ルーム紹介
_____ここはヤクザが経営し、ヤクザが通う路地裏食堂_____


設定部屋↓↓↓↓
http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=574751
小説始めました↓↓↓↓(イラストと並行する為に移動しました。)
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=10806023

必読↓↓↓↓
・成りチャは「」で発言。
・荒らしは即非表示。
・3L要素を含みます。(BLが強め…?)
・ヤクザに詳しくなくてもノリで是非。

ストーリーは無く自由にシチュエーションを考えてください。
乱入感謝。来てください。
お店は住み込みで従業員が働いています。
待機、足跡、ソロルどうぞ。
キャラ作成前の質問気軽に。
主は神田 白(店長)、鳳 彗月、小柳 零。呼びタメ許可なくどうぞ

現在荒らし対策により人数を制限しています。ご了承ください。
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、鬱美 響嘘さんが自動退室しました。  (7/19 23:15:10)

神田 白やる   (7/19 22:59:17)

神田 白七夕みんなで   (7/19 22:55:36)

鬱美 響嘘したいの   (7/19 22:55:05)

鬱美 響嘘何かある?   (7/19 22:55:03)

神田 白何しますか   (7/19 22:47:13)

鬱美 響嘘おしまいだねー   (7/19 22:45:38)

神田 白おしまい   (7/19 22:45:25)

鬱美 響嘘「……ふふ。……おやすみなさい(嬉しそうに笑うと、こちらからもキスをして、隣に横になる。そのまますっと寝入ってしまって)」   (7/19 22:44:49)

神田 白「……おやすみ。(リップ音を鳴らしてキスをすると、やっぱり恥ずかしさでベッドに顔を埋める)」   (7/19 22:41:26)

鬱美 響嘘「……おやすみなさいって、キスして(顔を逸らしてしまった白に、そうお強請りして)……おとうさんとおかあさん、毎日してたし、してくれたよ」   (7/19 22:37:43)

神田 白「わ、わかったよ!…大好きだから!…寝ろってば……(ぼっと真っ赤になると、首を捻って顔を合わせなくなる)」   (7/19 22:36:03)

鬱美 響嘘「……。(一瞬、言葉が出てこず沈黙してから、くすっと笑って。ぎゅ、と自分も抱きつく)……わたしは、だいすき、だけどね」   (7/19 22:32:16)

神田 白白くん   (7/19 22:26:13)

神田 白「んなこと誰も言ってねーだろ。(別に俺も筋肉とかあるわけじゃないし、と目を逸らして言うと、ちゃんと抱きしめて)……す、好きだよ…。」   (7/19 22:26:06)

鬱美 響嘘ごめんね   (7/19 22:25:01)

鬱美 響嘘そっかー違うのかー   (7/19 22:24:47)

神田 白そうだけど……   (7/19 22:22:06)

鬱美 響嘘あれ、前言ってなかったっけ   (7/19 22:21:43)

神田 白違うよ!!!!   (7/19 22:21:05)

鬱美 響嘘お茶子ちゃんだよね   (7/19 22:20:42)

神田 白俺それお……   (7/19 22:18:55)

鬱美 響嘘「……こんな、不健康にやせこけた女の人はきらいかな(ぽつ、と小さく呟くと、少し肋がくすぐったく、小さく身を捩らせて)……もっと肉付きがよくて、女性らしい人のほうが、好みかな」   (7/19 22:18:26)

神田 白「…ま、頑張れよ。(彼女が食事を摂れないことに、強要をさせようとはしないが、とても心配で。細い腰を抱くと、浮き出た肋骨まで撫でる)」   (7/19 22:09:38)

鬱美 響嘘「……きょうは、ね(最近はちゃんと一食は摂れるようになってきた。いつかもし子どもを妊娠したときに、栄養失調で亡くさないために頑張っていて)」   (7/19 22:01:32)

神田 白「軽いよ。何も食べてないだろ。(死ぬよ?と冗談で笑いかけると、折れないようにぎゅっと抱きしめて)……もう、寝よ。」   (7/19 21:52:44)

おしらせ神田 白さん(Android 121.82.***.73)が入室しました♪  (7/19 21:51:44)

