ルーム紹介
ここは刀剣達が日常を過ごす本丸。
審神者と刀剣達が新たな刀がやって来るのを待っている。

主(部屋主)失踪のため、新規移設いたしました。
一度固定を全解除します。新規さんも以前からの方も是非おいでませ!


◤注意事項
・挨拶大事!
・中の人の発言は((を付ける
・ロルなし禁止。中ロル~推奨。
・オリジナル刀剣有り
・キャラ作成については設定部屋に
・荒らしは無言非表示
・宣伝行為、誘導行為禁止
・確定ロル、強制禁止
・CP固定などは相手の許可を取るように


【設定部屋】参加する際は必ず投下お願いします!
http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=637000

【休憩所】満員時や人が多い時にお使い下さい。

【イベント】
募集開始。管理者がいない時は参加希望と設定を投げてくれてたら固定するよ!

管理者:秋雨
副管理:三日月
    おっきー
 [×消]
おしらせ布都御魂剣さん(iPhone 126.203.***.12)が退室しました。  (4/5 00:01:05)

おしらせ天叢雲剣さん(iPhone 126.242.***.38)が退室しました。  (4/5 00:00:58)

天叢雲剣((ま、一先ず落ち着いたしこの辺りで落ちるか。じゃあな   (4/5 00:00:53)

布都御魂剣((また成ろうな!んじゃ、またな〜   (4/5 00:00:49)

天叢雲剣((呑気だなあ.......   (4/5 00:00:08)

布都御魂剣((布都御魂おやすみンゴ( ˘ω˘ ) スヤァ…   (4/4 23:59:37)

天叢雲剣..............ほんっと、どいつもこいつも戦が好きだなあ(穏やかな寝息を耳にすれば、呆れたような溜息を吐く。どうも己の周りは血の気が多い物ばかりらしい。生憎と戦に出て楽しい、なんて感情は理解するのは難しいがそもそも在り方が違うのだから当然と言えば当然か。然しながら、こうも皆が戦に夢中になっているのを見てしまえば、少しだけ、羨ましいというのだろうか。そう思ってしまうのだから全く驚いたものだ。戦う為に存在する訳ではないただのお飾り故に、戦で昂る等というものがよく分からなかった。ただ汚れるだけなのに何が楽しいものなのか。こんな事を考えていては神代三剣、更には三種の神器として呆れられてしまうだろうか。そんな事を考えていれば、気付けば集合場所についていた。そのまま急ぎで帰城すると手入れ部屋へと布都御魂剣を運び入れた。)   (4/4 23:55:08)

布都御魂剣は…はは…しぶとい……奴ら…【普段であれば絶対にこんなこと問うたりしない、然し戦が久方ぶりだったからなのか、はたまた己が"布都御魂剣"だからなのか、かつて、戦に用いられ兵を癒した時のように 心配せずにはいられなかった。あぁ、気分がいい 平定を成し得た時のような心地だ。結構ぼろぼろになってしまったけど、とても胸を張って神代の剣だとは言えないような有様ではあるけれど、戦はやっぱり楽しい。小さくふふっと微笑むと、剣を握る手はそのままに パタリと意識が途切れた。数分後には、すやすやと穏やかな寝息を立てて 眠ってしまっていた。】   (4/4 23:40:00)

天叢雲剣他は無事に手入れでも受けてるだろうよ。こんな傷負ってる馬鹿はお前だけだ(ぶっきらぼうに言えば、傷を気に掛けながらも安心させるようにとん、と優しく叩く。背をさすることは今の状況では出来はしないが、それでも少なからずそうする事で安心させることはできるであろう。大人しくこのまま眠って手入れを受けて、早々に酒を貰わなければ。出来ればその前に傷の手当をした方が良いのかもしれないがそんなこと己にできるはずもない。更には己の神技は天羽々斬とは違い回復等は出来ない。こういう時に彼奴が居れば少しは布都御魂剣も楽になったのであろうな、とは思うものの居ないのだから致し方ないと集合場所へと向かう足を早めた。)   (4/4 23:24:38)

