ルーム紹介
http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=602587の設定部屋です。
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[名前][年齢][性別][種族][性格][容姿][サンプルボイス][備考]
※年齢、性別は不明でも可。
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おしらせ阿修羅さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (9/13 19:24:04)

阿修羅((ではでは。   (9/13 19:24:02)

阿修羅【参考】好きなもの、金、利益に関わるもの、楽して稼ぐ事、暴力、狂気、刺身。嫌いなものは労働、子供、偽善者。一人称は俺。二人称はてめぇ/おまえ。三人称はてめぇら/おまえら。大切なものは己の力。   (9/13 19:23:57)

阿修羅【sv】 「…山崎…隆星…」「邪魔だ…このゴミが……地面の上で死にたくなきゃ…どきな…」「どうしたァ?何か文句あんのかコラァ!」「両ふくらはぎを切って、両膝の皿を叩き割って、それから…テメェの愛人をボコして絶望に叩き落としてやるよ…キェへへ!!」「オイ痛ぇか?痛ぇのか?!もっぺん死んでみるか?あ?お?」「テメェ亡霊だろ?ならもう一回死んでみるか?あ?」「うらぁ!寝てンじゃネェぞ!タフが売りだろテメェら悪魔や天使はぁ!?顔面パンチで、邪魔な前歯全部フッ跳ばすまで直立不動でいろボケがォ!」「おもクソ腹踏んづけてゲロ吐かせた時の音ってな、下痢ヒリ出した音にソックリでかなり笑えんだぜ…?ゲェヒャヒャヒャ!!」「金の為なら俺は殺しだってなんだってする主義だからよ…」「おらッ!ボディボデぃボでぃだァ!!くらぁ!テメェで吐いたモンはテメェで全部飲み干せよォ!じゃねぇとブン殴るのをヤメねぇぇ!」「俺の愛のこもった蹴り、土手っ腹にもっぺん入れるかぁ?ケヒヒヒヒ…」「…今日は煙草はあまり美味しくねぇな…」「…嗚呼クソが…カツアゲもあんま楽じゃねぇ…」   (9/13 19:23:45)

阿修羅それ以来は殺してばかりだが、やっとで落ち着き、シェアハウスで身を隠す事に。その時は偽名で偽ってる。利益で溜まらせ楽して稼ぎ、十分な金を稼いだら逃走用のヘリを買い雇い、そのまま逃げて武器を売り買う、悪魔の商人へとなる為に。魔王の使命より自身の利益を優先するタイプ。まぁ悪く言うとヤクザ。極道。死の商人。実は女には性で口汚く脅す様に言う事があるが、あれは彼は性には興味はなく、単純な脅し文句。【容姿】黒いキツ目のシャツに、ノースリーブ。それを白い毛皮で纏ったコートを羽織っており、ズボンは黒いカーゴパンツを履いている。常時両手にポケットを入れてる。両手には温かそうな指なし手袋をつけており、実はこれ鉄が仕込まれてる。良くこれで殴ってるらしい。闇に光るようなダークゴールドの髪を無造作に伸びたセミロング。目つきは鋭く、目の色はワインレッド。コートの中には暗器やナイフが隠れている。   (9/13 19:23:13)

阿修羅…すると思いきや、暴力団のボスと出会い、最初は殺されると思っていたが意外にも、彼から喧嘩空手と裏社会に生きるための心得を学び、兄貴のように慕っていたボスが殺されたことによって狂気に陥り、数多の人間を殺害、ついには彼の国から敵に回すことになり、自分は死んだ事にして別の国に落ち延びる。その国でも多額の転売などを繰り返し、自身の利益の為だけに動いている。その瞬間魔界へと繋がるゲートを見つけ、それに入り魔界に入る。それで魔王と契約し、全ての人間を狂気と利益のままに殺し、自身が狂気の王へとなると誓い、悪魔の力を得た…が、人間の血が強過ぎて、人間に変わらず。自分でもどうなってるのかはわからず、最終的には自身の意思で現世へと帰る。その溢れ出る悪魔の血が騒ぎ、視界に入った人間を次々と殺してる。   (9/13 19:22:57)

阿修羅【名前】山崎 隆星 (ヤマザキ リュウセイ) 【種族】 人間 【年齢】25【性別】男 【性格】非常に理知的、合理的かつ狡猾で残虐。自分の利益のためなら手段を選ばない男。元々は頭の切れる男なのだが、ある理由でやたらと狂気ばかりが強調されてしまっている。自分の害となる存在なら殺傷、又は野次馬だったら八つ当たり気味に殴りまくる。特に悪魔の血が騒げば狂気に任せて目の前のものを破壊し暴れ回る。例えそれが子供であっても老人であっても。一思いにはやらずジワジワと痛めつけるタイプ。何故彼が悪魔のなりそこないと言うと…実は元は人間だったらしい。特に裕福でもなく貧しくもなく、ただ平凡…とは言い難い、両親は自分を産んだ後に不慮の事故で亡くなり、唯孤児院に入らされた。劣悪な食事やいじめなどを受けており、そんな生活に嫌気がさして孤児院を抜け出す。それ以来夜を彷徨ったが、唯飢えて倒れてこのまま餓死…   (9/13 19:22:39)

おしらせ阿修羅さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (9/13 19:21:55)

おしらせさん(133.207.***.160)が退室しました。  (9/6 17:28:28)

((突貫工事で作成!!宜しくお願いします!!   (9/6 17:28:23)

