ルーム紹介
_____ここはヤクザが経営し、ヤクザが通う路地裏食堂_____


設定部屋↓↓↓↓
http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=574751


必読↓↓↓↓
・成りチャは「」で発言。
・荒らしは即非表示。
・3L要素を含みます。
・ヤクザに詳しくなくてもノリで是非。

ストーリーは無く自由にシチュエーションを考えてください。
乱入感謝。来てください。
お店は住み込みで従業員が働いています。
待機、足跡、ソロルどうぞ。
キャラ作成前の質問気軽に。
主は神田 白(店長)、鳳 彗月、小柳 零。呼びタメ許可なくどうぞ
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おしらせ小柳 零さん(Android 58.70.***.228)が退室しました。  (10/14 10:27:27)

小柳 零白「…いや、俺はじゃれ合いたいとは思ってなかったけど……(困ったように言うと、おめかしした彗月とスピカをゆっくり下ろす。起き上がると、脱がされた服を持ってついて行く)」   (10/14 10:27:22)

おしらせ小柳 零さん(Android 58.70.***.228)が入室しました♪  (10/14 10:26:11)

おしらせ水樹 スピカさん(Android 58.189.***.68)が退室しました。  (10/14 09:46:32)

水樹 スピカ明「……えー……(ほぼ同じくらいの身長差の零からなんとか携帯を死守しながら、助けるのを渋って)」 ス「白君、じゃれ合いたい気持ちは分かるが、悪いがあんまり騒げないんだ。半裸のままでいいからこっちについてこい」   (10/14 09:13:25)

おしらせ水樹 スピカさん(Android 58.189.***.68)が入室しました♪  (10/14 09:09:40)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、小柳 零さんが自動退室しました。  (10/14 01:34:03)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、水樹 スピカさんが自動退室しました。  (10/14 01:05:26)

小柳 零彗「い、痛い痛い……(お兄ちゃん助けて……とスピカの下から手を伸ばす)」白「……と、とりあえず、明松……助けてくれよ。(わちゃわちゃと2人がやっているのを面倒くさそうに眺め終わると、明松を見て)」   (10/14 00:51:26)

水樹 スピカス「私もそれやりたい! やらせて!(彗月の隣まで行くと、彗月の上に乗るという奇行に乗り出して)」   (10/14 00:45:22)

小柳 零零「わああああっ……やめてっ……(今度は明松に抱きつき、携帯電話をなんとか奪い取ろうとする)」彗「……(代わりに白の服を脱がせ、ニコニコしながら抱きついていて)白ー、だーれだー」白「(眠い目を擦って、なんとか状況を理解しようとする。)…と、とりあえず、服くれる?」   (10/14 00:33:13)

水樹 スピカス「んー、だいぶアウトな絵面だな(明松君、撮って、と指令を出す)」 明「はい(やたら優秀なので、携帯で連写する。後で関係者全員に一斉送信します、と訳のわからないことを言って)」   (10/14 00:29:38)

小柳 零零「……(堂々と白の部屋に入ってくると、ベッドの上に上がる。まだ寝ぼけている白に跨り、服を脱がせて)……ス、スピカさん、これ、大丈夫ですか……?」白「(何が何だか分からず困惑していて。ちらりと時間を確認するともう昼過ぎで)」   (10/14 00:25:19)

水樹 スピカス「おっけー。行こ行こー(化粧台の椅子から立ち上がると、零に続いて部屋を出る。もう一人はまだ寝ているらしいので、そこまで騒げなくて)」   (10/14 00:22:16)

小柳 零白ですー   (10/14 00:13:39)

小柳 零2d6 → (4 + 4) = 8  (10/14 00:13:34)

小柳 零偶数白   (10/14 00:13:32)

小柳 零零「え……えっと……(要る?と聞かれると、少し怖くて目を逸らす。その時明松に声をかけられたので少し安心して)……ス、スピカさん、行きましょ……!」   (10/14 00:13:26)

水樹 スピカどっちが先起きた方がいい?   (10/14 00:12:16)

