ルーム紹介
ジャニーズJr.のBLなりきりです。
主にSixTONES、Snow Man、Travis Japan、HiHi Jets、美 少年、関西Jr.等。これ以外でも言っていただければ追加します。

固定式です。一人二役まで。主は佐久間大介くんをやります。
また、固定は2ヶ月周期で整理します。

荒し、最低限のマナーを守れない方はお断りです。また、漢字空白も控えめにしていただけると嬉しいです。

固定
SixTONES_樹(慧音) 京本(鈴音) 北斗(結愛) ジェシー(雨雪) 高地(稚捺) 森本(香音)
Snow Man_佐久間(主) 康二(柊菜) 阿部(奏) 目黒(志穂) 渡辺(柚希) ラウール(雨雪) 深澤(稚捺) 岩本(凛紅) 宮舘(夢乃)
Travis Japan_宮近(志穂) 七五三掛(鈴音)
HiHi Jets_優斗(もえ)
美 少年_浮所(ちなつ)
関西Jr._道枝(美海) 大橋(ちなつ) 丈一郎(菜々) 正門(莉子)
その他_元木(文花)

CP
阿部×佐久間 向井×道枝 樹×京本 岩本×深澤
目黒×ラウール ジェシー×高地 宮舘×渡辺
大橋×優斗 七五三掛×宮近

1/25 固定整理

裏部屋
http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=279688
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、優斗さんが自動退室しました。  (6/1 18:39:39)

優斗((待機してます…   (6/1 18:12:19)

おしらせ優斗さん(Android 202.220.***.213)が入室しました♪  (6/1 18:12:07)

おしらせ北斗 .さん(Android 210.203.***.214)が退室しました。  (5/28 23:12:59)

北斗 .(( 顔出しです ~ !   (5/28 23:12:57)

おしらせ北斗 .さん(Android 210.203.***.214)が入室しました♪  (5/28 23:12:34)

おしらせ優斗さん(Android 202.220.***.213)が退室しました。  (5/28 23:02:57)

優斗((顔出しですっ!   (5/28 23:02:54)

おしらせ優斗さん(Android 202.220.***.213)が入室しました♪  (5/28 23:02:36)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、宮舘さんが自動退室しました。  (5/13 14:12:54)

宮舘((少しだけ待機です!   (5/13 13:39:08)

おしらせ宮舘さん(docomo spモード)が入室しました♪  (5/13 13:38:49)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、優斗さんが自動退室しました。  (5/8 18:20:48)

優斗((待機してます…   (5/8 17:55:09)

おしらせ優斗さん(Android 202.220.***.213)が入室しました♪  (5/8 17:54:56)

おしらせ宮近さん(PS Vita 121.113.***.18)が退室しました。  (5/6 19:14:20)

宮近(( 顔出しでーす . !(   (5/6 19:14:19)

おしらせ宮近さん(PS Vita 121.113.***.18)が入室しました♪  (5/6 19:13:54)

おしらせ優斗さん(Android 202.220.***.213)が退室しました。  (5/6 18:16:46)

優斗((ちょっとだけ待機してます…!   (5/6 18:04:57)

おしらせ優斗さん(Android 202.220.***.213)が入室しました♪  (5/6 18:04:31)

おしらせ京本_さん(iPhone 220.213.***.4)が退室しました。  (5/1 20:08:53)

京本_((お顔だしなんで落ちます、!   (5/1 20:08:50)

京本_((お久しぶりです〜……!(   (5/1 20:06:47)

おしらせ京本_さん(iPhone 220.213.***.4)が入室しました♪  (5/1 20:06:35)

おしらせ岩本さん(iPhone 1.33.***.38)が退室しました。  (5/1 17:03:51)

岩本(( 顔出しです   (5/1 16:58:04)

おしらせ岩本さん(iPhone 1.33.***.38)が入室しました♪  (5/1 16:57:56)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、髙地さんが自動退室しました。  (4/27 03:48:36)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ジェシーさんが自動退室しました。  (4/27 03:00:42)

髙地っもう、何、( 腕を掴まれればびくりと肩を揺らし、振りほどくほどの動機もないため、足を止めて振り向かないまま無愛想に言葉をかけて   (4/27 02:41:24)

ジェシー……えっ、ちょ、優吾、(突然立ち上がって扉の方へ向かっていく彼に一瞬理解ができず、その場にぽかん、とするも慌てて立ち上がれば扉へ進んでいく彼の腕を掴んで)   (4/27 02:40:32)