【備考】一人称はあたし、二人称はアンタ、呼び捨てなど。《好きな物》動物、裏表のない奴、素直な奴、自分の気に入った奴、酸っぱい物《嫌いな物》人間、ウザい奴 /一応エリート高校に通っているが、卒業が面倒臭いらしいのでわざと留年中。心を見透かす能力を持っている事は誰にも教えておらず、その性格(と能力の)せいで学校では孤立気味(別に本人はどうでも良いとの事)。心を見透かし読み取る能力から人間からは嫌われているが、逆に言葉を話せない動物からは好かれている。時折相棒である小さい梟の夾(キョウ)ちゃんを連れており、普段は人に会わないところで読心術を用い話している事が多い。【sv】「へぇー…【こいつなら舐めてかかっても平気】だって?随分クソだねアンタ。下級生虐めて自分強いですアピールするなんて、クソ中のクソだよ?一回胎児からやり直す?」「…そこにいられると邪魔なんだけど。どいて。いや下手な言い訳とかいらないから、うん。ウザったいよ?」「いやー…大変な世の中になったねぇ、夾ちゃん。あたしみたいな奴には、生きづらいかも…え?そんな事無い、透は透のままで良いって?…ふふ、ありがと。夾ちゃんは優しいねー。」   (9/6 17:28:09)

【容姿】艶やかなライトブラウンの髪は適当に肩甲骨辺りまで伸ばされており、耳の後ろで緩く結んでいる。前髪は適当に伸ばされているのを雑に分けており、横髪は顎上なのをそのまま降ろしている。青みがかった鈍色の瞳をしており、常に細められキリッとしたツリ目。染み一つない陶器の様な白い肌と血色の良い唇が特徴的。普段は白い長袖ワイシャツの胸元に紅いネクタイを着けており、腰にベージュのカーディガンを巻いている。膝上丈の紺色スカートを履き、その下にはパンチラ防止に黒いスパッツを着用。濃い灰色のニーハイに焦げ茶のローファーを履きこなす。私服時はベージュのキャスケットを被り、海が描かれている白いフォトTシャツの上に黄色と黄緑のマドラスチェックのロングカーディガンを羽織っている。肩から谷間を目立たせる(無意識)ように茶色のショルダーバックを掛けており、中には酢昆布やら音楽プレーヤーが入っている。ベージュのショートパンツを着用しており、白いタイツに動きやすい紺色のスニーカーを履く。身長は167cmと比較的高く、しなやかな四肢と薄っすら割れた腹筋が特徴。筋肉質な体に反しスタイルはとても良く、グラマラスな体付きをしている。   (9/6 17:27:48)

【名前】門叶 透(トカナイ トオル)【性別】女【年齢】19【種族】さとり【性格】大人しく冷静沈着で、頼まれた事はきちんとやり遂げる為か他者からの信頼も厚い根っからの先輩タイプ。その反面非常に毒舌で、誰に対しても物怖じせずに言葉をぶつけてしまうからかよく人を泣かしたり怒らせたりしている。いつも仏頂面で目つきも悪く取っつきにくい雰囲気を纏っている為更に関わりづらさが増しており、彼女自身も人付き合いが上手だとは微塵も思っていない。良くも悪くも正直者で、お世辞が全くと言って良いほど言えないタイプ。下手なら下手と、不味いなら不味いと、嫌いなら嫌いと言う。その代わり、上手なら上手と、美味しいなら美味しいと、好きなら好きと良いところは偽りの無い言葉で告げてくれる。自分的に気に入った人物には飴と鞭を使い分けながらも甘やかしてくれる。―左記の様な性格になった理由は、他者の心を見透かし読み取る能力を持つから。自意識過剰や利己的な考えを持つ奴、挙句の果てに他人に媚びて成績を上げようとする奴などの考えを散々見てしまったが故に人との関係を断ち、一人で生きていく道を選んだ過去がある(人が完全に嫌いな訳では無い)。   (9/6 17:27:45)

おしらせさん(133.207.***.160)が入室しました♪  (9/6 17:27:15)

おしらせ阿修羅さん(iPhone 110.74.***.182)が退室しました。  (9/6 15:09:07)

阿修羅((ではでは、   (9/6 15:09:05)

阿修羅【参考】好きなもの スポーツ全般、肉料理、チョコレート、手帳、努力、色んな事に没頭する事、インスタント麺。嫌いなもの 怖いもの、怖い人、威張る人、努力を馬鹿にする人、いじめ、苦いもの。 身長186cmに体重70kgと、割と身長は高く体重は重め。。体重は脂肪ではなく、筋肉が重くしてるらしい。   (9/6 15:09:02)

阿修羅【sv】「俺は長妻 慎吾っす!!宜しくお願いしますね!!!」「ちょっとちょっと、そうあからさまに不貞腐れないで下さいよ。いくらゲームで負けた相手が俺だからってそういう態度は良くないッス!」「その心の闇、俺の炎で照らしてみせる!」「な、殴ったねアンタ!…お、親にも殴られた事ないのに…!まぁ、肉親以外からは割りとボコボコにされますけどね…」「…勝ったからパン買いに行かせたら…普通に金持ってズラかった!大人なのに高校生の俺から平然と金だけ盗った!あの人最低じゃん!」「紅茶ですか?じゃあひとっ走り売店でも…え、くれるんですか!?パシらせるんじゃなくて!……俺、家族以外でこんなに人から優しくされたの…初めてかも。」「弱いいじめする奴なんか!!クソ食らえだ!!!!!!」「何事にも努力第一っす!俺みたいな人間でも、いつかは悪魔さんや天使さんみたいに追いつくかもしれませんから!…多分。」「自分らしく生きろ。…これ、実は父さんに言われたんだ。連絡取ってるとしても、今元気にしてるのかな。後で果物とかでも送ってあげようかな?」   (9/6 15:08:48)

阿修羅【容姿】 黒い学ラン服に、白いワイシャツを下に着ており、その学ランを上に着てる。ズボンは黒いスラックスで漆黒の綺麗な艶が輝く革靴。本人曰く奮発したとか。胸のポケットには手帳を常に持っており、ボールペンを持ってる。白い鉢巻きを常に頭に巻いている。髪型は茶髪でショートヘア。体付きはいつも鍛錬してるからか身体つきはかなり良い。目の色はいたって茶色。実は着痩せしてる為、華奢な体付きで誤解されがち。   (9/6 15:08:34)

