ルーム紹介
月がまあるい夜には、神秘。
魔女のおばあさんのお家へ向かおう。
禁忌たる魔にも縋りたい不徳。
誰もが、そう。救われると信じて。
決して疑わなかったから────

「お願い、“私”を返してよ……!!」

愚者なる少女、聖なる彼女。
哀れに歩めや茨の軌跡。

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【ちゃっとぼーど】
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主催の林檎です。こちら、メロウリリックスは、主に身内用の魔法少女なりきりルームになります。
林檎の身内、あるいはそのまた身内の方のみ、ご自由に参加ください。(扱いきれる範囲でなら1人何役でも可。)
ほのぼの、闇堕ち、コロシアイなど、なんでもあり。魔法少女同士の殺害はお互いの合意の上でお願いします。
CPや関係性ができましたら、林檎にご報告ください。

年頃の悩める子羊たちを、森奥に潜む“魔女”は慈悲深く救ってくれるのです。
そんな噂に転がされ、禁断の甘い魔法に触れてしまったアナタたち。もう2度と、矮小なヒトになど戻ることはありません。
生まれ変わった今のアナタたち。ヒトの身との確執に苦しむことはあれど、あの忌まわしい過去の記憶のように、思い悩む必要はもうどこにもないのです。
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おしらせ林檎さん(Android 222.14.***.128)が退室しました。  (2019/8/5 12:08:45)

林檎((お部屋上げ!   (2019/8/5 12:08:43)

おしらせ林檎さん(Android 222.14.***.128)が入室しました♪  (2019/8/5 12:08:35)

おしらせ林檎/ヒナタさん(Android 222.14.***.128)が退室しました。  (2019/2/11 23:11:20)

林檎/ヒナタ((おやすみ!晴透くんかわいかった   (2019/2/11 23:11:17)

おしらせ風鈴/晴透さん(Android 60.135.***.244)が退室しました。  (2019/2/11 23:08:41)

風鈴/晴透((ごめんそろそろ落ちるね!!お相手感謝!!!ヒナタくんかわいい   (2019/2/11 23:08:37)

風鈴/晴透相変わらずだが、消え失せていった反発の色に嬉しく思う、ブランコの台が更に高く浮上して行くのなら目を見開いた。「乗り気じゃないか…」少女もブランコの楽しさに目覚めたか、何処か自慢げな表情を。上げていた手を下ろせば自身の腰に回し、少女がこぎ続けているのを楽しそうに見つめ続け。   (2019/2/11 23:08:11)

林檎/ヒナタ比較的やわらかに舌を打って、ふと、煽りの色を濃くする少女への応酬を諦める。「めんどくせぇヤツだな」また煩わしそうに告げながらも、その瞳からはもう反発の色など失せてしまった。遊ばせていた足をぴたりと停止させたなら、今度は自ら勢いよく地面を蹴り飛ばし、腰掛ける土台を高く浮上させようと。   (2019/2/11 23:00:34)

風鈴/晴透可愛らしい音で鼻を鳴らし、華奢な脚を宙で動かすのを目を細めて見詰めた、理解してあげられないのは悔しいが。小さく吐かれた罵倒の言葉は柔らかく聞こえて、交わった視線に少し目を見開く。「それは聞けないなぁ…」へらりと頬を緩めた。困った様に笑いつつ、瞳に映された少女の顔に向かって。   (2019/2/11 22:53:55)

林檎/ヒナタなに1つこちらの思想を汲み取ってはくれない、更々そうする気はないらしい彼女に鼻を鳴らしつつ、細い脚を宙で動かしては地団駄の素振り。確かにその言い分はもっともで、そこにまた謎の立腹の心を持った。「気安く話しかけんなってことだよ」バーカ、なんて小さく発音しながら、頭だけをひっくり返すように後方へ凭れて、改めて自身の背を押している少女と視線を交える。   (2019/2/11 22:44:45)

風鈴/晴透「お?」何処か不満げに聞こえるその声、それで持って呆れた様な声を発する少女、不思議そうに首を傾げる。「大人だって遊戯に熱中する事はある。ブランコが子供だけの遊戯とは決められていないしな………覚えてるのに忘れたフリするのもおかしいぞ」ちょっと傷付いた、阿呆みたいな声でそう言って、そんなに不服かと。   (2019/2/11 22:39:03)

林檎/ヒナタ「あ?」悪意すら醸そうとしない少女の何気なさそうな台詞を小耳に、すぐさまその視線をそちらへと寄せれば、白い眉間に皺を刻む。「なんでオレがこんなガキの遊びにはしゃがないといけないんだよ!……別に忘れてた訳じゃねぇしな」後半を極めて不服そうに言い放ちつつ、背後の彼女の性格を大分認識できたような心持ちになって、呆れたような仕草を向けた。   (2019/2/11 22:33:15)

