ルーム紹介
*「We're losers.」…私達は敗者だ。
*「Can't never be a winner.」…決して、勝者になることは出来ない。

…かつてこの星には、沢山の種族が暮らしていた。
____ところがある日…星中で、大きな戦いが起きた。
そして…星の住民達は "loser [敗者]" "winner [勝者]" の二つに分けられた。

_____"敗者"達は別の惑星に強制的に移住させられる事となった。

怪獣、海獣、機械、人造人間、異形…
…その惑星は、紛れもない『荒廃の星』であった。
《 …こいつらを消すまで、我々の戦いは決して終わらない。だから____ 》
《 戦おう、我々と共に…。生まれ故郷に、一緒に帰ろう、一緒に____。》


【We're losers.】#戦闘 #成り #人外 #3L #ファンタジ- #異世界 #新規募集中 2019/03/24.
どうもこんばんは、ルームタッチありがとうございます!主の八咫です。
…世界観部屋チェックはOK?

*敗者募集条件*
*成り経験者 *背後年齢中学以上 *常識が守れる
*おねがい*
*入室時は[背後名@キャラ名(参加希望の場合は"参加希望"で)]で御入室。プロフには簡単な設定を。*シリアス,ホラ-,暴力表現,グロ有。*基本はエネミ-倒しですが、ほのぼのもokです。*完パクリ駄目。一部参考は可。*ひとり何役でも可能。*他ル-ムへはタグの *loser から!*裏部屋はルブルで調べて下さい。*新規様はこの部屋に顔出しをしてから設定を書くようお願いします。

☆では、参加待ってます!!
 [×消]
おしらせよもぎ@黒羽花香さん(3DS 123.220.***.46)が退室しました。  (9/9 01:21:12)

よもぎ@黒羽花香((こっちも〆!!!敗者の供給ができたので少し延命しましたありがとう……おやすみ……   (9/9 01:20:54)

よもぎ@黒羽花香(飴が足りない、と欠伸を漏らす彼を見て、やや驚いたように反応をする。彼は飴以外にまともな食事を摂っているのだろうか。飴ばかり食べているから、少しでも食べていないとこうなるのだろうか__なんて思考を巡らせれば、彼が再び欠伸をする)「はーい、またいつか」(どうやら限界らしい。飴が足りなくなった彼は、それを求める為に自宅へと帰っていく。__少し心配する足取りだったが。きっと数日後、彼は再び自殺を試みるのだろう。そして失敗をして、生きている事に絶望をするのだ。__そんな事を繰り返す事しかできないだなんて、彼はなんて可哀想で、端から見れば理解不明の面倒くさい人)「___まあ、こんな世界だと、彼がまともに思えてきますよねー」(すっかり暗闇となった世界に音を灯す。すぐに消えていくその音は、まるで人間の死のようだった。この事はそれなりに良い暇潰しになっただろう。自分も家に帰る為、足音をのせて歩を進める。世界を照らしているのは主に太陽と月。完全に暗闇になることはないこの世界には、未だ希望は残っている__そんなものを、表しているようだった。それは、少なくとも彼女以外の者によってだけれど)   (9/9 01:20:06)

よもぎ@黒羽花香「……海斗さんがあんまりにも悲しそうな顔をするから、聞いているこっちがうんざりしましたよ」(彼が口を開いたのは、目の前の彼が組織から脱退したのが一番の理由だろう。珍しく外見から漂う負のオーラから海斗さんをつっついてみたのはいいものの、思ったより以上の反応が返ってきたのだ。「彼が脱退してしまった」「自分は何か出来なかったのだろうか」そんな風に後悔をのせて言った言葉は、ただただ悲しみに溢れていた。これだから組織なんてものは嫌なのだ。__海斗さんだなんて、過去のトラウマがあるだろう。仲間を失う恐怖が人一倍強い彼に、新しく仲間を作るだなんて無茶が過ぎる。いつ崩れてしまうか分からない、それこそ次、彼の仲間が消えたのなら__海斗さんは、正気を保っていられるだろうか?普段は滅多に他人に弱音など吐かない筈なのに、小さく自分に漏らした弱音。きっと、相当なショックを受けたのだろう。彼を思い出すように言った言葉が、「彼は飴をよく渡していた」だった。それくらい、海斗さんは目の前の者を信頼していたのだろう)「まーあ、そうでしょうけどねー。……飴が足りないって、そんな禁断症状みたいに…」   (9/9 01:07:33)

