ルーム紹介
─帰城の途中で一人部隊からはぐれ森に迷ったある日のこと。
そこで見つけたんだ。鳥居のある、小さな神社を。…部隊を見つけて合流しなくては。こんなものに構っている暇ではないのに…。気付けば無意識に足が鳥居の方向へ惹かれ、歩みだしてしまっていた。一歩二歩と近ずき、鳥居をくぐったその瞬間

チリン

鈴の音がした。視界が急に白くなり思わず目をつぶる。目を開けるとそこは全く別の場所。先程の神社はなく、代わりに桜の木が何本も並ぶ幻想的な平原が広がっていた。

それ以来本丸で暇が出来ればここにきて花見をしているんだ。僕達だけが知る秘密の場所。良かったら君もよって行かないか?


…当異空間は時の政府が刀剣男士の娯楽を目的として設けた異空間である。立ち寄る上で以下の掟を厳守する事

一.当異空間は審神者を含めた人間の立ち入りは禁止。また、政府の許可無く創作された刀剣の立ち入りも禁ずる。

二.当異空間は刀剣男士の娯楽のための空間である。よって荒らし行為等他人の娯楽を阻害するような行動を禁ずる
「みんな仲良く」

三.人によっては不快と感じる事もあるため、過度な加羅崩壊を禁ずる。

四.当異空間では刀剣男士の固定を強制しない。どの本丸から、どの刀剣が来訪しても構わない。他の自分と面向かうのもこれまた一興(※加羅被り可)

五.皆楽しく過ごすこと

以上の掟を破りし刀剣又は人間は時の政府が責任を持って厳罰に処する。
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おしらせ山姥切国広さん(Android 14.11.***.224)が退室しました。  (9/11 02:15:42)

山姥切国広…本当に、あんたは優しいな。有難う。なら、またの機会に。(ふ、と穏やかな笑みを浮かべる。あの本丸に戻る事は少々気が重いが、それでも彼処は俺自身の家だ。苦痛という程ではないが、気が重い。それでも、口約束といえど、本歌との約束を交わせた事を嬉しく思い、何処か晴れやかな表情で鳥居を潜る。ちりん、と鈴の音が聞こえると共に、その神社から姿を消した。)   (9/11 02:15:39)

おしらせ山姥切長義さん(Android 210.145.***.59)が退室しました。  (9/11 02:12:00)

山姥切長義…ここは俺の所有する空間ではないが、まぁまた来るといいよ。…俺も、ここに来れる回数は以前よりかは増えるだろうから、また会えるだろう。その時にでもまた話そうじゃないか。酒も用意しておく。(また、どこかどんよりとした暗い雰囲気をまとった国広に、やはり後ろめたい事情があるのだろうと察し、毒を吐くのは控える。)それでは、俺は本丸に戻るとするよ。また、今度ね。おやすみ。(そう呟いて国広の横を通り過ぎ、鳥居へ向かう。そして、チリン、と鈴の音を鳴らし、姿を消した。)   (9/11 02:11:57)

山姥切国広そうか、すまない。…嬉しい言葉だ。(本歌の優しさが身に染み入る。初めて逢った写しだと言うのに。それに、深く追及して来ない辺り、気品な気遣いを伺える。流石だ。なんて思う。)…そうだな、俺ももう戻ろうと思う。(戻る、という言葉で少しばかり、また陰気臭い雰囲気で視線を落とす。)…また、機会が在れば此処へ来ても良いか…?   (9/11 02:08:22)

山姥切長義…と、そろそろ夜も更けた。明日も一応出陣がある事だし、そろそろ俺は本丸に戻るとするが…偽物君はどうするのかな?(声色に優しさを込めて、そう問いかける)   (9/11 02:06:10)

山姥切長義……別に、なにも不愉快だと入っていないだろう。勝手に解釈するな。(奇妙な笑みを浮かべながら己を見つめる写しから、隠すように顔を背ける。絞り出したその声は、少し震えていた。)…はぁ……ま、気に入ったのであればまた来ればいいんじゃないか。…先程から気になってはいたけど、偽物君はなにかを背負い込んでいるようだし。この美しい空間のことだ、きっとその疲労も癒してくれる。気休め程度にはなるだろうよ。(ひとつ溜息をつき、再度振り返って国広の目を真っ直ぐにみて言う。相変わらず毒のある言い分ではあるが、普段に比べればそれは柔らかいものであるし、国広に対する気遣いの色も見て取れるだろう。美しい桃色を背景に風に揺られるその金色に、少し目を細めながら。)   (9/11 02:03:55)

