ルーム紹介
パッとの思い付きで作りました。(※見切り発車)
室内でできる趣味の道具の大体はあります。
部屋は大きく4つあり、
一つが人が少し贅沢に住める程度の家具と、大きな・据え置きの道具(ゲーム機やピアノ)が置かれた部屋、
一つが古い本屋の様な書庫と、狭いコンピューター室兼作業室。
一つが基本何でもおいてある倉庫です。
そして最後の部屋は皆様のご想像のままに。()

前置きはこれくらいでよろしいでしょうかね。
ールールー
・迷惑行為とみられる行為は禁止です。(背後同士の喧嘩も含む)
・成りの際に仲間外れ、無視、確定ロル等は控えてください。
・あくまでもオリキャラなりきりなので、版権・二次創作での入室は禁じます。
・背後での入室は可としますが、名前、一言蘭等で一目見てわかるようにしていただければ助かるかと思います。
・戦闘などの破壊工作はやめてください。(オリ同士の人格破壊等を含まない軽い喧嘩、馴れ合いの取っ組み合い程度なら可)
・人がいない際の入室時の挨拶・ロル等は強制しません。設定公開は自由とします。
・これらを守って楽しく、自由に成ってください。

[7/15 kamo]
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おしらせ平沢洋一さん(iPhone 211.126.***.127)が退室しました。  (7/6 21:00:26)

平沢洋一(ふと彼が視線を動かすとそこには力強くその存在感を示している白馬。そしてフクロウが馬の頭に止まっていた。)時間か(彼は馬に触れた。瞬間、彼のいる場所が回り始めた。それが元に戻ったときには白い部屋には最初から何もなかったかのように彼らは消えていた)   (7/6 21:00:24)

平沢洋一試してみるか(虚空を見つめていた彼は再び自分の手を眺め始める。じっと見つめ続けるも変化は一つとして起きない。)次だ(表情を変化させることはなく次に彼は目の前を見た。しかしそこにあるのは白い空間だけだ。彼の座っているソファ以外、何もその部屋には無い。何も起きない)……ダメか   (7/6 20:49:20)

平沢洋一(彼は自分の手を見た。そして棒を握りしめるような動作をする。だが手の中には何も無い。)……(彼は手を開くと視線を外す。小さく静かに彼はため息をついた。)   (7/6 20:28:09)

平沢洋一(ドアを開開くとそこから青年が入ってくる。彼は周囲を眺めた後に何かに納得した様子を見せた。そしてソファに向かって歩いていき座った)   (7/6 18:45:24)

おしらせ平沢洋一さん(iPhone 211.126.***.127)が入室しました♪  (7/6 18:40:56)

おしらせ砂漠の魔法使いさん(Android 118.105.***.31)が退室しました。  (7/4 22:37:54)

砂漠の魔法使い((お疲れ様です   (7/4 22:37:52)

おしらせクーガルド・リナさん(Android 118.240.***.43)が退室しました。  (7/4 22:35:56)

クーガルド・リナ((申し訳ない、ロル蹴りますがそろそろ落ちます、おやすみなさい、お相手感謝します。   (7/4 22:35:52)

砂漠の魔法使い「……まあ、努力した方かもな。」と、少し何かを思う顔をするがそのまま真顔に戻る。「まあ、その魔法を薬の調合のように創作をする奴がいる。面識はあるが……魔法使いが海に落ちる光景を見て指を指しながら笑ったり、人に嫌がらせという名の悪戯、人を煽り返す等ある意味嫌な奴だ。」と、少しいやそーな顔をする。   (7/4 22:33:17)

クーガルド・リナあ、そんな易々と言える感じでは無いですよね流石に。(睨まれれば驚き、たははとわらいながら誤魔化すようにそう話した。)...相性ですか、なんか、才能みたいですね...。あなたは努力して手に入れようと頑張って使ってらっしゃるんですかね。(どこか嬉しそうに笑いかける)魔法を創作...?そんな、薬を調合するみたいな感じなんですかね、お知り合いにそんな方が...?   (7/4 22:29:12)

砂漠の魔法使い((お疲れ様ですー   (7/4 22:25:05)

クーガルド・リナ((おっと、了解です、おやすみなさいましー。   (7/4 22:24:55)

砂漠の魔法使い「……ロマンか?」と、少しジト目になる。「制御が聞かない、と言うよりは相性の問題だろうな。俺のような、そうだな、魔法使いだ。魔法使いには属性や魔法の相性がある。属性によって使える魔法と使えない魔法が大きく分けられる。かと言って使える魔法でも相性が悪いこともある。中にはそうである事にも関わらず長く生き、努力して使える様になった奴もいる。中には魔法を創作する奴も存在する。」と、質問に答える。   (7/4 22:18:10)