よもぎ@黒羽花香((長々とありがとう!!!お休み~~   (9/9 00:54:43)

おしらせごま@Airoさん(iPad 180.45.***.218)が退室しました。  (9/9 00:54:23)

ごま@Airo((ってことで寝る…また予定合えば成ろうね………   (9/9 00:53:56)

ごま@Airo((テキトーでごめんね…眠くて何も浮かばなかったの許して(?)とりあえずこっちは締めだよ、お相手ありがとう!   (9/9 00:53:19)

ごま@Airo 「ふわぁ…んん、ダメだな、飴が足りない。(のんびりと会話を交わしていると、突然欠伸をした。嚙み殺そうとしても、思わず口から呑気な声が漏れてしまう。頭もぼんやりするし、視界もちょっぴりぼやける。…ふと空を見れば、ほとんど藍色に染まり出して、一番星がすでに輝いていた。もうこんな時間…早く帰って飴を補給するか寝るかしよう。)そろそろ帰ることにするよ…じゃあね、またいつか。(また浮かんでくる欠伸を必死に嚙み殺しながら、荷物を持ってその場を離れて。足取りもどこか覚束なかったが、なんとか帰路を踏んで歩き、家へと向かった。)」   (9/9 00:52:12)

ごま@Airo「ふーん…まあ確かに、少し前まではほぼ毎日あげてたからねぇ。今は顔を合わせることすら少ないけど。(少し前まで、というのは、自分が脱退する前を指していて。絶望してしまう前、まだ仲間たちとともに戦いに命を燃やしていた頃…労いの気持ちを込めて、飴を配っていたのだ。自分にとっては何気ない行動だったが、彼が自ら口を開いて語るほど印象的な行動だったのだろうか。まあ、今ではもうどうでもいい話か。だって自分は辞めたのだから、絶望してしまったのだから。だからこそ今少し気まずいのであって、こんな苦い顔をしてしまう。別に彼のことが嫌いだったりするわけじゃないのだ。)そうかなぁ…ボクが知るセーラー服とは所々違ってるけどね。(ニヤニヤと笑われてしまうと、僅かに恥ずかしさを感じて、彼女から目を逸らした。ただのセーラー服には、そんな装飾とかは施されてないと思うのだが。)」   (9/9 00:51:51)

よもぎ@黒羽花香((了解よ~~   (9/9 00:37:01)

ごま@Airo((……ごめんけど、眠すぎてやばいからいつ寝落ちるか…って事でこっち締めロル書きます()   (9/9 00:35:27)

よもぎ@黒羽花香((おかおか   (9/9 00:34:45)

ごま@Airo((……危ない   (9/9 00:34:08)

おしらせごま@Airoさん(iPad 180.45.***.218)が入室しました♪  (9/9 00:33:55)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ごま@Airoさんが自動退室しました。  (9/9 00:33:50)

よもぎ@黒羽花香「……楽しいんですか?それー。……そうですよ、珍しく自分から口を開いたと思えば貴方の事を話し始めたんですー。それも少しだけでしたけど。今は知りませんけど、過去はよく貰っていたと言っていましたよー」(彼が飴を配り歩いていた事を確認すれば、そんな純粋な疑問を口に出して。相当飴が好きなのだろう。それを分けたら相手も嬉しくなる、という思考?別にどうだっていいけれど。笑みを浮かべていた彼の表情が微かに変化するのを見れば、過去になにかあったのだろうかと記憶を探る。____そうだ、そして目の前の彼は元彼の部下だったのではないか?思い出したそんな情報を流石に漏らすわけではなく、代わりにそう答えておいた。きっと昔というのは、彼が海斗さんの部下だった時のことなのだろう)「別に、何とも思っていませんよー。あは、ただのセーラー服、ってやつじゃないですかー」(勝手に発言をして勝手に反省する彼を面白がるようにニヤニヤと笑う。言っている事は間違っていない。元々はただのセーラー服だった。そこに自分の存在が少しでも長く相手に残るように、少々特殊に手を施しただけだ)   (9/9 00:22:11)

