ルーム紹介
  此処は街から少し離れた場所に建つ、一見普通の一軒家。
  だけど普通なのはお家だけ。ここにいるのは皆可笑しな人ばかり。
  詐欺師にストーカー、殺人鬼、奇病患者 … 獣人や吸血鬼までもが存在します。

  そう、ここは行く当てのない奴が一同に集まるシェアハウスなのでした。

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  ※ シェアハウス内の規則 ※

① みんな仲良く楽しく!背後さんの仲間外れや喧嘩は絶対にしないこと。
② ロルは必ずつけること!ただし確定やオウム返しは成るべく控えましょう。
③ 入居できるのは行く当てのない男性だけ!心が女性の男性は入居可にします。
④ 露骨なキャラ被りは止めましょう!オリジナリティを大切に!
⑤ 完也/半也は自由です!相手に強要するのは止めましょう。
⑥ その他、分からないことがあったら気軽に管理人まで相談してください。

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第二部屋/るぶる部屋 >> 「悪い奴ら」で検索
設定部屋 >> http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=555141
背後さんまとめ >> https://www4.hp-ez.com/hp/waruyatu/page1
イラスト板 >> http://9228.teacup.com/baaaad/bbs/t1/l50

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管理人 > 一宮兄弟/金城/八雲/類沢/山荷/月見里/春田
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、萩倉 紡さんが自動退室しました。  (5/20 00:56:10)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、実咲 冴さんが自動退室しました。  (5/20 00:49:12)

萩倉 紡((風呂〜眠かったら寝ててね!風呂出てきてロル返されてたら返してから寝る〜   (5/20 00:34:48)

萩倉 紡……もっと撫でてください、(すり、と相手にすり寄って強請る。撫でられる感覚は新鮮で、とても暖かくて、嬉しいものだった。今まで誰にも愛されなかった反動なのか相手に甘えていて)   (5/20 00:31:17)

実咲 冴…………そっか。そりゃ嬉しいな。家族に、なれるといいな。(小さく言えば相手の頭から手を離した。相手の満足がいくまで抱きしめさせておこうと思っていて)   (5/20 00:28:24)

萩倉 紡違います(抱きしめ返されればそう返して反論する。)……俺は冴さんが少しでも信じられる人だと思ったから、こうしてます(後頭部を撫でられれば嬉しそうに目を細めてきゅう、と腕に込める力を少し強めた)   (5/20 00:25:33)

実咲 冴…まぁそうだな。俺で練習してんのか?(クスクス、と笑いながら抱き締め返してやる。相手の後頭部を優しく撫でてやって)   (5/20 00:22:15)

萩倉 紡……こう、ですか?(相手の答えにそろりと相手に手を伸ばし、ぎゅっと相手を抱きしめる。愛だってよくわからないけど、言われたことをしてみて)   (5/20 00:13:26)

実咲 冴…その人のことを一番に考えるんだ。守ってあげたりとか、抱きしめてあげたりとか……(上手く答えられないがつまりは愛を与えるということで、相手にも、きっとわかるはずだと思っていて)   (5/20 00:11:01)

萩倉 紡……大切にするって、どうやるんですか?(頭を撫でられればじっと相手を見つめる。それは純粋な疑問を持った子供みたいな目で。だって大切にされたことがないから分からない。)   (5/20 00:07:36)

実咲 冴(笑われれば首をかしげたままで相手を見つめていた)……簡単じゃないさ。でもまぁ、できないことは無いんだ。やってみる価値はあるだろう?誰でもいい、少しでも信じられると思った人を大切にしていればそれは家族以上になるはずだ(ふわりと微笑んでいえば相手の頭をぽん、と撫でた)   (5/20 00:04:01)

萩倉 紡((ん、おけ〜   (5/20 00:03:06)

実咲 冴((しよーかなぁ   (5/20 00:01:26)

萩倉 紡いえ(今度は自分がクスクスと笑う。だって、大変だろう、自分の父親代わりが、母親替わりを救えなかった人に好かれてるなんて。)……随分と簡単に言いますね?(他人はもちろん、自分のことすら信じられなくなってしまった人間に、それは難しいのではなかろうか。)   (5/20 00:00:33)

