ルーム紹介
【希望組】
・ブロリー ←元気な性格
・リカ   ←優しい性格
・クッパ  ←子供っぽい性格
・ガノン  ←原作と一緒
・ミラリカ ←姿はあれだがお姉さんみたいな性格
・龍乱   ←ブロリー達の大切な仲間

【絶望組】
・ぜつブロリー ←クールな性格
・ぜつリカ   ←江ノ島盾子似の性格
・ぜつクッパ  ←クッパとは真逆で泣き虫
・ぜつガノン  ←性格はガノンと一緒
・赤クッパ   ←喋れない。
・赤ガノン   ←赤クッパと同じく。
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おしらせスマドラヴィランズさん(180.20.***.241)が退室しました。  (2020/12/19 11:43:47)

スマドラヴィランズ【とある場所?】リカ「……ガ……ノ…ン………さん……。」(戦いで血だらけでボロボロで倒れていた。そして近くには残酷な姿に変えられたガノンの死体があった)「……私…も……一緒にいるから…………ガノンさんと……ずっと…………だから………。」(頑張って手を伸ばそうとする)「………安心……し…………て……。」(ガノンの腕のような部分に自分の手をのせた後小さく微笑み、そのまま静かにガクッと意識を失う)   (2020/12/19 11:43:34)

スマドラヴィランズ 【とある場所?】『あれ…うまくいかないなぁ…。』(とある人物が何かをしていた)『なんとか脱走は食い止めたけど…犠牲は多い…でもこれは仕方ないよね…うん…。』(建物全体の様子を見つめていた)『次こそは…頑張らないと…。』   (2020/12/19 11:42:43)

スマドラヴィランズ【とある場所?】ブロリー「…あっ…。」ぜつリカ「またこの場所ね。」ぜつブロリー「…そういえば俺達…警告が鳴って…そのまま…。」クッパ「うん…。」(すると周りは落ち着いていた)ブロリー「…なぁ、脱走は食い止めたのか?」『あぁ今さっき…なんとか治まった…でも多くの犠牲者が出た…。』龍乱『えっ…?』ぜつリカ「…。」ブロリー「犠牲…!?」ぜつブロリー「…。」『でもあいつが脱走したのはまずかったな…あいつ一番ってわけじゃねぇけど…めちゃくちゃ危険度高い奴だからな…生き延びただけでも幸運だ。』龍乱『幸運…。』   (2020/12/19 11:38:57)

スマドラヴィランズ【夜 旅館3階】リカ「…ガノンさん…?」(ガノンを見つめる)ブロリー「…まだ寝てるみたいだな…珍しい。」ミラリカ「ずっと起きてなかったわよね?」ぜつガノン「…。」ブロリー「ガノーン。」(ガノンを起こそうとするが、反応が無かった)ぜつクッパ「…どうしたんだろう…。」龍乱『…あっ…眠い…。』ブロリー「…そうだな…今日も疲れたし…寝るか…。」(そのまま眠り始める。しかし、ブロリー達は死んだような表情のガノンを見て普通なのは何故だろうか…?)   (2020/12/19 11:35:07)

スマドラヴィランズ【旅館3階】ブロリー「…っ!!」(起きた)「……………また何か…。」(しかし思い出そうとすると頭痛が襲う)「まただ…何なんだ一体…。」リカ「おはよう。」赤クッパ【おはよう。】(次々と起きる)クッパ「やっぱりブロリーはいつも起きるのが早いのだ。」ブロリー「そ、そうか…?」ぜつリカ「さて、今日も1日頑張らないと。」(1階へと向かう)リカ「…あれ?」ガノン「…。」リカ「…まだ寝てるのかな…。」(そのまま1階へ向かう)ガノン「・ ・ ・ 。」(しかしガノンの表情は…まるで死んだような表情のまま固まっていた)   (2020/12/19 11:33:14)

スマドラヴィランズ【とある場所?】ガノン「……リ………カ…………。」(苦戦してしまい、避難していたがダメージが多いせいかほぼ動けない状態だった)「………。」(壁にもたれたまま天井を見つめる)「……。」(ゆっくり目を閉じる。そしてガノンは気づいていなかった。………戦っていた相手が自分に近づいていた事を。)   (2020/12/19 11:30:15)