おしらせごま@Airoさん(iPad 180.45.***.218)が入室しました♪  (9/9 00:08:39)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ごま@Airoさんが自動退室しました。  (9/9 00:08:32)

よもぎ@黒羽花香「……私だって、貴方の事を全て同意できるかと言ったら違いますからー。仕方がない、ですね」(死に対する恐怖はない。だが、相手から自分の存在が消える事は恐怖を感じる___改めて思ってみれば、自分も矛盾しているのだ。やはり自分も人間なんだななんて納得をし、自分自身に呆れたように溜め息をした。___もし自分の能力を使った時に、不具合で解除されなくなったら。自分の能力は一時的に相手から自分を認識させなくする能力。これが永遠に続いたのなら、実質自分は死以上の苦しみを味わうのではないか。___一回だけそんな事があって、それはとてもとても不安になった。今は安定しているから、きっと大丈夫だろう。そう考えていないと、こんな世界で生きられない。死に対する恐怖は無いくせに、どこか自分は無意識に、生に執着しているようだった)「……そうですよ、変な所があるのは当たり前……普通の人なんて、すぐに耐えられなくなりますからー」(変わっている者を異常だとは思わない。むしろそれが正しいのだ、普通の思考を持ち、精神が強固な者が異常なのだ)→→   (9/9 00:06:04)

おしらせよもぎ@黒羽花香さん(3DS 123.220.***.46)が入室しました♪  (9/8 23:52:26)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、よもぎ@黒羽花香さんが自動退室しました。  (9/8 23:52:06)

ごま@Airo「そうそう、飴だよ。いつもはいっぱい持ってるからさ、誰かに分けたりしてるんだけど……海斗さんから聞いたの?(海斗の名を聞くと、笑みを浮かべていた顔をほんの僅かに曇らせた。…彼とは少し、気まずいのだ。色々と思い出してしまっては、だんだんと苦い顔をしていき…胸の中にじわりと浮かぶ、彼に対する申し訳ない気持ちを押し込むために、ため息をついた。)うーん、変と言ったら失礼だよね…ごめんね。(相手の容姿にとやかくいう資格は自分にはないだろう。まあ確かに、彼女の容姿は色々と特殊なものではあるが…。失礼なことを言ったと反省して、苦笑いをして首を掻いた。)」   (9/8 23:48:12)

ごま@Airo 「理解できない…そうかもね。ボクはどうしても、そっち側…置いていく側にはなれないんだから。(死というゴールに向かってみなは歩き続けるが…自分はゴールにたどり着くことなどできない。足枷がつけられて、その場に無理矢理留まることになって…死に向かう周りの者たちを見送ることしか出来ない。ボクだってそっちに行きたい、まともな終わり方をしたい。でも不老不死の足枷がそれを許さない。置いていかれる者も、置いていく者も等しく恐怖心があるのだろうか…まあ、置いていく側になったことがないからわからないのだけれど。自分にとって消えるのは、苦しみというよりも喜びに近く。だからボクは、君達が羨ましい。)そっか…どんな人でもちょっぴり、変な所があるんだろね。(そんなことを言っては、飴の入っていないポケットに手を突っ込んで、ふわりとあくびをした。少し、頭がぼんやりする…多分、今日一日飴を食べていないからだ。糖分を取らないと…眠気にも似た感覚を覚えては、自分の頬をさすった。)」   (9/8 23:47:57)

おしらせごま@Airoさん(iPad 180.45.***.218)が入室しました♪  (9/8 23:39:15)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ごま@Airoさんが自動退室しました。  (9/8 23:38:44)

よもぎ@黒羽花香((花香のロルに団長は便利   (9/8 23:31:11)

よもぎ@黒羽花香((なんかあの様子(?)だと団長とアイロくんちょくちょく遭遇してそうだったから(?)   (9/8 23:30:56)

おしらせよもぎ@黒羽花香さん(3DS 123.220.***.46)が入室しました♪  (9/8 23:30:17)

おしらせよもぎ/黒羽花香さんが部屋から追い出されました。  (9/8 23:30:17)