風鈴/晴透大きく吐かれる溜息に少し身構えるも、体から力が抜けた事を視認すると安堵の息を小さく落とす。最初こそ敵対を顕にしていたのだが、彼女の愛らしい髪が揺れるのと共に遠くに見える陽光を目を細めて。「頭が可笑しいのは貴様だろう、こんな楽しいブランコを楽しそうにしないなんて……元々私の名前を忘れる時点で可笑しいんだ。貴様の頭が心底心配だ」悪びれた様子も無く、ぽつりと小さく呟いて。   (2019/2/11 22:27:55)

林檎/ヒナタ背筋にぶつかるソフトな力の加減が、どこか懐かしいようにも思える。2つに纏めた髪束が、視界を覆ってしまって不愉快だ。「だから……この状況下でブランコって、頭おかしいんじゃねーの」少女の愛らしい顔立ちを際立たせる、目に痛いほどの陽光が弱り切った胸中に染み込むせいだ。大人しく溜め息を吐き出したなら、心身に加えていた緊張を解くように、そっとその身を委ねてみようと思い至る。   (2019/2/11 22:17:50)

風鈴/晴透幾つか吐き出される毒に大して靡きはしない、こんなものは慣れっ子であるし。自身は幾らか楽しいとは感じるのだが、ブランコにも乗り物酔いというものが存在すると聞いた気がする。彼女は乗り物に弱いのか、はてどうしたものかと変わらずに少女の背中を優しくて押す、柔らかく靡く髪を見遣り乍。「そんなに力を込めずとも、私は暇潰しにこうやって……貴様とブランコをしている。それだけだ」それ以上でも以外でもない、緩んだ頬で。   (2019/2/11 22:08:39)

林檎/ヒナタ今まさに背後に佇む心情も思考も知れない少女は、一体なにを意図してこのような戯れを行うのだろう。もしや攻撃的な思想を含んでの行動かと初めは勘繰ったものの、どうやらそうではなさそうだと感じたなら、尚更わけが分からない。「ふ、ふざけんな……!」むしろ恐怖だ。整った眉を吊り上げて、後方を睨み付けつついくらかの毒を吐く。   (2019/2/11 22:02:47)

風鈴/晴透いい気味だと思う。酷く困惑しているであろう目の前の少女に、つい表情は綻んでしまう。流され易いのだろうか、どちらにせよ身を預けてくれたのなら続けるまで、揺れるブランコを暗闇の瞳に映し入れる。迫る背中を柔らかく手で押し込む、「どうだ?楽しいか?」別に答えは求めていない、独り言の様に口から吐き出した言葉。初めてのブランコを身体で感じて、こういうのも偶にいいかもしれないと、薄汚れた手を見遣った。   (2019/2/11 21:58:05)

林檎/ヒナタ応戦を求めていた身として、抵抗の間もなく肩に手を添えられてしまえばその身を大きく強張らせる。「……は、はぁ?」先ほどの状態はまるで逆転して、彼女に翻弄される形の当惑を見せる。信じられないものでも視野に入れたような形相で、対応が遅れてしまったなら唾を飲み込んだ。全くなにを考えているのかも分からない相手に身を委ねるという、尋常でない不安感を覚えては、まるで彼女のすることに乗じるように、思わず両側を揺れる鎖を握り込んでしまう。   (2019/2/11 21:52:55)

風鈴/晴透鋭い視線は少女の顔には似合わない、バットを握り込めるのを視野に。此処まで嫌われてたか、唇を尖らせてはぼんやりと目の前の少女の顔を見詰める。丸く柔らかい少女の肩にふんわりと手を添えた。「暇なんだ、ちょっとくらい付き合ってもらいたいな」添えた手に少し力を込め、少女を更に深くブランコに腰掛けさせる。すれば鎖の根元を少しばかり上げ、力無くそれを落とした。目の前の彼女がそう簡単に遊戯に身を任せてくれるとは考え付かないが、背中を押そうかと腕を上げて準備しようと。   (2019/2/11 21:47:32)

林檎/ヒナタ相対する彼女の、どこか含みのある口振りを受ければ、地の底から絞り出すような、それでいて未発達の少女らしい声音が一帯を掠める。鎖が擦れ合う音と共に靴の底を地面へと叩き付ければ、鋭い視線を放って威嚇の程。「お前はさっきからなんなんだよ」見下されたような気になったのを隠す気もなく、年相応の反抗心を顕にしてバッドを握り込んだ。   (2019/2/11 21:39:28)

風鈴/晴透鬱陶しそうな少女の内心が分からない、折角人が親切に名を教えたと言うのに。愛らしい少女の口から奏でられる不快な音に、顔を不満そうに歪めて。どうしてかその少女が目を丸くするのに清々しさを覚える、基良い性格だとは言えなかったが此処までだったとは。「誰に向かってとは……まるで自分が私より目上の存在の様な物言いだな」何時から偉い存在になったんだ?煽る様な口調で、柔らかな笑みとは対象的な嘲笑うかのような笑みを。   (2019/2/11 21:33:07)

