセーター。下は黒色のロングスカートに灰色のブーツ。【性格】冷たく冷徹。家族以外の人には興味が無く、赤の他人として関わっている。その為、友達何ている訳が無く、何時も1人でいる。しかし、何故か動物に好かれやすい為動物と一緒にいる事は多い。だが、本当は誰かと一緒に居たいのだがついつい冷たくしてしまうと言う。努力は誰よりもしており、少しでも出来ない所があれば努力をして改善させると言う意外と努力家な所がある。感情表現が苦手で、驚いた顔をしているつもりの時でも、全く表情は何1つとして動いていなく、驚いている様な顔はしているとは言えない。人をよく馬鹿にし、貶したりしている。   (2/26 17:36:54)   (7/29 14:43:15)

まろ              (7/29 14:42:58)

まろこの事は家族にも言っていないし、言うつもりも無い。生きていく為に得た、仕事を今更失いたく無いからだ。暗殺のやり方は最早プロ並みであり、戦闘能力には優れておる。かなり天然で世間知らず過ぎて、最近の物に未だに慣れない様子である。今のトオルの様子は全く知らないし、何をしているのか、何処に住んでいるのかさえ知らない。だから会いに行くのだ。失った時間を求めて。家族をバカにすれば当然怒るし、何より自分の両目をバカにすれば静かに怒る。【SV】「私は天門 真冬です。宜しくお願いしますね」「ごめんなさい。私の為に死んで」「嗚呼、貴方......今私の瞳を馬鹿にしましたね?私は許しませんよ。人を馬鹿にした事を」【イメソン】性格悪くてすみません   (7/29 14:42:53)

まろ【武器】小刀、ナイフ【備考】トオルの実の母親である女性。数年前に行方不明となっていたが、最近やっとの事で姿を現した。その容姿には、老いた様子も無く、寧ろ更に健康的になった様子である。今は王国に住んでいるのだが、行方不明になっていた期間は教国に住んでいた。しかし、そこは教国だと分かる様な場所ではなく、何処にでもありふれたスラムの様な場所だった。我が子に会う為に、何時も街をさ迷っている。神様は信仰していないが、かなり誰かを崇拝するタイプである。夫とはもう離婚しているし、縁も切っている。理由は、とある少女を誘拐したからである。そんな最低な人と暮らせない、そう告げて別れたそうである。観察眼が鋭く、最早それは一部の能力と言っても良い程。その人の感情、声色、表情で全てが分かると言っても過言ではない程。バンダナを着けているが、魔法で景色が見える様にしてあるのだ。彼女には気配と言う物が存在していなく、静かで、その場に映し出されている映像と変わりは無い位だ。実は、彼女は暗殺者をしており、夜は依頼された人を暗殺している。そのせいか、何時も昼間に歩いていても気配を漂わせていないのだ。   (2/25 18:12:34)   (7/29 14:42:33)

まろ【名前】天門 真冬(あまかど まふゆ)【性別】女【年齢】31歳(見た目は若い)【種族】人間【所属】王国【容姿】美しい銀髪の紙を肩辺り迄伸ばしている。肌色はとても白く白人。瞳の色は左目が黒く真ん中に赤い点がある。右目は透明と言っても言い程迄に白い。その目を隠す様にバンダナで覆っている。服装は質素な黒色のシスター服。頭にもシスターが被っているの同様のシスター帽子を被っている。靴は黒色のブーツ。【性格】優しく、温厚な性格。特に神様を信仰していると言う訳ではないが、シスター服を着ていると言う謎めいた感じである。自身の瞳の事を特に気にしており、そして両面とも嫌う様になってしまった為、バンダナで隠す様になった。反逆心、復讐心等は一切無く、恨む事等知らない様に生きている。あくまで、表面の事だが。【能力】結界を張るだけの能力。球状にも張れるし、どんな形の結界にも張れる。ただそれだけの能力である。防御力はあるし、攻撃はちゃんと全て反射する。至ってシンプルな防御能力である。   (7/29 14:42:17)

