ルーム紹介
この世界は文明が進歩し過ぎてしまった世界。
その分、放射能を含む科学汚染が進み、環境に影響を及ぼし世界の7割が機能停止し今や雑草のひとつも育たない荒地なんて珍しくありません。それに伴い人口も激減し、環境汚染による突然変異によって変異体と呼ばれる化物が蔓延り、身体に害を及ぼさない水だって珍しいくらいになりました。

そう、世界は化学汚染によって廃退してしまったのです。


でも、みんな元気です。
皆さんはこの世界で恐らく最も文明が現存している街に暮らしていて、その学園で生活しています。
この学園の役割は主に、変異体や暴徒から街を守る【軍事科】、荒れた土地でもよく育つ農作物などを栽培する【産業科】、科学汚染を排除する為日々研究する【開拓科】の3つに分かれ、生徒たちもそれぞれの学科に分かれています。

↓控え室↓
http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=602650

↓ホームページ↓
https://heros.1net.jp/

※ホームページの参加規約に必ず目を通してください。
※ホームページの登録掲示板に設定を投稿して下さい
※マナーやモラルが守れない方はお断りさせて頂きます。
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、五百蔵 薊さんが自動退室しました。  (2018/12/17 02:18:16)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、柊 薺さんが自動退室しました。  (2018/12/17 02:04:24)

五百蔵 薊「…伸ばしたのか、刀身を(離れていた為、本来ならここに刃の切っ先があるわけなどないが、今目の前には確かに刀の切っ先が私に突き立てられている。表情には出ていないだろうけど、内心ビビりまくりだ。だって、あれとよく似た物なら外の世界でも同じ目にあっている。それのおかげで今みたいな醜い姿がより醜くなったのは言うまでもないのだが、問題なのはなぜ刀身の切っ先が目の前に存在していたのか。要はこれが彼女の能力の秘密だったって事なのだろう、確かに卑怯な能力だと言われてしまえばそこまでだけれど、私はそうは思わない。というか卑怯だ何だ言ってる奴の気が知れない。明日を生きれるか分からないこの世の中で卑怯も何もないだろうが、一体いつの世界の人間のつもりなんだと言ってやりたいところだ)」<鈴姉さん   (2018/12/17 01:52:07)

柊 薺「そしてこれが私の能力ですよ。卑怯な能力(と言えば君は驚くだろう。君は彼女から距離を取ったはずなのに彼女の刀の切っ先は君の目の前にある。どうなっているのかと見れば分かる筈だ。彼女の刀の刀身部分が伸びているのだ。それを見せれば刀を元の長さに戻して鞘に戻して)これが姉貴以外は知らない私の能力です。他の人には秘密ですよ?(なんていつもの調子に戻って言って」>あざみん   (2018/12/17 01:42:22)

五百蔵 薊「それは…(知らなかった、と答えるのが無難だろう。当然だ、知ろうとしてこなかったのだから相手の気持ちなんて知ってるわけないじゃないか。どうしたんだ最近の私は、やはり冷静さを欠いてるとしか言いようがない。頭を冷やせ、どうかしてるいるぞ私は…彼女の肩から手を離せば、彼女がしようとしていた事を邪魔しないように、彼女から距離を取ってただ静かに少し落ち込んだように見つめていて)」<鈴姉さん   (2018/12/17 01:36:23)

柊 薺「だって…分かんないじゃないですか。薊さんは何をしても信頼してくれない…こっちの気を知らないでと言いますが私の気は知ってたんですか?(君が感情を爆発させるがどっちも爆発させては話にならないと彼女は自分の傷のお陰でよくも悪くも冷静にそう言うだろう)私はただ仲良くしたかっただけだったのに…勿論貴女が過去に何があったかはある程度予想がつきます。私には貴女の信頼を得る手段は他にはこれくらいしか無いんですよ(肩を掴まれるが気にせずそのままじっと見て」>あざみん   (2018/12/17 01:28:30)

