ルーム紹介
_____ここはヤクザが経営し、ヤクザが通う路地裏食堂_____


設定部屋↓↓↓↓
http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=574751
小説始めました↓↓↓↓(イラストと並行する為に移動しました。)
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=10806023

必読↓↓↓↓
・成りチャは「」で発言。
・荒らしは即非表示。
・3L要素を含みます。(BLが強め…?)
・ヤクザに詳しくなくてもノリで是非。

ストーリーは無く自由にシチュエーションを考えてください。
乱入感謝。来てください。
お店は住み込みで従業員が働いています。
待機、足跡、ソロルどうぞ。
キャラ作成前の質問気軽に。
主は神田 白(店長)、鳳 彗月、小柳 零。呼びタメ許可なくどうぞ
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おしらせ水樹 スピカさん(58.189.***.163)が退室しました。  (4/19 02:32:17)

水樹 スピカおやすみー   (4/19 02:31:21)

おしらせ小柳 零さん(Android 121.82.***.1)が退室しました。  (4/19 02:31:16)

小柳 零落ちる!!!!!寝る!!!!!   (4/19 02:31:14)

小柳 零「…あ、えっと…(とりあえず、本当に恋人と思われてる訳では無いらしく、今度こそガッカリする。とりあえず、シフォンケーキをプラスチックフォークに刺すと、スピカの口元に運ぶ)…はい、どうぞ。」   (4/19 02:31:06)

水樹 スピカ「……えっと、違うの?(必死だったので、上手く零の言葉を消化できずに、とりあえず聞き返す。普段ならなんてことないことなのに、なぜか意識してしまうと恥ずかしくて)」   (4/19 02:29:03)

小柳 零「…え?えっと…それは、お芝居の続きの事ですか?(ピタリと止まると、首を傾げる。シフォンケーキは手にあるのだが、気になって取り分けることが出来ない)」   (4/19 02:25:43)

水樹 スピカ「ありがと(手を止めて受け取ると、しばらくじっとして)…ね、食べさせて、これ(だって、彼女でしょ? とできるだけ恥ずかしげもなく言う。本当は恥ずかしくてこんなこと言えないはずなのだが、生まれ持った演技力を駆使してなんでもないような風にして)」   (4/19 02:23:42)

小柳 零「…はい。是非行きたいです!(これどうぞ、とシフォンケーキを渡す。あまり甘くは作っておらず、むしろお酒を混ぜているので、どこにも行く用事がなければ休憩程度にいいかな、と思って)…食べますか…?」   (4/19 02:15:42)

水樹 スピカ「まあ…とりあえず、今の公演が終わってからになるだろうけど(リハーサルとか、一緒に見に行こうか、とようやく零に目を向けて、笑いかける。零が興味を持ってくれたのは純粋に嬉しくて)」   (4/19 02:13:57)

小柳 零「…そう…ですか。(そんな脚本がかけて、なおかつ再現できるならぜひ見てみたい。自分も同性を好きになった人として。)…いつやるんですか?まだ…書いてる途中ですよね。」   (4/19 02:05:27)

水樹 スピカ「…主人公はね、大人の女性なんだ(作業を続けながら、ふいに話し始めて)彼女はすっごく好きな子ができるんだけど、その子は零ちゃんみたいな未成年の女の子でね。相手は未成年だし、しかも友達だと思われているだろうから、彼女は告白するかどうか迷って、最終的に告白する方を選ぶ。で、相手がどんな反応をするか分からなかったから、零ちゃんに協力してもらった。それだけ(一息にそれだけ話すと、あとはじっと黙る。これ以上何か言っても、失敗しそうで怖くて)」   (4/19 02:03:15)

小柳 零「…仕事?…そ、それ、どういう話ですか…(とりあえず、荷物をその場に置く。それから、台本のことか、と本気にしてしまった自分が恥ずかしくなる。)」   (4/19 01:57:51)

水樹 スピカ「仕事ー(零より一足先にリビングに着くと、メモを元に、ノートパソコンに打ち込み始める。書いているのは新しい台本で)悪いね、勝手に協力してもらった」   (4/19 01:52:33)

小柳 零「…え?(いつもと違う行動をする彼女を不思議そうに見つつ、言われた通り荷物を抱えてついて行く)…何、してるんですか?」   (4/19 01:41:23)

水樹 スピカ「(零の反応や言葉を細かくメモすると、すぐにくるっと背を向けて)…ありがと!(入っていいよ、とだけ言いのこし、リビングに駆け戻っていって)」   (4/19 01:39:44)

