ルーム紹介
とある海辺の本丸には、ちょっぴり寂しがり屋の刀剣男士がいるそうな。
しかも本丸にいるのは彼ただ一振りだから、それを癒してくれるものもいないそうだ。
誰か、彼を救ってくれる刀剣は居ないのだろうか___


【概要】
つるいちがしたい(ド直球)という願いの元作りました。部屋主は一期一振のみ使用。無固定かつ同個体歓迎なのでお好きな刀でお入りください。
とにかく甘えさせて欲しいし甘やかしたい。無理。癒しが欲しい。甘々推奨シリアスは程々に。グロはだめ。裏はお相手様が見つかったら考えます。
荒らしと喧嘩はお断り。

【補足設定】
場所…徒歩五分程で海に行ける小さな本丸。刀剣に潮風は毒だと言われてもなんのその。ここは主の愛した場所だから、とやんわり断わって居座り続けている。
審神者…数年前に他界。他の刀剣は刀解、もしくは他本丸へ異動となった。一期だけが最後の一振として消えることなく残っている。
来客…基本は他所の本丸から遊びに来る体でお願いします。政府から最低限の資源支給しかされていない為手入れ等は自本丸で済ませてきてください。亜種不可です。
【追記】
御相手決定致しましたので鶴丸国永は固定となります。


___今日も私はこうやって、いつ来るかも分からない貴方のことを待っている。
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おしらせ一期一振さん(iPhone 122.215.***.189)が退室しました。  (3/24 03:06:04)

一期一振((…さて、湯浴みの準備だ()   (3/24 03:06:01)

一期一振((…明後日…?はい、分かりました。…!ふふ、おやすみなさい、鶴丸殿(ふわ、と桜散らして見送り)   (3/24 03:05:29)

おしらせ鶴丸国永さん(docomo spモード)が退室しました。  (3/24 03:03:24)

鶴丸国永((またな、一期。一応明後日、だな。何もなけりゃ…。ま、取り敢えず明後日、何かあれば書き置きしておく。…じゃあな、(最後に口づけして出て行き、)   (3/24 03:03:19)

一期一振((あっ、はい、お二振りともお疲れ様です、ロルは蹴って頂いて構いませんので。おやすみなさい、よき夢を。(苦笑、)   (3/24 03:02:23)

鶴丸国永((と、鶯丸もか。お疲れさん、おやすみ。   (3/24 03:01:35)

鶴丸国永((と、すまん、そろそろ眠気が限界でな。先に落ちさせてもらう。あと、明日はこっちの都合で来れない。すまないな。 と、悪い、退室ろる回すほどの余裕はあいにくないからこのまま落ちさせてもらう。おやすみ、   (3/24 03:01:06)

おしらせ鶯丸さん(iPhone 60.117.***.139)が退室しました。  (3/24 03:01:04)

鶯丸((…と、そろそろ眠気が限界だ。ここらで落ちる。すまないが返事は蹴らせてもらうぞ。楽しかった、また明日、会えたら。   (3/24 03:00:51)

鶴丸国永おっと、まさか先に言われるとはな。まさしく驚いたぜ。だがまあ、俺も色々提供して、その反応を楽しむとするかね(彼から驚きという言葉を聞けば一瞬きょとんとした後に直ぐに破顔して。無邪気な笑顔を見せた相手の顔は珍しいのではないかと思って。良い驚きをもらったなぁ、とポツリとこぼして)…ん、俺も貰おう(ぱ、とマカロンの箱を見てはひとつ手に取り、そして口の中へと放り込む。ふわりとした甘みが広がるのを感じては自然と頬を綻ばせて)…ん、美味いな。久しぶりに食べたが、光坊たちのとはまた違って良いものだ(と言ってもあの時食べたものとは違う気がするから当然ではあるな、なんて思いながら)きみからもそう言ってもらえるとはな。嬉しいことこの上ないぜ(彼からの褒める言葉を貰えば嬉しそうに笑い、無意識に誉桜をひらりと舞い散らせて)   (3/24 02:57:33)

