ルーム紹介
おそ松さんなりきりルーム

兄弟のみ募集。

オリジナルは不可、派生は有りとします。

コミュニケーションの一環でセクハラ紛いの言動ありますが、無理!って人は御遠慮下さい。大丈夫って人だけどうぞ。
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おしらせさん(124.144.***.106)が退室しました。  (2/21 00:42:59)

マジかよ、届かないことを前提に――御免、ちょっぴり期待してた( ふは、)いや流石にお前に来て貰うのは申し訳ない気持ちがあるよ、だから僕のほうから行っていいかな?駄目なら構わないけど( こく、)   (2/21 00:34:48)

書き出すことは紙面であれば億劫と感じないタイプだから、多分大丈夫じゃないかな、もともと日記はつけてるし   (2/21 00:31:40)

今やすっかり電子が優勢の世の中だけど、僕は断然書籍。充実感は勿論なンだけど、大好きな作品は自分の手元に置いておきたいタイプ、   (2/21 00:30:41)

とか言ってたら向こうに気付かれててちょっと笑った、   (2/21 00:29:22)

いや話し相手に飢えてンだよ、寝れるなら素直に寝てるけど、出来ないから困ってるわけでさ、   (2/21 00:28:38)

にしても、ちょっと興味あるけどまた御相手さんが戻って来たら迷惑になるだろうからちょっと躊躇してるよね、( はは、)   (2/21 00:28:08)

あれは僕が口を開く瞬間を察知してるとか?いや怖ェわ、   (2/21 00:27:01)

ROMって不思議だよね、ROMについて発言しようとすると、蜘蛛の子を散らすように急に消えない?   (2/21 00:26:47)

そもそも面白い話題があるわけでもない、つまり無理、そういうこと( はふ、)   (2/20 23:57:32)

こういうとき僕が一人語りが得意なヤツならひたすら喋っていたンだろうけど、残念なことに僕ってひとが居ないと余り喋らないタイプなンだよね、   (2/20 23:55:33)

なるほど、思ったことを書き出して自分の思考の足跡辿るのは悪くない――というか密やかに採用させてもらおう、   (2/20 23:34:29)

其れに、こう、満足感が違うよね、紙面のほうは読んだって充実感が強い、僕だけかも知れないけど。   (2/20 23:31:56)

…其れにしても、あの一松の気持ち、わからないでもないな…僕も電子より紙面のほうが好きなほうでさ、あと純粋に目が疲れる、   (2/20 23:30:28)

今朝方の記憶が若干朧げなンだけど――いや、ほンと遅くから朝早くまで引き止めちゃったよね、悪かったなって気持ちは勿論あるンだけど、後悔はしてない( ふ、)   (2/20 23:28:55)

おしらせさん(124.144.***.106)が入室しました♪  (2/20 23:25:54)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、一松さんが自動退室しました。  (2/20 08:23:41)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、さんが自動退室しました。  (2/20 07:56:36)

一松…俺からも、話してくれてありがと。チョロ松兄さん…(三男の顔を隣で見つめながらお礼告げ、少しもぞもぞと身動き取って)…どうぞ美味しく食べてください(チョコ持って寝るって可愛いんだけど)…クソ松出てこないと良いけど、おやすみチョロ松兄さん(相手の意識が薄れてるのを確認、ちょっとだけなら、と三男のおでこにキスそっと落としすぐに離れ。満足げに目を閉じて小さな寝息立てた/↓)   (2/20 07:42:03)

本音を言うなら返したいンだけどね、けど返したら返したで律儀なお前のことだから、多分気にしちゃうと僕は予測してるわけだけれど、――だから今回は涙を飲んで僕は蹴るけど、今夜から今朝に掛けて御相手感謝してる、それと、にゃーちゃんのチョコも本当に有難うな、暫く眺めてから後で大事に頂くよ、( にゃーちゃんチョコ大事に抱き締めて )…ん、…此れで良く寝れそうかな、――おやすみ、一松…いい夢を( 相手側に多く掛布団を掛けた後、ぽンぽンと布団越しに相手の身体やンわり叩くと大きな欠伸をひとつ、目を閉じて )   (2/20 07:35:55)

