ルーム紹介
此処は本丸であり、本丸でしかない。
ーーー
はーいっ、案内役の乱藤四郎だよっ!
この本丸に顕現するには幾つかの制限がかかってくるから、前もってボクから注意させてもらうね。
顕現の際に関わってくる規約は下のページに全部纏めているから、しっかりと確認してくださーい!
ボクとあるじさんとの約束、だよっ?

︎確定ロル禁止、その他ロルに関する注意喚起が追記されたよっ。確認お願いしまーす!
http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=630414 

改訂 伍月 弐拾捌日
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伝令:刀帳整理に関する報せ
以下の刀剣は顕現解除まで一週間を切っている者である。
該当刃の中で諸事情あり顔出しが不可能な場合は裏話へ書き置きを残すように。
該当刃:《明石国行/御手杵/包丁藤四郎/不動行光(極)》

査定 陸月 漆日
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初見さん含め、固定希望は規約を確認した後下記のルーム纏め部屋から飛べる刀帳(固定部屋)よりお願いします
http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=628108

ホームページ:https://heibonhonmaru.1net.jp

主 景星
副主 燭台切光忠
開設 肆月 拾伍日
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、山姥切国広さんが自動退室しました。  (6/23 13:04:18)

山姥切国広梵天丸、餌だぞ(ウサギが餌を食べてる間にかごの中の掃除、そのあと水の取り換え)「……さて、やるか」(それが終わると廊下の掃除、はたきで埃を落とし、箒でごみを集めて、それが終わると床拭き、ついでに風呂掃除をしていく、最近は他人の姿が見えない、遠征やら解刀やらで見ないのは致し方無いことだ、わかっていてもガランとしている本丸を見ると少し寂しく思う)「まぁ、頑張るしかないやなよな」(独り言を呟き、何を食べようかと考え始めた   (6/23 12:21:31)

おしらせ山姥切国広さん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (6/23 12:14:20)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、山姥切国広さんが自動退室しました。  (6/21 17:01:08)

おしらせ山姥切国広さん(Android 126.209.***.6)が入室しました♪  (6/21 16:31:26)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、山姥切国広さんが自動退室しました。  (6/17 21:17:51)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、山姥切長義さんが自動退室しました。  (6/17 21:10:59)

山姥切国広……本…歌?(少し寝ぼけた声で声をかけた ついさっき昼寝から起き、腹が減ったのだ   (6/17 20:57:19)

おしらせ山姥切国広さん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (6/17 20:55:43)

山姥切長義(全てを食べ終えて御馳走様でした、小さく言葉を紡いで緩慢と蒼眼瞬かせ鈍く光り点々と浮かぶ星をぼんやり見詰め乍はふり息を漏らせば横にあった柱に頭を凭れさせて体重預け、緩り双眸閉じ。) ……こんなにも忙しいと少し、嫌になるね。(自嘲気味に独り言ちては、此の儘刀へ戻ってしまおうか、そう付け足し。冗談である事は勿論、主に不平不満がある訳でも無く全部が己の所為、要するに自業自得。休暇が欲しいと言えば貰えるだろうに其れをしないで文句だなんて烏滸がましい。然れど少しでも身体を動かしていなければ鈍になってしまいそうな恐怖から、如何しても留まる事に躊躇が生まれ。)   (6/17 20:50:35)

山姥切長義(夜戦から帰り久方振りにゆっくり眠れた様で周りは暗く、既に夕餉の時刻も過ぎている。誰も起こしに来なかったのか、僅か眉間に皺寄せるも其れは只の我が儘故首左右に振って変な思考を捨て。然し乍、ぐう、と音を立てる腹、少し重い足取りで厨に向かえば塩水を作り手に付けて残っていた白米を数個握り飯作り皿の上に乗せ。態々そんな事する必要は無いのだが何となく身体を動かしたかった、何て考えからそうしたらしい。一度厨を後にし広間に一振り、机上へ皿を置いて頂きます、両手合わせつつそう呟けばむぐむぐ、咀嚼していき。)   (6/17 20:14:28)