阿修羅大体はパシリ役にされてる為、売店に何度も寄っては寄ってはと、なんやかんやと苦労人。自室では日記帳やどうすれば勝てるかと自分なりの必勝法が書いてあるなど、自分なりに閃くのは結構速い。更に自室に至る所にトレーニング器具が置いてある。大体は大会とかに出て、裏闘技場に出たりしてる(裏闘技場では結構ビビってるが)。大体はマグレ勝ちしてる為、運は割と良い方。その賞金や売店の手伝いとかで食い扶持を稼いでる。いつか家族を養おうと人間臭くより純粋。ビビリなところもあるが勇気を出すなど勇ましい一面もあり、自分に素直でなにより真っ直ぐな努力家でいじられ役。強く言う時はタメ口になるらしい。   (9/6 15:08:19)

阿修羅度々連絡をしてくれてるらしく、いつも連絡してるらしい。辿り着いた場所はシェアハウス。ちょうどお金はあるし、その辺はどうやって稼ぐか考え中。そのシェアハウスに様々な種族と出会い、衝撃が走る。それ以来悪魔や天使などの存在に憧れとかっこよさを抱き、いつかその大きく羽ばたける翼を持ちたいと願っているらしい…が、無理である。むりなんかじゃないと思い込み天使や悪魔などと言ったかっこいい自分になれたらと憧れと妄想を抱いてる。覚えの速さはピカイチで、様々なスポーツなら基本さえ覚えれば、多少はこなせるという万能さ。   (9/6 15:08:04)

阿修羅【名前】長妻 慎吾 (ナガツマ シンゴ)【種族】人間 【年齢】16 【性別】男 【性格】一応唯の高校生で、正にザ・後輩…という感じ。純朴でまっすぐ、何よりの努力家。人間臭く、度々通う高校はいたって偏差値は高くエリート校。但し問題が難しすぎる故、大体50点以下で終わるのがしばしば。そのせいかほぼいじられキャラとして定評があるらしい。そんな彼がなぜシェアハウスにいるのかというと、家族構成は母と父と妹がいる。母と父に迷惑かけないようにしないと思い、両親にせがみ、一人暮らしして自分を磨きたいとせがむ。両親は難しそうな顔をしてたが了承してくれた。   (9/6 15:07:47)

おしらせ阿修羅さん(iPhone 110.74.***.182)が入室しました♪  (9/6 15:07:35)

おしらせ阿修羅さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (9/4 20:46:57)

阿修羅((でした。()   (9/4 20:46:55)

阿修羅非常に血の気が多く、命令されるのを嫌うが、自分を認めてくれ、受け入れ、拾ってくれたサタンスは尊敬しており、関わっていくうちにサタンスへの忠誠心が厚くなっていった。過去に不良時代だった頃に鉄パイプを武器に一部の魔界の国を混乱させるほどの大乱闘を起こし、思わず鉄パイプを拾い、全員血祭りに上げた所をサタンスに見出された。 その苛烈な性格とうちに秘める狂気の才能を偶然見てたサタンスに気に入られたことにより懐刀に登用される事になる。リーヴィルに対してはちょっと調子に乗ってると言う理由で一方的にライバル視しているらしい。   (9/4 20:46:53)

阿修羅((脱字があった()   (9/4 20:46:38)

おしらせ阿修羅さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (9/4 20:46:33)

おしらせ阿修羅さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (9/4 20:37:40)

阿修羅((ではでは、   (9/4 20:37:38)

阿修羅【参考】好きなものはサタンス、忠義、鉄パイプ、暴力の快楽、揚げ物。嫌いなものは生々しい食い物、サタンスを馬鹿にするもの、サタンスに歯向かうもの、リーヴィル(だけど自然と仲良くなってるんじゃないかと前々から思ってるが否定してる。)。ベルゼブ同様、サタンスの友人にして、側近だが、彼は懐刀に昇格。彼にいつか見返りを求める為に、彼は誰であろうと牙を向ける。   (9/4 20:37:36)

阿修羅【sv】「俺はアガリ・アレイトス。サタンス様の懐刀だ…サタンス様を侮辱するものは容赦しねェよ…!」「あァ~ン?…ゴミがくっちゃべってんじゃねェぞ!?ズタ袋に詰めて魔界のドブ川に沈めてやんぜ!」「そんなに自然が恋しきゃ、火曜か土曜に火葬よか土葬にしてやんぜェ?ヒャーハッハッハ!」「てめェでテメェを強えと勘違いしてやがるクソガキを張り倒すのは爽快だゼェ!?胸がスゥーっとすらァな、」「鉄パイプねぇ…いいモン持ってんな、オイ!昔これで暴れたぜ。…こォンなフウになァーッ!?(鉄パイプ振り下ろし、相手の頭をぐちゃぁ、と潰そうと、)」「サタンス様、約束通り一切遠慮無しでやらせて貰いましたよ!手抜きは万死に値する事ですからね。」「ッたく、ベルゼブは相変わらず怠惰だなァ!?そんなんで昇格出来ンのかァ〜ッ!?」「リーヴィル…?あ、あのクソアマどうでも良いだろ!サタンス様にベタベタと馴れ馴れしいンだよあいつ!…何だろうな。自然と仲良くなってる様な…張り合う内に仲良く…ンなわけネェか。」   (9/4 20:37:25)

