ルーム紹介
「何だって良い。」



自由な事を自由な時に楽しむ部屋。



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実況者也練

d! WT MT pkt ←これだけしか出来ません


d!→ut WT→kryn MT→kit ←各grでまだ出来る方


上の実況知ってる方ならメンバーでも、一般、創作、etc……、どうぞお入りください。

nl,bl何方も対応ok、シチュも決めるならどうぞ。


主が居ない時に誰かと使うのもあり。荒らしは無し。


主→紫緒( しお )
 [×消]
おしらせ胡蝶./さん(3DS 60.47.***.160)が退室しました。  (4/16 18:11:39)

胡蝶./よいしょ、と(鞄に教科書やら筆箱やらを入れて鞄を閉める。自分が先程の授業にいなかったのがバレていないのか、皆自分のことを気にしていないようだ。まぁ、常習犯だから皆呆れてんのかも、と苦笑を浮かべる。今日部活はないし、少し早めに行こう、なんて思い、鞄を背負って彼の元へと足を向かわせる)準備出来た?(に、と笑ってそう聞く。ふと、相変わらず綺麗な顔してるな、なんてぼんやりと眺めていて)   (4/16 18:11:34)

胡蝶./((来れてなかった…(あわ、)返す!   (4/16 18:07:42)

おしらせ胡蝶./さん(3DS 60.47.***.160)が入室しました♪  (4/16 18:07:13)

おしらせ紫緒さん(Android au.NET)が退室しました。  (4/12 20:14:38)

紫緒( / . 有難う御座いました〜 ( 授業終わりのチャイムが鳴り 、 “ 起立 、 礼 ” の合図と共にそう発言する 。 憂鬱な授業が終わった 。 鞄に教科書とノートを入れ 、 筆箱を最後に入れる 。ふと 、 眠かった事を思い出し 、 欠伸が出る 。 放課後まではあと少し 、 胸の高まりを抑え 、 席の中を見て 、 忘れ物が無いかチェックする 。 胸の高まりは落ち着いたが 、 ニヤけた顔がこれからの時間への期待を表した 。 )   (4/12 20:14:09)

紫緒(( ごめん 、 最近忙しくて来れなかった …… 、 ( んむ )   (4/12 20:08:25)

おしらせ紫緒さん(Android 182.164.***.59)が入室しました♪  (4/12 20:07:56)

おしらせ胡蝶./さん(3DS 60.47.***.160)が退室しました。  (4/8 21:30:15)

胡蝶./((りょーかい!また来るね~(ひら、)   (4/8 21:30:12)

胡蝶./…そろそろか……(なんて思いながらテレビを消し、イヤホンをポケットにしまってテレビの入った棚の扉を閉じてんー、と背伸びをする。ふと、今度発表する曲は確か恋愛ソングだ。自分にとって好きな人と言ったら、絶対彼しかいない。だけど、きっと彼は他に好きな子がいる、こんなの、まるであの曲じゃないか、なんて心の中で笑いながら時間を見計らって部室を出て教室に荷物を取りに行く。放課後は彼と一緒にいれる、そんな現実に心を弾ませていた)   (4/8 21:29:55)

おしらせ紫緒さん(Android 182.164.***.59)が退室しました。  (4/8 21:23:50)

紫緒(( うちも嬉しい ……!( にひ ) でも 、 今日は落ちる …、ごめんね…… ( ぺこ )   (4/8 21:23:45)

紫緒( /. ( 分からない 。 何故そこがそうなるのか 、 理論が全く分からず 、 頭を悩ませる 。 ふと時計を見ると 、 残りの時間はあと5分 。 真面目に考えているいたんだな〜 、 と思うと自分を褒めたくなるが 、 内容を理解出来ていないので 、 何とも言えない心境であった 。 何時か 、 ここは先輩にでも教えてもらおうか 、 なんて考えながら 、 後の5分は思考回路を停止させようと思い 、 黒板をボーッと見つめていた 。 次の授業で今日も終わりだ 、 と思いながら 、 斜めの席の人 、 バレないように寝てるなと周りを見ては 、 一人で内心クスクスと笑っていた )   (4/8 21:22:45)