山姥切国広嗚呼。…何となく、覗いて見たが、此処へ来られて良かった。(ふ、と少し、穏やかな笑みを浮かべながら本歌の方を向いた。嗚呼、矢張り美しい本歌にはこの幻想的な桜がよく似合う。目に焼き付けるように、その姿を懐かしむように。)…あんたは、此処へ来たのが俺なんかであまり、気分は良く無いだろうが、それでも俺は逢えた刀があんたで良かったと思っている。(少し、また不器用な笑みに戻り、いそいそと視線を下げる。)   (9/11 01:56:22)

山姥切長義ながら見つめた)   (9/11 01:50:19)

山姥切長義…そうか、ならそうするといい。(微かだが、先程から見せる国広の不審な素振り、口調や目線が目につく。先程自分にみせた、ほんの少し歪んだ笑みは、視線は。まるでなにかを慈しむような、いや懐かしむような視線で。なにか、事情があるのだろうか。そう考えながら、口元に微笑みを浮かべながら桜を見る美しい写しの横顔を、どこか心配の色を滲ませ%   (9/11 01:49:31)

山姥切国広…此処なら、未だ落ち着ける。確かに、本歌が立ち寄るのも納得の美しさだ。(少し目を細め、散る薄桃色の花弁や、幻想的な木々を見つめる。此処の桜は、景色として受け入れられる美しさだった。陰気臭さを指摘されると、ばつが悪そうに唇を結ぶ。反論が出来ない。)…歌仙、は…。(少し言い掛けるが、ぐ、と飲み込む。余計な事は吐くものでも無い。)…そう、だな。詩を詠む事はよく判らないが、参考にする程度には話を聞いてみよう。いつか…。(へら、と少し不器用な笑みを浮かべつつ、また桜に視線を向ける。一度本歌に向けた視線は、何処か懐かしむような、よく判らない気持ちを抱いていた。)   (9/11 01:43:10)

山姥切長義あぁ、ここの桜の木は本当に美しい。俺も、たまにこの空間に寄っては1人で桜を見ながら酒を煽っているよ。ははっ、偽物君のその陰気臭さも、この桜に浄化して貰うといいさ。(なんて皮肉を、俯く国広を片目に、桜の木から零れる柔らかな日差しに目を細める。相変わらずのその内気な態度に思うところがなくもないが、その言葉は胸の奥に閉まっておく。せっかく俺の写しで、綺麗な刀剣なのに。だなんて言葉、かけられるはずもない。それに、きっと彼の本丸にいる俺が皮肉を国広に吐く役割を果たしているだろうから、わざわざこんな場所でつべこべいう必要は無い。)…明るく、且つ美しく振る舞うようになりたいのであれば、歌仙兼定に習うといい。君も知っての通り、彼は風流をよく好む刀剣だ。君に、風流の何たるかを教えてくれるだろうさ。   (9/11 01:35:54)

山姥切国広…善処する。あんたのように、綺麗な所作は出来ないだろうが…。(本歌のようになれば、このような皮肉も吐けるようになるのだろうか、と下らない事を考える。まあ、写しなんかにそんな皮肉を吐ける度胸等無いのだが。)すまない。確かに、他の個体より陰気臭いかもしれない…。明るく…如何すれば良いか、何が明るい振る舞いなのか、よく判らない。(本歌の少しばかりきつい言葉に俯くが、視界の端に見えた表情から、心配を掛けさせてしまったのだな、と唇を結ぶ。だが、こうまたうだうだしていたら、また本歌から喝を入れられそうだ。)…此処の桜は綺麗だな。空気も澄んでいる。   (9/11 01:26:21)

山姥切長義しかし、君は普段よりますます陰気臭いな。なにかなその顔は、少なくともその様子では楽しめないだろう。もう少し明るく振る舞うことも覚えたらどうだい?(と、きつい言葉を述べるものの、表情には微かに国広を心配に思う色を見せている。)   (9/11 01:22:42)