まろ            (7/29 14:42:10)

まろその事に周りはアーグルを忌み、恨み、憎んでいた。しかし、アーグルは仕方がないからこのまま生きると言う事にした。だが、周りは彼女をいじめるばかりだった。暴力、悪口、しまいには意味も無い、そして終わりの見えない性暴力に合った。そして、大人になったある日、アーグルは自ら家から出た。勿論、その後はアーグルしか分からない。【SV】「やっほー、僕はアーグルだよ~!ま、よろしく......しないけどね」「うるさいなっ!?僕は自由行動したいんだよ!」「家族なんて居るだけで邪魔なんだよ。キミに分かるかな?」【イメソン】ジグソーパズル     (7/29 14:40:12)

まろ【能力】体の肉体的傷を一瞬で癒し、何もなかった様に無傷に戻せる能力。肉体的傷を一瞬で治せる、とは言えど連続攻撃をされれば流石に一瞬では治せない。それに、爆発等の攻撃は一瞬による攻撃なので傷を治すには長時間掛かる。【備考】毒舌な少女。見た目とは裏腹に、長生きしているので子供扱いはあまりされたくないが、自身に利益がある時は扱われても許せるらしい。発想力が豊かで頭は良い方なのだが、その発想を何故か悪い方向へと使ってしまうのでただの悪ガキとしか思えない。戦闘は出来るのだが、得意ではない為あまりしない。家族とはもう縁を絶っており、アーグルも会う気なんて無いし、さっさと死んで欲しい位に仲が悪い。【生い立ち】生まれる前、母親がとある人外に襲われた。それは、亜人と言う人外。そして、その亜人は自分の血液を母親に大量に飲ませた。そしてその後に出来た子供がアーグル。しかし、産まれた事を恵まれ等しなかった。寧ろ、さっさと死んでしまえば良いのにと思われる程。理由は、彼女が亜人の血を持って生まれて来たからだ。   (7/29 14:39:26)

まろ【名前】アーグル・オートマタ【性別】女【年齢】500歳【種族】亜人と龍のハーフ【所属】無所属【容姿】黄緑色のふんわりとしているショートの髪。頭には小さな龍の角が生えている。白人で目も黄緑色。服装は学ランを着ていて黒色のミニスカートを履いている。靴は黒のローファー。下半身には龍の尻尾が生えている。【性格】毒舌で他人を簡単に信用しない疑り深いが、意外とそうでなかったりする。過去にいじめに会っていた為、暴力、精神的苦痛には弱い。見た目が幼い為その所をコンプレックスとしているので、バカにされると怒る。本当はどんな人ととも仲良くしたいのだが、昔から、と言うか強くいればいじめられないと思い今の性格になったので今更変えるのが恥ずかしいと言う様な感情故に出来ないが、本音を出して良い人には出そうと努力はする。(未だに出来ていないが)【武器】魔法、ナイフ、拳銃   (7/29 14:39:06)

まろ               (7/29 14:38:17)

まろ思考が賢く、常に何かについて考えているのではと思わせる程。時折考えている時にぶつぶつと考えている言葉も口に漏らす事があり、よく周りにいる人に怖がられる事がある。両親の事を敬愛しており、両親がケンカをすればキリの良い所で止めに入る。二人にストレスを溜めて欲しく無い様で、「相談に乗るよ」と保健の先生の様な事を言う。最近は人や動物の解剖にハマっている様で、好きな人を解剖してみたいとかを呟いていたりもする。好きになった人にはとことんと依存してしまい、少し帰りが遅いだけでも、自分は必要とされていない、邪魔な存在だと思い込んでしまい、相手を自分だけの物にしたいと思うメンヘラ。一度、彼氏が出来た事があるのだが、その性格から別れられたのだ。学校では嫌がらせといじめに会っているが、彼女にとってはそんな事、興味の無い事の様だ。理由は、母親の方が酷い目に会ったからだとか。【SV】「私はねー、ロヴィーナだよー。」「えへへー、すごいでしょー?これ、私が作ったんだよー♪」「別に痛くなんてないよ?だって、ままの方が苦しい目に会ったもん。」【イメソン】乙女解剖、懺悔参り   (3/27 15:04:22)   (7/29 14:38:07)

