ルーム紹介
此処の者は如何にも御喋りが好きならしい。
何処ぞの寡黙な狐の子
何処ぞの孤独な竜の王
何処ぞの偏屈的な写し
何処ぞの根暗な蔵の物
皆例外無く会話を好んで居る。
審神者の名から発展した彼等の性質は忙しなく鐘を鳴らす。
彼等は人に成り切れない。
故に、何もかも容認するのだろう。
あらゆる物を容認していたのだろう。
人っ子一人寄り付かない深い深い森の奥。
老齢の桜に包まれ、黄色い蓮の浮かぶ池が寂しそうに魚を泳がせる此の本丸で、彼等は客人を待っている。

審神者名:[____]
審神者Lv:127
初期刀:加州清光(修行済)
他情報は問えば或る程度答える物とする

・刀剣乱舞の也部屋。オリジナル、女体化、過度なキャラ崩壊は御法度。審神者は可。
・顔文字、絵文字、♪等の記号は原則禁止。
・背後同士の喧嘩、面倒事の持ち込みも処罰の対象。
・マナーやルールさえ守れば基本的に自由。但し完也推奨。
・被り可。色等での区別は必須。
・受け目的は御帰りください。
・離れ等建てる際、管理刀に許可を貰う事。
・知らせの際には審神者が直々に入室する場合有り。
・入室の際は「別本丸から来た」と云う体で。
・別部屋関連の話は不問。
・HNは自由表記。記載有れば覚える、かもしれない。
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、源清麿さんが自動退室しました。  (2019/12/18 20:03:45)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、水心子正秀さんが自動退室しました。  (2019/12/18 20:00:50)

水心子正秀…そう、なのか?(繋げた言葉へ嬉々を窺わせる様子にきょとりと目を丸め、首を傾げる。普段飄々として滅多に態度や表情を変えない相手だ、明らかに見える喜びは不思議で、故に素に近い調子で疑問符を寄越し。此方の気持ちを読み透かしてか回答が飛んでくると、問うた覚えが無いが為に一瞬フリーズするも時間差で気付いて“其の用件は済ませたのか”と次いで質問を投げ掛ける。感謝へは頷きでの応え。自分もと炬燵へ潜り込むとじんわりと身体全体が温もっていき、自然と肩の力を抜いて表情も緩め。)   (2019/12/18 19:40:09)

源清麿そう?よかった。...本当かい?それは嬉しい知らせだ。(胸を撫で下ろす素振りを、また相手が彼だと知ると喜びをみせて。次第に緊張が溶けるのを感じながら。気にしている様子の相手に「南泉一文字に用があってね。その序でに」と聞かれていないが先に答えを出して。湯飲みを受けとれば有り難うと忠告も含めて感謝を述べて。ふ、と一息かけて啜り。ほぅ、と息を吐き出した。)   (2019/12/18 19:22:52)

水心子正秀まあ腹を立てた訳では無いぞ。…吁。先程、山姥切長義から頼まれてくれと言われた。(何時も通りまったりとした語調での謝罪に毒気抜かれ、軽く息を吐くと目元も平静に戻して、問いには後者を頷きながら答えた。然し向こうには此方へ用が在るらしい。何だろうと思いつつ、先程の二振と何か関係するのかだとか悶々と考え、炬燵に早速絆された様子にそっと安堵すると“熱いから気を付けろ”と忠告して湯呑みを差し出し。)   (2019/12/18 19:04:05)

源清麿 悪かったね、怒らないでくれ。一寸した用事で招かれてね。もてなしは君の役割かい?(眉をしかめた相手の様子に謝罪を入れて。少し秤ぎこちない動作に苦笑し乍中へ促されるままに敷居を跨ぎ筒問い。炬燵に足を入れては暖かいねと顔を綻ばして文明の利器に感動を)   (2019/12/18 18:58:22)

おしらせ源清麿さん(Android 118.13.***.152)が入室しました♪  (2019/12/18 18:58:18)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、源清麿さんが自動退室しました。  (2019/12/18 18:56:33)

