ルーム紹介
【世界観】
現代を舞台にした異能ファンタジーBL。
人工的な異能者、生まれついての異能者、さらには能力のない人間。
それぞれが徒党を組み、各々の目的のために力を尽くす。
彼らが織りなす恋に戦闘に……なお話。

【ルール】
1.中の人と成りでは区別[((←これとか]つけてください
2.オリキャラのみ。設定部屋(http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=618834)に設定投下してから成ること
3.無理せず喧嘩はせず、適度な距離感で
4.BLだってことが分かってればキャラ数は自由(人外はなし)
5.アダルトなことはここでしないように。

人工的な異能者はサイコロ(1d10基準)を振り、出た目しかその日(成り上の日数)は異能を使えない。
生まれつきの異能者はサイコロ(1d10基準)を振り、出た目の割合の力しかその日(成り上の日数)は異能を使えない。
一回異能発動させたら勝てるみたいなチートはなしで。

べつに省いても可。あるいは数字を変えても可。
ただ、体調とは関係なく、人工的な異能者は能力を使える回数がその日によって変わり、
生まれつきの異能者は体調とは関係なく、能力の好調不調があるという認識をしてくれればOK。

イラストとか載せる場所→http://chat.yunapico.com/prp2t5nc/
(*R18、見る人を選ぶようなグロ絵・リアル画像はあまり載せないように)
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、Letty・cheshireさんが自動退室しました。  (3/10 00:16:03)

Letty・cheshire((一応きたよー、のんびり待機するにゃす   (3/9 23:38:48)

おしらせLetty・cheshireさん(Android 121.116.***.230)が入室しました♪  (3/9 23:38:25)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、Keith・Ovettさんが自動退室しました。  (3/9 23:13:56)

Keith・Ovett((ちょびっとだけ待機します…!   (3/9 22:52:34)

Keith・Ovett((ひぇ、色々やってて結局遅い時間になってしまった…こんばんは…   (3/9 22:52:16)

おしらせKeith・Ovettさん(iPhone 123.0.***.41)が入室しました♪  (3/9 22:51:48)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、Letty・cheshireさんが自動退室しました。  (3/9 16:14:34)

Letty・cheshire((ひまぁ……   (3/9 14:51:38)

おしらせLetty・cheshireさん(Android 121.116.***.230)が入室しました♪  (3/9 14:18:23)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、Letty・cheshireさんが自動退室しました。  (3/9 14:17:41)

Letty・cheshire((おはよん、待機すんぜぇ   (3/9 13:14:06)

おしらせLetty・cheshireさん(Android 121.116.***.230)が入室しました♪  (3/9 13:13:47)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、Kaito・Gardnerさんが自動退室しました。  (3/9 00:05:27)

Kaito・Gardnerわりぃな。ほんと(そう言いながら謝罪すれば「良い。別に。」と無愛想に返されてしまう。それでも手招きをして家にあげてくれる彼は…良い奴なのだろう)………〆   (3/8 23:29:55)

Kaito・Gardner……はぁ。やっぱ、此処は静かだな…(静かな森の奥深くに訪れてはそう呟く。辺りには小さな色とりどりの花と…切り株。そこからもっと奥深くに行けば大きな館がある。そんな場所。木々の隙間から降り注ぐ暖かい光を身に受けながら、ねっころがる。暫くした後)あいつ…元気にしてんのか?(と森の奥の館にすむ人を思い出してはボソッと呟いて。最近は会いに行って無かったな、と思えば足を運ぶ気になり気だるげに歩き出す。館につけばコンコンっと重厚そうな扉をノックする。暫くして、扉が開けば見慣れた顔の人が一人。)よぉ、元気にしてるか?『式見』(そう挨拶すれば「なに。用事?」と適当な返事。どうやら寝起きに来てしまったようだ、と理解しながらも帰る気にはならず)いや、昔の同僚君が元気にしてるか見に来ただけさ(と苦笑すると腰につけていた「ラブアドール・レトリガー」を手渡す。ため息をつきながらも受け取ってもらえれば)すまんな。メンテナンス頼むわ(と言い。「ほんと、Kaitoはかわんねぇな。面倒事持ってきやがって」と笑われてしまう。Kに所属する彼は、もとはright所属…突然消えたと思えばいつの間にか軍の敵としてのこのこと帰ってきていて。)   (3/8 23:29:39)