ごま@Airo((団長に会うたび飴あげてるのは草だな(?)   (9/8 23:18:35)

よもぎ/黒羽花香「あー。あれですよね、飴。貴方っていつも飴を配り歩いているんでしょう、海斗さんから聞きました」(別に海斗さんは「会う度に飴を貰う」と零していただけで、それを出会った人全員に渡しているのかは分からないが、彼の様子からしてそうなのだろう。少し落ち込んだ様子を見せた彼、何故ここで落ち込むのか理解不能だ。案外面倒くさい奴だな、なんてふと小さく息を漏らして)「この服装ですか?確かに、変かもしれませんねえ、ふふ……」(自分の服装を指摘した彼をじっと見て、そんな言葉に喜んでいるように笑う。出会う者には大体言われるが、別に大した恰好ではないと思うが。少しばかり、自分のアレンジを加えているだけだ。これを見れば大体の者は、「ただの女子高校生」と思うのではないだろうか)   (9/8 23:16:13)

よもぎ/黒羽花香「そうそう、少なくとも私たちはすぐ消えるんですから。存在すら消えてしまうのは、私たちにとって悲しい事でもあるんですー。貴方には理解しがたい事、でしょうけど」(その通り。自分達は無駄だらけだ、彼にとっては消えない自分の体を恨んでいるのだろうが、存在すら認識されない、記憶から自分が忘れ去られる___そんな恐怖を、少なからず自分は持っている。最初から自分の事を忘れないでいてほしいなんて希望は無かったため、絶望することは無かったけれど。彼にとっては置いていかれる側なのだろうが、自分達のような置いていく側だって不安はあるのだ。誰かを置いていく側にも、誰かに置いていかれる側にも苦痛だらけだ。こんな世界、早く崩れてしまえばいいのに___ねえ、貴方もそう思うでしょう)「普通の人……そんな人は、とっくに死んでますよ」(彼が漏らした、「普通の人になりたかった」なんて欲望。それは叶わないと伝えるように首を振り少し俯く。普通の人は生き残れない。そんな世界だった。勿論今も、この惑星に囚われる者は皆異常者だ。彼のように絶望しない方が可笑しいのだ___希望なんて持っていたら、尚更)   (9/8 23:16:07)

よもぎ/黒羽花香((鬼滅にしてもクジラの子らはにしても同じようなキャラばっか好きになってんな……団長お前が原因だ   (9/8 22:50:13)

ごま@Airo((最近にじさんじばっか見ててアニメとかみてない   (9/8 22:49:37)

よもぎ/黒羽花香((今はその作品と鬼滅の刃気になってる…抑えろ受験生だぞ……   (9/8 22:48:49)

ごま@Airo「…そんなのって…というか、その言い方だと、ボクがなにを渡そうとしていたかわかってるみたいだけれど?(そんなの…そんな言い方しなくてもいいじゃないか。少なくとも自分はお詫びの気持ちで飴を渡そうとしたのだ、だからそんな言い方で断られると…少しだけ、悲しくなってしまう。)……よく見たら、随分と面白い服装をしているね。(ちょっぴり味わった悲しさを紛らわすように、そんな話を振った。実際、かなり特徴的な服を着ている…前会った時はもっと落ち着いた服を着ていたと思うのだけれど。)」   (9/8 22:48:07)

ごま@Airo「そうかい…まあ、いずれみんな消えるのだからって言ったら生きるものみーんな無駄だよね。(彼女が言っていることは多分こういうことではないのだろうけど…それに気付きつつも。どうせ消える…不老不死の自分は消えることは叶わないが、周りの者はほとんど消えていった。きっとこれからも、少しずつみんな消えていく、ボクを置いていく。今までであって他愛ない会話を交わした人達も、以前共に戦ったあの人たちも、目の前のキミだって。…でも一人だけ、ずっと側に居てくれる人がいる、それだけでとてもとても救われた気分になるけれど…ほんのりと、背徳感のようなものを感じるのは何故だろう。)普通の人になりたかったな〜…まあ、普通なんて存在しないんだろうけど。(能力なんかいらない、変な病気もいらない…ただ平凡な日々を繰り返し、そのままふわっと消えるように死にたかった。普通なんてどこにもないのはわかっているけれど、だからこそ求めてしまう。)」   (9/8 22:47:57)

