ルーム紹介
こんな恋情に言い訳をして.
それを丁寧に丁寧に綺麗な言葉で飾る.
僕が彼女を愛したのはその心根に惹かれたから.
そこに身分だとかは関係無いんだッて.

( あてんそん )
- nmmn .軍パロ . 創作等々.. 。
- 軍人dとの禁断の恋的な . 上司 . 敵軍 . 町娘トカ 。
- 固定解除要素有 . せっかちさん. 再希望有
- 創作作るときは御相手に聞くように.
- 一人4役迄. 2役でもおk. 比率同じなるようにオナシャス.
- 炉留無豆短禁止.

( きゃすと )
gr ( 香 ) × ( 主 )   tn ( 玄米 ) × ( 魔亜 )
os ( 魔亜 ) × ( )  ht ( 魔亜 ) × ( 主 )
kn ( 主 ) × ( 婪麻 ) ut ( ) × ( 玄米 )
so ( 玄米 ) × ( 羅莉 )    ni ( ) × ( )
rb ( 羅莉 ) × ( 香 )  zm ( 主 ) × ( 玄米 )
em ( 羅莉 ) × ( )   sp ( 婪麻 ) × ( 主 )
sn ( )×( 羅莉 )     krr( 主 )×( 魔亜 )
cn ( )×( )     gn( )×( )


( せってー部屋 )建て直しました
http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=623323

髪を撫でたい.唇に触れたい.その細い身体を優しく抱いてやりたい.
そんな薄汚い思考を愛だと綺麗事で飾る.
勘違いだ.
叶いもしないその汁ダクの思考を美しい言葉で飾り、悦に浸っている.
ただの劣情を勝手に丁寧に丁寧に飾りつけている.
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、鈴猫./さんが自動退室しました。  (3/24 00:49:15)

おしらせ鈴猫./さん(New 3DS 60.140.***.81)が入室しました♪  (3/24 00:25:40)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、鈴猫./さんが自動退室しました。  (3/24 00:25:27)

おしらせ鈴猫./さん(New 3DS 60.140.***.81)が入室しました♪  (3/23 23:18:36)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、鈴猫さんが自動退室しました。  (3/23 22:40:25)

鈴猫((まじか進撃かぁコラボ   (3/23 22:19:30)

鈴猫((進撃コラボ!?   (3/23 21:47:14)

鈴猫((デルミン好みじゃないな(   (3/23 21:43:48)

鈴猫((新ヒーローがサンリオプロデュースなの草   (3/23 21:40:53)

鈴猫((ふんわり気球ほしいな..()   (3/23 21:39:46)

鈴猫((コラボ情報までの尺が長い()   (3/23 21:36:04)

鈴猫((あらおつつ   (3/23 21:04:39)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、魔亜さんが自動退室しました。  (3/23 20:52:28)

鈴猫((お、やっとコラボニュース来るっぽい..!!   (3/23 20:50:30)

鈴猫sc ))   ( 自分が何を用意したらいいのかわからず、車椅子の相手に聞いてみるも、相手もあまり分からなそうな顔だった 。うーんと、少し悩む様子を見せてから、その大切なものだけでいいのではと提案してきて、それを聞いては、じゃあ、このままで良いか、と手に何も持たない軽装のままで準備を終えた。車椅子を押してくれという頼みを聞いては、車椅子へ手を掛け押した。外に出れば、馬の世話をするオスマン。それを見ては、どう馬に乗るんだろう、と各々を見て思った。自分は騎乗なんてしたことはないから誰かの助けがないと難しい。ひとらんらんさんは歩けないから馬は確定だ。オスマンさんは馬の飼い主のようだし、降ろして歩かせるというのも変だし。とは言え流石に馬とは言え三人を乗せて動くことは難しいだろうし 。「 どう帰るんですか??」と、素直に聞いてみて。   (3/23 20:49:22)

鈴猫((240連いける(   (3/23 20:33:23)

魔亜((やばいくらい貯めててすこ(   (3/23 20:32:24)

鈴猫((もう2万貯めてある()   (3/23 20:30:38)