おしらせ山姥切長義さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (6/17 20:06:02)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、山姥切国広さんが自動退室しました。  (6/17 18:52:56)

山姥切国広……水を飲んで寝るか(気を紛らわすように独り言をして水をがぶ飲みし、厨房を出ていく)   (6/17 18:29:02)

山姥切国広(何時ものように腹が減る、アイス1本じゃ自分の小腹は膨れないらしい、水を飲んで紛らわそうと思い、厨房にはいると微かに甘い香りがする、誰か何か作ったのだろう、余計に腹が減ってしまった)……燭台切がいればなぁ…(自分で作ってもいいが燭台切光忠が作るオヤツの方が食べたくなってしまった、とは言え今は自分独りだ、作るのも好きだし食べるのも好きだが今日ばかりは面倒だ)   (6/17 18:27:58)

山姥切国広腹へった……(またこれだ)   (6/17 18:22:57)

おしらせ山姥切国広さん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (6/17 18:22:32)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、燭台切光忠さんが自動退室しました。  (6/17 00:44:03)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、太鼓鐘貞宗さんが自動退室しました。  (6/17 00:32:42)

燭台切光忠用意出来たね。そうしたら先ず、ボウルに卵と牛乳を入れて、よくかき混ぜてね。(まるでそう云う歌でも歌うかのように繰り返しながらちょこまかと動く様は矢張り如何したって庇護欲をそそる。自分はカップや他の器に材料達を量り入れながらに小さく笑いながら持ってこられた器具達を見、早速と次の指示を飛ばして。勿論材料は全てきっちり規定の量で行儀良く並んでいる。が、勿論目分量な訳で。)   (6/17 00:17:06)

太鼓鐘貞宗よし、バッチリ作るぜ〜!(相手がエプロンを纏ったのを見れば同じようにエプロンを纏う。持ってくる器具を指示されればそれを口で繰り返しつつ厨の中から取ってきて)泡立て器、お玉、菜種油…あとフライパンもか!(フライパンを言われた通りにコンロの上に置けばよし、と小さく呟いて)   (6/17 00:12:08)

燭台切光忠OK、任せてくれ。始めようか。(相手から助力を願われると頷く他無く、快諾示すと備え付けのエプロンを纏って調理場の方へ。自分は飽くまでも手伝いだ、其れにホットケーキは基本的に混ぜるだけで出来上がってしまう。横で指示を出すだけだろうかと内心に、揃えられている材料を眺めては手に取りつつ。) 先ずはボウルと泡立て器、お玉、菜種油を持ってきて、コンロにフライパンを乗せてね。材料の分量は量って於くから。   (6/17 00:05:40)

太鼓鐘貞宗……ん、ならいいんだけどさ!(無理はしない、という言葉が聞ければ満足げに笑い。完全に納得した、という訳ではないのだが変に心配しすぎても相手に気を遣わせるだけだからと頷く。)そうそう、ほっとけーき!(手伝ってあげようか、と問われれば頼む、と眉毛を下げて頷く。初めて作るため実際のところ不安ではあるのだ。みっちゃんがいれば心強いぜ、と呟けば微笑んで)   (6/17 00:01:19)

燭台切光忠有り難う、無理はしないよ。(飽くまでも此方が気掛かりならしい、念押す言葉が返ってくると思わず苦笑した。自分がそうも危なっかしいのか、或いは久々に会えた所為で距離感が判らなくなっているのか。何にせよ気を遣わせてしまうのは申し訳無いと一貫して大丈夫だと云うのを伝える。自分より苦労している人だって居るし、事実主がそうなのだ。確りして居なければと改めて思念を強固にさせる。) ホットケーキだよね、確か。僕も手伝おうか?(嬉しそうなのを通り越して最早楽しそうな様子に隻眼を細めつつ、首を傾げながらの問いには頷いて答えながら助力は必要だろうかと声を掛ける。必要ならそうするし、要らないのなら見守る。何せ相手がそうしたいから探していただろうに無理に手を加えるのは本意でも無くて。)   (6/16 23:53:36)