一期一振…成程。はは、確かに貴方らしくて良い考えだ(鶴丸の言葉を聞けば嬉しそうな様子に納得が言ったのかにこやかにそう告げて。恋刀が嬉しそうだと自分も不思議と嬉しくなり、頬笑を浮かべたまま)…いえ、会話が気になっていたので、つい。___そうですな。ふふ、頂きます。(律儀に食べる前の挨拶を告げてから自身も一つ手にとっては一度じ、と眺め、すん、と匂いを確認してから口に放って)   (3/24 02:51:39)

鶯丸…何をそわそわしているんだ一期は。(愉快なものを見る目で微笑みつつ、鶴丸の返答を聞いてはなるほどそういうことか、と頷いて)…まかろんもちゃんとたべようか。(忘れていた、と苦笑して言いつつマカロンを1つ手に取っては頬張り)…やはりまかろんは美味いな。洋菓子の中で一番好きだ。(幸せそうににこにこと笑顔で食べて)…そうだな、あぁ、それがいい。この体を使って出来る最大限の驚き、を感じようか。(鶴丸、という個体がよく使う驚き、という言葉を使っては一瞬だけ無邪気な笑顔を鶴丸に見せて)   (3/24 02:43:09)

鶴丸国永ん、そりゃどうも?深く考えたって事実は覆らないからな。それなら今の状況で最大限、悔いのないようにってな。せっかくの刃生、それなりにでも楽しまにゃ損だな(頬杖をついてはくすくすと笑いながら天井を見上げた相手を見やり。気楽に、とかいつも言う彼はどうやら色々と深く考えていたらしい。少しでも、解決の足掛かりになれば良いな、なんて思いつつ)…ああ、簡単にいえば、人になれないなら今の状況で最大限楽しもうぜって話。そうしたらその考えを褒められたんだ(そわそわとしてる一期を見ては微笑み、そう伝えて。この考えを褒められたのは久しぶりだったが故に、素直に嬉しく感じていて)   (3/24 02:39:32)

一期一振いえいえ。…さ、どうぞ。(ボトルの蓋を閉め、それぞれの目の前にグラスを置き直しては腰を下ろして。穏やかな笑みを浮かべたままどんな話をしていたんだろうか、とそわそわしつつ)   (3/24 02:33:49)

鶯丸ありがとう一期。(軽く会釈をしてはにこ、と微笑んで)…俺は鶴丸の考え方が好きだぞ。…それくらい気楽でいいのかもな。(背もたれによりかかり、天井を見上げて)   (3/24 02:29:51)

鶴丸国永中途半端、だよな。…それでも俺は俺なりに真似事でもなんでもしてみせるさ(ふ、と笑みを浮かべては、戻ってきた一期に視線を移して微笑みかけ)…ありがとうな、一期(丁寧にグラスへと均等に注いでいくのを眺めながらお礼を伝えて。均等にするのは流石の几帳面さか、なんて思いつつ)   (3/24 02:28:09)

一期一振…お待たせしました、今お注ぎしますね(先程の会話がどこまで進んだのかは自分には分からない。が、明るい表情の彼に笑い返せばすたすたと二振りの元へ戻り、机の上にグラスを並べてボトルの蓋を開け、均等に注ぎ)   (3/24 02:20:14)

鶯丸…本当に付喪神というのは嫌な存在だ。…神という神にもなりきれず人にもなれない。…まるで人と神の中間みたいだ。(間というのは自由に見えて1番不自由だ、と呟きながらも、戻ってきた一期を見ては明るい表情に戻って)あぁ、それがいい。何となく、文化に触れてみよう。(くす、と微笑んで)   (3/24 02:16:28)

鶯丸((ん、おめでとう。とお帰りだ   (3/24 02:12:27)

鶴丸国永((6時間あっという間だな。長時間お疲れ様、そしておかえりだ   (3/24 02:10:47)

鶴丸国永そう、所詮は人には近づけない物であり、神の末席だな。人の体を受肉しようが、それはどうあがいても揺らがないことさ(どこか悲しそうな目をして話すのを見ては小さく息を吐く。現実はこういうものだ。そもそも何故戦うための道具としての顕現をさせられたのであれば、感情を持ってしまっているのだろうか。少しずつずれ始めた論点をそっと振り払い、まあ、と小さく声に出して)…理解することはなくとも、それにあやかってしまおうじゃないか   (3/24 02:10:21)

