ルーム紹介
この世界は文明が進歩し過ぎてしまった世界。
その分、放射能を含む科学汚染が進み、環境に影響を及ぼし世界の7割が機能停止し今や雑草のひとつも育たない荒地なんて珍しくありません。それに伴い人口も激減し、環境汚染による突然変異によって変異体と呼ばれる化物が蔓延り、身体に害を及ぼさない水だって珍しいくらいになりました。

そう、世界は化学汚染によって廃退してしまったのです。


でも、みんな元気です。
皆さんはこの世界で恐らく最も文明が現存している街に暮らしていて、その学園で生活しています。
この学園の役割は主に、変異体や暴徒から街を守る【軍事科】、荒れた土地でもよく育つ農作物などを栽培する【産業科】、科学汚染を排除する為日々研究する【開拓科】の3つに分かれ、生徒たちもそれぞれの学科に分かれています。

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おしらせ傾間 紗音さん(Android 42.124.***.216)が退室しました。  (12/16 01:48:17)

傾間 紗音おやすみー   (12/16 01:48:14)

おしらせ柊 薺さん(Android 118.240.***.171)が退室しました。  (12/16 01:48:12)

柊 薺あっ!それで分かったわ!   (12/16 01:48:09)

柊 薺では、お休みなさい   (12/16 01:47:59)

傾間 紗音別名へグソカズラ!(屁糞葛)   (12/16 01:47:54)

柊 薺サオトメソウ…なんか見たことあるような無いような…   (12/16 01:47:50)

傾間 紗音最後にサオトメソウ載っけとく←   (12/16 01:47:17)

柊 薺ありがとう、また絡もうぜよ!   (12/16 01:47:16)


傾間 紗音あらあら、お疲れ様ー!大丈夫だよ   (12/16 01:47:02)

柊 薺すまぬ…寝落ちしそうだから寝落ちする前に寝るね…ロル蹴ってすまぬ   (12/16 01:46:29)

傾間 紗音美容にいいんだとか。ザクロ……   (12/16 01:45:49)

傾間 紗音「……上等じゃない、自分の名前が好きって言えるの、素敵だと思うわ」(と、こちらも一口飲めば、独特ながらも爽やかなハーブの香りと、その温かさに身を包まれていく)「でしょー?私も一口飲んで、これなら飲みやすいって思ったの」(と、にひっと微笑みながら、彼女を見つめる)>>薺   (12/16 01:42:06)

柊 薺「私も姉貴もとても気に入ってる名前です。(自分達の名前を褒められると自然と笑みが溢れてしまい)ザクロのハーブティー…美味しいです(一口飲めば体が温まって、飲んだことの無い味だが美味しい。女の子に効くと言っていたが何が効くのだろう?と飲みながら疑問に思っていて」>紗音ちゃん   (12/16 01:35:46)

柊 薺よく効くとは…   (12/16 01:32:26)

傾間 紗音「そういえば二人とも花の名前……いいわねぇ、儚くも美しい雰囲気的な……私の名前が入ってる花なんて、サオトメソウくらいしかないんだから!」(と、こちらも自分用に作った、こちらは黄褐色の液体が入ったカップを手に取って愚痴る。あるだけ良いと思うかもしれないが、本人がこの花をあまり好まない理由は一応ちゃんとあるという。)「それ、ザクロから作ったハーブティー。特に女の子によく効くみたいよ」(と、実は先程示した植物図鑑の隣、ハーブティーに関する本で知った付け焼き刃の知識を話すことだろう。ちなみに紗音の方はセージのハーブティーである)>>薺   (12/16 01:30:16)

柊 薺おぉ!お疲れー!   (12/16 01:19:19)

柊 薺「植物図鑑なら姉貴と読んだことがあります(両親が私たちの名前は花の名前だと聞いたときに姉と二人で植物図鑑を眺めていたのだ)お茶ありがとうございます(カップが運ばれてきたら紗音にお礼を言って。寒い夜にぴったりと暖かそうなお茶だな…と一口飲んでみて」>紗音ちゃん   (12/16 01:19:09)

傾間 紗音https://heros.1net.jp/img/1544890576658l.jpg やぁっと2人目NPC   (12/16 01:17:13)

傾間 紗音「夜のワルツ……」(それだけ聞くと、紗音の頭の中では変なイメージが展開されていて)「やっぱりどこか掴めないわね、あの子……」(そんなことを呟いている間にも、カップに温かなお茶が注がれてゆき)「あはは。まぁ、そりゃそうよね……でも全部が全部難しいわけじゃないのよ?ほら、その棚の一番下にある植物図鑑とかは……見てるだけでも十分楽しいと思うけど」(ちなみにそういう本人はそこまで読んだことがない。要は適当に言っているのだ。そんな適当なアドバイスにもならないようなことを言いながら、薺の前に赤く、湯気の立つ透き通った飲み物が入ったカップを置いて)>>薺   (12/16 01:14:26)

