ルーム紹介
はい、気ままに作成したカゲプロ なりちゃです(笑)
黒キャラやオリキャラ、性転換や年齢変更は禁止とさせて頂きます、申し訳ない(汗)
私は主にカノに成るとは思いますが、どなた様もカノに成って下さっても構いません(^-^)
良ければお気軽にお越しください〜!



ようこそ、メカクシ団へ!
 [×消]
おしらせカノさん(iPhone au)が退室しました。  (1/5 17:09:18)

カノん、ちょっと仮眠とってくるねー。(ふいに睡魔を感じれば目を擦り、立ち上がり自室の扉前まで踵を返し)それじゃあね(ひらりと笑顔で手を振り、自室へと入っていって   (1/5 17:09:15)

カノ去年は新年入ってから4日遅れの入室だったけど、今回は5日遅れだね(クスクスと笑いながら過去を振りかえれば、思い出したかのように、明けましておめでとう、と若干疑問系に告げて)さてと、初待機してみようかな(どさっ、と長椅子に腰掛けながら暖房と電源を入れれば一つ欠伸を零して   (1/5 16:52:49)

カノ今晩はー、と(新年入ってから初めての入室だね、と一人ケラケラ笑いながらそう呟けば、軽い足取りで中へと入室し   (1/5 16:50:08)

おしらせカノさん(iPhone au)が入室しました♪  (1/5 16:49:10)

おしらせカノさん(iPhone 153.151.***.115)が退室しました。  (2019/12/2 01:12:18)

カノ暖かすぎて寝ちゃったのかな…?(クスクスと笑いながら毛布をかけなおせば、お休みキド、と笑って)さてと、僕も行こうかな(扉へと踵を返せば、行ってきまーす、と小声で告げながら手を振り退室   (2019/12/2 01:12:13)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、キドさんが自動退室しました。  (2019/12/2 01:10:35)

カノそんな大声で馬鹿って言わなくても良いじゃない(酷いなぁ、とわざとらしく眉を下げながら)まぁ、明日には帰ってると思うし安心しなよ(それにずっと外にいるのは流石に今の時期的にきついし、と苦笑い溢しつつ)…本当、暑くなったら暖房消したりとか体温調節してね?(頰を赤らめる彼女に、少々心配気に告げながら   (2019/12/2 00:58:46)

キド は、はぁ?!お前バカだろッ! ( 一瞬思った言葉を言い当てられては動揺して、頬を赤らめて) …っな、お前 ( 手を添えられればドキッと彼を見つめてはふいっと逸らして )   (2019/12/2 00:50:24)

カノそろそろ時間だしねー…って、何々?もしかしてキド、僕が居なくなって寂しいとか?(ちらりと一度、アジト内にかけられた時計に目をうつし。ふと、彼女の言葉にそう上記を告げれば、ニヤリと口角をあげながら手を口に添えて   (2019/12/2 00:46:34)

キド無いよりは、な ( 笑いを零す彼を見つつ、ふす と笑い) もう行くのか、 ( 寒いから気をつけろよなんて言って 寂しさを紛らわして、なるべくあったまっとくなんて言えば にしと笑い)   (2019/12/2 00:42:18)

カノまぁ無いよりかはマシじゃない?(へらっ、と笑いを零しながら)んー、流石にちょっと寒いかも(出掛ける前に軽く防寒具つけとこうかな、と自室内をしばらく漁った後に出てきて)んじゃ、そろそろ行ってくるねー(手袋と茶色いコートを身に纏えば、キドはしっかり暖まってね、と笑って   (2019/12/2 00:37:35)

キド一応って…お前こういう時だけ気がきくよなぁ ( ふっ と笑えば 毛布を取り、自分に掛けては) まぁ、確かにな …って、そういうお前は寒くないのか、? ( はてと首を傾げては飲み物を両手で包み込むように持ち)   (2019/12/2 00:29:31)

カノんー、でも一応持ってきておくね?(暫し彼女の様子をジッと見た後、そう言えば徐に立ち上がり毛布を取りに行って)まぁ、出掛ける前に軽く飲み物も飲みたかったしね〜(と、ついでにと簡単にホットミルクを作れば、これで暑いぐらいには暖まるんじゃない?、とケラケラ笑いながら毛布とホットミルクを彼女の側におき)というか、側から見れば何の我慢大会って感じだよね(と、飲み物片手に彼女眺めればクスクスと   (2019/12/2 00:26:56)