鈴猫krr ))   ( 一応軍医という立場ではあるが、常に医師として居るわけではないので軍医だ軍医だと言われるのに少し慣れず、んん、と声を漏らした。よっぽど他の子たちのほうが軍医してるんだけどな、と誰にも聞こえないような小さな呟きを漏らす。カウンター席を頼めば、どうぞどうぞ!! 、と明るくそこへと案内された。通されたその席に座っては、ご注文はいかがなさいます??なんて問いと同時に渡されたメニューを見て。そのメニューをちら、と見てから「 此処のお店で一番強いお酒貰えないですかね?? 、できれば瓶1本そのままで。」と注文すると同時に、あと食事、何かおすすめのやつ適当に1つ 。と付け加えるように言い   (3/23 20:29:48)

魔亜((なんだろう?場合に寄っては貯めなきゃ…!   (3/23 20:28:03)

鈴猫((新コラボ何くるか楽しみ(   (3/23 20:26:36)

魔亜((ろむさんおいで〜   (3/23 20:25:54)

魔亜((そうなんだ〜!(ゲーム疎い勢)   (3/23 20:19:33)

鈴猫((今日情報でるらしいから全裸待機((着てます))   (3/23 20:18:39)

鈴猫((新コラボ来るらしいよー   (3/23 20:18:24)

魔亜((コンパスコラボするの?   (3/23 20:17:37)

魔亜ht/(彼女の反応を見る限り、またあいつは出会った人に冷たい態度をとっていたのかと苦笑する。と、言っても、自分も最初はサチさんと距離を置いていたため、信用を得るのにも大変なものなんだななんてぼんやり考える。この家に戻ってこないつもりなら、そこそこの準備はした方がいいと思うが...、いやでも自国の方で色々整えることも出来るしなぁ…なんて思えば自分も分からない と言ったような表情を浮かべる。)...じゃあ、その大切なものだけ、持ってけばいいと思う(なんて返事して。準備がOKだったら、車椅子押してくれないか なんてお願いをしてみる。最後の最後まで、申し訳ないと思うが、オスマンは既に外で馬に乗るために準備を行っていた。)   (3/23 20:17:18)

魔亜vel/(堅くならなくても...と困った様子をみて、きっと心の広いお偉いさんなんだなぁと思う。とはいえ、タメ口なんてきけるわけもない。せめて、軍医さん と呼ぶようにしようかと、考えて。周りの人はこの男性のことを知る人が多いみたいで、自分はずっと酒場で働いているが情報が足りてないものだななんて心で苦笑する。カウンター席空いてるかと聞かれればどうぞどうぞ!なんて相手をカウンター席まで案内する。道を歩く度、周りの人が噂話をしているようだったが自分にはよく分からなかった。カウンター席まで着けば自分はカウンター内へと入って言って、ご注文は如何なさいます?なんてメニューを渡した。)   (3/23 20:16:57)

鈴猫((テッペンバトルしてる..()   (3/23 20:12:03)

鈴猫((コンパスニュース見なくては..。コラボコラボ..()   (3/23 20:11:27)

鈴猫sc ))   ( よろしくめぅ!! 、なんてウインクするその男性は、本当に先程ナイフを向けてきた人なのかと思うほどほんわかとした雰囲気で。そんな彼とひとらんらんの会話で、本当に敵対する国の人なんだ、なんて戦争に疎い自分は少し驚いた。その国境間の問題の始まりが自分に関連するなど全く知りもせずに。その事実を知っていればもう少し未来も変わったかも知れないが、敵国に自分が居ると分かれば冷戦状態の自国との戦争の再発は免れないのだが、またそれは後々のお話になる。準備終わったら言ってや、と外に行ったオスマンを見てから、ひとらんらんに、「 準備って、どういうの用意したらいいんですか..?? 、大切なもの、お母さんの形見くらいしかないんですけど..。」と困ったように相手に訊ねた。とはいえ形見の件のペンダントと言うと既に首に掛かっており、衣服の中に隠すようにいつでも付けている。このままで良ければすぐに出られる状態だ。   (3/23 20:09:30)