布都御魂剣【肩に担がれるとは思わなかった。うわっ、と声を上げて驚いた、あの面倒臭がりが……と、少しだけ成長したなと思った。】…ありがとう、天叢雲剣。【今回ばかりは感謝を示そう、素直に言えば言われたままにしっかりと剣を握りしめる。やっぱり、後で酒でも奢るべきだろうか…ちょっと助けられたことを癪に思いながら、彼の体温の温かさにほっと、今まで強ばっていた身体から力が抜ける。】そういえば……他の…刀達は……【疲れがでたのか、眠気に襲われうとうとと意識のまどろみの中で必死に目を開けつつ、はぐれた仲間たちのことを問う。】   (4/4 23:11:47)

天叢雲剣.......今回は特別だ。感謝してくれよ(前のめりに倒れた相手の様子に、問い掛ける暇すら無かったかと予想以上に弱った姿に額を押さえる。そして目の前の剣に何と言われようとも関係ないと、肩に担ぐ様に抱える。その際"自分の剣は確り持ってろよ。そこまでは世話する気ないからな"と言い放っては部隊の集合場所へと向かうべく歩みを進め始める。ついでに見付けたと連絡した方がやはり良いだろうと通信機をよく分からないままに弄り始める。じっと見つめても何もわからなかったが、無事に起動できたらしい。簡潔に"見つけた"とだけ伝え懐にしまう。)   (4/4 23:01:25)

布都御魂剣【足が痛む、今にもちぎれそうだ、いっそちぎってしまった方が楽なのでは?今にも泣きそうなほど、叫び出しそうなほど、それらを耐えるために唇を噛む。ばかばかばか俺のばかっ、どうしてこうなるまで戦っていたんだ、これでは神代の剣としての顔が立たない、そんな考えが巡る中、ふと掛けられた声に横目で彼を見る。】…………叢雲が俺の事抱えてくれるとか到底思えないんだけど【驚きというか、動揺というか、思うだけに留めておくだけのはずの言葉がつらつらと放たれる。心の中では、言うはずだったどっちも嫌、という言葉が詰まる。己ではどっちも嫌と言ったと思いこみ、剣を鞘に収め鞘ごと杖代わりに立ち上がろうとするも、ずべっと前のめりに倒れてしまい、"くそっ"っと苛立つ】   (4/4 22:33:09)

天叢雲剣((おう、おかえり   (4/4 22:28:24)

布都御魂剣((ただいま!()   (4/4 22:22:19)

おしらせ布都御魂剣さん(iPhone 126.203.***.12)が入室しました♪  (4/4 22:22:12)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、布都御魂剣さんが自動退室しました。  (4/4 22:18:20)

天叢雲剣((忘れてた.......ただいま   (4/4 22:13:24)

おしらせ天叢雲剣さん(iPhone 126.242.***.38)が入室しました♪  (4/4 22:12:07)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、天叢雲剣さんが自動退室しました。  (4/4 21:58:32)

天叢雲剣((おかえり   (4/4 21:18:00)

布都御魂剣((ただいま()   (4/4 21:14:41)

おしらせ布都御魂剣さん(iPhone 126.203.***.12)が入室しました♪  (4/4 21:14:33)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、布都御魂剣さんが自動退室しました。  (4/4 21:13:14)

天叢雲剣俺がこの面倒事を引き受けてやってる時点で感謝しろよ(掴まれた手に力を込め、そのままぐっと引っ張りあげる。流石にこれ以上は此奴がもたないだろうと思いつつ、さて引き上げてどうするかと思考を巡らせる。恐らく重傷と言える状態では歩かせることもままならないだろう。かと言って己に抱えられるのも此奴がどう思うかとは言え今は此奴の矜恃等気にしていられる状況でもなさそうではある。).......引きずられて行くのと抱えられていくの、どっちがいい?(少し悩んだ末に仕方ないからと相手に問い掛けることにする。ほとんど相手からの反応は目に見えているが。)   (4/4 21:06:54)