水心子正秀にしても、客とは其方の事だったのだな。(あからさまに笑われるとばつの悪さに眉根を寄せ、平生繕わせると話を逸らそうと口を開く。相手は同行した個体とは別だが同じ源清麿。同じ姿が複数居るのは政府で見て来たが矢張り慣れなさは有り、同時に持て成すのが初めてな所為も在ってややぎくしゃくしながらも、相手を炬燵の一辺へ誘導して綺麗な湯呑みに淹れた茶を注ぎ。)   (2019/12/18 18:46:08)

源清麿ふ、ふふ...... やぁ、水心子。邪魔しているよ(こんなにも気付かないものかと内心驚きつつも、其だけ集中しているということだろう。とくにすることもないし場所は此処であっている。のんびりと眺めていた。漸く片付けが終わったのだろう。一息ついた彼がこちらに気付いてか想像以上に大きな反応で。それに此方も少し吃驚し筒、動揺を顕にする相手に思わず笑い声がこぼれ。破顔しながらもひらりと手を振り後だしの挨拶で)   (2019/12/18 18:36:21)

水心子正秀ふー…こんなものかな、っうわぁ!?(既に客が来ているなどいざ知らず、箒を掃いたり炬燵机を拭いたりと忙しなく動き、漸く終わったと一息吐いて出入り口の方を向くと影が見えた。素っ頓狂な声を上げてコミカルに肩を跳ねさせ、然し何時までも動揺していられないと無理矢理落ち着くと咳払い一つ。相手へ向き直り。) よ、よく来たな源清麿。ゆっくりしていくと良い。   (2019/12/18 18:21:20)

源清麿あれは....、水心子、かな?(先程すれ違った腕を引かれ歩く自本丸の南泉一文字に挨拶をしては道を聞き先に見えた部屋。顕現してから初めて訪れる別の本丸の様子に、興味を示し乍、見えた部屋は障子の開け放たれた儘で。その向こうに親友の姿が確認できた。周りに他の刀がいないことから気を許しているのだろう。彼の普段の張りつめたような雰囲気は見られない。彼だったらいいなと顔を綻ばせながら、片付けをする彼にあえて声をかけないまま障子にもたれ掛かり様子を眺めて。)   (2019/12/18 18:16:49)

水心子正秀持て成しなんて、何をすれば良いんだよ…。(ぶつくさ言いながら内番着姿で部屋に踏み入る。微かに残る誰かの居た気配、机の上に放置された湯呑み二つと蜜柑が盛られた籠と、中途半端に散らばった積もうとされたらしい蜜柑数個が目に留まり、盛大に溜め息を吐き出しては片していく。先程、別本丸の南泉をひっ掴んだ長義から、彼処を宜しくと通り過ぎ様に言われたのだ。此処に於いて彼処と言われたら此処以外は基本的に無い。そして此処に来させられるのは、他の本丸から来る客を相手しろと云う事。顕現したばかりだのに荷が重い。なんて誰も居ないのを良い事に吐息零し、粗方片すと、新たに茶菓子を出して茶も淹れ直し。)   (2019/12/18 17:56:33)

おしらせ源清麿さん(Android 118.13.***.152)が入室しました♪  (2019/12/18 17:54:41)

おしらせ水心子正秀さん(Android 210.149.***.137)が入室しました♪  (2019/12/18 17:50:55)

おしらせ南泉一文字.さん(Android 118.13.***.152)が退室しました。  (2019/12/18 17:49:36)

南泉一文字.俺も吃驚した。愛されてるな(。) そうだな、呼んでくるか。邪魔したな(腕引かれるままに/↓)   (2019/12/18 17:49:34)

おしらせ山姥切長義さん(Android 210.149.***.137)が退室しました。  (2019/12/18 17:47:38)

山姥切長義いきなりかますのは何なのかな?まあ誰を寄越すかは決まった。後は彼等に任せて、行くよ猫殺しくん。(腕引っ張り、/↓)   (2019/12/18 17:47:34)

南泉一文字.わーお   (2019/12/18 17:45:40)

南泉一文字.1d100 → (97) = 97  (2019/12/18 17:45:33)