小柳 零「…え、ええ?(そりゃ嬉しい。好きな人に告白(?)されたのだから、ここで返事すれば同性とはいえ、恋人なわけで。)…えっと、…はい。(こんなにすぐに思いどうりになってもいいのかな、と戸惑いつつ、コクリと頷き返事する)」   (4/19 01:34:47)

小柳 零やっほー(∩´∀`∩)   (4/19 01:33:02)

水樹 スピカスピカちゃんはあっさり言いそう   (4/19 01:32:39)

水樹 スピカ「ねえねえっ、零ちゃん!(零が来たことがわかると、義足でできるだけ早く玄関まで行って、扉を開けると嬉々として声を上げて)ね、私たち、付き合わない?(とんでもないことを軽く言う)」   (4/19 01:32:29)

小柳 零「…持ってきましたよ!(いつも通りの少し目立つ形のワンピースを身につけ、もう覚えたスピカの家に着く。いくつかタッパーを抱えて、玄関の前にいる。普段の物持ちのいい料理の他、後で食べて欲しいシフォンケーキなんかもあって)」   (4/19 01:27:49)

小柳 零れいれいは受けなんだYO(某ちかちゃん)   (4/19 01:26:05)

小柳 零告白はそっちからしてくれ   (4/19 01:25:17)

水樹 スピカ2d6 → (1 + 6) = 7  (4/19 01:24:41)

小柳 零2d6 → (3 + 2) = 5  (4/19 01:19:56)

水樹 スピカおけー   (4/19 01:19:43)

小柳 零うん   (4/19 01:18:44)

水樹 スピカ付き合い始めるやつ?   (4/19 01:18:31)

小柳 零さっきのやつ?   (4/19 01:18:07)

小柳 零はーい   (4/19 01:17:39)

水樹 スピカかな   (4/19 01:17:19)

小柳 零終わり?   (4/19 01:17:15)

水樹 スピカ「……え(何か返そうとする前に、通話が切れてしまって。しばらく固まっていた後、嬉しくて笑みがこぼれて)……ふふ(携帯電話を握りしめたまま、嬉しくてコロコロとソファを転がる)」   (4/19 01:16:55)

小柳 零「…大好きですよ。(返事も待たず、それだけ言うと通話を切る。声にならない叫び声をクッションにぶつけてベッドを転がると、しばらく携帯電話を握りしめる)」   (4/19 01:14:56)

水樹 スピカ「…そうだな(さすがにこれ以上話すこともないし、直接会えばいいことなので。名残惜しいが切るしかない。ただ、自分からは切りたくなくて、零が通話を切るのを待っていて)」   (4/19 01:13:05)

小柳 零「…直りましたね。(良かった、と息をつく。このままだったらどうしようと思っていたので安心して)…切りますか…?(本当はまだ話していたかったが、仕事もあるだろうし、邪魔してはいけないと判断して)」   (4/19 01:09:02)

水樹 スピカ「……びっくりした(部屋の電気が突然点いて、眩しくて目を細める。携帯電話を持ったまま、どこまで保存していたかを確認して、意外とこまめに保存されていたようで安心して)…停電、直っちゃったな」   (4/19 01:04:49)

小柳 零「…私は、初めてです…(電話する相手なんて、スピカさんくらいしかいないし、と心の中で呟く。突然、パチンと電気が付いて、テレビが大音量で流れる。ビクッと震えると、慌てて音量を下げる)」   (4/19 01:00:39)

水樹 スピカ「…ありがとう(彼が食べられる可能性は限りなく低い気はするが、零のことは彼も知っているので、もしかしたら少しくらい頑張ってくれるかも、と思って)……はー。こんな長電話したの、久しぶりかも(携帯電話を持ち直しながら言って)」   (4/19 00:57:31)

小柳 零「…私、一応弟さんの分も作りますね。(食べてくれなくたって構わない。保存食なのだから、誰かが代わりに食べればいい訳で。だいぶ話したな、と感じる。いつもは電話なんて用があればそれだけを短く伝えて終わっていたが、相手の声を聞いて話すのはとても楽しくて)…」   (4/19 00:52:59)

水樹 スピカ「ね! 健康って大事だよねー(不摂生なのは昔からだが、昔と比べて断然今の方が体の状態は悪くなりやすい。こうなってから、健康なのって大事だよなーとか思い始めるようになった)…弟にも食べてほしいんだけどさ。あいつ、わりと自分で頑張ってるから…口出しできないんだよな」   (4/19 00:48:16)

小柳 零「…喉とかにいいメニューも、考えますね。(本当はスピカだけでなく弟にも食べて欲しいとは思っている。みんなが健康であって欲しいと、この体になってから尚更思い始めて)…やっぱり、健康でいないとダメですよ。…大事な人、守れませんからね、」   (4/19 00:40:43)

