ルーム紹介
概要
・この部屋は、元ちゃなり民「エリード」が作っています。
・ちゃなり関係なく、新規の方も歓迎いたします。
・キャラで入る方、背後で入る方、どちらも歓迎します。特にロル回しについてのルールもありませんが、一応背後の人で入室する場合は分かるように「名前」か「ひとこと」の欄に記入くださると他の人も分かりやすいと思います。
・ここは洋館です。戦闘はお控えください。
・恋愛は自由ですが、周りへの配慮を心がけてください。
・版権キャラそのまんまはNGです。(○○年後、女体化なども不可)一部の能力などの設定や名前だけを借りて来る(偉人など)はOKです。(オリジナリティのないキャラはオリキャラじゃないから)
・周りへの配慮を心がけてください。特に、性的な表現や喧嘩等はよく考えて行動する事。
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おしらせイヴさん(125.193.***.136)が退室しました。  (6/26 21:11:40)

イヴ・・・私たちが付き合ってるのは知ってるわよね。君付けじゃなんか他人行儀だから。と、そろそろ帰るわ。たぶん正規の術式が使えると思うから。(杖を持って、ドアから出ていき(すみません。CCします。>平沢さん   (6/26 21:11:28)

イヴええ。これでも700年魔法の修行をしたからね。それもかのマスターマーリンの元でよ!(自信ありげにいって)・・・それじゃ意図的にここに来れるんだ。うちの正規ルートみたいなものね。>月見さん   (6/26 21:11:25)

平沢 洋一なら俺と良く話してれば分かるって事か。ならシルヴァはいつ頃から気づいていたんだ?(納得した後にそんな事を)フィアールカか……そういえば前にフィアールカに確かに品定めみたいな事をされたな。確か……シルヴァの相手に相応しいかなんだったかそんな話だったか>シルヴァ   (6/26 21:10:18)

平沢 洋一確かに忠を連れて来れば分かる。それで質問だが……いつから忠の事は呼び捨てするようになったんだ?>イヴ   (6/26 21:08:15)

平沢 洋一さっき見たく心が荒れた時に安定する薬か何かか?(物は試しにそんな事を)気にしない。それよりも大事な事があるからな。(その大事な事はそれはつまり月見のトラウマのことだろう)まるで月匣の爺さんの師匠みたいな人だな。(そして彼が似ていると思ったという事はそれはつまり)>月 桜   (6/26 21:07:21)

月見/桜香「ほぉ...そう言う現象...ねぇ、魔法には自信あるんか。何を申すか、いろんなものをすり抜けて此処に来るんじゃよお主と一緒にするでない...(知り合いの爺は方向音痴じゃから迷うがな、とだけ呟き)」>イヴさん   (6/26 21:06:22)

シルヴァああ、それは……誰でも気付くのでは、という部分も少しある、というだけですよぉ。(聞き返されればあっさり白状し) なるほど。よく……というほどではないですけれど、フィアールカの頭はたまに撫でますねぇ。(なんて微笑んで。ふたたびそっと手を動かし始めて。相手の頭頂や側頭部、後頭部など撫で回して、ふふと笑って。>ヨウイチ   (6/26 21:05:55)

イヴ正直言ってわかんない。私はそういう現象には詳しくないからね。(魔法は自信あるけど、と言って)そっちはどうなの?迷い込んだんじゃ?>月見さん   (6/26 21:04:06)

月見/桜香「何じゃ...そうなのか、はぁ...。ならなぜ普通に飛んでたのに迷い込むんじゃ?(首傾げ)」>イヴさん   (6/26 21:03:04)

イヴ一世界に一人っていう制限があるところもあるんだ。うちはどうなんだろ。・・・今度忠を連れてくるか。(お気づきだろうか。君付けになっていないことに。>平沢さん   (6/26 21:02:34)

月見/桜香理解してねぇと【笑え】ねぇよ...あぁつまんね。あぁ?....教えない(何かの薬なのは確かな事でそう言われれば隠し)自分に対しての評価は気にしないと...。「まぁな、少しだけじゃが...普段?誰にでも優しくて...困ってる者は誰であろうと助けると言う、あとは料理も再訪も苦手じゃったな...(思い出しくすくす)」>平沢さん   (6/26 21:01:33)

平沢 洋一((おかえりです   (6/26 21:01:16)

平沢 洋一ここが不思議なのは今更だ。そうだな。単に来れない時もある。そしてどうやら俺の所だと誰か一人入っていればそれ以外の人は入れないらしい。現に前に来た時に入らなかった事がある>イヴ   (6/26 21:01:11)

