ルーム紹介
神無月の夜プロジェクトに応募した人のみ入室可です
ここでは主になりきりチャットを‎したいなと思っております(キャラに成る時は「」、そうでない時は何も無くて大丈夫です)

※注意※
基本暗い話はほどほどに。戦うことはあってもほのぼのしていきましょう。
R18系の話はここではやめてください。DM等個人でお願いします…
 [×消]
李乃//覇紅,悲怨『はは、今はそんな難しい話では無いですよ。あの巫女はほら、直ぐに魑魅魍魎を感知してしまいますから、遠いところに魑魅魍魎を出して操っても直ぐに殺されてしまうんですよね。まあここの者は皆魑魅魍魎を見つけるのが得意なようですけれど』   (1/17 22:57:27)

月影杯@灸也「…僕の予想では君は覇紅ちゃんの親戚"だった"と見ているんだけどどうやらそれだけじゃなさそうだね」   (1/17 22:53:35)

李乃//覇紅,悲怨『ろくな答えなんて事ないですよ。真面目なお話です、ほら、紅の巫女…覇紅が(にこ(とここで話すのをやめる)…特に秘密にする事でもないでしょう?知られても困ることはありませんから』にこにこ   (1/17 22:50:47)

月影杯@灸也口調が迷子☆   (1/17 22:48:45)

月影杯@灸也「これ以上聞いてもろくな答え返ってきそうにないからいい。というか僕一人とこんなに話しててよかったの?」   (1/17 22:48:31)

李乃//覇紅,悲怨『まぁそれもありますね。じわじわと嬲るのが良いですから…でもそれだけではないですよ?』   (1/17 22:45:17)

月影杯@灸也「やりかねないってだけ。でもやらないってことは悲鳴が好きなんでしょ?」   (1/17 22:44:31)

李乃//覇紅,悲怨『離れて操っているということでしょうか?まあそれもよいかもしれないですが……』   (1/17 22:39:06)

月影杯@灸也「だろうね、娯楽と言ってる時点で今この状況からもやってそうな気はするし」   (1/17 22:35:44)

李乃//覇紅,悲怨『まあそうですね、認められなくても殺しはしますが』   (1/17 22:32:49)

月影杯@灸也「いやそれ認めたら今からでも人を殺しに行くでしょ君…」呆れ顔   (1/17 22:31:42)

李乃//覇紅,悲怨『では戦いではなく一方的な殺人なら扱いやすいと?』にこ   (1/17 22:29:58)

月影杯@灸也「悪気がないのがなんだかなぁ。人間同士の争いで死人が出るのは仕方ないけど、僕達の戦いで被害者が出るのが1番扱いにくいのに…(  ・᷄-・᷅ )」   (1/17 22:28:52)

李乃//覇紅,悲怨『おや、それは申し訳ないですね。これからも増え続けると思うのでどうか頑張って下さい(にこ)そうですねぇ、遊びでもありますし楽しみでもありますから………』   (1/17 22:26:15)

月影杯@灸也「あぁ、なるほど。それで僕の仕事が増えてるワケ。まぁ半分は君にとって遊びのようなものだと受け取っていい?」   (1/17 22:23:50)

李乃//覇紅,悲怨『おや、それは可笑しいことでしょうか?…けれど考えれば簡単な事だと思いません?誰の味方にもならない者が魑魅魍魎を操って人を襲う意味……』口角をあげて微笑む   (1/17 22:20:59)

月影杯@灸也「うーん、君の心理の方かな。誰の味方につく訳でもない君があの生き物ですらない物を扱うのが不思議でね」   (1/17 22:18:25)

李乃//覇紅,悲怨『どうして?それはどういう意味でしょうか?操作的な事ですか?それとも心理的な意味ですか?』   (1/17 22:16:36)

月影杯@灸也「なんで魑魅魍魎を操るの?…ただの興味本位だからどんな理由だったとしても何もしないけど」   (1/17 22:15:30)

李乃//覇紅,悲怨脳みそとろけるチーズは笑った   (1/17 22:12:35)

李乃//覇紅,悲怨『ハイ、なんです?』   (1/17 22:12:25)

月影杯@灸也脳みそとろけるチーズよりはまだ…(?)   (1/17 22:11:18)

月影杯@灸也「ねぇ、そういえばなんだけど」   (1/17 22:10:30)

李乃//覇紅,悲怨誤爆の夜(?)   (1/17 22:09:03)

李乃//覇紅,悲怨『……そうですか。』興味無さそうに返事をし   (1/17 22:08:54)

月影杯@灸也誤爆☆(キレそう)(キレてない)(真顔)   (1/17 22:06:44)

月影杯@灸也「…だけど」   (1/17 22:05:58)