スマドラヴィランズ【とある場所?】ブロリー「あっちの方だ!!」ぜつリカ「結構な騒ぎね。」クッパ「と、とんでもない事が起きたのかな…。」ぜつブロリー「…。」龍乱『…みんな…大丈夫かな…。』(走り始める)ブロリー「っ!?」(するとまた視界が可笑しくなる)クッパ「また…!!」龍乱『こんな時に…!?』(そしてまたそのまま倒れてしまう)   (2020/12/19 11:28:02)

スマドラヴィランズ【とある場所?】ガノン「…リカ…お前は逃げろ…!!」リカ「えっ!?でも…!!」ガノン「こいつは我が食い止める…!!急げ!!」リカ「…。」(そのまま逃げるように走り始める)ガノン「…随分と規制される程見せられないような奴だな…だが…貴様は我が倒す…!!」(刀の武器を構え、相手に攻撃しようとする)   (2020/12/19 11:26:53)

スマドラヴィランズ【とある場所?】(するとまた警報が鳴り始める)ブロリー達「!?」クッパ「また!?」ぜつリカ「脱走ってやつ?」ぜつブロリー「今度は何処だ…!?」『おい…!!脱走した奴ってあいつかよ!!』『ヤバい…これはただ事じゃない…!!』『し、死にたくない…!!』(さっきより多い人数が走り始める)ブロリー「なんか多くないか!?」龍乱『ヤバい…?』ぜつリカ「…行きましょ。」(ブロリー達も走り始める)   (2020/12/19 11:24:31)

スマドラヴィランズ【とある場所?】(扉が開く音が響く)龍乱『…ん?』ブロリー「ただいま。」龍乱『ブロリー…!!研究…終わったの?』ブロリー「あぁ、でも俺にとっては結構頭使うの苦手だから時間はかかった。」龍乱『いろいろ調べれた?』ブロリー「まぁ、何個かの項目は調べ終わってる。」龍乱『そうなんだ。』クッパ「ブロリー!!龍乱ー!!」ブロリー「ん?クッパ…ぜつブロリー…ってぜつリカもいたのか。」ぜつリカ「あら、あなたもいたのね。」龍乱『ぜつリカ…。』ぜつブロリー「これで5人か…で、後は7人。」ぜつリカ「あぁ、そういえば赤クッパと赤ガノンが一緒にいたのは見かけたわね。なんか研究するから途中で離れてしまったけど。」ブロリー「そうだったのか。」クッパ「それにしても…なんで研究とかしてるんだろう?」龍乱『確かに…。』ぜつブロリー「…。」(考えている)   (2020/12/19 11:22:29)

スマドラヴィランズ【とある場所?】クッパ「…あっ!!あそこだ!!」ぜつブロリー「…ん?」ぜつリカ「ふぅ…こんな感じでいいのかしら。」ぜつブロリー「…ぜつリカ?」ぜつリカ「ん?あら、クッパとぜつブロリーじゃない。」クッパ「何しているのだ?」ぜつリカ「えっ?なんか倒すの手伝えって言うから戦っていたのよ。」クッパ「戦ってた…?」ぜつブロリー「…とにかく…脱走は落ち着いたのか。」ぜつリカ「そうね、無事に戻っていったわ。」クッパ「そ、そうなんだ…。」ぜつブロリー「…ブロリー達のところに戻るか。」ぜつリカ「あら、ブロリー達もいるのね。だったら私も一緒に戻るわ。」クッパ「わかったのだ。」(そして戻り始める)   (2020/12/19 11:21:31)