おしらせ南泉一文字.さん(Android 118.13.***.152)が入室しました♪  (2019/12/18 17:45:25)

山姥切長義1d100 → (15) = 15  (2019/12/18 17:37:08)

おしらせ山姥切長義さん(Android 210.149.***.137)が入室しました♪  (2019/12/18 17:36:00)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、南泉一文字.さんが自動退室しました。  (2019/12/18 17:15:37)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、山姥切長義さんが自動退室しました。  (2019/12/18 17:00:55)

南泉一文字.心配されなくとも、そんな無様晒さねぇよ、。全てを終わらしてから向かうからそうなったら首を洗って待ってるんだな(小さく舌を出し乍心配は無用だと言い張り。三下のような台詞をぶつけた。此様なやり取りも何度目か。それでもまた明日も同じ事を言うのだろう。だが其が不思議と嫌ではなくて、続いてほしいと願う秤。最も数百年と絡んだ此の縁がそう簡単に切れるとも思えないが。炬燵から出た相手を横目に積んだ蜜柑を崩す。唐突な誘い、断りは受け付けない口調に苦笑乍も良く理解しているなと思う。断る訳がないのだ。「おい、墓標ってのは死んでから作るもんだろ、俺未だ死ぬつもりねぇんだけど」なんて怒ったような口ぶりでしかし提案を呑んだ事を示すべく自分も炬燵から這い出ては後を追う。)   (2019/12/18 16:34:58)

山姥切長義嗚呼、無様な死に様を晒そうものなら、来た所で追い返すから其のつもりで。(予想外の言葉だったのか目を丸められると、不思議な色彩をした橄欖石がよく見えた。然しやがて穏やかに緩まり笑みを返す、揺れる穏やかな色彩は矢張り好ましかった。きっと容易く折れる事にはならないだろう。其れでも未来は解らない、明日保つかも解らない命なら、ほんの少し先の未来の話に舌包みを打った所で罰は当たるまい。やおら瞬き、やがて細め、返された問いに首を振る。何て事は無い気紛れの誘い。炬燵から出ると立ち上がり、断られるとは微塵も仮定しない横暴な口調で。) ほら行くよ。俺には必要無いが、御前には墓標が必要だろう。   (2019/12/18 16:18:27)

南泉一文字...、..そりゃ大変だ。おちおちと折れれねぇじゃねぇか。にゃ。(待っている、という予想しない言葉に目を瞬かせ。ふ、と笑っては軽口を叩く。ま、互いにそんな日は未だ来ないだろうが、と繰り広げた仮定の空想論に終わりを告げる。口を動かし、暇をもて余してか机に上の蜜柑を縦に積み上げて入れば思い付いたような問、ふと時計を見やれば相当な時間が経過していて。随分長いこと邪魔しているなと改めて。俺はとくになに、と前置きの後、お前は出陣の命でも下ってたのか、と問う。)   (2019/12/18 16:06:38)

おしらせ南泉一文字.さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (2019/12/18 16:06:34)

山姥切長義…最期くらいはゆっくりしたいからね。此処では無い何処かで、ゆっくり御前を待っていよう。(相手はさらりと賛同を口にする。余計な説明の要らない返しは耳に心地良く、改めて柔らかく笑みを浮かべた。見え透いているくせに建て前を諳んじ、言うまでも無いのに胸の内を謳った。探り合う事も、ましてや駆け引きも一切無い、真の意味で心の向く儘に口ずさむ其れが脳髄を優しく揺らす。虚に注がれる言葉が底を埋めていく。やおら瞬き、渡さなかったもう半分の一房を再び口に入れる。相手も同じ動作をするのを視界に、ふと思い立ち、口を開いては。) 猫殺しくん、此の後時間は?   (2019/12/18 15:53:10)

おしらせ山姥切長義さん(Android 210.149.***.137)が入室しました♪  (2019/12/18 15:45:03)

おしらせ南泉一文字.さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (2019/12/18 11:13:08)