キドん、 ( ぐっと握り拳を作っていたものの彼が降参ポーズをすると手を緩め) 面倒くさいって…お前なぁ ( やれやれと溜息をつくと、まぁいい、なんて言えば ) ん、要らないと…クシュ…思う ( くしゃみを挟めばずぴっと鼻をすすりながら、彼を見て )   (2019/12/2 00:19:54)

カノ随分はっきりと言われちゃった(薄く笑いながら両手を肩まで上げれば、降参ポーズ)だって面倒くさいじゃない(嫌味のように話す彼女に、表情一つ崩さずヘラヘラと笑い)りょーかい(慣れた手つきで操作すれば、2、3度温度を上げて)まぁ暖まるのも少し時間かかるだろうし、何か持ってこようか?(毛布とか、と例を出しながら問いかけてみて   (2019/12/2 00:14:43)

キドそうとも言わない ( ビシッと付け加えれば むっとして ) まぁ、セトに頼りっぱなしはあれだしな、お前は全然働かないがな ( 嫌味のように 話せば ふすっと笑い) ん?ああ、頼む ( 暖房のリモコンを手に取り聞く彼にこくんと頷くとそう返して)   (2019/12/2 00:06:02)

カノまぁそうともいうね?(アハハ、と笑いながらそう返し)えー、セトに頼めばよくない?(なんならセト一人でも持てそうな気がするけど、と付け足しながら)一応暖房はつけてるんだけど…温度少し上げとく?(彼女の呟きが耳に入れば、暖房のリモコンを手に取り問いかけてみて   (2019/12/1 23:59:12)

キド呼んでない、お前が勝手に反応しただけだ ( 後表情も五月蝿い、なんて付け加える ) その時は手伝えよ、絶対俺一人じゃ運べん ( 以外に重たいしな なんて呟けば ) …にしても、寒いな ( 鼻を赤くしながらポツリと呟く )   (2019/12/1 23:51:17)

カノえー!キドが呼んだんじゃない!(驚いたような表情をわざとらしく浮かべながら上記を告げて)暖房一つじゃ、乗り切れないかもだしねー(案外アジト広いし、とクスクス笑いながら告げ   (2019/12/1 23:47:46)

キド五月蝿い 、 ( 再度彼が返事をするとむすっとした表情を浮かべて ) あれか、ストーブとかも出して来なきゃ行けないのか ( 怠いと言わんばかりの表情でポケットに手を突っ込めば、パサっとフードを被り )   (2019/12/1 23:43:22)

カノはーい、カッノでーす?(己の名前が呼ばれれば、クスクスと笑いながら再度軽く手を振って)んー、雪降る気温としてはまだ暖かい方なんじゃない?(でももうそういう時期だよねぇ、と笑いながら窓の外横目に   (2019/12/1 23:39:28)

キド…カノか( ちらりと彼を見て、ポスリとソファに腰掛けて脚を組む) 雪でも降るんじゃないだろうな ( はぁ と溜息をつくと" そうなると面倒くさい"なんて付け加えて )   (2019/12/1 23:33:53)

カノあ、キドやっほー(少し遅れて彼女に気付けば、パッとそちらを見やりニコリと手を振って)いやぁ寒いよねぇ(と、彼女がはく白い息を見ればそう付け足して   (2019/12/1 23:30:40)

キド邪魔する ( ひょっこりと顔を出せば、白い息を吐きながら中へと入っていき )   (2019/12/1 23:26:48)

おしらせキドさん(iPhone 119.10.***.38)が入室しました♪  (2019/12/1 23:26:00)

カノそういえば、もう12月かぁ(いよいよ今年も残り31日か、と感じながらカレンダー横目に   (2019/12/1 23:25:38)

カノというか、僕が来てなかった少しの間、団員がいたみたいだね?(いやぁ嬉しいなぁ、とニコニコしながらそう告げれば、タイミング合えたら話そうね、と何処かへと手を振って   (2019/12/1 23:07:48)

カノさてと、今日もちょっとだけ待ってみようかな(長椅子へと腰掛ければ、くぁ、と欠伸溢しつつ足を組んで   (2019/12/1 23:05:04)