柊 薺「今日中庭でうとうとしていたところを起こして貰いました。あっ…あと夜のワルツ?というものに誘われましたが私は踊れないので…(接点と言っても今日話した程度だが色々優しくして貰ったと)私は姉貴と違って勉強をあまりしていなかったので…それに姉貴の本は見なくても難しいと分かってるのでそもそも見ません。(と周りを見ながらおとなしく待っていて」>紗音ちゃん   (12/16 01:03:48)

傾間 紗音「ヒーン……あぁ、あの子」(2人の意外な繋がりに驚きながら、)「あなた達そんな接点あったのね」(と正直に感想を言って)「初めて見るものなら、何だって難しいわよ。お姉さんの研究室にも行ってるなら、そういう本にも慣れてるのかと思ってたけど」(と言いながら、お茶の準備を進めていく)>>薺   (12/16 01:00:32)

柊 薺あいよー!   (12/16 00:55:23)

傾間 紗音もーちょいまって   (12/16 00:53:15)

柊 薺のしー   (12/16 00:50:45)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、マリー・G・アルドさんが自動退室しました。  (12/16 00:50:39)

柊 薺おかー   (12/16 00:47:38)

おしらせ傾間 紗音さん(Android 42.124.***.216)が入室しました♪  (12/16 00:47:30)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、傾間 紗音さんが自動退室しました。  (12/16 00:46:46)

柊 薺おやすみー   (12/16 00:42:14)

おしらせ輝羅丸さん(iPhone 220.98.***.249)が退室しました。  (12/16 00:40:41)

輝羅丸さてさて、そろそろ私は落ちようかな。おやすみなさいませ!   (12/16 00:40:37)

輝羅丸なるほど…でも私の方はこれからも関係深まるでしょうし、結んでおこうかなって思いました。   (12/16 00:32:53)

柊 薺「はい、姉貴とヒーン?と言う方の研究室に(周りをキョロキョロ見ていると何やら難しそうな本や道具が置いてありなんか凄いな…と思っていて。)私には難しそうなものばかりですね…(ちらっと近くにあった本を捲るが難しそうなことが書いてあったのですぐに閉じては苦笑いで相手の方を見て」>紗音ちゃん   (12/16 00:31:13)

マリー・G・アルドあれだよ。キャラが思ったことをちまちま書いてある小ネタみたいなもの   (12/16 00:30:26)

マリー・G・アルドなんだと……(記憶にはしていない)   (12/16 00:30:05)

輝羅丸おぉー!!私もマリーちゃんと記憶を結ぼうかな。   (12/16 00:29:47)

輝羅丸りょー   (12/16 00:29:21)

マリー・G・アルド了解です   (12/16 00:27:42)

柊 薺りょー   (12/16 00:26:53)

傾間 紗音ちと放置   (12/16 00:26:39)

傾間 紗音「ふふっ、そういえば、薺ちゃんをここに入れたのって初めてかも……薺ちゃんは、他の研究室に入ったことある?」(紗音にとってはその花の匂いが少しきついのだろう、しかし窓を開けたらそれはそれで冷え込むので、仕方なく鬱陶しがるように手で振り払うような動作をしながら。中には化学系の実験道具がてんこもりで、専門知識がなければ分からなそうなものも多いことだろう)>>薺   (12/16 00:26:32)

マリー・G・アルド輝羅丸について早速日記書いた   (12/16 00:25:45)

マリー・G・アルドイキリ系だったら真顔で車椅子蹴られていたかも   (12/16 00:21:24)

柊 薺「じゃあ、お言葉に甘えて…(やはり紗音さんは優しい人だ。と彼女の意味深な視線には気付きもせずに部屋に招かれるだろう。隙間からも匂っていたが花のような匂いがする。ここでお茶が飲めるなんて、今日はちょっとラッキーかも。とワクワクして部屋に入って」>紗音ちゃん   (12/16 00:21:19)

輝羅丸英雄の子孫とチヤホヤされてイキる輝羅丸くんではないのだ。( ˘ω˘ )   (12/16 00:19:51)

傾間 紗音「いいの、いいの、そんな邪魔だなんて……私一人じゃ“もったいない”から、付き合ってくれるならありがたいわ」(研究室の扉を開けては、薺の方に意味深な視線を流す。扉の隙間からは、やはり花の香りがふわりと溢れてくることだろう。)>>薺   (12/16 00:17:40)