鈴猫krr ))   ( どうしたらいいんだろう、と辺りを見回していると、その店の喧騒の中でもはっきりと聞こえる大きさで、いらっしゃーい、という女性の声が聞こえてきた。店員さんか、と思いそちらを見れば綺麗な女性が此方にやって来ていて。こりゃ酒場がこうも人気になるわけだ、なんて勝手に納得していると、いらっしゃい、なんていう砕けた挨拶の言葉から一変。その女性はいらっしゃいませと言葉を言い直し、軍医様、なんて此方のことを指して。まさか様付けなんてされるとは思っていなかったため面喰らいながら、「 あ、そんなに堅くならなくても.. 。」と困ったように汗流してはその女性に言い。そうされて初めて周りの客に軍医だ、28号だ、などと言われているのに気付き、気まずそうに頭掻きつつ「 カウンター席って空いてる??」と、店員と会話しやすそうな席が空いているか聞き   (3/23 20:00:22)

魔亜ht/(支度をある程度終えれば、幼なじみと彼女が話しているとこを目にする。その微笑ましい様子を眺めながら、一応オスマンには話しておこうと思って。)...サチさんは本当は前に敵対してた国の人なんだ(本当は敵の人は自国に入れてはいけないけど、サチさんは害はないしそれに命の恩人だ。だから国に入れるか入れないかなんて答えは分かったも同然。)os/サチちゃんね、よろしくめぅ!(パチン、とウインクをすれば、彼女との自己紹介を後にする。彼女は一応敵国の者だと聞いたが、さほど驚くほどではなかった。敵国内に住んでいないのは驚きだが、こんな所に住むのが自国の者では無いのは確かだったからである。それでも全然構わないだろうし、総統も話を聞いてくれれば納得してくれるだろうと考えて。)んじゃサチちゃん、準備整ったらいってや(外に居る馬んとこで待ってるね、なんて声をかけては1人馬の元へと向かって。)   (3/23 19:50:50)

魔亜vel/(チリンチリンッ、と鈴がなる。お客様だと思えばカウンター席から離れ、いらっしゃーい!なんて大きな声を上げる。結構な人の声に飲まれてしまうほど賑わっていたが、声は張れていただろうか。扉側を見れば、顔を全体覆った見知らぬお客様。人の顔を覚えるのは得意だが、見慣れないし彼の反応もここを初めて訪れたに違いない。近くにいたお客様の口からは『あの人軍医じゃなかったっけ?』なんて声が漏れていて、お偉いさんが何用だろうと扉前へと足を運ぶ。)いらっしゃいませ、軍医様...ですよね?足をお運び頂きありがとうございます(お偉いさんなら失礼な行動は取れないな、となるべく礼儀正しく接してみる。)   (3/23 19:50:30)

鈴猫sc ))   ( 自分が泣いていて焦ったのだろうか、その雰囲気をどうにかしようとしたのか、オスマンが泣かせた、なんて冗談めかしていうひとらんらんと、その言葉を聞いて慌てるオスマンと呼ばれた男性の様子を見ては、面白おかしくて、くすくすと笑った。帰り支度をする相手を見ては、自分も何か準備すべきものが無いか見てみたが、殆どお金も家にはないし、そもそもこっちの国の金貨なんて使えるとは思えなかった。前に何度か自分の国の町に行ったときは食事を持っていったがきっとそれも必要ない。どうしたらいいんだろう、着替えとかかな..??なんてそんな風に悩んでいるとき、オスマンという男性から自己紹介を受ければ、「 あッ、よ、よろしくお願いします。私は、サチって言います。」と、考えるように顎に手を当てるのを辞め、自分もすぐに名を名乗った。   (3/23 19:42:44)

鈴猫krr ))   ( 夜の酒場。本当はできる限り足を運びたくないところに自分は歩みを進めていた。こんなところ、友人に呼ばれるか用事がなれけば絶対に行かないのだけれど、今回ばかりは用事があった。その用事はというと、やはり実験関連。総統と会話をしていたときに、提案されたアブナイ実験を試してみたかったのたが、生憎自分の求めたアルコール度数のお酒は軍部の兵士たちがくすねて置いているお酒やら薄い本やらの棚には無く、仕方なくガチの所へ貰いに来たという訳だ。酒場の扉を押せば扉上部の鈴が鳴ると同時に酒と煙草の臭いが鼻孔を刺した。うぐ、なんて声を漏らしては袖で口元を押さえる。狐のお面に加えて口を押さえて見えなくしているため、顔は一切見えないし、こんなところに白衣の男性が居れば目立つ。しかし周りの視線に気付いていない自分は、何処に行ったら良いんだろう、なんて初めて一人で入る酒場の席をきょろきょろ見回しており   (3/23 19:19:08)