胡蝶./((うん、だから会えてうれしい…!!(きゃ、)   (4/8 21:17:36)

胡蝶./んー……へぇ…(ニュースを見てそう呟く。というのも、そのニュースは虐待やらなにやらの特集をしていた。正直、自分は去年まである先生にセクハラとかされていたが、その先生を一度蹴ったらもう来なくなった。どれだけ弱いんだか、なんて思いながらニュースで「先生からセクハラを受けている」と訴える同い年くらいの女の子を、怖くてあの先生のされるがままとなっていた時期の自分と重ね合わせながらもあくびをした)   (4/8 21:16:56)

紫緒(( ずっと入れ違いだったもんね ……!   (4/8 21:12:30)

紫緒( / . ( たらたらと喋り続ける先生の話は耳に入って来そうで来ない 。 それ以前に 、 話を聞いてるだけで頭が痛くなりそうだ 、 “ 早く授業終わらないかな …… 、 ” なんて思いながら黒板を見ては 、 ノートに文字を書き写した 。 今頃 、 彼女はサボっているのだろうか 、 と考えると 、 彼女の事しか頭に浮かばなくなる 。 ぶんぶんと頭を軽く振っては 、 自分で何を考えているんだと 、 頭を冷やす 。 この授業も放課後の為だと 、 何度も言い聞かせ 、 眠気と闘いながら先生の話を聞いた 。 )   (4/8 21:12:06)

胡蝶./((しーさん、凄い久しぶりに会った気がする((   (4/8 21:05:55)

胡蝶./♪~♪♪……(鼻唄を歌いながら部室に入る。ここの部員は真面目だが、それ以前に少し色が濃いメンバーだ。備え付けの戸棚には粉インスタントのスープやお菓子、右奥にある少し背の高い棚にはテレビやらゲームやらが隠されている。上手くやってるよな、なんて苦笑を浮かべながら扉を閉める。そしてイヤホンをテレビに繋いでテレビを見る、勿論、誰か来てはいけないので足音が聞こえるように片耳を外している。まぁ、たまに同じ部員がサボりに来ることもあるのだが)…早く放課後になんないかな……(自分は告白するつもりだが、彼はきっと景色がみたいから来るのだろう。あくまで自分は彼と“仲のいい男女の友達„で”恋人同士„という訳ではない。だから、冗談という形で言うのだ。嘘と偽るからと言っても、彼に想いを伝えること、彼と二人きりになることが楽しみだった)   (4/8 21:04:50)

紫緒(( お帰り〜! ( ひらひら )   (4/8 20:58:06)

胡蝶./((ただいま(ぴしっ、)   (4/8 20:57:23)

紫緒(( 行ってらっしゃい!( ぐっ )   (4/8 20:42:06)

紫緒(( 嬉しい!( ぱぁ )   (4/8 20:41:51)

紫緒( / . やっぱ 、 先生にガミガミ怒られるよな …… 、 ( 明らかにしゅんとしては 、 ワクワクのスリルを味わってみたかったな 、 なんて思いつつ 、 やっぱり自分が慣れない事をするものではないか 、 と考える 。 “ あ 、 もう授業始まるんか 。 ” なんて言っては 、 机の上に教科書やノートを出す 。 授業が始まる事に 、 怠さと眠気が襲ってくるが 、 自分の頬をペチペチと二度叩き 、 気合を入れ直した 。 ) 期待しとくな! ( グーサインを相手に出しては 、 告げられた言葉に “ じゃあ 、 また ” なんて返す 。 彼女と入れ違いで入ってきた先生の顔を見ては 、 又 、 嫌気がさしてきたが 、 放課後の為に頑張ろうと心を入れ替えた 。 )   (4/8 20:41:26)

