ルーム紹介
きっと何一つ叶わなかったとしても、
ただ一つを諦めないでいたい。

いつか全てから見放されたとしても、
ただ一つに手を伸ばし続けていたい。

たとえ籠の小鳥が自由を手に出来ないとしても、
この希望だけは……手放さないでいたい。

そして、君達は何度でも引き金を引く。

籠に残った最後の希望になるために。

____________________

舞台『籠ノ鳥学園』へようこそ!主催の団子です。こちらはダンガンロンパのオリジナルなりきり部屋です。皆さんの健やかなコロシアイライフをサポートします!

◆背後会話は『((』使用
◇物語有り、探索要素有り
◆背後同士の喧嘩は御法度
◇描写、ロルはなるべく付ける
◆本編進行の相談はちゃっとぼーどにて(その間、クロGM以外閲覧禁止)
イラスト専用【http://chat.yunapico.com/pr8gikvy/

設定部屋はタグ「ダンドラ」より飛べるようにします。

【関係】
親友組(妃月/凍海寺)凸凹少女三人衆(紫吹/都古/椿原)不仲組(妃月/ラピス)補色組(都古/ラピス)主従組(桜小路/千鳥)ブラックガールズ(紫吹/ラピス)身長組(紫吹/ラピス/妃月)絶世の美少女組(紫吹/椿原)
【CP】
たまかご、綾ラピ、霧岸、吟香、つくゆら、ふゆすも、香かご

ダンガンロンパ-パンドラ- 続編 始動
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おしらせかるはさん(iPhone 125.15.***.195)が退室しました。  (7/22 20:35:00)

かるは(かおだし!です!部外すまねえ   (7/22 20:34:57)

おしらせかるはさん(iPhone 125.15.***.195)が入室しました♪  (7/22 20:34:37)

おしらせしずさん(Android 163.44.***.156)が退室しました。  (2/26 18:08:53)

しず((お顔出し!   (2/26 18:08:50)

おしらせしずさん(Android 163.44.***.156)が入室しました♪  (2/26 18:08:39)

おしらせかるはさん(iPhone 125.15.***.42)が退室しました。  (2019/11/20 22:31:59)

おしらせかるはさん(iPhone 125.15.***.42)が入室しました♪  (2019/11/20 22:31:47)

おしらせ刈葉/さん(iPhone 125.15.***.227)が退室しました。  (2019/8/9 17:05:55)

刈葉/((お顔出しです!いや部外者申し訳ない   (2019/8/9 17:05:53)

おしらせ刈葉/さん(iPhone 125.15.***.227)が入室しました♪  (2019/8/9 17:05:39)

おしらせ風鈴/桜小路環さん(Android 60.135.***.244)が退室しました。  (2019/5/2 19:39:44)

風鈴/桜小路環八方塞がりすぎて頭が痛くなってくる、これが才能ばかりに囚われ相手と深く関わる事を拒んだ者の末路か?酷すぎる。オーバーヒートした頭を落ち着かせようとベットに思い切りダイブする。幼い頃など今までもこれからも関わりなんてないであろう人と平気で話す事が出来ていたのに、成長というのは利益もあれば不利益もあるとよく言ったものだ。成長したおかげでなめられなくなったし器用になって理解力も上がった、その代償にコミュニケーション能力が欠如していったんだがな。明日からどう関係を進展させようかなんて、周りが此処から出る為に努力している中で馬鹿な事を考える。「……あ、」いい事を思い付いたと普段目付きの悪かろう瞳を大きく開けた。これなら俺でもいけるんじゃないかと、なんて天才的なんだ。と頬を緩ませればベットから起き上がり背伸びをする、明日に向けて計画でも練ってみるかと机に向かう。待ってろよ、と自信満々に微笑みながら。   (2019/5/2 19:39:38)

