ルーム紹介
ここは、様々な種族が入り混じる現代社会

様々な特殊能力が蔓延り、それを悪用する物達も居る中、
皆さんにはヒーローとしてこのネオトーキョーを守ってもらいます。
魔法少女、仮面ライダー、戦隊モノ、モチーフは何だって構いません。
生中継のカメラ越しに皆さんの活躍を見ている市民達のためにも、
皆さんは悪と戦い続けなければなりません。

さあ、正義を掲げろ。

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↓ホームページ↓
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、十六夜 水利さんが自動退室しました。  (5/23 20:08:35)

十六夜 水利ソロルしようかなぁ…   (5/23 19:45:07)

十六夜 水利……   (5/23 19:44:06)

十六夜 水利んん…誰も居ない…   (5/23 19:43:40)

おしらせ十六夜 水利さん(iPad au)が入室しました♪  (5/23 19:43:23)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、日比﨑 真仁さんが自動退室しました。  (5/22 20:21:39)

日比﨑 真仁にゅっ|ω・)   (5/22 19:52:14)

おしらせ日比﨑 真仁さん(119.26.***.105)が入室しました♪  (5/22 19:52:04)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、アルフォンスさんが自動退室しました。  (5/21 20:39:10)

おしらせ緋英 獅王さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (5/21 20:19:22)

アルフォンスこちらこそ楽しかったありがとう〜   (5/21 20:19:06)

緋英 獅王僕はご飯食べてくるよ!!!!ながながと付き合ってくれてありゃと!!!!楽しかった!!!!!!!!   (5/21 20:17:39)

緋英 獅王わっしょいしようわっしょい(?)   (5/21 20:17:20)

緋英 獅王なんと複雑な家庭だこと()   (5/21 20:17:12)

アルフォンス( *`ω´)すこ……うれしみ……。レオーネとこれからわっしょいする……   (5/21 20:14:23)

アルフォンス解放されたお陰でアルフォンス生まれたからママ!君の白パン娘をパパと呼ぼうか?((   (5/21 20:13:00)

緋英 獅王アルフォンスすこやぞ、はごちんらしくないのもすこ()   (5/21 20:12:24)

緋英 獅王まま……   (5/21 20:12:10)

アルフォンス_(┐「ε:)まぁ、今後アルフォンス出るか微妙だがな   (5/21 20:11:36)

アルフォンスグレイスはもう一人のママ?みたいな感じだから   (5/21 20:09:44)

アルフォンス負の感情取っ払ったらあんな感じ。王の仇うぉー!で滅んだ国だからあんな風かなと   (5/21 20:08:55)

緋英 獅王くそかわええやん(   (5/21 20:08:31)

緋英 獅王王様こんなに優しい思わんくて泣きそうになってた…   (5/21 20:07:50)

アルフォンス(アルフォンス、グレイスに「今日新たな友ができたのだ」とドヤ顔で報告するわ)   (5/21 20:07:44)

アルフォンス絡みありがとうー!レオーネちゃん明るくなってよかった   (5/21 20:05:45)

緋英 獅王こんな!!感じで!いかが!!!でしょう!!!!()   (5/21 20:03:19)

緋英 獅王「……なるほど、世間の女の子が君に惚れるわけだ。」(渡された名刺をまじまじと観察している間に、彼は伝票をかっさらってしまう。その行動に名刺から顔を上げると、なるほどと納得しながら頬を緩ませた。名刺を財布の中に大切にしまえば、鞄を持って君と一緒に店を出よう。来た時は覇気のなかった靴音も、今はまだマシになっただろうか。カツカツと二人分の靴音が聞こえる。1人ぼっちよりもこの方がきっといい。手に入れたかった幸せはもうどこを探したってない。ならば、今側を歩く君とそれを作ろう。食わず嫌いは良くない、ものは試しだ。 きっと彼も大変だったんだろう。大変なんて言葉で片付けてはいけないほど。なら、これはきっと私だけが救われる物語なわけではない。彼が私を救うことで救われるというのならば、私は君の傍にいよう。彼に対する恋心とは違ったこの感情に名前をつけ難くて、今は友人にしておこうと心に留める。扉を開くとベルがカラカラと音を立てる。"あちら側"で最後に開いた扉よりもそれは随分と軽くって、少し世界を好きになれそうな気がした。)   (5/21 20:03:08)