スマドラヴィランズ【とある場所?】ブロリー「…ここだな。」(扉の前に立つ)ぜつブロリー「…一応、気をつけろよ。」クッパ「が、頑張って…。」ブロリー「あぁ。」(そして扉の中へ)龍乱『…大丈夫…かな…。』(心配そうに見つめていると、急に建物内に警告音が鳴り響く)クッパ達「!?」(すると一斉に何人かの人達が走り始める)ぜつブロリー「な、なんだ!?」龍乱『みんな何処に行っているんだろう…。』クッパ「…?」『おい!!脱走が発生したから止めに行くぞ!!』クッパ「脱走?」『早くしろよ!!人が多く死ぬかもしれねぇぞ!!』クッパ「えっ!?」龍乱『人が…。』ぜつブロリー「…龍乱はここでブロリーを待っていてくれ。俺が行く。」クッパ「ワガハイも!!」(そして走り始める)龍乱『気を付けて…。』(扉の前で待っている)   (2020/12/19 11:17:11)

スマドラヴィランズ【とある場所?】ブロリー「…えっ?」龍乱『…ここ…確か…。』クッパ「ワ、ワガハイ達…いつの間に来てたんだろ…?」ぜつブロリー「…。」(ゆっくり目を覚ます)『おーい。』(とある人物がブロリーに近づく)ブロリー「ん?」『これ、今日はお前に研究してほしいって。』(研究メモをブロリーに渡す)ブロリー「…何だこれ?」龍乱『研究って…ぜつブロリーがやってた…。』ぜつブロリー「あぁ…そうだな。」クッパ「今度はブロリーが研究するの?」ブロリー「…で、研究って何をすれば…ってあれ?」(相手はいつの間にかいなくなっていた)「…とりあえず…研究すればいいのか。」(研究メモを見つめる)ぜつブロリー「まぁ、いろいろ項目があるからそれを調べればいい。」ブロリー「確かに項目がいろいろ…。」クッパ「場所はどこなのだ?」ブロリー「…こっちだな…。」(歩き続ける)龍乱『…。』(ついて行っている)   (2020/12/19 11:16:11)

スマドラヴィランズ【夜 旅館3階】龍乱『じゃあ、おやすみ。』ブロリー「あぁ、おやすみ。」ぜつリカ「…あら?」(ぜつブロリーを見つめる)ぜつブロリー(眠っている)赤クッパ【一番先に寝てる。】ぜつリカ「確か【二度寝したから夜は眠れない】って言ってたはずだけど…まぁいいわ。」(そして眠り始める)   (2020/12/19 11:15:38)

スマドラヴィランズ【旅館3階】ブロリー「だな。」(そしてブロリー達は旅館で普通の日常を過ごしていた)   (2020/12/19 11:14:26)

スマドラヴィランズ【旅館3階】ブロリー「………はっ!!」(目を覚ます)「……今…確か…。」(頭をおさえながら考えるが、その時強い頭痛が襲う)「っ…!!……駄目だ…思い出せない…普通に起きた…のか…?」ミラリカ「ブロリー?」ブロリー「ミラリカ…。」ミラリカ「どうしたの?そんなに顔色悪くして。」ブロリー「…いや…ただ寝すぎただけかもな…。」ミラリカ「そう…?」クッパ「ふわぁ…。」ガノン「起きたか。」ぜつリカ「うぅーん、よく寝た。」(次々と起きる)ブロリー「みんなおはよう。」ぜつリカ「ん、おはよう。」赤ガノン【1階に行こう。】   (2020/12/19 11:13:38)

スマドラヴィランズ【とある場所?】ブロリー「っ…!?」(すると急に視界が可笑しくなる)クッパ「何…これ…急に…。」ぜつブロリー「っ…。」龍乱『頭がぼーっとして…。』ブロリー「…。」(そのまま倒れてしまう)   (2020/12/19 11:12:21)

スマドラヴィランズ【とある場所?】ぜつブロリー「お前…命を何だと思っているんだ!?」『さぁ?そんな事考える暇なんてないと思うけど。じゃあ僕は研究があるから失礼するね。』(そして歩き始める)ブロリー「…。」(死体を見つめる)クッパ「ブロリー…。」ぜつブロリー「…とにかく…仲間を探すぞ。」ブロリー「…あぁ…そうだな…。」ぜつブロリー「龍乱、絶対に後ろを振り返るなよ。」龍乱『う、うん…。』(そしてブロリー達も歩き続ける)   (2020/12/19 11:11:47)