五百蔵 薊「…だから、私に傷をつけさせたって事?…ふざけんじゃないわよッ!?こっちの気を知らないで勝手に話を進めないで!(よろよろと立ち上がりながら、刀に自身の血を塗り始めた彼女を見て、噛み締めていた思いを爆発させずにはいられなかった。能力の秘密?そんなのどうだっていい、知りないなんて一言を言ってない。なのに、彼女は自分勝手に話を進めて、私のやりたくないことまでやらせてきた。正直、限界だ。人を傷つけるなんて行為を、こんな形でしたくなかった。自己防衛とかならまだ理解は出来るが、これは明らかに私からやってるじゃないか、何が能力の秘密だ、こっちは負いたくない傷まで増えただけじゃないか。彼女の元までよろよろと近づけば、肩を掴んでそんな思いを吐き捨てて)」<鈴姉さん   (2018/12/17 01:20:03)

柊 薺「私の能力は自分の…血液が必要なんですよ。そして厄介なことに…自傷による出血は無効。つまり他者に傷をつけられないとダメなんです。(こんな冬なのにも関わらず彼女の額には汗が出ていて、普通に話してはいるが痛みを我慢していて。)そして私が嫌いな理由二つ目は…とても卑怯な能力だからです。(君が手を離した刀を拾えば肩からの血を指で掬いそのまますっと線を書くように刀の刀身に付着させて」>あざみん   (2018/12/17 01:13:59)

五百蔵 薊「…あんたの口から八つ裂きなんて言葉、やっぱ慣れないわ(そもそも似合ってない。こいつはそこらへんの野蛮な軍事科とは違う、一応話は通じるタイプの奴だ。だから、こいつが八つ裂きなんて言葉を使うのはいささか違和感がある。そんな事を考えてるうちに彼女は私に刀を握らせた。何のつもりだと考える間もなく、彼女に自分の腕をぐいっと引かれてしまう。当然、そのままその刀は彼女の肩辺りを突き刺すように刺さったようで)…あんた、何やってんの…馬鹿じゃないの!?(珍しく、声を荒げて鋭い瞳で彼女の顔を見つめるだろう。肩から滴り落ちる赤い液体、それを見て私は思わず刀から手を離して、よろよろと近くの壁にもたれ掛けるように力なく座り込む。あの傷は…私がやったのか?私が、あいつに?傷を負わせてしまったのか?あいつらみたいに?私が彼女を攻撃してしまったのか?…違う、違う違う…違う!嘘だ、私はあいつらみたいになったりなんか…私の顔からいつも以上に生気がどんどん削がれていくのが彼女からは見えたかもしれない)」<鈴姉さん   (2018/12/17 01:07:57)

柊 薺「殺したくて堪らなかったら、とっくの昔に薊さんは八つ裂きですよ(と言いながら君に近付いて)私は自分の能力が嫌いです。その理由は二つあります(と言うと薊の手を取り刀を鞘から抜き薊に握らせて)まずひとつ目に痛い思いをしないといけないからです。(と言えば刀を握らせた薊の腕をぐいっと自分の方に引っ張ってそのまま薊の持っている刀は薺の肩の辺りに刺さるでしょう。)いっ……(この痛みは馴れないな…と刀が刺さった肩からは血が流れていき」>あざみん   (2018/12/17 00:57:46)

五百蔵 薊「どうだか…本当は腹の底は私の事殺したくて堪らないんじゃないの?(まぁ、私一回死んでるから本来いるべき場所に返すってのが最適解だけど、なんて自嘲気味に笑って見せれば彼女は離れた相手を目で追うだろう。ほれ見ろ、私の事を口では何と言っていようとも行動では私の事を殺そうとしてるんじゃないのかなんて君が刀を鞘ごと抜いたのを見て、ふっと鼻で笑ってみせる)何する気?それで私の首でも落とそうっての?(能力の秘密ね…何でそんなの私に教えるのかわからないな、私がもしかしたら口が軽い奴だったらどうするだなんて思いながらも静観していて)」<鈴姉さん   (2018/12/17 00:50:40)

