ルーム紹介
ジャニーズJr.のBLなりきりです。
主にSixTONES、Snow Man、Travis Japan、HiHi Jets、美 少年、関西Jr.等。これ以外でも言っていただければ追加します。

固定式です。一人二役まで。主は佐久間大介くんをやります。
また、固定は2ヶ月周期で整理します。

荒し、最低限のマナーを守れない方はお断りです。また、漢字空白も控えめにしていただけると嬉しいです。

固定
SixTONES_樹(慧音) 京本(鈴音) 北斗(結愛) ジェシー(雨雪) 高地(稚捺) 森本(香音)
Snow Man_佐久間(主) 康二(柊菜) 阿部(奏) 目黒(志穂) 渡辺(柚希) ラウール(雨雪) 深澤(稚捺) 岩本(凛紅) 宮舘(夢乃)
Travis Japan_宮近(志穂) 七五三掛(鈴音)
HiHi Jets_優斗(もえ)
美 少年_浮所(ちなつ)
関西Jr._道枝(美海) 大橋(ちなつ) 丈一郎(菜々) 正門(莉子)
その他_元木(文花)

CP
阿部×佐久間 向井×道枝 樹×京本 岩本×深澤
目黒×ラウール ジェシー×高地 宮舘×渡辺
大橋×優斗 七五三掛×宮近

1/25 固定整理

裏部屋
http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=279688
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、岩本さんが自動退室しました。  (8/8 01:40:30)

岩本( 顔出しです   (8/8 01:16:08)

おしらせ岩本さん(iPhone 124.154.***.157)が入室しました♪  (8/8 01:15:47)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、優斗さんが自動退室しました。  (8/6 18:20:45)

優斗((お久しぶりです… 少しだけ待機してます   (8/6 18:00:20)

おしらせ優斗さん(Android 202.220.***.213)が入室しました♪  (8/6 17:59:39)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、宮舘さんが自動退室しました。  (7/9 01:05:37)

宮舘((お久しぶりです…少し顔出し、   (7/9 00:41:41)

おしらせ宮舘さん(docomo spモード)が入室しました♪  (7/9 00:41:23)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、優斗さんが自動退室しました。  (6/24 23:56:43)

優斗((少しだけ待機です…   (6/24 23:04:01)

おしらせ優斗さん(Android 202.220.***.213)が入室しました♪  (6/24 23:03:32)

おしらせジェシーさん(iPhone 126.3.***.218)が退室しました。  (6/12 02:29:46)

ジェシー((おやすみーー!!   (6/12 02:29:42)

ジェシー……おやすみ優吾。ありがとう、俺のために色々してくれて。(自分の腕の中で眠ってしまった彼を見れば柔らかく微笑んで。何度か頭を撫でたあと抱きしめた彼も一緒に横になれば布団をかけて。すうすうと寝息を立てる彼の顔に近づけばちゅ、とそのまま口付けて。満足気に唇を離せば自分もふぁ、とあくびをこぼす。彼が寝たのを確認すれば自分も目を閉じて)   (6/12 02:29:25)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、髙地さんが自動退室しました。  (6/12 02:29:13)

ジェシーAHAHA!かわいいかわいい、(不貞腐れたような言葉が彼の口からこぼれるも、ぽす、と自分の腕の中へ収まってくればけらけらと笑って。ふわふわとした髪を優しく梳くように撫でれば愛おしげに目を細めて)   (6/12 02:10:44)

髙地…ああもうっ、じゃあ勝手に楽しみにしとけば ( なんだか一枚も二枚も彼の方が上手で悔しい。むす、と不貞腐れたようにそんな言葉を吐きながらも、腕が広げられれば何も言わずにその中へぽすりと収まり)   (6/12 02:08:31)

ジェシー…んはは、だから楽しみだって言ってんの、(くすくすと笑えばベッドに腰掛けた彼の隣に座る。"…寝るか、"と呟けばん、と彼の方へ両腕を広げて)   (6/12 02:07:13)