一期一振((まぁ来ると思いましたが。ただ今戻りました。   (3/24 02:09:02)

おしらせ一期一振さん(iPhone 122.215.***.189)が入室しました♪  (3/24 02:08:35)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、一期一振さんが自動退室しました。  (3/24 02:06:46)

一期一振……(二振りの声を背に居間を去り、静かな廊下を歩いて厨へ。最後に聞こえた人が意味を付けることの動機についての会話を反芻しながら棚からグラスを三つ、冷蔵庫から二リットルボトルを取り出せばそれぞれ片手で持って来た道を戻り、)   (3/24 02:05:36)

鶯丸無意味であること…か。多少は意味の無いこともあるべきだとは思うがな。意味ばかり気にしていては疲れる。…細かいことは気にするな、というやつだな(鶴丸の意見に納得したようにこく、と話に合わせて頷き)…人の体を持ってしてもやはり本質は戦う道具だ。…人に近づきすぎてはいつか壊れてしまうからな。深く考えないようにしよう。(独り言のようにどこか遠くを見つめつつ、悲しそうな目で話しては、)   (3/24 01:59:15)

一期一振((おや、おめでとうございます、おかえりなさい。   (3/24 01:54:26)

鶴丸国永((おっと、もうそんなに経つか…ただいま。   (3/24 01:53:13)

鶯丸((おめでとう。   (3/24 01:52:45)

おしらせ鶴丸国永さん(docomo spモード)が入室しました♪  (3/24 01:52:37)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、鶴丸国永さんが自動退室しました。  (3/24 01:52:19)

鶴丸国永無意味であることが嫌なんじゃないかい?って言っても、その理由だとかはあいにくわからんがな。人の形をしていても人間ではないからなぁ(不思議なもんだ、そうポツリと最後に付け足してはゆるりと目を細め、いまだに理解できない人としての感覚や考えを思い返しつつ)…ああ、頼んだ(出て行く恋刀の背を優しい眼差しで見送り)   (3/24 01:51:20)

一期一振…へぇ……(二振りの間で交わされる会話を聞き、これまでの鶴丸との交流を思い返してはなんだか嬉しいような擽ったいような気持ちになり、)……でしょう?はい、分かりました。少々お待ちください(笑顔で答えられればこくりと頷き、厨へと向かって)   (3/24 01:45:40)

鶯丸あぁ、そういう意味もあるらしい。…人というのは行動の一つ一つに意味を付けたがる。もっと気楽にすればいいと思うんだがな。(はぁ、と溜息をつきながらも)   (3/24 01:40:33)

鶴丸国永撫でることにそんな意味合いがあったのか。とても気軽に一期の頭を撫でてたぞ?(鶯丸の言葉に初知りだ、と相手を見て。そんな意味が込められてるのであれば、より一層、そのスキンシップも大事にしていこうと)そういう気分、か。ま、たまにはこういうのも悪くないな(くすくすと笑いながら相手を見上げ、何にするか問われては)…俺も鶯丸と同じで良い   (3/24 01:36:33)

一期一振そういう気分なんです、今日は。(こちらを向いた金色にふ、と柔らかな視線を返して。いつも撫でられてる分のちょっとしたお返し、なんて、思っても口にはせず)…ストレートですね、かしこまりました。(こく、と頷いては、鶴丸殿は如何しますか?と隣の彼にも尋ね)   (3/24 01:27:26)

鶯丸ふむ、その二択なら…俺はストレートティーをいただこう。(少し悩んだような素振りを見せては、思ったよりは早くに答えが出て)はは、よかったじゃないか鶴丸。恋仲同士で撫でる、というのは深く愛している、なんて意味があるそうだぞ。(2振りの会話を耳にしては、どこかで聞いた話だが、と冗談めかして話し、)   (3/24 01:24:19)

鶴丸国永…なんだか今日はきみにやたらと頭を撫でられるな(頭を撫でられてはそうこぼしつつ、ゆるりと相手を見ては笑みを浮かべて。むず痒さもあるが、とても貴重な体験だ、できる限りは堪能するけれど、その分のお礼をいずれやらないとな、と諸々考えて。鶯丸への質問を耳にしては、そういえば色々な飲み方があるんだったかとすこし考えて)   (3/24 01:21:18)