南泉一文字.確かに其は居心地が悪ぃだろうな。(彼は刃望が厚い、戻ってくるのならと望む刀は少なくない筈だ。だが彼の言うように、必要のない過保護を受ける若しくは恥さらし等とあっては彼の矜持が許さないように思う。戻ったとて暫くすれば元の日常に戻る、喪ったまま時が過ぎるのとは話が違う..そう考えてしまうのは遺される者の思考だろう。まああくまでも仮定の話、尤もらしい理由に成る程と頷き乍無粋に踏み込むことはしない。互いに嘘と本音の混じった表面上の言葉の戯れ。差し出された蜜柑に礼を言って一房口に運び、熱を溢れる果汁で冷やして。)   (2019/12/18 11:13:03)

おしらせ南泉一文字.さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (2019/12/18 11:12:58)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、山姥切長義さんが自動退室しました。  (2019/12/18 00:45:36)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、南泉一文字.さんが自動退室しました。  (2019/12/18 00:33:40)

山姥切長義戻りたくは無いかな。犬死になら単純に恥だし、名誉在る死だとしても英霊として祀られるのは御免だ。(己の意向にそぐわないとして突っ慳貪に言い放った。破片になろうとも戻りたく無いのは其れが原因。尤も、根本的な理由は其れでは無いが、一番尤もらしい誤魔化し方として都合が良かった。それでも暗に伝えられる、再会への望みは喜ばしいと思えた。執着にも似て、さっぱりとした感覚と言うべきか。素直に心地良く響くのが暖かく、それもまた不思議で、当然悪い気はしなかった。湯気立つ茶が熱かったらしい、上がった声に、何やってるのと茶化した。蜜柑を半分に割り、片方を差し出しては。)   (2019/12/18 00:23:02)

南泉一文字.其が狙いだ、...なんて流石に其処までは考えてなかったがそうなりゃ万々歳か?。はは 、 戻ってきたいなら戻ってくれば良いんじゃねぇの(ふ、と笑ってはそう答える。今此処で過ごす時間もきっと山姥切長義の歩む刃生即ち人の言う歴史の一部で。其が失われるとすれば其は正しく歴史改変。新しい山姥切が顕現されたとしても原点は本作長義天正以下略、であれば今の彼がそのまま、______なんてのは都合のよすぎる考えだろうか。思考ながらに茶に口をつければまだ熱く。声を上げれば湯飲みを置いて難しい思考を放棄した。まあその辺なんとでもなるだろ、といった具合に。)   (2019/12/18 00:13:37)

山姥切長義…気にならなくは無いが。そうも報告が来たら、それこそ気になって戻って来たくなるよ。(まるで此方の代弁をせんばかりの言い分が、相手の抱える本旨たはズレているのが感覚として理解出来た。本当は何を言いたいかは何となく判る。けれど敢えて触れずに、表面上の戯れで言葉を返した。ただ手紙を書くのは不自然にも感じられなかった。律儀な相手の事だ、毎日とは言わずとも月一くらいは書いて寄越しそうで。)   (2019/12/17 23:54:55)

南泉一文字.(理由を聞くのは野暮だろうと気にはなるものの触れずに返した答え。きっと想定の範囲外だったろう。理由を言えば呆れ一笑されるのが目に見える上に戦いの道具としては余りに女々しく人に毒され過ぎた思考で。核心は口にせず茶化した様に答える。)..遺された者が気がかりじゃねぇか、?(余程の事がない限り自ら折れにいくことはないからきっと別れは唐突にやってくる。さすればその後が気になるだろうと。本音とは少し逸れるが嘘でもない。)   (2019/12/17 23:46:17)

山姥切長義(相手は理解しているのか、否か。例え理解していようとも同じ言葉を返していただろうとは想像に容易かった。素直さが眩しくて目を伏せる、無機質な灯りに金色が眩しいからなんて内心理由を付けてみた。) …手紙?(何故だなんて突っ込んで来ようとしないのは予想出来た、だが手紙はまた予想外。“暇潰しかな?”とぼうっとした返答を返し、一房を口に含んだ。仄かな酸味に刺激されつつに返答を待ち。)   (2019/12/17 23:33:15)