よもぎ/黒羽花香((結構前に主さんがサブ部屋で呟いてたクジラの子らは砂上に歌うって作品のオウニさん、めちゃめちゃ容姿好みなんだよな……ナイスだ主さん…   (9/8 22:47:50)

よもぎ/黒羽花香((おかえりんぎ   (9/8 22:43:07)

ごま@Airo((びびった   (9/8 22:42:46)

おしらせごま@Airoさん(iPad 180.45.***.218)が入室しました♪  (9/8 22:42:32)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、ごま@Airoさんが自動退室しました。  (9/8 22:38:11)

よもぎ/黒羽花香「能力を持っていない人が羨ましいですねー。……そうですか」(右の横髪を結んでいたリボンをわざと外し、再び結びなおそうとしながらそう言って。ここでは大体が能力を持っている者だが、あの海斗さんのように能力を持っていない者も少なからずいる。本当の「人間」である無能力者に、憧れを持った事もあった。能力なんて異常を持っている自分たちは、本当の「人間」ではないと思っているから故。彼のそんな気持ちが和らいでいるのは、無限の時間を生きてきたからなのだろうか)「いや、別に大丈夫ですけどー。要りませんよ、そんなの」(確か彼は誰にでも飴を配っているのではなかったか。海斗さんからの情報ではあるが、そんな噂は聞いている。飴が大好きかと言ったらそういうわけでもないし、なぜか頭を下げた彼に対して、右の横髪を結んでそう返した)   (9/8 22:25:04)

よもぎ/黒羽花香「やっぱりそうなんですねー。……人間だなんて無駄の塊みたいなものなんですから、別にいいと思いますけどー」(彼自身も自分の行為が無駄という事は分かっていたようで。無自覚故の行為ではないだけましだ。自覚しその上で行っている行為ならば、それは悪い物ではない。彼はどんなに人間離れな不老不死でも、矛盾だらけで無駄だらけの人間の一員なのだ、逆にそれらが無いほうが異常。実際、自分もそうなのだから)「あはは……そうですねえ、面白い人だとは思いますけど、苦しむ貴方を見て喜ぶほど私は変人ではないのでー」(心を込めないで言った台詞だったのだが、彼は許してくれるらしい。それは嬉しい、だなんて呟いて笑みを浮かべ、彼の言った言葉に一応同意しておく。人の苦しむ様子を見て、自分も苦しくなる__だなんて優しい心の持ち主ではないが、見ていて良い気はしない。逆にああ面倒くさい、だなんて感情が湧いてくるだけだ)   (9/8 22:24:57)

よもぎ/黒羽花香((おかえりす   (9/8 22:12:58)

ごま@Airo((ただいまんぼう   (9/8 22:12:43)

よもぎ/黒羽花香((いってら~   (9/8 21:55:58)

ごま@Airo((お風呂放置〜   (9/8 21:55:23)

ごま@Airo「いらないね、ほんと。捨ててしまえたらどれほど楽かな…まあ、今は少し、そんな気持ちも和らいでるんだけど。(カゴを両手で抱えながら微笑んだ。戦争をしていた頃は、死なずに何度も何度も戦って、仲間に協力できることを喜ばしく思っていたこともあったが…今となってはただ邪魔で。将来たった一人で暮らしていく怖さなんかもこの能力の嫌なところではあったが…最近それはあまり感じない。)そうだ、変なところを見せたお詫びと言ってはなんだけど……って、今日は持ってないや。(ポケットに手を突っ込んで飴を取り出そうとするも…本来は自殺をしに来たのだ。持ってるはずなどなく。申し訳なさそうに笑っては『何でもない。』と頭を下げて)」   (9/8 21:54:46)