スマドラヴィランズ【とある場所?】ブロリー「…ん?」『……。』(震えて蹲っている人がいた)ブロリー「おい…大丈夫か…?」『く、来るなぁぁぁぁぁ!!』(ブロリーを追い払うように手を振る)龍乱『あ…あの…一体何が…?』ぜつブロリー「…。」『もうだめだ…こんなところでなんかやってられない…。』(すると銃を取り出し始める)ブロリー「…おい、何する気だ!?」『うるさい…!!もう自由にさせてくれ…!!』(銃口を自分に向ける)ブロリー「やめろ!!」(ブロリーが相手の腕を掴もうとしたと同時に、銃が放たれる音が響く)ぜつブロリー「見るな!!」(見えない様に龍乱を引き寄せる)龍乱『…!!』(目を閉じる)クッパ「…あ…あぁ…。」ブロリー「……。」(目の前には…1人の死体が転がっていた)「くそっ…なんでなんだよ…!!」ぜつブロリー「…。」龍乱『…。』(震え始める)クッパ「そ、そんな…。」ブロリー「…。」『ん?1人死んだのか?』ブロリー「!?」クッパ「えっ?」『まぁ、耐え切れなくなって死んでしまったのは仕方ねぇだろ。代わりはいくらでもいるから気にするなよ。』ブロリー「はあっ!?」   (2020/12/19 11:10:50)

スマドラヴィランズ【とある場所?】ぜつブロリー「…まぁ、俺も今暇だったところだ。仲間を探しに行くか?」ブロリー「あぁ、そうだな。」龍乱『後8人…。』クッパ「きっとこの建物内にいるのだ。」(そしてまた歩き始める)   (2020/12/19 11:09:40)

スマドラヴィランズ【とある場所?】ブロリー「それにしても…何だ…?扉がたくさんある…。」龍乱『…なんか機械系って感じだね。』クッパ「…あれ?」ぜつブロリー「…。」(遠くにぜつブロリーが立っていた)ブロリー「あっ!!ぜつブロリー!!」ぜつブロリー「ん?…あぁ…ブロリー達か…。」(何かのメモのような物を持っていた)龍乱『…そのメモは…?』ぜつブロリー「…なんか起きたと思ったら…【この扉の奥の奴を調査しろ】って頼まれたんだよ。そいつなんか【怖いから】とか言ってたらしいが…。」ブロリー「怖い…?」ぜつブロリー「…で、今終わったところだ。」クッパ「ど、どんな感じだった?」ぜつブロリー「まぁ、簡単に調べたくらいだ。だが……。」ブロリー「…だが…?」ぜつブロリー「…【ただ者ではなかったな】。」龍乱『えっ…!?』クッパ「そ、それって…化け物って事…?」ぜつブロリー「…かもな…。」ブロリー「…化け物…。」(考えている)   (2020/12/19 11:08:27)

スマドラヴィランズ【とある場所?】クッパ「それにしても…ここは一体…?」ブロリー「わからねぇ…何かの建物だろうな…結構暗いところもあれば明るいところもある…。」クッパ「…そういえば、ワガハイ武器を見つけたのだ。」ブロリー「武器?」クッパ「うん、多分ブロリー達もその近くにあるのが自分の武器じゃないかな。」龍乱『…あっ…これ…?』(武器を見つめる)ブロリー「なるほど…でも周りが武装してるなら持ってた方が良いかもな。」クッパ「他のみんなもどこかにいるのかな。」龍乱『探しに行こう。』ブロリー「だな。」(そして歩き始める)   (2020/12/19 11:06:59)

スマドラヴィランズ【とある場所?】龍乱『……ここは…どこ…?暗くて…何も…。』(ゆっくり目を開けると、そこは見たことのない建物の中にいた)ブロリー「…龍乱?」龍乱『あっ…ブロリー。』ブロリー「…見知らぬところに来てしまったみたいだな…。」龍乱『…見知らぬ……。』(すると、ブロリー達の近くを武装していた人達が通っていた)ブロリー「…人も結構いるな…でもなんか武装してるっていうか…。」龍乱『武装…?…うっ…!!』(頭をおさえる)ブロリー「龍乱!?大丈夫か!?」龍乱『…うん……。』(何だったんだろう…何か思おうとしたら…急に頭痛が…。)クッパ「あっ、ブロリー。龍乱ー。」(クッパがブロリー達を見つけて近づいてきた)ブロリー「クッパか。」龍乱『…あれ?よく見たら…服着てる?』クッパ「そうなんだよ…起きたらこうなっていて…ブロリー達も服が変わっているのだ。」ブロリー「ん?…あっ!!本当だ!!」龍乱『…いつの間に…でもなんか…初めて見るような感じじゃないような…。』   (2020/12/19 11:05:53)