まろ子供っぽさは勿論あるのだが、何処か大人らしさを持っていてまるで、世界の全てを知り尽くしている様な感じの不気味さがあるのだ。そのせいか、学校では嫌がらせやいじめが少し起きている。だが、彼女自身は特にどうも思っていない様である。人形(マリオネット)を作ってよくひとりで遊んでいたりとしているのが彼女なりの暇潰しだったりする。【能力】Marionette:全てが糸で作られたマリオネットを彼女の意のままに操り、動かす事が出来る能力。そのマリオネットは、彼女が自らの手で作り出した物ではなければこの能力は使えない様である。 破滅の予期:指を鳴らすと衝撃波を出す事が出来る能力。威力はまだ調節が不十分であるが、少しは出来る様だ。しかし、能力を使うと自分の体も傷が出来、ヒビが入る。それは、沢山使えば彼女の体は割れたガラスの様になってしまうだろう。なので、必要な時以外は使わないと母親から念入りに言われている。が、その掟を全く守っていなく揉め事になると直ぐに能力で解決させようとする。【武器】能力、マリオネット、魔法【備考】人間である父親と亜人と龍のハーフである母親から生まれた娘。     (7/29 14:37:43)

まろ【名前】ロヴィーナ・オートマタ【性別】女【年齢】12歳【種族】人間と亜人龍のハーフ【所属】無所属【容姿】オレンジ色の髪を背骨辺り迄伸ばしている。肌色は色白で瞳の色はエメラルドが植え付けられたかと思う程に明るく光輝いている瞳。服装はた薄茶色のダボダボなシャツの上にオレンジ色のウサギの耳のフード付きのサイズが少し大きいパーカーを着て萌え袖になっている。その上に白色のコートを羽織っていたり腰に巻いたりとしている。下は黒色のショートパンツを履いている。靴は茶色の靴。頭には龍の角、下半身には龍の尻尾が生えている。足には何かの傷痕があり、左頬にはガーゼが貼られており、頭は包帯を巻いている。【性格】博識で興味がある物は何でも調べる性格。興味を持った事は自分自身で解決する迄は気になり続けると言う、根性がある感じ。足の傷痕は、ケガをした時ってどれ位痛いのだろうかと思い包丁で足を何回も刺して出来た痕。その頃はまだ亜人の再生能力は使えなかったので再生出来なかった様で、未だ残っていると言う訳である。   (3/27 14:38:14)   (7/29 14:37:16)

まろ               (7/29 14:36:40)

まろ蛇をペットして飼っていて種類はアメリカレーサーで名前は「アリーサー」アリーサーは、人に懐いている様で、噛みはしない様である。【SV】「私はルベールです。まぁよろしくお願いします」「嗚呼、大丈夫ですよ。アリーサーは誰かを噛んだり等はしないので」「あーあ。だから触らない方が良いって言ったのに......」【イメソン】君も悪い人でよかった、罰ゲーム   (7/29 14:36:34)

まろ【能力】結び絡み:悪霊、幽霊を自身が作り出した武器に植え付けれる能力。これは霊感関係の力とは違っており、この能力で使用している武器に彼女以外が触れれば、中に植え付けられている魂が喋り出す仕組みになっている。喋り出し、相手を貶すと言う汚らわしい言動ばかりする。なので、何も知らないで触ってくるのは彼女は嫌いな様だ。 邪気ある硝子:触手を何処からか誕生させる事が出来る能力。それは花からも、岩からでも、どんなもので、彼女以外の生物以外になら何処からでも誕生出来る能力である。この能力は、彼女が視認し、誕生させたいと望まなければいけない。触手の色は黒色。【武器】灰色の剣から黒色の触手が生えている、そんな武器。これに悪霊と幽霊の魂は植え付けられている【備考】常に仮面を被っている能力。誰にも本性を見せず、本音を吐かないポリシーを持っており、それは兄にでも出さない様である。   (7/29 14:36:15)