柊 薺「成る程…友達が増えようとも薊さんは薊さんですよ。私の一番最初に出来た友達…そしてこれからは親友というものになると思っています。(と言えば君から離れて)前々から考えてはいたんですが…信用されるためとかではなく私は薊さんがなんと思っても友達だと思っています。友達として私は貴女を信頼して私の秘密を教えます。私の能力についてです(と言えば薺は腰に携えている二本の刀のうち一本を鞘に入ったまま取り出して。薺の能力を知っているのは姉の椿だけ、他の生徒の前では使ったこともその能力について話したこともない。君も全くもって知らないだろう」>あざみん   (2018/12/17 00:42:41)

五百蔵 薊「…そうね、やっぱり今のままじゃ信用は出来ない。それに、あんたにも友達が増えてきたら私はただのそのうちの一人でしょ?それなのに、無理して仲良くして、こっちだけ仲良くなってると思うほど馬鹿には成りたくないの(ハッキリ言った、ハッキリ彼女が抱きついてる横で信用できないと言った。今の彼女はたしかに他の連中に比べて、私を化物と扱わずに一人の女子として見てくれている。それでも、いつまでもそれが続くとは思えない。初めての友達、そんな名前がなくなってしまえば、彼女もどうせ私を忘れて捨てていくのに、私だけ向こうが優しくしてくれてると信じ続けてるなんて馬鹿みたいじゃないか。それなら、傷つく前にこっちから離れた方が…)」<鈴姉さん   (2018/12/17 00:36:14)

柊 薺「嘘ですね、分かりますよ。前はそんなこと言わなかったじゃないですか(構わないでと言われるが離れる様子は無くちょっと寂しそうにするが君の方を見て)やっぱり信用出来ません…か?(薊はやはり私のことを信頼してくれていないのだろうか…と気になってしまい」>あざみん   (2018/12/17 00:27:38)

五百蔵 薊「…別に、何でも無いから構わないで(こいつだって腹の底では私の事をどう思っているのかなんて分からない。今は私だけがどうやら友達という括りにいるらしいが、これから彼女だってどんどん友達とやらを増やすだろうし、いずれは私という存在はその多くの友達とやらに押しつぶされていずれ忘れられてしまうに決まってる。それなのに、無理してこいつのことを馬鹿みたいに信じようとしてるなんて、裏切られた時の自分のことを考えて無いにも程がある。最近の私はどうもおかしい、彼女を筆頭に人間に少し希望を見出そうとしている自分がいるのだ。馬鹿だ、どうせ裏切れることを知っていながらそれでも何とか信じてその一瞬のためだけに、将来の自分への傷を増やそうとしているのだからお笑いものだろう。兎に角、こいつのことは信頼できないし、何でもないと言って早くこの場から離れないと…)」<鈴姉さん   (2018/12/17 00:21:52)

柊 薺「…何かあったんですか?私は人を見てるとちょっとそういうの分かるんですよ(諜報特化を持っている彼女は君の思っていることを微かに感じ取ったのだろう。何かあったのかな?と抱きついたまま聞いてみて)私で良ければお話聞きますよ?(まぁ姉よりは頭は良くないので専門的な事は分からないですけどと苦笑いをして言って」>あざみん   (2018/12/17 00:13:45)

五百蔵 薊「…柊薺…(あぁ、この感覚。何度目だ?もう数えるのも面倒に思えるくらい、こいつは私に構ってくる。初めての友達が私だったから優しくしてくれているらしいが…じゃあ、もし私がこいつの友達の初めての友達なんかじゃなくて、ただの友達の中の一人に過ぎなかったら?こいつは他の奴らみたいに私の事を邪険に扱うのだろうか?ただ、初めてだったから。結局、それしか私にはない。こいつと偶々仲良くなれただけ、こいつが私と偶々初めて友達になっただけの関係、要は初めての友達として私の事を見てるだけで、初めての友達が別の人物ならば私にここまで優しくしてくれなかったって事だ。つまるところ、私への想いなんてこれっぽっちもないわけだ。他の奴らと何ら変わりないじゃないか)…星?あぁ、星ね…別にそんなんじゃないから(星ね…私から見れば、こんな星空いつものに比べれば全然綺麗じゃない。それとも、私の目が濁ってしまっただけなのかも知れない)」<鈴姉さん   (2018/12/17 00:10:18)