水樹 スピカ「ん。たぶん…(咳き込みさえしなければ、おそらくもう大丈夫だろう、と思って零に返し)…悪いな、余計な心配させちゃって(肩を竦めて苦笑する)」   (4/19 00:37:01)

小柳 零「…あ、もう大丈夫ですか?(嬉しそうに声をかける。スピカの体調がいいならそれは1番嬉しいし、出来るならいつもこうであって欲しい。こんなに長電話は初めてだったが、意外に楽しくて)」   (4/19 00:31:54)

小柳 零はいーー通知ー   (4/19 00:30:55)

水樹 スピカ「(零から返事が返ってきたのが嬉しくて。だんだん喉の調子が戻ってきたようで、軽く咳払いをすると、ほぼ元の声に治って)」   (4/19 00:25:54)

水樹 スピカあーーー誤送信   (4/19 00:21:28)

水樹 スピカ「(零から返事が返ってきたのが嬉しくて。だんだん喉の調子が戻ってきたようで、軽く咳払いをすると、ほぼ元の声に戻っ)」   (4/19 00:21:22)

小柳 零「…はい!(じゃあ次は何を作ろう、とメモを見なくても、作っていないメニューが頭に浮かぶ。最近食べているなのなら、スイーツなんかも食べて欲しいな、と思って、重くならない程度のものを考えてみる。)」   (4/19 00:18:53)

水樹 スピカ「ごめんって(あはは、と笑って謝って)…まだ、無くなってないけど、たぶんもうすぐ無くなっちゃうかな。最近、ちゃんと食べてるし(零が作ってくれるようになってから、また作ってほしくてちゃんと毎日さぼらずに食べるようになった。たまに今日のように忘れてしまうが、よっぽど忙しくないとそんなことはなくて)…いつもありがとう。また作って」   (4/19 00:17:31)

小柳 零「…食べなきゃですよ!…私が作ったの、もう無くなりました?(それなら作りますよ、と電話越しに意気込む。保存食を作るのは楽しいし、好きな人に作るのなら気合いも倍違う)」   (4/19 00:13:00)

水樹 スピカ「だねー。まず、動けない(朝になって光が差せば、多少は明るくなるだろうが、あいにく明日はずっと雨の予報で)…そういや、今日、ご飯食べたっけ…(ずっと仕事に集中していて、食べるのを忘れていたかもしれない。ふとそう思って)」   (4/19 00:09:30)

小柳 零いや、ちょっとRがね   (4/19 00:06:44)

水樹 スピカブレーキ?   (4/19 00:06:21)

小柳 零ちょっとブレーキかかんない   (4/19 00:02:25)

小柳 零「…どうですかね、(隣から変な声聞こえたらどうしよ、なんてありもしないことを心配しつつ、気だるげに返す。)…明日もこんなだと、ご飯とか食べられなさそうです…」   (4/19 00:02:15)

水樹 スピカ「そっか。…みんな、もう、寝ちゃったのかな(停電してる間なんてすることがなさそうなので、自分だって零と話していなかったら寝ていた気がする。そう思って)」   (4/18 23:59:24)

小柳 零「…お店、静かです。(いつもならもっとうるさいのに、とぼんやり思う。2人の足音が聞こえたので、白と響噓も部屋に戻っているはずで。早く復旧して明日にならないかな、と切実に思い続ける)」   (4/18 23:56:04)

水樹 スピカ「…そう言われると、何も無いよね…(話してて、なんて言ったものの、いざ何を話すかなんて全く思いつかない。咳き込まない程度に軽く笑って)」   (4/18 23:52:59)

小柳 零「…そうですか。(嬉しそうに電話の向こうで笑う。とはいえ、何を話したらいいかわからない)…な、なんのお話しましょうか。(とりあえず話を続けるためにきいてみる)」   (4/18 23:47:51)

水樹 スピカ「横になってるから、大丈夫。…寝れないし、寝たくないから(気持ち悪い、というのもあるが、零と話していないと落ち着かない。今日はだめだな、と苦笑して)…寂しいの。もっと、一緒に話しててほしい」   (4/18 23:45:57)

小柳 零「…よ、よかったです。(あまり大丈夫そうには聞こえないが、心配ばかりしても迷惑だと思って言葉を止める。)…しんどかったら、寝ててくれてもいいんですよ?‪…普通に、寝る時間ですし…(ベッドのすぐ側のデジタル時計に触れると、日が変わりそうで)」   (4/18 23:39:46)

