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(名前は仮です)
うごメモからの企画。「Crime for save(Cfs)」のチャットルームとなっています。関係者以外の立ち入りはしないようよろしくお願いします。
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、きょっちゃさんが自動退室しました。  (7/20 23:19:21)

きょっちゃ「あぁ、なんて憂鬱なんでしょう」   (7/20 22:56:58)

きょっちゃヘイワナヒビ   (7/20 22:55:37)

きょっちゃヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナヘイワナ   (7/20 22:55:22)

きょっちゃ平和な日々にもどりました。あの刺激的な日々はもうありません。そうずっと同じ日々。ずっと、同じ。平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な平和な   (7/20 22:46:32)

きょっちゃマモレナカッタ   (7/20 22:41:45)

きょっちゃマタ   (7/20 22:41:39)

きょっちゃアァ   (7/20 22:41:36)

きょっちゃ「もういいよ、アリス…私は幸せだった。」ハンプティー・ダンプティーはそう白の女王に言った。そして微笑んで。「アリス、これから君は一人で世界を生きていかなくてはいけない。でもどんな危険が迫っても、君は助かる。絶対に…それだけは保証しよう」ハンプティー・ダンプティーは微笑んでゆっくりと呼吸を止める。   (7/20 22:41:20)

きょっちゃそんな憂鬱な日々を過ごす彼女のもとに一つの連絡が届いた。ハンプティー・ダンプティーが危篤状態だと言う。どうやら、知らない間に病気にかかっており、それが悪化したのだと言う。白の女王は急いだ。かれを助けるため。守るため。   (7/20 22:39:01)

きょっちゃそれから平和が続いた。世界は光でみちあふれた。待ち望んでいた世界。白の女王はみんなに慕われ、崇められ、普通の日々が続いた。なにも変わらない世界。そんな日々に白の女王は一言漏らした。「つまらない」   (7/20 22:37:12)

きょっちゃあぁ、またまもれなかった   (7/20 22:31:49)

きょっちゃ乾いた音が響きました。   (7/20 22:31:41)

きょっちゃぱぁん   (7/20 22:31:33)

きょっちゃ「わたしのせいで…苦しませて…ごめんなさい…。貴方は本当はやさしいのに…」アリスはゆっくりとシュケファに手を伸ばします。「やめろ!そんな目で僕を…僕を!みないでくれ!!」   (7/20 22:24:46)

きょっちゃ「さぁ!アリス!僕を罰してくれ!ナイツをころした僕を!ハットをみごろしにした僕を!」シュケファは白の女王をみます。白の女王はシュケファにゆっくりと近づいて「ごめんなさい。貴方は後悔してたのね。赤の女王をころしたことを…私に世界を委ねたことを…昔のことを…気づけなくてごめんなさい。」シュケファは目を見開きました。やめてくれ…そう呟いて頭を抱えます。   (7/20 22:16:22)

きょっちゃ「僕は自分自身の罪に耐えられなくなった!アリス!君が答えを見つけたから!僕は罪の償いかたを見失った!君は優しすぎるから…こうしないと僕に罰は与えてくれないだろう…」   (7/20 22:13:14)

きょっちゃそこにいた悪魔の残党のボスはシュケファでした。白の女王をみてシュケファは悲しそうな顔をしました。白の女王はなぜとシュケファに問いました。シュケファは静かに言いました。「自分の罪に耐えられなくなった」   (7/20 22:09:28)

きょっちゃ白の女王はついに突き止めました。悪魔の残党の本拠地を。白の女王は本拠地に攻め込みました。   (7/20 22:04:04)

きょっちゃ"簡単にしねると思うなよ"   (7/20 22:02:29)

きょっちゃ白の女王は帽子屋をしに追いやった人たちを捕まえ牢獄に閉じ込めました。そしてその牢獄からは「ころしてくれ」という悲痛な声が聞こえてきます。その声に白の女王はこう答えるのです。「命は大切なもの。そう簡単に捨てられるものではありません」そしてにこりと笑います。   (7/20 22:00:44)

きょっちゃあぁ、またまもれなかった。また、まもれなかった。まわりのひとはわたしからはなれていく。みんなをたすけたいのに、まもりたいのに、みんないなくなってしまう。だれのせい?わたしのせい、いや、ちがう、あくまの、あのおんなのせい!あのおんなのせい!あのおんなのせいでぜんぶだいなし!しんだあともずっとつきまとう!だからかれにもあえない!かれはくるったまま!ころしてやる!ころしてやる!!   (7/20 21:57:34)