一松――なにその動物園、入場料五十円でも行きたくない…(軽い悪口)…ん?(三男の動きを横目に見守り、布団をかけられて)あざーっす、…だいぶ暖かい…(隣に居る三男に寝返りしながら笑いかけ)   (2/20 07:31:06)

一松どこまでクソなんだよてか怖いんだよサイコパスかよ!ちょっ、ホントに無理…ッッ(ぞわわ、鳥肌立ちつつも三男からの接近に背筋ゾワゾワさせながら必死に抵抗。三男の顔両手でベシベシ)…なにそれ怖…(いつかチョロ松兄さんを通報しなきゃいけなくなるのかな俺。と悲しい目)―ッッいや!?…なんでもないよ、俺はなんにも思ってないよ(壁に背中くっつけて準備万端な逃走体勢)   (2/20 07:27:22)

――…まあ、ある意味動物園みたいなもんかもね、( その場合松野家全員が野生動物みたいなもん、と内心 )…なら一緒に――あ、ちょっと待って、( むくり、起き上がると押入れのほうへ、徐に布団を引っ張り出してくると相手の上へ掛布団を掛け、半分を自分のほうへ掛けて )――よし、寝るか( ふう、)   (2/20 07:25:32)

あははははは、ひとりだけ逃れるなンて思うンじゃねえぞ一松お前も道ずれだァア!( 抵抗は全て無駄、そう言いたげにガッシリ相手を固定した状態での頬擦り続行である、此の兄、ド鬼畜 )悪戯電話で済まなかったら僕はお前に何をしていたかわからないけどね( 少々呼吸荒く、然し通報は免れたことで安堵の表情 )――あれ、なンだか不穏な気配がするンだけど、ひょっとして僕になにか言いたいことでもあるのかなあ?( にっこり笑顔で威圧 )   (2/20 07:19:20)

一松なんか一種の観賞用の動物みたいに言われてる…動物園?(無害だけどね)…確かに俺も眠い…(伸びてきた手に寄って、掠れた声で返事をすると三男の隣に寝転び就寝体勢)   (2/20 07:16:55)

一松い"や"ぁ"あ"あ"ぁ"!止めろォォオオ(イケメンなんて関係ない、クソ松の得たいの知れない物を移されるなら死んだ方がまし。故に三男が擦り寄って来ると直ぐ様涙目で尻尾を逆立て、子猫が風呂に入れられる瞬間の様に抵抗)…あ、途中で切っちゃった…イタズラ電話になっちゃったんだけど…(眉寄せて三男に視線向け不服そうに)…ハイ…そうですね…(荒立てってなんだよシコースキー。心の中でぼやきながら同じ言葉を機械のように呟いて)   (2/20 07:14:35)

だって、お前らふたりが一緒にいても大体平和だし基本無害だろ?( 時に危険なときもあるが基本平和と思っているようで、)――…、( 可愛いの言葉は薄ぼンやりとしか耳に入っておらず、)……ふあ、…いちまつ、…お前も眠いだろ…?…もう、寝ようか…( うとうとしながらも最後の気力を振り絞り、相手に手を伸ばしては頬を撫で )   (2/20 07:13:45)

ほ~ら、一松…逃げるなって…上手くうつせないだろ( 悲鳴を上げる相手だろうが容赦はしない、其れが三男スタイルである、然し分かち合うと言ったはいいが、実際どうすればカラ松菌が移るのやら、風邪とは違いマウストゥマウスではないだろう、ならば接触感染?と脱力している相手の頬に自らの頬を摺り寄せ付けてみて /その光景ムツゴロウさんの如く )…ちょ、待てコラァアア!( ふと相手が受話器を持ち上げ通報する一歩手前の光景に、慌てて受話器を奪い取り盛大にもとに戻し )ほンと、懐かしいよな……( 懐かしいの言葉に感慨深そうに微笑み )一松は物分かりがよくて助かるよ、流石に僕もことを荒立てたいわけじゃないからさ( うんうん、)   (2/20 07:07:23)

一松…癒される?何が(小首傾げて三男の発言に疑問符並べて)アイツはいつ何を仕出かすか分からないけど、普通に撫でられると気持ちいい(若干眠気が増えた己の瞼擦って)…ふ……かわい(思わず声に出してしまったが まぁいいか、と自身で納得、ちょっとでもチョロ松兄さんが癒されるならなで続けるよ俺は)   (2/20 07:03:02)