ごま@Airo「体質って言葉は違うだろうし、多分能力ってことで合ってると思うよ。…死ねないってわかってるのに死のうとしてるの、無駄なのはわかってるんだけどね。(不老不死の能力なんかなければ、自分はもっと前向きに生きて、少しは人生をきれいに終わらせることができたかもしれない。…でもそれは夢のような話であり、叶わぬ望み。どれだけ願って頼んでも、この体は生き続けるのだ。それが嫌で、辛くて、でもどうしようもなくて…どこにもぶつけられないから、自分を痛めつけて発散する。こういうことなら、自分は死にたいからこの無意味な行動をしているのではなく、ただ辛くてどうしようもない気持ちを殺しているのではないだろうか?)…いいよ別に、謝らなくても。わざとじゃないんでしょ?(自分を痛めつけてやろう…そんな気持ちでわざと可哀想と言っているのではないのだろう。多分。少し気分を害しただけ、憎んだりするレベルまでには達していないし。)」   (9/8 21:54:35)

よもぎ/黒羽花香((敗者オールスターで劣等上等踊ってくれ   (9/8 21:39:38)

よもぎ/黒羽花香((敗者女子組にガチ百合の女王踊ってほしいな…   (9/8 21:39:11)

よもぎ/黒羽花香「能力……能力って、本当要らないものですよねー。まあ、私の能力は便利なものなんでしょうけど」(彼の不老不死が能力なのかは知らないが、同情しているように言う。思い出したくない過去には、この能力も関係があるのだ。相手から自分の存在を消して、何も残らなくしてしまうのはどれだけ虚しい事だろうか。今こそ時間制限を付けることができたが___少なくとも昔は、今のように便利な能力として使えてはいなかった。先程の彼の発言に同情はしていなかったが、今の彼の発言には__わからなくもない、とだけは思っておこうか)   (9/8 21:37:33)

よもぎ/黒羽花香「あー、不老不死だから死ねないんですね、貴方。凄い能力、それ能力なんですか?……を、持ちましたねー」(成程成程。今までの彼の行動が全て繋がった。この前話した時にはそんなことを言っていただろうか__この前出会ったのが夜だったこともあってか、その時はそこまで興味を持たなかったか、よく覚えていない。絶望をしていたのは知っているが___死にたくても死ねない、だからこのような行為を繰り返しているのだろう。実際、彼のしている行為は無駄の極みだと思うのだが、死ぬ苦しみや一瞬でも気を失う瞬間を求めていたのだろう。数多いその瞬間の一つに自分は立ち会ったわけだ。凄い、だなんて皮肉っているような事を言い、片づけを続けている彼に少し近寄って)「それはそれは、失礼しましたー。撤回するんで、許してくださいー」(どうやら自分は彼の地雷を踏んでしまったらしい。笑みを消し、明らかに不機嫌な様子を見せた彼に反省の欠片もないように言って、自分は小さく笑みを浮かべる)   (9/8 21:36:32)

ごま@Airo「そうだよねー。まあボクの場合は死んではいないんだけど。(台として使っていたカゴの中に縄をしまっては。ため息をつきつつ。人が死ぬところを何度も見てた来たのだが、見るたびに心が締め付けられるような感覚がする。…慣れる、慣れないの問題ではない。この人たちにも人生があって、きっとまだまだやりたいことがあって、この人が死ぬことによって悲しむ人がいる…そう考えると、なんだか辛くなってしまうのだ。これはボクが考え過ぎなだけかな。)」   (9/8 21:14:39)

ごま@Airo「死ぬことができる体になりたいなぁ…ふふ、不老不死ってホントやだ。(縄の結び目を解きながら。自分の内面も大嫌いだけれど、この体も大嫌いだ。辛い痛みを感じない欠陥品のくせに、何度壊しても欠陥品のままもとどおり。産んでくれた親が悪いだなんて思わない。彼らこそこんな欠陥品を産んでしまって辛かっただろうし…でも、そんな欠陥品を彼らはしっかりと育ててくれた、だから憎しみとか怒りとかは持つわけないのだ。悪いのは全て自分、何もかもが自分のせいなんだ。)…可哀想、なんて言葉は好きじゃないんだけど。(可哀想という言葉を聞けば、笑みをふっと消してぼそりと呟いた。アイロにとって地雷のようなものであるその言葉。嫌な響きに顔をほんの僅かに歪めた。あの人に心をえぐられた時も、同じ言葉を言われたななんて思い出し。)」   (9/8 21:14:26)