きょっちゃ「女王様!マッドハッター……帽子屋が自害しました!」   (7/20 21:55:25)

きょっちゃ何年たったでしょう。やっと悪魔の残党の基地を見つけました。しかし、帽子屋が人質になりました。アリスは考えました、取り戻さなくてはならない光と自分に光をもたらしてくれた人。アリスは考え込みました。ずっと、ずっと、ずっと、ずっと、ずっと、ずっと、ずっと、ずっと、ずっと、ずっと、ずっと、ずっと、ずっと、ずっと、ずっと、ずっと、ずっと、ずっと、ずっと、ずっと、ずっと、ずっと、ずっと、ずっと、ずっと、ずっと、ずっと、ずっと、ずっと、ずっと、ずっと、ずっと、もっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっとモットモットモットモットモットモットモットモットモットモットモットモットモットモットモットモット   (7/20 21:52:56)

きょっちゃアリスは自分に牙を向く勢力を徹底的に潰すことを誓いました。なにをしても潰すと。それから、アリスと悪魔の残党との長い戦いが始まります。アリスの世界は幸せに包まれていましたが、その闘いが始まると、暗く、暗くなりました。アリスははやくこの闘いを終わらせ、町を光に包みたいと思っていました。どんな手を使ってでも、光を取り戻さなくてはと。   (7/20 21:43:38)

きょっちゃアリスに牙を向く勢力が現れました。そしてアリスは暗殺されかけました。ナイツが守りましたので大事には至りませんでしたが、ナイツは大ケガをおい、まともに歩くことすらもままならなくなりました。アリスはナイツのお見舞いに行きました。何度も、何度も…しかし、ある日、ナイツは宙にぶら下がっていました。力は抜けて、首は延びていました。机におかれていた手紙には「貴女を守れない俺にはもうがまんできない。先にいくことを許してください」アリスは彼を宙から下ろして優しく抱き締め「ありがとう。」そう言いました。   (7/20 21:39:58)

きょっちゃそれからアリスは国をおさめました。死刑は廃止にし、 税も軽く、みんな、笑って暮らせる世界を作りました。しかし、なぜか犯罪は増えました。   (7/20 21:32:50)

きょっちゃ刑が執行され、アリスは彼に会いに行きました。しかし、彼はもうアリスの知る彼ではありませんでした。彼は、悪魔はアリスの胸ぐらを掴み、叫びます。「なぜ、××を×した!」アリスは彼を助けようとしただけでした。彼に隣で笑ってほしいだけでした。アリスは、彼には悪魔がまだ取りついているのだとおもいました。アリスは彼を閉じ込めるように命じました。彼の悪魔が去るまで…ずっと。   (7/20 21:31:25)

おしらせきょっちゃさん(Android 153.169.***.234)が入室しました♪  (7/20 21:29:01)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、きょっちゃさんが自動退室しました。  (7/20 21:09:57)

きょっちゃなにかこ   (7/20 20:43:11)

おしらせきょっちゃさん(Android 153.169.***.234)が入室しました♪  (7/20 20:36:48)

おしらせきょっちゃさん(Android 180.1.***.123)が退室しました。  (7/17 00:43:35)

きょっちゃアリスは叫んでいた。身をのりだし、叫んだ。その瞬間。ぽーんと宙に首がまい。世界が揺れ、空が一瞬で崩れ、そして一瞬で戻る。まるで世界が作り変わったかのように。   (7/17 00:43:32)

きょっちゃ"Off with her head!"   (7/17 00:42:25)

きょっちゃユディトの口がゆっくりと動く。何を伝えようとしてるのかは分からないが、伝えさせてはいけない。彼を引きずり込ませてはいけない。彼を助けなくてはならない。はやく、はやく、アイツのくちを   (7/17 00:42:13)

きょっちゃ初めて見たときと同じ笑み。なにがあったのかアリスにはわからなかった。ユディトの視線の先を探る。そこには「………ダビデ……」   (7/17 00:38:07)