太鼓鐘貞宗……ん、そっか。みっちゃんも無理しないでくれよ?(頭を撫でられれば嬉しそうに目を細め。大丈夫だ、と告げられれば心配そうに問いかける。彼は無理をするタイプだ。抱え込んでいつか爆発でもしないだろうかと心配で仕方がない。そんなふうに考えを巡らせながら探していれば見つかったよ、と声が掛かる。そちらの方を向けば)お、良かった、これで作れるぜー!(みっちゃんも食べるか?と首をかしげ)   (6/16 23:47:52)

燭台切光忠…ううん、僕は大丈夫だよ。何だかんだ忙しかったしさ。(済まなそうな問い掛けに噸でもないとばかりに首を振ると癖毛頭をそっと撫でた。今此処に居るから其れで、なんて思うのは如何しても、そう云った事への感傷の体現でも在る。平気だったと言えば嘘にはなるが、と自分の中で何時の間にかハードルは著しく低くなっていた。自分と共に厨に辿り着き漁り始めた相手、暫くすると一つの袋を発見し、説明書を見れば之で間違い無いだろうと立ち上がって。) 見付かったよ貞ちゃん、はい之。   (6/16 23:42:21)

太鼓鐘貞宗俺も遠征続きだったからな〜、ごめんなみっちゃん、寂しかったろ?(眉を下げればそう問いかける。遠征が重なって忙しく、ここにくるのも久しぶりだし、ましてやみっちゃんに会うのだなんていつぶりだろうか、と考えながら申し訳ないな、と思う。ちゃんといる、と零れた言葉も寂しさの表れだろうか。あまり深追いすることはせず、厨へとたどり着けば腕に抱えていた材料をそっと机に置いて彼の近くの棚を探し始めて)……白い粉がいっぱい…   (6/16 23:35:43)

燭台切光忠本当に誰とも会えていなかったから嬉しいよ。(相手もまた素直に感情を剥き出しにして嬉しそうに笑うものだから、此方も自然に笑みが零れる。そして何より隣に強い気配が在るのが嬉しかった。兎も生き物として備えては居るものの、矢張り同じ存在からのは酷く落ち着けた。厨への道すがら「良かった、ちゃんと居る。」なんて呟いてしまったのは最早不可抗力だ。そして道中、投げ掛けられた台詞に首を傾げると何処に在ったろうかと逡巡。粉物は確か…と考えていくと気付けば厨前まで来ており、兎は一旦空の野菜籠に入って居て貰うと、自分は下の方の戸棚を開け始めて。) 多分此の辺りに在るんだよね、何処だろう…。   (6/16 23:29:32)

太鼓鐘貞宗誰か見つけられて安心したぜ、しかもみっちゃんだったしな!(に、と嬉しそうな笑みを浮かべれば危ない、と言われたのに対してたしかにな、と頷く。人を探すだけにも関わらずこれだけの材料を持ってくるのは間違いだったかと苦笑いして)ほっとけーき、を作ろうとしたんだけど、ほっとけーきみっくすっつーのがどこにあるかわかんなくてなぁ……(みっちゃん分かる?と首をかしげながら足を厨に向けて)   (6/16 23:22:58)

燭台切光忠貞ちゃん!って危ないよ、其れ厨に戻してこよう?(名を呼んだら反応したのか視線が此方へ向けられたのが解った。闇夜でも見える大きく真ん丸な金色、其れが輝いたのも理解出来たが此処に来るまでに相手は何かを落とし掛けた。近くに寄られたから判ったが如何やら卵を持っていたようで、己が兎を抱きかかえているように他にも色々抱えているのを何故と内心、久々に会えた相手があまりにも何時も通りで寂しかった気持ちも拭われながら、取り敢えず行こうと促す言葉を掛け。)   (6/16 23:14:45)

太鼓鐘貞宗……ん?(自分の名を呼ばれた気がしてくる、と振り向く。短刀のよく効く夜目で目を凝らせば1人の人物がこちらを見ていた。その人物の正体がわかると同時にぱっと顔を輝かせて)みっちゃん!久しぶりだな!!(落としそうになった卵を寸前で拾って持ち直せば、彼の方へとパタパタ駆けていき)   (6/16 23:00:53)