山姥切長義あぁ、礼儀を覚えておいて損は無いはずだからね『偽物君』。…ま、楽しむといいよ。(と、国広の「楽しむ」という言葉に少なからず安心感を覚え、幾分が表情が柔らかくなるが、それと反してなにか思い詰めたように顔に影を落としている国広に目がつき、すぐに眉間にシワを寄せる。)   (9/11 01:20:39)

山姥切国広に、偽物と写しは違う、が…あんたの言う通りだ、礼儀は覚えるようにはする。(ぐ、と少し思う処が在ったが、だが相手の言う事は正しい。視線は交えず、少し落とし乍頷き、)…娯楽か…。確かに、居心地は好い。…有難う。楽に、とは中々簡単にはいかないが、この空間を楽しもうと思う。(彼処よりはずっと、という言葉は飲み込み、はらりはらりと散る桜の花弁を掌で受け止める。)   (9/11 01:16:40)

山姥切長義これだから偽物君は全く。そんななりでも俺の写しなのだからしっかりしてくれよ。くれぐれも他の刀剣に無礼のないようにな。(ふぅっ、とひとつ溜息をつき、やれやれと言った素振りで肩を窄める。)まぁ、ここはあくまで刀剣男士が娯楽として楽しむための空間だ。俺も、ここでは君を偽物だからとどうこう咎めるつもりは無い。…まぁ、不本意ではあるが。楽にするといいさ。(少しずつ声が小さくなり、言い終わったと思えば国広から素早く目を逸らし、そっぽをむくような素振りを見せる。)   (9/11 01:11:43)

山姥切国広…すまない。少し散歩に、と出掛け…その、鳥居が見えたから、興味本位に……。本歌が居るとは、思わなかったんだ……。(視界の端に見えた相手の表情に俯き、また布を深く被り、)…礼儀、か…すまない。あんたのように、きちんとした所作はあまり…。   (9/11 01:08:25)

山姥切長義ま、こんばんは、と入っておくよ。山姥切の本歌たるもの、誰が相手だろうと挨拶ぐらいはする。君も、それなりの礼儀は身につけておいた方がいいんじゃないかな?(腕を組み、咎めるような口調で国広に言葉を放つ。)   (9/11 01:07:15)

山姥切長義と思えばなんだ…偽物くんじゃないか。よりにもよって君が来るとはね。(鳥居の前に現れたその金色に、かなり険悪そうに顔を歪める。)   (9/11 01:05:55)

山姥切国広失礼、する…。(布を深く被りながら鳥居を潜る。少し、周りの景色に何度か目を瞬かせ、また俯き、遠慮がちに、)   (9/11 01:05:28)

山姥切長義そういえば、明日からは短刀を中心に出陣を回すと主が言っていたから、一軍から外されるのだったか。となると、出陣の回数が大幅に減るから、ここに来れる時間も増えるな。(些か喜びの表情を見せる。ここの空間を訪れる度に、山姥切にとって、その来訪は己の娯楽の一部と化していた。)   (9/11 01:04:05)

おしらせ山姥切国広さん(Android 14.11.***.224)が入室しました♪  (9/11 01:04:02)

山姥切長義とはいえ、こんな時間帯だ。誰か来るとも思えないが…そうだな。待ってみようかな。   (9/11 01:00:28)

山姥切長義一軍に組み込まれてしまったせいでまた随分と出陣が重なってね…なかなかここに来れなかったんだけど。今宵はたまたま寝付けなかったから、暇つぶしに来てみたよ。(そう、誰もいない空間にぽつりと独り言をこぼす。ハラハラと桜が舞い散る中、その声は小さくとも、空気によく澄み渡った。)   (9/11 00:59:47)

山姥切長義…やぁ、これまた久しぶりだね。(チリン、と美しい鈴の音を鳴らしながら、小さな鳥居の前に突然姿を現す。ぽつりと一言、そう零しては大きく息を吸い、空間の神聖な空気を堪能するようにゆっくりと吐き出す。)   (9/11 00:57:55)

おしらせ山姥切長義さん(Android 210.145.***.59)が入室しました♪  (9/11 00:56:21)

おしらせ山姥切長義さん(Android 210.145.***.59)が退室しました。  (7/11 22:54:22)