おしらせKaito・Gardnerさん(Android 121.116.***.230)が入室しました♪  (3/8 23:09:56)

おしらせLetty・cheshireさん(Android 121.116.***.230)が退室しました。  (3/8 23:09:04)

Letty・cheshire((…うん。ソロル書こっと   (3/8 23:08:57)

Letty・cheshire((今日は皆寝たんかナー?   (3/8 22:47:05)

Letty・cheshire((たでまぁ   (3/8 22:05:01)

Letty・cheshire((ごはんほーち   (3/8 21:51:06)

Letty・cheshire((誰かきてー、   (3/8 21:15:03)

Letty・cheshire((ちわ!待機しにゃーす   (3/8 20:28:47)

おしらせLetty・cheshireさん(Android 121.116.***.230)が入室しました♪  (3/8 20:28:30)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、式見 優さんが自動退室しました。  (3/8 01:56:27)

式見 優((待機しよー   (3/8 01:30:06)

式見 優((おやすみなさーい。お相手ありがとねん!   (3/8 01:29:50)

おしらせKeith・Ovettさん(iPhone 123.0.***.41)が退室しました。  (3/8 01:29:33)

Keith・Ovett((んじゃ寝落ちます…お相手感謝!おやすみなさい…  (3/8 01:29:29)

Keith・Ovettあぁ、そうだと思うよ。(刃物が好きな人か殺されたい人くらいだったら警戒しないんじゃないかな、なんて減らず口を叩き。周りの様子も見つつ行動しようとしていたが、予想以上に周りがおとなしくなった。とりあえず良いか…なんて思っていたところ、相棒が肩に腕を乗せてきた。別に払いのけることもせず、そのままにしていて)…あ、どうも。(肉切り包丁を蹴って渡されれば、そろりと手を伸ばして持ち。抵抗するつもりはないという彼の反応を見ると、自分もナイフを仕舞った)   (3/8 01:27:34)

式見 優まーな。警戒しねぇのは変人ぐらいか(警戒されているのはわかっている。だからこそ…包丁を能力をどう使うのか…に頭を働かせていて。バレてる?なんて言う彼には微笑みながら)そりゃ、こんなやばそうな奴に近づくのは…国家権力者側…もしくは破滅願望持ち、好奇心旺盛なバカ。ぐらいだろ(余裕そうな彼に自分の考察を述べながらも彼らが仲の良い事…それも親友レベルなのを察すれば不利すぎる。と思い、彼の口出しをしない、と言う言葉に)そう…じゃ、これやるよ。(と言いながら地面に包丁を置き、彼らの方に軽く蹴って渡せば他になにも持っていないと言う風にひらひらと右手をさせて。)   (3/8 01:17:20)

Keith・Ovett((おやすみなさい〜!   (3/8 01:12:02)

式見 優((おやすみなさーい。良き夢を…   (3/8 01:09:38)

おしらせAzel Crowleyさん(iPhone 58.189.***.164)が退室しました。  (3/8 01:09:04)

Azel Crowley((ウッすみませ、私も眠気が限界なのでお先に落ちますね…久々にお相手ありがとうでした、おやすみなさい〜!!   (3/8 01:09:01)

Azel Crowleyありゃ、バレてる?参ったなぁ、( へらりと笑みを浮かべながらも肩を竦める様子には余裕が窺えるだろう。諸手をモッズコートのポケットに突っ込んだまま、そのままゆっくりと歩みを進めて相棒の隣になった。真面目に友達ではない、も答える彼に「ま、そうだろうな」と適当に相槌を打てば頬を掻いて。そのまま彼の肩にどっこいせ、と片腕をのせつつ、降参だと言うように両手をあげる相手を流し見た。) このまま騒ぎを広めるつもりがないなら、お兄さん達も口出しはしねェよ。何せ本業は‘監視’だしなぁ、   (3/8 01:08:06)

式見 優((りょかー、   (3/8 01:07:58)

Keith・Ovett((ごめん︎次ロル返したら落ちます  (3/8 01:07:16)