燭台切光忠…ん?(突如として廊下の方から響き渡った元気な声。そう云うもの自体聞くのが久々な上、其の声の持ち主も久しく聞いていなかった。一瞬惚け、思考回路を繋ぎ合わせ、一つの答えに行き着くと同時に立ち上がった。開かれた襖から部屋を出て縁側へ、渡り廊下を抜けて音源の方まで駆けると暗がりの中に一つの影を捉える。太刀の目では見えないが判る、其の気配の正体。未だに夢か現か解らずに、放った声はみっともなく微かに震えていた。) …貞、ちゃん?   (6/16 22:54:46)

太鼓鐘貞宗えーっと、牛乳、卵、砂糖と…………ほっとけーきみっくす?なんだそれ!わかんねぇ!(両腕にホットケーキの材料を抱えたまま廊下を歩き回る。なにか作ろうかと思ってレシピを漁ってみたものの作れそうなものはこれくらいしか無かった。あいにくホットケーキミックスの場所が分からないため誰かいないかと厨から外へ出たわけだ。夜にも関わらず大きな声で独り言を呟いて)   (6/16 22:47:17)

おしらせ太鼓鐘貞宗さん(iPhone 122.223.***.63)が入室しました♪  (6/16 22:43:31)

燭台切光忠…、(すたん、とやけに軽々しい音を立てて襖は開かれた。其処から見える広間はやけにがらんとしていて侘しく、隅に埃が溜まっているのさえ窺えた。もう久しく誰とも会えていない、それどころか消え行く刀達すら居る始末。今日こそは此処に居れば誰かと会えるだろうか。そんな淡い期待を胸に、件の彼の部屋から連れてきた兎を抱えながら部屋の壁際に狭そうに腰を下ろした。)   (6/16 22:29:32)

おしらせ燭台切光忠さん(Android 219.19.***.50)が入室しました♪  (6/16 22:25:52)

おしらせ小夜左文字さん(Android 180.28.***.239)が退室しました。  (6/13 17:02:24)

小夜左文字(暫くして再び厨房に戻って来たその手には紙袋の代わりに小さな折り紙。自室で手隙の時間に何気なく折っていたうちの一つである所謂“やっこさん”の袴部分には筆の拙い文字で『おかし ありがとう』と記してあり、敢えて宛名を書かず見ず知らずの誰かとこうして会えない時も伝言を残すのをまるで楽しむかのようにテーブルの隅に置けば開けていた窓を閉め踏み台を所定の場所に仕舞い静かに厨房を後にして)   (6/13 17:02:04)

小夜左文字…すごい。こんなに沢山…。(色とりどりの見た目の物や変わり種の菓子などどれも初めて見るそれを一つ一つ眺めるその瞳は微かに煌めき。きっとこの贈り主は以前の肉巻きアスパラを食べた者からだろうと察すると自分だけ受け取って良いのだろうかと一瞬思案する。共に料理を作った布を被った打刀に今度出会えたら、この菓子を分け合おうと考えると五円ちょこを一つだけ開封すれば口に含み、舌の上でとろける甘い味に表情を緩ませると紙風船とメモ紙を紙袋の中に入れて、両手でそれを大事そうに抱えれば椅子から降りてそのまま自室へと駆けていき)   (6/13 16:49:31)

小夜左文字(久々に迎えた非番、今日一日何処かへ出掛けたりするでもなく庭の草花の手入れや水遣りをしたりするうちに気付けば夕刻間近になっていて。何気なく厨房へと立ち寄ると静かなその空間に辺りを見渡す。少しばかり久々だろうか、しん、と静まり返った室内に無言のまま歩を進めると微かに籠った空気を入れ替えようと踏み台を手にすれば外へ通じる窓の前にそれを置き、その上に立つと施錠を解き僅かに窓を開ける。柔らかく涼しい風が外から流れ込むとふと背後のテーブルからパサリと何かが落ちる音がして振り返れば見覚えのある紙風船。踏み台から降りその紙風船を手に取ると見上げたテーブルには何やら大きめな紙袋が置かれていて、椅子によじ登りテーブルの上を確認すると紙袋の傍に添えられた『紙風船の君へ』と書かれた注意書きに目を通せばぱちくりと数度瞬きをして)…これは…僕のこと、だよね…?(誰に言うでもなく小声でポツリ呟くとそろりと紙袋の中身を確認すれば様々な種類の駄菓子に思わず目を見開き)   (6/13 16:48:08)