南泉一文字.どうだろうな。だと嬉しいけど。(新緑の夏、紅葉の秋は兎も角。冬の枯れ木に誰の用が在るというのか。存在を主張しないその姿は白に埋もれてただ当たり前に其処に在るものとして誰の意識にも止まらないだろう。しかし彼の言う通りで在るならば、と言葉通りに受け取って笑った。目を閉じていれば零れた言葉、静な空間には其が鮮明な音で耳に入る。少し間を置いては目を閉じたまま、そうかと一言。)なら俺はそうだな、____手紙を書いてお前に送ろう。(纏まらぬ思考、ぼんやりとそう答えては閻魔に会う迄することもなく暇だろ、と笑い。)   (2019/12/17 23:26:59)

山姥切長義花見の季節に限らず毎日誰かは来るよ、きっと。(此方の心中なんて気にも留めない呑気な大欠伸に諦笑に似た息を漏らし、その誰かは敢えて口にせずにぼやかした。実際、相手にはそれなりの人望がある、ならばと。ぺり、と剥く度に爪を圧迫され、剥き出しになった房の筋を取っていく。そんな無為な作業しながらふと零し。) …俺が破壊された時は、拾わないで放置して欲しい。   (2019/12/17 22:57:52)

南泉一文字.そりゃあいい。花見の度に皆に会えて(一瞬の沈黙、答えに小さく笑み答えながら何度目か解らぬ睡魔に机に伏して目を閉じる。土産話も特にない、相手から何か言われない限りは此のままで良いかと大きな欠伸。柑橘の爽やかな匂いと静かに時の流れを感じ筒。)   (2019/12/17 22:52:48)

山姥切長義!……その時は頼まれた。破片は桜の木の下にでも埋めてやろう。(相手からのまさかの頼みに大きく目を丸めた。勿論、それが今から死に行く為の遺言では無いとは理解している。ただ予想外からの一撃に思考が硬直し、やがて苦笑とも微笑とも付かない曖昧な表情で承諾を示し、希望論を紡ぎ、手持ち無沙汰な感覚を埋めるべく蜜柑を手に取って皮を剥き。)   (2019/12/17 22:42:56)

南泉一文字.責任感あるのはしってるよ。..ま、猫にならずとも折れた時にゃ破片ぐらいは拾ってくれると嬉しいにゃぁ。(くぁ、と欠伸しながら最期までという相手になんとなしに思い付いた返事。無論折れる予定も自ら死を選ぶつもりも更々ないが。話し込む間に随分と冷め飲みやすくなった湯飲みに手を伸ばし啜って。再び急須から暖かいお茶を出しておいて。)   (2019/12/17 22:36:25)

山姥切長義真っ当に可愛がるよ?折れるまできちんと責任持ってお世話するとも。(可愛げがあるような無いような反抗の仕方に之また可笑しさで笑い、然し後者のものは歴とした本音。万が一、否、億が一にも呪いが進行したとて猫にはならないだろうし、それをきっと相手自身も自分も許さないだろう。ただ猫になってしまったら何だかんだでも面倒を見るだろう未来が解っている。誼と云うものなのか、放っておきはしない気がする、と何処か他人事の様に思案しつつ。)   (2019/12/17 22:29:05)

南泉一文字.お前の可愛がるは世間一般のそれから俺の求めるそれとは違う気がするからな 。(からりと笑いながら残念がるような台詞の彼に舌を出し乍左記を述べて。そうは言いながらも審神者以外で誰を頼るか。考えたときに目の前の人物最初に浮かぶ者であるのは確かな話ではある。.....億が一にも猫になることはないのでいらぬ心配ではあるが。)   (2019/12/17 22:24:44)

山姥切長義連れないね。目一杯可愛がるのに。(予想通り極まりない即答にあっけらかんと笑い、理由へ対抗して後者の台詞を寄越した。ただ本当に可愛がれるかは正直な所自信は強くはない。旧知の刀が完全に猫になってしまう、シチュエーションこそ滑稽であれども、それが我が身に降り掛かる事を考えると面白いような面白くないような。そんな思考を刹那見えた苦笑と共に見なかった事にして。)   (2019/12/17 22:15:44)