風鈴/桜小路環こんな所に閉じ込められてコロシアイまで強要されて疑心暗鬼になるという最悪な境遇の中で少し嬉しい事があった、俺は同年代の男と会話を幾つか交える事が出来た。元々見知った仲ではあったし当然と言えども俺からしたら階段を3段一気に登ったと言っても過言ではない、だがそれだけではない!俺は女子とも会話をする事が出来たんだ。もうエスカレーターに乗った気分、けれど俺が愛読する本には会話だけで満足してはいけないと太文字で書かれていたのをハッと思い出した。それだけに留まらずこれからも話し掛け、相手を知り自分を知ってもらうのが1番ともあった。……これが問題なのだ、俺は人に話し掛けた事がなさすぎて何時も相手が話し掛けるのを待つ待機勢民で、この本の様にはいかないかもしれない。相手を知ると言ってもどうやればいいんだ、好きな食べ物は??とかだろうか、答えが返ってきたとしてもどう返せばいいんだ。自分を知るにも相手は自分の素性くらい把握してるだろう、パッドもあるしな??   (2019/5/2 19:39:20)

おしらせ風鈴/桜小路環さん(Android 60.135.***.244)が入室しました♪  (2019/5/2 19:39:03)

おしらせ林檎/都古かごめさん(Android 222.14.***.128)が退室しました。  (2019/2/16 18:12:40)

林檎/都古かごめ((おつかれさま!それは違うよ!大天使で女神は李ちゃんだから///とても楽しかったーー   (2019/2/16 18:12:38)

おしらせアリス/妃月李さん(3DS 114.18.***.177)が退室しました。  (2019/2/16 18:11:22)

アリス/妃月李((こっち落ちるね!本当にありがとう!!楽しかった!!かごめちゃんが天使で女神///異論は認めない///尊いのはかごめちゃん   (2019/2/16 18:11:15)

林檎/都古かごめ((こちらこそお相手感謝ー!ド天使は李ちゃんだったんだな 尊かった   (2019/2/16 18:10:10)

アリス/妃月李((成り付き合ってくれてありがとう!かごめちゃん天使すぎた   (2019/2/16 18:09:14)

林檎/都古かごめ((だね!切り上げようかー李ちゃんマジかわいい   (2019/2/16 18:08:19)

林檎/都古かごめ「はい。私も妃月さんに出会えて、お友達になれてよかった」大いな笑みを浮かべた面持ちをそっと縦に振って、暫し友人の食事の様を微笑したまま見詰めていた。それから聞こえた律儀な挨拶に、続く自身への謝罪を受ければ首を振り否定の意。「いいえ。一緒に作ったご飯を妃月さんが食べているのを見てるだけで、嬉しくなっちゃって」なんてはにかみながら、机上の器を膳へと戻した。「ありがとうございます。また……今度は共にデザートを作りましょう」   (2019/2/16 18:07:50)

アリス/妃月李((そろそろ終わるにはキリがいいかな?   (2019/2/16 18:02:04)

アリス/妃月李「……同じだね。私、都古さんに出会えて良かったよ…(きっと彼女にも彼女なりの事情があったのだろう、その寂しさも今の喜びもきっと彼女ならわかってくれるだろう。少女の食事を終える合図が聞こえたその数分後に自分も同じような動作をする)…ごちそうさまでした…(私が食べてる間待たせてごめんね、と少女に申し訳なさそうに告げて)」   (2019/2/16 18:00:54)

林檎/都古かごめ「……同じですね。私も、少し前までお友達なんて全然いなかったから」詳細はどうであれ、彼女も同じような経緯を持ってこの場にいるのなら、そこに実感する喜びなんて実によく共有できるものだろう。今に抱く感覚を噛み締めるようにして、再び箸を机上へと運び出した。「ごちそうさま」あっという間に食べ終えてしまったものだと、ほんのり寂しげに空の器を見遣れば両手を合わせて。未だ相席の少女の食事が続くようであれば、温和な眼差しで見守る次第。   (2019/2/16 17:55:50)

アリス/妃月李「……私も…友達と料理して一緒に食べるなんて…思ってもみなかったよ…そもそも…友達が出来たことすら奇跡…なのに…(もぐもぐと、口の中に入れていたものをよくかんで飲み込めばそう呟いて。)うん…楽しいね。(ずっと二人のようで一人のようなお世辞にもにぎやかで楽しいなんて言えない生活を送っていた自分にとって、こんな経験できるなんてと胸が温かい感情で満たされる感覚に目を細め。食事の続きをとる)」   (2019/2/16 17:50:09)