胡蝶./((んむ…風呂…15分チャレンジしてくる!(ぴし、)   (4/8 20:39:00)

胡蝶./((リアルタイムで会えた~!!(きゃ、)   (4/8 20:35:26)

胡蝶./ん~…あんま甘く見ない方いいよ?(なんて言う。一度、自分は何時間か授業を寝過ごしてとことん怒られてしまった。まぁ、それで懲りていたら今のサボり魔な自分など出来上がっていない、寧ろ先生も諦めているくらいだ。“そか…"なんて返せばくぁ、ともう一度あくびをする。そろそろ昼休みも終わってしまうし、サボりの準備でもしておこうか)とっておきの場所だから、期待しといて(にひ、と笑ってそう告げる。そして“じゃ、また放課後„なんて笑って教室を出る。今日は部室にでも行こうか、なんて思っていて)   (4/8 20:34:58)

紫緒(( お〜!ちょーさん! ( ぶんぶん )   (4/8 20:29:57)

紫緒( / . ごめんなさいって言うといたら何とかなるやろ! ( ふはっと笑っては 、 先生を甘く見ていて 、 楽しみな気持ちが止まらない 。 “ だから 、 良くないねんで? ” と相手に微笑みながら言葉を返す 。 ごくりと最後の一口を飲み込み 、 手元にあった缶コーヒーを手に取り 、 コーヒーを飲んだ 。 ) 楽しみにしてるでな? ( にひっと無邪気な顔を浮かべ 、 楽しみな気持ちが膨れ上がる 。 正直 、 二人で一緒に入れることにも緊張があり 、 どうしようか 、 なんていう戸惑いもあるが 、 その気持ちを押し込み 、 心のなかを楽しみだけに染めた 。 )   (4/8 20:29:29)

胡蝶./((ちっす!(しゅた、)   (4/8 20:25:21)

おしらせ胡蝶./さん(3DS 60.47.***.160)が入室しました♪  (4/8 20:25:03)

紫緒(( 返すね〜!( にひ )   (4/8 20:23:59)

おしらせ紫緒さん(Android 182.164.***.59)が入室しました♪  (4/8 20:23:32)

おしらせ胡蝶./さん(3DS 60.47.***.160)が退室しました。  (4/7 20:51:10)

胡蝶./((いきなり短くなった…(む、)すんまそん……   (4/7 20:51:06)

胡蝶./怒られるの覚悟しときなよ? (なんて忠告をする。そして “まぁ、そうなんだろうね„ なんて返す。彼が食べたのを見れば内心ほ、としたのを感じる。実際、彼から勧められただけでも少しドキドキしていた、そんな自分がなんとなく癪に触った) そか、なら良かった! (なんて笑顔を返す。今日は軽音部もなかったし、堂々と彼処に行ける。今思うと、彼と二人きりになるんだよな、なんて少し嬉しく思い心でガッツポーズをした)   (4/7 20:50:45)

胡蝶./((一分差……   (4/7 20:45:14)

おしらせ胡蝶./さん(3DS 60.47.***.160)が入室しました♪  (4/7 20:44:56)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、紫緒さんが自動退室しました。  (4/7 20:43:52)

紫緒( おけい 、 ( ぐっ ) ッピ君の一人称って 、 俺だっけ …… 、 ( んむ )   (4/7 20:23:37)

紫緒( / . 今度 、 俺もサボってみようかな〜 、 ( なんてクスクス笑いながら 、 楽しそうで興味が湧く 。 “ 何か 、 良く言わへん? ” なんて言っては 、 こてっと首を傾げる 。 ) ん …… 、 そうか 、 なら食べよかな 。 ( ここで勢いをつけて 、 相手に “ 好きだ ” と告白したら? と考えるが 、 相手に迷惑かな …… 、 と 、 悩んだ末に 、 自分で食べる判断を下し 、 最後の一口を口にした 。 ) え 、 それ気になるから 、 行く! ( 相手の発言に 、 自分も興味を持ち 、 目を輝かせては相手に即答で 、 行く と伝える 。 “ あ 、 勿論用事なんて無いで ” と後でつけ足しをしてから 、 楽しみだな 、 と 、 顔には出さないものの 、 内心は相手からの誘いというのもあり 、 とても嬉しくて )   (4/7 20:22:52)