アルフォンス_(┐「ε:)_めろめろな君も好きとアルフォンスが言ってました   (5/21 19:55:03)

緋英 獅王中の人は既にめろめろ………   (5/21 19:53:37)

アルフォンス仮にもアイドルだから……ファンになっても大丈夫だよっ!!!!←   (5/21 19:53:27)

緋英 獅王いけ、めん…   (5/21 19:52:18)

アルフォンス(立ち上がったのを見れば、名残惜しいけれども十分語り合えた。以前のつまらなさげな表情ではなく、興奮を抑えきれない少女の顔で護衛を楽しませてやると心に決めたならば、連絡先が書かれた名刺を差し出す。自分達は始まったばかり。人生を謳歌しよう)「会計は余が払うから、気にしなくてよい」(といいつつ奪われないように空いている片手で伝票を自分側に引き寄せようとして)   (5/21 19:50:04)

アルフォンス「なんと、小さな男の子ばかりだと。こんなに愛らしい者を応援しないとは、世間の男は見る目がないものだな。では、恋愛経験少な…いや、少ない同士時より恋バナをしようぞっ!」(ファン層が予想よりも低かったのでびっくりしながらも、不思議なものだなと感じ。恋愛をしたことはない自分は、少しでもしたことがあるレオーネにカルチャーショックを受けながらも強がりで自分も少ないのだと偉そうにホラを吹く。ちゃんと結婚願望はある。子どもは二人ぐらい欲しいな〜…とか。ちゃんとあるからなっ!!!!)「護衛してくれた際には最高のステージを見せよう。もちろん、プライベートでもだがな。余がヒーローをやる理由となるならば、ますます輝かなくてはな。互いに、励もうぞ」   (5/21 19:49:57)

緋英 獅王「護衛が必要になったらまた言ってくれ、それ以外にも沢山遊ぼう。……ホントのとこ、ヒーローなんて辞めてしまおうと思ってたんだ。君と話せてよかった。」(君を護衛するためとなればヒーローはやめられない。力を持つものが守るから周囲は手を出せないのだ。落ちこぼれた私なんてきっとすぐに殴り倒されてしまう。本当は、いっそのことぱっと消えてしまおうと思っていた。別の世界に行って、世界を放浪して、どっかで幸せを拾い上げて、意味もなく生き続けようとすら思っていた。そんな迷いを、君はこの数分の間に打ち砕いしてしまった。不思議なものだと、彼女は笑う。)   (5/21 19:38:04)

緋英 獅王「私だって恋愛経験は少ないさ、あと、私のファンは大半は小さな男の子だからね、心配しなくとも。」(刺される刺されないの話になるのかと目を開いて驚くが、きっとファンの年齢層的にも問題ないだろ。彼にも悩みはあるらしく、なにやらダメージを受けた様子の彼に、彼女はまた楽しげに声を上げた。生憎と彼女も恋人がいた事はないし、唇でキスをしたこともない。そんなことしている余裕はなかったし、唯一愛した人にそんな隙はなかったからだ。ふとする度に感傷に浸ってしまいそうになる自分を自制して、彼女はカタリと立ち上がった。)   (5/21 19:38:02)

緋英 獅王大丈夫である!!!!   (5/21 19:27:23)

アルフォンスぷぇー!逆じゃないの!分け方ミスりすみません!   (5/21 19:27:13)

緋英 獅王あれ逆じゃない?()   (5/21 19:26:55)