林檎/都古かごめ目の前の彼女の言葉に心底喜色の滲んだ面持ちを向けて、もくもくと箸を進めたなら、ふと安堵の息。「お友達とこうして作ったお料理を共に食べる……だなんて、このようなことができるとは夢にも思っていませんでした。とても楽しいです」つらつらと呟きながら、友人の食事の様を愛おしげに見詰めて。   (2019/2/16 17:44:38)

アリス/妃月李「いただきます(自分もそう言えば、箸を取って味噌汁の椀へと口つける。その味に眠たげな瞳が少しだけ見開き。)…おいしい…(インスタントでは味わえない、そう思った、きっとお袋の味とか懐かしい味ってこういう感じなんだろうな、と思いながら。美味しいと食事を食べ進めて)」   (2019/2/16 17:40:16)

林檎/都古かごめ対峙する少女の一言へと大いに同意の素振りを示してから、その仕草に倣って丁寧に両手を合わせる。「いただきます」溌剌とした声音で告げて、早速と手にした箸とお椀の中身を口元へ一言だけ運んだ。「……うふふ、美味しい」   (2019/2/16 17:36:03)

アリス/妃月李「初めてだったけど…美味しそうに出来たね…!(自分も彼女の席の近くに膳を置いて、腰かける。目の前の食事に嬉しそうに瞳を細めた後、少女の様子を見て、自分と同じ心持ちなのだろうと。それじゃあ食べようか、と両手を手を合わせた。)」   (2019/2/16 17:32:41)

林檎/都古かごめ珍しく浮き足立つような少女の反応を微笑ましそうに見遣って、きゅっと瞳を細めては無言に頷いた。彼女が用意してくれた味噌汁の器と箸とを確認しては、おもむろに膳を持ち上げ満面の笑み。「ちゃんと出来ましたね」食堂手前の座席へと置きやって、席に着いたなら食事を待ちきれない様子。   (2019/2/16 17:29:35)

アリス/妃月李「美味しそう…!(珍しく歓喜の声をあげて。ようやく煮たったそれを二人分、お椀に注いで。彼女のよそった白米や取り置きのおかずが乗せられている膳の上にお箸と共に置いて。)」   (2019/2/16 17:24:28)

林檎/都古かごめ友人と共同して作る料理だなんて無論初めての試み、例えその出来がどのようなものであれ、きっと満面の笑みを持ってして楽しく食すに相応しいメニューに違いない。取り置きのおかずを盛り付け白米をよそった皿を膳に乗せては、そろそろだろうかと鍋から溢れんばかりの香りを吸い込んだ。「ふふ。美味しそう」   (2019/2/16 17:19:07)

アリス/妃月李「そうだね…(味噌を表記されている量溶かせば、そう相槌を打つ。ぐつぐつと煮える鍋に視線を向け、出来映えが楽しみだと微笑み。インスタント以外の料理と呼べる料理を初めて作った、どんな感じなのだろう。)」   (2019/2/16 17:14:15)

林檎/都古かごめ旨味に色付いた水面が揺れるのを傍観しながら、ほうと眩いばかりの面持ちに咥え、微かな息を漏らす。「これで煮込み終えれば完璧、でしょうか」初めて作る者同士としては、大層な出来栄えを自負して然るべきではないか。そんな期待の眼差しを浮かべながら、じっと鍋の中身を凝視。   (2019/2/16 17:09:03)

アリス/妃月李「…うん、楽しみ…(譲ってくれた少女と入れ替わるようにだしの良い匂いのする鍋の前に立ち、躊躇なくまな板を直滑降に。どばーっと擬音がつきそうな勢いでその上の長ネギは鍋へと。その後感触にその鉄仮面を少々歪ませながらワカメを入れて、火を再び点ける)」   (2019/2/16 17:03:55)