水樹 スピカス「この時はそれなりにショックだったんだけどさー。なんか今は、死ななくてよかったなーみたいな(いる?とドレスを見ている零にふざけて聞きながら、そう話していて)」 明「……。(黙って2人のやり取りを聞いていると、隣の部屋から物音がして)……どっちか起きたっぽいですよ」   (10/14 00:12:01)

小柳 零零「……そ、そうですか。(ちゃんと保存しないとえらいことになりそうだな、と興味深そうにドレスを見ていて)」   (10/14 00:05:58)

水樹 スピカス「着てもいいけどさー笑えないだろ(義足とか血糊で真っ赤にしてみろよ、ドン引きだろ、と明るく笑っていて)というか、警察着ちゃったし。見せたかっただけだよ」   (10/14 00:03:16)

小柳 零零「うわぁ……こ、これ着るんですか……?(わざわざ持ってきたのなら、と思ったが、さすがにないか、と苦笑して)」   (10/14 00:00:10)

水樹 スピカス「そりゃあまあな。事故当時着てたわけだし。(ほら、と見せてみる。本来は丈の長いドレスだったのだが、左の裾は引きちぎれ、赤黒い血が大量に付着していて)」   (10/13 23:58:49)

小柳 零彗「(不機嫌そうに頬を膨らませると、ベッドの上で鏡を見てゴロゴロころがっている)」零「…血とか……ついてるんですか?(足が無くなったって、と思い、いきなりだが聞いてみる。結構綺麗な見た目をしていて)」   (10/13 23:53:15)

水樹 スピカス「どう考えたって失くなってるだろ。さっき義足持ったじゃん(呆れたようにつっこみながら、自分も衣装を眺めて)すごくない? 私よくこんなの残してたよな」 明「……ちょっと黙ってな(彗月の口の中に飴玉を放り込んで黙らせる)」   (10/13 23:50:16)

小柳 零彗「……スピカちゃん、足なくなったの?(?と首を傾げる。その衣装をじっと見ていて)」   (10/13 23:47:07)

水樹 スピカス「(持ってきた荷物の中からとある衣装を取り出すと、3人の前で広げて見せて)じゃーん。私の脚がなくなった時の衣装~」   (10/13 23:45:33)

小柳 零彗「……はーい。(あまり美味しくなかったので、お菓子を食べ始める。今日はずっと食べている気がする)」   (10/13 23:44:03)

水樹 スピカス「あんまり舐めて消すなよ。普通に化粧品も付いてるだろうし、作り直すのも面倒だし(指に付いたものを舐めるのだと思っていたので、さすがに顔をしかめて注意して)……ちょっと待ってろ。取ってくる」   (10/13 23:42:50)

小柳 零彗「え……いいの?おいしい?(聞きつつも、自分でやった方が早いと思い、兄の口元をぺろぺろ舐め始める)」零「……?なんですか?(面白いもの、なんてろくな物じゃ無さそうだな、と笑っていて)」   (10/13 23:39:27)

水樹 スピカス「食紅だから、舐めてもいいぜ(興味津々な様子の彗月に、そう言ってみる。零のメイクもあっさりと終わってしまって)……実はさ、零ちゃん。ちょっと、面白いものが見つかったんだけど」   (10/13 23:37:58)

おしらせ水樹 スピカさん(Android 58.189.***.68)が入室しました♪  (10/13 23:34:51)

小柳 零零「…はい!(明松と場所を交代すると、スピカの真正面に座る。白や響噓を驚かすのも楽しみだな、と思っていて)」彗「お兄ちゃん〜白い〜(血だー、と口元の赤いものを触ったりして遊ぶ)」   (10/13 23:33:15)

おしらせ小柳 零さん(Android 58.70.***.228)が入室しました♪  (10/13 23:31:19)

おしらせ水樹 スピカさん(Android 58.189.***.68)が退室しました。  (10/13 23:09:36)

水樹 スピカス「はい、終わり。もともと色白いから、すること少なくて済んだな(メイクを終えて明松を解放すると、零ちゃんもやってあげようか、と声をかけて)」   (10/13 23:00:14)