一期一振…ありがとうございます。お気持ちだけ、頂いておきますね(くす、と笑っては再び腰を下ろした相手の頭を撫で)…たまにはああいうものを飲むのも良いですよね。ミルクティーとストレートティーがありますがどちらがいいでしょう?(嬉しそうな鶯丸の様子見ては頬緩め、そういえば、と首傾げて)   (3/24 01:12:36)

鶯丸ほほう、やはり午後に飲む紅茶か…。あれはな、茶にしては甘ったるかったが…新鮮な感覚でとても美味しかった。あれが手軽にボトルで飲めるとは本当に素晴らしいと思うぞ。(わくわくと体を揺らしつつ、嬉しそうな声色で話して)   (3/24 01:06:24)

鶴丸国永大丈夫さ、無理させないように配慮はする(ふすり、笑みを浮かべつつ、いっそ自分も手伝うのもいいか、とか色々考えて)いやあ、何かさせっぱなしってのもなぁ、と思って。まあきみが平気ならそれでいい(彼の言葉に苦笑して、再びすとんと座っては背もたれにもたれ。ここの厨の下見をしたかったのもあるが、無理に彼について行く必要もないだろうと思い直して)   (3/24 01:04:50)

一期一振…ええ。どういたしまして、?(ふふ、と笑い声洩らし)…はい、午後に飲む紅茶、ですな。今はどちらかと言うと午前ですが。(いえお気にせず、と微笑み)……あの、鶴丸殿、大丈夫ですから。厨へ行ってボトルとグラスを取ってくるだけですので(態々手伝いを申し出てくれるのはありがたいが特に何か大仕事がある訳でもなく、苦笑してやんわり断わり)   (3/24 00:52:57)

鶯丸茶か…(緑茶のことを考えつつも、マカロンにそれは合わんだろうと直ぐ考えを消し)…紅茶か。ボトルのとなると…午後に飲む紅茶か?(立ち上がる一期に、ありがとうと声をかけて)…長船の者達は優しいからな。あまり無理を言うなよ。(冗談っぽく笑っては)鶴丸も行くのか。(ボトルの紅茶で手伝うことなどあったか…?と思いつつも見送って)   (3/24 00:48:21)

鶴丸国永そうだろう?偶然厨をのぞいたらな、作ってて興味本位で言ったらくれた。ああ、主にれしぴ本を買って貰うくらいには色々やってたぜ?(今度何か作ってもらってそれを持ってくるか、なんて思いつつ)…ま、そりゃそうだろうな。ん、それなら安心だ。良かった。すまんな、ありがとう(頬を大人しく撫でられてはすぐにふす、と笑みを浮かべて)…何か手伝おうか?(立ち上がった一期へと視線を向けつつそう首を傾げて。カタン、と椅子を引いては立ち上がり)   (3/24 00:40:52)

一期一振はは、自衛第一ですからなぁ。…何もあなたが心配するような事は起きてませんから、ご安心ください…ね?(穏やかな声色でそう告げては相手の頬を優しく撫でて離し、)…ええ。初めてです。ふふ、勿論…ですが、菓子があるなら茶が欲しいところですな…確か冷蔵庫にボトルの紅茶があったような。取ってきますね(にこにこと言葉返してから、思考巡らせて。自分には生憎紅茶を淹れる技能はないが、ボトルを開けるくらいは容易いだろう、と結論づけては立ち上がって)   (3/24 00:33:45)

鶯丸味見役か…確かに鶴丸らしい。(嬉しそうに話す鶴丸を見ては思わずにやけて)美味しかった、ということは其方の本丸の長船達はまかろんも作れるのか。(凄いな、と深く感心して)ほう、一期は食べるの、初めてなのか。そうか…それならよかった。喜んで貰えそうだ。(色とりどりのマカロンに目をきらきらと輝かす一期を見ては優しい微笑みを見せて、ふと隣を見ると同じ表情をしている鶴丸にくす、と笑い)   (3/24 00:25:58)

鶴丸国永((見張る、だ。誤字(すや)   (3/24 00:17:41)