ごま@Airo((おかえりーぜんと   (9/8 21:08:16)

よもぎ/黒羽花香((ただいまんとひひ   (9/8 21:06:48)

おしらせよもぎ/黒羽花香さん(123.220.***.46)が入室しました♪  (9/8 21:06:34)

おしらせよもぎ@黒羽花香さんが部屋から追い出されました。  (9/8 21:06:34)

おしらせよもぎ@黒羽花香さん(123.220.***.46)が入室しました♪  (9/8 21:06:03)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、よもぎ@黒羽花香さんが自動退室しました。  (9/8 20:59:18)

ごま@Airo((はーい   (9/8 20:38:20)

よもぎ@黒羽花香((お風呂落ち~   (9/8 20:38:02)

よもぎ@黒羽花香「まあ、そうですよねー。……別に?まあ、人の死なんて見たって、何も良い事はないですからねー」(何回も自殺を繰り返す時点で、それは常識外れだと思うのだが。そう彼から正論を突きつけられれば軽く頷く。後片付けを始めながら、そんな風に言った彼に対しては、ただ手伝うわけでもなく興味など失せたように言って。人の死など、昔戦争をしていた時に何回も見てきた。つまり見飽きた___というのは最初から興味など無かったため表現がなかったが、実際興味があるわけでもない)   (9/8 20:37:57)

よもぎ@黒羽花香「それはそれは、お気の毒ですねー。なんて可哀想、可哀想」(予想は的中したようで、自分の考えに同意する彼に対して同情__まあ、これも適当に頷いているだけだが__をする。こんな絶望に満ち溢れたこの惑星に閉じ込められ、気が病まないのも難しい話だろう。案外彼のような者も多いのかもしれない。自分にとっても過去というものはそれこそ思い出したくなく、所謂トラウマだが___最初から何に対しても、期待や希望などはない。そんなものを持っていたって、絶望をして彼のようになるだけだ。そんな汚い存在にはなりたくない、なってはならない。どんなに周りの者が絶望しようとも、自分だけは正気を保たなくてはならないのだ。彼が無理矢理作った笑顔を此方に向けられれば、それとは反対に先程までの笑顔を消し、やや静かに目を細めて彼を一瞥する)   (9/8 20:37:21)

ごま@Airo「常識は最低限人と関わるために必要だからねぇ……なに、もしかしてみたかったの?ボクが宙ぶらりんするところ。(縄を木の枝から外しつつ、そう話を続ける。すっかり…とは言いがたいが、いつものアイロの様子に戻っていて。広角は緩やかに上がり、先ほどの不機嫌な様子は何処へやら、のんびりとした雰囲気で後片付けを進める。残念そうにする彼女に、冗談めいた口調でそう問うては、縄を持ったまま振り返り首を傾げ、彼女の顔を見つつにっこりと笑った。からかっているのか、本心から聞きたがっているのか…おそらくそれは半々だ。自殺の様子を見たいだなんて、とっても変わった趣味をお持ちのようで。)」   (9/8 20:12:56)

ごま@Airo「試したよ、何度も何度も…死ねるようにね、頑張ったんだけど。(結局は無理だった。だから自分は今ここにいる、この場所に立っている、息を吸っている。回数なんて数え切れないが…普通の人なら死んでしまう、それほど強く体を痛めつけて、意識を手放し“最期”を感じる。…でもそれは感覚だけで、本当の“最期”なんかじゃない。ただ苦しみで意識を薄め、何も考えられない、考えなくてもいいという楽な状況を味わう。まあ、少し経てば体はきれいにもとどおり。またじわじわと苦しみを咀嚼する生活に返される。無意識の海から目がさめる度に絶望してしまう。かっこいいという言葉は冗談であると言われれば、そっか、と苦笑いしつつ返した…本日一つ目の笑顔だったそれは、疲れ切った人が見せる引きつった笑顔で。)」   (9/8 20:12:45)

