ルーム紹介
_____ここはヤクザが経営し、ヤクザが通う路地裏食堂_____


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小説始めました↓↓↓↓
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必読↓↓↓↓
・成りチャは「」で発言。
・荒らしは即非表示。
・3L要素を含みます。(BLが強め…?)
・ヤクザに詳しくなくてもノリで是非。

ストーリーは無く自由にシチュエーションを考えてください。
乱入感謝。来てください。
お店は住み込みで従業員が働いています。
待機、足跡、ソロルどうぞ。
キャラ作成前の質問気軽に。
主は神田 白(店長)、鳳 彗月、小柳 零。呼びタメ許可なくどうぞ
 [×消]
鳳 彗月「…これ、鰹節っていうんだ。…猫はー、私はお魚食べてるイメージがある。あとテレビで見たのは、小さいクッキーみたいな茶色の粒。(キャットフード)」   (2/17 10:30:42)

水樹 スピカ「魚無かったから(基本的に常に食べ物は無いことが多いので)…鰹節、好きそうなイメージない?(私だけかな? と。海苔は味がなかったので大丈夫かなと思った)」   (2/17 10:26:50)

水樹 スピカwww   (2/17 10:21:22)

鳳 彗月なんか嫌だなその言い方w   (2/17 10:21:08)

鳳 彗月「何これ。この…ヒラヒラしてるの。猫ちゃんって魚じゃないの?(水に浸された海苔と鰹節を見て)…あんまり美味しくなさそう」   (2/17 10:20:55)

水樹 スピカ肉食だし、食べるんじゃない?   (2/17 10:20:03)

鳳 彗月リアルで魚食べるのか気になるわ   (2/17 10:19:12)

鳳 彗月へーー   (2/17 10:18:59)

水樹 スピカ海藻の方ののり   (2/17 10:18:49)

水樹 スピカ猫ってのり好きらしいね   (2/17 10:18:36)

水樹 スピカ「ありがとう(嬉しそうに微笑んで)…猫って、何食べるんだろう(チョコレートがだめなくらいしかわからないので、とりあえず台所のほう行ってみて)……。(たまたまあった鰹節と味のないのりを水に浸して混ぜてみる)」   (2/17 10:18:26)

鳳 彗月「うん楽しいよ。スピカちゃんも描いてあげるね。(毛並みが若干しっとりしている猫を撫でて)…餌あげたら、ダメ?」   (2/17 10:10:10)

水樹 スピカ「そっか。…たしか、絵描くのも好きだったね(いつ聞いたかは思い出せないが、どこかで得た情報を思い出して)…いいな、そういうの。楽しい?」   (2/17 10:05:50)

水樹 スピカただいま…?   (2/17 10:00:26)

鳳 彗月おかえり??   (2/17 10:00:11)

鳳 彗月「好き!だって、可愛いもん。私ね、ノートにいっぱい描いてるよ。(かわいー、と綺麗になった猫を撫でて)」   (2/17 10:00:01)

おしらせ水樹 スピカさん(58.189.***.163)が入室しました♪  (2/17 09:59:43)

おしらせ鳳 彗月さん(Android 121.82.***.1)が入室しました♪  (2/17 09:58:41)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、水樹 スピカさんが自動退室しました。  (2/17 09:00:50)

水樹 スピカ「(自分も猫をタオルで包んであげながら、その様子を眺めていて)…動物、好きなの?(訊いてみる)」   (2/17 08:39:03)

水樹 スピカごめんね来れなかったよ   (2/17 08:37:37)

おしらせ水樹 スピカさん(58.189.***.163)が入室しました♪  (2/17 08:36:59)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、神田 白さんが自動退室しました。  (2/17 05:29:11)

神田 白それまでに来てくれたらちゃんとします   (2/17 03:22:44)

神田 白4時にねるねるねるね   (2/17 03:22:28)

神田 白ひーま   (2/17 03:22:06)

神田 白やっぱおるから、来て   (2/17 02:29:02)

おしらせ神田 白さん(3DS 121.82.***.1)が入室しました♪  (2/17 02:28:43)

おしらせ鳳 彗月さん(3DS 121.82.***.1)が退室しました。  (2/17 02:20:15)

鳳 彗月おつかれーー   (2/17 02:20:04)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、水樹 スピカさんが自動退室しました。  (2/17 02:19:50)

鳳 彗月「きれいになったね。(確かに見たころ最初よりも、圧倒的に猫たちがきれいになっていたので、タオルでゆっくりふいて)…かわいい。」   (2/17 02:02:38)

水樹 スピカ「ああ。ほんと、変な人ばっかりだよねー(ここに来てからは特にそう思う、とまた笑って、3匹目の猫を洗い終えて、最後の猫を抱き上げる)」   (2/17 01:59:36)