阿修羅自分を認めてくれ、受け入れ、拾ってくれたサタンスは尊敬しており、関わっていくうちにサタンスへの忠誠心が厚くなっていった。過去に不良時代だった頃に鉄パイプを武器に一部の魔界の国を混乱させるほどの大乱闘を起こし、思わず鉄パイプを拾い、全員血祭りに上げた所をサタンスに見出された。 その苛烈な性格とうちに秘める狂気の才能を偶然見てたサタンスに気に入られたことにより懐刀に登用される事になる。リーヴィルに対してはちょっと調子に乗ってると言う理由で一方的にライバル視しているらしい。【容姿】黒いローブ姿に左手には血塗れた鉄製の棒。靴はブーツで、両手に手袋。黒い長髪に、ロング。左目を隠しており、目の色は青。頰の傷があり、額には「Ω」の刻印がある。右腕には赤いバンダナを巻いており、傷口をこれで良く塞いでいるらしい。   (9/4 20:37:04)

阿修羅【名前】 アガリ・アレイトス 【種族】悪魔 【年齢】見た目18 本当3桁 【性別】男 【性格】冷徹で敵とみなしたものだけは血管盛んになるらしい。武術の天才として、そしてサタンスの右腕として魔界の悪魔や現世の人間、天界の一部の女神や天使に恐れられている男。 人は皆「サタンスの懐刀」と彼の事を呼ぶ。性格の残忍さではサタンスさえも一目置くほどで、 プライドが高い。誰しもサタンスだけを守る為にはどんな事にも揺るぎない性格。サタンスに深い忠誠心を抱いており、懐刀として活躍してる。その人のプライドに傷をつけるものは確実に容赦ない。酷く荒くなる。サタンスを馬鹿にするものは頭を叩き潰して粛清してるため、悪魔からは恐れられてる。兎に角冷たく人と関わるのが大いにとても苦手。唯、ベルゼブとは仲がとっても良い幼馴染。唯、素直になれない一面もある。卑劣な事はとんでもなく大嫌いらしい。   (9/4 20:36:33)

阿修羅((アガリくんを書き直しです()   (9/4 20:36:03)

おしらせ阿修羅さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (9/4 20:35:53)

おしらせ阿修羅さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (8/21 23:31:49)

阿修羅((では…矛盾だらけかも…   (8/21 23:31:46)

阿修羅【参考】好きなもの 一人で生きる事、缶詰、コンビーフ、ローズ、行方不明の彼女や兄弟。嫌いなもの 束縛、実験、私利私欲な奴。大切なものは繋がり。   (8/21 23:31:36)

阿修羅【sv】「……Z0001=Υ…いや、長いからゼットでも呼んでくれると嬉しい。」「俺には永遠の命なんて要らない。だが真実へ繋がる道を見つける前に死ぬ気はない…!」「…騒々しいな。せめてもう少し黙って貰う。」「…待っていてくれ。俺が追いかけて見せる。」「お前は親や友がいる…平和に過ごしてる…それだけで幸せだと思え。」「…クソッ…損失率…59%…直さねぇとやばいな。」「俺の力が羨ましいか?ならばお前もあそこで俺のように改造され、そして俺と同じ苦痛と後悔を味わうといい…」「…力が…炎が、水が、氷が、風が、雷が…俺の中で暴れ…くおおおおおおおおおおおぉ!!!!!!!!!!!」「愛するものへと行くんだろう?ならば俺の元から消えて会いに行くといい。」「…俺には友も、仲間も…そして、あの彼女も、居ないんだ…孤独だからこそ、出来るものがある。」   (8/21 23:31:23)

阿修羅【容姿】黒い後ろに伸ばしたストレートで、白いメッシュが入ってる。黒い袖なしのシャツに、スボンを履いている。黒いカーテンだったものをマントにしており、頭以外包んでる。彼の右腕には、桃色の鉄製の制御機能付きのグローブ、ローズがある。左腕は常に傷だらけで、痛々しい傷が絶えない。彼女のくれたペンダントは常時持っている。靴は白いブーツ。眼の色はダークレッドと、黒の混ざった赤。   (8/21 23:30:58)

阿修羅暴走の特効薬として、その彼女の力と血を強引に流し込まれ、強制的に帰還された。その後彼女は昏睡状態に陥り、そのまま死んだ…と、思いきや、生きてて落ち延びてると噂を耳にした。彼は組織を欺き施設を半分壊し、黒いカーテンを強く引きちぎり、それをマントにしてそのままガラスを突き破り脱走した。その後は食料を持ち行き、街を巡って彷徨い、色んな出会いを覚え冷徹だった彼に人間味を覚えていく。その後はシェアハウスに辿り着き、大体自室で休んでいる。自身で培養槽を作り、寝る時と必要のない時はいつも培養槽に入り、培養液に全身を浸かし、大体全裸で眠ってる。一応回復機能と息が出来るように入るときに生命維持装置を着けてるらしい。全裸の時は体の肉は剥がれ落ちており、顔以外の身体は複雑そうな機械構造らしい。恋人を探し、少しでも手がかりを見つける為、彼女を探そうとする…   (8/21 23:30:42)

阿修羅一緒に、いや、兄弟達と共にこの施設から逃げようと考えていた時もあった。実験体なのに、この恋心に暖かさを感じてた。今日だけは彼女と眠り、安息の時を過ごしてた。やっと傷が癒えた直後、研究所で彼を呼ぶ音がした。彼はそのまま目的に行こうとした…が、彼女の哀しげな顔は、今でも忘れられない。その後彼もまた、労働などで休みは無かったが、ある日別の惑星へと行けと言われ、発達した技術で宇宙へと飛んで行き、別の惑星の技術と未知のテクノロジーを強引に植え付けられる。その後未知の力と技術が彼の脳を刺激し、自我を無くし暴走。それを惑星で激しく叫び、唸り、手当たり次第切り刻んだが…幸いにもこの惑星には人がいなかった。   (8/21 23:30:25)