髙地……………すき。( 顔を埋めたまま、聞こえるか聞こえないかの小さな声で呟けば、'' もう知らない!!寝る!!! '' と突然がばりと立ち上がり、真っ赤な顔を隠すようにくるりと背中を向けてずんずん扉の方へ進み   (4/27 02:37:47)

ジェシーえー、なんで拗ねてんの〜、(けらけらと楽しげな笑い声を零せば顔をあげない彼の頭を撫でる。"…ほんとに俺の事嫌い?"と首を傾げては 彼の表情を伺うように)   (4/27 02:34:36)

髙地もう知らない、かわいくねーし、ジェスからかってくるから嫌い ( さっきまでは自分の方が優位だったのに。彼の肩に埋めたままの顔は上げず、拗ねたような言葉を零してはむすりとして   (4/27 02:32:16)

ジェシーそういうとこ、かわいいよ?(耐えるように自分に顔を埋める彼を見ればいたずらはこの程度にしておこうかと彼の耳元から顔を離して)   (4/27 02:30:21)

髙地…かわいくない、( 耳に唇が触れれば擽ったくて、ぎゅうっ、と耐えるように縋り付く腕を強め顔を埋めて   (4/27 02:27:05)

ジェシーっふふ、かわいーじゃん、(くすくすと笑えば自分の肩に顔を埋めた彼の頭を片手で撫でる。楽しげな笑い声を零せば赤く染まる耳に口付けて)   (4/27 02:23:54)

髙地っわ、( やっと首から手が離れればほっと息をつくも、直ぐに腰を引き寄せられ、驚いた様に目を丸くする。そのまま、恥じらうように俯けば、もういちど彼の首に腕をまわし、ぎゅっと抱きついて彼の肩に顔を埋め。   (4/27 02:20:52)

ジェシーんはは、ごめんごめん、(自分の手が退けられればけらけらと笑いながら首筋から手を離す。その腕を次は腰に回せばぐい、と引き寄せて)   (4/27 02:14:13)

髙地ん…っちょ、擽ったいって、! ( 擽るような動きに変わった指先に瞳を細め、首に回していた腕をゆるめる。自由になった手で自分の首筋を擽る彼の手を退けようと手をやって   (4/27 02:11:23)

ジェシー……っは、…何逃げてんの〜、(擽ったそうに肩をすくめる彼を見ればにやにやと口角を上げて。首筋をなぞる手は離さずに擽るように動かして)   (4/27 02:08:16)

髙地ん……っ、( 啄むような優しい口付けに素直に応じ、大人しくしていれば、気が付かないうちに後頭部から滑り下ろされた手が首筋に触れ、擽ったそうに肩を竦めて逃れるように)   (4/27 02:06:40)

ジェシー……ん、(ちゅ、ちゅ、と何度か角度を変えて啄むように口付けて。自分の首に彼の腕が回ったのに気が付けば後頭部に当てていた手をゆっくりと首筋へと滑らせていき)   (4/27 02:03:39)

髙地っん、( 彼が驚いたように瞳を丸めたのもつかの間、すぐに固定された後頭部に気がつけば、頬を包んでいた手を離して代わりに彼の首へと両腕を回し)   (4/27 02:01:16)

ジェシー……っちょ、(ぐい、と彼の方へと向かせられれば驚いたように瞳を丸める。すぐに触れた柔らかい感触にびく、と肩を揺らすも彼の後頭部へと手を回せば離れないように力を込めて)   (4/27 01:55:15)

髙地わかってるわ、流石に俺の心臓も持たねえだろ、( たまに、と頼んでくる彼へ困ったような笑みを向ければ、頬に触れる柔らかい唇。大人しく口付けを受けるも、彼の両頬を手で包んでぐい、とこちらに強引に向かせればちゅうっと唇にキスをして)   (4/27 01:51:38)

ジェシーいや、すげぇ嬉しいけど!たまに!たまにでいいから!(ぽすぽすと彼の頭を軽く撫でつつ口にして。"俺ちゃんと素直じゃない優吾も好きだから……"と呟いてはへにゃりとした笑みを浮かべる彼の頬に口付けて)   (4/27 01:49:47)

髙地なんだよ、折角素直になってやったのに、( 困ったように笑う彼を見ればどこか少し勝ち誇ったような気がして、得意げにけらりと笑みを浮かべる。そしてぎゅう、と再度彼に抱きつけば、彼の顔を見上げてへにゃりと柔らかい笑みを向けて)   (4/27 01:47:43)