水樹 スピカ「(はー、はー、としばらく荒く息を吐いていて、少しすると落ち着いてきて、ようやく携帯電話を手に取って耳に当てる)…大丈夫。悪い(もう治まったから大丈夫、と小さく掠れた声で言う。治まったとはいえ、久しぶりにこんなに咳き込んだので、上手く声が出ない)」   (4/18 23:37:20)

小柳 零「…スピカ…さん?大丈夫ですか?…白に送ってもらって、そっちに行きますよ?…それか、来ますか?(慌てながら、返答のないスピカにゆっくりと問いかける。何しろ自分はそこに居ないので、どうにか電話越しでも力になりたい)」   (4/18 23:30:41)

水樹 スピカ「(しばらく咳が止まらなくて、何も零に言葉を返せなくて。早く止めようと焦れば焦るほど長引いてしまって。そのうちに戻しそうになって、込み上げてきたものをごくんと飲み込む)……気持ち悪い、無理(咳は止まったものの、無理して吐くのを我慢しているせいで吐き気が治まらなくて。ただ、暗くて何も見えないので、どうしようもない。携帯の前で小さく呟いて助けを求める。零に何か言ってほしくて)」   (4/18 23:26:29)

小柳 零「…大丈夫ですか?(電話の向こうから聞こえる彼女の咳に心配そうに声をかける。やっぱり、今すぐにでも会いに行きたいし、心配してあげたいし、隣にいたいと思っていて)」   (4/18 23:21:38)

水樹 スピカ「そうだなー…(明日は仕事帰りに会いに行こうかな、とか考えながらソファに横になった拍子に、軽く咽せ込んで)……ごめっ、ちょっ……と、(零に一言断ろうとして声を出すと、咳が止まらなくなって。一旦携帯電話を置き、口元を押さえて持続的に咳き込む)」   (4/18 23:18:09)

小柳 零「…え…(ぼっと電話の向こうで赤くなる。自分が必要だとなると、嬉しくて。)…私も、会いたいです。…でも…(この天気じゃ行けそうにないですね、と小さく、残念そうに呟いて)」   (4/18 23:10:13)

水樹 スピカ「ん? うん。寂しくて(零の不安をよそに、あはは、と軽く笑い飛ばして)ほんとは、今すぐ零ちゃんに抱きつきたいくらいなんだよ。じゃなきゃ、寂しくて泣いちゃう」   (4/18 23:08:00)

小柳 零「…スピカさんも、泣いてたんですか?(先ほど一瞬聞こえた震えた声に、そういえば、と思い出す。しかし、言ってから、言っちゃダメだったかな、と不安になって)」   (4/18 23:00:21)

水樹 スピカ「たぶんな。一人だったら今頃パニックになって泣いてるぜ(彼女がすぐパニックになってしまうことは、なんとなく知っていて。自分にメールが送られてきた時点で、白といることはほぼ確定したようなものだと思う)」   (4/18 22:57:32)

小柳 零「…響噓さんですか?(お店出てたんだな、と思う。もし自分の代わりだったら、少し申し訳ないな、と感じて)…白と居るんですよね?(スピカに聞いても分からないか、と思い直して)」   (4/18 22:53:39)

水樹 スピカ「…まって、何か来た(一旦携帯電話を耳から離すと、響噓からメールが来ていて。短く返すと、零にかけ直す)…ごめんごめん。なんか、響ちゃんからメール来た」   (4/18 22:50:41)

小柳 零「…大変ですねー、(雨風が強く、電気のなくなった部屋は、音がより大きく響いている)…早く、直って欲しいな…(みんな大丈夫なのかな、と耳に携帯電話を当てつつぼんやり考える)」   (4/18 22:46:34)

水樹 スピカ「まあ、この辺一帯停電してるなら、劇団のみんなのところも停電してるだろうしな(地元の大学生や、若者達だけでやっている小さな劇団なので、そこまで怒られることもないと思う。ちゃんと説明したら許してもらえるかな、とか考えて)」   (4/18 22:43:25)

小柳 零「…説明すればいいじゃないですか?…停電も、すぐに復旧すると思いますけど…(それは災難ですね、と困ったように言う。自分に出来そうなことは無い。外を見ても、暗闇が広がっているだけ)」   (4/18 22:34:19)

水樹 スピカ「私さー、仕事してたんだけど、保存してなかったんだよな。明日までの台本書いてたんだけど(怒られる、と肩を竦める。徹夜してもさすがに間に合いそうにない)」   (4/18 22:32:40)

小柳 零ほんとに通知働かない細胞   (4/18 22:27:26)

おしらせ水樹 スピカさん(58.189.***.163)が入室しました♪  (4/18 22:24:54)

小柳 零落ちてたー   (4/18 22:20:16)


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