萩倉 紡((wwwあしたひなくんと冴先生する?   (5/19 23:58:37)

実咲 冴…何が大変なんだよ?(キョトン、としながらそう聞けば首をかしげた)……じゃあこれから、家族って思える人を作ればいいだろ?(当然のように言えば相手を見つめて)   (5/19 23:57:33)

実咲 冴((ひなくんあいたい((((   (5/19 23:55:52)

萩倉 紡……じゃあ、俺が冴さんのこと好きになったら、ひなくん大変ですね(ため息をつく相手にそんなふうに言った。)……その時だけでもそんなふうに思えるの羨ましいですよ、俺には家族って思える人はいませんでしたから(相手に心を許し始めているのか、滅多に人に話さない自分のことを吐露した。だから何って訳でもないけど、家族って羨ましいなと思った。血が繋がっているだけじゃ、家族だなんて言えないのを自分はよく知っている)   (5/19 23:55:18)

萩倉 紡((ひなくんは多分最近学校サボりがちだよ、5月病で   (5/19 23:52:21)

萩倉 紡((ひなくんはいい子なのよ……。   (5/19 23:51:45)

実咲 冴((ひなくんすき……   (5/19 23:51:28)

実咲 冴……あの時は、な。今は別に、生徒と教師って関係が強いさ。……少しだけ保護者代わりはするけどな、(相手のつぶやきが聞こえたからかそう言ってため息をついた。最近ひなは俺のところに来ないなぁ、なんてぼんやり考えたから、やはり父親としてのものが染み付いているのかもしれない)   (5/19 23:51:21)

萩倉 紡((ひなくん、冴さんが外したいって言ったらいいよって言うけど悩んでたら外さないでっていう   (5/19 23:48:07)

萩倉 紡そうなんですか。……いいなぁ(ぼそ、と呟いた言葉が相手に届いていないといい。家族って、何、ってよく思っていた。自分と同じくらい信用出来ない親と周りは、自分が自分のことをよく分からなくなった原因で、死のうとした原因だから。)   (5/19 23:47:32)

実咲 冴そう。ひなはみさきのことをすごく好いてて、本当に家族みたいだったんだ。よく俺の指輪をしてる方の手を触ってきてさ……あぁ、でも、最近は触られてないな……(あの感じも嫌いじゃなかったからか少しだけ寂しくなった。最近アイツ大丈夫かな、と考え始めて)   (5/19 23:44:59)

萩倉 紡……?あぁ、ひなくんですか(相手の言葉にそう返して、こちらも微笑む。相手の手が離れてしまえば手の感触がなくなったのが少し寂しくなった。小さい頃から撫でてもらうことがなくて、嬉しかったのだ)   (5/19 23:42:45)

実咲 冴んー、息子に怒られそうだと思っただけだ、(気の緩んだ笑みを見てはこちらも優しく微笑んだ。そのうち手を離して指輪のはめてある手を見つめる。とりあえずひなに相談してから、いつか外すか決めるか、と考えていて)   (5/19 23:38:55)

萩倉 紡いえ……ってなんで笑ってるんですか(相手が急に笑い出せばむっとした顔で相手を見る。優しく撫でる感覚は心地よくて、無意識に相手の手に擦り寄って、ふへ、とあまり見せない気の緩んだ笑みを浮かべた)   (5/19 23:34:49)

実咲 冴…ん、ありがとな。(相手の頭をくしゃりと優しく撫でる。自分も別に相手は嫌いではない。むしろ好意的な方ではある。だが、この指輪を外したら、ひなに怒られてしまいそうだ。そう思ったらくす、と笑いがこみあげてきた。全く勝手な親なんだと、思ってしまったから)   (5/19 23:32:10)

萩倉 紡ちが、俺……じぶんの、事、本当は良く、わかんなくて……だから、冴さんがすきかどうかも、よく分からなくて、……ごめんなさい(笑っている相手にそんなふうに言って、俯く。でも、と付け足せば不安げに相手を見て「俺……たぶん、冴さんのこと、好きです。……男となんてって、思ったけど、それでも、」と小さな声で続けた)   (5/19 23:29:11)