カノあっ、挨拶するの忘れてたね(今晩は、と誰に言うでもないがそう告げれば、ニコリと笑って   (2019/12/1 23:04:07)

カノよっ、と(寒い寒い、とかじかんだ手を擦りながら中へと入室すれば、即座に暖房の電源をいれて   (2019/12/1 23:03:12)

おしらせカノさん(iPhone au)が入室しました♪  (2019/12/1 23:02:14)

おしらせコノハ 、さん(New 3DS 182.20.***.153)が退室しました。  (2019/11/30 13:21:55)

コノハ 、 、.. そろそろいかなきゃ 、. ( 少し名残惜しそうに去って 、)   (2019/11/30 13:21:52)

コノハ 、 、.. もう少し 、. 早く … 昨日 来ればよか ッ た .. ( 誰か居座っていたような痕跡があれば軽く目細め 肩を竦めて 。   (2019/11/30 13:12:37)

コノハ 、 … 皆 . 、たまに来てない 、.. ? ( 扉開ければきょろ 、と 辺り見渡して )   (2019/11/30 13:07:53)

おしらせコノハ 、さん(New 3DS 182.20.***.153)が入室しました♪  (2019/11/30 13:06:19)

おしらせマ リ ー .さん(3DS 126.126.***.39)が退室しました。  (2019/11/29 22:54:21)

マ リ ー .誰も来そうにないし 、そろそろ落ちるね … また来るかも 、( 読み終えた本を元の位置に戻しては扉に手を掛け 。次は誰かに会えると良いな 、なんて呟くと 、ゆっくりと戸を閉めた 。)   (2019/11/29 22:54:15)

マ リ ー .うぅ … 寒い … ( 窓を閉めていても伝わる冷気に身震いひとつ 。そう言えばもう少しで12月か 、なんて考えながら本を読み進め 、)   (2019/11/29 22:52:03)

マ リ ー . … 誰も 、いないの ? ( 戸を半分程開け中の様子を見るも 、誰もいない事に気付き少し肩を落としながら 。自らも中に入り近くにあった本を手に取ると 、椅子に腰を下ろした 。)   (2019/11/29 22:50:15)

マ リ ー .入っても 、大丈夫かな … お邪魔しま - す ( 少しだけ戸を開け顔を覗かせ )   (2019/11/29 22:47:44)

おしらせマ リ ー .さん(3DS 126.126.***.39)が入室しました♪  (2019/11/29 22:45:58)

おしらせカノさん(iPhone au)が退室しました。  (2019/11/26 23:24:14)

カノっと、そろそろ出かけてこようかな(ぱたん、と雑誌を閉じれば体を起こし立ち上がり。扉前まで歩進めれば、行ってきまーす、と手を振りながら笑顔で退室   (2019/11/26 23:23:54)

カノ暇だねぇ…(ごろり、と長椅子上で横になれば、くぁ、と欠伸を溢しつつ、再度雑誌を読み始め   (2019/11/26 23:04:45)

カノ最近、ほんっと1か月経つのが早いよねー。(後4日で11月も終わりとか未だ信じられないよ、とカレンダーちらりと横目に   (2019/11/26 22:47:02)

カノさてと、早速少し待ってみようかな(どさっ、と長椅子の中央に腰掛ければ、適当に雑誌一冊を手に取り読み始めて   (2019/11/26 22:26:56)

カノ今晩はー、と(軽快な足取りで中へと入室すれば、いやぁ寒いねぇ、と独り言を告げた後に暖房の電源をいれて   (2019/11/26 22:25:59)

おしらせカノさん(iPhone au)が入室しました♪  (2019/11/26 22:25:01)

おしらせキドさん(iPhone 119.10.***.38)が退室しました。  (2019/11/5 03:04:39)

キドはいはい、忘れないって、(やれやれと肩をすくめて彼が寝たのを確認すると自身の部屋へと歩みを進めて) おやすみ、   (2019/11/5 03:04:33)

おしらせヒビヤさん(iPhone 153.151.***.111)が退室しました。  (2019/11/5 03:00:12)

