ルーム紹介
ここは、様々な種族が入り混じる世界

…通称 " 異 界 " …

君達にはこの広大な世界で、ひとつの国に属して過ごす探索者と成ってもらう。
街角の鍛冶屋でも、しがない農民でも、はたまた民を守る英雄でも構わない。
そこには白紙の台本と名も無きNPCしかいない。

ならば、誰がこの物語を動かすのか?


言うまでも無い、主人公は 君 達 だ。

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おしらせ無言時間が20分を超えたため、Altairさんが自動退室しました。  (3/24 04:48:44)

Altairのしです   (3/24 03:58:59)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ヴェラルテッツ・99さんが自動退室しました。  (3/24 03:58:54)

Altair頑張ってください   (3/24 03:39:13)

ヴェラルテッツ・99丁度良いから仕事を片付けるぜぇい!!←   (3/24 03:38:40)

Altairどうしますか?   (3/24 03:36:17)

Altairですかね   (3/24 03:29:27)

ヴェラルテッツ・99これグランおいたん多分寝たな…???   (3/24 03:28:57)

Altairおやすみー   (3/24 03:28:10)

ヴェラルテッツ・99ぽやしも   (3/24 03:28:07)

おしらせInset・C・Npead.さん(iPhone 180.9.***.53)が退室しました。  (3/24 03:28:03)

Inset・C・Npead.おやとぅみなさい   (3/24 03:27:59)

Inset・C・Npead.まあそれはさておき、本当に覗きに来ただけなのでそろそろ寝ようと思います、4時ですしおすし   (3/24 03:27:08)

Altairそういやンピママのあのイラストに見覚えあると思ってたけどやっと思い出した((   (3/24 03:27:05)

Inset・C・Npead.元からえっちなのにさらに拍車をかけてどうするんだ!!!   (3/24 03:26:04)

Altairのしです   (3/24 03:25:39)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、Grand=Guignolさんが自動退室しました。  (3/24 03:23:58)

Altairんにゃ…グラディオさん用の灰姫の瞳が欲しい…   (3/24 03:23:58)

ヴェラルテッツ・99官能書けやぁあああ!!!ムカデママのすけべとか超すけべだろ!すけべしろ!!!   (3/24 03:22:02)

Inset・C・Npead.まあ官能はともかく過去回想とかは書いてみたいよねーって……()   (3/24 03:21:15)

ヴェラルテッツ・99良いよ殺せよ←   (3/24 03:19:14)

Inset・C・Npead.ママ作家クエやったら18歳以下みんな死んじゃうから   (3/24 03:18:34)

ヴェラルテッツ・99ンピママ作家クエやって♡   (3/24 03:18:04)

Altairあ、下書きの分頭が大きい…ちょっと書き直してくる…くっそう…指が死ぬ…   (3/24 03:16:27)

Inset・C・Npead.はーいママですよ♡♡♡   (3/24 03:15:24)

Altairンピママー!   (3/24 03:15:05)

ヴェラルテッツ・99んぴって打ったらンピママが予測変換に出る←   (3/24 03:14:22)

ヴェラルテッツ・99ンピママ!!!!   (3/24 03:14:07)

Inset・C・Npead.ちろっと覗いただけですが存外人がいて入っちゃいました   (3/24 03:13:40)

Altairばんはー   (3/24 03:13:08)

Inset・C・Npead.こんばんはあ   (3/24 03:12:19)

おしらせInset・C・Npead.さん(iPhone 180.9.***.53)が入室しました♪  (3/24 03:12:11)