おしらせ長南 恵さん(iPhone 27.127.***.123)が退室しました。  (7/4 22:16:27)

長南 恵((うおお誤入室です。もう寝ますおやすみなさい   (7/4 22:16:24)

おしらせ長南 恵さん(iPhone 27.127.***.123)が入室しました♪  (7/4 22:15:30)

クーガルド・リナえ!テレポートなんてものを使えるんですか?凄い、ロマンですよロマン...。(不慣れ、と言われても自分から見て相手が凄いものを使えることには変わりなく、めをまるくした。)やった、ありがとうございます。...それにしても海いきなりは確かに嫌ですね...疲れちゃうー、なんて感じより、制御が聞かないーって感じなんですかね。(相手のいうテレポートとはどのようなものなのだろうと言った好奇心を溢れさせながら相手に質問をして)   (7/4 22:12:59)

砂漠の魔法使い「……そうか。」と、言ってドアの方を見るが近づく様子がない。「目的地は遠い、だから態々テレポートと言う魔法を使わなければ行けない。だが、不慣れな物でな今は使う気になれない。海に落ちるのはごめんだからな。だからお話相手くらいには今はなれるぞ。」と、腕を組む。そもそも目的地と言っても行きたくない場所だったので単純に行きたくないだけ。   (7/4 22:03:50)

クーガルド・リナそうでしたか、戻りたければ多分その今はいってきたドアから出れば外に出られると思いますので。(笑顔で友好的にドアを指さして話をする。何か、嫌な過去のことを思うようにも、しかし安堵を交わらせたような、そんなため息をつく相手へ不思議そうにも考えを察することまではできないようで頭を掻いて)嫌でなければお話相手になっていただきたいとはおもいますケド...(恐る恐ると口にして)   (7/4 21:57:40)

砂漠の魔法使い((いいですよー   (7/4 21:53:21)

クーガルド・リナ((なるほど...、了解です。(これは勝手な持論語りですけども、過去の話とか、紹介したいのは凄く共感できるんですけど、キャラの脳内で考えられちゃうとこちらとしては、うちの子が超能力持ってない限り知ることができないので、ワシもそのお話気になりますし、キャラにボソッ、と呟かせる位にでも言わせてもらえると、掘り下げられるので、うれしいのですが、どうでしょ、)   (7/4 21:51:44)

砂漠の魔法使い((海は別に苦手ってわけじゃないですね。その時の海にドボンより比べたら部屋なだけマシってことですね。(分かりづらくてごめんなさい)   (7/4 21:45:57)

クーガルド・リナ((ンンンンン?申し訳ない、これは使える魔法に関して、そして苦手なものについて、の回想シーンと仮定して、“この前苦手な海にテレポートしてしまった時に比べたら部屋なだけマシである”って解釈で良いですかな、   (7/4 21:44:38)

砂漠の魔法使い「……まあ、そうだな。目的地とは違うところに来てしまった、な……」と、普通に答える。そもそも基本的に使える物は砂、別の物で相性が良かったのは大地だった気がするが他は不慣れな物ばかりである。何せ、以前テレポートの魔法の使用で謝って海の上に出てしまった為海へドボン、その時たまたま船に乗って釣りをしてた苦手な魔法使いにその光景を見られ指を指されながら爆笑された。魚を釣る網で回収され船に乗せてもらったが、とりあえずまあ、建物の中だけマシだと思いため息を吐く。   (7/4 21:39:17)

クーガルド・リナどうしたって...、あなたが迷い込んでしまったのかなぁと。思いまして。(そう言ってから大丈夫ですか?と改めてとでも言いたげに首を傾げ返して)   (7/4 21:32:37)

砂漠の魔法使い声をかけられれば直ぐに真顔に変わる。「あぁ、……こんばんは」と、少し間を開けてこんばんはと挨拶する。あと、何か心配したような目線を感じたので「どうした」と言って少し首をかしげる。   (7/4 21:26:47)

クーガルド・リナこんばんは。(キョトンとした様子の見覚えのある相手へ扇風機の前で陣取り、風にあおられている彼女はすこし心配したような目線を向ける。)   (7/4 21:24:36)

クーガルド・リナ((こんばんはー、   (7/4 21:22:36)

