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もうPart4なんだねすごい
歴史を感じる(?)
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おしらせ硫黄さん(3DS 211.1.***.163)が退室しました。  (3/1 22:53:48)

硫黄おつ   (3/1 22:53:45)

おしらせマックスさん(Android 180.21.***.192)が退室しました。  (3/1 22:53:27)

マックスすみません落ちます、明日続きやりましょう   (3/1 22:53:25)

硫黄昴「確か、地図でこの辺にちょっとだけ人だかりが出来てたことがあったそうッス。」   (3/1 22:53:23)

マックス伊良湖「どこにいるんだ?」   (3/1 22:51:12)

マックス    (3/1 22:51:02)

マックス知床「そうしましょう。またなにか有力な情報があるはずです。」   (3/1 22:50:58)

硫黄昴「確かに、どっちかわかんないッスね。さっき言った通り涼平先生に聞こう!最近戻って来てこの町にいるみたいッスから」   (3/1 22:49:45)

マックス知床「そこまで考えないといけません。もう少し調査する必要があるかと。」   (3/1 22:48:11)

マックス知床「ですが、もしですよ?外国人という証拠があれば特定しやすい、ですが日本人で、なおかつ髪を染めていて今は黒なら?もし、長い髪を切っているのなら?」   (3/1 22:47:49)

硫黄昴「はいッス」   (3/1 22:46:33)

マックス知床「連見先輩は金髪でロング、そしてもう一人はまとめていた。話からするに男性でしょう。」   (3/1 22:46:10)

マックス知床「考えてみて下さい、二人とも」   (3/1 22:45:27)

マックス知床「よく」   (3/1 22:45:17)

マックス伊良湖「はぁ?なんでだよ」   (3/1 22:45:12)

マックス知床「ですが、確信がないですねぇ…」   (3/1 22:45:05)

硫黄昴「そうッスね~」   (3/1 22:45:01)

マックス伊良湖「有力な情報は手にいれたなっ!」   (3/1 22:44:42)

マックス琢隆「…零……」ボソッ   (3/1 22:44:24)

硫黄昴「ありがとうございますッス!」   (3/1 22:43:54)

マックス伊良湖「あっ、ありがとうございますっー」   (3/1 22:43:35)

マックス琢隆「いやいい。…それじゃ。」   (3/1 22:43:24)

マックス知床「あ、情報提供ありがとうございます、連見先輩」   (3/1 22:43:09)

マックス琢隆「……そうか。分かった。」   (3/1 22:42:51)

硫黄昴「体調不良でもちょっとおかしい気がするんスよね…何の病気だとか言ってないし…」   (3/1 22:42:19)

マックス知床「体調不良で休んでいるそうですが…心配ですね。」   (3/1 22:40:11)

マックス琢隆「あれ以来だと?」   (3/1 22:39:45)

硫黄昴「あ、見てないッス…あれ以来ずっと。」   (3/1 22:39:28)

マックス伊良湖「零?…そうえば…」   (3/1 22:39:08)

マックス琢隆「あぁ、そうだ。三人に聞きたいことがある。零を見ていないか。」   (3/1 22:38:50)

硫黄昴「そ、そうそう!社会のやつっス!」   (3/1 22:38:03)

マックス琢隆「ふぅん。…あまり迷惑を掛けるんじゃないぞ。」   (3/1 22:37:57)

マックス知床「自由研究ですよ」   (3/1 22:37:36)

マックス伊良湖「えーと…」   (3/1 22:37:22)

マックス琢隆「…そんなこと聞いてどうすんだ?」   (3/1 22:37:01)

硫黄昴「ん~…、まぁとりあえず書いたッスけど…もうちょっと何か欲しいなぁ…あ、そうだ、涼平先生に聞いてみよう!(アホ)」   (3/1 22:36:36)

マックス琢隆「処理だのなんだの揉めていた。」   (3/1 22:36:24)

マックス琢隆「最初は仕事の内容だと思っていたが、どうも変な話をしていてな。」   (3/1 22:36:03)

マックス琢隆「いや、あくまで仮定だぞ?もしかしたら日本人かもしれない。ただ髪を染めているだけかもしれない。顔は見ていないからな、顔の彫りや特徴で判断出来たんだが…」   (3/1 22:34:55)

硫黄昴「どんな会話なんスか?」   (3/1 22:34:52)

マックス琢隆「あと、会話もしていたな。それもハッキリ覚えている。」   (3/1 22:33:55)