髙地…………だって悪いだろ、( 彼の言葉を聞けば、みごとな図星で何と返そうか考えてしまう。結果ぼそりとそんなことを呟けば、促されるままなんだか久々な彼の部屋へと入ってベッドに腰かけ)   (6/12 02:05:29)

ジェシーわかってるってば、でも優吾だいたい断んないじゃん、(くすくすと笑えば後ろを着いてくる彼をちらりと見遣り。自分の部屋の前までたどり着けばかちゃ、と扉を開けて彼に先に中に入るよう促して)   (6/12 02:03:56)

髙地ほんとに分かってんだか…。( ケラケラと楽しそうに笑う彼の様子にそんなことを呟けば、手を引かれるまま彼の後を着いていく。なんだかこの後一緒に寝るだけなのに、久しぶりなのと彼からのお願いだというのもあって少しだけ緊張してしまうなと。)   (6/12 02:00:44)

ジェシーわかってまーす、(釘を刺されればけらけらと楽しそうに笑って。皿を洗い終えた彼がこちらを向いたのを見ればにっこりと笑って。"…もちろん、"と頷けば彼の手を引いて自分の部屋へと向かい)   (6/12 01:58:29)

髙地まだ決まったわけじゃないからな! ( 考えておく、と保留にしたにも関わらず楽しみだなんて呟く彼へ一言釘を刺しておく。手の泡を洗い流し、きゅっと水道を止めれば、水気をタオルで拭いてくるりと踵を返し。'' ……一緒に寝るんだろ '' とそっと彼の手を取れば、伺うように見上げて)   (6/12 01:55:20)

ジェシーえー?可愛いけどね、そういうとことか。(考えておく、と流水音に紛れて聞こえれば満足気な表情を浮かべて。きっとそのうち一緒に飲んでくれるだろう、なんて思えば"楽しみだな〜、"と呟いて)   (6/12 01:53:31)

髙地……可愛くないし。( 腕が離れれば泡を立てた器をじゃあっと洗い流していく。水の流れる音に紛れて小さな声で '' ………考えておく '' とだけ口にすれば。)   (6/12 01:51:20)

ジェシー別に俺迷惑だとか思ってないし、酔っ払った優吾かわいいし、(と口にしてはくすくすと笑って。迷った素振りを見せるのはきっとそういうことだろうか。手が止まったのを見れば邪魔になるだろうか、なんて思いする、と腕を解いて)   (6/12 01:49:36)

髙地……でも、( ぎゅう、と背中から抱きつかれれば皿を洗う手を止め、迷うような素振りを見せる。彼はそう言えども、迷惑をかけるのは嫌なのだ。)   (6/12 01:46:22)

ジェシー……まぁでも俺介抱してあげれるし、(シンクへと向かった彼を見れば飲み終えたワイングラスをもって彼の方へ向かい。皿を洗う彼に後ろからぎゅう、と抱きつけば"今度一緒に飲もうよ、"と告げて)   (6/12 01:44:56)

髙地俺、弱くて話になんないから ( ワインを飲み干した彼を見ればへらりと眉を下げて小さく笑う。だからこうしてお酒が好きな彼と一緒に杯を交わせないのは少しだけ寂しい。誤魔化すように椅子から立ち上がれば、空になったグラタンの皿を手に取り、シンクへと運んで洗い始め。)   (6/12 01:41:17)

ジェシーいいの?(不思議そうな表情を浮かべれば首を傾げたまま彼の方へ傾けたグラスに口をつけて。羨ましい、と聞こえれば小さく笑ってくい、とグラスを傾けてはワインを飲んで)   (6/12 01:38:50)

髙地えっ、あ、いや俺はいいよ… ( 不意に呟いた言葉が彼に聞こえていたようだ。此方へと傾けられたグラスを見ればはっとし、苦笑を浮かべてふるふると首を振る。'' お酒飲めるのが羨ましいなあって思っただけだから '' なんて眉を下げて笑えば。)   (6/12 01:32:04)