南泉一文字.え、嫌だ。..にゃ。(此の関係が続けば良いのにと想うのは自分だけだろうか。双方口にしない為解らない。唯願わくば其方も、なんて考えてはらしくないと苦笑乍に打ち消した。己が発した仮定に冗談だろうが笑い混じりに返った答え、間髪いれずに断りをいれる。もっと可愛がってくれる奴が良い、と理由も添えて。例えば、そう、粟田口とか。代わる代わるに世話をしてくれそうだ。)   (2019/12/17 22:09:06)

山姥切長義(呆れ気味な語調ながらも全く以て何時も通りなその調子に、保たれる平生は心地良く炬燵の熱と混じる。知り尽くした距離感が保たれているのは安堵する、勿論そうと言ってやるつもりは微塵も無いが。疑った様子も無く再び腰を落ち着け、暑そうに手を扇にするのを横目に眺めながら、仮定論には少し考えた振り。“うちの子にしようか?”なんて冗談半分な軽口をかましては。)   (2019/12/17 22:00:51)

南泉一文字......ったく。(清ました顔で何時もの返答、此にどこか安堵を覚えるのだから伊達に腐れ縁をやっていない。自分の返答に目を細め曖昧な返答の彼はきっと確信犯、抗議すればもうしないと手をひらり、相手の様子に疑う理由もなくまた訳もなく嫌がることをする刃でないのは自分も承知、腰を下ろしては熱を帯びた顔を片手で扇ぎ筒呪いが悪化したらどうすんだよなんて。)   (2019/12/17 21:54:17)

おしらせ南泉一文字.さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (2019/12/17 21:54:02)

おしらせ山姥切長義さん(Android 219.19.***.50)が入室しました♪  (2019/12/17 21:17:33)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、山姥切長義さんが自動退室しました。  (2019/12/7 17:34:20)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、南泉一文字.さんが自動退室しました。  (2019/12/7 17:13:09)

山姥切長義それは失礼。(普段通りな応答を軽く口にしながらに、頬の赤らみを炬燵の熱の所為だと言い張られると、ふぅん、なんて鳴らしては目を細めた。確認出来る程の熱量だったとはと思うも、知ってはいたがきちんと聞いた木天蓼に上機嫌になるのは致し方ない。ただ流石に本気で嫌そうにされると一笑し、“これ以上はやらないから”と、どうどうと手を揺らしては矢張り軽い口調。勿論やらないのは傍に掲げる事。既に保持はしているのだ、それをどうこうする気は無論無くて。)   (2019/12/7 16:39:44)

南泉一文字.誉めてねぇよ....(想像通りの返しではあるが、疲弊した顔で応答して。再び炬燵に入り直せば受ける指摘、手の甲で確認すれば炬燵が温すぎる所為だと主張。猫にとっての木天蓼は人間にとっての酒や麻薬。本当に自らの性質が猫に近いんだとすれば其は即ちそういうことになる。き、と鋭い視線を向ければ何をするんだと。あんまりそういうことすんなら帰るぞ、 と珍しく不機嫌露に。)   (2019/12/7 16:34:52)

山姥切長義お褒めに与り光栄だね。(掛かる嫌味含んだ台詞をそうと受け取るのも態とで、実際起こったらとは会えて考えない様にするのは、いざそうなれば純粋に腹立たしくなるだろうから、とは当然言えないし言わずに奥底に落とす。木天蓼を置いた所、反応素早く目を開けたかと思えば放り投げられてしまい、やおらに瞬くと他意的な目を向けて“頬赤いよ”と指摘をする。未だ数本仕込んでいるし取りに行けば良い、何時もの遊びと同じ心持ちで。)   (2019/12/7 16:13:58)

山姥切長義((いきなり何事かと思ったよ。無視はしようか。   (2019/12/7 16:07:18)

南泉一文字.(....?????一個目のなんか違うの送信された。無視してくれ。)   (2019/12/7 16:06:44)