阿修羅その時に、「ローズ」と自身で名付けた。知り合った彼女とは文通してる前までは。何故生まれたと、自暴自棄になった所をあの実験体の彼女と初めて出会い、生きる希望を見つけ一目惚れする。最初は言えず、感謝の言葉をかけただけで去っていった。そんな彼は無理やり実験と評し、闘技場でグローブを無理やり外され、魔法の暴走を引き起こし相手を傷つき、自身も重傷を負う。そんな関係者は素晴らしいと評し、自分を含めた彼等実験体には情などなかった。その後彼は部屋で休んでたが、身体は痛く、今も苦しんだ。そんな時に、そこで彼を労り、看護を任されたのが、思いを寄せてた彼女だった。 自身の恋心をうまく言葉に出来ず、唯研究所の事で話してた。今でも彼女の作ってくれた温かい手作りのご飯は今でも忘れられない。互いに親交を深め、   (8/21 23:30:04)

阿修羅その過去は、ある宇宙のテクノロジーと魔法科学の研究所で生まれ育つ。まだみぬテクノロジーと究極の魔法使いと魔王と女神の遺伝子を用いて最強の戦士を作り出すと言う施設で生まれた。その分、多くの兄弟に出会えた。自身の友として。その数多の兄弟が魔法に耐えれなく暴走し死んでいった。唯一彼、即ち実験番号1億1人目、即ち彼である。彼だけが強い精神力で制御したが、ボロボロに終わってしまう。唯一成功と研究所は喜び、戦闘兵器として虐待同然に育てられた。ある日、彼は一人の実験体の女性に恋をした。片想いであり、そもそもその施設は恋愛は禁止されていた。だが、彼は生殖器官と脳と胃袋だけは人間と同じらしいで、それ以外は人から造られた臓器。時々魔法が暴走し、自身も苦しんでた。炎に焼き尽くされ、それでも耐える。氷が吹き荒れ低体温を起こし機能不全に陥り、風が吹き身体を切り刻まれる。雷を鳴らし激しい電力に機能が暴走寸前に陥る。水が噴き出し溺死寸前。そんな苦しい状況に治療せずただ手当てで治してる。その時起こった事を日記にして書いてる。その時に制御する特殊な桃色の金属でできたグローブを着けてる。   (8/21 23:28:54)

阿修羅((過去になるかも')   (8/21 23:28:20)

阿修羅【名前】 Z0001=Υ(ゼットスリーゼロワンイプシロン) 【愛称】Z(ゼット)【種族】 人工生命体 【年齢】本人曰く製造されてからは不明。肉体年齢は19歳くらい。【性別】男 【性格】性格は冷静かつ寡黙で、あまり多くは喋らない。その反面、自信家のような強気な一面を強く覗かせる場合もある。本人の年齢は不明だが、肉体年齢は19歳あたりだとされている。ある施設の無菌研究所で生まれ育っているため、施設から下された命令には服従するが、後述の悲壮な境遇ゆえに忠誠心は薄い。寡黙な自信家だが、根は仲間想いで心優しい。自然を愛する性格でもあり、寡黙で自信家かつ高慢で誤解され易いが、実際は友を思う優しい性格。と共に、行方不明になった彼女と友の想いと共に、孤独で戦い続け、組織の復讐と憎しみを宿し独りで戦う。植え付けられた魔法と共に、唯己の信念に従って。過去を言い訳に使わないタイプ。通称、「哀しき愛の復讐者」。   (8/21 23:27:55)

阿修羅((なんで?()   (8/21 23:27:39)

阿修羅システムメッセージ: 発言にNGワードが含まれています(電話番号の疑い)  (8/21 23:27:08)

阿修羅((もう一人!   (8/21 23:26:54)

阿修羅【参考】好きなもの 麻雀やオセロなどの盤面遊戯、毒薬を作ること、丸焼き料理、いろんな情報を探る事、考え事。嫌いなものは騒がしい事、あまり美味しくないもの、意見を押し付けるやつ。大切なものは仲間。   (8/21 23:26:47)

阿修羅【容姿】綺麗なまでの色白で、まるで真っ黒に染まった墨色をメディアムにした髪型で、黒い着物に袖は長く、袖に手を隠してるくらい。左の5本の爪には毒針を仕込ませてる。靴はブーツ。眼は細めで、瞳は小さい。眼の色は輝く毒のようなアメジストパープルで、どこか不気味。天使の輪は黒と白だが、ヒビが入ってる。左の黒い翼には朽ち果てており、右の白い翼には、翼が欠けておらず綺麗。常時フードを被ってるので、あまり気付く人は少ない。 【sv】「ゲーアハルト=バーン=レヴォル…貴様に話す暇など、ない。」「…人を殺す覚悟を持て。そして、躊躇うな…」「…フッ。警察が怖くて暗殺などやってられるわけがあるまい。」「好きなだけ踊り狂うが良い…幽冥の闇で魂魄との舞踏をな!」「この上無く因果応報だな殺人鬼。此度は貴様が黄泉路へ逝く番だと、冥府に惑う怨霊がせせら嗤っているぞ?」「…Codename・G…今、黄泉へと誘ってやろう。」「…もう遺言は済んだか?それなら…潔く散れ。」「…暗殺者なのだから…後戻りはできない…」   (8/21 23:26:33)

阿修羅が、その時に殺し屋集団に拾われ、殺し屋の素質があると言う理由で拾われたらしく、暗殺拳を学び、会得した。幾度の暗殺者として数々の人を葬っており、暫くは休むと言う理由で離れる。その時にまた来いと言われたので、言われるがままに行った。今でも人を殺めるには慣れなかったが、少しずつ手が真っ赤に染まるたびに、徐々に殺す快楽を覚えてしまってる…が、そんな邪な心には囚われないと強い精神力を持ち、依頼が入れば報酬を送り、そのまま敵を音も出さずに暗殺する…正に、影に生きる闇の天使。   (8/21 23:26:07)