ジェシーけど……やっぱり優吾が素直なの俺の心臓持たない……(無理、と首を振ればケラケラと笑う彼を見てふにゃりと眉を下げて笑い)   (4/27 01:43:29)

髙地けど、なんだよ ( まだ顔が熱いのか頬に手を当てたままの彼を見ながら、ケラケラとわらって首を傾げ。)   (4/27 01:41:18)

ジェシー死なないけど……優吾絶対1人にさせないけど……(雑に頭を撫でられれば少し不満げな表情を浮かべたまま顔から手を離して。まだ頬が熱いのか手を当てたまま)   (4/27 01:40:01)

髙地っあはは!死ぬなって、俺が寂しいだろ ( 両手で顔を覆ってしまった相手を見ればけらけらと楽しそうに笑い、自分の目線よりも高い彼の頭に腕を伸ばしてわしゃわしゃと雑に撫でてやり。)   (4/27 01:37:15)

ジェシー……それはそうだけど…(確かに素直なのが好き、と言ったには言ったのだが、あまり急だと心臓に悪い。彼の言葉を聞きつつじわじわと頬を赤く染めれば"……わかった、俺も好きだから、急なデレ死ぬ……"と両手で顔を覆って)   (4/27 01:35:39)

髙地素直な俺が好きって言ったのお前だろ、( 先程とは立場が逆転したように顔を逸らした彼を見れば、彼の視線を追うように見つめたまま、'' 普段はあんま、言えないけど…。お前がいないと寂しいしつまんないから、今会えて嬉しい。好きだよ。'' と告げて。)   (4/27 01:32:03)

ジェシー……うーわ、それはずるい…(突然彼の口からつらつらと言葉が紡がれればほんのりと赤く顔を染める。緩む口元を隠すように手の甲を当てれば彼から目を逸らして)   (4/27 01:28:26)

髙地…そうだよ照れてんの。久々にお前の顔こんなに近くで見て格好いいからドキドキしてんだよ。( くすくす笑われれば何だか腹が立って、今までに無いくらいつらつらと素直な気持ちを真正面から述べてやり。)   (4/27 01:25:46)

ジェシーえー?照れてんの?(くすくす、とからかうような笑い声を零せば不貞腐れた彼の頬をつんつん、とつつき始めて)   (4/27 01:21:41)

髙地うっ…別にいいだろ見なくても、( 顔を逸らした先までも追いかけてくる彼から目を逸らし、むすりと不貞腐れるように呟いては。)   (4/27 01:20:08)

ジェシーそうなのー、(こくこく、と頷けば笑みを浮かべて。再び腕の中に収まった彼が顔を逸らしたのを見ればそれを追いかけるように首を傾げる。なんでこっち見ねぇの?と)   (4/27 01:16:26)

髙地…そう? ( 一度離れかけた身体を再度抱き寄せられれば、大人しく彼の腕へと収まって顔をみあげる。'' ならいいけど… '' と呟き、何となく顔を逸らした。とても彼には言えないけれど、久々に間近で彼の顔を見て、恥ずかしいのだ。)   (4/27 01:11:59)

ジェシー…んー?別にへーき、(黒目がちな瞳が丸く縁取られれば小さく笑みをこぼす。頭を撫でながら"いいの、優吾に会えたし、"と少し緩んだ彼を離すまいと腕に力を込めて)   (4/27 01:09:22)

髙地えっ、じゃあお前寝るとこだったんじゃん、( うとうとしてた、と聞けばぱっと顔を上げて目を丸くする。そして直ぐにその表情をどこか浮かないものにすれば、'' ごめん寝るとこだったのに引き止めちゃったね '' と、彼の背中にまわした腕を緩めて。)   (4/27 01:05:23)

ジェシーそ、北斗が教えてくれた、(ぐもん、ともう一度繰り返せばくすくすと笑って。"そーお?……あ、俺さっきまでうとうとしてたからかも、"とぴったりとくっつく彼の背中を軽く撫でて)   (4/27 01:02:00)

髙地…ふは、何それ北斗に教わった? ( 彼の口から飛び出した難しい言葉に、顔を上げてへらりと笑う。正直ほっとしたのは、彼にからかわれそうだから秘密だ。彼の背中に腕を回してぴったりくっついたまま、'' あったか… '' と呟けば   (4/27 00:58:48)