鶴丸国永((徹夜なんぞすると言ったら、俺が意地でも布団に連れてって、きみが寝るまでそばで見張らからな?……俺が先に寝てしまう可能性もあるけどな(すん、)   (3/24 00:17:15)

鶴丸国永おっと、だいぶ手厳しいな。いや、だがそうなら良かった(冗談めかしく言われればこちらもくすくすと笑って)…そのようだな?まあ、そうならそうで存分に堪能してくれよ?(ぱあ、と明らかに目を輝かせ、そして表情を明るくしてマカロンを見てる様子がなんとも可愛らしくて。思わず微笑みを浮かべてその様子を見守り)   (3/24 00:15:50)

一期一振((はは、大丈夫ですよ。加減はするつもりです…徹夜は流石に致しません。(んん、)   (3/24 00:10:05)

一期一振ん?嗚呼すみません、加減はしたのですが。…はは、ご心配なく、もしそうならとうにあなたを締め出してますから(ふふ、と冗談めかして笑ってから柔く目を細め)…あれ、もしかしなくても私だけですか、初めて頂くのは…まぁいいですが。開けますよ(パカリと箱を開いては色とりどりの菓子に一層目を輝かせ、)   (3/24 00:09:02)

鶴丸国永((それなら良いが…、あまり無理はしてくれるなよ?夜更かししすぎは体の毒だからなぁ…(遠い目)   (3/24 00:07:19)

一期一振((…今日は監視役がいないので無問題です(にっこりさむずあっぷ、)   (3/24 00:02:19)

鶴丸国永((って、時間時間。大丈夫なのかい?   (3/24 00:01:26)

鶴丸国永あだ、そう小突かんでも良いだろう…。いや、無意識に何かやらかしてる可能性だって否めないだろう?(苦笑しつつ小突かれたところを軽くさすって)…まかろん、まかろん…か。確か前に俺も食べたことはあったな…光坊や小豆達が短刀や主に振る舞うって意気込んでた気がする。味見役を買って出たがなかなかに美味かったな(箱を見てはふ、と目を細めて。本丸であった事を思い出しては、箱の中にあるであろう色とりどりのマカロンを思い浮かべて。さて、実物を見て彼はどう反応するだろうか、既に何処と無くテンションが上がった様子を見てはふすりと笑みを一つ)   (3/23 23:58:29)

一期一振…冗談に決まってるでしょう。変なところで素直に受け取らないでくださいよ…?(一瞬考えるような素振りを見せる鶴丸を軽く小突き、苦笑しながら呟いて。ちら、と鶯丸の様子見ては大体察してくれているようだ、と感じ)……おや、マカロン、ですか。食べたことはありませんが確かに美味しいと噂に聞いたことがあります。(鶯丸の言葉を聞いてはぱぁ、と表情明るくして。まさかこんな形で食べる機会が訪れるとは、と高揚感を感じながら)   (3/23 23:51:32)

鶯丸ほう、鶴丸は俺よりも意地悪さんなのか。(一期の隣にいた鶴丸に目を向けては、まぁ恋仲同士の言う意地悪、なんて照れ隠しだがな。と小さく呟いて)…ん?この箱は…(包装を剥がされ出てきた箱を見ては目を丸くして)…この箱は見たことがある。…おそらくまかろん、というものだな。俺も以前近侍だった際に1つ食べたことがある。(美味しかったぞ、と嬉しそうに笑顔で話しては、)   (3/23 23:40:39)

鶴丸国永おいおい、俺はそんなに意地悪した覚えはないぜ?いや、無意識にやってたか…?(けらりと笑うものの、自信こそはないもので。ふむ、と少し考えるものの、すぐに考えは隅へと追いやって)…洋菓子か、色々種類あるよな…(何が入ってるのだろうか、洋菓子の名前はあまり知らないけれど、色々食べたことはある。今まで食べたことのあるものだろうか、はたまた初めてだろうか、期待を込めた視線で土産物を見て)   (3/23 23:38:07)

一期一振…隣の彼よりはマシですがね。まあ…はい。特別、ですな(ちら、と横目に鶴丸を見てから鶯丸に視線戻し、苦笑浮かべて)…洋菓子ですか。なんでしょうなぁ…(言いつつ丁寧に包装を剥がしていき、)   (3/23 23:30:21)