砂漠の魔法使い「………」慣れないテレポートの魔法を使いランダムで現れた場所、そこは見覚えのあるドアがありふと思い出してドアノブを捻り開け、入室する。「……(やっぱり、ここか…)」と、少しキョトンとした顔で部屋を見ていると先客がいることに気づく   (7/4 21:21:54)

砂漠の魔法使い((こんばんは〜   (7/4 21:19:06)

おしらせ砂漠の魔法使いさん(Android 118.105.***.31)が入室しました♪  (7/4 21:19:00)

クーガルド・リナ熱気籠もりまくりじゃん、(ツカツカと部屋に入っては換気扇を付け、窓を開けてから扇風機を出して中にセットした。)   (7/4 21:13:44)

クーガルド・リナあづ...(扉を開けては湿っぽい、熱を随分と帯びた空気がへやから流れ込み、不快そうに眉間にしわを寄せまくり)   (7/4 21:04:55)

クーガルド・リナ((ばんはー   (7/4 20:54:50)

おしらせクーガルド・リナさん(Android 118.240.***.43)が入室しました♪  (7/4 20:54:38)

おしらせ朧月 秀煌さん(iPhone 64.63.***.135)が退室しました。  (7/1 22:04:04)

朧月 秀煌(茶菓子をちびちびと食べ終え立ち上がる)…こんな老いぼれでも、このような不思議な夢は見るものなんだなぁ…(そう呟くと静かに部屋を後にした)   (7/1 22:04:01)

朧月 秀煌(取り敢えず扉を閉めて、そばにあった椅子に座り込む)…よもや、幻のような所に迷い込むとは…?(鼻で笑いながら懐から茶菓子を取り出す)   (7/1 21:53:08)

朧月 秀煌(扉を開けて入ってきたのは、ジャージ姿の学生や大男ではなく着物を身に纏った老人だった…髪は白髪混じりで若いとは言えないがその姿はみずぼらしいわけではなく、どこか上品に見えた)………(見たこともない部屋に戸惑う)   (7/1 21:49:54)

おしらせ朧月 秀煌さん(iPhone 64.63.***.135)が入室しました♪  (7/1 21:48:14)

おしらせ湖雅 漣斗さん(iPhone 64.63.***.135)が退室しました。  (6/28 01:33:56)

湖雅 漣斗さてさて、お邪魔しました〜(ふらりと扉を開けて去っていった)   (6/28 01:33:51)

湖雅 漣斗やっぱりこの時間じゃあ遅かったかぁ(腕時計を見ながら苦笑いをしつつ、立ち上がる) 家に帰ってもなぁ…(何やらブツクサ言いながら室内を歩き回る)   (6/28 01:24:19)

湖雅 漣斗…学校ジャージは寝る時にも着れるから便利だよな…(とりあえず鍛錬も十分やってきたのでそこら辺にあった椅子に座り込む事にした)   (6/28 01:08:26)

湖雅 漣斗…こんな夜に訪れるの俺って…(そんな事を呟きながら「こんばんは〜…」とドアを開ける)   (6/28 00:56:23)

おしらせ湖雅 漣斗さん(iPhone 64.63.***.135)が入室しました♪  (6/28 00:55:48)

おしらせ砂漠の魔法使いさん(Android 118.106.***.31)が退室しました。  (6/27 23:43:59)

砂漠の魔法使い((お疲れ様です。お相手ありがとうございました   (6/27 23:43:57)

おしらせ荒俣 大五さん(iPhone 211.126.***.127)が退室しました。  (6/27 23:43:44)

荒俣 大五((すみません。自分もそろそろ落ちます。お疲れ様です。お相手感謝です。   (6/27 23:43:40)

砂漠の魔法使い「そうだな、魔法使いでも人間だと思えば人間だと思えばいい、人間ではないと思えば人間ではないと思えばいいやらうんぬんかんぬんだったな……まあ、相手も後者の方だがな。」と、深く考える感じに言う。少し他の知り合いのことを思い出している。>大五さん   (6/27 23:41:16)

荒俣 大五その魔法使いはあんたになんで言ったんだ?(ほんの一瞬の変化を彼は見ることはできなかった。)>魔法使い   (6/27 23:38:00)

荒俣 大五((お疲れ様です。おやすみなさい。お相手感謝です。   (6/27 23:34:09)

砂漠の魔法使い((お疲れ様です   (6/27 23:33:15)

砂漠の魔法使い「……あぁ、同じ魔法使いのヤツと言った方がいいな……その魔法使いのことだ。」と、すぐに真顔になる。   (6/27 23:33:12)

おしらせ紅 月猫さん(126.187.***.149)が退室しました。  (6/27 23:32:07)

