ルーム紹介
ルマのノート。

              **大罪組**
一番目の傲慢◇幻無『永遠なる想造少女』
二番目の怠惰◇織討小環『無能力の落ちこぼれ』
三番目の強欲◇毒鵺ポノザ『痺れ鳴り響くポイズンロック』
四番目の憤怒◇遺歹鬱『狂った末のエンターテイナー』
五番目の色欲◇フィロツェ『影に潜む情報リスト』
六番目の嫉妬◇シェウメウ『不明』
七番目の暴食◇クルヒュア『不明』

              **その他組**
◇遺歹うつ『不明』
◇欺縫『魔を喰らう呪神』
◇祭梨『夜空への弔灯』

              **第二その他組**
◇ルニィ『追想する魔の吸血姫』
◇アスタ『安寧を運ぶ死の使い』
◇薊優花『心優しい迷い人』

人間族«Learny»  五人
森精族«Elf»    一人
獣人族«Beastpy»  一人
吸血鬼族«Vampair» 一人
魔族«Demon»   二人
«Unknown»    二人
              **気紛れ一言**
作者なのに伽羅に嫌われる家庭です
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おしらせルマさんさん(Android 103.118.***.222)が退室しました。  (2020/8/6 07:09:05)

ルマさん((|彡サッ   (2020/8/6 07:09:03)

ルマさん((( 厂˙ω˙ )厂うぇーい   (2020/8/6 07:08:55)

ルマさん((| =͟͟͞͞( ◜ω◝ )   (2020/8/6 07:08:51)

おしらせルマさんさん(Android 103.118.***.222)が入室しました♪  (2020/8/6 07:08:43)

おしらせるっるっるまさんさん(PS Vita 103.118.***.222)が退室しました。  (2020/7/11 21:44:34)

るっるっるまさん((かおだし   (2020/7/11 21:44:32)

おしらせるっるっるまさんさん(PS Vita 103.118.***.222)が入室しました♪  (2020/7/11 21:44:22)

おしらせルマ/あざゆかさん(PS Vita 103.118.***.222)が退室しました。  (2020/2/23 18:15:05)

ルマ/あざゆか【能力】『念動力«サイコキネシス»』手に触れていないものや触れられないものを自由自在に動かす。空気を動かして硬い物質を割ることも可。使いすぎると体内が傷つく。【備考】幼い頃から頭が良く、超能力まで使えた天才。その秀才っぷりを利用しようとした両親により年頃の少女らしいオモチャなどを与えて貰えなかったため、性格が歪になり、綺麗な女性や可愛い少女に異常な執着を持つようになった。元地球人で、気付いたときこの世界の森へ転移していた。因みに、転移した際、苦しむ動物を安らかに眠らせてあげる可愛らしい少女、という、優花からすればご褒美のような場面に遭遇して以来アスタを追いかけ回している。本人は非常に迷惑がっているとのこと。   (2020/2/23 18:14:51)

ルマ/あざゆかちょっとお姉ちゃん気質。綺麗な女性や可愛い少女があまりに大好き過ぎるという変態じみた少女。   (2020/2/23 18:05:46)

ルマ/あざゆか【性格】幼女のような(まあ見た目完全幼女だけど)あどけない言葉遣いだが、非常に思慮深い。争い事は超がつくほど嫌いで、他人思いだが、面倒事は嫌い。ちょっと   (2020/2/23 18:04:29)

ルマ/あざゆか【名前】薊 優花 -Yuka·Azami-【二つ名】『心優しい迷い人』【性別/年齢】♀/17【種族】人間族«Learny»【身長/体重】134/「言わないよ?」【容姿】だぼだぼウサミミパーカー、Yシャツ、赤いミニスカート、黒いニーソ、ローファー。腰まである黒髪をフードのなかに仕舞っている。黒目がち。黒目。顔は洋風のアンティーク人形じみて、とても可憐だがどこか無機質。髪色や目の色には出ていないが、日本人と外国人のハーフだったため肌がとても白い。   (2020/2/23 18:02:17)