おしらせ小夜左文字さん(Android 180.28.***.239)が入室しました♪  (6/13 16:46:31)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、山姥切国広さんが自動退室しました。  (6/10 19:34:48)

山姥切国広(何時ものようにごはんを……と言いたいところをパンを軽く焼き、ソースをぬり、多めな千切りキャベツ、とんかつ、そしてパンで挟む)いただきます(バラバラキャベツが落ちるが今は自分だけ、あとで片づけるとしてサンドイッチを頬張る   (6/10 19:14:31)

山姥切国広(豚バラ肉と梅肉をとりだす、肉に梅肉をぬって肉を挟んでを繰り返し、卵液につけて、パン粉をつけ、油で揚げる、出来るまでキャベツを千切り、頃合いを見てそれを引き揚げる)できた(梅肉のミルフィーユとんかつが出来た   (6/10 19:11:28)

山姥切国広腹へった……(何時ものように腹が減る、最近はよく自分で作るが燭台切のゴハンも食べたくなってきた、とは言え出陣やらなんやらでほとんど顔を合わせて居ない、あとで手紙でも書くとして、厨房に入り飯を作ることにする)   (6/10 18:56:12)

おしらせ山姥切国広さん(Android 126.209.***.181)が入室しました♪  (6/10 18:54:02)

おしらせ小竜景光さん(Android au.NET)が退室しました。  (6/8 22:54:30)

小竜景光ははっ、俺としたことが!やっちゃったなあ。(箱の中にある鮮やかな花々を見つめては、“今回の悪戯は失敗、失敗!”とばかりに苦笑を滲ませ。麦茶を飲み終え、ほっと息を吐くと、すぐさま炊事場で湯飲みを洗い終え。再び相手がしたためたメモと箱を手に取るとそれらを抱えたまま、静かにその場を立ち去り)   (6/8 22:54:20)

小竜景光って、あれあれ~?これは一体どういうことなのかな~?(おかしい、とばかりに手元の箱をひっくり返しては、その側面や底面をくまなく確認し)……。(ふと、底面の一部分に『02 フラワー』と書かれていることに気づき瞳を瞬かせ)……あ~なるほど、なるほどねえ!(万屋で商品を購入した際、似たような商品が複数並んでいたことを思い起こし。ビックリ箱仕様のものを選ぶつもりが、うっかり別の商品だと気づかないままフラワー仕様の商品を手にしてしまっていたようで)   (6/8 22:46:13)

小竜景光まあ、飛び出してくる仕掛けなんだから、それを想定して前もって避けておけばいいってねえ!(誰にともなく語ると立方体の箱を片手に持ちながら腕を伸ばし、身体から離した状態で一段目の上蓋を開け)……!?(開けた瞬間、玩具のパンチが上部に向かい飛び出す筈ではあるも、開けた瞬間に現れたのは色鮮やかな花々類いで)……え。(造花と思しいこじんまりとした花が箱の中で花開く様を見ては鳩が豆鉄砲を食らった時のような面持ちで唖然とし)……。   (6/8 22:36:08)

小竜景光(掛けていた筈のりぼんが解いてあること、メモ書きの内容から二段目が既に空っぽであろうことは容易に推測できるが、一段目はというと──?どうやら開けた形跡さえないことに気づき)……へえ、山姥切。なかなかやるねえ?(箱を手に取り口角を上げ。恐らくは、事前に箱の構造が怪しいことを察した相手が一段目だけ開けなかったということだろうと推察し。どうしたものかと思案するもこの際だからと、己が開けてみようと思い立ち)   (6/8 22:27:55)