布都御魂剣【いっつも弟にほとんど任せておいてどの口がそれを言うのだろう、とかは思いはするものの言うと面倒くさいので口には出さず。】……っ癪に障る……言い方…っ!【ギリギリと剣が軋む、力を入れすぎたのか…薄くヒビが入っている、それに反映するかのように 頬に薄いヒビが入る。流石にやばい、と焦っているとそこへ伸ばされた手に ちょっとほっとした気の緩んだ顔をしてしまった。悪態こそつくものの、これで放っておかれでもしたら、地の底まで呪うとこだった、なんて思いながら。伸ばされた手を弱々しくも掴む、安定したところへと再び足先を掛けて、割れた爪からは血が滴っているが もはや痛みは痛すぎて麻痺していた】   (4/4 20:50:30)

天叢雲剣汚れたら面倒だろう、着替えとか色々手間が増える.......(大体弟刀に世話を任せてはいるが、それでも此方の面倒が増える。いちいちそんな手間が増えるのは御免こうむりたい。しかし下から聞こえてきた音にそっと目を開けばそこには落ちかけた布都御魂剣の姿。流石に手を貸すべきかとのそりと動き始める。).......大丈夫か、布都御魂剣さんよ。手でも貸すか?(引き上げる為に相手に手を伸ばしてやりつつ、問いかけるように首を傾げ。)   (4/4 20:34:45)

布都御魂剣汚れ気にするとか……乙女ですかお前は…【はぁ、と深い溜息をつきやれやれと。汚れだなんていつもの事だろう、戦に出れば汚れるのは普通のことだろう。ここまで来たのなら汚れていけよ的な考えで。】…どうやってだよ…。崖だぞ、ったく…。【ぶつぶつと文句を言いつつ道を探すとしてもここは崖、どこがどう繋がっているなど知ったことではない、故に、剣を抜き 岩に突き刺しながら登っていく。所々、窪みになっている箇所に足先を入れつつ、上に登る度、剣を突き刺しそれの繰り返しだ。"上等な酒なんか絶対くれてやらない"そう、文句を言いながらあと少しで上がれる、という所で】……っ!!………っくそ!【傷を負っていた足が痛み、足を踏み外してしまい 突き刺した剣と岩に掛けた手に力を込めるようにぶら下がった。】   (4/4 20:09:56)

天叢雲剣はぁ?嫌だね、無駄に汚れるだろ(その言葉に機嫌悪げに眉根を寄せる。そもそも己まで落ちてどうやって元に戻るというのだろうか。通信機の使い方すらも分からないのにこのまま落ちてしまえばもれなく自分も迷子になりかねない。そもそもできる限り汚れることは避けたいのだ。)てきとうにどっかから歩いてこい、面倒臭い(その言葉通りの表情と声音に乗せそのまま眠る様に目を伏せ。)   (4/4 19:51:46)

布都御魂剣((おかえりー!   (4/4 19:21:17)

天叢雲剣((ただいま。入れなくなるなら先に行ってくれ.......   (4/4 19:20:18)

おしらせ天叢雲剣さん(iPhone 126.242.***.38)が入室しました♪  (4/4 19:19:42)

布都御魂剣((ただいま!びっくりした()   (4/4 19:19:34)

おしらせ布都御魂剣さん(iPhone 126.203.***.12)が入室しました♪  (4/4 19:19:23)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、天叢雲剣さんが自動退室しました。  (4/4 19:17:33)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、布都御魂剣さんが自動退室しました。  (4/4 19:17:33)

布都御魂剣【酒酒と、ほんとに酒のことしか頭にないやつだ。弟を見習え弟を、とか思いつつ"ちっ……酒狂いめ……"と、軽く舌打ちをしつつ まぁ、良いだろうと。】うるさい、敵なんかよりもそっちの方が重要なんだよ【少しだけ、目を伏せ 眉を顰める。然し、ぱっと顔を上げると"お前もこっちまで落ちてくれば?足が痛む、上に上がるのはきつい"と言い訳をしつつ、はんっと薄ら笑いこっちへ来いよと挑発的な態度で手をひらひらと振って。】   (4/4 18:39:13)