おしらせルマ/あざゆかさん(PS Vita 103.118.***.222)が入室しました♪  (2020/2/23 17:50:54)

おしらせるまさん(PS Vita 103.118.***.222)が退室しました。  (2020/2/22 17:45:40)

るま((因みに豆知識ですが、アスタちゃんは能力の制御、できなかったけど努力したお陰で、近づくだけでは何ともないよ!   (2020/2/22 17:45:38)

おしらせるまさん(PS Vita 103.118.***.222)が入室しました♪  (2020/2/22 17:44:43)

おしらせるまさん(PS Vita 103.118.***.222)が退室しました。  (2020/2/22 17:20:50)

るま【性格】少し我が儘だがそこそこ大人。誰にでも公平に仲良くする。偏見や差別はしないし大嫌い。よく笑う。出てこないが、シスコン。【能力】『生命吸収«ライフイーター»』触れた相手から生命エネルギーを吸い取る。制御不可能で、本人の意思とは関係なく吸う。【備考】一般家庭より少し裕福な家の三女。両親から愛され、二人の姉から物凄く可愛がられ、使用人達からも絶大な信用を寄せられ、幸せな生活をしていた。しかし重い病気にかかり、18才の若さで死亡(そのため年齢は18)。家を守りたいという未練を残していたせいか、亡霊«ゴースト»になる。この世界の住民の中でもそこそこ多い魔力を持っていた(体力は無かった)為魔力製の肉体を作成するが、手を触れた生き物から生命エネルギーを吸い取ってしまうことが発覚し、制御不可能であることを知ったため、影からコッソリと家族を見守っている。また病気のせいで、苦しくて痛いといった事に敏感で、死にかけで、助けが間に合わない動物を、苦しませないように安楽死させている。   (2020/2/22 17:20:37)

るま【名前】アステラメル・カルマリリウス -Asteramel·calmarilyfus-【二つ名】『安寧を運ぶ死の使い』【性別/年齢】♀/18才【種族】魔族«Demon»・不死霊(アンデッドゴースト)【身長/体重】164/5g【容姿】黄緑色の髪を後ろで結わえている。触角が藍色のメッシュ。茶色いつり目。二重まぶた。丈長めの白いTシャツの上からだぼだぼの黒いパーカーを羽織っている。紺色のズボン。黒い靴。肌がどちゃくそ青白い。   (2020/2/22 17:01:53)

おしらせるまさん(PS Vita 103.118.***.222)が入室しました♪  (2020/2/22 16:44:33)

おしらせるまさん(PS Vita 103.118.***.222)が退室しました。  (2020/1/1 10:21:16)

るま((顔出しナリー   (2020/1/1 10:21:13)

おしらせるまさん(PS Vita 103.118.***.222)が入室しました♪  (2020/1/1 10:20:59)

おしらせルマさん(PS Vita 103.118.***.222)が退室しました。  (2019/10/12 13:04:11)

ルマ((←異常   (2019/10/12 13:04:07)

ルマ((KU☆SA☆←錯乱   (2019/10/12 13:03:57)

ルマ((ヤバすぎて~♪   (2019/10/12 13:03:31)

ルマ((台風が~♪   (2019/10/12 13:03:20)

ルマ((台風が~♪   (2019/10/12 13:03:10)

おしらせルマさん(PS Vita 103.118.***.222)が入室しました♪  (2019/10/12 13:02:49)

おしらせルマさん(PS Vita 103.118.***.222)が退室しました。  (2019/10/3 22:33:23)

ルマ【ルニィの種族説明訂正】魔族→悪魔族   (2019/10/3 22:33:21)

おしらせルマさん(PS Vita 103.118.***.222)が入室しました♪  (2019/10/3 22:32:50)

おしらせルマさん(PS Vita 103.118.***.222)が退室しました。  (2019/10/3 22:07:18)