紫緒(( 返すね〜! ( ぐっ )   (4/7 20:14:41)

おしらせ紫緒さん(Android 182.164.***.59)が入室しました♪  (4/7 20:14:08)

おしらせ胡蝶./さん(3DS 60.47.***.160)が退室しました。  (4/7 11:26:10)

胡蝶./((長い←   (4/7 11:25:38)

胡蝶./ま、それが出来ないから僕はサボるんだけど(なんて爆弾発言をする。自分自身、それが普通だから仕方ない。“溜め息ついたら、幸せが逃げてくで?„なんて言われれば”そーいうもんかな?„なんて返す)僕は気にするし、それに、ショッピ君だって好きな子くらいいるでしょ?その子にしなよ(なんて言う。きっと彼は、自分を女としては見てくれていないのだ。だから、こういうことをする。せめて、彼の好きな子に別の好きな人がいたらいいのに。そう考えてしまう、わかってますよ、悪いことだって。なら、せめて意識くらいさせてやろう)今日の放課後あいてる?この前いい場所見つけたんだ(なんて笑う。学校の帰り道、夕焼けが綺麗に見える場所を見つけたのだ。しかも底は完全な穴場スポット、自分だけが知っている場所だった)   (4/7 11:25:27)

胡蝶./((昨日出掛けとった…(ぐ、)返す!   (4/7 11:19:50)

おしらせ胡蝶./さん(3DS 60.47.***.160)が入室しました♪  (4/7 11:19:16)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、紫緒さんが自動退室しました。  (4/6 20:56:33)

紫緒(( 待機しておく ……! ( ぴし )   (4/6 20:18:37)

紫緒( / . 自分が受けたい教科だけ受けたいよなぁ …… 、 ほんま向き合えへん 、 ( こくりと頷いては 、 溜息をついた彼女に 、 “ 溜息ついたら 、 幸せが逃げてくで? ” と 、 声をかけ 、 にひっと無邪気な顔を見せる 。 ) え〜 、 別に気にせんくてええのに …… 、 ( 相手からそう言われれば 、 心の中では 、 好きなのは君だよ 。 と思いつつも 、 唇を少し突き出して 、 いじいじと少し拗ねたような態度をとる 。 “ 別に俺は気にせぇへんから 、 食べたら? ” なんて 、 また相手に質問をしては 、 焼きそばパンを差し出した 。 )   (4/6 20:17:47)

紫緒(( 昨日 、 来れなくてごめん ……!返すね!   (4/6 20:12:26)

おしらせ紫緒さん(Android 182.164.***.59)が入室しました♪  (4/6 20:11:52)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、胡蝶./さんが自動退室しました。  (4/5 21:41:14)

胡蝶./((この時間来ない気がする…(うむ、)   (4/5 21:17:37)

胡蝶./((んー……しーさん来てくれるかな…(むむ、)   (4/5 21:16:39)

胡蝶./だよね~…超向き合えない…(はぁ、とため息を付く。必ず受けなくてはならないから、めんどくさい。まぁ自分はだいたいサボって屋上とかにいるのだが。彼が笑っているのを見れば、自分も吊られて“にしし„と笑う。”最後の一口、いる?„と聞かれれば一瞬キョトン、とするが直ぐに顔を赤くした)そ、それって関節キスでしょ!?…そういうのは好きになった人にすること!(そう言って全く、とわざとらしく呆れた仕草を見せる。顔は少し赤くなっていて)   (4/5 21:15:14)

胡蝶./((返すンゴ   (4/5 21:06:55)

胡蝶./((塾行ってた…   (4/5 21:06:38)