きょっちゃユディトの首が処刑台のギロチンに固定される。彼女は震え、悲鳴を下唇で押さえているようだった。そして、彼女の処刑台の正面にはアリスがいた。アリスは彼女を見下ろしていた。ユディトはアリスを見ようとせず、その周りにいた人たちに視線を向けた。そして、みるみる顔色が青くなっていくのがわかった。ユディトは処刑人に何かを話しかけている。アリスは立ち上がり。「今日、この日をもって、傲慢であり、暴君赤の女王、ユディトは処刑される!そしてここに私、アリスは誓おう!誰もが幸せに暮らせる世界を!」アリスが高らかに宣言すると民衆は沸き立った。アリスが再び処刑台に顔を戻すとユディトは笑っていた。   (7/17 00:37:25)

きょっちゃ「ありがとう…」アリスはそう小さくいうと、処刑台に上がってくる一つの影を視界にとらえる。その影に民衆たちは罵声をあびせ、アリスの周りにいる彼らも少し顔を険しくさせる。「赤の女王…ユディト…」最後に見たときよりも、やつれ、覇気がまるでない。まるで屍のようだった。浴びせられる罵声に少し体をびくつかせながら、処刑台に上っていく姿はどこか滑稽に思えた。   (7/17 00:33:26)

きょっちゃ「私、心配なの…この世界のことも…ダビデのことも…」アリスは目を伏せます。「大丈夫。俺が守ります。」ナイツはじっとアリスを見ます。「この国のことは皆で考えていこう。」ハンプティー・ダンプティーは小さい子どもの姿でそういいます。「力はないけど、頭はいくらでも使うといいよ…」シュケファはそうやって笑う。   (7/17 00:26:49)

きょっちゃ針がこくこくと師弟の時間に近付きます。アリスは王族がほんらい座るべきである椅子にゆっくりと座ります。「帽子屋さん。この服派手じゃない?ちょっと見栄を張りすぎみたいな…」アリスは脇に立っている帽子屋にそう聞きます。「似合ってますよ。この世界の人々に新たな王の誕生を知らせるためにはそれぐらいしないと、ワタシはダメだと思いますよ?」帽子屋はにこりと笑う。   (7/17 00:23:16)

きょっちゃ「アリス様…こ準備を…」メイドの一人がドアをノックして中にはいり、そうアリスに伝えます。「ありがとう」アリスは微笑んで、露出度の少ない純白のドレスに身を包み、白粉をほほにふり、唇に紅をさします。ほんの少しだけ背伸びした硝子の靴に足をいれ、銀色の王冠を頭にのせて、ゆっくりと処刑場へと足を運びます。   (7/17 00:14:47)

きょっちゃまだまだこの世界を回していく者にしては未熟ですが、彼女の周りには頼もしい中間がいます。そして、今日という日が過ぎれば洗脳されていた、彼女が一番救いたかった彼も救われます。アリスは自分にもう少し、もう少しだからと言い聞かせました。そしてアリスは目をつむり想像します。綺麗な世の中を、笑顔に満ち溢れ、だれもか悲しまない世の中を   (7/17 00:10:27)

きょっちゃ今日と言う日は、あの悪魔の、魔性の女…赤の女王の処刑の日なのです。処刑は昼の三時に行われるのですが、国中朝からどんちゃん騒ぎ。アリスはそんな中、部屋に一人でこもっておりました。赤の女王が居なくなった後、自分がこの世界を回していかなくてはならないのです。そのために沢山勉強をしました。アリスは本当は勉強が嫌いで嫌いでたまりませんでした。しかし、シュケファが付きっきりで教えてくれました   (7/17 00:06:15)

きょっちゃあの騒動から3日後、国中お祭り騒ぎでした   (7/17 00:02:59)

きょっちゃみんないそがしいしね、ちかたない   (7/16 23:57:14)

きょっちゃどーせ、だれもこねえんだよぉ!((ノ`Д´)ノ彡┻━┻   (7/16 23:56:57)

きょっちゃ(ロムサァン)   (7/16 23:54:10)

おしらせきょっちゃさん(Android 180.1.***.123)が入室しました♪  (7/16 23:53:48)

おしらせきょっちゃさん(Android 180.1.***.123)が退室しました。  (7/14 01:34:21)

きょっちゃ「暴れられたら困るの…ダビデ…ごめんなさい。」アリスは兵士に悪魔の子を部屋に閉じ込めておくように言いました。悪魔の子は…アリスの助けようとした子は、アリスの名前を叫びます。何度も何度も…アリスは目をゆっくりと瞑りました。   (7/14 01:34:16)