天叢雲剣当たり前だろう。そもそも本来俺はただのお飾りであって戦うものじゃあないんだからな(のんびりと寛ぐかの様に足をぷらぷらとさせながら言えば、"なんなら迎えに来てやった報酬にお前も俺に酒くれても良いんだぜ?"と首を傾げて見せる。貰える酒が増えるのなら此方としては万々歳である。)落ちたのは自業自得だろうが。敵を目の前にして呑気に考え事とは.......どうなるかなんて俺よりもお前がよく知ってるだろうに(呆れたふうにそう言えば、"つかこっからどうやって助けろってんだ"と手を差し伸べようにも差し伸べることの出来ない差にぽつりとこぼす。)   (4/4 18:27:20)

布都御魂剣【全くもってこの剣にはデリカシーというものがない、一人で敵を倒していた者に対しての労りの言葉一つも言えないのかと、内心イラッとしつつも堪え。】案の定、酒に釣られてわざわざこんな所まで来た訳だね。お前が迎えに来るなんて、酒でもなければ無いもんね!【どうせこの剣は、と思っていたのは案の定だった。同じ神代三剣とはいえ、お互いがお互いを想い合っているわけでもない、他の刀派達のように仲良しこよしでは無い為、何かしら報酬でもない限りこいつらは動かない。勿論、俺だって例外じゃない 只で助けるなんてことは面倒くさいし、何よりメリットがないからしない、それが例え天羽々斬様であったとしても。】ちょっと、こっちは崖から落ちて脚を負傷してるんだけど。手を差し伸べるくらいなんか無いわけ?【と、無理難題を言う相手に睨みを効かせつつも、負傷している脚は痛みこそあるものの我慢していれば動けないことは無い。】   (4/4 18:06:50)

天叢雲剣はぐれるお前が悪い。.......そりゃあ代わりがいりゃあ俺が態々こんな場所に来る必要は無かったけどな(相手の言葉に面倒臭そうに息を吐くと本体を抱えるように持ち乍崖に腰を下ろす。見下ろした先にいる剣が何に思い悩んでいるのか位、流石に予想はついているし、そもそも先の言葉を聞けば嫌でも分かってしまうというもの。とは言え奴を慰めるつもりも無いので特に気の利いた言葉を投げるつもりはない。)んで、気は済んだか?ならさっさと帰るぞ。お前を連れて帰らねえと酒が貰えねえんだ(くあ、と大きな欠伸を零し"お前ならこの位の崖頑張れば登れるだろ"と無茶を言ってみせる。もし部隊からはぐれ道がわからなくなった時にと渡された通信機は生憎と使い方が分からないので目の前の相手に渡しておこうか、なんて考える。)   (4/4 17:52:47)

布都御魂剣くそっ…!!腹立たしい、俺が神代三剣なのにッ!!!!【そう、叫ぶ。上に迎えが来ている事など梅雨知らず、つい我を忘れて怒りを虚空へと吐き出してしまった。敵の死体が消える頃には落ち着きを取り戻し、剣に付着した血を薙ぎ払い鞘へと仕舞う。ふと、近くに刀の気配を感じ取り上を見上げる。そこにいる者たちの姿を見るなり、今のを聞かれただろうかと少し焦り目を泳がせた。】……来るのが遅い。【ボソッとだけ呟く。"ま、代わりがいるもんね 迎えなんて来ないと思ってたよ" そんな悪態を着きながら、ぷいっと天叢から顔を逸らす。どうせ、己が折れたとしても変わりはいくらでも呼べる。なんなら、"写し"がまだいるだろうとひねくれたことを思っていた。天叢雲剣も、天羽々斬も、己がいなくなった所で気にもとめないだろう、そこまで考えておいて急に自分の考えに寂しくなったのか、じんわりと瞳が熱くなる。少しだけ、涙ぐんでしまう、その熱さに自分でも戸惑いが隠せないことに またもや腹が立った】   (4/4 17:35:34)