阿修羅その為相手を殺しても、「…死んだか。手間がかかった。」と、冷酷な言葉を吐く程。こうなった理由はちゃんとあり、そもそも彼の種族であるカオスエンジェルは、実は天界にある人間からも、天界の歴史からも姿を消した、謎に包まれた種族、カオスエンジェル。そもそもカオスエンジェルは、天使と堕天使の血族から生まれ、白と黒の境界線に立つ存在、カオスエンジェル。善と悪の象徴と評してるらしく、邪心に呑まれる物もいるらしく、その後は邪険に扱い、軈ては歴史の表舞台からは姿を消した。その生き残りである彼は現世の何処かへと飛ばされてしまい、一時は貧民生活を送り飢える生活だった。   (8/21 23:25:51)

阿修羅【名前】ゲーアハルト=バーン=レヴォル 【暗殺者としての名前】 codename・G【種族】カオスエンジェル【年齢】 見た目19歳 本当 597歳 【性別】 男 【性格】不意にシェアハウスから不自然に外にでれば、あまり感情を表に出さず、その夜としての彼は裏社会で蠢く一人の暗殺者。叩き込まれた暗殺拳を使い、そのまま幾度の相手を殺してる。その彼の感情は潜め、極めて無口だが凶暴性は持っておらず、ごく冷静な性格のよう。一人称は「俺」。 徹底した現実主義者で、立場や他者からの印象を気に留めず物事をハッキリ言う性格。その為か死や悪人にはドライで、感情の起伏が乏しく、寡黙。   (8/21 23:25:32)

阿修羅((厨二心爆発')   (8/21 23:25:11)

おしらせ阿修羅さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (8/21 23:24:58)

おしらせ阿修羅さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (8/12 17:58:44)

阿修羅((クッソ厨二…しかも…ん?なキャラ…では!   (8/12 17:58:42)

阿修羅【sv】「我はヴォルフガング…神の頂を我が手に頂かんとする覇者…」「裏の世界を支配せし者…我こそ最強…我を越える者など、神でしか赦されぬ…」「我は人間の次元を遥かに超越せし者。その最強への階段を登るのは、そう…最強である我のみ…」「選ばれし宿命を持ちし者よ…今、ここに力を示せ」「世界の片隅で弱者だけを相手にしていれば安らぎを抱いたまま逝けたものを…不相応な野心はどうしようもない悪徳だ…」「人は何かを成す為に生を受けて、成し終えた時には死んで行く…」「ただ唯我のみが理解しうる価値観の中でおぞましさを覚える程みすぼらしい生涯を送る愚者よ。お前にですら…死だけは平等だ…」「死は平等。それは天使であろうと、悪魔であろうと、神であろうとも。」 【参考】一人称は我、または私。二人称は君、お前。三人称は君たち、お前達。好きなものは神、自分、裏世界、最強と言う名の称号、信仰。嫌いなものは愚者、神、自分に仇なす者、みすぼらしい者。自分以外の人間(但し自分が認めた人間であれば別) 好きな食べ物は宇宙食、カレー(かなり辛い奴じゃないとだなきゃだめ)。嫌いな食べ物はない。   (8/12 17:58:30)

阿修羅【容姿】横分けしたローズゴールド色の髪に、それを後ろはゆるふわパーマにした感じ。顔立ちは青年的で、若々しい。これは所謂解除する事のない永遠の若さを常に保っているからか。至って麗しい高校男子の様な顔立ち。これで実年齢を言っても全く信用されないというレベル。198cmに、50kgと、高身長で着痩せしてるようで、実は筋肉が目立つ。黒い真っ黒のロープを見に纏っており、その中は胸と肋骨辺りの周りには鎧、腹の辺りは筋肉を強調させる為のピチピチなタイツ。腹から足まであり、黒く透けてピチピチ。靴は黒いスパイク…だが、実は筋肉をより刺激し、苦痛を与えて力を強引に引き出す為に作られており、かなりの痛みを伴うがかなりの強さを得られる代物。本人はとっくに足の痛みは慣れてるが、脱ぐと爪はヒビ割れて血が吹き出しており、血管は浮き出ており、見るからに痛々しい。目の色は深い宇宙を思わせる様なダークブルー。   (8/12 17:58:12)

阿修羅何処からか不思議と力が湧いてくる。この人間を超えた力。自分こそが神になれると思い込み、今度は魔界に訪れ、悪魔と堕天使の血を分け与え、契約する。悪魔と堕天使の血を飲み、彼は善と悪、二つを超越する存在へと成り果て、そう、神になったと思い込む。それ以来、寿命と若さを取り戻す呪術を覚え、50歳で老けそうな時には18歳の肉体と若さに戻してる。これが自分のなりたかった存在。その後彼は歳で動けない両親にそのまま組織を継がせた。本人は両親の死をドライに感じてた…それ以来自身が神へとなり得るかのように組織を引っ張る。裏から様々な手口とカリスマと知識で、多額の資金を我が物にしてる。所謂少年の頃から最強と神に常に執着してるが故に、人の命や自分の命さえもゴミ同然に扱うヤバイ奴だし、アレ過ぎる思想の持主。   (8/12 17:57:25)

阿修羅666と言う年齢かその実年齢であるがその見た目は、禁断の技術と呪術によって若さを保っているとされる。 他の人間を常に見下しており、「そのЯсамыйсильный.、そう、我こそ最強と豪語してる。」常に禁断なる若さと若き肉体を手にしており、ハッキリ言ってクソ迷惑な奴。その残虐で極悪な思想とともに動いており、その力は計り知れない。世界の裏で暗躍する巨大な組織の創始者の息子であり、元々その親は裕福で自分らの組織をより良くするのと、「人の可能性を導く」のがその組織の理念であったが、ある日彼が教会に身を寄せてた時に、不思議と聖書を手に取り、その教会の牧師とシスターと共に学び、信仰してた。神を信仰してる内に彼は神という存在に触れ、次第に神という存在に固執しはじめるようになり、自身が神になれば自分の理想の世界が気づけると感じ、忽然と教会から姿を消す。天界に訪れ、天使と女神の存在にまず触れる。それから、自分らが貧しいので救って欲しいと言い訳をし、天使と女神の血を手に入れた。現世に戻り、彼は天使と女神の血を半分飲み…すると、   (8/12 17:57:11)