硫黄昴「やっぱりッ!?(報告するため書き留めている)」   (3/1 22:33:46)

マックス琢隆「身長は169cm、日本人男性でもこんなに高い人は見掛けたことがないからな。外国人なんだろう。」   (3/1 22:33:11)

マックス琢隆「色の違うスーツを来ていて、髪は長くなくてまとめていた。」   (3/1 22:32:35)

硫黄昴「引っ越して来た人…外国や他の町からッスかね~…」   (3/1 22:32:09)

マックス琢隆「金髪で長いロングだった。変わったスーツも着ていたな。外国人っぽかった。あと、似たような人がもう一人見た。」   (3/1 22:32:00)

マックス琢隆「姿もハッキリ覚えている。だが見掛けた程度だからな、顔は見ていない。生まれてこの町で色んなやつの顔を見てきたが、初めて見たやつだった。考えるに、新しく引っ越してきた人のようだったな。」   (3/1 22:30:37)

硫黄昴「おお!?覚えてる限りでいいから教えて欲しいッス!」   (3/1 22:28:41)

マックス知床「アタリですねっ」   (3/1 22:28:26)

マックス伊良湖「マジか!」   (3/1 22:28:17)

マックス琢隆「このネクタイをしたやつ、か…。そうえば、小三の時に見たぞ。」   (3/1 22:27:59)

硫黄昴「いや~、聞きたいことがあるんすよ。」(後略)   (3/1 22:27:23)

マックス琢隆「…聞きたいこと?」   (3/1 22:27:03)

マックス伊良湖「えーと…聞きたいことがあるんだけどー…」   (3/1 22:26:56)

マックス琢隆「…なんだ、馴れ馴れしいぞ。」   (3/1 22:26:24)

マックス伊良湖「あっ!」   (3/1 22:26:15)

硫黄昴「せ~んぱ~い」トントン   (3/1 22:25:50)

マックス伊良湖「は、話し掛けにくい…」   (3/1 22:25:08)

マックス琢隆「………」本を読んでいる   (3/1 22:25:00)

マックス    (3/1 22:24:46)

硫黄昴「先輩ッスか~…とりあえず、聞いて見るッス」   (3/1 22:24:02)

マックス伊良湖「連見琢隆、二年生の先輩だよ。」   (3/1 22:23:21)

マックス伊良湖「もしかしたらなにか手がかりになるかもしれねぇ。」   (3/1 22:23:02)

硫黄昴「え、誰ッスか?」   (3/1 22:22:56)

マックス知床「…!!、なるほど。」   (3/1 22:22:30)

マックス伊良湖「いるだろ?この町の、全員の顔を覚えているやつが」   (3/1 22:22:18)

硫黄昴「ん~…この町に起きているのは確かッスよね。でも、犯人のよくいる場所がわからないと…」   (3/1 22:21:41)

マックス知床「そう簡単に言いますけどね伊良湖くん…」   (3/1 22:19:16)

硫黄シルヴェ「おそらく、犯人が自分の写真をある部分だけ撮ったものだろう。これだけでも充分探すにはいい手がかりになる」   (3/1 22:19:11)

マックス伊良湖「でもこのネクタイといい、このスーツを着てるやつが犯人ってことだろ。探せばいいじゃねぇか」   (3/1 22:18:59)

マックス知床「うーん…ぼんやりとしか映ってないですね…暗すぎて、特定しにくいような…」   (3/1 22:18:28)

硫黄昴「変な柄のネクタイッスね~…肝心の顔は写ってないけど…」   (3/1 22:16:25)

マックス伊良湖「!、これはっ」   (3/1 22:15:13)

硫黄シルヴェ「犯人が落とした物は他にもあった。これを見ろ【写真】」   (3/1 22:14:43)

マックス伊良湖「爆破痕…手?全然わかんねぇ」   (3/1 22:13:50)

マックス知床「殺害、と見てよさそうですね。ですが、凶器が分かりませんね…」   (3/1 22:13:23)

マックス伊良湖「手!?爆破!?」   (3/1 22:12:51)

硫黄シルヴェ「この町で起きた殺人の事件の被害を受けた者は皆女性で、爆発の痕が唯一残されていた場所があった。そこには拾いそこねたであろう手がころがっていた。」   (3/1 22:12:21)

マックス知床「詳しく教えて下さい」   (3/1 22:09:53)


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