Keith・Ovettっ…それは分かっているけどね?ついつい警戒してしまうのは普通だろ?(普通なら肉切り包丁を手にした相手に対して警戒もするだろう。少しずつ先ほどよりも近づく彼に警戒を怠らずにじっと様子を見ていて)…んっ⁈アゼル君か…いや、以前闘っただけだよ。友達…とは言っていいのか微妙だけど。(まさか彼もいるなんて、声が聞こえれば驚き。友達かと聞かれれば多分違う、と首を横に振った)   (3/8 00:59:03)

式見 優あー?左手ねぇのに殺しとか無理だろ。…それに俺はいつもは大人しいんだってぇ(投げナイフを用意したのであろう彼を見ながらも無防備に微笑みながらそう告げれば、前にも言ったことを繰り返す。けたけた、と笑いながら左腕を挙げ)無理ゲーじゃんね?(と溢して。彼との距離をさらに縮めていれば横から声がし、顔をそちらに向ける。)おにーさん達が国家権力者側…、だろ?それに、此は使う気ねぇよ。あぶねぇし。(彼の忠告…もしくは警告を聞けばにやにやと気味の悪い笑みを浮かべながらも降参するように両手を上に挙げて。危害を加えられなければ戦う気は無いのだ。現に、周りの奴らはもう戦う気など無さそうにしているので目も向けず無関心で。彼らが自分を傷つけないか…それだけを伺っている。)   (3/8 00:48:35)

Azel Crowley( ふと、その場の空気がぴんと張り詰めたように感じられ、思わずぴたりと足を止める。騒ぎの中心となっていた彼以外のものは相棒の異能にて動けなくなっているようだが、肝心の彼はなぜだかピンピンしている様子。それだけではなく、いつの間にか構えた大きな肉切り包丁を得た代償のように無くなっている手首から先が見え、ぞっと背筋が粟立った。どうやら彼は、酷く不気味な異能を使うらしい。ゆっくりと相棒の方へ向かっていく彼に気付けば、はっとしたように再び足を進めて ) …なァそこのアンタ。物騒なものを構えてたら、国家権力様に誤解されるんじゃないか?ここはあくまでも賭場で、闘技場じゃないんだ( 白々しく肩を竦めながら、相棒へ向かう彼に横から声を投げつける。どうやら相棒は彼に顔を知られているようだ、と察すれば「 友達か? 」なんて茶化すように口にして )   (3/8 00:36:05)

Keith・Ovett…よし、能力が効いてるね。このまま大人しくなってくれたら良いんだけどっ…⁈(立ちにくそうにする2人を見れば、そのまま決闘の収拾ついてくれよ…なんて祈る。しかし、見た事のある彼がコインを取り出すと、自分の使った毒が消え動けるようになると同時に、苦戦を強いられた肉切り包丁が現れ。しかしそれ以上に驚いたのが、彼の左手が消滅した事である。何か失敗でもすると代償として無くなってしまうのだろうか…なんて真剣に考え込んでしまった。それが良くなかったのかもしれない。気付けば肉切り包丁を携えた彼がこちらに向かって歩いてくるではないか。咄嗟にナイフケースに手を掛け、いざという時はすぐに投げられるよう身構え)…その包丁はどうするつもりなんだい?まさか他の人を切って回るなんてことはしないだろ?(表情と行動は警戒そのものだったが、声はなるべく落ち着かせようと善処していて)   (3/8 00:25:28)

式見 優((あ、手首の断面からは血は出てないから…失血死はしないんで……   (3/8 00:17:06)

式見 優ふは…良い目だなぁ?(目の前の男を眺めながら呟く。特に意味などは無かったが…、相手はムカついたようだ。殴りあいが始まる…と思って深呼吸をすると微笑みながら相手の出方を見ていたのだが…)うぉ…?あー能力者か。(急に立ちにくくなり、めんどくさそうに呟く。この能力…どこかで?と思いながらもコインを取り出す。『ケケケ…さぁ願いは?』なんて問う能力をフル無視すれば)状態異常無効化と肉切り包丁。どちらも叶うまで。(と気だるげに呟く。一回目、表。二回目、裏。三回目…表。「ま?…ついてねぇな。」結果を見れば苦笑を溢す。体は動くようになり…肉切り包丁も一応手に入ったが……)い゛っ……!?(左手が消滅する。激痛が走り、そちらを見れば手首から先が無くなっており…綺麗な断面がみえる。)はー、悪趣味ー(と悪態をついていれば以前、毒を使う人間に会った事を思いだし。きょろきょろと辺りを見渡す。キースを見かければそちらにゆっくりと近づくだろう。)   (3/8 00:15:09)