おしらせ鬱美 響嘘さん(58.189.***.189)が入室しました♪  (7/19 21:23:28)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、鬱美響嘘さんが自動退室しました。  (7/19 08:30:54)

鬱美響嘘「……おもくないの?(きっとそうでもないんだろうな、と思いながら聞いてみる。抱かれた状態で、上から手を伸ばして彼の髪を弄って)」   (7/19 07:29:27)

おしらせ鬱美響嘘さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (7/19 07:26:26)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、神田 白さんが自動退室しました。  (7/18 23:21:32)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、鬱美 響嘘さんが自動退室しました。  (7/18 22:39:29)

神田 白「…(キスを終えると、抱いたまま寝転がる。彼女を上にして布団を浅くかぶって)」   (7/18 22:22:52)

鬱美 響嘘「……わ、わたしだって、ひさしぶりだったから……(白にはそう言い訳する。口を塞がれると上手く息ができないので、自然と深い呼吸になって)」   (7/18 22:19:20)

神田 白「……そんなに気持ちよかったの?(いつもと変わんねぇじゃん、と笑うと、顎を掴んで再びキスをする。荒い息を黙らせるようにして)」   (7/18 22:12:15)

鬱美 響嘘「……はぅぅ……(白の服を摑んでいた手から力が抜ける。腕をパタリと落としながら、脱力していて)……は……しんど……」   (7/18 22:09:50)

神田 白「出すから…。(彼女に背中を掴まれたまま、中に久しぶりに出す。久しぶりからか、結構な量で)…久しぶりだったから、ちょっと調子乗ったわ。」   (7/18 22:06:39)

鬱美 響嘘「はっ……はぁっ……(荒々しく速い呼吸を繰り返しながら、白の背中に手を回し、強く服を摑む。ぎゅっと握り締め、必死に快感に抗うようにしていて)」   (7/18 22:03:31)

神田 白ただいまです   (7/18 21:56:34)

神田 白「……(荒げた息を耳に感じていると、こちらもやる気が出てくる。腰同士を打ち付けながらベッドを激しく揺らして)」   (7/18 21:54:57)

鬱美 響嘘おかえりなさい   (7/18 21:50:41)

おしらせ神田 白さん(Android 121.82.***.73)が入室しました♪  (7/18 21:50:09)

おしらせ鬱美 響嘘さん(58.189.***.189)が入室しました♪  (7/18 21:12:45)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、鬱美 響嘘さんが自動退室しました。  (7/18 21:12:02)

おしらせ鬱美 響嘘さん(58.189.***.189)が入室しました♪  (7/18 20:30:51)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、鬱美 響嘘さんが自動退室しました。  (7/18 02:50:13)

鬱美 響嘘「……ひぁ……(刺激には慣れきってしまっているはずなのに、何度も動かされると、徐々に感じてきてしまう。時間に比例するように息を荒げて)」   (7/18 02:28:46)

おしらせ鬱美 響嘘さん(58.189.***.189)が入室しました♪  (7/18 02:11:06)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、神田 白さんが自動退室しました。  (7/18 02:10:57)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、鬱美 響嘘さんが自動退室しました。  (7/18 00:24:23)

神田 白「……俺も。(ベッドに沈むようになって、彼女を抱く。ビクビクしている体を追うように動かし始めて)」   (7/18 00:09:54)

鬱美 響嘘「……っ(一瞬びくっと体が反応する。白が笑顔を見せたのが嬉しくて、自分も小さく微笑んで)……すき」   (7/18 00:04:13)

おしらせ鬱美 響嘘さん(58.189.***.189)が入室しました♪  (7/17 23:55:46)

おしらせ神田 白さん(Android 121.82.***.73)が入室しました♪  (7/17 23:50:19)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、神田 白さんが自動退室しました。  (7/17 23:50:13)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、鬱美 響嘘さんが自動退室しました。  (7/17 23:24:33)

神田 白「……そうだな。(俺もはやくしたかった、と笑うと、もう何度も挿れて、広くなってしまった中に遠慮なく挿れる。)」   (7/17 23:10:58)

鬱美 響嘘「……もう。……じらさないで、よ……(早くヤってほしくて、頬を膨らませる。まだ何もされていないのに、彼の動きを見ると、体がびくっと小さく反応して)」   (7/17 23:04:29)