緋英 獅王逆なんやな!わかった!!!!()   (5/21 19:26:11)

アルフォンス_(┐「ε:)_間違えた……すまん   (5/21 19:25:32)

アルフォンス「あれでスクープになったら毎日余の恋愛報道祭りだな!そうなれば心も踊るのだが……ふっ、生憎ファンからも永遠の王子様だの言われてしまうし、マスコミすらいつものこととスルーされてしまう。レオーネファンからは刺されそうだな」(ファンサービスが熱いゆえ、一緒に写真どころかハグまでならば余裕でしてしまう。故にファンどころか報道陣ですらもスルーしてしまう。しかし、目の前の女性はファンサービスをする様子はあまり見られないし、ファンに刺されかねない。次からは気をつけるよというが反省しないのがアルフォンス・ヴェスビオであった)   (5/21 19:25:24)

アルフォンス「プロポーズっ!!!!……くっ、本当にプロポーズならば今頃っ!」(彼女いない歴=年齢のアルフォンスは1000ダメージ食らった!完璧すぎるが故に、女の子からも異性ではなく二次元のキャラのように拝み領域へ達してしまった彼にとっては夢のまた夢。高校生でキスして、「ファーストキス?レモンの味がしたよ」なんてどやりたかった!心傷は深いけれども、握り返してくれた手と楽しそうに笑う獅王を見れば、どうでもよくなりまた笑う。小さなことで笑ってバカみたいだねと言い会える日が来るように自分も頑張ろう)   (5/21 19:25:17)

アルフォンスアルフォンスいつものことだから←   (5/21 19:19:46)

緋英 獅王アルフォンスファンにも刺される   (5/21 19:18:47)

アルフォンスレオーネファンに刺される   (5/21 19:14:06)

緋英 獅王「ぷっ、ふふっ……あっは、おかしなこというね?プロポーズされた気分だよ。」(君の答えに彼女は吹き出せばケタケタと笑う。今度はちゃんと手を握り返して、照れ隠しにヘラりと笑いかけた。それもいいかもしれない。諦めてしまうよりも、少しフラフラとしてちょっとした幸せを探す方が楽しいかもしれない。ほとんど話をしたことないはずの彼にどうしてここまで優しくされているのか。それは少し不思議だったけれど、違和感は感じなかった。多分、私が同じ立場なら彼と同じくしてそうしていたからだ。)「ところで……君も私も有名人だよ。こんな場所でこんなことしてたらスクープだ」(君がサングラスをしようと普段着ない服を着ようと、わかる人には簡単に分かってしまう。彼女に至っては隠してすらいない。そんなふたりがこんな場所で手を握りあっていたら、君が最初懸念していたスクープになりかねない。彼女は肩を竦めてからスルリと手を離そうとすれば、残った紅茶を飲み干そう。考えごとばかりで気が付かなかったが、とてもいい香りのするおいしい紅茶だ。彼がこのお店を選ぶだけあるなと、当初の予定であった"お茶をする"という行為をようやく楽しめた気がした。)   (5/21 19:12:57)

アルフォンスぴぇ   (5/21 19:09:07)

アルフォンスおかえりなさい   (5/21 19:09:02)

緋英 獅王ぴぇ   (5/21 19:08:58)

おしらせ緋英 獅王さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (5/21 19:08:54)

アルフォンスお疲れ様   (5/21 19:08:27)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、緋英 獅王さんが自動退室しました。  (5/21 19:07:58)