スマドラヴィランズ【旅館3階】ブロリー「じゃあ、みんなおやすみー。」リカ達「おやすみー。」(とある日、ブロリー率いるスマドラヴィランズはいつも通りに旅館管理を終わらせ、普通に眠り始める)   (2020/12/19 11:05:12)

スマドラヴィランズ【このストーリーには乱入はありです。しかし混雑が予想されるので1人までとします。】   (2020/12/19 11:03:31)

おしらせスマドラヴィランズさん(180.20.***.241)が入室しました♪  (2020/12/19 11:02:22)

おしらせスマドラヴィランズさん(153.196.***.231)が退室しました。  (2020/12/12 11:59:38)

スマドラヴィランズ【???】???2「…お前が言うのなら…信じよう。」???3「だね…。」???4「俺は何か不安だな…。」   (2020/12/12 11:59:34)

スマドラヴィランズ【???】【はい。】???1「パパ達を信じて!!絶対に助けてくれるから!!」???2「…。」???3「…どうする…?」???4「うーん…。」   (2020/12/12 11:59:04)

スマドラヴィランズ【???】【『スマドラヴィランズ』という者達です。】???2「スマ…ドラ…?」???3「ヴィランズ…?」???4「おいおいちょっと待てよ!!ヴィランズって悪い人って意味じゃねぇか!!」【確かにヴィランズは悪役という意味です。ですが彼らは悪役でも…今まで他人を助けてきた悪役なのです。】???2「助けた…?」   (2020/12/12 11:57:48)

スマドラヴィランズ【???】【はい、ずっと前なのですが…わたくしはとある3人に出会いました。その3人はとある仲間を助けるためにいろいろと苦労していました。あの後無事に仲間も助かったらしいのです。】???3「そうなの!?」???4「…なぁ、それ誰なんだよ?」【それは…。】   (2020/12/12 11:54:25)

スマドラヴィランズ【???】???2「…つまり…お前の父親か?」???1「うん!!ボクのパパはとても強いんだ!!だからきっと…!!」???3「パパ…。」???4「…。」(俯いている)???2「どうした?」???3「ううん、何でもないよ。」???2「…?」【父親ってもしや…あの者ですか?】???1「うん!!」【……確かに…彼とその仲間なら…この事態を解決してくれるかもしれません。】???2「そ、それは本当か!?」   (2020/12/12 11:52:54)

おしらせスマドラヴィランズさん(153.196.***.231)が入室しました♪  (2020/12/12 11:50:49)

おしらせスマドラヴィランズさん(153.196.***.231)が退室しました。  (2020/12/11 22:02:08)

スマドラヴィランズ【???】【とにかく…このままでは世界が完全に破壊し尽くされるのも考えられます…。】???3「ど、どうしよう…。」???4「…頼る人がいねぇよ…。」???1「…いや、いる。」???2「いるのか?」???1「うん、ボクには……【強いパパ】がいるんだ!!」(時間の都合上、次回へ続く)   (2020/12/11 22:02:05)

スマドラヴィランズ【???】???3「ねぇ、一体今何が起こっているの?」【どうやら…あなた達の世界で奇妙な破壊事件が多く多発しているらしいのです。そして…その破壊事件を起こした犯人が…。】???1「ボクはね…。」(説明する)???2「私の方では…。」(説明する)???3「確か僕達は…。」(説明する)【やはり…共通している様ですね……。】???4「つまり…その人物も…。」???3「うん…思ってる通りだよ。」???4「やはり…。」   (2020/12/11 22:00:15)