紅 月猫((気がついたら寝てるレベルには眠いのでやっぱ寝ます、レス蹴りごめんなさいおやすみなさい。ちなみにつきにゃんはふっつーに寂しいです   (6/27 23:32:02)

荒俣 大五((なるほど……こんな感じの設定なんですね   (6/27 23:31:30)

荒俣 大五アイツ?何の話だよ(なんとか注意をそらそうと彼は相手の呟きを聞き取り問いかける)>魔法使い   (6/27 23:31:08)

荒俣 大五それじゃ……一人ぼっちだっていうのか?(混ざりものだから何者でもない。その答えに彼はただ悲しそうな表情をする)寂しくないのかよ。他に同じのがいないなんて……(ただ辛そうに彼は問いかける。)>紅   (6/27 23:29:25)

砂漠の魔法使い((砂漠の魔法使いさんの設定?です。https://www.uchinokomato.me/chara/show/223750   (6/27 23:28:05)

砂漠の魔法使い「……やっぱり、アイツの言ったような奴もいるんだな…」と、小声で言ったあと少しだけ口元をニヤッとさせていた。何故平気かと言われても怖くも何も無いからだ。>大五さん   (6/27 23:24:38)

紅 月猫((おつでしたー   (6/27 23:24:16)

荒俣 大五((了解とお疲れ様です   (6/27 23:22:19)

荒俣 大五どうしてそんなに平気なんだよ……人間じゃなくなったのに(何を言ったところで相手に響いた様子はない。これには彼も疲れたようで)ッ!……関係ないだろ別に……(相手からの質問に彼は露骨に反応を見せるもすぐに流してしまおうとし)>魔法使い   (6/27 23:22:07)

砂漠の魔法使い((お疲れ様です   (6/27 23:21:30)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、芥 キセツさんが自動退室しました。  (6/27 23:20:52)

紅 月猫((めちゃめちゃ眠気がきたので途中で消えたら許して   (6/27 23:19:24)

紅 月猫(相手が素直に納得し、頷き、そしてゆっくりと問いをかけてくると、彼女は満足げに笑みを浮かべる。「ふふん、きちんと言うことを聞けた良い子には、ご褒美として答えてしんぜよう」と何様だと言われかねない尊大な口調で前置きし「つきにゃんはねぇ……」なんて言ったところで勿体ぶるように一呼吸はさみ。そいでもって人差し指をぴん、と立てると)何者でもないよ。そう、他に誰も、つきにゃんと同じ種なんて居ないし、そもそもつきにゃんのこれを一つの『種』と呼んでいいかすら怪しいにゃ>大五っち   (6/27 23:19:05)

砂漠の魔法使い「俺にとってはいつの間にか魔法使いとして覚醒したと言うくらいだ、なんのため、やりたい事なんかも忘れたな。別に人間を捨てても、例え人間じゃなくなったとしても俺は受け入れて生きるだけだ。」と、冷淡に答える。「……何故あんたは、人間であることに執着するんだ。」と、相手の目をじっと見る。>大五さん   (6/27 23:16:36)

荒俣 大五何なんだよそれ……(ただ冷淡な相手に相手はうろたえてしまう。それほどまでに彼には変に見えてるのだろう)ならあんたは何のために魔法使いになったのかも忘れたのか?人間を捨ててまでやりたいことだったんだろ!>魔法使い   (6/27 23:13:26)

荒俣 大五……分かった。(一つとして言い返すこともできずに彼は納得することしかできなかった。相手から一歩、離れてそれから先程までとは違い声を抑えながら出して)なあ一つ聞いていいか?何者なんだ?(混ざりものなのは彼も話の流れで理解はしたが改めて相手は何者なのか。)>紅   (6/27 23:06:32)

砂漠の魔法使い「感情的に大きい声をあげるな」と、何も感情を変えずに言う。「まあ、忘れた物は忘れてしまった。今はなんの希望もない、俺はもう人間をやめているとおなじだ。」と、冷たい目で相手を見る。>大五さん   (6/27 23:03:03)

紅 月猫((大五っちめちゃめちゃけんか腰でオーバーで面白いな   (6/27 22:59:54)

荒俣 大五あんたにとっては忘れるようなことかよ……人間をやめちまうんだぞ!(彼は感情的に大きな声をあげて)>魔法使い   (6/27 22:57:53)

荒俣 大五((お疲れ様です。お相手感謝です   (6/27 22:57:26)

紅 月猫((おつかれさまでしたー   (6/27 22:56:35)

砂漠の魔法使い((お疲れ様です   (6/27 22:55:40)


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