アルフォンス「それを一緒に考えるのだ。ふふん、無駄に知識は多くてな、君が満足するまで自分で答えを見つけ出せるまでとことん付き合おう。正しくなくても良い。そりゃ、迷惑をかけたら警察やヒーローにお世話になるだろうが、その時は余が叱ってやろう。植物を育ててみたり、映画鑑賞や余と同い年ぐらいだからショッピングもいいと思うぞ!後、余のファンだとライブに行くのが楽しいとかだな。ちなみに余は友と遊んだりするのが好きだ」(彼女の純粋な気持ちにアルフォンス・ヴェビスとして答える。アレクの知識以外にも、アイドルとして一般男性として様々な経験をしてきた。正しくないとか、正しくないとか、やらなければならない、やってはならないと一人で考えるより二人で考えた方が安心できるだろう?自分は置いていきはしない。アイドルは常にファンと共に歩いている。今更一人増えたぐらい負担にならない。依存ではなく、互いに高め合い、向上するために【一緒】になろう)   (5/21 19:02:00)

緋英 獅王「……そんなもの、どうやって作るんだ。私はきっと正しくはない、それは君なら分かるはずだ。」(欲しいものとは…幸せとは、手に入れるものだと思っていたから。作り出すなんて発想は彼女にはなかった。ハッとしたように顔を上げれば、グラスで冷えた手が君に温められる。それから彼女は純粋に問いかけた。その方法を知らないから、想像ができなかったのだ。居場所は誰かに用意してもらわなければならないものだと思っていたから。生きていいよと言われなきゃ、彼女は生きていられないから。)   (5/21 18:47:43)

緋英 獅王(私が欲しかったものはそれだけなのかと、そんなわけがない。私が欲しかったのはなんてことの無い平凡で安らかな日々だ。搾取するためだけに生まれてきた私達でも、幸せになっていいんだ、幸せになれるんだって思いたかった。彼が隣にいたらそれが実現すると思っていた。でも、そんなことよりも私は私の大切な人に幸せになって欲しかった。もう頑張らなくてもいいんだよって、抱きしめてあげたかった。それはもう叶わない。その必要はもうない。彼は救われた。幸せだ。じゃあそれでいいじゃないか、願い続けていたことが叶ったのだ、これが本望だったはずだ。……でも違った。私は私が幸せになりたかったんだ。それを、彼を失ってからようやく気がついた。最初から手を離さないで握っておけばよかったのに。込み上げてくる苦くクビを締め付けられるような感覚を抑え込んで、伸ばされた手を拒もうとする。……けれども聞こえてきたのは考えもしなかった言葉だった。)   (5/21 18:47:41)

アルフォンスタダのイケメンは下半身切断やぞ……   (5/21 18:38:26)

緋英 獅王んんんしんどい……   (5/21 18:35:27)

アルフォンスヴォ"ォ"ォ"……(アレクがいなくなったせいでタダの優男やかいかと呻く)   (5/21 18:35:15)

アルフォンス「【欲しいもの】がないなら、一緒に作らないかい?君が迷わなくて済むように、余が道しるべとなる。君が暗い森に入ったならば、灯となろう。代わりに、余が間違えたりしたら君が正してくれないかな?……もう、《彼》のような人は見たくないんだ」(アイスティーと共に飲み込もう君の悲しみを逃さない為、手を優しく握ようと手を伸ばそうとし。自分勝手だとか、何が分かる!と言われる覚悟で貴方に告白する。ギルドマスターが禁書を作った理由が、親友のためではない。自分のような存在が増えないため、犠牲者の悲しみを和らげるためだ。思い上がりだと言っていい。自分がしたいから、やったんだ)   (5/21 18:31:43)

アルフォンス「君も《彼》と似たようなことを言う。《その人物》だけが君の欲しいものだけなのかい」(やはり同じだ。自分は彼ではないけど、彼は親友以外どうでもよかったのだろう。わざわざ異世界にきて、彼が報われる世界を作りたいと悪役になった戦友も、かつて共にした生徒たちも、教えてくれた教師にすら目を向けずひたすら、親友との約束の為に棒に振った彼。目標を達成したからと言い、数千年の時を止めて消えてしまったあの人と同じ。その人は、とても残酷だと思う。彼女のように思っていた人がいたのに、きっと自分の【大事なモノ】の為においてきたのだろう。自分ですら分かるのだから、こうなること自体分かっていただろう)   (5/21 18:31:36)