平沢 洋一残りの3割はなんなんだ?(そういう風に言われてしまえば彼としては聞き返さないわけにはいかず)そうだな……慣れた様子で頭を撫で始めた事や撫で方だな。根拠は。(相手が頭の上に手を置いたままの事に対しては触れずに根拠を語り始める。つまるところあまりにスムーズに撫でにいった事が彼にとって気になったのだろう)>シルヴァ   (6/26 20:59:39)

イヴ(お帰りなさい   (6/26 20:58:42)

月見/桜香((戻りました   (6/26 20:57:42)

イヴ(日とかも です   (6/26 20:56:55)

イヴへぇ・・・。今更だけどほんと不思議ねここ。それじゃたまには来れない人化もあるんだ?>平沢さん   (6/26 20:56:46)

シルヴァそういうものです……7割くらいは。(誰でも気づくことではあるけれど、好きな人のそれとして意識しているからというのも事実ではあるから) ……どうして、ですかぁ?(よく撫でるのか、なんて問われれば、手の動き止めて、相手の頭に置いたまま問う>ヨウイチ   (6/26 20:53:57)

平沢 洋一最初の時から正規だったのか……俺は……最初は異様な雰囲気の洋館を見つけて入った。それ以降は探して入ってる。この館はどこにでもあるから探そうと思えば割とすぐに見つかる>イヴ   (6/26 20:52:15)

平沢 洋一そういうものなのか?(流石に彼もおかしいとは思うようで)……(特に喋る事なく、特に反応を示すわけもなく、彼は静かに佇んでされるがままであった。そして相手が頭に触れて撫で始めれば)人の頭は良く撫でるのか?>シルヴァ   (6/26 20:50:21)

イヴ私は初めてね。ここに来たときは正規のルートが最初だし。・・・貴方だって迷い込んで入ってくるクチじゃないの?>平沢さん   (6/26 20:45:57)

シルヴァ((てららー   (6/26 20:42:19)

シルヴァそりゃあ、好きな人のことですから。(なんて言うけれど、誰だってそれくらい気付くだろうと胸中思っていたり。) ありがとうございます。(相手の様子変わらないの少し寂しく思いつつも、安堵もしていて。だってそれくらいで変わるのだったら、自分の今までの頑張りは無駄だったように感じられてしまうからだ。頬を通り、耳を撫で、そうしてゆっくりと手を上へ上へと運んでいく。そうして相手の頭にそっと触れ、やさしい手つきで撫で始め。自分や仲間のそれとは違った手触りの毛に少し感動してしまっていたり。>ヨウイチ   (6/26 20:42:15)

平沢 洋一空に穴が?そんな現象はよくある事なのか?>イヴ   (6/26 20:42:09)

平沢 洋一((一括です   (6/26 20:41:40)

平沢 洋一つまり自分でおかしなことになってるって事は理解してるってわけか。今口に含んだのは?(淡々と相手の言葉を根拠にそんな事を言ってからポケットから出されたのもを見逃さず)そうか(それだけだった。そう彼にとっては自分が好きか嫌いなんてどうでもいいのだ。)心を読んだのか?(考えていた事を聞かれればそんな事を)なら普段の様子はどんな感じだったんだ?>月 桜   (6/26 20:41:35)

イヴ(てらです   (6/26 20:40:39)

月見/桜香((ROMります   (6/26 20:40:23)

イヴわからないわよ。うちの周りの森を飛んでたら突然ぽっかり空に穴があいて吸い込まれちゃった。>平沢さん   (6/26 20:40:20)

イヴあーえっと、私たちにとっての正式な入り方ね。貴方たちはたぶん違うと思う。(さえぎるように>月見さん   (6/26 20:40:11)

シルヴァ((おかえり~~~~~~~   (6/26 20:38:41)

平沢 洋一>シルヴァ   (6/26 20:38:21)

平沢 洋一そうか。細かいところまで見てるんだな。(淡々と語りながらも内心ではそういえばという風に納得してて)分かった。(そのままされるがまま彼は触られる。そんな触れる彼の様子には変化なく)   (6/26 20:38:18)

イヴ((爆速入浴() ただいまです   (6/26 20:36:52)