鳳 彗月名無しっち   (2/17 01:58:49)

水樹 スピカ若い…男…   (2/17 01:58:03)

鳳 彗月「へー、スピカちゃんの回りって、色んな人がいてて楽しそうだね。(ともだちいっぱい羨ましい、とひとりごちて。)」   (2/17 01:57:19)

水樹 スピカ「ほんとにね。でね、近所の友人に、怒ってもらったんだ。そいつ、すっごく怖がってたんだぜ(怯えた顔が面白かった、とあはは、と声を立てて笑って)」   (2/17 01:52:12)

鳳 彗月「お酒かー…それは、むかつくね。(20歳でお酒を買えないなんて可哀想。)…頑張って生きるよ。(やっと一匹洗い終える)」   (2/17 01:48:33)

水樹 スピカ「そうだよー。この見た目で成人済みだよー。お酒買わしてもらえないもん(過去の記憶を思い出して顔を顰め)…ああ。頑張って生きな」   (2/17 01:43:27)

鳳 彗月「スピカちゃん、そんなに歳とってたの?(自分よりも身長が低いので驚いて)…そっか!頑張って生きたらいいんだね、(猫たちをしきりに撫でながら嬉しそうに)」   (2/17 01:39:37)

水樹 スピカ「んー…経験上?(猫に目を落としたまま答えて)本は…読むけど、人並みじゃないかな。私は君より10年長く生きてるからね。彗月ちゃんも、そのうち物知りになれるよ(顔を上げて目を合わせ、にこりと笑う)」   (2/17 01:34:47)

鳳 彗月「スピカちゃんは物知り。羨ましい。(猫を優しくゆっくり洗いながら、落ちてくる髪をはらって)…どうしたら、そんな風になれるかな。本を読んだりするの?」   (2/17 01:29:05)

水樹 スピカ「だろ?(だんだん水に慣れてきた様子の猫を水面に近づけ、優しく体にかけてあげて)……おいで(その子は一旦床に下ろし、別の猫をまた抱き上げて)」   (2/17 01:24:05)

鳳 彗月「そっかー…残念!(明るく言うと、スピカの真似をして、手に水をつけて猫を撫でるようして)…わー、確かに汚い。(手を濡らす水が汚れているのに気づいて)」   (2/17 01:20:38)

水樹 スピカ「…えっと…(最近特に、湯気に咽せることが多くて。でも、楽しそうな彗月の様子に断るのも憚られて)……ご、ごめん。たぶん、猫は、泡、舐めちゃったりしたら危ないから…やめた方が、いいんじゃないかな…(だんだん尻窄みになって、思わず目を逸らして)……ごめんね。また、できたら、いいね」   (2/17 01:15:17)

鳳 彗月かっこォォオォォォ   (2/17 01:08:31)

鳳 彗月じゃあさ、みんなでお風呂はいろ!そしたら、みんなであわあわで洗えるよ!(先日見た泡風呂がやってみたくて、スピカを誘う)」   (2/17 01:08:10)

水樹 スピカ「…猫は、水、嫌いなことが多いんだよ(言いながら一匹の猫を抱き上げて、よしよし、と普通に撫でてから、お風呂のお湯に手を浸けて、その手で撫でて濡らし始めて)」   (2/17 01:06:17)

水樹 スピカ妹がおじいちゃんに入れられてるの見るのが好きだった   (2/17 00:59:50)

鳳 彗月赤ちゃんお風呂入れるのめっちゃ楽しいんだよ。泣いてなかったら   (2/17 00:59:13)

鳳 彗月「…ちっさいお風呂だ!かわいい!(猫がお風呂に入りたがらなさそうなので不思議に首かしげて)…入ってくれない。お水、嫌い?(ピタリと止まった猫を撫でて)」   (2/17 00:58:47)

水樹 スピカねーなんでもらったんだろーねー   (2/17 00:57:46)

鳳 彗月あるよねー   (2/17 00:57:12)

水樹 スピカ「ああ。お花、いいからね(大好きなので、乗ってくれたのが嬉しくて)…こっち、来て(お風呂場の方まで誘導して、なぜかこの間近所の人からもらった乳児用のお風呂(? 伝われ)を持ってくる)」   (2/17 00:56:19)

鳳 彗月「はー。(その花をぼんやりと見ながら、匂いをすん、と嗅いで。)…いい匂い。お兄ちゃんに頼んで、お花置いてみるね。(ニコニコしながら、猫を引き連れて歩いてくる)」   (2/17 00:52:55)

水樹 スピカ「ノースポール。育てやすくて、冬の定番のお花だよ(リビングに入って、窓際に置いてあったプランターを見せて)…可愛いでしょ?」   (2/17 00:47:48)