柊 薺「薊さん発見ー!(いつも通り後ろから優しくぎゅっと抱きついてそのままこんばんはと挨拶して)今日も星を見てるんですか?(むぎゅっとしたまま空を見上げて今日も満天の星空で昔はこんなにきれいに星は見えなかったと聞いたことがある。私はこの星が見えて結構嬉しいな…と」>あざみん   (2018/12/17 00:01:43)

五百蔵 薊「…はぁ(疲れた。死んでしまいたいとは思わないけれど、生きることに疲れを覚えるようになってきた。化物化物と罵られ、これでもかと言うくらい痛い目にあってここに来た。それなのに周りの連中は私の痛みや苦しみなんかも知らずに、また化物だと罵る奴もいる。学校だと言う名目上、こちらから手を出してしまうことはこっちが明らかに悪いし、何よりそいつらに攻撃してしまえば私も外の世界で私に攻撃してきた連中と同じ過ちを犯すことになる。戦闘はしない、ただ明日を生きるためならば例えどんな手を使っても生きてやる。今はこの学校で何となく日数を経過させるだけで何とか生きられてる。ただ、私の傷は癒えることなく増え続ける。正直、辛いし疲れた…けれど、弱音は吐いていられない。私は一人だ、この世界に誰一人信じられる奴なんていないのだから、信じられるのは自分だけなのだから…そんな事ばかり考えているせいなのか、今日は夜空もよく見えないのに屋上に来てしまった。ここから飛び降りたら…例えゾンビでも死ねるんだろうか?)」<鈴姉さん   (2018/12/16 23:58:59)

五百蔵 薊了解です!   (2018/12/16 23:52:17)

柊 薺成ろうぜ!先ロルはあげる!   (2018/12/16 23:51:36)

五百蔵 薊やったね!どうします?時間も時間ですから成ります?   (2018/12/16 23:50:37)

柊 薺やったね!ずっとあざみんの姉や!   (2018/12/16 23:47:07)

五百蔵 薊やはり鈴姉さんは寛大なお方だ…一生、姉さんって呼んでやるからな←   (2018/12/16 23:42:40)

柊 薺私は寛大だからな…   (2018/12/16 23:40:49)

五百蔵 薊許された   (2018/12/16 23:37:40)

柊 薺許す!!   (2018/12/16 23:37:05)

五百蔵 薊最近、色々忙しくて来れてなかった…ごめんね、鈴姉さん←   (2018/12/16 23:36:32)

柊 薺あざみん…来るのが遅い!   (2018/12/16 23:34:50)

五百蔵 薊こんばんはー   (2018/12/16 23:34:13)

おしらせ五百蔵 薊さん(iPhone 121.80.***.36)が入室しました♪  (2018/12/16 23:34:02)

柊 薺誰も居なくなってしまった…   (2018/12/16 23:24:06)

柊 薺のしー?   (2018/12/16 23:20:41)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、マリー・G・アルドさんが自動退室しました。  (2018/12/16 23:19:23)

柊 薺「成る程、考えたら狙撃の練習にはもっとスペースが必要ですもんね。(彼女は訓練により養われた観察眼から人の感情が他の人達よりも読み取れる【諜報特化】 一瞬だが呆れられたような感じがしてちょっと頭の中で考えてこれで少しは変わるだろうか…と不安な気持ちを出さないようにしていて)よろしかったら少しおしゃべりをしませんか?マリーさんとは一度ちゃんと話してみたくって(失礼しますと言えばまた座って手入れを再開して。何回か話したことはあるがちょっとだけだったのでしっかりと話してみたいなと前々から思っていて」>マリー   (2018/12/16 23:07:13)

柊 薺のしー   (2018/12/16 23:01:00)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、神原 紫苑さんが自動退室しました。  (2018/12/16 23:00:34)