魔亜ht/...よかった、。(震えた声で返事をする彼女に、優しく笑みを浮かべた。泣きそうになっている様子に焦ったが、何とか笑わせてみようと、オスマンが泣かせたーなんて冗談を言ってみせる。そうとなれば、自国に帰る準備をしなくては。車輪をどうにかして動かせば自分の荷物を纏めていく。と言っても戦場に出たのが最後のため、荷物という荷物はほぼないのだけど...。胸ポケットにある機器は自国に帰ってから仲間に治してもらうか...、なんて考えて。)os/えっ、えっ、大丈夫...??(泣かせたーなんて言われれば、俺何もしてないめぅ〜!!なんて焦ってみる。でも何処か笑顔の彼女に、ふ と優しく笑みを浮かべてはひとらんの支度の手伝いをして。)そういや、名前 言ってなかったね。俺はオスマン、さっきも言った通り、ひとらんの幼なじみめぅ   (3/23 19:18:49)

魔亜vel/(『ベルちゃーんこれあのテーブルの肉ね』『ヴェレーノちゃん、悩み聞いとくれよ』『ベルちゃんお酒お代わりー!』毎日毎日、いろんな人から名前を呼ばれる。それは料理を運んでと頼まれる店主の声だったり、傷心したお客様だったり、飲んべえのお客様のお代わりの声だったり...。はいはーい!と返事をしてからお肉とビールを両手で運びながら、酒屋を駆け回る。昼も夜もこの調子。働き当初、お父さんに買ってもらったワンピースも私と仕事をするうちにやつれてきてしまった。でも、ほかの女の子たちみたいに、お洒落したいって気持ちは少しあっても私はこの仕事が大好きだから、そこまで気になることもなかった。)   (3/23 19:10:50)

鈴猫sc ))   ( まさか、国に来てくれなんて言われるとは思っていなかった自分は息を詰まらせた。なんとなく、嗚呼また一人になるのか、とか、けれど自分の都合で引き留めるなんて出来ないから、なんて諦めていたから。引き留めたいと思う気持ちが、一人が怖いとか以上に相手を大切に思っていたから尚更だった。しかし相手は軍人。本当に着いていくなんて軽々しく言って良いのだろうかと返事をしあぐねる自分の背に何かが触れる。糸目の男性が、朗らかに笑いながら、一緒に行こ??なんて声を掛けてきた。震えた声で「 行きます..。私も連れていって下さい 。」と言い。もう表情は安堵から泣きそうで、それでいて笑顔で。   (3/23 19:06:25)

魔亜((あっ、了解した!   (3/23 18:58:23)

鈴猫((とりま出だしに合わせますので出だしお願いして良きですか   (3/23 18:56:32)

魔亜ht/(迷惑なんかじゃ全然ないし、むしろこちらの方が沢山迷惑をかけてしまったんだ。それくらい...否、それ以上にはおもてなしをしたい。)俺が国に招待したい...じゃ、ダメ かな...(お礼として、ではなくて自分の意思で。それじゃダメだろうかと、彼女に目を合わせて伺ってみる。)os/(いつの間にやら幼なじみと彼女の雰囲気にやられそうだ。自分の意思で、という幼なじみに ここまでこいつは人に尽くすタイプだっただろうかと思い返してみる。珍しい...否新しい幼なじみの一面を見ているようで何だか2人を見てるのがむず痒い。)ひとらんは普段こんなこと言わへんで〜??お嬢さん、一緒に行こ??(にこり、と笑み浮かべて彼女の背中を押してみて)   (3/23 18:52:47)

魔亜((あーそれでもいいかもしれないね!   (3/23 18:47:01)

魔亜((ぁぁぁあよかった!!!地雷だったらどうしようかとめちゃくちゃ不安だった((   (3/23 18:46:37)