実咲 冴……純粋に俺の事がすきって態度に出してきたのはお前とひなと岬くらいだ。ほかの奴らはただの肉体関係ってやつ。(首を横に振られればそう言って笑った)まぁ、好きなやつが出来たら遠慮なく俺はそっちに行くから、待つようなことはしないさ。(だからそんなに気にすんな、なんて言えば笑っていて)   (5/19 23:24:04)

萩倉 紡え、あ、え?(相手の言葉に驚いて目を見開いて相手を見る。だって自分以外だって、もっとちゃんと愛してくれる人がいるはずで。だから、ふるふると首を横に振った。)   (5/19 23:18:35)

実咲 冴……そっか。じゃあ、お前が俺の事が好きで、本当に愛してくれたら、指輪のことは考える。俺もお前を好きだって思えたら、きっと外すだろうな。(穏やかな口調でいえばゆっくりと相手を離した。もうきっと、落ち着いているはずだから)   (5/19 23:16:16)

萩倉 紡……わかんない……(優しく問いかけられればじっと相手を見あげて答えた。多分、きっと、そうなんだろう。でも、自分の好きが信用できなくて、自分自身が信じられないから、それも多分とか、分からないとしかいいようがないのだ。)   (5/19 23:14:28)

実咲 冴…萩倉は、俺の事すき?(背中を撫でながら優しく聞いた。指輪を外して欲しい、それは何度もいろんな人に言われた。でも、外す気なんてなくて、変わらなくて)   (5/19 23:12:15)

萩倉 紡わかん、ない、でも……多分、外して欲しい……(背中を撫でられれば敬語の外れた口調で告げる。昔から、自分の気持ちがよくわからないのが自分だった。だから、たぶん、しか言えなくて、そんな自分が嫌いで。)   (5/19 23:09:12)

実咲 冴……なんでお前が謝るんだよ、(もたれかかられればそのまま抱きしめて背を撫でた)……お前はさ、俺に指輪外して欲しいと思ってんのか?(抱きしめながら優しい声色で聞いた)   (5/19 23:05:29)

萩倉 紡((お母さん俺がお風呂行こうとすると風呂行くのやめて……()   (5/19 23:05:01)

実咲 冴((りょ!   (5/19 23:04:22)

萩倉 紡((大丈夫、眠かったらねていいよ   (5/19 22:53:41)

萩倉 紡((お母さんに先にお風呂行かれた……(´;ω;`)   (5/19 22:53:26)

萩倉 紡ごめ、なさ、ごめん、なさい、(あやまりながらゆっくり相手の呼吸に合わせていく。ボロボロと涙を零して、息が整えば体力を使ったのか相手にもたれかかった)   (5/19 22:53:14)

実咲 冴((ねちゃうかもしれない(先に言っとく)   (5/19 22:52:48)

実咲 冴((あーい!   (5/19 22:52:39)

萩倉 紡((ロル返してから行く   (5/19 22:50:04)

実咲 冴俺は、俺が幸せだったのはあの頃だけだ。あれ以上なんていらない……(そんなふうに答えるが相手の状態を見て過呼吸が分かれば直ぐに抱きしめて背中を撫でながらベッドに座らせた。そのまま額を合わせて呼吸が届きそうな程に顔を近づける)俺の呼吸音を聞いて、合わせろ(ゆっくりでいい、といえば落ち着いた呼吸音を聞かせて)   (5/19 22:49:46)

萩倉 紡((風呂!   (5/19 22:49:38)

萩倉 紡……泣いて、ました、冴さんが幸せになれないって、俺っ……ごめんなさい、こんな、おこがましいって、わかってるんです、(誰も泣かせたくなくて、あんなかなしい顔みたくなくて、だから必死に伝える。でも、少しずつ息苦しくなって、チョーカーを外しても治らなくて、背中を丸めて過呼吸に近い状態になる)   (5/19 22:46:37)

萩倉 紡((ありがと!   (5/19 22:42:35)

実咲 冴縛り付けられてなんかいない。俺はあいつを愛してるだけだ。(怯えているような相手を見れば感情的にならないように押さえながら言った。ぎゅう、と指輪の着いた手を握り、外す意思のないことを見せていて)   (5/19 22:41:07)