月影杯@灸也「まぁ人によるからねその辺は。僕達はあくまで妖怪」   (1/17 22:05:32)

李乃//覇紅,悲怨『深呼吸ですか、それはさぞかし……つまらなそうですね?』   (1/17 22:04:09)

月影杯@灸也んではある…のでは………????   (1/17 22:03:10)

李乃//覇紅,悲怨狐の獣って呼んだ記憶あります(?)   (1/17 22:02:45)

李乃//覇紅,悲怨あっ   (1/17 22:02:35)

李乃//覇紅,悲怨あっ……うん…………………わからない………………………   (1/17 22:02:29)

月影杯@灸也あれてか灸也と悲怨さん面識ありましたっけ   (1/17 22:02:00)

月影杯@灸也「わあっ!?びっくりしたぁ…し、深呼吸だよ…?」   (1/17 22:01:39)

李乃//覇紅,悲怨『………何をしてらっしゃるんです?』上から現れる   (1/17 21:59:07)

月影杯@灸也「すー、はー、すー、はー…(深呼吸)」悲怨さんに気づいてない   (1/17 21:56:37)

李乃//覇紅,悲怨『………おや、あれは……』灸也くんを木の上からみつける   (1/17 21:54:49)

月影杯@灸也「ふ〜…久しぶりの外の空気美味しいなぁ…霊界の空気より美味しい…(散歩中)」   (1/17 21:53:07)

李乃//覇紅,悲怨了解です🤚🤚🤚   (1/17 21:52:53)

月影杯@灸也灸也くん山の中お散歩させときますね( ˇωˇ )   (1/17 21:52:11)

月影杯@灸也なるほど(?)   (1/17 21:51:44)

李乃//覇紅,悲怨う〜〜〜ん多分大丈夫ですなんたって神無月ですから(?)   (1/17 21:51:14)

李乃//覇紅,悲怨ありがとうござしゃっす(???)   (1/17 21:50:57)

月影杯@灸也悲怨くんと会って話せることあるかな…( ˇωˇ )   (1/17 21:50:52)

月影杯@灸也許可とか要らないっす( ˇωˇ )楽しく行きましょ(???)   (1/17 21:50:24)

李乃//覇紅,悲怨どっちと話したいです???(?)   (1/17 21:49:23)

李乃//覇紅,悲怨アッ   (1/17 21:49:17)

李乃//覇紅,悲怨ありがとうございます!!!!!!!!!!!!   (1/17 21:49:03)

李乃//覇紅,悲怨一応許可いるかなと(?)   (1/17 21:48:57)

月影杯@灸也もちろんでさぁ!!!!!なぜ許可制!!!!????   (1/17 21:48:39)

李乃//覇紅,悲怨入ってもいいですか!!!!!!!!????   (1/17 21:48:00)

月影杯@灸也ばんちゃ!!!!!!!!!!!(こいつもうるさい)   (1/17 21:47:18)

月影杯@灸也「ここしばらくお仕事溜まってたからね…皆忘れてたりするかな」   (1/17 21:47:03)

李乃//覇紅,悲怨こんです!!!!!!!!(うるさい)   (1/17 21:46:53)

おしらせ李乃//覇紅,悲怨さん(Android au.NET)が入室しました♪  (1/17 21:46:46)

月影杯@灸也待機するピーヤ   (1/17 21:44:47)

月影杯@灸也灸也の性格口調諸々忘れたピーヤ   (1/17 21:43:19)

月影杯@灸也「…長く開けちゃったな」   (1/17 21:42:54)

おしらせ月影杯@灸也さん(iPhone 124.25.***.244)が入室しました♪  (1/17 21:42:35)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、李乃//覇紅,悲怨さんが自動退室しました。  (1/17 01:11:49)

李乃//覇紅,悲怨『例えば……そうですね、私が家系図を見た時に見かけた名前の一例としては魅纁(ミソヒ)や、東雲(トグモ)…前者は纁色という赤系統の色の名前、東雲は東雲(シノノメ)という赤系統の色の名前からきているようです』「拘っているのね…」『見たいですねぇ』   (1/17 00:51:25)

李乃//覇紅,悲怨『他に母方の家系の者で知っている名前の者はいますか?』「いえ、それは…………名前がどうかしたの?」『…私達の名前には赤色の名前にある漢字達が使われているんです。』「そうだったの……?」   (1/17 00:46:35)

李乃//覇紅,悲怨『あぁ、少し話がずれてしまいましたね』「………いえ」『私達の家系なんて一番はその話ですが、そうですね、此方の家系なのは両親どちらでした?』「え?お母様の方だけれど…」『名前は?』「確か………紅葉、…」   (1/17 00:43:53)