ヴェラルテッツ・99「んへへ、今度また何処かお食事しに行こうね、僕ねグランくんと美味しいの好きだよっ」(にまにまと嬉しそうにはにかんではもごもごとサンドイッチを頬張っていく。こうして食事をして幸せな気持ちになってそこに君がいればもっと幸せな気持ちになれる。この“美味しい”がどうしても好きでまた何処か、なんてついつい次の約束まで口にしてしまう。ふと、気付けばまた自身の下腹部を撫でてしまう。未だに残る圧迫感は臍の少し下辺りまで残っていて、多分それがグランくんの欲が届いていた地点なんだろうと思うとジワリと撫でた所の奥に熱が広がっていく。彼女にはまだ自覚が無いのかもしれないが、昨夜散々君の味を覚えさせられ美味しいと何度も応える内にその感覚と言葉が刷り込まれてしまったのだろう。そうとも知らずサンドイッチを食べ終えるとぱちんと手を合わせてごちそうさまでしたと唱え自身の服を探しにベッドの方へと戻っていくだろう。)   (3/24 03:09:49)

Altair下書き終わった…っ!   (3/24 03:07:37)

ヴェラルテッツ・99全裸でおいたんの膝に乗るヴェルちゃん(((   (3/24 03:05:51)

Grand=Guignolおじさんは着てるかもしれないけどそういやヴェルちゃん着てないか()   (3/24 03:03:24)

Grand=Guignolただいまですー   (3/24 03:02:58)

ヴェラルテッツ・99おかえり、と今思ったけどこれって服着た事になってる???()   (3/24 03:02:55)

Altairおかえりー   (3/24 02:58:37)

おしらせGrand=Guignolさん(iPhone 58.146.***.113)が入室しました♪  (3/24 02:58:05)

Altairあとちょっとで下書きが描き終わりそう…指の関節が痛いぃ…   (3/24 02:58:03)

ヴェラルテッツ・99あ、違うわ←   (3/24 02:57:30)

ヴェラルテッツ・99あ、わっちもそろそろだ←   (3/24 02:57:18)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、Grand=Guignolさんが自動退室しました。  (3/24 02:54:50)

Grand=Guignol「愛の宿……宿だから、こういうサービスもついているのだな。普通の宿ならば行ったことはあるが……(膝に座られれば彼は瞬きをしてそちらをじっと見つめるが、へらりと笑えば貴女の頭を優しく撫で回す。貴方からもこうやって触れてこられるとついつい顔が緩んでしまい、何をされても嬉しくなってしまう。そんなことを考えながら、彼は貴女の話にふむふむと相槌を打った。こういう施設があることしか知らなかった彼はそれを素直に受け取りながらも、昔依頼主と泊まった宿のことを何となく思い浮かべた)ああ、美味しいな。キミと食べているから、とっても美味しい!(振り向いた貴女に対して彼は深く頷き、そしてもう一度その味を確かめるように口に含んだ。こうした人間なら当たり前かもしれない会話も食事も、本来必要としない彼や貴女にとってはとても新鮮で大事なものだ。彼はその幸福を美味しさと一緒に噛み締めて、その視線に青く輝く瞳を向けて応えるだろう。今自分は幸せだと、貴女といることがこんなにも嬉しいと、そして二人で食べる食事は格別だと伝えるように)」   (3/24 02:54:30)

ヴェラルテッツ・99ほへえ…   (3/24 02:52:13)

Altairそこまで描かないから下手ですけどね…ついったでの知り合いの企画に出す用に描いてるんです   (3/24 02:50:03)

ヴェラルテッツ・99アルタくんお絵描きマンなの!?!?   (3/24 02:47:23)

Altairただいま〜、ひさびさに絵を描いてるけど指が疲れるね…   (3/24 02:46:37)

ヴェラルテッツ・99おかおか〜   (3/24 02:44:34)

Grand=Guignolおかえりなさい~   (3/24 02:42:02)