実咲 冴((んーん大丈夫!   (5/19 22:37:24)

萩倉 紡((ごめ、お母さんとはなしてた   (5/19 22:37:10)

萩倉 紡岬さん、苦しそうだった、……冴さんを縛り付けたくないって、だから……(怯えたような目で相手を見ながら伝える。昔のことを思い出したからか嫌に消極的になってしまっていて)   (5/19 22:36:59)

実咲 冴……は?…岬が?(信じられない、それは当たり前だ。信じられないのに指輪を外せと言われる理由がわからない)……はずすわけないだろ。それが、本当だったとしても。(俯いて指輪を見ればそう呟くように言って)   (5/19 22:30:48)

萩倉 紡(どうぞ、と言われればドアを開けて部屋に入った。)あの、冴さん……信じられないと思うんですけど、さっき、岬さんの幽霊が、俺の部屋に……(言いにくそうな顔で相手に告げる。指輪、外して欲しいって、と呟くようにいえば怒られるのを覚悟していて)   (5/19 22:27:28)

実咲 冴…あ、どうぞ。(誰が来たのかわかっていないからかそう言って入るように声をかけた。写真たてを同じ場所に戻してベッドに座って)   (5/19 22:20:52)

萩倉 紡(手首に大きめの絆創膏を貼って相手の部屋に向かう。いるのはわかっているのでドアをノックした。相手の妻の幽霊を見たなんて言ったら相手はどんな反応をするのだろう)   (5/19 22:17:47)

萩倉 紡((ポルターガイストこぁいよぉぉぉ()   (5/19 22:11:45)

実咲 冴(パタン、と部屋の写真立てが机から落ちる。突然の状況に驚きつつ写真立てを拾うが何かおかしい、と思い始める。まるで妻が自分からの愛を拒否しているような)   (5/19 22:10:53)

萩倉 紡そう、ですね(相手の言葉には頷くしかない。でも、こんなのでは死なないってよく分かってる。相手の言葉には少しびっくりして俺は冴さんを幸せに出来ませんよ、と笑う。相手が消えていけばなにもない空間をしばらく見つめていた。)   (5/19 22:06:33)

実咲 冴「死ぬと思って生きてる人なんていない。私だって、そうだった。何があるかわからないから」(真剣な顔でいえば相手の手首を見つめた)「ありがとう…。私は冴が幸せになれればなんでもいいから、貴方と幸せになってもらってもいいんだ。あの人とりあえず押しとけば落ちるから大丈夫大丈夫。私も頑張ったら結婚できたし」(泣かないで、と言われればぐっと涙を拭って笑った。そのままゆっくりと消えていって)   (5/19 22:02:26)

萩倉 紡((おはぎちゃんは昔自殺未遂で死にかけたから幽霊見えるのかなぁって思ったりする   (5/19 21:58:45)

萩倉 紡こんな浅い傷じゃ死にませんよ、首切っても死なないんだから(悲しげな顔をする相手に苦笑した。首を切って手首を切って、誰も助けてくれなくても、生きてたんだからこの程度じゃ死なない。)……わかり、ました(本人に言った方が早いなんて思ってしまうけど、そんな事できていたら特区にしているだろう。相手が泣き出せば泣かないでください、と声をかけた。)   (5/19 21:58:12)

実咲 冴「ダメだよ。もし死んだらどーするの?死んだらね、何も出来ないの。もっと苦しいよ」(悲しげな顔で言えば頬を撫で続けて)「…冴の指輪、外して欲しいの。もういいの、私がこれ以上縛り付けてもあの人も、ひなくんも幸せになれない」(ぽろ、と涙を流す。その涙は光となって消える)   (5/19 21:55:03)

萩倉 紡別に、俺の体だし、死ぬわけじゃないんだから……(そんなふうに答えればお願い、と言われて、「なんですか?」と首を傾げる。感触はないけれど頬を撫でる手と、薬指の指輪。ちょっとだけ苦しくなる。)   (5/19 21:50:54)