月見/桜香...もしそんなもの撮ったら壊すからな絶対(そう言いながら何かポケットから取り出し口に含み)それは言わない、葉蘭の事は感謝してるがなサツの旦那...はっきり言うが俺はあんたみたいなタイプ嫌いだ(正直にそう言い)「あぁそうじゃ...普通の人間には見えんよ。平気じゃ...(蝶を見てはそう言い)さぁ...でも、あの人は殺されるのをわかっていながら待っていた、抵抗もしないでな...何を考えていたかは妾にもわからない(首を横に振り)」>平沢さん   (6/26 20:35:15)

シルヴァ知っていますか? 要求に対して考えておくと言って、ヨウイチが了承を出したことって今のところあまりないんですよ。(さらりと言ってのける相手にむ、と唇とがらせ) それは……その。(この後は、なんて問われると言葉に詰まりつつ。そっと相手の頬を撫で、耳に触れ、親指で軽くくすぐって。「こうやって触れるのは初めてなので……しばらく、この感触を堪能させてください」と。相手が拒まないのを良いことにそんなこと要求して。>ヨウイチ   (6/26 20:34:29)

平沢 洋一((ふろむ了解です   (6/26 20:32:59)

平沢 洋一相変わらずとんでもない事をするんだな忠は……それでなんで迷ったんだ?>イヴ   (6/26 20:30:55)

平沢 洋一さっきの様子を録画してれば説明できてたな。(つまるところ言葉ではなく映像を直接見た方が早いという事で)そうか。月匣の爺さんには聞く内容はなんなんだ?(次の質問はそんな事を)そうか。(虫網で取られる事はあるのかと考えながら蝶を見送り)未来が見えたのに殺された……何を考えてたんだろうな>月 桜   (6/26 20:29:59)

平沢 洋一そうか。考えておく(さらりと)触れ合う頻度か……ならこの後はどうするんだ?(彼は拒む事なく受け入れて)>シルヴァ   (6/26 20:26:51)

シルヴァ(( というか違うPCだし外付けじゃないしお引越しソフト使う気にもなれないしっていうあれ。いってらっしゃい   (6/26 20:26:05)

イヴ((ふろむですー   (6/26 20:24:50)

月見/桜香「正式な入り方?....そんなもんあるんか(いろいろな物をすり抜けてきてる自分からしてみたらいい情報だと思い)」>イヴさん   (6/26 20:24:46)

イヴ((背後SSDに変えたときはHDDにフルバックアップを取っておいてあとから復元したから特にめんどくなかった。バックアップ大事   (6/26 20:24:45)

月見/桜香はぁ?重症ってなんだよ(泣き乍ら笑い)全員殺したら...全部片付ける、仕事もやめて墓参りにも行く。一応月匣の爺に聞いてもらうよ(嘘を一つ付そう返し)「ふむ、済まぬがそこまでは知らぬ。誰も教えてくれんしのう...(窓を開け外に蝶を飛ばし)そうかい...。妾からしてみれば普通のお人なんだがな、何でも治せる人じゃったよ...其れこそ天候も自由自在、未来も見れた。だがやはり不老不死なのがダメだったのだろうかね?それだけの理由で化物と言われ殺されてしまったわ...(羽ペン、インク、紙を片し乍らそう言い)」>平沢さん   (6/26 20:23:50)

イヴあるわよ。ここの時間軸を忠が解析したから転移ゲートに入力したの。そしたら見事接続できちゃった。いつもはそっから来るんだけどね。>平沢さん   (6/26 20:23:49)

シルヴァ((データの移行めんどくせー、これからさらにソフト入れたりやらなんやらあると思うとしんどい。主にオフィス関連のセットアップきっつ   (6/26 20:22:33)

シルヴァう、それは恥ずかしいのでやめてください。(困ったように眉尻下げて) ふむ……えぇと、その。(相手にさらに一歩近付いて、相手の頬に触れようと手を伸ばす。相手が拒まなければ触れるだろう。「こうやって、触れ合う頻度を高めたり……でしょうかぁ」なんてはにかみ笑い>ヨウイチ   (6/26 20:20:45)

平沢 洋一……正規の入り方なんてのがあるのか?(さらりと言ったが、彼にとってはかなり気になる言葉が)>イヴ   (6/26 20:20:30)

イヴん?普通に飛んでたら迷い込んじゃって。正規のルートで入ってきたわけじゃないのよ。(と二人に返す。>月見さん 平沢さん   (6/26 20:18:30)

月見/桜香「ん...(開いた扉の方に視線移し威勢のいい挨拶をした相手を見て)こんばんは...窓から入れば楽じゃないか其れ」   (6/26 20:17:36)

平沢 洋一こんばんは。ドアの前まで来ていたのなら普通に開けた方が楽じゃないか?(入ってきた相手に早々にそんな事を)   (6/26 20:17:09)