山姥切長義…明日も、また時間ができれば来るとしよう。その際、誰かが…来てくれるといいんだがら、それでは、おやすみ。(そう、ひとつ最後の挨拶を部屋にこぼし、鈴の音とともに鳥居から姿を消した。)   (7/11 22:54:19)

山姥切長義この時間帯に、誰かが訪れる、ということは少ないか。まぁ、当然かな。(とは言いつつ、どこか悲しげな表情を浮かべている。)…俺も、帰るとしよう。さすがに帰らないと、審神者に怒られてしまう。…それじゃあ、帰る支度をしようか。(ゆっくりと腰を重たそうにあげ、再び両腕を天に伸ばして深呼吸をする。「掃除開始だ。」と、呟いては、先程まで堪能していた日本酒と杯を手に取って棚へと収納。そして一通り自身が使用した場所周辺の掃除。他、棚の中を整頓したり、瓶を揃えたり。こうして、一通り掃除を終えた後、鳥居へと歩き始めた。)   (7/11 22:52:56)

山姥切長義…さすがに、   (7/11 22:48:24)

山姥切長義…少し、待ってみよう。誰かが訪れて来ないか。…まぁ、もうすぐ夜も更ける時間帯だから誰もこんな場所に近寄らないのも無理はないだろうけど。…それでも、そろそろ寂しくなってくる頃だ。猫殺し君とか、どうせどこの本丸でも暇しているだろうから、来ればいいのにね。(杯を地におき、山姥切も草むらに体を倒す。ゆっくりと、目を閉じて、空から降る暖かな日光を体全体で感じながら、誰かの来訪を、待ちわびるだろう。)   (7/11 22:25:52)

山姥切長義俺はしばらくの間ここに来ることは無かった訳だが…他にも誰か、刀剣が訪れたりしたことはないのだろうか。にっかり君と、…あとあの偽物君。それ以外にもほかの刀剣男子が来てくれたなら、この空間の第一発見者としてこれ以上嬉しいことは無いのだけれど。(酒とツマミを口に投げ込みながら1人で語る。どこか虚しさを感じさせるこの孤独を紛らわせるように。そして、誰かまた訪れる者がいないだろうか、なんて期待を胸に抱きながら。)   (7/11 22:21:56)

山姥切長義はぁ…美味し…毎日飲みたくなる大般若と日本号の気持ちもわかる。俺も次の宴会からは、この酒を飲んでみようか………。(満開に咲いた桜がハラハラと変わらず風に揺られて舞い落ちる。1枚、はらりと山姥切の杯の元に降りてきた。その様に、心和やかな気持ちになるも同時に虚しさも覚える。)…これだけ美味しい酒なんだ。誰かと飲みたいものだね。   (7/11 22:17:16)

山姥切長義今度猫殺し君にも勧めてあげよう。(楽しそうに弧を描いた口に、再び杯を運ぶ。今度は少量ではなく、ゴクゴクと一気に。そう低くはない度数に脳髄を揺さぶられるような感覚を覚えながらも、勢いを落とすことなく酒を飲んだ。)   (7/11 22:12:17)

山姥切長義っ…!美味…!(ほんの一口、口に流しただけだった。だか、その少量の酒だけでも鼻を透き通るどこか甘味のある香り、果実を思わせる柔らかな口触り、サラリとして抵抗なく喉に流れていくこの日本酒に、思わず感嘆の声を漏らした。)…これは、想像以上の美味だね。なんて味わい深い。…さすが、うちの本丸の酒豪二振りが気に入るだけある。   (7/11 22:09:28)

山姥切長義…ふぅ。さてさて。今宵もこの桜を肴に、美味しく酒を頂くとしよう。(「乾杯」となみなみと酒が注がれた杯を桜の木々に傾け、自身以外誰もいない孤独の空間で、小さく声を響かせた。)   (7/11 22:06:09)

山姥切長義(そして山姥切はそのまあ上の棚からひと椀の杯を取り出し、またさわさわと柔らかな草を踏みしめながら元の場所へと戻った。片腕に酒瓶を抱え、もう片手に杯を持つ山姥切のその顔には、ほんの少し、優しさを滲み出すような笑みが描かれていた。)   (7/11 22:03:41)