一松に"ゃあ"ぁ"あ"ぁ(次男を完全にバイ菌扱いしていると分かっては居るが、肩に手を置かれては雄叫びあげて膝から崩れ落ちた)あ、もしもし警察ですか?今部屋の中に変な事言ってる無職で童貞の男が居るんですけど(受話器持ち上げて)…ッうん、俺も思い出してた…懐かしいね(同じことを考えていたと知ると目を細めて小さく笑い)…ハイ……(上三人はキレさせたらヤバいと今更確信させられた四男)   (2/20 06:59:54)

お前と十四松が僕の弟だからっていうのを差し置いても、お前らが仲良くしてるのは不思議と癒されるンだよな…( 十四松に撫でられると言い出す相手に、この二人なら違和感ないな…と、)……うん、…撫でる才能、あるンじゃない…?( 普段のへの字口はすっかりだらしなく下がり、心地良さに眉もいつも以上に垂れて脱力状態である、)   (2/20 06:58:33)

僕ら兄弟だろ?当然これも分かち合うべきじゃないかなあ?( 遠退く相手に素早い動きで追い掛け、俊敏な動きを以て相手の肩に手ぽン、にたァり )二十越えた成人男性がママって狂気でしかねーわ、可愛い女の子がママになってくれるなら話は別だけどね!( うむ、)なンか…ちょっと昔を思い出すよな、こうやって約束とかしたっけ( 相手の内情を読み取ったわけではない、自分も幼少期を思い出して )うんうん、ちゃんと理解出来る一松は偉いね、よしよし( 怯える相手の気持ちを知る由もなく、にこにこ笑顔で/暴君三男 )   (2/20 06:53:09)

一松別に誰も見てないし…大丈夫、俺も十四松とかに撫でられるし(に、)そう?…なんかそう言われると嬉しい…撫で概があるよね…(服の腕の部分の布を上げて本格的になでなで)…(気の抜けた三男はレアな為か、可愛い気がするのは否めない)   (2/20 06:50:51)

一松――え、無理……移さないでねチョロ松兄さん(カラ松をバイオハザード扱い、三男から遠退いて)本当それ、なんのプレイだよって言いたくなる(吐き気を催し口を片手で覆って前言撤回宣告)ふへ、(子供の時以来だなんて思いながら、ゆっくり指を程いて笑み)…――ハイ…(三男怖えよ、目を逸らして小さく返事)   (2/20 06:47:51)

あー……、ヤバい…弟に撫でられるとか絵面的にはアレなンだろうけど、ヤバイこれ気持ちいい( はふ、)…確かに、ちょっと眠くなるかも、…というか…一松お前の撫で方が上手いンじゃない…?( 日頃から猫を撫でる所為か撫で慣れしているのか、優しい手つきに少々うとうと、)   (2/20 06:46:17)

――…確かにカラ松っぽい、ヤバくない?僕いま無意識だったンだけど( ひえ、)…は?お前正気?僕がママって…考えただけでおぞましいわ( 脳内に浮かぶは女装チョロ松である、想像しては青褪めて )うん、約束な( 差し出された指に自分の小指を絡めて軽く揺らし返し )――だったらお前は此れを期に学習能力って覚えような( にっこり、)   (2/20 06:43:08)

一松…なら良かった、嫌じゃないなら…俺これからもチョロ松兄さん撫でるし(撫で撫で)…撫でられると眠くならない?(落ち着くよね、と静かな声で言って)   (2/20 06:38:13)

一松鳥の囀りって単語だけでクソ松出てきたんだけど(ブハッ)…なんかお母さんみたいな事言ってるし…ママって呼ぼうか??(暖かくして寝なさい等々、母性があると感じたのでクスクス笑いながら)ん、約束ね…(小指絡めて軽く揺らして)……いだ…いだい…加減を知って…(赤くなった頬両手で擦りながら涙目で項垂れ)   (2/20 06:36:42)

……別に嫌じゃないンだけどさ、撫でられるってこと滅多にないからね、――なンか、擽ったい感じ、( ふは、)   (2/20 06:31:28)