きょっちゃ「……アリィ?……」その声にアリスは振り返りました。そこ子にアリスが手を伸ばす前に兵士がその男の子をとらえます。悪魔の子をとらえます。「やめなさい!」アリスは叫びました。「悪は居なくなったの。子供に罪はない…」アリスの声は震えていました。悪魔の子には罪はない。いえ、ありました。沢山ありました。母親の血を確実に受け継いでいました。母親が捕まっているところをみた子の目は困惑と怒りを写していました。   (7/14 01:32:13)

きょっちゃアリスは心の底から安堵しました。これで悪は居なくなったのです。   (7/14 01:29:04)

きょっちゃ紫色だった玉が粉々に砕け落ちると同時にアリスは裁判所のドアを開け、ユディトを睨みます。ユディトはアリスを睨みつけ「この、小娘がっ」と吐き捨てます。「たかだか、パイ一切れ…私より、あなたが小娘よ。」アリスは負けじと睨み返します。ここにきた、最初と同じときならば足がすくみなにもできなかったのでしょう。しかし彼女には強い味方がいます。強い決意があります。「罪人はあなたよ。赤の女王!いえ、ユディト!!私はあなたに告げます。有罪はあなた!罪状は大量殺戮よ!」アリスはまっすぐにユディトを睨みます。「はやく!だれか、こいつを打ち首にしろ!」ユディトは顔を真っ赤にして周りの兵士に命じますが誰も動こうとはしません。「罪人をとらえなさい!」アリスがそう叫ぶと、周りにいた兵士がユディトを捕らえる。「!打ち首にされたいのか!」アリスはゆっくりとユディトに近付きます。「貴女はもう、この国の女王じゃない。貴女は怪物よ。」わっ、と傍聴席にいた人たちが立ち上がり、アリスに感謝と讚美の声を送り、ユディトに罵声を浴びせました。   (7/14 01:28:35)

きょっちゃ「反対よ…その判決…いや!この裁判自体に!」   (7/14 01:20:29)

きょっちゃがたん   (7/14 01:19:59)

きょっちゃぱりん   (7/14 01:19:46)

きょっちゃ「赤の女王、直属、トランプ騎士団団長 ナイツ被告人。罪状は、無断で女王様のパイを食べた。これに異論はないな?」ナイツは静かに証言台に立っていた。「無言は肯定と認識する。ほかに証言は」ゆっくりと赤の女王は周りを見渡す。傍聴席もみんな顔を伏せている。「ナイツ…貴様は有罪!即刻首をはねよ!」   (7/14 01:19:41)

おしらせきょっちゃさん(Android 180.1.***.123)が入室しました♪  (7/14 01:09:49)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、きょっちゃさんが自動退室しました。  (7/12 23:39:58)

おしらせきょっちゃさん(Android 180.1.***.123)が入室しました♪  (7/12 23:13:51)

おしらせきょっちゃさん(Android 180.1.***.123)が退室しました。  (7/7 02:55:43)

きょっちゃ「帽子屋さん…ナイツを助けるの。私が赤の女王を倒して、私がこの国を…世界を回すわ!」帽子屋は少し目をぱちくりとさせ、帽子をとり、膝まずき「ワタシの白の女王…ワタシは貴女についていきましょう…」にこっと笑ってアリスを見ます。「じゃあ、みんな行こう!」日は上りきって傾きかけていました。シュケファは満足そうに笑って、ハンプティー・ダンプティーは形を変えて青年のになる。帽子屋はそんな二人を見て懐かしむように目を細める。アリスはもうほとんど色のない紫色の玉を握り、万華鏡の世界をはしる。   (7/7 02:55:39)

きょっちゃシュケファは少し目を見開いて、ぎこちなく笑いました。「成長したね」アリスは更に薄くなった紫色の玉を握り、万華鏡の世界を通り真っ白な確信をもった足取りで目指します。「アリス!!待ってたよ」アリスはぬくもりに包まれます。   (7/7 02:45:15)

きょっちゃ「アリス…?」アリスは気付くと墓地にいました。空が少し白んで来ています。「ハンプティー・ダンプティー!」アリスは彼。今は彼女の手を握ります。「サンドイッチ、食べる?」ハンプティ―ダンプティーは戸惑いつつもアリスにそう聞きます。アリスは手をしっかりと握り、「助けて。」まっすぐな目でハンプティー・ダンプティーを見ます。彼女はこくりとうなずきました。アリスは先ほどより少しだけ薄くなっている紫色の玉を握ります。そして再び万華鏡の世界を通り、しっかりとした足取りで目的地へと目指します。「いもむしさん!」アリスは、水タバコを掴みそのまま放り投げました。「!?えっ、お嬢ちゃん…アリス?」いもむし…いえ、シュケファを包んでいた煙は徐々に薄くなっていきます。「一緒に来て。」アリスはシュケファの手を握ります。「来てと言われても、拘束が…」「あなたの羽は飛ぶためにあるの。あなたを必要とする人がここにいる。」   (7/7 02:43:28)