山姥切長義…これは、確か大般若と日本号がよく飲んでいる、花陽浴…だったか。(何度も吟味した末、ようやく手に取ったひとつの酒瓶をじっと見つめる。…あの酒豪二振りが宴会の際、毎回飲んでいた光景が一瞬頭に浮かんだ。あぁ、この酒はあの二振りの。そう思い出した山姥切はふと声に出ていた。あの酒豪二振りが宴会で毎回、いや毎日のように飲むほど気に入るこの酒が、少し気になる。そう思ってから今晩のお供をこの酒にする決断を下すのに、そう時間はかからなかった。そして、再びギィ、と木の棚をきしめかせながら扉を閉めた。)   (7/11 21:59:56)

山姥切長義(程よく地面から伸びた柔らかな茂みを踏んで、棚の元に着く。何度も見なれた、どこか年期の入った味わい深い棚。ギィッ…と古めいた木独特の音を立てながら、山姥切は棚の扉を開ける。するとそこには、見慣れたものから目新しいものまで。色とりどりの酒瓶が大量に入っていた。)…へぇ、しばらく見ない間に色々な酒が増えている様だ。この瓶は…へぇ、果実酒か。中に苺やバナナ、キウイなど様々な果実が入っている。(ふぅん。と関心深そうな声をひとつ落とし、手に取ったカラフルな酒瓶を再び棚に戻す。そしてまた新しいものを手に取り、また戻す。こうして何度も様々な種類の酒を吟味し、見定めている。)   (7/11 21:53:37)

山姥切長義…久々に、酒でも飲もうかな。毎日毎日出陣で最近はまともに飲めていなかった。たまにはきついやつが飲みたい。(この空間にまたひとつ、小さな呟きを零した。そして1度、両腕を晴晴と太陽の煌めく青空へ伸ばして深く深呼吸をする。ゆっくり、ゆっくりと新鮮な空気を肺に送り込む。一通り堪能した後、両腕を静かに下ろし、この空間にはあまりにも似つかわしくない、人工的な棚の元へと向かった。)   (7/11 21:46:36)

山姥切長義(もう少し丁重に扱ってくれてもいいんじゃないかな。なんたって俺は山姥切の本科なのだから、と桜が舞い散る広々としたこの空間で、持ち前のセリフをこぼした。自分しかいないこの孤独の空間を、じっくりと堪能するように。)   (7/11 21:40:53)

山姥切長義…ここに来るのも、久しぶりだな。相変わらず、美しい場所だ。(久々に聞くどこか心地良い鈴の音に耳を澄ましながら鳥居の前に突如として現れる。そっと目を閉じ、両手を広げ、空気を吸い込み。まるでこの空間そのものを味わうように堪能する。)ふぅ…あまりに出陣が重なりすぎて、ここに来れる時間も前に比べて大幅に減った。主も人使い…いや、刀使いが荒い。   (7/11 21:38:46)

おしらせ山姥切長義さん(Android 210.145.***.59)が入室しました♪  (7/11 21:35:42)

おしらせにっかり青江さん(iPod touch 133.207.***.0)が退室しました。  (5/11 23:48:35)

にっかり青江ふふ、ゆっくり御休み。...さて、明日は内番を組まれていた筈だし、僕も寝るとしようかな。   (5/11 23:48:31)

おしらせ山姥切長義さん(Android 210.145.***.59)が退室しました。  (5/11 23:43:26)

山姥切長義それじゃあ、お休みなさい。   (5/11 23:43:23)

山姥切長義あぁ、例えば石切丸…とかかな。そっか、そういえば君の本丸は最近できたばかりだと宗三君が言っていたね。ははっ、幼いだなんて、益々可愛らしい(と、頬を溶けているのではないかと思うほどに緩ませる)まぁ、誰にだって色んな事情はあるだろうけど、にっかり君が楽しめているのならよかった。(盃に残った少量の梅酒をぐいっと大袈裟に煽り、一口で空にする)…と、すまないのだけれど俺はこの辺で席を外させてもらう。出来ればまだまだ君と話していたいのだけれど、最近舞台の編成が変わってね。練度の関係で第1部隊に編成され出陣の回数が多くなってしまったんだ。明日も出陣があるから、それに備えて床につかせてもらうよ。(と、腰を上げようとするとふと先程の会話を思い出してしまいつい吹き出すように笑ってしまう)ぶふっ…ふぅ…それにしても今宵はよく笑った。また今度宗三君も誘って三振りで飲めるといいな。   (5/11 23:43:01)