鳳 彗月「ここ、お家なんだ、(へーっと笑いながら、お邪魔します、と最近習った挨拶をして中に入る。)…いい匂いする。お花?(床をぎしんとならしてあとについていく)」   (2/17 00:41:03)

水樹 スピカ「いや、さすがにないかな。ほしいけどね(いいよねー、桜。と笑って)楽しみにするようなところじゃないよ。所詮ただの廃屋さ(着くと、鍵を開けて扉を開け)」   (2/17 00:36:19)

鳳 彗月「へー。桜の木はある?(そう言えば桜が好きだとか食べているとか聞いて)…私、あんまり人のお家行ったことないから、お友だちの家、楽しみ!!(握りこぶしを縦に何度も振って)」   (2/17 00:33:03)

水樹 スピカ「そうだなー…近いとは、思う(こんな足なので帰るのには時間がかかるが、この近辺にある廃屋なので、少なくとも彼女の家よりかは近いだろうと)」   (2/17 00:30:15)

鳳 彗月「はーい。…スピカちゃんのお家は、どこなの?…近い?(猫を引き付けながら、スピカの隣まで移動し、横並びで歩く)」   (2/17 00:27:57)

水樹 スピカ「…そうか。随分懐いてるんだね(自分が抱いていた猫も下ろして)…来て(義足でゆっくり歩き始めて)」   (2/17 00:26:17)

鳳 彗月「うん。いいよ。…でも、抱えるんじゃなくて、付いてきちゃうの。(歩けば、一緒になって付いてくる猫達を見せて)…おもしろいでしょ?(ふふ、と笑って)」   (2/17 00:24:05)

水樹 スピカ「たぶん大丈夫(にこりと安心させるように笑って、残りの子、連れてこられる? と訊く。さすがに自分だけで全ての猫は抱えきれない)」   (2/17 00:21:38)

鳳 彗月「スピカちゃんのお家にいくの?(猫の扱い方はわからないので、とりあえず背中なんかを撫でていて)…こんなに、大丈夫、なの?(昔、猫を持ってかえって殴られた記憶がある)」   (2/17 00:18:00)

水樹 スピカ「うん、ごめんね(残念そうな表情に謝りながら、何匹か抱き上げる)ああ。見たところ飼い猫じゃないし、洗ったらもっと綺麗になると思うよ。この子達人懐こいから、お湯に入れてもある程度は大丈夫そうだし…(猫は水苦手なのでどうなるかはわからないが、今のところすぐ慣れてくれそうなので)」   (2/17 00:13:18)

鳳 彗月「…わからないか…。(スピカが知識豊富だという認識があるので残念そうに)…綺麗にって、この猫たち、綺麗じゃないの?(再びしゃがんで猫に囲まれながら、スピカを見上げて)」   (2/17 00:05:59)

水樹 スピカ「んー…なんだろうね(猫の種類にはそこまで詳しくないので、よくわからず)だいぶ毛が荒れてる…野良だろうな(せめて綺麗にしてあげたいな、と思って)…彗月ちゃん、暇? この子達、綺麗にしてあげようよ(と楽しそうに提案する)」   (2/17 00:03:18)

鳳 彗月「でしょ?…猫って、いろいろ種類に名前があるんでしょ?これは何て言うの?(灰色っぽい猫を指さしたり、スピカが持ち上げた茶色っぽい猫を指さしたりして)……かわいいよね。」   (2/16 23:56:56)

水樹 スピカ「え。(突然話しかけられたのでびくりとして、それがたまに会う彼女だと知ると笑みを浮かべて近付いていって)…ほんとだ。かわい~…(彗月の足下にいた一匹を抱き上げて撫でる)」   (2/16 23:54:46)

鳳 彗月「…あ、スピカちゃん、見て!(路地裏にたまる猫を店にいく途中に見つけて、通り掛かったスピカに声をかけた)…この、動物!猫!(なぜか自分の足元に数匹の猫が集まってくるので相手している)」   (2/16 23:47:34)

おしらせ水樹 スピカさん(58.189.***.163)が入室しました♪  (2/16 23:42:34)

おしらせ鳳 彗月さん(3DS 121.82.***.1)が入室しました♪  (2/16 23:42:25)

おしらせ鬱美 響嘘さん(58.189.***.163)が退室しました。  (2/16 23:42:11)

おしらせ神田 白さん(3DS 121.82.***.1)が退室しました。  (2/16 23:41:52)

神田 白名前変えなきゃ   (2/16 23:41:47)

鬱美 響嘘いえーい   (2/16 23:41:37)

神田 白負けた……!   (2/16 23:41:23)

鬱美 響嘘2d6 → (6 + 3) = 9  (2/16 23:39:07)

神田 白2d6 → (4 + 2) = 6  (2/16 23:38:47)


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