ルマ【翼について】彼女の出身地の吸血鬼達はみな、翼を本来の大きさの1/5位の大きさに出来、常にその大きさで過ごしている。しかし何故彼女がその状態でも翼が巨大なのかと言うと、小さくするのが苦手…なのではなく、1/5でその大きさなのである。1/5で『ちょんぎりたい』と言うほど大きいのに、本来の大きさにしちゃったらもう、普通に建物壊れるだろう。因みに翼は腰から生えている。【SV】『私はルニィ!宜しくね!』『えええあう…魔界の人…?そ、そう。具合悪いから帰るわ…。』『嗚呼、我らが…長いから取り敢えず始祖様…。どこにいるのお計算しても計算しても分からないんだけどお!(涙目)』   (2019/10/3 22:06:56)

ルマ【備考】国と呼べる程の、吸血鬼族«ヴァンパイア»の大きな集落の長の孫姫。その血筋は高潔なものであり、吸血鬼族の始祖『フィアル・カルデナール』の血を唯一、また、濃く継いでいる。また、ルニィは先代までの子孫の中でも突飛出た力の持ち主で、『このまま1000年成長し続ければ、我らが始祖様のお力の一端を得る事が出来るかもしれない。』とされ、その性格もあり、集落の吸血鬼族達からはとても好かれていた。それこそ、力が無くなっても見捨てられない程に。しかしある日、吸血族«ダンピール»の少女が何者かに拐われ、その誘拐犯の(巨大な)家を一瞬で木っ端微塵にし、少女を救うも、その誘拐犯は魔界の重要人物で、誘拐の証拠も隠蔽されたことにより、魔界から追放されてしまった(因みに、今では彼女を追いかけるために自ら魔界を出る若者や爺婆も多数居るそうな。)。現在彼女は、生命線たる血の提供者になってくれる吸血族を捜しつつ、彼女の憧れの存在であり、彼女や集落の者の尊敬と畏怖の象徴たる始祖を捜している。   (2019/10/3 22:00:04)

ルマ【性格】餓鬼っぽいが、実は大人。三白眼なのを気にしている。【能力】『吸血した相手の力を奪い取る能力』『破壊する能力』【能力説明】いっこめ。カルデナール家特有の能力。魂に宿る力が濃く含まれた体液である血液を吸血することにより、相手の力を根こそぎ奪い取り、骨になるまですいとる。力を奪うかどうかは任意。強者の血・上位種族の血を吸血することにより、無尽蔵に力を蓄えられる。また、その量に応じて寿命も延びる。にこめ。読んだまんまの能力。   (2019/10/3 21:48:08)

ルマ【名前】ルニィ -Luny-(本名:ルゼレーン・フィルニエル・カルデナール)【二つ名】『追想する魔の吸血姫』【性別/年齢】♀/不明【種族】吸血悪魔(吸血鬼族に魔族の力が加わった。)【身長/体重】160/54【容姿】紅紫の長い髪を適当に結わている。先が気持ち垂れた角が生えている。紅いつりぎみの三白眼。長すぎる八重歯。上下で別れたへそだしの服装(地味にファンタジーっぽい服。)。ブーツ。大きな蝙蝠翼。鎖の尻尾を、膜張っている。耳が尖り、先っちょ黒い。二の腕からフレア状に広がった袖。   (2019/10/3 21:39:04)

ルマキャラ投下   (2019/10/3 21:23:23)

おしらせルマさん(PS Vita 103.118.***.222)が入室しました♪  (2019/10/3 21:23:14)

おしらせるまさん(PS Vita 103.118.***.222)が退室しました。  (2019/9/13 17:03:39)

るま((なんていう、日常のお話。   (2019/9/13 17:03:36)

るま((あの子は今、何処で何をしているのかな…   (2019/9/13 17:03:13)

るま((思いでの人物の夢を見た祭梨ちゃんのお話。   (2019/9/13 17:02:45)

おしらせるまさん(PS Vita 103.118.***.222)が入室しました♪  (2019/9/13 17:02:04)

おしらせるまさん(PS Vita 103.118.***.222)が退室しました。  (2019/9/13 17:01:51)