にっかり青江御神刀の一振でも来てくれれば僕も修行に行けるんだけどねぇ。...なんて、僕も満更では無いんだけれど。(態とらしく顔をしかめれば、直ぐに相手と同じように笑い始め。可愛らしい主だ、なんて聞けば、)はは、僕のところの主は審神者にしてはまだ幼いからねぇ。幽霊とは言え幼子を斬ってしまった僕からしたら少し複雑な気持ちにもなるけど、お陰様で楽しくやらせてもらっているよ。(なんて。)   (5/11 23:36:43)

山姥切長義あはは、それは可愛らしい主じゃないか。(先程の余韻が抜けないのか、それとも酒が回ってきたのか。普段の彼からは想像できないぐらい大声で笑っている。)俺もあの宗三君のズレたところは嫌いじゃないよ。   (5/11 23:18:34)

にっかり青江そうだねぇ、僕もそう思うよ。彼、他所の宗三左文字に比べると何処かズレている部分があるというか...、ふふ。(本丸での宗三の様々な言動を思い出したのか小さく笑い声を漏らせば、)うん、僕かい?練度は充分な筈だからあとは道具を...と思ったら、主が何か本丸に関する怖い話でも聞いてしまったみたいでねぇ。霊的なことに対応できるのは僕しかいないから、って、まだ行かせて貰えないんだよ。(なんて眉下げつつ。)   (5/11 23:16:32)

山姥切長義企業秘密…ふふっ、なんだいそれ(と、企業秘密が見事に山姥切の笑いのツボにハマってしまったようで、彼にしては珍しく声を大きくあげながら笑っている。)ふふっ、はぁ…前々から思っていたけど割と面白い部分があるよね、宗三くんは。ではお言葉に甘えて、酒の肴にさせてもらうよ。…しかしそうか。修行中なのか(無意識なのだろうが、羨ましそうな表情を包み隠さず浮かべている)ところでにっかり君は、もう極めに修行はしに行ったのかな?   (5/11 23:07:17)

にっかり青江嗚呼、帰ったら伝えておくよ。...とは言っても、彼は今修行中の身だから伝えるのは遅くなってしまうかもしれないんだけどね。(肩竦めつつ相手の頰が緩んでいるのに気づけば、)そうそう、その漬物は酒にも合うからねぇ。宗三が酒のアテにでもしてくれ、と言っていたよ。(なんて、"漬け方は企業秘密だと言われてしまったから詳しくは知らないんだけどねぇ。まぁ、美味しいのは確かだから楽しみにしておいておくれ。"と、)   (5/11 23:02:52)

山姥切長義気に入ってもらえたようで何よりだよ。(と、微笑む中にっかりから差し出されたタッパーに驚きながらも素直に受け取る)…!これは、漬物か!お詫びだなんて、そんないいのに…いや、彼らしいといえば彼らしい、かな…。有難く受け取らせてもらうよ。彼には今度、感謝の言葉を伝えておいてくれないかな?俺から伝えてもいいのだけど次いつ会えるかわからないからね。(今度猫殺し君と一緒に頂こう、などと考えながら山姥切は漬物が好物であったのか、無意識に頬が緩んでしまっている)   (5/11 22:55:05)

にっかり青江おや、お疲れ様だね。良い夢を。   (5/11 22:51:57)

にっかり青江有難う。...嗚呼、本当だ、美味しいよ。(ごくん、と喉を鳴らし乍飲んで仕舞えば、美味しい、と感想を述べて。そういえば、と思い出した様に呟いては、)宗三からお土産を預かってきているんだよ、この間は寝てしまったみたいだからそのお詫びってことみたいだよ。(と、懐から漬物の入ったタッパー取り出し、)   (5/11 22:50:11)

山姥切長義あぁ。お疲れ様、偽物君。お休みなさい。   (5/11 22:49:34)

おしらせ山姥切国広さん(Android 126.243.***.109)が退室しました。  (5/11 22:49:03)

山姥切国広ん……そろそろ帰るな、ごちそうさま本歌、またなふたりとも!(楽しそうに出ていく   (5/11 22:49:01)