ヒビヤ…あんまり子供扱いしないでよ。それぐらい分かってるし(ソファーへと誘導したり、あったかくしろと忠告されたりと色々気に食わなければ、表情を少々歪めて。主役だ、と言われれば、まぁそれもそうか、と単純に少し機嫌が良くなって。彼女に誘導されるまま、長椅子に腰掛け毛布をかければ一気に睡魔が襲いかかってきて)ん。(忘れたりなんかしたら許さないから、という言葉を最後にゆっくりと瞼が閉じていけば、おやすみ、と呟いて   (2019/11/5 03:00:00)

キドまぁ、好きなようにすればいいさ、(にはっと笑うとポンポンとソファをたたき、手伝おうか?と聞かれれば)いや、もう大丈夫だ、それにお前は昨日…まぁ主役だ、だろ?(ほらほらと彼をソファに近づけてはさむいからあったかくしとけよなんて言ってまたキッチンへ戻っていくとくるりと彼の方を向いて)おう、期待しとけ、(と、笑顔で答える)   (2019/11/5 02:52:49)

ヒビヤでもまぁ、後々選ぶのも面倒くさくなると思うし、後半は選んでもらっても構わないから(と、告げて)そうだね、というかなんだかんだで3時になるじゃん…(彼女の言葉に甘えて今日は泊まっていこう、と感じれば、毛布やら何やら出す彼女に何が手伝おうか?、と訊いてみて。)…ちょっとは期待しとくよ(と、頬をかきながら返し   (2019/11/5 02:48:07)

キドん?まぁ、いいが…自分で選ぶのも楽しいか…、(ふむ、と頰に手を当てて考えていると彼が限界なんて言って)む、こんな時間だしな…今日は泊まってくか?(もう迷惑になるだろう、なんて付け加えるとソファに行き、毛布やら色んなものを出して)…まぁ、誕生日会は楽しみにしとけ(と、言った)   (2019/11/5 02:41:33)

ヒビヤあ、ケーキ選ぶ時、僕も連れてってね?自分で決めたいし(ケーキなんて、田舎の方にいた頃は滅多に見れなかった為じっくり見てみたい、というのも半分あるが上記の事も半分事実であって。にかっと笑う彼女に、何処となく頼もしさを感じていれば、くぁ、と欠伸をもらして)ごめん…そろそろ僕限界かも(と、目を擦り   (2019/11/5 02:36:03)

キドおじさん…なぁ…(歳がそんなに離れてたか?なんて思いつつかちゃかちゃと手を動かす) じゃあ次の時はちゃんとケーキ、買っておかなきゃな(ふふんと鼻歌を歌うと、片付けた食器を見て彼が礼を言うのを聞いて)俺の仕事だ、気にするな(と、にかっと笑って彼に言う)   (2019/11/5 02:27:33)

ヒビヤまぁおじさんだもんね…(はっ、と嘲笑気味に笑い)まぁそういう系の時は、賑やかな方がいいよね!(と、共感し。後半の問いかけを聞けば、まぁ少しはね、と答えて。遅れて、片づけられた容器らを見れば、あ、どうも、と付け足し   (2019/11/5 02:22:37)

キド普段がな…(ううんと腕を組み考えていると彼が容器を空にして、もう一回に食いつく彼を見ては微笑し)いや、俺だけじゃなにかつまらないし、それに祝うんなら大勢でワイワイやった方が楽しいだろ?(なんてくすっと笑いながら提案する)お前もその方が嬉しいだろう、(と、彼に聞いてみては空になった容器やコップを持ち、キッチンへ行き洗い始める)   (2019/11/5 02:11:17)

ヒビヤ何だろ…普段があれだからかな…(まぁ何でもいいや、と途中考えるのが面倒くさくなっては、プリンを空にさせて)…まぁ別に良いんだけどね。キドが祝ってくれなかったら、本当に祝われなかったかもしれなかったし(ふい、っと目線を彼女から外せばホットミルクを飲み干して)え、本当!?(もう一回、の言葉に反応すれば少し期待をして   (2019/11/5 02:06:04)

キドシンタローはな、うん、まぁ、あれだ(なんて誤魔化して場を繋ぎ、覚えてなさそうなんて言われれば) いや、そらはその時…なぁ…うん(と場を濁らせていると確かになんて言われて、ホッとして) まぁ、こんな時間だしな…(少し急ぎ気味で食べる彼を見てはフッと笑い) まぁ、あれだったらまた皆が揃った時にもう一回やろうな(と、彼に向けて言う)   (2019/11/5 01:55:34)