平沢 洋一重症だな。なら全員殺した後はその嫌なことはどうするつもりなんだ?(淡々と彼は話し続ける。相手の状態など考慮せず)黒が常識か……どうして黒かまでは知ってるのか?(飛んでいく蝶に視線を移して少し眺めて)悪いが普通は場合によって変わる。どんな嫌われものの化け物だ?>月 桜   (6/26 20:15:46)

イヴ(ドアがゆっくりと開かれる。そこには杖を構えたイヴが。どうやら魔法で開けたようだ。そのまま箒で入ってきて、着地し)こんばんわっ(威勢のいい挨拶。   (6/26 20:13:10)

シルヴァ((こんばんは   (6/26 20:12:55)

月見/桜香((こんばんはです....   (6/26 20:12:45)

平沢 洋一((こんばんはです   (6/26 20:12:39)

月見/桜香俺は苦しんでない...あと少しで全員殺せるんだ!!嫌な事思い出して仕事に支障をきたすのは嫌だ...嫌だ(そう叫びながら泣き始め)「あぁ理由は...、魔女の正装だからじゃよ。昔から黒と決まっている....(書き終えたので紙を丸め糸で縛り紫蝶に変え)普通じゃよ...普通の何処にでもいる【嫌われ者の化物】じゃ」>平沢さん   (6/26 20:12:32)

おしらせイヴさん(125.193.***.136)が入室しました♪  (6/26 20:12:16)

平沢 洋一今度家族の誰かが来た時に聞いてみるか。(そしてそんな事を語る。誰が来たとしても彼は聞こうとするだろう)嫌かどうかというよりかは分からない。好きか嫌いなのかその話以前だな。(そうして自分の中の感情を分析しながら語ってれば)距離を縮める?>シルヴァ   (6/26 20:10:29)

平沢 洋一悪いな。そうやって苦しむ所や話を聞かされたら気が済まないタチなんだ。(目つきが変わる相手に彼はいつものように淡々と話し続ける。いつものように)黒か。何か理由があるのか?……師匠か。どんな師匠なんだ?>月 桜   (6/26 20:08:03)

シルヴァ((えへへでしょでしょ、   (6/26 20:06:09)

シルヴァうーん、皆さんなら、きっと分かるかもしれませんね。(なんて真面目に語る相手をほほえましげに見つめながらそう答えて) そうですねぇ。そういう仲が分からないだけで、嫌なわけではないんでしょう? だから……今まで以上に、少し、その……私から距離を縮めていこうかと。>ヨウイチ   (6/26 20:04:59)

月見/桜香そうなのかぁ~でも良かったよ、葉蘭もうなされなくなったしさ。...その話はよしてくれよサツの旦那(そう聞かれると目付きを変えそう言い)「よさぬか月見...、此処で馬鹿な事をすると植物の養分にするぞ?(月見見て)あぁ、魔女の集会じゃよ。集まる日も決まっておってな...その時は黒だな。...まとめ役が気になるか?そうじゃな、妾の師匠じゃよ...(ボソリと言い書き続け)>平沢さん」   (6/26 20:01:46)

平沢 洋一((成る程……確かにその話通りでしたら平沢は勘違いしてますね。そしてその勘違いは本人が聞き出すかシルヴァに話されないと理解しないでしょう   (6/26 20:00:34)

平沢 洋一そんなに久しぶりか。少なくとも俺があってからは一度も見たことはないな。そういうのがわかるとするならシルヴァの家族ぐらいだな。(淡々と相手のちょっとした疑問に真面目に語って)なるべく理解してもらう……そのやり方はどうするんだ?>シルヴァ   (6/26 19:59:17)

平沢 洋一俺は葉蘭の手助けをしただけでトラウマを克服できたのは自分の力だ。それで……月見は治そうとは思わないのか?トラウマを(そして彼は切り込んでいく。相手が嫌がっていたとしても彼は突っ込んでいく)魔女の会合……前に月匣の爺さんも話してたあれか。その会合には何色のドレスなんだ?(記憶を探りながら)無名の仕事先か。そういえば無名がそんな仕事をしてることは聞いたがまとめている人までは聞いたことがないな。どんな人なんだ?>月 桜   (6/26 19:56:30)

シルヴァ((くそ長い!!!   (6/26 19:55:42)