おしらせ胡蝶./さん(3DS 60.47.***.160)が入室しました♪  (4/5 21:06:21)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、紫緒さんが自動退室しました。  (4/5 20:26:49)

紫緒(( 会話流れないように発言しないと …… 、 !   (4/5 20:06:18)

紫緒(( 一回 、 上げ   (4/5 20:03:01)

おしらせ紫緒さん(Android 182.164.***.59)が入室しました♪  (4/5 20:02:39)

おしらせ紫緒さん(Android 182.164.***.59)が退室しました。  (4/5 20:02:33)

紫緒(( 別に 、 1 : 1みたいになってるけど 、 対応できるし 、 誰でも気軽に入ってきて大丈夫ですよ ……! ( にひ )   (4/5 19:54:47)

紫緒( / . あ〜 、 強制やから受けんなんけどな ( 苦笑を浮かべていたが 、 相手の笑顔を見つめては 、 苦笑を笑顔に変え 、 ニコリと微笑んだ 。 ) 授業寝たらあかんでな? ( “ ふふっ ” と笑っては 、 焼きそばパンを又口に含み 、 もぐもぐと口を動かす 。 “ 最後の一口 、 いる? ” なんて聞いてみては 、 少ししかない焼きそばパンを相手の方に向け )   (4/5 19:16:52)

紫緒(( 昨日の返すね ……!( ぐっ )   (4/5 19:13:07)

おしらせ紫緒さん(Android 182.164.***.59)が入室しました♪  (4/5 19:12:44)

おしらせ胡蝶./さん(3DS 60.47.***.160)が退室しました。  (4/4 21:26:12)

胡蝶./((了解!そんじゃあ僕も落ちる!また明日来るね~   (4/4 21:26:07)

胡蝶./へぇ…(確か、午後の授業は彼が苦手な教科だった。“面倒やん?„と苦笑を浮かべる彼に心なしかドキッとするが、直ぐ平常心に戻り、いつもの笑顔を浮かべる)確かに、眠いよね~(そう言えばまたあくびが出てしまう、ふと外を見ればなんとなく暗い曇り。自分的には晴れの方が好きなんだけどなぁ、なんて思いながら窓を見て)   (4/4 21:25:44)

おしらせ紫緒さん(Android 182.164.***.59)が退室しました。  (4/4 21:21:54)

紫緒(( 良かったぁ ……!( ほっ ) ごめん 、 今日は落ちる ……! また 、 明日いるから!   (4/4 21:21:50)

紫緒( / . あぁ 、 ちょっと …… 、 昼からの授業が憂鬱やって 、 (話しかけてきた相手の質問に答えれば 、 顔を歪め 、 眉間に皺を寄せる 。 “昼からって 、 眠くなるし 、 色々と面倒やん? ” と 、 相手に苦笑しつつ言いながらも 、 少し話せて嬉しいなんて気持ちもあり 、 気分は上がって)   (4/4 21:21:13)

胡蝶./((良き良き…!すごい好き(語彙力死亡)   (4/4 21:17:37)

胡蝶./………(くぁ、とあくびをしてぼんやりとする。特に腹が減るなんてこともなく、飯すら食べていない。ふと、視界の端に写る憂鬱そうな彼を見る。そしてなにを思ったのか立ち上がり、おもむろに彼の方へ歩く)ショッピ君、元気ないねぇ~どした?(なんていつもの調子で聞いてみた)   (4/4 21:17:12)

紫緒(( こんな感じで良かったのだろうか …… 、 ( むぐ )   (4/4 21:15:03)

紫緒( / syp. 昼からの授業 、 しんどいな …… (授業が終わり 、 今は昼休み 。 片手に焼きそばパンを持ち 、 もぐもぐと食べながら窓から外を見る 。 天気は 、 午後からの苦手な教科を受けるという憂鬱な自分の気持ちを表すかのように 、 花曇りの空が広がっている 。 溜息を吐きながら 、 また一口 、 焼きそばパンを口にした 。 )   (4/4 21:14:37)


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