緋英 獅王「……つまらなくはないんじゃないか?みんなそれぞれ一生懸命に生きている。私もやることだらけだ。……でも、多分もう、"この世界"には私が欲しいものはもうない。」(彼の問いかけに目を伏せた。あの日を境にみんな成長した。前を向いていた。希望に溢れて、前へと進み始めていた。私はいつだって皆の前を歩けていると思っていた。だから頑張らなきゃと思えた。でも、気がつけば置いてけぼりだ。あの日前を向けなかったのは、多分私だけだ。私だけが後悔と疑念と絶望と喪失感に苛まれていた。異界の門が開いたあの日、みんなが何かを得た分私は確かに何かを失っていた。それは人生の指針、目標、目的、生きる意味、世界そのものだった。大袈裟なのは理解している。それでも、私にとってはこれが過言でないほどの存在だったのだ。それに生きて幸せになってくれと願いをかけられたから、じゃあ次はそれを目標に。そんな漠然とした砂漠に放り出された気分だった。私は何一つ、いつかの荒野から進んでいやしなかったことに気付かされた。彼女はため息をアイスティーと一緒に喉奥へと流し込んで、君の返事を伺っただろう。)   (5/21 18:17:35)

アルフォンス「何をいう。どんな女性でも余にとっては皆大事で可愛らしい女性だ。やりたいことが誰かを救っているのは、素晴らしいことだと思うぞ」(ガサツだと蔑む彼女に悲しさを感じながらも、自分として思うことを伝える。それなら自分だってそうだ。心を弄ぶ商売だと言われても仕方がない。自分のツアーの為に遠征する人、グッズを買い漁る人。様々だけど、自分にとっては大事なファン。浮いたセリフは自分だって恥ずかしいけど今は貴方のための【王子様】)「…そのだ。知り合いがあの日大事なモノと命をなくしてな。殆どのヒーローはすがすがしい顔をしている中、悲しげしてた君が気になった。君にとってはこの世界はつまらぬ場所か?」(見抜かれていると分かれば、苦笑い浮かべ。テレビを見直していると、無事に生還を果たしたはずなのに悲しげにして上の空。ライブの際もつまらなさげに見ていた君。帰りたくなかったのか、もしくは【大事な何かをなくしてしまった】のか。余計なお節介だと分かっているが、焼きたくなるのが自分なんだ)   (5/21 18:03:40)

緋英 獅王「芸能人なのかもしれないが、私は私のしたいことをしてるだけというか……あぁっ…のなぁ…みんなの王子様がガサツなヒーローを口説くだとか言っちゃだめだろう……いや、お世辞でもありがたいんだが……んぁーくそ」(君に言われる言葉一つ一つに微妙な反論をするも、しきれないというのがそれが正しく、彼女の中でも納得してしまっていることを示していた。狂わされる調子に、彼女はガシガシと頭をかいた。それから一呼吸を置いて足を組めば、チラリと君のサファイアのような瞳を覗き返した。)「それで、お話したいことっていうのは……?特に話題もなく意味もなく誘ってみたかった、ってわけじゃないんだろ」(彼女は少し困ったように、何かを迷うように目線をアイスティーの方へと移しながら、グラスの中の大きな氷をカラリと回した。"向こう側"から帰ってきてすぐに話したいことなんて、"それ"しか思い当たらなかったらだ。)   (5/21 17:50:19)

緋英 獅王おかおか   (5/21 17:39:46)

アルフォンス_(┐「ε:)_ただいま   (5/21 17:38:22)