南泉一文字.ほんと、良い趣味してるよなァ、お前...(相変わらずの返答に渋い顔で溜め息を一つ、素直に友人の成長を喜ぶとか出来ないのか、と。簡潔で最もな返答に、俺は気にならないけど、そういうものかと納得を。目を閉じていたが鼻先に置かれれば流石にそれが木天蓼だとは直ぐわかって。ぱ、と目を見開いては置かれた木天蓼の枝をつかみなんとかそれを遠くに放り投げて。赤らんだ顔で、木天蓼は効果ないからやめろと強く抗議して。)   (2019/12/7 16:06:18)

南泉一文字.良い本見つけちゃって。気付いたらすごい時間たってた(あは。) ダメだね、夢中になっちゃうと。    (2019/12/7 16:06:11)

山姥切長義言霊か…ふふ、望み通りにならずに悔しがる顔を楽しみにしているよ。(言い続ければ、の言葉に連想したのは言霊の類。一応神と括られる存在である以上、もしもが無いとは言い切れない。故に上書きする様に上記を言い放つ。相手が気になったのは剥き方の事だった。筋で舌触りが悪くなるのが好きでは無くてね、と虚偽も無くシンプル極まりない答を寄越しては、ポケットに偲ばせていた木天蓼を相手の鼻先近くに置いてみて。)   (2019/12/7 15:54:10)

南泉一文字.言い続ければ叶うって前誰かが言ってた。(神とはいえど、末端に属すもの、未来予知は専門外。先は不明だか逆にぎゃふんと言わせる日がくるのではないか、そう思えば想像するのが楽しくて。きっと外見が変わろうとも本質は変わらずこのままなのだろうとは何処かでは思いながら。閉じた目をうっすらと開ければ、問には、態々取るの面倒じゃないのかなぁと思った、と剥きかたについて述べて。)   (2019/12/7 15:49:20)

山姥切長義確かに前例は無いけれども。まあ良いか、精々良い夢を見ていれば。(解呪でどうこうなる気もしないがそれは呑み込み、去なして相手にしない様な口振りであっけらかんと笑んだ。今同じ身長なのだ、抜かされると思うと面白くないのが本音だったりはすれども。ふと視線が寄越された。自らのを剥きもせずに目を向けられると不思議さに何?と首を傾げつつ、仄かに赤らんだ頬を見遣りながら一個目を食べきって。)   (2019/12/7 15:42:27)

南泉一文字.それを言ったら呪いのかかった刀が修行に出たこともねぇだろ?ほら、わんちゃん、あるかもしんないぜ(主がよく使う慣れない単語を口にしながら尤もらしいことを言って。2個目の蜜柑を手に相手の剥き方を眺め。ほんわりと頰が赤くなったのは炬燵の暑さの所為か、知らずに仕込まれた香る木天蓼の所為か。炬燵あったけぇな、と炬燵に顎をのせては目を細め。)   (2019/12/7 15:37:31)

山姥切長義身長まで変わった例は聞かないしね。あるとしたら霊力の不具合だとかかな。(賺さず入ったツッコミに満足げな表情を浮かべながら、先刻とは別の戸棚を漁ると乾燥した木天蓼の枝を数本取り出し、ポケットに入れてから炬燵へと潜り直す。一言の短い返事は目線で受け取ると、筋取りで遅いペースながら一房ずつ口に放り込んでいき。)   (2019/12/7 15:17:48)

南泉一文字.お前に決められる筋合いはねぇし、評価が理不尽だな。(弄れないから不可だと包み隠さず言う相手になんでだと突っ込み筒木天蓼については無駄になって残念だったなとふすり。常套句で返されるも別に望む答えがあったわけでもなし、応、と一言で2個目の蜜柑に手を伸ばし)   (2019/12/7 15:14:10)

山姥切長義それは無理があるしそうなったら弄れないから不可。…そう、残念。折角用意したのに。(鳴き声がついと出なら説得力は当然皆無に等しく、憤慨しながらも投げずに押し付ける辺りは気性穏やかと言うべきか、軽く感謝を啄めば炬燵から出て一旦と戸棚に仕舞い込む。返答はどうやらそう望みもしないものだったか素っ気なく返され、肩を竦ませつつ、“来てくれると良いね”と常套句じみた返事を。)   (2019/12/7 15:05:09)