ジェシー……?優吾も飲む?(ちょっとだけなら大丈夫じゃない?なんて付け足せばワインの残ったグラスを彼の方へと傾けて。確かに彼はアルコールにはそんなに強くないが、あとは寝るだけだし少しくらいならいいのでは、と)   (6/12 01:30:47)

髙地…確かにそうかも。( 久々、という彼の言葉に確かにと頷けば、なんだか少しだけ恥ずかしくなってしまう。顔が赤くなってしまう前に思考を逸らそうと、目の前でグラスに残るワインを口にする様子を眺めれば、'' いいなぁ…… '' なんて小さく呟いて。)   (6/12 01:28:39)

ジェシー……なんか久々かも、一緒に寝るの、(ゆるゆると嬉しそうな表情を浮かべればそんなことを呟いて。まだ残っているワインを口にしては"やっぱり美味しい、"と呟いて)   (6/12 01:27:12)

髙地…ん、いいよ。( グラタンを食べ終えた彼を見ればどこか嬉しげに微笑み、早速提案されたお願いに迷いひとつ見せずこく、と頷いて。)   (6/12 01:25:17)

ジェシーやった、じゃあなんか考えとこ、(嬉しそうに頬を緩ませれば空になったグラタンの器を見てごちそうさまでした、と手を合わせて。"じゃあ優吾今日一緒に寝よ?"早速、と言わんばかりの表情で彼を見つめて)   (6/12 01:23:45)

髙地っふは、特別な? ( 一転、子供のように首を振り始めた彼を見ればおかしそうにケラケラと笑う。そして弱腰なお願いにそう笑いながら答えて。)   (6/12 01:20:33)

ジェシー……えっ、やだやだ、(食べ終わったら寝る、と言われれば慌てたように首を振る。それならば話は別だ。"日付変わるまででいい……?"と彼を見つめては問いかけて)   (6/12 01:18:56)

髙地え、逆にいいの?寝るまでで ( 不思議そうな彼の表情と問いかけにそう聞き返せば、'' 俺お前がそれ食べたらもう寝るけど '' なんてきょとんとした表情で口にして。)   (6/12 01:16:24)

ジェシー……んぇ?日付変わるまででいいの?(きょとん、とすれば首を傾げて。これといったお願いはひとつくらいしか思い当たらないのだが、彼のことだから時間が長いと面倒くさがるだろうなんて思っていた。違うのだろうかと思いつつ)   (6/12 01:14:48)

髙地あ、そっちでいいんだ ( てっきり日付が変わるまでを選ぶのかと思っていた。自分ならばそちらを選んだだろう、だってそっちの方が時間長いし。なんてことを考えながら、グラスに口をつける彼の様子をぼんやりと眺めていて。)   (6/12 01:13:32)

ジェシー……あ、ほんとだ、(ふと視線を時計に移せば既に日付をまたいでいて。彼の言葉を聞けば"……じゃあ寝るまでってことで、"といたずらっぽい笑みを浮かべればワインを1口口にして)   (6/12 01:11:24)

髙地もう過ぎちゃったけどね、( 彼の言葉にへらりと笑って冗談っぽく言えば、自分で言って気がついたのか、'' あ、じゃあ今日だけ言うこときくって言ったけどこれって寝るまで?それとも日付変わるまで? '' なんて考え始めて)   (6/12 01:09:25)

ジェシー……うわ、俺今年の誕生日めちゃめちゃ幸せだわ、(ふにゃりと笑った彼を見ればこちらも頬を緩ませ、そんなことを口にする。こうやって祝ってもらえて、嬉しそうな彼の顔も見れて幸せだと思い)   (6/12 01:07:44)

髙地…ならいいけど、( 彼にそうやって笑われると自分が途端に子供のように思えてしまって恥ずかしい。しかし嬉しそうな視線が自分へと向けられれば、'' ほんと?よかったぁ '' とふにゃりと表情を崩して。)   (6/12 01:05:57)