阿修羅【名前】Вольфганг=Ясамыйсильный. 【種族】人間を超えし者【年齢】666歳 (肉体年齢は19)【性別】男【性格】性格は常に余裕を持った穏やかな物腰だが、他人を格下と哀れんでいるが故であり、他人を幻影にして操る様や、敗北時の振る舞いなどからも実際は他者を自分の都合で弄ぶエゴイスト。兎に角残虐なエゴイストで、己を神と名乗ってる。尊大で威圧的。自分を神と語り"最強"を自負するだけあって、それに見合う自信と実力を兼ね備えている。人間の身でありながら、人間のレベルを遥かに超越した神々しき存在。自身こそ神となり人間を支配する存在であることを証明すべきと考えており、天使や悪魔、挙句には女神や堕天使、神の血と遺伝子を巧妙な手口で盗んだ挙句、人間でない何かに変わり果ててしまった。   (8/12 17:55:55)

阿修羅((自分暴走(((   (8/12 17:55:34)

おしらせ阿修羅さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (8/12 17:55:24)

おしらせさん(133.207.***.160)が退室しました。  (8/9 20:52:30)

((ヘルムフリートくんと関係組ませていただく多重人格ちゃんです!イメソンは『 キメラ 』です。よろしくお願いします。   (8/9 20:52:27)

【sv】「あたしね、君と仲良くなりたいんだ~!友達になんてならなくて良いからさ!良いでしょ?そうだね~…何をする?追いかけっこ?かくれんぼ?お花をちぎったりでもする?」「警戒心の薄いテメェに一つ、俺から忠告しておいてやる。俺はコイツの人格の内の一人だ。そして俺以外にもコイツの中には人格が三人いる。他の二人はまだお前に危害を加える事はねェだろうけど、もう一人は俺でも手が付けられねェくらいに凶暴だ。もしも…その人格に出くわしちまったら、全力で逃げろ。殺されるぞ。」「ひぃいいいッ!!すいませんすいません!!自分なんて必要ないですよね!?邪魔ですよね!?こんなに神々しく素晴らしい貴方様が通るのですから!!愚民である自分はどきます!!」「お前の声をもっと聞かせろよォッ!!心ノ臓、止メテ…ボクが喰らい尽くしてやるッッ!!くたばれェエエ!!!アッハァッ!!!」『Echec…それは、フランス語で失敗作と言う意味。私は…失敗作の刻印を押された、ゴミクズでしかないの。だから、施設を逃げ出した。…でも…科学者たちは私を連れ戻そうと奮闘しているんだよね。どうしてだと思う?こんな失敗作を連れ戻そうとする理由…』   (8/9 20:51:56)

【備考】一人称はあたし、俺、自分、ボク、私。二人称は君、テメェ、貴方様、お前、アンタなど。/好きな物は甘いお菓子、喧嘩、特に無し、血液や悲鳴、人の笑顔。嫌いな物は退屈、無駄な人付き合い、自分自身、幸福、自分に混合された種族達(人称と好き嫌いの順番は喜楽→怒→哀→狂→本来)。人格の出てきやすさは喜楽>怒>哀>狂≧本来、または本来>>>喜楽=怒=哀=狂。本来の彼女以外の人格はキメラとして他の種族を混合された時に生じた苦しみとショックから現実逃避する為に構成された物。その為どの人格も何処か自分を知らない様な言葉を口にしたり、的外れな回答を返したりとまだ人格としては不完全な部分が目立つ(怒の人格は珍しくほぼ完全に人格が出来上がっている。それでも本来の人格は知らないが)。実は全ての人格が嫌う物として“家族”と言う言葉があり、どの人格でも家族と言うワードを聞くだけで元気を無くしたり酷く怯えたり、はたまた逃げ出すほどである。本来の人格は苦手としているだけで逃げたりはしないが、深くは語ろうとしない(親密な関係の人にだけ教えている)。過去は後にソロルで明かします(指定は掛かりませんが杜撰なので閲覧注意)。   (8/9 20:51:53)

【容姿】酷い痛みで色素が抜け落ちた白髪が混ざった灰色の髪を無造作なウルフカットにしている。前髪は結構長いが適当に分けてやり過ごし、横髪は後ろ髪と同様無造作に伸ばされている。比較的色素が薄い為、儚げなアッシュグレーの睫毛や雪の様な肌色が印象的だろう。元の瞳はジト目の様だが、時と場合によってツリ目やタレ目、ベタ目、ギョロ目など様々な形になる。尚、共通して目に光は無く、暗い印象を持たれる。元は両目とも澄み切った透明な瞳だったのだが、実験により右目に人格を象徴する色が出るオッドアイとなる(喜楽はオレンジ、怒は赤、哀は青、狂は黒、本来は透明)。首には『Echec1=4』と刻まれたプレートと共にチョーカーが巻かれており、暴走した際に自爆する工夫が施される。黒いチューブトップに白色の緩いブラウスを無造作に羽織り、上から丈が長く膝裏辺りまであるミリタリージャケットを軽くボタンを留めて着る。太もも丈の紺色のホットパンツを履き、服の間からは傷が見え隠れする。脛には千切れた鎖と繋がった足枷があり、焦げ茶のショートブーツを着用。身長は166cmと女性にしては割と大柄で、体付きは身長に比例して大きくむちむちである。   (8/9 20:51:37)