鈴猫((あとどう連れていくか.. 。実験材料でお酒貰いに行かせるとか??   (3/23 18:46:21)

鈴猫((あ、でもキャラの画像みたけどあれすっごい好みだったよ(   (3/23 18:45:46)

鈴猫sc ))   ( 最初出合ったときに彼の住む国が違うということは、あの敵意を向けられたときからやんわりとだが理解していた。それでも助けたのは一重にただの自分のエゴまま。それはそうと、敵の国の人間であろう自分のことなのだ。もう此処でお別れになるのだろうと思い、雰囲気とは対照的に落ち込んでいると、また此処に住むの??なんてひとらんらんに問われ、問いの意味が飲み込めずに、え?? 、なんて声を漏らした。此処にしか家は無いし、父親から森からは出るなと躾られていたため相手に着いていくなんて発想がそもそも出ず。たくさんもてなす、なんて朗らかに言われてからやっと言葉の意味を理解し、「 えッ、でも、迷惑じゃ.. 。それに、私町になんて殆ど出たことがなくて..!!」と、わたわたしながら返答。しかし行きたくないと言うことはなく、ただひたすらに相手の迷惑について言い   (3/23 18:45:04)

魔亜((確かに()煙草も嫌いだし酒場こなさそう()   (3/23 18:43:33)

鈴猫((ただし下戸の先生をどう酒場に出すかが問題()   (3/23 18:41:55)

魔亜((あ、いいんですか、、??なら、お願いしようかな…!(((   (3/23 18:41:16)

鈴猫((くられ先生出そうか?? 、初也だから手探りだけど   (3/23 18:39:23)

魔亜((鈴猫さんアイドルみたいだ!(????)   (3/23 18:39:13)

鈴猫((いつでもどこでも君の瞳に☆ るーむますたーすずねこ見参!!(   (3/23 18:37:10)

魔亜((ちわー!!!!   (3/23 18:36:32)

おしらせ鈴猫さん(New 3DS 60.140.***.81)が入室しました♪  (3/23 18:34:04)

魔亜ht/うん...サチさん本当にありがとう(やっと自国に帰れる。とても喜ばしい事だった。でも、同時に彼女と会えるのもこれが最後な気がして...、でも我儘を言って彼女を困らせてしまうんじゃないかっていう気持ちが伝える気持ちを邪魔してく)あのさ...、サチさんはまたここに住むの、?(と声を振り絞ってみる。それは、また会いに来ていいかというより、こっちの国に来ないか という誘いの言葉だったり。)os/(彼女達のやり取りを眺めつつ、気づいたことはこの数日見ない間で仲良くなっていたということ。普段フレンドリーではない幼なじみの珍しい姿にくす、と笑み零しては、声を出したひとらんに賛同する。)せや、せっかく俺の幼なじみ助けて貰ったんやもん!たぁくさん、おもてなししちゃうめぅ!(本当先程の冷徹さは何処へ。女性のような腰のやわらかさで、彼女に笑みを浮かべて)   (3/23 18:19:53)

魔亜((寝落ちしましたっ((   (3/23 18:09:12)

おしらせ魔亜さん(iPhone 126.235.***.164)が入室しました♪  (3/23 18:08:51)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、鈴猫さんが自動退室しました。  (3/23 17:09:47)

おしらせ鈴猫さん(New 3DS 60.140.***.81)が入室しました♪  (3/23 16:38:03)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、鈴猫さんが自動退室しました。  (3/23 10:03:10)

鈴猫((ロルが伸びない今日この頃。寝てないから頭回ってないんだろうな()   (3/23 09:42:54)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、魔亜さんが自動退室しました。  (3/23 09:36:43)

鈴猫sc ))   ( 友人が来てくれた、と伝えると相手は言葉にならない声を漏らした後に、急ぐ様に車椅子を動かした。慣れないそれは、はやる気持ちも重なり焦りからか上手く前に進ませることができないようで、手伝おうとしたが、それをする前に、扉の所へと、先程の糸目の相手がやってきた。顔を合わせれば先程の冷たい雰囲気が嘘のように涙を溢す相手。よかっためぅ、なんて言葉を漏らす相手は別人のようだった。「 良かったですね 。やっと帰れますよ 。」と相手に言うが自分はというと少しもやつく感情があった。彼が帰ればまた自分は此処で一人暮らすことになる。それが、嫌で   (3/23 09:28:46)