マリー・G・アルド「なるほど、長く使うことは大事ですものね。いえ、ここでは狙撃の練習などできませんから。ただ、見学しに来ただけでしてよ。歩兵の方の授業見ているわけではないので」(こちらもお辞儀をし返せば、訓練かと言われ首を振り。この狭い室内で銃や手榴弾を投げたら忽ちに瓦礫の山が出来上がってしまうだろう。苦笑いを浮かべつつも、馬鹿なの?という言葉は飲み込んで。守るといったものの、守る対象のことを知らなくてはどんな行動をしてどのような状況に陥るか把握がしづらい。気にならず続けてくださいなと立ったままいい)>柊さん   (2018/12/16 22:58:24)

マリー・G・アルド神原さんも来ます?   (2018/12/16 22:54:50)

柊 薺オッケー!   (2018/12/16 22:54:24)

マリー・G・アルド今から返事返すすす   (2018/12/16 22:53:40)

柊 薺「あっ、マリーさん!こんばんは(誰かに声をかけられた為そちらを向けば今までちょっとしか話せなかったマリーがいて思わず立ち上がってペコリとお辞儀をして相手が微笑んでいるのでこちらもニコッと笑って)はい、このご時世なのでなるべく長く使ってあげたいなと(手入れかと言われれば頷いて。この荒廃した世界では模擬戦用の武器も好きなときに大量に買えるものではない。ならばしっかりと手入れをして長く使った方がいいだろうと)マリーさんは訓練ですか?お邪魔でしたらすぐに片付けますので(軍事科の人がここに来る理由など訓練くらいしか無いだろう。ならば相手の邪魔をするわけにはいかないと片付けようとして」>マリー   (2018/12/16 22:41:11)

神原 紫苑お疲れ様ですー   (2018/12/16 22:40:22)

マリー・G・アルドおつかれ様です   (2018/12/16 22:34:54)

マリー・G・アルド「何もない、ですわね」(輝羅丸との契約でもしもの際はみんなを守ってくれと言われていたが食料危機だというのに何も動き出さない。何が起きているのかは分からないけれども、訓練しなくては手も鈍ってしまうと思い歩き出していると)「御機嫌よう。手入れかしら」(ちらりと見かけたのは、歩兵専科の……誰だったから忘れたけれども女の子がいたので優しげな笑みを浮かべたまま近づき、挨拶をして)>柊さん   (2018/12/16 22:34:50)

柊 薺のしー   (2018/12/16 22:34:19)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、緋英 獅王さんが自動退室しました。  (2018/12/16 22:33:08)

柊 薺「誰も使ってないかな(訓練室にやって来てはまずは中で誰も訓練していないか確認をして)よいしょっと……(確認が済めば模擬戦や訓練などで使う近接武器を抱えて持ってきて。それなりの量だが怪力持ちの彼女には造作もないことで)さてと、始めようかな(と言えば座って一本のナイフを取れば手入れを始めて。生憎整備士としての腕は無いがそれなりに戦いの経験も積み武装の免許もある為ある程度の手入れは出来るだろう。何度かやっているのか中々手際よくこなしていくだろう。」>マリー   (2018/12/16 22:27:26)

マリー・G・アルドありがとう   (2018/12/16 22:21:50)

柊 薺いぇーい!!絡む!亀らしいから私が先ロルするね!   (2018/12/16 22:20:00)

マリー・G・アルドでは、絡もう   (2018/12/16 22:18:27)

柊 薺亀でも大丈夫マン!   (2018/12/16 22:15:43)

マリー・G・アルドおつかれ様です   (2018/12/16 22:15:00)

柊 薺のしー   (2018/12/16 22:14:57)

神原 紫苑お疲れ様ですー   (2018/12/16 22:14:38)

神原 紫苑そうっぽいー   (2018/12/16 22:14:23)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、天王寺 フィロメナさんが自動退室しました。  (2018/12/16 22:14:23)

マリー・G・アルドじゃあ、亀でいいなら絡める人募集しよ   (2018/12/16 22:13:56)

マリー・G・アルドなるほど、わかった   (2018/12/16 22:13:38)

柊 薺かなー   (2018/12/16 22:13:15)