ジェシーほんとだよ、(訝しげな視線が投げられればくすくすと笑って。どうぞ、と言われればゆっくりとワイングラスに口を付け、1口ワインを飲む。"……美味しい!"と視線を彼の方へと向けて)   (6/12 01:03:18)

髙地ほんとかよ、( 今度はジェシーが不貞腐れる番らしく、むすっとしてしまった彼へ訝しげな視線を投げる。飲んでもいい?なんて質問をされれば小さく笑って、どうぞ?と答え)   (6/12 01:00:43)

ジェシーえー?俺だって常識は弁えてるし!(むす、と不満げに唇をとがらせて。それも一瞬のことでワイングラスを差し出されればそれを受け取る。ゆっくりと傾ければ"飲んでもいい?"と首を傾げ)   (6/12 00:58:05)

髙地だってお前無理なこと言い出しそうだし…、( なんてむ、として口にすればクスクスと笑う彼を見てなんだか余計に負けたような気持ちになる。別に何も争ってはいないのだけど。グラスの半分ほどまで注げばそっとボトルを戻し、'' はい、どうぞ '' なんて彼の元へとグラスを差し出して。)   (6/12 00:54:18)

ジェシーそれは分かってるよ、(くすくす、と笑えばワイングラスにワインが注がれていくのをじっと眺める。こうやってお祝いしてもらって、幸せだ、なんて考えていれば思わず口元が緩み)   (6/12 00:52:26)

髙地あっでも、無茶なのは無理だから ( 嬉しそうに考え始めた様子の彼にそう一言釘を指しておけば、解けた、とこちらへ見せてくる彼に子供みたいだなんて感想を抱く。それを両手で受け取れば、そっとボトルを開栓し、彼の前に置いたグラスにとトプトプとワインを注ぎ)   (6/12 00:48:19)

ジェシーえー!じゃあ何頼もっかな〜、(なんでも言うことを聞く、と言われれば嬉しそうに瞳を輝かせて。どんなお願いをしようか、と考えつつリボンを解けば"解いた!"と彼にみせて)   (6/12 00:46:01)

髙地今日だけは何でも言うこと聞いてやる、( なんて楽しげに言えば、彼がグラタンを頬張る様子と、ボトルのリボンをほどいていく様子を眺めて。)   (6/12 00:44:20)

ジェシーHAHA!じゃあ接待してもらお、(どこか楽しそうな彼の言葉にけらけらと笑えばグラタンを口に含んでもぐもぐと咀嚼する。ボトルを差し出されればそれを受け取り、しゅるしゅるとリボンを解き始めて)   (6/12 00:42:08)

髙地今日は特別だから、接待させていただきます ( 彼の向かいへと腰を下ろせば、どこか楽しそうににこにことそんな言葉を紡ぐ。まあ厳密に言ってしまえばもう日付は変わってしまっているのだが、そこは見逃してほしいところだ。こと、と彼の前にグラスを置けば、'' ジェシー、これ一応お前へのプレゼントだから、リボンとかほどいて '' とボトルを差し出し)   (6/12 00:38:27)

ジェシーほんと!(こくこく、と頷けばいつもよりも緩んだ笑顔を見つめて。うま、と何度か呟きつつワイングラスをもって彼が戻ってきたのを見ればありがと、と笑って)   (6/12 00:35:56)

髙地!ほんと? ( リビングの方から美味い、と大声が聞こえてくれば嬉しそうにキッチンから顔を覗かせる。へにゃ、と緩んだ笑顔を彼に零せばワイングラスを持ってテーブルに戻り)   (6/12 00:34:21)

ジェシー優吾!グラタン美味い!!(グラタンの感想を言う前にばたばたと目の前から去ってしまった彼を見れば苦笑いをこぼして。キッチンに向かった彼に聞こえるようにそう告げれば落ち着かないやつだな、なんて思いつつグラタンを食べ進めて)   (6/12 00:32:40)