魔亜ht/(今日も今日とて傷を癒すために家でのんびりとすごしていた。早くあの鳥を誰かが見つけてくれないものかと、心の中で少しそわそわとしていたが…)っ!?(扉を開ける音と共に、サチさんのその声に驚きを上げた。『友人』という言葉に、誰が来てくれたのかは分からなかったが、急いで向かおうとなれない車椅子を動かして、玄関前へと車輪を動かした。)os/(とりあえず馬を広いところに持って行ってここに留まっててくれな...、なんて指示をすれば、横で彼女が走っていった。家の中にいる人へと扉を開けてそう声を出せば、なかから出てくる、大切な幼なじみの姿が。)...ひとらんッ、!!(駆け寄れば、その戦時に見た姿と違って車椅子を使用しているその様...でもちゃんと彼は生きていた、という事実に少しだけ涙すれば、)大丈夫なん!?車椅子なんか乗って...、でも、でも......よかった めぅ...っ(いつもの語尾が出て、素の自分が露わになる。)   (3/23 09:16:03)

鈴猫sc ))   ( 馬がぶるる、と鳴く。体にぷすぷす先が刺さる草を鬱陶しそうにしているのを見ては、申し訳なさに眉を下げた。草木を掻き分け戻ってきた自分の家。相手から見ればそこにぽつんとひとつ立つ木製の家は異端に映るものだが幼い頃からそこに住む自分にはどう映ることもなかった。其処へと辿り着けば、洗濯物のことなんてすっかりと忘れ、とたた、と駆け出し家の中に向かった。「 らんらんさん!! 、友人さんが来てくださいましたよ..!!」なんて、ぱっと扉を開けては、家の中に居るであろう相手の名前を呼んで。   (3/23 09:07:01)

魔亜os/(何処か彼女が眉を下げたのは気のせいか否か。それが自分のせいだとも知らずに、彼女に道を促されれば後ろへとついて行く。先程と違って道ではない場所。草や木が生い茂っていて、自分が通るには全然構わないのだが、自分よりもでかい体の馬には少し不都合だった。しかし、きっとこの通りでしか道がないのだろうと自分で完結づければ、ゆっくりと馬を動かしていく。)...ここ、か......(しばらく道を進めば見えてきたその建物を眺めてはそう呟いた。これ以外の建物は見えず、この森が村に続いていたり、敵国につがっていたり...というわけではなさそう。本当に、ただ一つだけ、ポツン、とその建物は立っていた。)   (3/23 08:50:31)

鈴猫sc ))   ( 自分が警戒心を解き、相手に声を掛けるも相手は雰囲気を変えること無く、鳥の足についたハンカチについて、そのハンカチが友人のやから、と淡々と返事をしてきて。そういう性格の人なのかな、なんて眉を下げて。白服の彼は友人が居ることは教えてくれていたけれど、人物像はあまり聞いていない。こういう感じの人なのかぁ.. 。なんて少し驚いた。けれど、少し前に二人で破壊した機械を易々使う人なのだろうし、まぁそう考えれば合っているような気もする。実際はこんなでは全然無いのだが。相手に案内を頼まれれば 、「 此方です」と家がある方に歩き出した。がさがさ草を分けてそこに進んでいくが見た目は先程相手と出会ったところと違い明らかに道ではない。しかし、此処を突っ切るしか家への道は無いため、まともな道を歩くことができないことを申し訳なく思いつつ。   (3/23 08:41:08)

魔亜os/(返答すれば空気が一転。思わず面食らいそうになるが、思いとどまった。そう自分を信用していいものなのか、単純なのか と思いながらも、こちらの雰囲気は以前同じままで、いつものおだやかな笑顔はひた隠しにする。)...ん、そうだ、そのハンカチが友人のやから(彼の元に案内してくれないか、なんて頼めば離していた馬の紐を引っ張って彼女に同行するつもりで。足元でぷーぷーと泣き続けていたうさぎは、諦めが着いたのかそれとも何が別件があるのか、その場から居なくなって。)   (3/23 08:30:49)