シルヴァ((そう、勘違い。フッたところでシルヴァは杖になろうとするのを止めないよっていう。シルヴァは確かに好きだから支えになりたいって思ってるし、それにくっつく形でそういう仲にもなりたいって思ってるけど、だからと言って恋仲になれなかったら杖になるのやめますってわけじゃないんだ……そういう仲になれなくても、ヨウイチくんが変わらずそこにいてくれれば幸せなので、これからもヨウイチくんの言ってくれた「癒し」(たとえ肉体的な意味でしか言ってなくてもシルヴァとしては肉体、精神どっちも)になろうと、杖であろうとつとめるんだ。ヨウイチくんはフッたところで一番のフッた理由が果たせないのだ……ふはは……   (6/26 19:55:35)

シルヴァふふ……ええ、そうですね。でも、こんなに笑ったのは……いつぶりでしょう。(くすくす、といまだ収まらぬ笑い必死に抑えようとしつつ) そう、それを一番心配してはいたんですけれど、その時はその時です。なるべく理解してもらえるようにつとめようとは思いますけれど。>ヨウイチ   (6/26 19:54:51)

平沢 洋一((勘違いですか?   (6/26 19:52:25)

平沢 洋一そうか……しかしシルヴァはそんな風に笑うこともあるんだな。(復唱し固まる相手。そんな相手をただ返事が来るのを待っていれば、帰ってきたのは彼が今まで一度としてみたことない大笑いする相手だった。その様子に彼はただ珍しいものを見たなぐらいの気持ちで眺めながらその後その気持ちの事を話して)いくらでも待つか……なら俺が死ぬまで理解出来なかった時はどうするんだ?>シルヴァ   (6/26 19:52:04)

月見/桜香ん、一応話は聞いてるぞぉ。葉蘭にそんな事した奴の事俺ぶっ殺したかったなぁ...今はなんかお前さんのおかげで普通になったしなぁ葉蘭も、其処は感謝!(一瞬真顔になるがすぐに笑顔になり)赤は仕事じゃ...黒とか紫じゃな。会合とかに行くときは赤以外のドレスで行く(そう返し書き続け)...何処に、か。無名のが魂を仕分ける仕事をしているんじゃがその仕事のまとめ役にじゃな(一旦手を止めそう言い)>平沢さん   (6/26 19:51:03)

シルヴァ((えへへ……ヨウイチくんがそういう仲になるのを理解できなくてもシルヴァはちゃんと考えてくれただけ満足だし、断られなかっただけいいと思ってるからね……。あ、そうそう。そういえばヨウイチくんが前に振った話で「自分にはもったいない」ってのに続ける形で「シルヴァが自分なんかの杖になるのは~」みたいなのあったじゃん? あれヨウイチくん勘違いしてるんだよね   (6/26 19:47:35)

シルヴァ……保留。(相手の出した答えを復唱し、目を瞬く。語られる理由は何となく察していたけれど、まさか本当にそうなるとは思わなくて、しばらくかたまっていた彼女、不意に肩を震わせだす。小刻みに、ふるふると、それはだんだん大きくなって、くつくつと喉を鳴らし始める。「っふふ、ふ……あははっ! とても……とてもヨウイチらしい答えですね。ふぅ……はぁ、そんなところも含めて、とても愛しく思えます。なので謝らないでください……ヨウイチ」と今までの穏やかな微笑みとは全く違う大笑い。涙すら浮かぶ。腹押さえながら、片手で涙拭い。そうして相手らしい答えだ、なんて言うと緩く首を横に振って相手見つめて。「いつか、ヨウイチが理解できて、お互いに想い合う仲になれるまで……私、いくらでも待ちますから。時間だけはありますので……」なんて>ヨウイチ   (6/26 19:45:22)

平沢 洋一……もしもその葉蘭が何か酷い目にあったとしたらどうするんだ?(少し考えてから彼が問いかけるのは1つの問いかけで)その普段着には色が赤以外の服もあるのか?(さらりとそんな事を)そうか。どこに報告しているんだ?(前までは聞かなかったその話に興味を持ったようで)>月 桜   (6/26 19:44:37)

月見/桜香自衛だねぇ...そうでもしないと安心できないからさぁ。葉蘭はな!俺の事心配してくれるし一緒に寝てもくれる、良い奴(相手の言ったことなど聞き入れずに笑い乍らそう言い)あぁあるぞ?普段着位はな。あぁ...報告書だ、今日殺した悪党と天使の人数と悪行をな...(書きながらそう返し)>平沢さん   (6/26 19:40:17)

平沢 洋一((とりあえず嬉しいのは分かりました。   (6/26 19:40:00)


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