神田 白「…じゃあ、いつも通りね。(腰をするする触りながら、焦らすように動かす。まだ挿れていないが、腰を動かすように振ってみて)」   (7/17 22:57:43)

鬱美 響嘘「……んっ……。(もう慣れてしまったせいか、この程度ではそこまで感じない。余裕の表情で目を閉じ、キスの余韻に浸っていて)」   (7/17 22:51:36)

神田 白「…(キスをすると、もう何度目かも忘れて慣れてしまった行為を始める。今日はちょっとだけ特別だったが、特にやることは変わらなくて)」   (7/17 22:43:32)

鬱美 響嘘「……ん。(ふふ、と嬉しそうに笑う。彼を犯すのも楽しかったが、やっぱり結局は、彼に犯されている方が自分に合っているし、楽しかったので)」   (7/17 22:39:54)

神田 白「……シーツ、剥がすな。(立ち上がってシーツだけ剥がすと、抱き上げて彼女をベッドに押し倒す)…さっきは、恥ずかしいところ見せたから…俺がちゃんとやる。」   (7/17 22:37:33)

鬱美 響嘘「……ベッドが、いい(布団など、摑めるものや、多少の凹凸があった方がよくて。だめ? と上目遣いでお願いする)……よごれてて、やなら、いいよ」   (7/17 22:34:17)

神田 白「…(彼女に服を着せないまま部屋に入ると、ベッドは微妙に汚れているので、どうしようか悩んで)…床……?」   (7/17 22:26:57)

鬱美 響嘘「……あつい(そんなに長く入っていたわけではないのに、のぼせてしまった。悔しく思っていたが、廊下でひんやりした空気に当たっていると、それも少し治ってきて)」   (7/17 22:21:20)

神田 白「……分かった。(しばらくすると先に服を着て、濡れても構わないから彼女を抱き上げてそのまま部屋に向かう。書斎にいた時、妹に言われた事をそのまましている気がして、なんだか悔しくなる)」   (7/17 22:17:38)

鬱美 響嘘「……ううん。……のぼせちゃうから、もう、でる……(言いながら、ふらふらとその場に座り込む。部屋がいい、と見上げて訴えて)」   (7/17 22:15:37)

神田 白「…ここで、やりたいの?(頭をぶつけてきた彼女にされるがままになりつつ、ただシャワーを浴びてどこか洗おうとはしない)」   (7/17 22:08:29)

鬱美 響嘘「……かわいかったよ(隣に歩いてくると、ぽつ、と小さく呟く。彼の様子を思い出したのと、のぼせてきたのとで顔を赤くしながら、こてん、と頭を預けるように白の体にぶつけて)」   (7/17 22:02:16)

神田 白「……(無言のままシャワーを浴びる。恥ずかしいし、汚れているし、何も言えなくて。仮に妻だとはいえこんな姿を見られるとは思ってもいなくて)」   (7/17 21:53:53)

鬱美 響嘘「……わたしも、おふろ、はいる。……けっきょく、さっき、はいってないし(これも置いてこなきゃいけないし、とだいたい洗い終わった洗面器をしっかりと手に持つと、白の背中を追って)」   (7/17 21:52:01)

神田 白「ヤる前に、もう1回風呂入ってくる。(さすがに覚えたのか、とりあえずお風呂に向かう。途中で人に会わないかだけを心配していて)」   (7/17 21:49:53)

鬱美 響嘘「(トイレに着くと、便器の中に洗面器に入った液体を流し込み、流す。白は大丈夫かな、と様子を見ながら、洗面所で洗面器を洗って)」   (7/17 21:48:36)

おしらせ鬱美 響嘘さん(58.189.***.189)が入室しました♪  (7/17 21:40:31)

神田 白「(視線にあるだけでも吐きそうになる。それでも、彼女の後ろにいないと場所が分からないので後ろについて手を引かれる)」   (7/17 21:40:08)

おしらせ神田 白さん(Android 121.82.***.73)が入室しました♪  (7/17 21:39:13)

おしらせ鬱美響嘘さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (7/17 07:34:52)

鬱美響嘘「……ん。(立ち上がり、洗面器を手にすると、扉を開けて)……いこ。(白の手を引く)」   (7/17 07:34:41)


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