緋英 獅王しばらくやんないっぽいよ   (2018/12/16 22:13:07)

マリー・G・アルドうーん、今日もできないフラグか?   (2018/12/16 22:12:44)

柊 薺うっす!ありがとう!!   (2018/12/16 22:11:44)

神原 紫苑ですねぇ、ありがとうございました!   (2018/12/16 22:11:21)

マリー・G・アルド開拓科沢山いても資料見ている人を見かけたことはない   (2018/12/16 22:09:33)

柊 薺〆かな?   (2018/12/16 22:09:13)

緋英 獅王レオちゃんも見れないからなぁ   (2018/12/16 22:07:22)

神原 紫苑「…おや、お疲れかい?…はは、そんなところで寝てしまったら、それこそ風邪を引くと思うけど。」(きっと長時間の鍛錬の疲れが出たのだろう。ベンチに座ってこちらの様子を眺めている君が、眠たそうな表情を浮かべて欠伸をする様子を見えれば、また悪戯っぽく笑って、意地らしく君に視線を向けながらそう言葉を投げかけよう。)「…さてと、ぐるっと、一周してきた。…ここでのお散歩はこれにて終了。僕はまた別の所へ行くとするよ。また今度ねぇ。」(中庭を1周し終えた少女は次のお散歩コースへ行くため君にそう告げたなら、またキィ…キィ…と音を立てながら車輪を動かして中庭から去っていっただろうか。)>柊さん   (2018/12/16 22:07:07)

マリー・G・アルド研究資料見れるの基本開拓科だけだし、ハッキングしていいならハッキングするが((   (2018/12/16 22:02:35)

柊 薺「そうか、ならいいが(どうやら自分も少し浮かせられるようなので心配には及ばないだろうとそのままベンチに座って彼女の散歩を眺めていて)眠くなってくる…(こうしてボーッと眺めていると眠くなってきてしまい、控えめにあくびをしていて」>紫苑ちゃん   (2018/12/16 21:56:34)

マリー・G・アルドだから突然変異も人外な姿になるしなのかなって。能力も汚染による影響だし。ある種の進化と似た現象が今の人類に起きており、旧人と新人の派閥もありそうだなと。それらの研究をするのが開拓科だと思ってます←   (2018/12/16 21:55:16)

緋英 獅王少なくとも生き返ってる時点でおかしいし、なんか分からないこといっぱいだなぁ   (2018/12/16 21:53:43)

緋英 獅王なんやてくどう。見落としてたよ   (2018/12/16 21:53:04)

マリー・G・アルド汚染度が高ければ高いほど人ではなくなると書いてた。予想ではレベル5がまでがギリギリ人らしいだと思う。レベル6になると人ではないのでは?となる   (2018/12/16 21:52:37)

緋英 獅王ん?サハラさん人外なの?   (2018/12/16 21:51:33)

緋英 獅王はぁーん……   (2018/12/16 21:50:28)

神原 紫苑「…あは、心配性だなぁ…大丈夫だよ。」(体を冷やさないように、転ばないようにと君はこんな僕を気づかってくれて、やっぱり変な人だなぁ…と思わず笑いが込み上げてくれば、君にそう返せば、間もなく大きな根っこに当たりそうになったので、ゆっくりと車椅子ごと自分をほんの少しだけ浮かせれば、なんとか根っこを乗り越えて、また散歩に戻ったであろう。)>柊さん   (2018/12/16 21:50:06)

マリー・G・アルド死ねないと水を求めるのはまた違うと思う。死ねないは空腹感がなくなるわけじゃないし。うーん、後はトカゲやヤモリと一緒体内構造になっているかだが、そもそもヤモリとかなら砂漠にいる時点で死ぬよなとなる   (2018/12/16 21:49:52)

緋英 獅王異状性癖ー…自分より強いやつ見たら興奮するんでね?()   (2018/12/16 21:48:43)

緋英 獅王死ねないんだとしたら地下牢で水を求めたりしないだろうなと   (2018/12/16 21:48:00)


更新時刻 22:55:41 | 過去ログ | ルーム管理