小竜景光(一通りの任務を終えたのち、喉の渇きを満たそうと厨を訪れ。お馴染みの冷蔵庫に向かうと扉を開け麦茶を取り出し手近なところにあった湯飲みにそれを注いで立ちっぱなしで一服し)……ふぅ。(ふと、そういえば先だってとある一振りに宛てた手紙のことを思い起こし備え付けのテーブルに視線を伸ばし)……おやおや~?(そこには見覚えのある“立方体の箱”と『小竜景光へ 箱の処分は任せた、お菓子ごちそうさま 山姥切国広』と書かれたメモがあり)   (6/8 22:21:57)

おしらせ小竜景光さん(Android au.NET)が入室しました♪  (6/8 22:20:52)

おしらせ山姥切国広さん(Android 126.209.***.181)が退室しました。  (6/7 22:23:32)

山姥切国広はらへった……(厨房にはいると、リボンがついた箱がある、なんだと不思議に思いよく見ると"小竜景光"の文字が、さらに見ると自分宛だ……だが)なんか一段目変なのありそうだな(偵察値が割りとあるお陰で、嫌な予感がする一段目をさけ、二段目に手を出す、二段目の方が甘い香りがするのでそっちが優先だ)これは……たしかマカロニ…………じゃなくてマカロンだったか?(丸い可愛らしいお菓子を手に取り口に運ぶ、甘いイチゴクリームに味と不思議な食間のクッキー(?)に驚く、またひとつまたひとつと平らげてしまう)ごちそうさまでした……(満足げにマカロンを平らげた、メモはとっておくとしてこの箱はどうしようかと思い、メモを取り「小竜景光へ 箱の処分は任せた、お菓子ごちそうさま 山姥切国広」と書いておき、満足げに厨房を出ていく   (6/7 22:23:00)

おしらせ山姥切国広さん(Android 126.209.***.181)が入室しました♪  (6/7 22:11:44)

おしらせ小竜景光さん(Android au.NET)が退室しました。  (6/7 00:40:21)

小竜景光……ふふ、ふふふふふ。(親しみを込めた子供っぽい悪戯も、彼であれば許容してくれるだろうと人の──否、刀の悪い笑みを浮かべ)……さてと、そろそろ寝るとしますか~!(満足げに両掌を叩くと、後頭部を掻きながら生欠伸を漏らし、歩みを止めることなくその場を後にし)   (6/7 00:40:17)

小竜景光(丁寧にりぼんのかかったそれに『山姥切国広 ゑ ……いつもごちそうさま。/小竜景光』とメモを添えては厨に設えてあるテーブルに置き)……これでよし、と!(中身はというと、一段目はよくありがちなビックリ箱の仕様で開けた瞬間に玩具のパンチが顔面目掛けて炸裂する仕掛けになっており。二段目はというと万屋で奨められた“まかろん”という西洋の愛らしい菓子が収められているようで)   (6/7 00:39:12)

小竜景光おっと、……誰もいないようだねえ。(しめしめとばかりに笑みを浮かべると、いつもと違い忍び足でひっそりこっそり厨に現れ)……いつも頂いて食べてばかりじゃ悪いからねえ。(悪戯っぽく口角を上げると、携えていた紙袋の中から小さな“立方体の箱”を取り出し。箱の開封口は、一段目が天井を押し上げるように、二段目は側面に取っ手がついており引き出す仕様なっている様子で)……ふふ、山姥切国広、驚いてくれるかなあ?   (6/7 00:37:37)

おしらせ小竜景光さん(Android au.NET)が入室しました♪  (6/7 00:37:30)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、山姥切国広さんが自動退室しました。  (6/6 12:27:28)

山姥切国広ほんとにカレーが出来た(作るのも面倒で銀〇のカリーとかかれたレトルト食品を見つけ、万屋で見つけたカツを暖め直して、ご飯を盛る、カレーの割りにご飯が多い気がするが見ないふり居間にすわり、手を合わせる)いただきます(カレーは直ぐ出来て美味しい、カレーにも色々あって楽しい、このカレーも満足する味だ   (6/6 11:50:32)

おしらせ山姥切国広さん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (6/6 11:46:20)