天叢雲剣(突然の出陣要請。それに対し不機嫌を隠すこと無く身支度を整える。どういう訳か、普段からまともに出陣をする事等ない己を戦場に出すほどには切羽詰まっているらしい。).......つか、神代三剣だからって彼奴を見つけられるわけねえだろ(ぼそりと不満げに呟かれた言葉は部隊長の"まあそう言わず頑張ってくれよ"という言葉により流された。いざゲートを潜ればそこはもう戦場だ。はたして何処にあの剣が居るのか等知る由もないが、見つけられれば良い酒を貰えると部隊長殿に言われてしまえば何がなんでも探し出す他無かろう。そっと目を伏せ意識を集中させると、記憶の中と同じ気配をは探し出す。それは本当に僅かで分かりにくいものの、己と近い神気を持つもの。そこらの付喪神などとは比べ物になりはしない。ゆったりとした足取りで向かった先は崖。じっと下を覗き込み、血なまぐさい匂いに顔を歪める。)おーおー、やってんなあ.......まだ生きてるしもういいかこれ...   (4/4 17:21:59)

布都御魂剣((回線()   (4/4 17:18:40)

布都御魂剣((   (4/4 17:18:29)

布都御魂剣((指が滑っただけだし(((   (4/4 17:01:39)

布都御魂剣【血の匂いが鼻につく、良く澄み渡った青空に似つかわしくもない血濡れの戦場で、ただ剣を振るう。戦なんていつぶりだろうか、ずっと暗闇に閉じ込められていたから、随分と昔のことが昨日のことのようだが、あれから何千年と経っている。】…………はあッ!!【目の前に迫り来る巨体な槍の首を跳ねる。数時間前のこと、第三部隊として戦に出かけたはいいものの、1人崖から転落し仲間とはぐれてしまった。…敵はあと何体だ?頭が回らなくなってきている、仲間とはぐれてからどれくらいの時間が経っただろう……。そんなことばかりが脳裏を巡る、そもそも崖から足を踏みはずすなど己らしくもない。それもこれも、全ては"布都御魂"のせいだ。奴のことをぐるぐると考えていたせいで、足元を見ていなかった、そんな子供じみた言い訳ばかりを考えながら、残りの二振りを破壊し終え。乱れた息を整え、頬に着いた返り血を袖で拭った 。】あぁ、もう!最悪…!!【苛立ちから、ドスドスともう息絶えた敵の体に何度も相手が消えるまで突き刺した】   (4/4 17:01:19)

天叢雲剣((おかえり、いやお前が悪いだろう.......   (4/4 16:51:28)

布都御魂剣((ただいま!俺悪くないもん(え   (4/4 16:48:06)

おしらせ布都御魂剣さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (4/4 16:47:37)

天叢雲剣((何でもそのせいにするのは良くないんじゃねえの?   (4/4 16:47:37)

おしらせ三日月宗近さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (4/4 16:47:24)

三日月宗近((名前変えてくるね   (4/4 16:47:20)

三日月宗近((変換のせい((   (4/4 16:47:10)

三日月宗近1d2 → (2) = 2  (4/4 16:46:57)

天叢雲剣((.......元気だなお前   (4/4 16:46:03)

三日月宗近((こんにちはヽ(^0^)ノ   (4/4 16:45:25)

天叢雲剣((こんにちは   (4/4 16:45:24)

おしらせ天叢雲剣さん(iPhone 126.242.***.38)が入室しました♪  (4/4 16:45:02)

三日月宗近((こんにちは!   (4/4 16:44:06)

おしらせ三日月宗近さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (4/4 16:43:53)

おしらせ三日月宗近さん(iPhone 126.203.***.12)が退室しました。  (3/26 14:56:44)

三日月宗近((んー、また来るね!またな   (3/26 14:56:40)

三日月宗近((ログを見れば見るほど昔より語彙力劣ってるなぁ自分とか思っちゃうな   (3/26 14:54:40)

三日月宗近((暇なので来てみたり(   (3/26 14:53:30)

三日月宗近((チラッとこんにちは   (3/26 14:52:38)

おしらせ三日月宗近さん(iPhone 126.203.***.12)が入室しました♪  (3/26 14:52:16)

おしらせ赤心沖光さん(iPhone 153.134.***.145)が退室しました。  (3/20 04:38:17)