髙地…あっ!ワイングラス持ってくる! ( グラタンを食べ始めた彼をじっと観察していれば、思い出したようにそう口にして椅子からがたんと立ち上がり、パタパタと再度キッチンへと駆けていって。どうやら慣れないことをするのが落ち着かないらしい。)   (6/12 00:29:29)

ジェシー……んはは、なんでそんなに不安そうなんだよ、(段々と声が小さくなっていくのを見ればくすくすと笑い声をこぼして。彼からのプレゼントが嬉しくないわけないだろう。食べて、と急かされれば"いただきます、"と手を合わせてグラタンを食べ始め)   (6/12 00:27:51)

髙地そう?なら良かったけど、( と彼の言葉を聞けば少し安心したように言葉を紡ぐ。レシピとにらめっこをして長時間格闘した甲斐があった。驚いたような視線を感じれば、'' ジェシーお酒好きでしょ?だからチーズとも合いそうなの調べたんだけど… '' と、終始自信が無いのか声のボリュームは小さく、視線を彷徨わせる。そして誤魔化すように折角あっためたから冷める前に食べて!と急かして。)   (6/12 00:23:58)

ジェシー全然!ちょっと焦げてるくらいのが美味いし、(焦がした、と聞けば横に首を振って。彼が作ってくれたという事実だけで嬉しいのだ。)……えっ、ワインじゃん、しかもいいやつ!(彼が足元へ手を伸ばしたのを見れば不思議そうな表情を浮かべる。リボンのまかれたボトルを見れば驚いたような表情で彼を見つめて)   (6/12 00:18:08)

髙地ちょっと焦がしちゃったけど…、( 彼の前にグラタンを置けば、自分も向かいの椅子に腰を下ろす。そしてなにやら足元に手を伸ばせば、リボンの巻かれたボトルを取り出して。) あとこれ…誕生日プレゼント ( そう少しだけ自信なさげに口にしては、テーブルへとそっと置いて。グラタンによく合うような、少しだけ上等な白ワイン。自分は彼のようにアルコールを嗜める口ではないから、彼の好みに合うものだろうかと少しだけ不安なのだ。)   (6/12 00:13:43)

ジェシーめっちゃ好き、(彼の言葉に頷いては嬉しそうに頬を緩ませて言われた通りに椅子に座る。パタパタと忙しなく動き回る彼を見つめていれば運ばれてきたグラタンに"美味そう!"と顔を輝かせて)   (6/12 00:08:12)

髙地ジェシー、チーズ好きでしょ? ( 作ってくれたの、と聞かれれば嬉しそうに頷いて、そう口にする。ぱっと腕から手を離し座ってて!とだけ伝えれば冷めてしまったグラタンを持ってキッチンにパタパタと消え、暫くの後にレンジで温めたそれを運んできて)   (6/12 00:05:37)

ジェシー……っえ、優吾作ってくれたの…!?(用意してある、と聞けば驚いたように瞳を丸めて。上機嫌になった彼に腕を引かれればグラタンの並んだテーブルが目に入る。"…え!早く帰って来ればよかった!"と悔しそうな表情を浮かべて)   (6/12 00:04:05)

髙地え、( てっきり食べてない、というものだと思った。食べていない、と彼が首を振れば驚いた様子で目を丸くして、やがて嬉しそうに、どこか安心したようにその瞳を細めた。'' ジェシー、じゃあ食べよ!用意してあるから '' と、一気に良くなった機嫌を隠そうともせずに彼の腕を引き、グラタンの並んだテーブルへと連れて行って)   (6/12 00:01:33)

ジェシーAHAHA!ありがと、(許す、と言われれば嬉しそうに頬をゆるめる。腕を引かれればされるがままの状態でリビングへとはいる。"……あー、いやまだ食べてない、"と横に首を振って)   (6/11 23:59:07)