林檎/都古かごめ「なるほど、もうすぐ完成でしょうか。待ち遠しいですね」こくり大きく頷きながら、彼女の答えてくれた通りに煮干を取り出して見せる。「それでは、こちらに具材を」存外手際よく下拵えを済ませた様子の少女を向けば、そう告げつつ芳しい香りを漂わせる鍋に向かい合う位置を譲って。   (2019/2/16 16:59:29)

アリス/妃月李「(少女の発言に同意と言わんばかりに首を縦に振って。確かに料理って楽しい、でもこれは一人じゃ味わうことのできなかった楽しさだろう)…えっと煮干しを取り出して…だしに具材を加えて…お味噌を加える…?(味噌と具材の順番ってどっちだっけ、どっちでもいいか、と思いながらそう返事して、長ネギを切り終え、すっかり水分の吸ったワカメの水切りをしながら。ちょっと感触が気持ち悪い。海草ってこんな感触なんだ。)」   (2019/2/16 16:54:20)

林檎/都古かごめ同じく煮えた鍋の様子を覗き込んでは全くな反応を示す彼女と共に、一通り新たな経験に対する感激を現し終えては火を止める。「……ふう。お料理って、とても楽しいですよね」などと心底の様相を浮かべたなら、呟きつつも材料のある方を見遣る。「えっと、次はどうすればいいのでしょうか」   (2019/2/16 16:48:38)

アリス/妃月李「(食材を抱え、それらをまな板の上に乗せて。ワカメって水で戻してからいれるのかな、それともそのまま入れて戻すのかな、と悩みながらもとりあえず水に浸して。その後適当な大きさに慣れない手つきでネギを切っていれば少女の感嘆の声に反応して自身もその鍋の中をのぞきこんで。)本当だ…!(すごいすごいと喜色の染み出た声をあげて)」   (2019/2/16 16:43:00)

林檎/都古かごめ「はい。どうか、お怪我なさらないように……」他の材料がある下に向かう少女の一言へ軽い返事をしては、さらに続けられたアドバイスを受け、手付きを少々大胆なものへと変えてみようか。「わ、本当にお出汁が滲み出て来ていますね」ぐつぐつと器に煮え滾る魚を見詰めながら、色味の溢れてきた湯に対して感嘆の声を上げた。   (2019/2/16 16:37:39)

アリス/妃月李「………だよね…(少女の発言にこくこくと頷き、乾燥わかめとか長ネギくらいなら自分でも準備できると思うから準備してくる、と告げて。そのあまりにも慎重的に煮干しを入れる光景にはもうちょと大雑把に入れてもいいと思うよ?と小首をかしげつつ伝えて)」   (2019/2/16 16:31:08)

林檎/都古かごめ少女の滑らかな手の内に握られた利器に束の間瞳を輝かせるも、接続が効かないと言った話はこちらにも周知の事実。残念そうな苦笑を浮かべて、それから述べられる提案へ大いに頷いた。「そうですね。手のひらに包丁だなんて、とても考えられません」またしても驚愕の声音を返しつつ、袋より取り出した煮干しを慎重すぎるくらいの仕草で鍋のなかへと注ぎ込む。   (2019/2/16 16:27:27)

アリス/妃月李「うーん、そんなときこそ検索…!(ばっ、と条件反射のように取り出したスマホ、しかしネットワークに繋がる訳ないと知っていたので、しょんぼりしながらしまい)…うーん、煮干し入れてちょっと煮たたせば多分だし取れるよね…取らなくても大丈夫かな…?とりあえず入れちゃおうか…具材は簡単なのそうにしようか…お豆腐とか手のひらの上で切れる気がしないし…」   (2019/2/16 16:22:06)

林檎/都古かごめ側の少女が用意してけれた目前の鍋を覗き込みつつ、その呟きを耳敏く拾っては瞳を丸める。「頭を取らないといけないんでしょうか……?」驚き混じりに不安げな声音を発して、果たしてどうしたものなのかと口元に手を宛てがった。「具材の……下準備、というものですね。やっておいた方が良いのでしょう」なにかをする片手間、というのは苦手な作業の仕方だが、そうでもしなければ時が過ぎるばかりだと同意し。   (2019/2/16 16:17:23)