おしらせ小竜景光さん(Android au.NET)が退室しました。  (6/6 02:32:42)

小竜景光一度はちゃんと顔を見せて、それからってことにした方がいいんじゃないのかなあ?(静まり返った厨房でまたもや誰にともなくぼやくも、そんな己を笑うように口角を上げ)……ふふ、独り言だよ、独り言!(一頻り満足すると両手を合わせて“ごちそうさまでした”と呟き、皿を重ねて立ち上がると炊事場で手際よく荒いものを済ませ)……さてと、そろそろ湯浴みに行きますか。(置き去りになったままの紙風船と駄菓子の紙袋に目を留めるも何をするでもなく首を傾げるのみで、消灯すると足早にその場を歩き去り)   (6/6 02:31:50)

小竜景光(ここのところ、遅い時刻に帰って来ては作りおきの食事を好き放題食べている己を省みて苦笑し。本来はかなりの刀剣が顕現しているようではあるも、最近ではめっきり人の──否、刀の出入りも見かけなくなった本丸の様子を訝しく思い首を傾げ)……そもそも、刀帳に名前がありながら、一度も姿を見せない刀っていうのはどうなんだろうねえ?(サンドイッチを頬張り、スープを啜りながら誰にともなくぼやき)   (6/6 02:21:40)

小竜景光……ふふ、さてと!頂こうかな~。(備え付けの椅子に腰を下ろすと、胸の前で礼儀正しく手を合わせ“いただきます”唱えてからサンドイッチを頬張り)……ん~美味しいねえ。(たまごサンドと思しいそれを瞬く間に一つたいらげ、また一つ手にとって空腹を満たしていき。スープをスプーンで掬い口許へ運ぶと薄味ながらもキノコの味わいが口の中に広がり)……ふふ、満足満足。   (6/6 02:13:32)

小竜景光(厨内に設えてあるテーブルにサンドイッチを運んだところで、今度は『皆で食べるように』と書かれたメモを見つけ)……おや?他にも何かありそうな気配だねえ?(言うが早いかコンロに置いてあった鍋を覗き込むと中にはスープが作ってあるようで)……おっと!了解したよ~。みんなで仲良く、みんなで仲良くねえ。……けど、もうこんな時間だし、俺以外、誰も来ないんじゃないかなあ?(ぼやきながら、温めるのも面倒とばかりに冷たいまま皿にスープをよそい)   (6/6 02:07:38)

小竜景光(深夜遅く。ちょっとした遠出の遠征から戻り湯浴みに行く前に腹拵えをしようと厨へと足を運び)……何かあるといいんだけどねえ?(食品を便利に保管しておけることでお馴染みとなった冷蔵庫の扉を開けると中を覗き込み)……へえ!これ、食べちゃっていいのかなあ?(皿に綺麗に乗せられた大量のサンドイッチを見つけては取り出し、しめたとばかりに軽く口笛を吹き鳴らし)   (6/6 02:01:49)

おしらせ小竜景光さん(Android au.NET)が入室しました♪  (6/6 01:57:05)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、山姥切国広さんが自動退室しました。  (6/5 21:35:10)

おしらせ山姥切国広さん(Android 126.209.***.181)が入室しました♪  (6/5 21:04:05)

おしらせ山姥切国広さん(Android 126.209.***.181)が退室しました。  (6/5 05:42:41)

山姥切国広朝ごはんを作るために厨房に入る、といっても簡単でたまごサンドイッチを大量に作るだけ、スープは豆乳とキノコ、自分も適当に食べてメモに『皆で食べるように』と、書いては支度をして)行ってきます   (6/5 05:42:38)

おしらせ山姥切国広さん(Android 126.209.***.181)が入室しました♪  (6/5 05:40:54)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、山姥切国広さんが自動退室しました。  (6/5 05:40:48)

山姥切国広おはよー……(誰に言ったのか分からないが   (6/5 05:13:22)

おしらせ山姥切国広さん(Android 126.209.***.181)が入室しました♪  (6/5 05:12:25)

おしらせ前田藤四郎さん(121.81.***.14)が退室しました。  (6/4 06:07:55)


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