Azel Crowley((どういう状況、ですね!!誤字…   (3/8 00:01:26)

Azel Crowley…なあアレ、いま同意状況?( 野次馬にぎゅうぎゅうと左右からおしくらまんじゅうにされながら、適当な男を捕まえ騒ぎの中心についての情報を得る。どうやら賭け事に負けた男が買った方に勝負をふっかけたのを皮切りに、次々と乱入者が加わりたちまち乱闘騒ぎに変貌してしまった、ということのようだ。さも男の話に興味を持ったと言わんばかりにうんうんと相槌を打っているものの、なんでそんな面倒なことをするのか己にはとんとわからない。そもそもこんな無法地帯で賭けなんかするから悪いのだ、なんて身も蓋もないことを考えて。このままでは決闘騒ぎになってしまうかと思いきや、野次馬の中に見知った顔を見つけ目を見開いた。彼が異能を行使するなら、きっとこの状況もどうにかしてくれるだろう。己がわざわざ舞台に上がり、決闘じみた対局に混ざり彼らをとりおさえるなんてこともせずに済む。溜息をひとつ吐けば、ひとまず人混みを縫って彼の元へ向かうことにして )   (3/8 00:01:13)

式見 優((無効化しまーす(代償は払っとくんで許してください…)   (3/7 23:58:39)

Keith・Ovett((無効化しちゃっても大丈夫だよ〜   (3/7 23:58:02)

式見 優((…なるほど。(能力で無効化するか悩み中…)   (3/7 23:57:37)

Keith・Ovett((足と腕が痺れてちょっと立ちにくい…くらい?(?)   (3/7 23:56:56)

Azel Crowley((オッオッ……   (3/7 23:53:22)

Azel Crowley1d10 → (6) = 6  (3/7 23:53:14)

式見 優((10回使える…うふふ()   (3/7 23:52:54)

式見 優((適度に!?   (3/7 23:52:28)

Keith・Ovett((適度に痺れる感じだね(?)   (3/7 23:52:13)

式見 優1d10 → (10) = 10  (3/7 23:52:08)

Keith・Ovett1d10 → (7) = 7  (3/7 23:51:28)

Keith・Ovett…うわ、本当凄い人だね…潰されそうだ。(もし止めるなら近付くしかない。そう考えた結果野次馬に紛れ込む事にしたのだが。予想以上にぎゅうぎゅうとおしくらまんじゅう的な状態になってしまい。そもそも、この野次馬達も楽しんでいる所で喧嘩を止めてしまっては、反感を買ってしまうかもしれない…とふと気づくと、なるべく怪我をする人が出ないように努めるか…なんて考えた矢先。)あぁ、また人が出て来たな…100万賭けるとか、もう決闘みたいになりそうだけどね…(新たな揉め事が始まりそうになると、流石にヤバいのではとほんの少しだけ焦り。よくよく見れば、決闘を申し込まれた彼は以前戦った事のある相手ではないか。そんなことを思い出しながら、とりあえず能力で中央の2人の動作を鈍らせようとした)   (3/7 23:51:21)

式見 優あっぶねぇな?店で暴れんなって♪(がむしゃらに攻撃をしてくる彼を嘲るようにそう溢せば、にやっと口角をあげる。辺りでは既に抜け道が無くなるほどに野次馬が集まり、野次を飛ばし楽しんでいるようだ。)ぁー、他の奴がギャンブル楽しんでるってのに。(と言いながらも目の前に殴ろうと突きだされた腕を掴み、ひょいっと投げて。気絶させれば一度だけ蹴りを入れ、金を持ち立ち去ろうとする。が、「俺ともやろうぜ?」なんて乱入者が出て来はじめて。)負けたら百万。それで良いなら?(なんてテンションが上がっているのか受け付ける。それにより、辺りの騒ぎはまだまだ収まらず、なんなら悪化している。できるだけ稼ぐか…と思えば警備軍がいるなど微塵も考えず、賭け…というよりかは決闘を始めようとしていて)   (3/7 23:42:40)

Azel Crowley((りょかー!   (3/7 23:33:06)