おしらせ水樹 スピカさん(Android 58.189.***.68)が入室しました♪  (10/13 22:58:01)

おしらせ鳳 彗月さん(Android 58.70.***.228)が退室しました。  (10/12 13:25:51)

鳳 彗月零「(ネックレスを首にかけると、思ったより重くて。食べる時とか邪魔そうだな、と思いながら髪を整える)」   (10/12 13:25:48)

おしらせ鳳 彗月さん(Android 58.70.***.228)が入室しました♪  (10/12 13:24:53)

おしらせ水樹 スピカさん(Android 58.189.***.68)が退室しました。  (10/12 01:29:07)

水樹 スピカス「冗談だよ。私、可愛いメイク苦手だから(彗月ちゃんのやつとか頑張ったんだぜ、と話しながら、さっさと明松のメイクを始めてしまって)」   (10/12 01:29:04)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、鳳 彗月さんが自動退室しました。  (10/12 01:14:02)

鳳 彗月彗「お、お兄ちゃんは、かっこいいから……だめ!(兄と一緒になってスピカを止める。スピカならしそうだな、と思って)……零、可愛くしてあげてね。」   (10/11 23:27:38)

水樹 スピカス「あははっ。いいじゃん、可愛くしようか?(可愛い吸血鬼もいいかもな、と爆笑して)」 明「絶対やめてください。真面目にしてください、と顔をしかめて。遊ばれるのだけは本当に困る」   (10/11 23:22:13)

鳳 彗月彗「メイクしたら、可愛くなるんだよ。……お兄ちゃん可愛くするの?(兄の隣に正座すると、メイクするのを見ようと思って)」   (10/11 23:19:01)

水樹 スピカス「メイクのし甲斐がありそうだな(似合うじゃん吸血鬼、と明松を眺めて)その辺座って。軽くメイクするからな」   (10/11 23:17:53)

鳳 彗月零「あ、は、はい!(慌てると、明松の方に声をかける。特に何するでもなく、着るだけの衣装だったので、すぐに着替えられて)」彗「(兄の代わりにドアを開けてあげる。向こうには、変な服を着た零が居て。)……みんななんの格好してるのかわからないよ……」   (10/11 23:15:31)

水樹 スピカ明「……。(どうせあの2人が言うだろう、と黙っておく。脱いだ服を畳み、もういいですか、と扉を叩いて)」 ス「零ちゃん、もう入ってもらってもいい?(明松の声が聞こえると、着替えていた零を振り返って)」   (10/11 23:13:08)

鳳 彗月彗「……?(なんの服だろうな、と思いながらハロウィンの仮装でも検索してみる。スピカが着ているのもあって)……分かった?」   (10/11 23:07:57)

水樹 スピカ明「……さあ……(やだなあ、と思いながら、渡された服を広げ、着替え始める。着ていくにつれ、なんとなく自分が何にさせられているのか理解して)」   (10/11 23:05:44)

鳳 彗月彗「私が見ててあげる。(一緒に廊下に出ると、兄が着替えるのを、お菓子を食べながら見ることにして)……お兄ちゃんは何?」   (10/11 23:01:33)

水樹 スピカ明「……なんなら、俺不参加でも……(嫌だから、というオーラを出しまくりながら、零に言ってみる。内心では、だめだろうな、と諦めていて)」 ス「……。(無言で明松に服を渡して)」   (10/11 22:57:41)

鳳 彗月零「……多分、いいと思いますよ。(白なんでなんでもいいと思います、とりあえず付け加えると、部屋に着いて。)……か、明松君は、外で着替えて……(さすがに恥ずかしいので、申し訳なさそうにお願いする)」   (10/11 22:52:01)

水樹 スピカス「ああ。フランケンシュタインか。あのメイク楽しいんだよねー(やってもいい?と零を見上げる。昔見たことがあって、加減はある程度わかっていて)」   (10/11 22:48:50)