きょっちゃするとたちまちアリスの姿はゆっくりと消えていく。「!ナイツ!?これはっ!」「いいから、走れ……走るんだ…アリス…これが俺の罪滅ぼしだ。」アリスの世界はぐにゃりと曲がり、まるで万華鏡のような世界に迷い混みました。遠くでアリスを呼ぶ声が聞こえます。アリスはそちらへ走ります。そして手を伸ばし…ソレを掴みました。ひんやりと陶器の手触りがします。   (7/7 02:36:58)

きょっちゃ「アリス………ここまでやっておいて、それでも俺はあなたに願わなければならない。頼む…赤の女王を…ユディトを…ころしてくれ」ナイツはそういって、片ひざを床につきます。「……そうしたいのはやまやまだけど…私は明日……」アリスはぎゅっと服のすそを握りしめうつむきます。「俺が守る。女王は明日のお茶会の準備中。女王のパイを食べた罪としてアリス、あなたを裁判にかけ、処刑するつもりだ。その座…俺が代わる。その間にアリス…たのむ……あいつらを助けてくれ…」ナイツは深く頭を下げる。「でも、どうやってここから逃げれば…」アリスが戸惑っていると、ナイツほ鎧の中から紫色のしましまの着いた玉を取り出す。「アリス、あなたはこれから、どこにでもいて、どこにも居ない存在に一時的になる。…あなたを呼ぶ声の方に走るんだ。それだけでいい……」その握りこぶしほどの大きさの玉をアリスにナイツは渡す。   (7/7 02:34:39)

きょっちゃアリスはきょとんと目を丸くさせます。「ジャックは仮の名だ。俺の名前はナイツ…ワンダーランド、赤の城女王直属兵、隊長。そして、友より国を優先した。最も罪深い男だ。」ジャック…いや、ナイツはそういって、アリスを見ました。   (7/7 02:25:30)

きょっちゃ「アリス様…」扉の向こうでジャックがそうアリスに呼び掛けます。「どっかいって!あなたの声も聞きたくないわ!どうせ、私は明日、しぬんでしょ!!たのしかった?滑稽だったでしょう!?こんな小娘が、結婚という言葉に踊らされているさまは!」アリスはけらけらと笑いました。「ちがっ」ジャックは否定する声をあげようとしますが、アリスは「初めて会ったときからそうよ…あなたはなにも言わない。人形のよう。私と同じね。あなたはあの悪魔のお人形よ!あぁ…笑って、笑ってよ!お人形さん!」アリスは叫びます。「アリス!」鍵のかかったドアをむりやり、こじ開けジャックが入ってきます。アリスはけらけらと笑いながら、ジャックを見上げます。「私をころすの?いいわよ…」ジャックはアリスの部屋にある鍵のかかっていた棚を壊し、なかにあった手紙をとります。「ハットは生きているのか?」   (7/7 02:23:21)

おしらせきょっちゃさん(Android 180.1.***.123)が入室しました♪  (7/7 02:15:55)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、きょっちゃさんが自動退室しました。  (7/5 22:22:33)

おしらせきょっちゃさん(Android 180.1.***.123)が入室しました♪  (7/5 21:55:36)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、きょっちゃさんが自動退室しました。  (6/30 23:34:31)

きょっちゃおやすみなさいー!   (6/30 23:14:17)

おしらせ和菓子爺 @仁さん(Android 119.26.***.20)が退室しました。  (6/30 23:13:43)

和菓子爺 @仁おやすみなさい!!!   (6/30 23:13:40)

和菓子爺 @仁明日描きますー!!!!!(´;ω;`)   (6/30 23:13:29)

和菓子爺 @仁ばちこり描いちゃいます(`・ω・´) ただもう私お眠タイムフォーエバーなのでスヤリッシュマウンテンぶちかましてきます(???)   (6/30 23:12:20)

きょっちゃわぁい(喜びの舞い)   (6/30 23:11:01)

和菓子爺 @仁(男泣き)   (6/30 23:10:22)


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