ヒビヤまぁその辺りもきっと良いとは思うけどさ。頭良いらしいし。…何かあんまり信じられないというか…(また一口プリンを口にしながら、彼の普段を思い返せばうぅんと眉を潜めて)…でも今思い返せば、最初らへん覚えてなさそうな雰囲気はあったような気もするけど(ちらりと、改めて彼女を横目に見れば少々疑うように。微笑しながら告げられた言葉に、確かにそうだね、と今回の事で学んで)そういえば、言われてみればちょっと眠たくなってきたかもしれない…(ホットミルクの丁度良い温かさのもあるからか、意識しだしてから少しずつ眠くなってきては、眠ってしまう前にと食べる速度を早めて   (2019/11/5 01:48:14)

キドそ、そうだな!(彼が動揺するのが見えると自身も何故かつられて)んー…シンタローなぁ…まぁ、記憶能力もいいんじゃないか?(頭良いらしいしな、と付け加えると彼からの感謝の言葉を受け取ると)ま、まぁ、だ、団長としてだな…!(なんて言って恥ずかしさを誤魔化す、)日付は…まぁ、気にするな忘れられてなかった事が大事だ(と、微笑する)そう言えば…ヒビヤお前ねむたくないのか?(さっきうとうとしてたなんて言っていたが…と首を傾げて)   (2019/11/5 01:36:26)

ヒビヤそ、そそそそうだよね!もしもだよね!ちょっと、びっくりさせないでよ!(ハッと彼女の言葉で現実へと戻ってくれば、つられるように慌ててそう言って)確かにセトとかは覚えてくれてそうだけど、僕あんまりシンタローの方には期待してないだよね、何となく(頭良いとか耳にはするけど、と付け足しながら、先程止めた手を動かしホットミルクをすすって)…うん。その、ありがとう、今日。(ちらりと彼女を見た後にすぐ目を逸らせば、微かに頬を染めながら呟くようにそう告げて。(まぁどちらにせよ、日付もう過ぎちゃったけどね、と此方も付け足して   (2019/11/5 01:31:32)

キドん?嫌、セトとかシンタローとかは流石に覚えててくれてるだろ…(手をぴたりと止めて一点を見つめる彼を見ればあたふたして)あ、いや、あれだ、もしもだ!もしも!!(もしもという文字を強調しつつ、彼のもしかしたら祝われなかったかもなんて言う考えを吹き飛ばし)ま、まぁ、兎に角だ、少なくとも俺が覚えているし、安心しろ(と、彼にフッと微笑んで見せる。ま、他の奴らが覚えていて、此処に来るかわ知らんがな、なんて付け加えて)   (2019/11/5 01:20:50)

ヒビヤいやいや!祝って貰えるだけで嬉し……え?(今は祝って貰えたという、今日一の強い願望を叶えてもらったという喜びに満たされ、彼女がいうこんな物も嬉しく思え。しかし、そんな彼女から後半の言葉を耳にすれば、ホットミルクへと伸ばしていた手をぴたりと止め、彼女へと視線を向け)え、あー……マジで…?(誰かは覚えていてくれるだろうと、入室時から自信ありげに思っていたのだが、もしかして己は団員達の事を過大評価しすぎていたのだろうか、と感じ。それと同時に、本当に祝われないまま1年を迎えたら、という想像を始めれば一点を見つめながら空虚になりつつ   (2019/11/5 01:12:40)

キドそうか、すまないな…こんな物しか出せなくて…(苦笑すると、ワクワクととても嬉しそうに食べる彼を見て、ふっさと頰が緩み)…だが、本当にあれが思い出さなかったら誰にも気付いてもらえなかったぞ…(と、少し彼のペースに乗っかってみてニヤリと笑う)   (2019/11/5 00:54:08)

ヒビヤいや本当、思い出さなかったら誕生日迎えられずに一年終わってたよ!(いやぁ良かったなぁ、と、未だわざとらしく声を大きめにそう言いながら、どうも、と彼女が持ってきたスプーンを手に取って)じゃ、じゃあ、頂きます(何処かワクワクするように一口分をすくえば、それを口へと運んで。味わうように数回噛んだ後に飲み込めば、美味しい、と声をもらし   (2019/11/5 00:50:33)