アリス/妃月李「うん(少女の言葉に頷いて、鍋へと水を入れて。少女の佇む前へと置いた。)粉末……顆粒…楽なのに…煮干し…このまま入れていいのかな…頭とか取るんだっけ…(自分の見たネットの記事はそこらへんの説明があやふやだった、と眉を下げて。)うーん…具材の準備とかしておいた方がいいかな…」   (2019/2/16 16:11:46)

林檎/都古かごめ「いえ」ふと耳に入った少女の意図の分からない礼言に小首を傾げつつ、一先ずその様子に安堵の念を感じたなら柔和に瞳を細めて見せた。「む、やはりあまり良いものではないのですね。……なるほど。もちろん粉末は使用しませんが、今回は煮干しにしましょうか」咄嗟に聞こえた発言へ苦笑しては、机上に乗せたその袋を手に取って、鍋と向き合うべく佇む。   (2019/2/16 16:04:40)

アリス/妃月李「……心配してくれてありがとう…(少女の最もな物言いに言い訳を止めて感謝の言葉を、もっと早く彼女のような人に出会えていたら…なんてらしくない物思いにふける前に少女の素直な感想とそれを慌てて否定した後にくる言葉に思わずふふ、と笑った)…便利だけど…あまり健康には良くない…かな…えっと…まずはだし…作りからかな…?煮干しとか鰹節とか昆布とか…和風だしの粉末があれば楽々なんだけど…(まだ文明の利に頼ろうとしている少女は気だるげな瞳を彼女の用意してくれた食材へ向けて。味噌って冷蔵庫保存なんだ、なんて思いながら)」   (2019/2/16 15:58:29)

林檎/都古かごめ「手間を惜しむよりも、妃月さんのお体の方がずっと大切です」むとした様相でそんな彼女の釈明に言い返せば、その心持ちを知る由もなく最終的な容赦に至る。「まあ、それはとてもすごいものですね……!で、ではなく、やはり健康に良いものかどうかは測り兼ねますもの」文明の利に一時は思わず身を乗り出してしまった物の、むしろそのような無機質な味噌汁しか食したことのないというのは如何なものかと眉尻を下げ。「はい!お魚と味噌はこちらに……手始めになにをすればいいんでしょうか?」提案した身でありながらも、やはり料理には慣れたものじゃないと恥ずかしげに頬を掻いて見せた。   (2019/2/16 15:51:05)

アリス/妃月李「……え、で、でも…便利だし…ネット通販とかコンビニで買えるし…(少女からのお叱りの言葉にしどろもどろとした言い訳を。叱られたのなんて久しぶりだと謎の感動を胸に。家族なんて物心ついたときから見たことないし唯一の身内とも呼べる青年は自分に些か甘すぎる。)お味噌汁…インスタントのしか飲んだこと…ないや…乾燥した具材と小分けになった味噌を入れてお湯を注いだら簡単にできるやつ…(作り方は知っているけどスーパーに行くことが最大の難関で諦めたんだ、と呟いて。)…じゃあお味噌汁、作ろうか…!(よし、と意気込んで。)」   (2019/2/16 15:43:10)

林檎/都古かごめ「カップ……インスタント……?」自身の実家では到底耳に挟んだこともないような珍妙な単語をぽつり繰り返せば、そういえばどこぞでそう言った名の商品パッケージを見掛けたことがあるだろうかと思案。「……あの、それってお料理ですか?……いけません!お料理は人が作る健康的なものこそすべてです!」驚愕の末にあまり脅威的ではない説教の動作をしながら、自分よりも少しだけ背丈の低い少女を心配そうに覗き込んだ。「甘いもの、ですか……。私はパンケーキなんて、憧れちゃいます。でも、それも昼食にするには少し栄養にかけますよね」確かにそれならばこちらだって好んで食すものだが、如何せん彼女にはもう少し内容に偏りないメニューを選ばなくては。「……簡単なお味噌汁など、用意してみましょうか。その後になにかデザートでもどうですか?」   (2019/2/16 15:34:50)