スマドラヴィランズ【???】【とにかく…皆さんが無事でよかったです…。】???4「ところで…同じようにって事は…。」???1「ボクのいた場所も…荒らされたんだ…。」???2「こっちも何もかも破壊されていた…私もこの通り完敗だ…。」???3「…僕達と一緒だ…っていう事は本当なんだよ。」???4「……本当…なのかよ。」   (2020/12/11 21:56:57)

スマドラヴィランズ【???】???3「…ここは…?」???4「…なんだここ…。」(2人が見回すと、そこは宇宙船のような広い場所だった)【まずは怪我を治した方が良いかもしれませんね…。】???1「君達も…同じように…?」???2「…何故こんな子供が…。」???4「こ、子供だからって見かけで判断するなよ?」???3「まぁまぁ…。」   (2020/12/11 21:53:40)

スマドラヴィランズ【また別の世界】(するとまた大量の気弾が自分達に向かってくる)「一気に来た…!!」『うわわっ…!!』(ボロボロのせいか避けるのにも苦労していた)【早く!!】「…行こう!!とにかく本当にここに居続けるのは危険だよ!!」『うぅ……俺は知らないからな!!』(そして飛びながら光の中へと向かう)   (2020/12/11 21:50:39)

スマドラヴィランズ【また別の世界】【そこの2人…こちらに来てください!!今この世界に居続けるのは危険です!!】「だ、誰!?」『な、なんだよ急に!?』「で、でも…僕達を助けてくれるみたいだよ…?」『俺は知らない人にはついて行かないぞ!!』【信じてください!!あの騒ぎはこの世界だけではなく、別の世界でも起こっています!!】「別の世界って…。」『まずまず嘘っぽく聞こえるなぁ…。』   (2020/12/11 21:48:47)

スマドラヴィランズ【また別の世界】『でも…!!』「…ん!?ね、ねぇ…何か…こっちに来てるよ…?」『えっ?』(上空で【巨大な青い光】が動いていた)『な、なんだあれ!?』「…気弾にもびくともしない…結構凄いよあれ!!」   (2020/12/11 21:45:25)

スマドラヴィランズ【また別の世界】『げほっ!!ごほっ!!…これはひどい…!!』(とある街が荒らされ、もはや廃墟と同然になっていた)『くそっ…なんであんな事したんだよ…!!』「ど、どうしよう…!!」『……。』(考えているととある気弾が自分達に向かって飛んでくる)「うわっ!!」『くっ…!!また見つかった…!!』「と、とにかく今は逃げよう…!!このままだと僕たちがやられちゃうよ!!『あれ』もやっても無駄だったし…!!」   (2020/12/11 21:42:37)

スマドラヴィランズ【別の世界】『……ん?』(夜空を見上げると、【巨大な青い光】が上空を移動していた)『な、なんだあれは……?』【あなたも……同じような出来事に…。】『だ、誰だ…!?』【詳しい事は後です。とにかく……こちらへ…!!】(するととある人物が現れ、相手に手を差し出す)『……。』(何だこいつは…。と思い警戒していたが、このままでは自分も倒れてしまう。それだったら今は相手を信じるしかない。と決心し、差し出された手を握る)   (2020/12/11 21:38:50)

スマドラヴィランズ【別の世界】『……駄目だ…もう…走る力が…。』(段々走るのがゆっくりになり始める)『……このまま…私は…倒れてしまうのか…?』   (2020/12/11 21:33:18)

スマドラヴィランズ【さっきとは別の世界】『くっ……。』(怪我している右腕を抑えながら走っている)『何故…何故あんな事を…!!』(そしてまたお城のような建物が荒らされていた)『……姫…!!』   (2020/12/11 21:30:45)

おしらせスマドラヴィランズさん(153.196.***.231)が入室しました♪  (2020/12/11 21:29:37)

おしらせスマドラヴィランズさん(153.196.***.231)が退室しました。  (2020/12/9 21:39:15)

スマドラヴィランズ【とある世界】『……いちかばちか…やってみよう…。』(そしてそのままどこかへと走り続ける。【とある者達のいる場所】へと向かうために)   (2020/12/9 21:39:12)