キドなら良かった、(フッと笑って、前半の言葉で全てを察して何か言おうかと思ったが彼が喜んでいるのを見て、水を差してはいけないと思い、) まぁ、誰かに誕生日を祝って貰うのも良いよな(なんて呟きながらホットミルクをすする。)あ、スプーンな、(ふと思い経つと忙しく立ち上がり彼の元へとスプーンを届ける) さぁ、召し上がれ( フッと微笑すると彼がこの後どんな行動をとるのか気にしつつも、ソファに座りなおす)   (2019/11/5 00:41:53)

ヒビヤえっ?(暗闇の中、自身が今日一番に求めていた言葉を耳にすれば一瞬耳を疑い、キョトンとして。しかし、パッと明るくなった部屋に目を瞑り、ゆっくりと目を開ければ其処にはケーキ(プリン)とホットミルクがお盆の上に置かれており)え、あ、ありが……あ、いや、んん"っ。あ、あー!そっか!僕そういえば誕生日だったんだ!すっかり忘れてた!(パアァ、と嬉しそうな表情でお礼を言おうと口を動かしたのも一瞬。何かに気付いたように、一度咳き込めばわざとらしく後半の言葉を、緩んだ口角に気付かずに告げて   (2019/11/5 00:36:09)

キドよいしょっと…(冷蔵庫から自身の大切にしていたプリンを出すと、お盆にのせて)誕生日おめでとう、ヒビヤ。だろ?(ニヤリと笑うと誕生日にしては少しこじんまりとしたケーキ(プリン)とホットミルクを入れ差し出して)…すまないな、ケーキ売ってなくてな…(頰をかきながら、忘れかけていた電気をつけて)…な?(と、ソファに座る)   (2019/11/5 00:27:11)

ヒビヤえ?何が……うわっ!?ちょっ、いきなり消さないでよ!?(かすかながら漂ってくるホットミルクの香りに、少しだけ気分が落ち着いてきたと思えば、彼女が言ったことに疑問を持った瞬間目の前が真っ暗になり)動くなって言われても…!何なんだよいきなり!(急な事で頭が回らずに、その場で辺りを見渡しながら   (2019/11/5 00:23:21)

キドえ?そ、そうか…(元気のない返事が返ってきて少し心配しながらも彼と自身の分のホットミルクを作っていて)…あぁ、そういう事か(何か思いついたようにポンっと手を叩くとパチっと部屋の電気を消して)そこから動くなよー(と、彼に声をかけて、ごそごそと冷蔵庫を漁る)   (2019/11/5 00:19:03)

ヒビヤいや…うん…もういいんだ…(説明するのも面倒くさいし、何より祝ってもらいに来ただなんてそんな事恥ずかしい事言えるわけもなく、そう告げる事しか出来なくて。)あ…うん…お願い…(彼女の問いかけに、何とか床へと向けていた視線を上へとあげればそう告げて   (2019/11/5 00:12:17)

キドッ?!(いきなり叫ばれると肩をびくんと震わせて、気分で来たなんて言う彼をじっと見つめるもパッと前を向いて)なんでそんなに肩を落とすんだよ…(やれやれと肩をすくめるとスッと立って)そう言えば寒いな…なんか飲むか?(なんてキッチンの方へと歩いていく)   (2019/11/5 00:05:37)

ヒビヤへぇ(問いかけた割にはあまり興味なく、流すようにそう返事すれば付け加えられた言葉に、まぁ元々入室率低いしそういう人達の目にも止まらないだけじゃない?、と返して)え、僕?……あ"ー!!!(彼女と一言二言話しただけで本来の目的を一瞬忘れては、慌てて時計に目を向ける。も、丁度日付が変わった事が分かれば肩を落とし、気分で来ただけ…、と呟くように答えて   (2019/11/5 00:00:40)

キドああ、そうか(うとうとしてたなんて言う彼の言い訳をくすっと笑い流すとどこに行ってたのか、なんて問いに腕を組んで)…うん、まぁそんなところだ(此処がそんなに荒れてなくて良かったなんて付け加えつつ) そういうお前はどうしたんだ?(なんて聞いてみる)   (2019/11/4 23:55:30)


更新時刻 23:19:25 | 過去ログ | ルーム管理