Azel Crowley( 今宵は賭場の見回りである。こういうならず者達が集まる場所には必然的に情報や問題事が集まってくるため、監視対象としてはうってつけの場所だと上も考えているらしい。とはいえ、賭け事をするための場所で何もしないできょろきょろしていればさすがに目立つ。黒いシャツにカーキ色のモッズコートを羽織り、履き古したようなダメージジーンズに此方も履きなれたようなスニーカー。取り敢えず近くのグループに入れてもらい、情報収集も兼ねて周りの不良共と小金をかけてポーカーに勤しんでいたその時。わっと沸き立つような歓声とともに、何やら問題が起こったらしく、そちらに野次馬が集まっていく。いやはややはり火のない所に煙は立たないか、なんて独りごちながら、フルハウスの手札を開示しその場の賭け金をかっさらえば、ふらりと現場の方へ足を向けた。)   (3/7 23:33:01)

式見 優((りょかー、(*^¬^*)   (3/7 23:31:56)

Keith・Ovett((眠くなるかと思って11時半くらいには落ちるって言っちゃってたんだけど、案外眠くならずに済んでるんでまだ居ます(´ー`)   (3/7 23:31:16)

Keith・Ovettふう…なかなか人が多くて一苦労だね…(今日はカジノのような場所を見回る事になっていた。流石に軍服で入ると大騒ぎになりかねないと思い、わざと普段着で見回りをしていた。服装としてはワイシャツに紺色のベスト、青色の石が使われているループタイ、黒色のスリムパンツに革靴という、ギャンブルをやりにくる人とは思われないであろう服装で。お店の中を見て回っていると、ふと遠くから騒ぐ声と音が聞こえ。喧嘩でも起きたのだろうか、なんて急いで現場に向かい)…ここでも揉め事かな。賭けはほどほどにしないと、痛い目をみると思うんだけどね…。   (3/7 23:23:00)

式見 優((すまんぬ。   (3/7 23:17:22)

Keith・Ovett((大丈夫〜   (3/7 23:16:08)

式見 優((つなげにくーい   (3/7 23:14:50)

式見 優……♪(カチャカチャと奇数、偶数、と書かれたコインを手先で弄る。目の前の相手をみては、)さぁ、どっちにすんの?(なんて余裕綽々といった笑みを向ければ焦っていた彼は余計に追い詰められたようで。彼はあと一回負ければ破産…地獄な訳で。彼がどちらかのコインをディーラーに渡したのを確認すれば偶数のコインを此方も渡し。半丁に似ているが此は心理戦。賭けたものが外れていたとしても…相手にバレなければ勝ちなのだ。サイコロが振られ……出目を見れば偶数。彼は『偶数にかけた』と言ったが目を逸らしている。)…嘘はいけねぇなぁ?ダウトってことで終わりだ。(そう笑えばコインの開示。彼は奇数だった…。にやっと笑い金を受けとれば)じゃーな?金づるさん、(と笑いながら大衆に囲まれた彼を一瞥し、歩き出す。が、諦めが悪い奴だったのだろう)っ、は?(襲いかかって来たのだ。応戦するしかない、と判断すれば反撃にはいる。辺りは熱気に包まれ、賭博が始まり、騒ぎになるだろう。)   (3/7 23:14:42)

Azel Crowley((了解、それじゃあ自分は3番目で!   (3/7 23:05:51)

Keith・Ovett((そうだねー…2番目にやらせてもらっても良いかな?   (3/7 23:04:23)

Azel Crowley((ありがたや!私達は順番どうしましょっか   (3/7 23:03:05)

式見 優((りょかー、   (3/7 23:00:39)

Keith・Ovett((出だしやってもらえると助かる…!   (3/7 22:59:55)

式見 優((で、出だしはやろうか?   (3/7 22:58:39)

Azel Crowley((シチュりょかりょか!   (3/7 22:58:28)

Keith・Ovett((んじゃ、式見んがギャンブルしてるとこに見回りって事で行くので…!キチるのは大丈夫((   (3/7 22:57:33)

式見 優((式見キチっても許してね……?   (3/7 22:57:17)

Azel Crowley((お、ならそうしようか〜!   (3/7 22:57:03)

式見 優((いいんちゃーう?   (3/7 22:55:19)


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