ヴェラルテッツ・99「んー… ん!よぅし! いただきまあすっ! …んぐ、えっとね、廃村のカエルさんが落とす本に書いてあったよ。こういうトコの事を愛の宿って言うんだって!」(君がサンドイッチを運んでくれればぴったりとくっついて隣に腰を下ろし、サンドイッチを手に取ろうとするがなんだか物足りない気がして唐突に君の膝にぽすっと座り直した。昨夜の幸せな気分が名残惜しいのかぐりぐりと深くまで腰を落ち着かせれば納得した様に一人で頷き手をぱちんと合わせた。どうやらこういう施設の事は薄い本で読んだ内容を鵜呑みにして得た情報だったらしくちょっとした解釈違いをしながらも食事の手を進めていく。)「んふ、ね、ね、グランくんっ! 美味しいね?」(あの時食べたサラダの様な食感のレタスとステーキの様な味のベーコンがなんだか少し新鮮で、ふわふわとしていながらもべちゃっとしていない形の整ったパンの歯触りに満足気な声で君にそう話掛けて顎をあげる様にして君の方を振り向く。この些細な会話さえ彼女にとっては夢だったのだ。口を使って、幸せだから、これもきっと美味しい、のはず。彼女は君の返答を期待してその青い瞳をキラキラとした視線で刺すだろう。)   (3/24 02:39:51)

Altairぽんと帰還なのね   (3/24 02:38:07)

おしらせAltairさん(iPhone 203.168.***.39)が入室しました♪  (3/24 02:37:59)

Grand=Guignolお疲れ様ですー   (3/24 02:34:03)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、夜叉鈴鬼さんが自動退室しました。  (3/24 02:29:00)

Grand=Guignol朝飯の流儀()   (3/24 02:26:03)

ヴェラルテッツ・99食レポおいたん…((   (3/24 02:24:53)

Grand=Guignol「良かった、それならワタシはもっと嬉しいし幸せだ!(何でもないと言われれば不思議そうにキョトンとはするが、貴女が嬉しそうならば良いかとあまり気にせずにいつものにかっとした笑みを見せた。貴女が幸せそうならばそれが一番だ。手を握ったのも問題がなさそうだったので、彼の不安は吹き飛んだようだった。それから彼はサンドイッチを頼んだ貴女を見て、目を丸くした)ほう……便利なのだな、この施設は。ワタシは全然知らなかったぞ(そういうのがある、という事だけは理解はしていたが、貴女が簡単に注文したのを見ると少し驚いてしまっていた。そういう施設のことも誰かに聞いたのだろうか、それとも普通のことなのだろうか?彼は少し考えながらも移動してからサンドイッチをテーブルに置き席に座れば、頂きます!と手を合わせてサンドイッチを手に取るだろう。口に入れればハムとシャキシャキしたレタス、そしてふんわりとしたパンの感触やマヨネーズの味が口に広がり、彼は幸せそうに緩んだ表情をまた見せてしまう)」   (3/24 02:23:18)

Grand=Guignolお疲れ様ですー   (3/24 02:13:24)

ヴェラルテッツ・99「…にひ、なんでもないっ! 僕もすっごい幸せだったよ…っ!」(君の言葉を聞けばにまぁっと笑みを浮かべて君に答えるだろう、未だに何かが中に入っている様な感覚がありそっと下腹部を撫でて此処に相手のが入っていたのかと少し思い耽っては慌てて変な気持ちになりそうなその回想を振り払って君を引っ張りながらベッドから降りて行くだろう。)「ね、朝ごはん食べたいっ!さんどいっちって言うのがサービスで貰えるらしいから、ちょっと待っててね?」(君の笑顔を見れば夢じゃなかったったのだとその下腹部に残る圧迫感と幸福感を実感しこちらも笑顔で応えるだろう。そして彼女が備え付けの受話器を取ってルームサービスを注文し始めると程なくして部屋の入り口にそっとサンドイッチが置かれていくだろう。)   (3/24 02:10:06)

夜叉鈴鬼のしー   (3/24 02:06:59)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、Altairさんが自動退室しました。  (3/24 02:05:55)

夜叉鈴鬼違いますー!今度お迎えする子の飼育環境を設計してるんだけど、メジャーな子では無いから如何せん資料が少なめ…   (3/24 02:05:04)