マリー・G・アルドニッコリ輝羅丸。基本ジト目か睨みか薄っぺらい笑み。でも、多分マリー輝羅丸のこと嫌いではなさそう   (12/16 00:16:43)

輝羅丸逆にその部分がギャップがあって思わずニッコリしちゃいましたね。マリーちゃんのジト目可愛い。   (12/16 00:15:30)

マリー・G・アルド学級委員会に入っていそうな堅苦しさ。ほんわかしてたのつつき合いの部分ぐらい?   (12/16 00:14:29)

柊 薺「いいんですか?お邪魔じゃなければ…(返しに来ただけだがお茶をご馳走してくれるなら是非お願いしようと。ただ相手は誘ってくれているものの優しい紗音なので誘ってくれてるが邪魔にはならないだろうか?と心配もしていて」>紗音ちゃん   (12/16 00:13:19)

輝羅丸こちらこそありがとうございました!やはり、このコンビはこの堅苦しさがなんともいい味を出してますよね。   (12/16 00:13:16)

傾間 紗音(そちらまで近づくと、差し出された白衣の方に視線を移して)「あぁ、ありがと……せっかく来たんだし、中でお茶でも飲んでく?」(別に忘れていたわけではないが、綺麗に折りたたまれた白衣を見れば、彼女がここに来た理由にも納得して、それを受け取って中に仕舞うついでに彼女をお茶に誘う)>>薺   (12/16 00:10:13)

マリー・G・アルド絡みありがとうございました。珍しくマリーがちょっとおとなしかった   (12/16 00:08:49)

マリー・G・アルド「美味しくないものだった場合、車椅子から降りられなくなるかもしれませんから注意して選んでくださいまし」(本当に自分のことを後回しにしていたらしいなと反応から察したが、わざわざ言う必要はないし、自分が言ったから何か変わるわけでもない。お節介焼きの誰かが説得するだろうと思えば注意をせず。両方用意してくれると聞くと、嬉しそうに笑ってさりげなく美味しくなかったら発砲すると脅しをかけよう。なんでもそうだが、報酬として得るならば最高の品がいい。死ぬ確率が高い仕事では尚更だ。次の仕事では目指せ死者0人。出来たならばさらに報酬を弾んでもらおうかと企めば)「良いセカンドライフを送りくださいな。では、御機嫌よう」(新たな命を得た英雄と、得られなかったハリー。彼らの違いとは一体なんなのか。開拓科が研究してくれたらいいのに。自分はきっとすぐに死んでしまうわと頭の文字が並んで行こうと、ニコニコと笑いながら君がトレーニングルームから去るまで見送る。別れはいつだって突然やって来る。せいぜいやり残したことがない人生を互いに歩むことにしよう。それが自分の讃歌となるはずだから)〆>輝羅丸   (12/16 00:08:23)

柊 薺「居ないのかな…(反応が無い為今日はもう自分の部屋なのかな?と思っていたら呼び掛けられてそっちの方を見れば目的の人物がいて)今日は散歩じゃなくて、これを返しに来たんです。(君に近付いて行けば良い匂いがするな…と思いながら手に持っていた畳まれた白衣を差し出して。」>紗音ちゃん   (12/16 00:01:58)

傾間 紗音(その呼び掛けに対して、中からは特に誰の返事も来ないことだろう。どれだけ耳を傾けても、部屋の中には人の気配すらないだろう。そんな中、廊下の奥から足音と、薺に勘付いて呼びかける声が届くだろう。)「あら?薺ちゃん……?」(目の前に現れたのはフレグランスな花の香りを纏う、ロングワンピース姿に、恐らく予備のものであろう白衣を纏った紗音であった)「また散歩ー?」(と、見知った相手に、少し遠くから話しかけつつ)>>薺   (12/15 23:59:15)

輝羅丸「…ならばその両方を用意しよう。何、備蓄はきちんとしている。それだけの品を買うだけの余裕はあるさ。」(む...確かに自分が頼んだのはみんなを守れとのこと、…いつも前線を貼っていた為かその枠組みに自分が入ってないことに気がついた。…報酬とはなり得ないか。ならば君は何を望むのだろうかと耳を傾ければ、お菓子と紅茶、どちらかを選んでそれを報酬として出せとのこと…正直拍子抜けなところがある。もっと難しい物を望んでいると思い込んでいたから尚更だ。…そのくらいであれば、入手こそ困難といえど、用意は可能だと伝えれば、そろそろトレーニングを終えて寮へと帰るとしようとしただろうか。)「…それじゃあ、みんなのことをよろしく頼むよ。…勿論、お前も無事であることを祈る。お互いできる限りのことを尽くそう。」(そう言って彼は車椅子を車輪を手で動かしながら、トレーニングルームから出て去って行っただろうか。)>マリー   (12/15 23:58:48)