アリス/妃月李「……ありがとう…(少女から発せられる言葉の一つ一つが優しくて、ぽつりと礼を溢す。そして彼女が袖を捲る仕草を見れば自分も慌てて萌え袖と化している袖を捲って。)…好きなもの…カップラーメンとか…インスタント食品とか…袋菓子とか…ゼリー飲料とか…?(楽で気軽なものしか普段口に入れていない自分の口から出てくる出てくる最早料理と呼べない文明の進化にものを言わせた食品名。流石にこれは自分でも不味いとわかったのかうーん、と悩むような素振りを見せて)…甘いもの…とか…ホットケーキみたいな…(でも昼の食事として甘いものは如何なものか、ホットケーキくらいなら自分の家事レベルでもいけそうな気もするが食事とは呼べない気がする。検索が使えないのは不便だとまた悩む素振りを見せ)」   (2019/2/16 15:26:39)

林檎/都古かごめ特段と表情の堅い少女の口角が吊り上がるのを見れば、また喜ばしげに笑んで返す。「足でまといだなんて、とんでもありません。頼もしいくらいです」鼻歌でも漏れそうな程の声色で告げて、丁寧に服の袖を捲ったら盛大に意気込むように。「えーっと、そうですね……。妃月さんはなにがお好きでしょうか?」なんせ食べるのは彼女なのだし、と、少しだけ悩む素振りをした後にそう首を傾げ。   (2019/2/16 15:18:34)

林檎/都古かごめ((おつかれさま!   (2019/2/16 15:13:59)

アリス/妃月李((のし!   (2019/2/16 15:13:52)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、閑那/ラピスさんが自動退室しました。  (2019/2/16 15:13:29)

アリス/妃月李「……(微笑みを絶やさない少女にやっぱり彼女はお人好しだなぁ、とつられて自分もぎこちなく口角を上げて。)…そ、そうだよね…ご飯ちゃんと食べないと…だよね…(ここに来てから前より健康的な生活を送っている気がする、その後の少女の発言には少しばかり焦りを含んだ声色で)頼もしくなんかないよ…えっと、足手まといにならないよう頑張るね(と目をこすりながら自分もついていく)…何作るのかな…?」   (2019/2/16 15:12:52)

林檎/都古かごめ動揺している様子の彼女に不可思議そうな色を滲ませながらも、浮かべた微笑は崩さぬまま、そこから紡がれる声音へと悠長に耳を傾ける。「ええ、昼食はしっかり取らなくては」再び笑んで頷きつつ、続く言葉を受けては瞳を輝かせ、控えめにその手を取った。「いんたーねっと……!それは頼もしいです」どこか罪悪感を抱くような彼女の仕草に首を振ってから、改めて厨房へ歩みを進めようと。   (2019/2/16 15:06:58)

アリス/妃月李「……あ、えっと…(突如かけられた声に少し肩を震わせた後どう返事しようかと幼い頃から一人との対話にしか使われていなかった小さな口からこれまた小さな声であ、え、などと単語を漏らして。)う、うん…ちょっとお昼ご飯食べるの忘れちゃってて…(嬉々とした表情の彼女に頼っちゃっていいかな、なんて共に過ごしてきた上で芽生えた信頼感からの甘えか)…私でいいなら…料理はネットで調べて身に付けただけなんだけどそれでいいなら…(最低限の料理スキルしかない自分に申し訳なさを感じながらもそう返事する)」   (2019/2/16 15:01:24)

林檎/都古かごめ((把握!   (2019/2/16 14:55:12)

林檎/都古かごめ「お食事であれば、私も支度をお手伝いしましょう」先刻の問いの意味もなさず急ぐような発言、そっと口角を緩めて立ち上がれば、早速厨房へ向かおうかと意気込みながら周囲に視線を向けた。「……あら?」そうして偶然にも視界の端に、見慣れた少女のおさげ髪が揺れるのを発見して、その気配を潜めた心情など露知らず口を開く。「こんにちは。妃月さんもご飯ですか?」なんて、嬉々とした表情を向けつつ駆け寄ってみた。二方とも遅れの昼食とあれば、これは退屈さえ凌ぐ好機。「よろしければ、なにか一緒に準備しませんか。私、お料理はあまり慣れていないのですが、色々と作ってみたくて」   (2019/2/16 14:54:55)