Grand=Guignol「ん?ああ、その……離すのが嫌で。どうしても繋いだまま寝たかったのだが、もしかして手が痛いとかか?(硬直している貴女を見れば、彼は少し恥ずかしげに頬を掻きながらもその気持ちを伝えよう。タオルで拭く際に一度離したものの、暫くずっと身体を重ねて体温を感じていた為離れたら寂しくなってしまったことや、こっそり自己満足ながら貴女の手を握りぐっすり眠ってしまったことを。しかし貴女の許可は取っていなかったので、その反応を見れば心配そうに顔を覗き込むだろう。貴女に対しての負担を考えずにやってしまったので、もしかしたら変な寝相にさせる要因になってしまったのではないか、なんて)兎に角、おはようヴェル。昨日は無理させてすまなかった、でも夢みたいに幸せだった(彼は気を取り直して貴女に朝の挨拶をしよう。挨拶は大事だし、こうして二人同じベッドで起きた際の挨拶はとても貴重だ。だからどうしても忘れたくなくて、早めに貴女に伝えたくて。口に出せれば、彼は年甲斐もなく嬉しさからへにゃりとした笑顔を作ってしまった)」   (3/24 02:01:25)

ヴェラルテッツ・99何調べてるん?48手???   (3/24 02:01:25)

夜叉鈴鬼調べ物が終わったら私も寝るかな…   (3/24 01:59:41)

Grand=Guignolおやすみなさい~   (3/24 01:51:39)

ヴェラルテッツ・99ぽやしも!   (3/24 01:51:21)

ヴェラルテッツ・99「…んぁッ!? グランくんっ!寝る時手を繋いッ…で…る。」(彼女は重大なことを思い出したかの様に飛び起きて君にそれを聞こうとした…がその必要はなかった様だ。寝る時には手を繋いで寄り添って眠りたかったのに、と思ったのも束の間、いつからか指を絡め握られていた互いの片手を見てあまりの嬉しさからか寝起きだからかポカンとしたまま硬直してその手を凝視した。)   (3/24 01:51:10)

ヴェラルテッツ・99「ん……ぐらんくん、おぁよ…」(体力を使い切りぐっすりと熟睡してしまっていた彼女は目を覚まして、君に話しかけられると寝惚けたようにいつもより締まりのないふにゃりとした笑顔でおはようと口にした。無意識ながらも達成された彼女の夢、今回のデートで既にキスもそして身体を重ねることも出来たのに更に朝起きておはようと君に笑いかける事が出来た。なんだかもうそれだけで幸せなのに今度は君が朝ごはんの話をし始めた。嗚呼、またいただきますが言える、美味しいねって笑い合って最後はごちそうさまも一緒に言える。なんだか一生分の幸せを全て今夜に凝縮させた様な状況にまるでまだ夢の中にいるかの様な感覚に陥った。幸せで凄く嬉しいけれどなんだか一気に全部叶ってしまうともっともっととワガママになってしまいそうで怖かった。あとやっていない事と言ったら…)   (3/24 01:51:08)

Altairおやすみなさい、よい夢を   (3/24 01:45:22)

おしらせ亜月 咲也さん(Android 133.201.***.160)が退室しました。  (3/24 01:45:01)

亜月 咲也おやすみなさい〜   (3/24 01:44:59)

亜月 咲也\ハーイ/   (3/24 01:44:55)

夜叉鈴鬼はーい!お休みやで!   (3/24 01:44:43)

Altairゆったり浸かってぐっすり寝るのよー   (3/24 01:44:32)

亜月 咲也風呂はいって寝るんだよぉ!( 'ω')   (3/24 01:42:17)

亜月 咲也「…あぁ、行こうか。楽しみだな、こういうのは初めてなんだ。(手を繋げばぎゅっと握って、此方も荷物を持って歩き出す。夜でも煌々とした光で照らされ明るい火の街を足取り軽く進んでいく。今日は驚いたし泣いたし、あのままだったらきっと何もしないでただぼんやりと過ごすだけだったけれど、鈴鬼がいてよかった、と。改めてしみじみと思うのだった。」とりあえず〆で…!>>ねこ   (3/24 01:42:12)

ヴェラルテッツ・99ちゃんと原型留めたままオトナになった感じ良いよね!?()   (3/24 01:40:12)


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