鈴猫sc ))   ( 自分が警戒心露にその人とは知り合いか聞くと相手は、昔からの友人であると聞かされ。そう言われれば、あっさりと肩の力抜き。「 ふ、ぁ.. 。良かったぁ.. 。悪い人だったらどうしようって思いました..。」なんて先程迄の緊迫した雰囲気が嘘のようになんて泣きそうな顔になりながら安心したように声を漏らし。此処で相手が嘘を吐いていたら自分どころか案内した先、もしくは案内せずとも此処に居るとバレた彼もろともDEAD ENDだが。この鳥を追っていたのだから少なからず信用に足る人物ではあるはずだ。肩に乗る鳥を手に乗せては「 この鳥のハンカチを追って来てくださったんですか??」なんて呑気に問い   (3/23 08:22:28)

魔亜os/(あいつとどういった関係か...。ここで本当のことを言えば、それが目の前の子が味方であるなら大正解だが、敵であるならどうなるか…、しかしどちらにせよ彼に近づけるとして間違いなかったし、隠す必要もなかった。)同じ軍の者...いや、昔からの友達だ(彼女の足元で鳴くうさぎが緊迫する空気が平和ボケしそうなくらいにぷーぷーと鳴く。しかしその平和ボケも緊迫の1種と言っていいほどであった。ここに住んでいる、と聞いて周りにまだ人間がいるんじゃないだろうかとも疑ったが、馬の様子を見る限り、今のところは目の前の彼女だけが居るようだった。)   (3/23 08:12:08)

鈴猫((その人がせの人って誤字ってんの気づいた。誤字はホモ   (3/23 08:03:18)

鈴猫sc ))   ( 兎の口から台拭きを無理矢理取っては、それを取り返そうとする兎を地面に降ろした。兎にはもう此処から逃げてほしかったが、どうにも台拭きが欲しいらしく足元でぷーぷー鳴いていた。相手から此処に住んでいるのかと問われれば、回答しようか少しの間悩んだが、こくん、と頷き。相手は、ゆっくりとナイフをホルダーへと戻した。少しだけ死が離れ安堵するが警戒心は解かない。白い服を着た男を見なかったかと問われれば、ひとらんらんさんのことだ、とすぐに察し、その人を見たかどうかは明言せずに、「 貴方はせの人とどういった関係ですか。」と聞いた。まぁ明言していなくても返答から知っているということはバレるだろうが。とりあえず、仮に目の前の人が悪い人で、彼を探しているのであれば居場所を教えるつもりなど無い。   (3/23 07:58:58)

魔亜os/(自分が頼りにしていた鳥が彼女の肩に乗った。鳥は彼女に懐いているのか…、いや先程も自分に人懐っこかったしたまたまかもしれない。何用か と声を出した彼女に、ここに住んでいるものか と聞いてみる。)......ここに、白い服を着た男は見なかったか(普段のふわふわとした口調は何処へ...、まだ敵か味方かわからない以上、警戒をゆるめることなんて出来なかった。しかし、ナイフを向けたままでは会話が成立するかどうかだったので、一応そのナイフは元ある場所へと戻す。...鳥がもし、彼女と知り合いなら...そのハンカチの持ち主と何らかの関係で接してるには違いない。ハンカチに対して何も思わない彼女の反応もその要素の1部とも言える。)   (3/23 07:43:26)

魔亜((所々じわじわきて草((   (3/23 07:43:21)

鈴猫((そしてさらばのときの どうせ飛ばされるなら久しく行っていないシリアナがいい。 あそこは私の旧友デンブコウモーンがケツヒップ伯爵の城を買い取…って悠々自適な生活を送っていてな。 っていう台詞めっちゃ好き。めっちゃケツ。   (3/23 07:40:49)

鈴猫((そうだよ( 大嘘./ )   (3/23 07:39:59)

魔亜((みんなケツキュウラーなの、、?(語弊)   (3/23 07:34:56)

鈴猫((ギルティギアはケツネタ多い   (3/23 07:34:48)

鈴猫((多いね。何事だろう。   (3/23 07:34:30)


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