山姥切国広ありがとう本歌(美味しそうに飲む   (5/11 22:46:39)

山姥切長義はぁ、偽物君もうおかわりかい?まぁ、たくさんあるから構わないけどね。(と、国広から盃を受け取り、再度なみなみと梅酒を注いで)はいどうぞ。(と丁寧に渡す)   (5/11 22:45:59)

山姥切国広俺も!   (5/11 22:43:32)

山姥切長義それなら良かった。待っててくれ、今すぐ準備するよ。(と、腰を上げ自然の中に設置された人工的な台所へと向かう。棚をガサガサと漁っては、盃を1つ取り出してすぐに戻ってくだろう。とくとくと梅酒を注ぎ、)どうぞ。大般若が勧める絶品の梅酒だよ。(と、にっかりに盃ごと渡す。)   (5/11 22:38:55)

にっかり青江嗚呼、初めまして。さっき言った様に、僕は何度か此処に来た宗三と同じ本丸の刀剣さ。(ふ、と双眸を細めてはぺこり、と一礼。酒を進められれば、)おや、良いのかい?酒は嫌いではないからね、喜んで御付き合いするよ。(なんて微笑み、)   (5/11 22:34:56)

山姥切国広おかわり!   (5/11 22:34:51)

山姥切長義そうか、偽物君にはこの酒の美味しさがわかるかい?なんたって、俺の本丸の大般若が美味いと勧めてきた梅酒だからね。(あの呑んだくれが美味いと言うんだ、不味いわけがないさ。と喉をくつくつと鳴らす。手を口にあて隠しながら笑っている。)   (5/11 22:32:56)

山姥切国広本歌、この梅酒おいしい   (5/11 22:30:35)

山姥切長義ここは時の政府が刀剣男士の娯楽を目的として設置した空間らしくてね。丁度今酒でも飲まないかと話をしていたところだったんだ。良かったらにっかり君も飲んでいくかな?(と、先ほど同様現在飲んでいる酒瓶をにっかりの前に差し出し酒飲みに誘う。せっかくだからゆっくりして言って欲しい、という意も込めつつ。)   (5/11 22:28:16)

山姥切長義あぁ、君はあの宗三君と同じ本丸の刀剣か。俺は山姥切長義だ。俺こそが本物。よろしく頼むよ。(あぁ、奥の空間というのはここであっているさ、とにっかりの問に答えながら真似るように手を振る)   (5/11 22:25:16)

山姥切国広はじめましてにっかり!俺は山姥切国広だ!(普通の山姥切国広とは違って元気に言う   (5/11 22:24:18)

にっかり青江おや、お疲れ様。良い夢が見れると良いねぇ。   (5/11 22:23:58)

にっかり青江お話中失礼するよ、宗三から聞いた鳥居の奥の空間というのは此処で間違いないかい?(突如、涼やかな鈴の音と共に現れれば開口一番上記の如く発言し。きょろきょろと辺りを見回し、こくりと頷けば、)...と、どうやら間違いないみたいだねぇ。僕はにっかり青江、宜しく頼むよ。(なんて、ひらりと手を振り、)   (5/11 22:23:19)

山姥切長義あぁ。お疲れ様陸奥守君。ゆっくり休むといいさ。お休みなさい。   (5/11 22:22:44)

山姥切国広またなーむつのかみー   (5/11 22:22:33)

おしらせ陸奥守吉行さん(iPhone 118.86.***.7)が退室しました。  (5/11 22:21:39)

陸奥守吉行ほうかあ…よお頑張っちゃうね。(よしよし、とその緑を隠す髪を撫でてやり)誘いは嬉しいがやけど、そろそろ帰還せんといかん。入れ替わりみたいになりゆうけど、今日はいげんのう!また!   (5/11 22:21:38)

山姥切長義と、これまた新しい刀剣が。こんばんは。   (5/11 22:20:22)

おしらせにっかり青江さん(iPod touch 133.207.***.0)が入室しました♪  (5/11 22:20:02)

山姥切国広審神者が助けられなかった刀剣もうちに流れ込むぞ(さいきん2振りきたぞと付け足しながら言う)梅酒!飲みたい!!俺にもちょうだい!   (5/11 22:19:57)


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