《哀》怒の人格の次によく出てくる人格。悲観的で無気力、自虐的で希望を持たず生きる事を諦めている。超ネガティブで自分ばかりを卑下している様な奴だが、その分他の人格よりも思慮深く優しい。自分よりも相手を大事にする、脆いけど強い奴。《狂》どの人格に比べても出てくる確率は低いが、出てくると最後、気が済むまで人殺しをしなければ収まらない狂気を持つ。善行を嫌い、幸福を壊す事を目論む。人の苦しむ顔や痛がる顔が何よりも快感であり、夜な夜な道端で蹲っては道行く人を襲う。一言で表すと自分の快楽の為に動くリョナラー。鎮めるには彼女が満足するまで戦い血を流さなければならない(たまーに気紛れで見逃す)。《本来》自身の中の人格を把握している怒の人格でさえも知らない、彼女本来の人格。どの人格にも当てはまらない、冷静沈着で何処か達観した様な性格をしている。しかし、どの人格にも無い温かい優しさと人間味を持つ。普段は他の人格が表に出ているので彼女が表に出てくる事は滅多に無いが、自分の人格を全て受け入れてくれた人の前だと稀に表に出てくる事がある。左記の理由で人前には出ないが、一回出ると他の人格をも抑えつけられる強い人格。   (8/9 20:51:22)

【被験体識別名】Echec(エシェック)【本名】マリー=ドゥ=ツェッペリ【性別】女【年齢】不明。見た目は16歳前後【種族】キメラ(元は人間)/天使、堕天使、悪魔、吸血鬼の混合種【性格】重度の多重人格者。それぞれの人格で性格は勿論、好き嫌いから行動パターンまで全く異なっている。また、それぞれの人格では記憶が共有される事が無い為、既に会っていても人格が違う場合は初対面状態である(一部例外あり)。その為、関わる際は注意が必要。《喜楽》一番表に出ている事が多い人格。楽観的で笑みを絶やさないが、歪な物に喜びを感じたり倫理観が抜け落ちた事を楽しむ部分がある。精神的に幼いところがあり友好的だが、何処か馴れ馴れしかったり口が悪かったりとたまーに距離感がなってない事がある。結構煩い。《怒》喜楽の次によく出てくる人格。非常に短気で乱暴。喜楽の感情よりも口調が悪く男らしくなり、何処か頼りがいのある性格へと変わる。ぶっきらぼうだが、姉御肌で仲間想い。他の人格では守れない己を守る為に存在しており、人格の中では珍しく自分の中に存在する人格を把握している(一部除く)。同時に、それぞれで記憶が共有されない事も知っている。   (8/9 20:50:50)

おしらせさん(133.207.***.160)が入室しました♪  (8/9 20:50:09)

おしらせ阿修羅さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (8/7 11:32:19)

阿修羅((ではでは。   (8/7 11:32:17)

阿修羅【参考】好きな事 人を笑う事、人の死、暴力、邪魔、人を怒らせる事。嫌いな事、面倒な事、興味の無いもの、友達。好きな食べ物は甘いもの全般、特にチョコレート。嫌いな食べ物は苦いもの、和食(理由、古臭いから、)   (8/7 11:32:14)

阿修羅【sv】「僕はヘルムフリート…宜しく、ネ!」「キミ達さ、どうでもいい存在だったから今までスルーしてたケド、さすがにいい加減目障りだネ。その姿のまま炭に変えてあげようか?アハハ♪」「キミが一生結婚出来ないコトだけはこのボク保証してアゲルよ♪……じゃ、ジュ・ヴスェット・ボンヌシャンス!」「こんな僕みたいなコドモに勝っても嬉しくなんとも無いね。キミのご先祖様ってのもイジメられッ子だったんじゃない?キミみたいにさ。アハハ!」「トモダチトモダチ……ウンザリするよね、イイ大人の馴れ合いってさ。ホンっと…惨めでくっだらないよ…」「えぇ~…タダイマ、街のセイソウ維持カツドウによる、社会のクズ撲滅キャンペーンを実施しておりま~す♪」「キミってさ…生きてる意味とか本気でないね。アハ♪」心開いた時「…安心して。キミはボクが守ってあげるから。」「……今度こそキミを…幸せにしてみせるよ。」「ボクが今迄人を欺いてたのは、自分を偽る為だったんだ…」   (8/7 11:32:04)

阿修羅【容姿】アイボリー色の髪にそれをワンカールにした、まるで女の子らしい見た目に、華奢な身体付きに改造によって左手にエメラルドグリーンの制御機能付きの手袋を装着してる。綺麗な緑の炎が日に日に燃え飛び出してる為、それで制御してるつもりらしい。主に攻撃手段はその緑色の炎に乗せた暴力らしい。実はついでに甘いものを食べ過ぎた結果か歯がボロボロで常に歯の矯正をしてるらしい。本人曰く歯の痛みは無いらしいが不健康。目の色はラピスラズリ色の綺麗な紫。常にコンタクトをしてるらしい。視力は悪い。服装はブラウスを羽織っており、深い赤のノーカラーコートを羽織っており、ズボンは青いジーンズ。実は爪にはマニキュアが施されており、常にキラキラな夜空の様な暗い夜を思わせるジェットブラック。おまけにキラキラ。顔立ちはいたってまぁイケメンだが、性格が全てを駄目にしてる。   (8/7 11:31:32)

阿修羅が、その本来の性格は穏やかで心優しい包容力溢れる性格らしい。まるで今の彼とはそうそう見せられない。だけどそんな彼にも友達と呼べる人物はまぁ居るみたい。元々は無から生み出された存在らしく、色んな悪人のデータを強引に植え付けられ、元はまぁ優しい性格だったが、グロテスクな光景を嫌ほど見せられ、返り血が浴びせられた。人の悲鳴、様々な種族の断末魔、動物の泣き叫ぶ音。嫌ほど聞かされ、自殺を考えたこともあった。それで彼の心は閉ざされたらしく、自分を偽る鏡として、捻くれた冷酷の自分を造り出してしまった。自分を偽る事で、敢えて嫌われる事で、本来の自分を封じ込める事で折角逃げた組織にバレずに済むと考えてる。今現在脱獄中との事。因みに時折語尾がカタカナになる。偶にだが。   (8/7 11:31:17)


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