おしらせ布都御魂剣さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (3/20 04:35:03)

布都御魂剣((お相手ありがとうー!おやすみ〜   (3/20 04:34:59)

赤心沖光(/了解。おやすみー)   (3/20 04:34:51)

布都御魂剣((すまん、俺も眠気が限界で文章が思いつかない()レス蹴りになってしまうけどそろそろ寝るね   (3/20 04:34:05)

布都御魂剣((っと、りょーかい!おやすみ〜   (3/20 04:32:44)

赤心沖光(/お疲れ様でした)   (3/20 04:32:21)

おしらせ鶴丸国永さん(iPhone 126.141.***.73)が退室しました。  (3/20 04:32:08)

鶴丸国永((すまん、そろそろ眠気が限界だ.......お先に失礼させてもらうな。またな   (3/20 04:32:05)

赤心沖光……三日月様は、御身を大事になさってください。(自分とは違うのだから、と言いそうになるがその部分はあえて心の内へと。申し訳なさそうな声色に満足そうに鼻をフンと鳴らしつつ、部屋の方向に連れて歩を進める速度を緩めて小さく息を吐き出し。そして、腕を引かれてその部分で止まればゆっくりと振り返り彼のいる方向に視線を向け、そしてその襖を開けようと)……ここ、ですか。たどり着いてよかった。   (3/20 04:27:00)

鶴丸国永肥料というやつだ。だがあれは今日はいいだろう終わりだ終わり(目の前の剣が、肥料に対して変な興味を示してしまう前にさっさと切り上げようと口早に言う。早く湯浴みをしたいという気持ちと早く驚きを仕掛けに行きたいという気持ちが今も尚むくむくと育っている。爪の中に入り込んだ土が気持ち悪い。裾に付いた土を出来る限り払い落とす。)   (3/20 04:26:10)

布都御魂剣ふむ、それはあいすまぬなぁ 確かに、其方の言う通りだな【心配をかけているのだと自覚すると申し訳なさそうに、しかし、反省はちょっとしかして居ない。散歩は楽しみの一つでもあるから、なんて、年相応のことを考えてみたり。部屋の前へと近づいてくると、相手からの位置調整を頼まれ】あい、わかった 任されよう。【と、あと数歩というところなので少し腕を引き"そら、此処だ"と部屋の前で歩みを止めた】   (3/20 04:20:05)

布都御魂剣【やった!と、変な形をした野菜を籠の隅に置き、籠を置いた後にでも取ろうと。ふと、相手は何かを考えている様子、何をしているのかと思い首を傾げたが特に気になりもしない。それより野菜を貰えてご機嫌になっている。】ん、終わりだね じゃあ………ん?あれは何?【くるっと振り返り、しかしその視界の端に白い袋を発見してしまう。するとそれを指さして】   (3/20 04:14:56)

赤心沖光…だとしても、他の方に心配されてしまうようであれば、そう言われてもおかしくはありませんよ。(未だ赤い顔を隠すように視線を向けないまま半ば早口で返しては唇を時折噛んで、おそらく彼の部屋があるであろう方向へと壁伝いに歩き。己の体を支えてもらうのは忍びないが仮に躓いて帰りが遅くなれば余計彼の周りの人物たちが心配するであろう。そう思って歩を進める速度は緩めずに)そろそろ、お部屋の方向ですよね。部屋に着いたら止めてもらえますか?距離ばかりは調節しづらいので。   (3/20 04:12:18)

鶴丸国永...まあ、いいんじゃあないか。それじゃあとりあえず今日はこの辺りで..............(今日はこの辺りで終わろうと声をかけようとした瞬間、視界の隅に写った大きな袋を見ては口を閉ざす。さて、あれは見なかったことにしようか。しかしあれを撒かねばきっと怒られるのだろうことは容易に想像出来るのだが、あれの臭いを考えると近付く気すら失せて行く。暫し考えた後、このまま見なかったことにしてしまおうと肥料からそっと視線を背け軍手を外しながら片付けだと言う。もさ)仕事は終わりだ。後は好きにしてくれ   (3/20 04:07:46)


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