よもぎ@黒羽花香「ふーん、一応常識ってやつは持っているようですねー。あーあ、結局止めちゃうんだ…」(彼はただ単に「死にたい」だけの感情を持ち、こうやって自殺行為を繰り返しているのだと思ったが、生憎彼は複雑らしい。彼の言っている「あの人」が自殺の歯止めになっているのか__今回はこれで終了のようで、この前会った彼の様子に戻ったようだった。わざとらしく、それでも小声でそんな事を言えば、目を逸らして一つ、溜息をした)   (9/8 19:50:08)

よもぎ@黒羽花香「へえ、その様子じゃ、何回も体験しているようですけど。あれですか?結局死に対する恐怖が拭い切れなくて、未遂で終了しちゃう、あれ?」(案外苦しくない、なんて言った彼を見、右手の人差し指を立て、ふっと彼に向けてみる。あれ、だなんてあっけからんとした様子で首を傾げながら問いてみれば、今度は目を逸らして再び横髪をくるくると弄んだ。普段からそのように自殺行為を繰り返し、失敗しているのならば___目の前の彼は、案外面倒くさく、相当心を病んでいる者なのだろう。彼のために相談に乗ってやるだなんて事はする気はないが、きっとその経験談や心の闇____暇潰し程度の話は、自分にしてくれるだろうか)「え?ああー、別に、本気で思ったわけじゃないので。気にしなくて結構ですー」(どうやら彼は、自分が冗談程度に言った言葉を真面目に捉え、その意味について悩んでいるようだった。変な所で真面目なのか、それともまともに頭が働いていないのか__それはわからないし、どうだっていいのだが__とにかく、自分が言った言葉を深く考える必要はないのだ、なんて言うように軽く手を振り)   (9/8 19:50:01)

よもぎ@黒羽花香((おかえりんごすたー   (9/8 19:42:30)

ごま@Airo((ただいまんぼう   (9/8 19:42:07)

よもぎ@黒羽花香((把握   (9/8 19:36:36)

ごま@Airo((少し放置ー   (9/8 19:36:30)

ごま@Airo((おかえ   (9/8 19:29:18)

よもぎ@黒羽花香((ただいまっちょ   (9/8 19:27:55)

ごま@Airo((はーい   (9/8 19:21:43)

ごま@Airo「…そっか、よくないこと、ね……わかってる、こんなことしたらあの人に叱られちゃうな…。(首にかかる縄をつつきながら俯く。先ほど感じた感情…“やってはいけない”という考えが、目の前の彼女によってまた掘り起こされてしまっては。死なない者の自殺を止めなかったからと言って、罪に問われるとは思わないが…だからと言って、彼女はきっとここからは立ち去ったりしなさそうだ。)…あーあ、バカらしくなっちゃった。やめやめ、今日はもうこんなことしないよ。(くすくす、彼女の笑い声が耳に入る。…それを聞いていると、なんだか苛立ちが沸くようで…あぁ、こんなんじゃ満足に死のうとすることが出来ないじゃないか。気分を害したというか、調子を狂わされてしまったので自殺する気は消え失せてしまった。)」   (9/8 19:13:02)

ごま@Airo「……案外苦しくないの、上手くいけばだけど。(こちらを見て実況をするように状況を口にする彼女の言葉にそう返す。首が閉まるのは…首にかかる圧力や、足りなくなる酸素で苦しいしつらいし嫌だけれど…勢いをつけて飛び降りれば、首に強い力ががかかって、苦しみを味わう前に一瞬で落ちる。だから自分は、少し高めの台を持ってきているのだ。…そこから勢いよく飛び降りれば、自身の体重で首に強い力が一瞬で加わって、苦しむ前に“最期”を味わえる。…たまに、苦しみながら落ちたいと思うことがあるので、その時はそっと台から降りるのだけれど、今日はそんな気分じゃない。ただ辛さを一瞬でもいいから忘れたい、感じたくない…それだけ。苦しみなんてもう頭の中で十分味わっていた。)」「カッコいい?情けないの間違いじゃないかな。(かっこいいセリフ?そんなもの自分は言っただろうか…口にした言葉は、全部全部情けなくてくだらなくて、馬鹿らしいものだけだと思うのだけれど。彼女の感性がわからないなと縄のかかった首を傾げては、開かれた目…深い深い絶望で、虚ろな黒色に染まった目でじっと彼女を見つめた。)」   (9/8 19:12:49)


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