ジェシー素直じゃない優吾も好きに決まってんじゃん?(けらけらと笑えば首を傾げる。"そういうのなんて言うんだっけ、ぐもん?"と頭を押し付ける彼に問いかけるように)   (4/27 00:55:21)

髙地じゃあ素直になれない俺は? ( 素直が好き、と言われれば嬉しいけれど、それと同時に普段彼に対して素直になれない自分が途端に心配になる。それとなく、彼へと質問すれば小さく聞こえた言葉に頬が緩むのを隠すように、ぐりぐりと頭を押し付けて。)   (4/27 00:53:04)

ジェシーえー、悪くない、俺素直な優吾好き、(拗ねたような彼を見ればふるふると横に首を振る。胸元に顔を埋めた彼を見れば嬉しそうに頬を弛めつつ、可愛い、と小さく呟いて)   (4/27 00:49:00)

髙地なに、素直じゃ悪い? ( 頭上から聞こえてきた呟きに、今度は自分がむっとする。'' またいつもみたいにしてやろうかなー '' なんて拗ねたように呟いてみるも、優しく頭を撫でられればやはり嬉しく、彼の胸元に顔を埋めて。)   (4/27 00:46:22)

ジェシー……お、優吾が素直、(再び密着した身体を抱きとめれば嬉しそうに頬を緩ませる。こうやって彼が素直になってくれるのは珍しい、なんて思うと同時に寂しかったのかな、とも思えば優しく頭を撫でて)   (4/27 00:43:21)

髙地ダメじゃねえよ、別に暑くてもいいし。寒かったから。( 今日くらいは素直でいてやるか。久々だし。なんて密かに心の中で誓えば、緩んだ腕と少しだけ離れた体を引き寄せるように、ぎゅっと広い背中に腕を回して。)   (4/27 00:41:54)

ジェシー…えー?じゃあ離れる?(少しだけ腕の力を緩めて彼から距離を取るようにすれば首を傾げて。"だって嬉しいじゃん、だめ?"と笑い声をこぼす彼を見つめて)   (4/27 00:40:04)

髙地おわ、お前、暑いって ( 隣に座るなりすぐに抱きついてきた相手を受けとめ文句言うも、その顔には笑顔を浮かべけらけらと笑い声をこぼして。)   (4/27 00:37:35)

ジェシーまー、それもそっか!(に、と笑みを浮かべる。今日はそんなことよりも、彼と会えたことが嬉しくて仕方ないのだ。口元が緩むのを抑えられないままぎゅ、とまた彼に横から抱きついて)   (4/27 00:34:09)

髙地そりゃお前よりも多少人生踏んでるから ( 不満げな彼にけらけらと笑えば、隣へと移動してきたのを見つつも、隣には詰めてやらない。普段ならもう少し離れるのだけれど、何となく、というか、とても、久しぶりに会えて嬉しいのだ。)   (4/27 00:31:37)

ジェシーえー、知ってんのかよ……(わかってる、と聞けばむす、と不満げな表情を浮かべて彼から腕を離す。ソファに座った彼の方へと回って隣に腰かければ嬉しそうな笑みをこぼして)   (4/27 00:28:47)

髙地…あっ、ジェシーじゃん ( 不意に自分にへとかけられた声に気がつけば、どこかへ浮遊していた意識を引き戻す。顔を上げ、喉を逸らして後ろから自分を抱きしめる彼の顔を見上げれば、'' 分かってるって '' なんて小さく笑って。)   (4/27 00:24:32)

ジェシー………あれ、優吾…?(くぁ、とあくびを零しつつリビングへと入ってくれば人影をみつけ声をかける。先程まで自室でうとうとと微睡んでいたため、ふらふらとした足取りで彼の座るソファへと近寄っていけば後ろからぎゅう、と抱きつき"…ため息ついたら幸せが逃げてくぞ〜、"といたずらっぽい笑みを浮かべて)   (4/27 00:22:03)

おしらせジェシーさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (4/27 00:19:38)

髙地……っくし! ( 自分のくしゃみが静かなリビングに響く。ぶる、と肩を震わせて、何となくソファに座り直した。'' 湯冷めしたかな…… '' そう呟く声も、また静かな空間へと吸い込まれていった。なんにもすることが無いのだ。寝ればいいのだけれど、ここ最近夜更かししがちだったため、寝つきが悪くなってしまった。幸せが逃げていくなぁなんて思いながらも、はぁ、と小さくため息をつき、ソファにもたれかかっては足をゆらゆらと揺らして。)   (4/27 00:01:05)


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