鶯丸…ふむ、少し意地悪なことを言ってしまっただろうか?(溜息を吐く一期を見てくすり、と微笑んで見せて)ほう…随分と丁寧に放送されているな。(こと、と机に置かれた箱を見ては不安が取り除かれたような顔をし)…こういう包装の時は大概洋菓子類だ。   (3/23 23:27:36)

鶴丸国永まあ彼とは特別だな(ふす、と鶯丸の言葉に笑みを浮かべつつ返して)…さて、何が入ってるのやら。こんなに丁寧な包装なら良いものと見受けられる(ごそごそと紙袋の中を漁り、取り出したそれは綺麗に包装されたもので。興味深げに机へと肘をついてそれを眺め)   (3/23 23:26:30)

一期一振…察してくだされ(はぁ、と二振りを見比べてから溜息吐き)…では…失礼します(紙袋を開いてはそっと中に手を差し入れ、入っていた品を取り出して机上に置き。随分包装が綺麗だな、と内心感嘆の声を上げて)   (3/23 23:20:28)

鶯丸…戯れでそれほど距離が近いのか…(にぃ、と笑った後、んん、と咳払いをし)あぁ、構わない。俺も知りたいしな。…変なものだったらすまない。(興味ありげに頷きつつも、若干の不安を抱えた様子で)そうだな、ワクワクするしドキドキもする。(楽しそうに話す鶴丸ににこり、と笑顔で頷いて)   (3/23 23:15:08)

鶴丸国永ああ、歓迎するぜ?(ちらりとこちらを見た相手にくすくすと笑みを浮かべてそう言葉を返し。一期が座ったのを見てはこちらも自然とその隣に腰掛けて。鶯丸の言葉にゆるりと首を傾げつつ)中身が何か分からないとは、そりゃまたワクワクするなぁ(右足首を左の膝に乗せるようにして足を組み、右膝に頬杖ついてはそう楽しげに言って)   (3/23 23:12:14)

一期一振勝手に言ってなさんな(くすくすと笑いつつ、)…はは、ただの戯れですから(楽しそう、と言われれば照れ隠しに苦笑浮かべ頬を掻いて)…鶯丸殿の主殿から、ですか…開けてもよろしいですかな(彼自身も知らないとなると尚更この目でちゃんと確認したくなり、先程じゃれていた所に座り直しては緑の彼に問うて)   (3/23 23:05:13)

鶯丸(2人の様子をちらり、と見、)はは、二人共随分楽しそうじゃないか。俺も話に混ぜてはくれないか?(マフラーを外しては適当な椅子にかけて、そこに自分も座っては)…あぁ、実は昨日な、主に別本丸の奴らに世話になったんだと伝えたんだ。そしたら其れを開けずに持ってゆけと主に言われたものだから、(と紙袋を指さし)そんなわけだから俺も中身は知らないんだ。俺としたことが中身を聞くのを忘れていてなあ(はっはっは、と口を開けて他人事のように面白可笑しく笑って)   (3/23 22:57:21)

鶴丸国永やっぱ今日は寒いよな…へぇ、土産?ありがとうな、鶯丸。ちなみに何を持ってきてくれたんだい?(彼の言葉に納得したように頷いて。外の寒さを思い出しては苦笑を零し、一期が受け取った紙袋へと視線を向けては興味本位に立ち上がり、まじまじと見て)…そりゃ残念だ、(なんてからからと笑って。いつもの笑みを浮かべたのを見てはふす、とこちらも笑みを一つ)   (3/23 22:52:09)

一期一振…別に褒めてません。(離れればわざと拗ねた顔を浮かべてからふっ、といつもの笑みに戻って。現れた緑色を確認してはそっと立ち上がり)…こんばんは。嗚呼、ずっと外に居ては冷えますしなぁ…おや、お土産、ですか。ありがとうございます(苦笑混じりに相槌をうてば差し出された紙袋を受け取り、)   (3/23 22:47:05)