僕ンとこも鳥の囀りがヤバい、( けらけら、)昼間寝れるならそれに越したことはないけど、ちゃんと暖かくして昼寝しろよ?くれぐれも風邪引かないように( よしよし、)…で、僕のことも心配してくれて有難う、お前に心配掛けさせるわけにはいかないしね、十分気をつけるとするよ、約束する( 相手の優しさに心ほンわか、)……、( 謝る相手の真意探るべく暫し頬を引っ張っていたが、反省が見られると判断、手を離し )   (2/20 06:30:18)

一松(切れた)俺ばっか撫でられてるし、不公平かなって思って…それに俺も撫でたいし、…(今までの分もおかえし、と撫で撫で)   (2/20 06:25:17)

一松だね(ふは、)――あ、急にごめん…でもほら…俺ばっか撫でられてるし   (2/20 06:24:17)

一松はは、鳥の鳴き声すごい聞こえる…(絶対昼寝るよこれ)俺…そんなに言わないから分かんないと思うけど、俺もチョロ松兄さんのこと心配するし、その…チョロ松兄さんが言ってくれた様に、俺の中でもチョロ松兄さんって大きな存在…だからえっと、…身体壊さないで下さい(何が言いたいのか分からなくなったので俯いて終了)…俺がチョロ松兄さんの一言一言でどれだけ一喜一憂してることか…。うん…無理はしない、お互いにね(約束、)ふぇ、ふいまへんれひたひょろまふにーはん…もういわないれふ(後悔しながら頬掴む三男の手をペシペシ叩いて解放願い)   (2/20 06:23:16)

そう?だったら御互い様ってことで( ふふ、)――わッ、…ちょ…一松?( 頭わしゃわしゃ撫で返されると想定外の行動に一瞬慌てて )   (2/20 06:17:18)

気がついたら窓のほう白々明るくなってるからさ、ああ、また一松と朝チュンしたンだなって( ふは、)…で、お前は休み?ならよかった、流石に大事な睡眠時間を削らせるわけにはいかないし、因みに僕のほうは大丈夫、今日は比較的ゆっくり出来るンだよね( こく、)――お前ってさ、ほンと僕が喜ぶこと言うの上手いよね、でも生憎、その言葉そっくりそのまま御返ししてやるよ、――僕だってお前と話せるの楽しいしさ、…大丈夫だって、無理だけはしないし、逆にお前のほうこそ無理すンなよな?( ふ、)――………ァ゛あ?( チョロシコスキーの言葉に相手の両頬むぎゅり、)   (2/20 06:14:58)

一松いや、俺ホントにチョロ松兄さんと話すの楽しいからさ、感謝するのは俺の方です…(優しいよ。と付け足して三男の頭わしゃわしゃ撫で返し)   (2/20 06:10:18)

一松ホントだ…もう朝だね。今日…て言うかいつも休みだから良いけど(ニート満喫)…俺チョロ松兄さんと話すの好き。…俺の心配とかしてくれてるのも嬉しいし、…なんか…上手く言えないけど…チョロ松兄さんも無理はしないでね(へら)――覚醒??内なるチョロシコースキーが完全に覚醒して…あっ(要らない事を言ってしまった、と口を手で抑えて)   (2/20 06:08:17)

優しいってわけじゃないンだけどね、こうして一緒に話して貰えてることに僕の方が感謝することだから( ゴロゴロ喉鳴らす相手に双眸細め、クスクスと )   (2/20 06:06:05)

やっぱりそうだよな、いや時間も時間だし、そもそもお前、僕と遭遇するなンて思ってもなかっただろうから、いや僕もだけどさ、( ふは、)…ならいいけど、本当無理だけはするなよ?話せるのは嬉しいけど、お前の身体のほうが心配だからさ( こく、)――うん、覚めた。というか、お前と話してる内に覚醒した、   (2/20 06:04:08)

一松優しきチョロ松兄さん様…ありがたく存じます(撫でる手に擦り寄り、喉ゴロゴロ響かせて)   (2/20 06:02:50)

一松…ただいま(苦笑)俺は…ちょっとは眠いけど大丈夫だよ。ありがとう(こく)…眠気覚めたの?オールキツくない?チョロ松兄さん本当に眠くないの?(心配ですの顔)   (2/20 06:01:30)