アリス/妃月李((把握!   (2019/2/16 14:53:33)

閑那/ラピス((うあ、ごめん放置する!!   (2019/2/16 14:53:19)

アリス/妃月李((キャラを掴めていない   (2019/2/16 14:45:01)

アリス/妃月李「……(ゆるゆると揺れる眠たげな瞳をそのままに、なんとも怠慢とした気だるげな雰囲気をその身に纏う少女は、この状況においてまともにその役目を果たすことのない四角い光る桃色のカバーをつけた電子機器を染み付いてしまった癖で、電源のついていない画面の上を指で滑らかに滑らせながら廊下を今すぐにでも寝てしまいそうな様子で歩いていた、睡魔と空腹が同時に襲ってくるなんて残酷だ…ねむい…、と呟きながらもようやくたどり着いた目当ての場所への扉を片手でゆっくりと開けて。午後のこの時間なら誰か居ても可笑しくない、あまり人付き合いが得意ではない自分がその誰かと楽しく談笑なんてことは望まないので適当に棚の菓子を数個頂戴して足早に去ろうと思い自身の存在を悟られぬように静かに扉を閉めた。あくびをしてしまったことには気づいてないといいな、なんて考えつつ)」   (2019/2/16 14:44:43)

閑那/ラピス((こんこー!おいで!   (2019/2/16 14:40:37)

アリス/妃月李((やった!行きます   (2019/2/16 14:35:08)

林檎/都古かごめ((おいで!   (2019/2/16 14:34:46)

アリス/妃月李((乱入大丈夫かな?   (2019/2/16 14:34:27)

林檎/都古かごめ((こんにちは!   (2019/2/16 14:33:34)

林檎/都古かごめ不意に声を掛けられれば、僅かに肩を揺らしつつ、ふとしてそちらを見遣る。「あら、タランザさん。こんにちは」友人の少女を視認して即座に瞳を細めたなら小さく頷き、自身と対面する席を促そうと片手を遣った。「お昼ご飯、でしょうか?」尋ねるように小首を傾げて、ならば用意を手伝ってやりたいものだと思想。   (2019/2/16 14:33:22)

アリス/妃月李((失礼します!   (2019/2/16 14:32:58)

おしらせアリス/妃月李さん(3DS 114.18.***.177)が入室しました♪  (2019/2/16 14:32:30)

閑那/ラピス自分の部屋に篭り、ずっと宝石を見ていれば空腹を知らせる音がなり、少し唸る。簡単に道具を片付けては何か食べて空腹を満たそうと食堂へと足を運べば彼女の姿を見かけては「…あ、かごめさんじゃないですか!こんにちは!」なんて明るく挨拶をしてはゆっくりと歩み寄っていき   (2019/2/16 14:28:18)

林檎/都古かごめ大方の生徒の昼食も過ぎた時分、人気のない食堂に腰を落ち着けては、やっと慣れた佇まいで淹れることのできるようになった茶を目の前に、穏やかな午後を過ごす。大袈裟な一息を吐き出しながら、用意した茶菓子を見遣って、一人ふと表情を綻ばせてしまう。この学園での生活にも大概慣れたものだけれど、むしろその分余裕ができすぎてしまっては、ただ自堕落に茶を飲んでいるしかあるまい。   (2019/2/16 14:22:12)

閑那/ラピス((ありがと!よろしくお願いしますー!   (2019/2/16 14:17:34)

林檎/都古かごめ((じゃあ適当に食堂にいていいかな?出だしするね!   (2019/2/16 14:16:01)

閑那/ラピス((んーんー、仲良く雑談とか…   (2019/2/16 14:12:55)

林檎/都古かごめ((やっほー!シチュどうしようか   (2019/2/16 14:12:32)


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