スマドラヴィランズ【とある世界】『…はっ…。』(とある人物を思い浮かべる)『…いや…さすがに頼るのは………。』(するとまたお城から爆発の音が響く)『…でも…あのままだと…。』   (2020/12/9 21:34:15)

スマドラヴィランズ【とある世界】『…でも…本当にどうすれば…もう……ここには僕の知ってる【ヒーローがいない】…!!』(ボロボロだが走り続ける)   (2020/12/9 21:29:57)

スマドラヴィランズ【とある世界】『はぁ…はぁ…。』(とある小さい人物(?)が逃げるように走っていた)『…どうして…こんな事に…!!』(逃げている間、【とあるお城】を見つめていた。そのお城はひどく荒れており、城の周りには逃げている者達の悲鳴が響いていた   (2020/12/9 21:27:49)

おしらせスマドラヴィランズさん(153.196.***.231)が入室しました♪  (2020/12/9 21:22:36)

おしらせスマドラヴィランズ ◆rYj564Y0qqxxさん(153.196.***.231)が退室しました。  (2020/12/8 21:40:42)

おしらせスマドラヴィランズ ◆rYj564Y0qqxxさん(153.196.***.231)が入室しました♪  (2020/12/8 21:39:44)

おしらせスマドラヴィランズ ◆9Y5Q8EaKrRP6さん(153.196.***.231)が退室しました。  (2020/12/8 21:39:23)

おしらせスマドラヴィランズ ◆9Y5Q8EaKrRP6さん(153.196.***.231)が入室しました♪  (2020/12/8 21:39:09)

おしらせスマドラヴィランズさん(114.151.***.1)が退室しました。  (2020/12/3 20:52:44)

スマドラヴィランズぜつリカ「超めちゃくちゃ久しぶりね、ここ。」ブロリー「前回は夏祭りの機能の実験だったよな。」   (2020/12/3 20:52:36)

おしらせスマドラヴィランズさん(114.151.***.1)が入室しました♪  (2020/12/3 20:52:06)

おしらせスマドラヴィランズさんが部屋から追い出されました。  (2020/7/2 21:50:42)

スマドラヴィランズ1d2 → (2) = 2  (2020/7/2 21:50:37)

スマドラヴィランズ1d2 → (2) = 2  (2020/7/2 21:50:26)

スマドラヴィランズ1d2 → (2) = 2  (2020/7/2 21:50:22)

スマドラヴィランズ1d2 → (1) = 1  (2020/7/2 21:50:18)

スマドラヴィランズ1d2 → (1) = 1  (2020/7/2 21:50:13)

スマドラヴィランズ1d2 → (1) = 1  (2020/7/2 21:50:09)

スマドラヴィランズ1d2 → (1) = 1  (2020/7/2 21:50:02)

スマドラヴィランズ1d2 → (2) = 2  (2020/7/2 21:50:00)

スマドラヴィランズ1d2 → (2) = 2  (2020/7/2 21:49:58)

スマドラヴィランズ1d2 → (2) = 2  (2020/7/2 21:49:55)

スマドラヴィランズ1d2 → (1) = 1  (2020/7/2 21:49:45)

スマドラヴィランズぜつリカ「じゃあ、ちょっと実験してみましょうか。」ブロリー「了解。」ぜつリカ「まずは、【サイコロは最大何回まで出来るか】ね。」   (2020/7/2 21:49:33)

おしらせスマドラヴィランズさん(114.151.***.23)が入室しました♪  (2020/7/2 21:48:53)

おしらせスマドラヴィランズさん(114.151.***.23)が退室しました。  (2020/6/30 20:42:19)

スマドラヴィランズぜつリカ「0は無理なのね。」ガノン「なるほどな。」   (2020/6/30 20:42:17)

スマドラヴィランズ0d5   (2020/6/30 20:42:03)

スマドラヴィランズ0D5   (2020/6/30 20:41:58)

おしらせスマドラヴィランズさん(114.151.***.23)が入室しました♪  (2020/6/30 20:41:53)

おしらせスマドラヴィランズさん(114.151.***.23)が退室しました。  (2020/6/30 20:38:16)


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