南泉一文字.修行で高身長の格好いい刀になってやる、今に見てろ... それから木天蓼は好きでもなんでもねぇ、猫と一緒にすんにゃ!(台詞が正に、なのは本人は気付かないまま、揶揄し続ける相手に怒るも矢張語尾は何時ものまま。頭を抱えてはもうこの話しは終わりだとばかりに手土産に持ってきた菓子折を相手に投げつ...押し付けて。返しになんだそんなもんか、と興味が薄れた様子でそっけなく。別に誰が来ても歓迎するが、一文字も来ねぇかなぁと蜜柑を食べ乍想像を。)   (2019/12/7 15:00:10)

山姥切長義修行で悪化しても面白そうだ。それはそうと、木天蓼はお好きだったかな。(負け犬の遠吠えならぬ負け猫の遠吠えだろうか、なんて言葉にはしないまでも更なる揶揄を重ねる。それでも噛み付き方が本気ではないのは理解しているからこそのじゃれ合い、感覚としてはそんなもので。掛けられる、最早馴染み薄くなった呼称。どうも何も、と口の中で転がすように言えば一房口に放り、飲み下してから。)共に働いていただけで面識はほぼ無かったようなものだし。鍛刀された刀と特にそう云った関係性云々の相違は無いよ。   (2019/12/7 14:51:31)

南泉一文字.くそッ、馬鹿にしやがって... ! (修行の番が回ってきたら絶対に解呪してやるなんて弄られてばかりの負け惜しみ。自らが出会った新参は相手にとっては嘗ての同僚で、。そういえばお前政府の刀だったな、と思い出したように呟けば、当時の姿を思いだし。半ば笑い乍、"同僚との再会はどうだ、監査官サンよ、"と問。)   (2019/12/7 14:44:28)

山姥切長義はいはい、にゃあにゃあ。(予想した通りに声を上げる相手に更に煽る台詞を投げるも、茶を飲み下して直ぐに緩まったく表情に、単純なんだからと心中呟く。互い本丸に之と言った大きな動きは無いらしく、そう、と短く返すも繋げてきたのは相手からだった。“水心子正秀と源清麿だね。政府で顔を合わせたから、再会になったよ”と返し、蜜柑の筋を取りながら。)   (2019/12/7 14:34:50)

南泉一文字.猫じゃねぇ、猫舌ッ、!にゃ! (何時ものように揶揄う相手に舌を出して抗議。それから呑みやすくなった茶を啜りほう、と息を吐き出して。喉を通り芯から体が暖まるのを感じ無意識に表情も和らいで。相も変わらずの相手に此方も変わらず、と返す。目の前に積まれた蜜柑を自分も一つ手に取り、剥きながら、。そういえば政府から新しい刀が二振り来たな、と思い出しては口にだし。)   (2019/12/7 14:30:26)

山姥切長義嗚呼、猫には熱過ぎたかな?(相当身体を冷やしていたのか早々に茶を飲もうとするも、矢張り熱かったらしい、反射的に口を離して舌を出す様が可笑しくて笑いながらに見守る。矢張り揶揄い甲斐があるから仕方無い。そう内心蜜柑を剥き、掛けられた普遍的な問いには“ぼちぼち”なんて軽く返す。特筆出来る事象も無いのだ、以上を言い様が無く、同じ問いを返しては。)   (2019/12/7 14:18:47)

南泉一文字.(炬燵に入れば反射的に体を震わせ振られた手には目線で返して。目の前に置かれた湯飲みに手を翳せば伝わる熱にほっと一息。暖かな茶に口を着けるもぱっと離し舌を出して。どうやら猫舌が祟った様子。息を吹き掛け覚まし乍最近どうだと社交辞令)   (2019/12/7 14:14:14)

おしらせ南泉一文字.さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (2019/12/7 14:10:04)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、南泉一文字.さんが自動退室しました。  (2019/12/7 14:09:57)


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