まろ【名前】ルベール【性別】女【年齢】15歳(ぐらい)【種族】人間と猫神のハーフ(猫神の血が強い)【所属】病と花【容姿】灰色の髪を肩に着く迄伸ばしている。肌色は色白で瞳の色は赤色。服装は黒色のシャツを着ていて白色のカーディガンを着ている。下は灰色の長ズボンで靴は白色の運動靴。奇妙な黒色の鳥の頭を模した様な仮面を被っている事が多く、外せば左頬にはガーゼが貼ってあったりとケガをしている。140cm。【性格】常に本性を見せない性格。所謂、仮面を被って生活しており、誰にも自身の本性を見せる気は無い様だ。それは家族にも同じで、自分が信頼出来る人にだけ、本性を見せる。人を信じたりする事は全くしないで、常にひとり孤立している様な感じ。兄同様、霊感を持っており、彼女は悪霊や幽霊を掴む事が出来、自身の所有物にその魂を植え付けれる事が可能である。本性だったとしても敬語は付けているし、本性じゃなかったとしても敬語は外さないと言う彼女なりの礼儀はある様だ。直ぐに苛つく様で、そして泣き虫。だが、泣き虫な所は誰にも見せないでひとり部屋で泣く事がある。誰にも泣き顔を見せなく無い。違う事は違うと否定する。   (7/29 14:35:56)

おしらせ月海10さん(153.186.***.14)が退室しました。  (7/29 14:35:22)

月海10ちんぽぶちこんでやるからケツマンコ出せよガキ共。どぴゅっ!!苦情はこちらへhttp://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=642905   (7/29 14:35:22)

月海10ちんぽぶちこんでやるからケツマンコ出せよガキ共。どぴゅっ!!苦情はこちらへhttp://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=642905   (7/29 14:35:21)

月海10ちんぽぶちこんでやるからケツマンコ出せよガキ共。どぴゅっ!!苦情はこちらへhttp://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=642905   (7/29 14:35:21)

月海10ちんぽぶちこんでやるからケツマンコ出せよガキ共。どぴゅっ!!苦情はこちらへhttp://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=642905   (7/29 14:35:20)

月海10ちんぽぶちこんでやるからケツマンコ出せよガキ共。どぴゅっ!!苦情はこちらへhttp://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=642905   (7/29 14:35:20)

おしらせ月海10さん(153.186.***.14)が入室しました♪  (7/29 14:35:20)

まろ【名前】ルベール【性別】女【年齢】15歳(ぐらい)【種族】人間と猫神のハーフ(猫神の血が強い)【所属】病と花【容姿】灰色の髪を肩に着く迄伸ばしている。肌色は色白で瞳の色は赤色。服装は黒色のシャツを着ていて白色のカーディガンを着ている。下は灰色の長ズボンで靴は白色の運動靴。奇妙な黒色の鳥の頭を模した様な仮面を被っている事が多く、外せば左頬にはガーゼが貼ってあったりとケガをしている。140cm。【性格】常に本性を見せない性格。所謂、仮面を被って生活しており、誰にも自身の本性を見せる気は無い様だ。それは家族にも同じで、自分が信頼出来る人にだけ、本性を見せる。人を信じたりする事は全くしないで、常にひとり孤立している様な感じ。兄同様、霊感を持っており、彼女は悪霊や幽霊を掴む事が出来、自身の所有物にその魂を植え付けれる事が可能である。本性だったとしても敬語は付けているし、本性じゃなかったとしても敬語は外さないと言う彼女なりの礼儀はある様だ。直ぐに苛つく様で、そして泣き虫。だが、泣き虫な所は誰にも見せないでひとり部屋で泣く事がある。誰にも泣き顔を見せなく無い。違う事は違うと否定する。   (7/29 14:35:12)

まろ               (7/29 14:35:08)


更新時刻 18:33:00 | 過去ログ | ルーム管理