るま―〆   (2019/9/13 17:01:48)

るま(水を浴び、私服に着替える。最も風呂など無いので、とても清潔な川に浸かった。もう小一時間経っている。夢の内容は、もう掠れて思い出せない。けど、脳裏に染み付いてしまったあの声は、剥がれることなく今も私に訴え続けるのだ。)「―行かないで…か…」(ぼそりと呟く。今も頭に響く悲鳴の様な声を、私はよく知っていた。)『祭梨…!』(その声は、私の名前を呼ぶ。かつて私を救ってくれた少女が、まだ頭の中にいる。)「…私…は…」(どうすれば?どうすれば?何度もその言葉が頭を過る。…しかし結局答えの出ぬまま、私は今日を生きるのだ。)   (2019/9/13 17:00:59)

るま『…ダメだよ…』(脳内に響く声。)『ダメ…君が傷つくだけ…』(私を必死に止めようとする声。)『――行かないで――っ!』「っ!?」(唐突に目が覚める。むくりと起き上がり、辺りを見回す。いつもの風景に、思わず重いため息を吐く。)「今の…声…は。」(呟くと、余りに掠れた自らの声に怯む。そっと己の頬に触れると、額から伝ってきた汗を感じる。どしゃ降りの雨の中に居たような、ぐっしょりとした自分に嫌気が差し、もう一度ため息を吐いた。)   (2019/9/13 16:54:58)

るま((そろんるたいむむむむ   (2019/9/13 16:46:01)

おしらせるまさん(PS Vita 103.118.***.222)が入室しました♪  (2019/9/13 16:45:46)

おしらせるまさん(PS Vita 103.118.***.222)が退室しました。  (2019/9/8 18:30:33)

るま((なにこれ←知らんがな   (2019/9/8 18:30:26)

るま((…。←自分で読んでみた   (2019/9/8 18:30:17)

おしらせるまさん(PS Vita 103.118.***.222)が入室しました♪  (2019/9/8 18:29:59)

おしらせるまさん(PS Vita 103.118.***.222)が退室しました。  (2019/9/8 18:29:34)

るま( 。 ヲ 線 ノ 死 ノ ソ ――)   (2019/9/8 18:29:30)

るま(“ソレ”は脅威。“ソレ”は恐ろしい何か。)――それはそれは、恐ろしい――(冷たい、突き放すような、“声”。空気の振動。目の前に佇む、不可思議な暖かみ。“赫”の流れ。臓の刻み。ハラワタの動き。皮膚上のあらゆる穴から噴き出す、冷たく、心地よく、気味悪い軌跡。)「……」(視の線を切りさえ出来なかった、その一瞬。刹那の“霧”。意識の狭間。佇む自分という名の“殺気”。不意に脳裏を霞める。“傍観者”。“観客”。視る誰か。楽しむ誰か。招かれざる客。)「――嗚呼、“化け物”は思考の妨げたる“感情”を呼ぶ…」(震え、掠れ、やっと出るその空気の動き。枷を付けられた様に重い重い足。全身の力という力を捧げ、緩慢に進む。)   (2019/9/8 18:28:33)

るま『――現状、会話による和解は不可能――』『――“アレ”についての上の対応は――』(鼓膜を叩く雑踏。声色に現れる恐怖。個々が意識をたった一つの事に向ける。)「…“化け物”」(それ以外に当てはまる語彙を誰一人知りはしない。ただ、その恐ろしさも、その圧倒的な力も、そのたった数文字に収まるものではないと、“此の場所”に居る者は皆一様に理解している。知り得ない、“ソレ”の存在意義。知り得ない、個々の役割。納得のいかない“対応”。しかしそれを前に出さない、病的なファシズム。一つの塊。)   (2019/9/8 18:13:26)

るまそろるんるん   (2019/9/8 18:04:07)

おしらせるまさん(PS Vita 103.118.***.222)が入室しました♪  (2019/9/8 18:03:58)

おしらせるまさん(PS Vita 103.118.***.222)が退室しました。  (2019/9/8 10:52:55)