李乃//覇紅,悲怨『………そうですねぇ、どうだったでしょう。なんせ昔の話なので』「………そう…」『……….(確か私のせいで羽を千切られたかなんだか、その情報だけ少し耳に入ったことがあった気もしますねぇ)』「………どうかしたの?」『……いいえ、特には』   (1/17 00:39:42)

李乃//覇紅,悲怨「………貴方のもとにはいたの?」『…………いるわけないでしょう、今の私の行動を見て護る烏がいるんでしょうか?』「いえ、今でなくて、その、昔の………」『……あぁ』   (1/17 00:37:35)

李乃//覇紅,悲怨「そう……(異質な巫女と妖怪………誰か妖怪の中で知っていたりするのかしら?火燗さんはお父様の方と仲が良かったと聞くけれど、お母様とそのような話はした事あるのかしら…?)」   (1/17 00:36:36)

李乃//覇紅,悲怨「………そういえば最近までは巫女と妖怪は対立していなかった?私が神社に来た頃は少なくとも、多少は対立していたはずだわ」『そうですね、だから異質な巫女と妖怪でそこら一帯では少し有名であったとか…最近はそのような話は出てこないので、多分その話も薄れてきているんでしょうがね』   (1/17 00:33:56)

李乃//覇紅,悲怨「……(よく身近にいる気配はその者なのかしら?そういえば一度助けてもらったことがあるけれど、確か烏であったはず…)」『なにか疑問でも?』「あ、いいえ、………」   (1/17 00:32:30)

李乃//覇紅,悲怨「…そういえば香華もよく主人なる者を慕っているようだけれど、一人につき一人なの?」『いえ、普通はその家族につき一人なはずですが、例外で一人や二人に烏一人が付くときがあるみたいですねえ』「そう…」   (1/17 00:31:13)

李乃//覇紅,悲怨『その様子だとご存知ないようですね。私達の先祖が怪我を負っていた烏の長を助け、御礼の印に今後我らの家系を護るという約束を交わしたのだそうです。私も家の書物で読んだぐらいの知識ですが』「そう……そんな事があったのね……」   (1/17 00:27:47)

李乃//覇紅,悲怨『貴方、烏の存在は存じていますか?』「烏…?」『私達の家系と契約を結んだ妖怪です。偶に会っているでしょう、髪の短い少女やら、面を付けた少年やら。』「香華と伽香里の事?………契約を結んでいたの…?」   (1/17 00:24:08)

李乃//覇紅,悲怨『貴方は家系の事に関してはさっぱりなようですね』「……そうね、両親も早めに亡くなってしまったし、そのような書物は今はまだ見つけていない…」『ふぅん、なら今だけ教えてあげましょうか。暇潰しの遊戯ですよ』「……そうね、この機会を逃したら貴方教えてくれそうにないものね。教えてもらおうかしら」   (1/17 00:21:17)

李乃//覇紅,悲怨『まあ捨てたんですけどね』「ならもう気にする事は無いのではないの。」『そうなんですが、家系図上は同じなので』にこ「そんなものがあるの…?」『勿論。途中からですし、そう易々と見れるものではないですが』「貴方は見れたの?」『はい。一時だけ借りましたから』「許可は貰えたの?」『そんな訳ないじゃないですか』「ただの窃盗では………?」   (1/17 00:17:31)

李乃//覇紅,悲怨「……偶然にしては」『驚きますよねぇ、家も名前も同じな上に呪いを持っているんですよ、運命とやらですかねえ?』「揶揄わないで頂戴。…」   (1/17 00:15:16)

李乃//覇紅,悲怨「え、どういう事?」『今の名前は今の私になった時に自らで創ったものです』「あらそう…………ではなくて、…偶然?」『以外だと私の名前を貴方に付けた以外に何も無いですよ』   (1/17 00:13:08)

李乃//覇紅,悲怨『私の名前、本当は覇紅と言うんですよ』「……なんて?」『私の元の名前は覇紅ですよ』「…………………嘘?」『残念ですが本当ですねぇ』   (1/17 00:11:57)

李乃//覇紅,悲怨『いえ………気になりますか?』「……………ええ気になるわ気になるから早く言って頂戴」『投げやりに聞こえますがまぁ良いでしょう』「何がしたいの……」   (1/17 00:08:54)

李乃//覇紅,悲怨『そういえば』「何?」『…………気になります?』にこ「…は?」『どうです?』「え、何…?」   (1/17 00:07:53)

李乃//覇紅,悲怨「……そう。」『おや、何も言わないんですか』「どうせ何か言ったって貴方には同じだわ」『分かってますね』にこにこ   (1/17 00:06:59)


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