髙地…ん、いいよ。許す。( 彼にごめん、と頭を撫でられれば、何だかさっきまでの苛立ちが嘘みたいにどうでも良くなった。その旨をぶっきらぼうに伝えれば、'' ……お前、飯は? '' と、掴んだ彼の腕を引いてリビングへと連れながら首を傾げては)   (6/11 23:55:24)

ジェシー……、っふふ、ありがとう、(少し不機嫌そうな彼を見れば思わず笑みがこぼれる。今日1日色んな人から祝ってもらったのだが、彼からの言葉を1番待ち望んでいたのだ。"……帰んの遅くなってごめん、"と口にすれば自分の腕を掴む彼の頭を優しく撫でて)   (6/11 23:53:39)

髙地まだ起きてたのかって………、( こちらへと歩いてくる彼の表情は明るい。しかしそれに反して、彼の何気ない言葉に少し苛立ちを覚えてしまった自分は矢張り素直じゃないのだろうか。お前のこと待ってたんだよ、なんてつい語気を強めて言い返しそうになったが、せっかくの誕生日を台無しにしてやるほど俺も子供ではない。それにあともう10分で今日が終わってしまうのだ。リビングへと入ろうとする彼の腕をグイッ、と掴めば、'' …誕生日おめでとう '' と少々不機嫌ながらもしっかりと伝えて)   (6/11 23:51:14)

ジェシー……お、優吾だ、(かちゃ、と目の前のリビングの扉が開けば視線をあげて。恋人である彼が顔を覗かせているのに気がつけばぱっ、と明るい笑みをこぼして。"…まだ起きてたのか〜?"なんてこの時間には早すぎるような言葉を口にすればいつものようにへらへらと笑いながらリビングの方へと歩みを進めて)   (6/11 23:48:24)

髙地……! ( 秒針の音だけが響くあまりに静かな空間。下降気味の気分もあってかなんだかウトウトしてしまいそうだ。しかし、確かに遠くから聞こえた鍵の開く音と、ただいまという聞き慣れた声。虚ろになっていた意識を覚醒させ、ばっと顔を上げる。そのままガタン、と椅子が音を立てるのも気にせずに立ち上がっては、リビングの扉の方へと駆けて、'' …おかえり! '' と扉を開け。)   (6/11 23:46:18)

ジェシー……ただいまぁ、(日付が変わるまでもう30分を切ったところで、ガチャ、と玄関の扉を開ける。今日はちょうど仕事があったのだが、誕生日だったこともあって色んな人から声をかけられた。昼ごはんを食べるのも遅くなったし、そのまま時間がずれ込んで夜も軽食しか食べれていない。冷蔵庫を確認してなにか作ろうか、なんて思いつつ出かけた時より少し多くなった荷物を持って廊下を進み)   (6/11 23:42:49)

髙地((誤爆   (6/11 23:40:22)

ジェシー((うわ送らさった   (6/11 23:39:14)

ジェシー……ただいまぁ、   (6/11 23:39:00)

髙地……遅い…。( チラ、と壁掛け時計に視線を移せば、日付が変わるまであと30分を切っていた。リビングの椅子に腰かけ、不安げな表情を讃えて時計から視線を移した先は、机に並べられた手料理。少しだけ焦がしてしまったけど、何とか食べられる体裁には仕上がったグラタン。すっかり冷めてしまったそれにラップをかけてから、もう何時間経っただろうか。彼はサプライズが好きだから何も聞かなかったのだけれど、やはり今日の予定を聞いておくべきだった。この時間まで帰りがないのなら夕飯くらい外で食べているだろう。そうどんどん落ち込んでいく気持ちを他所に、カチカチと時計が一定の時を刻む。足元にそっと忍ばせたささやかなプレゼントも、今日のうちに渡せるのだろうか。)   (6/11 23:38:14)

ジェシー((ありがとう   (6/11 23:36:05)


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