るまさわ「はあ、学校のプリント多すぎ…シュレッダー欲しいなあ…」幻無『シュレッダーって、こんなやつよね。はい(ドスンッ)』「………。」   (2019/9/8 10:52:45)

るまルマさん家の日常【電気屋幻無さん】   (2019/9/8 10:51:48)

おしらせるまさん(PS Vita 103.118.***.222)が入室しました♪  (2019/9/8 10:51:22)

おしらせるま/さん(PS Vita 103.118.***.222)が退室しました。  (2019/9/1 16:12:49)

るま/((因みにこの誰か目線ストーリーを読んで、大罪の振り分けが不自然な子がなぜその振り分けなのか分かった人はシンプルに凄い   (2019/9/1 16:12:44)

おしらせるま/さん(PS Vita 103.118.***.222)が入室しました♪  (2019/9/1 16:10:37)

おしらせルマ/さん(PS Vita 103.118.***.222)が退室しました。  (2019/8/31 19:11:11)

ルマ/((そして“二人”がまた出会う日は来るのでしょーか…っと   (2019/8/31 19:11:09)

ルマ/((異世界でとある少女を救った誰かのお話。その少女は、誰かは、いまどこで何をしてるのでしょう。   (2019/8/31 19:10:29)

おしらせルマ/さん(PS Vita 103.118.***.222)が入室しました♪  (2019/8/31 19:08:29)

おしらせルマ/さん(PS Vita 103.118.***.222)が退室しました。  (2019/8/31 16:17:19)

ルマ/〆ナリ   (2019/8/31 16:17:17)

ルマ/『ふぇっ…?』(少女の前で背中を低くし、少女が乗れる体勢になる。)『乗せて…くれるのかえ…?』(頷く事もせず、ジッと少女を見つめる。すると少女はパアッと表情を明るくした。)『ありがとうな…“綺麗な鳥の化け物”さん』(なんだそれは、と思ったが、気にすることなく少女は私の背中に登る。背中から伝わる少女の暖かさを実感しながら、私は空間の狭間へ飛び立った―。)   (2019/8/31 16:17:07)

ルマ/(すると、少女の目から涙が流れて居ることに気がついた。ああ、可哀想に。余程自分が怖いのだろう。それとも、村人が殺されたことが辛いのだろうか。しかし後悔は出来なかった。ここの村人は何故か皆嫌な気配がしたから。しかしこの少女は何故かその気配に当てられては居なかった。そのせいなのか、この少女への同情が深い気がする。それに、この少女を守りたいと感じてしまった。だから、私は…)   (2019/8/31 16:11:35)

ルマ/『あなたは…だぁれ?』(少し震えたウィスパーボイスが鼓膜を叩き、自分の視線が少女の視線と絡む。)『助けてくれたの…?助けに、来てくれたの…?』(その言葉を聞き、今度は此方が疑問を感じる番だった。助けたも何も、この人間達を殺したのは自分なのだ。錯乱してしまったのだろう。しかしこの少女、隔離された場所から飛び出してきた。もしやこの少女は人間達に監禁でもされていたのだろうか。可哀想に。)『違う。監禁なんてされとらん。みんななあたいが恐ろしくて、そんなこと出来んかった。』(…この少女の話口調は訛りがあって聞き取りづらかったが、一つだけ分かった。この少女は、愛してもらえる機会をみすみす棒に振るったのだと。思わず、心臓に謎の衝撃。小さなもので何も気にしなかった。)   (2019/8/31 16:05:07)

ルマ/(満月を見上げるとふと思い出す、あの月と似た髪を持った少女を。雪の様な真っ白い髪の、可愛らしい少女。血塗られた集落の中、ただ呆然と此方を見つめる金色の瞳の持ち主。辺りは血肉と骨の山。この惨状を造り出したのは自分だ。しかし、目の前の幼い少女をその一部にする気は起きなかった。)   (2019/8/31 15:48:48)

ルマ/も一度そろろろろる   (2019/8/31 15:38:23)


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