実咲 冴「ダメに決まってるでしょ。あのさ、萩倉先生、お願いがあるんだけどいいかな?」(にこーっと満面の笑みで相手を見下ろしながらお願いをする。ふわりとベッドの横に行って相手の頬に手を伸ばして撫でるふりをした。その手にはもちろん結婚指輪が着いている)   (5/19 21:47:53)

萩倉 紡……え、……は、え?(見た事のある顔が浮かんでいる。理系脳なので非科学的な現象を目の当たりにしてよりいっそう動揺していて。震える声でダメなんですかと聞きジト目で相手をみた)   (5/19 21:45:19)

萩倉 紡((みさき先生!?!?!?(多分今月いちびっくりしてる)   (5/19 21:43:04)

実咲 冴((みさき先生実装(言い方)   (5/19 21:42:31)

実咲 冴「……なーんでそーいうことしちゃうかなー…。貴方医者でしょ?」(ベッドの上でふわふわと浮くのは死んだはずの女性。呆れたような顔で相手を見下ろしていた)   (5/19 21:42:16)

萩倉 紡はぁ……(頬を撫でられ、相手が部屋に戻ればソファの上で膝を抱える。これでいい。これで良かった、はずだ。だから、こんな苦しくなることもない、大丈夫。)……大丈夫、大丈夫、だいじょうぶ……(自分に言い聞かせるように呟いては自分も自室に戻った。足取りはフラフラしていて、目も虚ろで。部屋に戻れば時計を外し、ペン立てにおいてあるカッターで少しだけ左手首を傷付けてからベッドに倒れ込む。)   (5/19 21:37:12)

実咲 冴…よかった、(相手の反応を見ては小さくそう言って相手の頬をするりと撫でて部屋に戻った。部屋に入れば写真立ての中で笑う妻の姿を見て「浮気なんてしねーよ」なんて笑った。体の関係がいくらあっても、心にいるのはお前だから、なんて小さく呟いて)   (5/19 21:33:12)

萩倉 紡……そうですよ(キスをされればなるべく反応しないように、顔に出さないように意識しながら肯定する。だって、こんな、絶対おかしい。男にキスされて、嬉しいって思うなんて、おかしいし、相手にとっても迷惑なんだから。)   (5/19 21:25:42)

実咲 冴そうだな、お前が好きなのは女の子だ。……女の子だろ?(皮肉めいたことを言う唇に触れるだけのキスを落とす。これでわかるはずなんだ、相手の気持ちが)   (5/19 21:20:53)

萩倉 紡わかってますよ、大丈夫です。勘違いなんてしないから。……冴さんは男だし、俺が好きなのは女の子だし(半ば言い訳のようになってしまった言葉を吐きつつ、頬を撫でてくれる手に擦り寄った。「奥さんは、貴方にこんなにも愛されて、幸せですね」なんて皮肉めいたことを言ってしまって。)   (5/19 21:18:12)

実咲 冴……そんな顔すんなよ、まぁ俺が悪いんだけどさ。(悲しげな笑みを浮かべる相手の頬を撫でる)…俺は、岬が好きだ。昔も今も、アイツを超える人はいない。(撫でる手についている結婚指輪がキラリと光る。いつまでも付けているのは、そういう意味も込めているからだ)   (5/19 21:12:09)

萩倉 紡んむ(頬をつつかれれば、目を開いて相手を見た。去ろうとする相手の服をつかみ、「知ってます、……分かってますよ。俺のことからかってるだけだって。だから、大丈夫です」と悲しげな笑みを浮かべる。きっと本人はちゃんと笑っているつもりなのだろう。最初からわかっているからこそ苦しくて)   (5/19 21:07:34)

実咲 冴……萩倉、(つん、と寝ようとしている相手の頬をつつく。ソファーの横にしゃがんで相手を見つめて)…あのさ、俺、お前のことからかってただけなんだよ。だから、……いやでもまさかな、そんなわけないよな。お前男だめだしな、忘れてくれ。(やっぱり相手が自分に好意を持っているなんて想像できなくて取り消す。おやすみ、と残して去ろうとして)   (5/19 21:04:05)

萩倉 紡((でも俺、遊ばれてるうちの子も好きだから誑かしてもいいよ()   (5/19 21:02:06)

萩倉 紡((すきです……()   (5/19 21:01:38)


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