林檎/ヒナタいかにも鬱陶しそうな面持ちで、そんな戸惑いがちの少女の様子を眺め射る。「覚えたくもねー……って、なにしてやがんだ」そんな簡単に他人の名を忘れるほど、中身のない頭は持っていないけれど。今度は彼女に向けた態とらしい舌打ちを繰り出してみて、すれば不意に行われたその仕草に、予想外だと目を丸くした。再び小さな口元から柄の悪い音色を紡げば、あの余韻の残る額を両手で押さえ視線を逸らした。「誰に向かって」   (2019/2/11 21:27:13)

風鈴/晴透まさかの一言で、驚いた様に目を見開く。こんなにも攻撃的な態度を取られるとは予想しておらず、内心戸惑いで満たされる。怪訝そうに眉を顰めると憂鬱な息を大きく零し「私ははすく。晴れるに透けると書いて晴透……忘れたのか?」柔らかく口角を上げれば、此方に怪しげな視線を送る少女の額に人差し指を。トントン、何度かやんわりと額を上げた腕を落とす。何か嫌われる様な事はしたか、思い当たる節を幾つも脳裏に浮かべても本人には何も分からずに。頭を悩ませ   (2019/2/11 21:20:46)

林檎/ヒナタ((ありがとう///   (2019/2/11 21:15:30)

林檎/ヒナタふと、見詰めていた異形の模様を持たされる地面に、また別の影が落ち込むのを発見したなら、警戒宛らの眼差しで即座にそちらへと顔を遣った。煩わしい鎖の音が、その手によって僅かな音量を成したのを、訝しげに見詰めている。「……誰だっけ、お前」横暴そうな一文字を持ってして、内心の見えない表情を気味悪がるようにでも睨み付ける。無論、同じ魔法少女として活動していたのだから、初めて知る者というわけでもないのは明白だろう。あえて攻撃的な態度を取ってしまうのは、どうしようもない性分との他に言いようがなかった。   (2019/2/11 21:14:47)

風鈴/晴透((いやいや大丈夫/////私も掴めてない/////   (2019/2/11 21:08:02)

風鈴/晴透背中が痛い、飛び過ぎたせいでじくじくと痛む背を薄汚れた手で摩る。弾の切れた銃を振り回して遊べば、遠くでブランコに腰掛ける少女の姿がぼんやりと瞳に映った。名前はなんだったか、早足でその少女の傍に足を向けた。ブランコの鎖に手を掛け、顔を覗き込んでは無関心を装う表情で滅多に緩まない口を開く「ヒナタと言ったな、暇を持て余しているようだな…」まだ見慣れない遊具を物珍しそうに見遣り、鎖に手を挟むと少し表情を歪め乍じっと彼女を見詰める。   (2019/2/11 21:07:41)

林檎/ヒナタ((キャラがわかんなくて遅れたゴメン///   (2019/2/11 21:01:46)

風鈴/晴透((出だ神ありがとう!!!   (2019/2/11 21:00:45)

林檎/ヒナタ掌へと握りこまれた武器に、また禍々しい黒が滴り落ちるのを見た。不快そうに眉を寄せれば雑に落とし払って、少しだけ滲んできた疲労ごと汗を拭う。肩に担いで見たそれの、まるであってないような重みが、自身を人間たらしめない憎らしい力の拠り所を実感させる。僅かに下を打って鳴らしつつ、見上げた空から溢れ落ちるような淡色の陽に瞳を瞬いた。塗装の剥がれかけたオレンジ色に染まる柵を軽々とした身の子なしで飛び越えて、踏み締めた地面から勢いよくブランコへ腰を落ち着ける。意味のない欠伸を吐き出せば、愛らしい装飾を持った靴の先っぽで地面に適当な模様を描き出し退屈の様相。   (2019/2/11 20:59:16)

林檎/ヒナタ((はあくー!   (2019/2/11 20:50:44)

風鈴/晴透((おけおけ!そうしようか/////出だしお願いしていいかな!!> <   (2019/2/11 20:50:12)

林檎/ヒナタ((把握!うーんと、人気のない公園とかで遭遇してお話する感じにしようか///   (2019/2/11 20:48:21)

風鈴/晴透((悩む……キャラに慣れたいからほのぼのしたいかな!!   (2019/2/11 20:46:16)

林檎/ヒナタ((うーんどうしよ!ほのぼのしたい?シリアスしたい?   (2019/2/11 20:44:27)

風鈴/晴透((こちらこそ!!シチュどうしようか!!   (2019/2/11 20:42:48)

林檎/ヒナタ((こちらこそお誘いありがとうー!!   (2019/2/11 20:40:02)

風鈴/晴透((こんばんは!!!お誘い受けてくれてありがとう!!!   (2019/2/11 20:39:20)

林檎/ヒナタ((こんばんは!お邪魔します!   (2019/2/11 20:37:12)

おしらせ林檎/ヒナタさん(Android 222.14.***.128)が入室しました♪  (2019/2/11 20:37:00)

風鈴/晴透((お邪魔します!!!   (2019/2/11 20:36:52)

おしらせ風鈴/晴透さん(Android 60.135.***.244)が入室しました♪  (2019/2/11 20:36:46)

おしらせ新規ルームを作成完了しました。(Android 222.14.***.128)  (2019/1/20 19:39:21)


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