アルフォンス「君の方が大物だと思うけどな。子ども達の憧れだ。……というか一種の芸能人であろう?」(強張らせてしまうと肩を竦め、難しいものだと茶化そう。自分はアイドルだけど、目の前の少女はヒーロー。テレビにだって出ているし、噂はこちらまで届いている。JoJの中でも1〜2位を争う美少女。アイドル仲間でも、レオーネファンがいる。個人的には芸能仲間としてみていたのだが、違うのか?と疑問を頼んでいたアイスレモンティーで流し込む。まだ生還してままない彼女を質問するのは酷かもしれない。アレク王ならズケズケ聞きに行くが、今はアルフォンス。みんなのアイドルとして君臨しているのだ。乙女は優しくしないと)「まぁ、本音を言うと君とのんびり話したかったのだ。ナンパだと自惚れても大丈夫だぞ。実際口説かれているようなものだしな」(どうしたら硬くならないのか。 考えた末の答えだが、マネージャーがいたら週間雑誌に取り上げられたらどうするんですか!と怒鳴られていただろう。でも、本当のことなんだ。ひとりの人間として貴方と話したかった。メガネ越しに捉える同じ碧目はまっすぐ見つめており)   (5/21 17:38:13)

緋英 獅王ぎゃー!   (5/21 17:36:18)

アルフォンスぴぎゃー!   (5/21 17:35:42)

おしらせアルフォンスさん(iPhone 59.135.***.226)が入室しました♪  (5/21 17:35:38)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、アルフォンスさんが自動退室しました。  (5/21 17:34:15)

緋英 獅王「そんなこと言ったってなぁ…大物目の前にして肩の力抜けるほど私は芸能界に慣れていないんだよ」(どうしてこうなった。この現状に対する感想を述べよと言われたのなら、彼女から出てくるのはその一言に尽きるだろう。姿を隠そうと全く隠しきれていないそのオーラ。彼の美しさは五月蝿過ぎないのに、威厳さえ感じる。世間一般の女子に王子様と言えばと問いかけたのなら、真っ先に口にされるのは彼なのだろう。心にしっかりと根付いたはずの意志でさえグラリと揺らいでしまいそうになるその柔和な笑みに、彼女はまたもや顔を強ばらせた。彼女は門から帰還したら彼がいたものだから、彼がこの世界に現れた経緯も詳しくないし、加えてテレビには無関心だ。それでも彼のことは知っていた。ヒーロー活動を通して、そのカリスマ性で名を上げた彼女ですら縮こまってしまうような相手に、どう肩の力を抜けというのだろうか。彼女は困ったように眉を下げては薄く笑って、冷たいグラスに手を伸ばした。)   (5/21 17:24:47)

アルフォンスおかえり〜   (5/21 17:13:42)

緋英 獅王きたく!!!!いまから読むよ!!!!   (5/21 17:13:26)

アルフォンス「何もそこまで畏まらなくてもいい気がするのだが。あれだ。近所のお兄さん的なノリで関わってよいのだぞ?」(ネオトーキョーのシンジュクにあるシックな作りをした大人が通いそうなカフェ。サイキック事件から暫く経ち、帰ると思っていたグレイスは自分がいなきゃ意味がないといい毎回肉代がバカにならないが満更でもない日常に慣れた。暫くの間行方不明となっていたヒーローレオーネこと、獅王に対してファン避けのメガネ越しに優しく微笑みかける。事の始まりは、自分がアイドルでライブをしている際護衛を頼んだところレオーネが担当となりお礼として今日呼んだのだ。彼女と《アレク・ディガブ》はあの日大事なモノを失った同士。自分としては、どこかで共鳴をしているのかもしれない)   (5/21 17:12:49)

アルフォンス_(┐「ε:)_りょりょ。待っててね   (5/21 17:02:58)

緋英 獅王王様からも!!!!おうち帰るからサキロルお願いいたしたい!!!!   (5/21 17:02:18)

アルフォンス帰宅中だった   (5/21 17:01:54)

緋英 獅王きたくちう!   (5/21 17:01:47)

アルフォンス気配が、きえた   (5/21 16:59:16)

アルフォンスこんにちは   (5/21 16:56:46)


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