あと、謝るなって、僕は全然気にしてないし、お前はお前のペースでやればいい、さっきも僕はそういった筈だよ?( 撫で撫で )   (2/20 06:00:16)

……ふは、おかえり一松( くす、)お前眠かったりしない?大丈夫?――僕は、なンていうかお前と話してたら眠気が覚めちゃってたよね、   (2/20 05:59:31)

一松書いてた奴が消えた以下略(ちょっと待ってて下さいスイマセン)   (2/20 05:59:01)

おしらせ一松さん(PS Vita 58.189.***.233)が入室しました♪  (2/20 05:58:13)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、一松さんが自動退室しました。  (2/20 05:57:39)

――…、よしよし( 突如緊迫した表情、更には低音で鳴き出した相手に一瞬だけ動きは止まるが盛大な驚愕はない、徐に相手の頭を撫でて )普段十四松の突飛な言動に晒されている僕に、お前の其れは想像が出来る範疇、――よって驚きはしないよね( 無表情の相手を撫でる此れまた無表情の三男である )うんうん、――で?一松は僕に一体どンな不服があるのかなあ、素直に言ってみてよ、ほら( あからさまな動揺である、明らかに何か隠してますと言っているようなものである、相手の胸倉を徐に掴めば偽臭い笑顔で )あれ、一松?いちまーつ、可笑しいな…一応加減はしたつもりだったンだけど…そンなに痛かった?( 流石にやり過ぎたと少々焦り )うん…うん、成程な…参考になるよ、( 相手の言葉に相槌を打ちながらメモを取り出し )…ンぐッ、お前…ワザとか、ワザとだろ…ッ( 必死に笑いを堪えている模様 )   (2/20 05:46:21)

一松にゃあん(緊迫した顔+低音で鳴く)……俺が今これ言うって想像ついた??(無表情)……見てよチョロ松兄さん、空って青いんだね(疚しいことなんて無いよ、と真っ暗な空窓越しに指差しながら三男との距離を徐々に空けて)…に"ゃっ(デコピンにビックリ、痛みにゴロゴロのたうち回り)…多分好かれると思うよ、…大きい声は出しちゃダメ、あと極力無理に触らない方があっちから依ってきてくれるよ(嬉しげに力説開始)え?なんで?(汚い裏声のまま)   (2/20 05:36:58)

そりゃあね、何十年一緒に暮らしてると思ってンだよ、お前が言いそうなことぐらい軽く想像つくわ( ふは、)そう?僕は普通にしてるつもりだけど――それってさ、お前に疚しい気持ちがあるからそう感じるだけなンじゃないかなあ?( 不穏な笑顔、そして誰がゲーム内のボスだコラ、と相手の額にデコピン )僕のことも紹介してくれるわけ?――うわぁ、なンかちょっと照れるね( 猫相手とは言え四男の友達である、少々の緊張 )ぶはッ、おま…その悲鳴やめろ( いきなり裏声で悲鳴あげられると此方は大爆笑である )   (2/20 05:30:24)

一松確かに、よく分かってるね…チョロ松兄さん(謎の拍手)なんか一々怖いんだけど(チョロ松兄さんってどっかのゲームの中ボスみたいだね。と要らない発言添えて)うん、…その時は俺からもチョロ松兄さん紹介する(やっぱ優しいな。と内心思った四男であった)きゃあああ(汚い裏声)それただの悪夢   (2/20 05:25:05)

一松…あの、いや…えっと……お相手ありがとう(語彙力など無いに等しいので三男の真似で手を振るだけに留めた)   (2/20 05:20:46)

なンていうか、僕の中で僕がおそ松兄さんに対して優しくしてるって違和感しかないンだよね、――いや嫌ってるわけじゃなく!あと邪魔とか思ってないからな?こっちこそ御相手感謝するよ、また機会があれば、そのときは宜しくね( 手ひらン )   (2/20 05:19:43)

おしらせ松野さん(iPhone 153.184.***.112)が退室しました。  (2/20 05:18:36)

松野なんか二人の世界邪魔しちゃってごめんな?お相手あんがと、(ひら、)   (2/20 05:18:11)