柊 薺「えっと…確か…(開拓科の人達が使うスペースで手に畳まれた白衣を持ってやって来て。この前寒いからと貸してくれた物を返しに来たのだ。開拓科の場所自体は姉も居る為知っているが紗音の研究のスペースはこの前出てきたここかな?と扉の前に立ち)紗音さん、柊 薺です。今大丈夫ですか?(扉をノックしてからそう言って。相手は大事な研究の実験などを行っているかもしれないのでしっかりと断りを入れて。相手からの反応があるまで扉の前に立っていて」>紗音ちゃん   (12/15 23:48:28)

マリー・G・アルドふと見たら輝羅丸くん金無男……?   (12/15 23:45:42)

柊 薺亀さんらしいから私がやるで!   (12/15 23:43:33)

傾間 紗音OK。先ロルどうしましょ   (12/15 23:43:19)

柊 薺紗音ちゃんで!!   (12/15 23:42:28)

傾間 紗音紗音ちゃんか誘、どっちが良いですか?>>薺   (12/15 23:41:00)

マリー・G・アルド「《流れ弾》と処理できますけど、盾ですか。わたくしからしたら狙撃手は近づかれた時点で死んだも同然ですけど。そうですね。《みんな》という依頼の時点で貴方も含まれてしまっていますから、それらは報酬にはならないと判断しますわ。わたくしからは、お菓子か紅茶を要望しますわ。どちらかをくださいな」(クスクスと笑えばおかしな人ねとハッキリいい。自分はあくまで命令がなければといったが、本当に邪魔な場合流れ弾と称して撃ち殺す事だってできる。そして、依頼内容は【みんなを守る事】であった。自分も含めてみんなだというならば、当然依頼者である輝羅丸も入り、盾役になることは死を近づけさせること。つまり、依頼違反になる可能性が高いと考えた。仕方がない。堅物な貴方に免じて、簡単に手に入るモノを要求しよう。それらは母国の思い出であり、辛く悲しく寂しい日にいつもこっそり食べていた好物。それだけあれば働く理由として十分なのさ)>輝羅丸   (12/15 23:38:51)

柊 薺大丈夫!!他に人も来ないだろうし   (12/15 23:37:01)

傾間 紗音亀さんで良ければ……   (12/15 23:35:42)

柊 薺そしてぼっちじゃなくなった!絡も!>紗音ちゃん   (12/15 23:35:05)

柊 薺今日はしてないマン   (12/15 23:34:46)

柊 薺おかえりー!   (12/15 23:34:39)

傾間 紗音Tadaima   (12/15 23:33:35)

輝羅丸おかえりなさいませー!   (12/15 23:33:35)

マリー・G・アルドおかえりなさい   (12/15 23:33:28)

マリー・G・アルドみょー?今日のしたの?   (12/15 23:33:25)

おしらせ傾間 紗音さん(Android 42.124.***.216)が入室しました♪  (12/15 23:33:24)

柊 薺一日一回だから、一回分しか出来ない…   (12/15 23:32:50)

マリー・G・アルド一日一回やない?   (12/15 23:30:00)

柊 薺アルバイトロルは一回分しか出来ないから最終手段で取っておく…   (12/15 23:29:30)

輝羅丸「…そうだな。では報酬として、お前は俺をいつでも後ろから撃っても構わないとしよう。例えどんな理由がなくとも、俺を撃ち殺して構わない。その条件で不服というなら、俺はお前が危機と感じたならば、真っ先に駆けつけてやろう。…少なくとも、それでお前を外傷からは防ぐことが出来る。…今考えられる報酬はこれぐらいだが、他に何か個人的に欲しいもはないか?」(ふむ…と彼は車椅子に座り直すと、顎に右手を添えて悩み考える素振りを見せれば、そうだなと切り出して、君に報酬として2つのことを提示しただろうか。この約束を持ってお互いの信頼を限りなく強いものにできりはずだろうと思って提示した案だ。いつでも背中から撃ってもいいという発言はそれだけ君を信頼しているからこその発言で、それでも信じられないようであるならば、この身を最優先で君の盾に使ってやろうい言う考えだ。しかし…君の方からまだ要求があるようなら、それにも応えようと思い。)>マリー   (12/15 23:28:39)


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