鳳 彗月零「えっと…響噓さんは、悪魔のやつ…ちょっと、恥ずかしいですけど……(露出が多いものにしてしまったので少し申し訳なくて。)白は、背高い…ゾンビみたいなやつ……(いわゆるフランケンシュタインと言うやつで。服は楽だが、問題はメイクで。あまりにリアルにし過ぎると、響噓や彗月が心配で)」   (10/11 22:45:25)

おしらせ鳳 彗月さん(Android 58.70.***.228)が入室しました♪  (10/11 22:39:32)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、鳳 彗月さんが自動退室しました。  (10/11 22:30:20)

水樹 スピカス「じゃあ断罪コンビだな(ちょっと違う気もするが、まあいいや、と思って)白君と響ちゃんは? 何着せるの?」   (10/11 22:15:39)

鳳 彗月零「えっと……シスター…です……(ほら、と十字架の大きなネックレスを見せる。この衣装は市販の物を、お金を貯めて買ったやつで)」   (10/11 22:10:11)

水樹 スピカス「零ちゃんは結局何になるんだっけ(廊下を歩いて零の部屋に向かいながら、隣に並ぶ零に聞いて)」   (10/11 21:55:40)

鳳 彗月彗「うん!…(飴をとっくに舐め終え、ランタンの中のクッキーに手を出していて。)行く。お兄ちゃんもお着替えでしょ。(立ち上がると、兄を引っ張って零の部屋に向かう)」   (10/11 21:53:25)

水樹 スピカ明「……えぇ……(やっぱり俺もやるんだ、と顔をしかめる。やたら気合いが入っているし、正直ちょっと怖い)」 ス「そうだな。彗月ちゃんも一緒に、一旦みんなで部屋に戻るか(彗月ちゃんもさっきお手伝いしてくれたもんね、と彗月に笑いかけて)」   (10/11 21:51:36)

鳳 彗月零「…言いすぎた…(彼女の変わりように怖い、と思いつつ、機嫌を取り戻してくれたみたいなので安心して。)…とりあえず、明松君も着替えないとだし……」   (10/11 21:46:45)

鳳 彗月うん   (10/11 21:45:35)

水樹 スピカはじめはスピカちゃん攻めでさー形勢逆転しない?   (10/11 21:45:03)

水樹 スピカそしてコスプレのやつに繋がります   (10/11 21:44:31)

水樹 スピカス「……ふうん……(しばらく考えたあと、にやにやとした笑みを浮かべて)……いいよ。手伝ってやる。」   (10/11 21:44:11)

鳳 彗月零「……(どうしていいか分からず、とりあえずキスしてみる。いいのかな、と迷っていて。)…イタズラしてもいいですから…お願いします…」   (10/11 21:39:43)

水樹 スピカス「……一人で着替えれば。(完全に拗ねて、顔をふいっと逸らして。ほんとはこんな風に言いたいわけじゃないが、寂しいとどうしてもこうなってしまう)……。」   (10/11 21:38:29)

鳳 彗月零「……(タルトを戻すと、厨房ではあるが、抱きついて床に2人で座り込む)……私、まだ着替えてないの…で……手伝ってください」   (10/11 21:34:50)

水樹 スピカおっけー   (10/11 21:33:03)

水樹 スピカ理解   (10/11 21:33:00)

水樹 スピカコスプレのやつってあれか   (10/11 21:32:58)

水樹 スピカス「じゃあいいや……(別に何かしたいというわけでもなく、ただの暇潰しなので、すぐに断ると鞭を拾う。誰も構ってくれないのが寂しくて、しゅんとして鞭の先端を弄っていて)」   (10/11 21:32:47)

鳳 彗月零「…ほとんど無いですよ。昨日の夜やったことが多かったので……(すみません、と普通に謝ると、味見しますか?と近くにあった、適当に切られたかぼちゃのタルトを差し出す)」   (10/11 21:26:26)

水樹 スピカス「えーやだー(お手伝いするーと零から離れない。鞭は一旦床に捨て、何かすることない?と聞いて)」   (10/11 21:25:26)

鳳 彗月警察調教   (10/11 21:19:12)

鳳 彗月れいれいとスピカちゃんでいいじゃん   (10/11 21:19:00)


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