鶯丸あぁ、いや、大丈夫だ。今日は一段と冷えていたからな。早く室内に入りたいと思っただけだ。(ふふ、と微笑んで、悴んだ手を擦り合わせては)…と、そうだ。今日は2振りに土産があってな。これなんだが、よかったら貰ってくれ。(と言って持っていた紙袋をそっと一期に渡し)   (3/23 22:45:33)

鶴丸国永はは、お褒めいただき光栄だ…っん(けらりと笑ってそう返すものの、相手から唇を奪われて塞がれてしまっては驚き、けれどどこか嬉しそうに目を細め、そっと離れ)…と、鶯丸か。こんばんは。大丈夫かい?急いでいたようだが(相手があ、と顔を上げたのを見ては、自分も感じた気配にそっと顔を上げて。見えた緑にゆるりと笑みを浮かべつつ)   (3/23 22:41:45)

鶯丸(駆け足で部屋に入ってきて、)今晩は2振りとも、邪魔するぞ。(寒かったのか、マフラーをしており、手には何やら紙袋を持っているようで)   (3/23 22:35:32)

一期一振…そうですな。…へぇ、それはまた、研究熱心なことで(言葉は皮肉っぽくつんつんしているものの自分のことを知りたい、と言われて嬉しくないはずもなく、再び口付け受けては今度は自ら相手の唇を奪い)……そうですか…(相手の笑顔を見ればなんだか言い返すのも馬鹿馬鹿しくなって、こんなところも憎めないんだなぁ、と苦笑を一つ。そっと抱き締め返せば人の気配にあ、と顔を上げ)   (3/23 22:35:05)

おしらせ鶯丸さん(iPhone 60.117.***.139)が入室しました♪  (3/23 22:32:54)

鶴丸国永ああ。また降ることを願ってみるとするかね。 きみの色んなことを知りたいってのは変わらずだからな。どんなことでも知りたいものなのさ(口を尖らせた相手に苦笑し、可愛いなぁだなんて口には出さずとも、想いを込めて頬にまた口づけを落とし)俺からしたら可愛いさ。とてもな(良い反応をしてくれる、そう思ってにぃ、と口角を上げるものの、あまりやりすぎては歯止めが効かなくなってしまいそうだ。一層赤くなって可愛らしい反応をする相手の体を抱きしめてながら)   (3/23 22:22:37)

一期一振ふふ、楽しみにしておりますゆえ。…貴方ねぇ……よ、弱い、というわけでは…ただ少しくすぐったかっただけで…(反省のはの字も見られない相手にむ、と口尖らせたまま)…だから可愛いと言われても嬉しくな、っん、ちょっと(返答の途中、つぅと指先でなぞられた背中にぴくんと反応見せてはおやめください、と一層赤くなって)   (3/23 22:11:18)

鶴丸国永ちゃんとやれたら、きみにもどうだったか教えてやろうじゃないか。 いや、どんな反応するかって気になってな。耳も弱いのかい?(じとりと視線をもらってもどこ吹く風、気にせずにくしゃりと頭を撫でて。に、と笑みを浮かべては)可愛かったぜ?一期。もっと見たくなるが、流石に自重するけども。こうして可愛がりたくなってしまう(つ、と指で相手の背筋をなぞってはまた反応を楽しむようにしていて)   (3/23 22:05:59)

一期一振へぇ…はい、頑張ってくだされ。…っ、あ、貴方が急に変なことしだすから……驚きましたよ、もう(口元を押さえていた手を下ろせば赤いままむくれた顔で相手にじとりと視線やり、)   (3/23 21:55:54)

鶴丸国永こっちも滅多には降らないからなぁ、次のちゃんすは逃さないようにしなくてはな。!…ははっ、驚いたかい?にしても、随分と可愛い声を上げるじゃないか(聞こえてきた声にふ、と笑みをこぼしてはぽんぽんと背中を撫でて。上機嫌に、赤くなった顔をみてはその頬に口付けて)   (3/23 21:48:43)

一期一振あー…まぁ固形物ですもんね……そうだったんですか。じゃあ、今度また降ったらやってみてくださいな。此方じゃあまり降るのは期待できなさそうなので。…っ、ひゃっ(抱き締められれば自然と笑みを浮かべるも、耳にかかった吐息に変な声を洩らしてはぱっ、と片手で口押さえ赤くなり)   (3/23 21:36:30)


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