どうせ否定したとこでお前が更に否定してくることなンて火を見るより明らかだろ( けらり、)さあ、どうだろうね…?( 只々不穏な空気を放つ三男、ただ面白がってる節がある )有難うな、一松、それじゃ折角だからお前の友達に挨拶も兼ねて御邪魔させてもらうよ( ふふ、)おい止めろ、其れこそ伏線になり兼ねない、あいつ夢の中に出てくるぞ!( ぶるぶる、)   (2/20 05:17:41)

松野(お兄ちゃん寂しくて心臓キュってなっちゃったよぉ…)   (2/20 05:16:59)

と、いうか…僕の兄さんに対するスタンスがこの形だから特別歓迎してないってわけじゃないことは言っておくよ?僕のところの水陸は元より長男にちょっと塩めだからね( はふ、)   (2/20 05:14:24)

一松え、…確かにおそ松兄さんが嫌とか冗談で言ったけど…、歓迎してないとか、ないない(首左右に振り)   (2/20 05:14:20)

一松へぇ、自分で認める位頑固って分かってるんだ(ふ、)…うわ、なにそれ伏線?フラグ止めてよ…(くすくす)――うん、俺が来て欲しいって思ったから…きっとチョロ松兄さんなら猫も嫌がらないし(刻々、)本当それ、…夢にも出てきそう(ふぅ)   (2/20 05:12:54)

松野(なんか俺歓迎されてない気がする…)   (2/20 05:12:32)

まあ僕が頑固だってことについて否定は出来ないし、するつもりもないけどね、――ただ、ずっと僕が大人しくしてるなンて誤解だけはしてくれるなよ?( くすり、)――行っていいの?いや行きたい、…それじゃあ、お前さえ良ければ案内してもらおうかな( 嬉しそうな笑顔、頬ぽり )この場に居ないのにこの存在感だもんな( ふは、)   (2/20 05:08:09)

一松…それはどうも(雌猫にはモテるから俺。あとハァト止めろ普通に笑うわ)別にスキンシップが嫌なんじゃないよ、おそ松兄さんが嫌なだけ(ニタァ)…いや、人違いで安心した(ふむ)   (2/20 05:05:26)

そもそもニートの僕らがエステとか上流階級の人間じゃないンだからさ、あと女の子ならともかく野郎がエステに行っても意味なくない?あったとして僕は興味ねーわ( はふン、)うん、大体自業自得によるものでしょ、お前が変なこと言わない限りは僕もなにもしないよ( 多分、)   (2/20 05:04:10)

一松頑固なのは知ってるけど、チョロ松兄さんには負けるよ―ひひ、今回は…多分これからもそうなるけど(こくこくこく、)っ行く、…あ、今度一緒に餌やり…行く?十四松にも教えてないとこあって、綺麗だし(へら)うわクソ松本人居ねえのに脇腹痛いわ(お腹押さえてプルプル)   (2/20 05:03:12)

松野全くだな、そもそもそんな金ねえけど!!(ごめんって!)なんかチョロちゃん怖い。(ひええ、)   (2/20 05:01:00)

松野あらやだイケメン(はぁと)ごめーん、俺スキンシップ過多だから。(いやん、なんてふざけた声を上げながら引き剥がされると大人しく離れて。)そっかぁ、人違いか残念。(しょぼん、)   (2/20 05:00:16)

エステに行く金があるなら僕らに借りた金を返せよクソ長男、( じとぉ、)――…わかってくれればいいよ( こくン、)   (2/20 05:00:04)

ふは、お前も大概頑固だな――別にいいけど。今回だけはそういうことにしとく( こく、)ああ、猫缶買いに行くときは御前も着いて来いよ?お前の友達がどンなのが好きとか僕は知らないだろ?( ふむ、)大体お前が最初にミラクルなンて言うからだろ、ったく( くつくつ笑い )   (2/20 04:58:43)

一松にゃーん(低音)…別に違わないでしょ。て言うか重いし、(若干面倒臭そうに長男見つめてから首に巻き付いた腕を剥がして)…聞いたことはあるけど、まぁ知らないよね(違ったわ普通に)   (2/20 04:57:53)

松野いやぁ結構だわ…普通にエステで永久脱毛してもらうよ、お前に頼むくらいなら。(ひえっ、)ほんとごめんって〜、(両手合わせ謝罪のポーズ、)   (2/20 04:56:10)


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