ルーム紹介
http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=645407の少人数部屋です。

大人数が苦手な方や、本部屋少し入りにくいなぁ、という方は、遠慮なくお使い下さい。

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おしらせ木村 怜さん(125.52.***.102)が退室しました。  (2019/12/23 22:58:34)

木村 怜「失笑、恐怖症…」兄ちゃんにつられて病院に行った。特に自覚症状はなかったが、兄ちゃんは何となく気付いてたらしい。兄ちゃんの精神のケアのついでに診察して貰った。多分、その日からかもしれない…俺がずっと笑顔でいるのは…。不謹慎なことがあったら笑ってしまう。だからいつも笑顔でいて、こういう人なんだって印象づけようと必死だったかもしれない。うん。それより兄ちゃんの方が心配だ。ボクのことを心配しすぎて兄ちゃん自身を見ていないって言うか…兄ちゃんはいい人過ぎて、自分のことを見てないんだと思う。「兄ちゃん。ボクは大丈夫だから…学校行ってきなよ。兄ちゃん、もう受験生でしょ?母さんにまたぶたれるよ…?」そう言うと兄ちゃんは笑顔で、大丈夫、って言うんだ。どこがだよ…隈は濃くなってるし、顔色だって悪い…このままじゃ兄ちゃんが倒れちゃう。「ねぇ、兄ちゃん…兄ちゃんが受験に合格したらボクを連れて、この家出で行こうよ。」   (2019/12/23 22:58:25)

木村 怜((怜君…できるかな…   (2019/12/23 22:46:08)

木村 怜((暇なのと、タイピングしたいからソロル~   (2019/12/23 22:45:37)

おしらせ木村 怜さん(125.52.***.102)が入室しました♪  (2019/12/23 22:45:12)

おしらせ桐ヶ谷 竜介さん(3DS 114.187.***.234)が退室しました。  (2019/10/23 02:44:45)

桐ヶ谷 竜介((さてと……よく分からないソロルを落としておさらばするかねー |・-・)ノ   (2019/10/23 02:44:38)

桐ヶ谷 竜介「ふぅ……いただきます……」目の前にあるのはこんがりと焼けたベーコンや狐色の玉ねぎがケチャップが混ざり、固い麺やそのケチャップの酸味に食欲がそそられるもののはずなのに、ここにあるのは何だろう、人の嘔吐物とそっくりで赤く所々にちぎれた麺に黒い固まり、部屋は焦げ臭い。それでも食べるしかない、手を合わせると上記を呟きスプーンを手に取りそれを一口口へと運ぶ、口の中に広がるはずのケチャップの味と玉ねぎの甘さはどこにやら。実際はぐちゃぐちゃしており、時より酸っぱくほぼ焦げ臭さと苦味に占領された何か「ヴェ、何これッ……くっそ不味い」ついスプーンを止めると口元を押さえ、期待とのギャップの酷さに腹すら立ってしまう。あまりの不味さに涙目になる、これはいったいどういう拷問か、腐ったもの、生ゴミと同等の味がする、それでも自分が作ったもの、これを食べずに捨てるのは損だから、まだ食べればお腹は溜まる、ゴクリと口にたまった唾液を飲み込むとなんとか吐き気を抑えスプーンを手にして、目の前にある何かを食べ進める___〆   (2019/10/23 02:43:30)

桐ヶ谷 竜介火を止めるとその場にしゃがみこむ、昔から冷凍食品やコンビニで育って、少年院で料理をしたのは数回程度、働きはじめてからは仕事場の近くのコンビニか、お客さんにお菓子やおにぎりを貰っていたし、自炊とはほぼ無縁の生活だったからの結末なのだろう。それでも本気で作ろうと思ったときは普通に作れるのだ、今日はただちょっと何かしら失敗が重なって苛々していたせいだ、きっとそうに違いないから。もうこれでも食べるしかない、食べれるだけまし、そう自分に言い聞かせると立ち上がり麺をフライパンに入れると適当にケチャップと混ぜ、これで完成。見た目は赤黒くて、溶けている麺のせいでグチャグチャになって、例えるならまるで嘔吐物のような見た目、自分でこれを産み出したというのだから驚きだ、つい「こ……汚物かしら……」なんて呟いてしまうほどに、これを入れるお皿を取り出すとそこに、もうほぼ液体になった為お玉でお皿に移すと汚れたお皿やフライパン、鍋を流しに置いておく、山盛りになった汚れた食器、もうこのまま逃げたしたいと思うほどに、お皿とスプーンを手にテーブルの椅子をひき、フゥと椅子に腰掛ける   (2019/10/23 02:30:28)

桐ヶ谷 竜介「えーと……面倒くさいわね!?こんなの適当にで良いじゃない……」スマホのレシピに再度視線をやるとケチャップを炒めて酸味をとるだとか、麺は固めに茹でるとかもう面倒としか言葉に出来ない、ガシガシと頭を掻くと大きくため息をつき。冷蔵庫からケチャップを取りだしフライパンに適当に入れると火をかけて、グツグツとなるまで炒めるらしい、これは火をかけたからそうなるまで一旦放置、その間に最初に茹でてぐたぐたになった麺をそろそろ取り上げなくては、すっかり温くなったお湯、ザルを用意すると麺を溢さぬように慎重にソコへ入れ、全部綺麗に入ったのを確認すれば満足気に笑い、ザルを手に取り上下に振って水切りをしておき。水か切るときに綿が千切れて長かった麺は随分と短くなったし、なんだか溶けてる気がするのは気にしないでおこう、そんな綿に気をとられているとフライパンの方から嫌な焦げ臭い臭い「ヤバッ……!?」慌ててそちらに向かえば火をかけていたケチャップは赤黒くなり焦げ臭い、これもう食べて大丈夫なのかが不安になる   (2019/10/23 02:21:24)

おしらせ39イーターさん(126.111.***.88)が退室しました。  (2019/10/23 02:15:36)

39イーター34お久しぶりですミナコイ民の皆さん。Twitterのフォローお願いします(*´ω`*)https://twitter.com/eater_mn   (2019/10/23 02:15:36)

おしらせ39イーターさん(126.111.***.88)が入室しました♪  (2019/10/23 02:15:35)

桐ヶ谷 竜介こんな深夜帯に何故だか目が覚めた、いつも通りの時間に眠りについたはずなのに、しかも起きた理由は空腹ではなく何故か目が覚めた、というまぁ、いい方の目覚め方だった。お菓子を食べるのは嫌だからキッチンにおり、こんな時間だというのに前から食べたかったナポリタンを作ることにして今現在、テーブルの上には汚れて放置されている食器の数々、コンロには2つ鍋とフライパンが置いてある、鍋にはお湯がはってありそこにはパスタの麺が浮かんでいる、フライパンの中には少し焦げてしまっている玉ねぎともう何だったのか分からない細長く黒い物体、一応これはベーコンのつもりだったのだが、きっとベーコンが可笑しくて突然黒くなったのだろう、自分の非を認めたくないし。これでも多分食べれるだろうからこのまま黒焦げのベーコンは放置、スマホに視線を移せば玉ねぎを炒めたあとにベーコンを入れるのだと、しかも中火で。自分は面倒だからといって強火でしかも一緒に入れてしまったのが失敗の原因、今度からは気を付けなくてはと思うもきっと今度はないだろう、手際が悪いせいか時間はかかるしもう冷食が楽だとしみじみ感じる   (2019/10/23 02:14:37)

おしらせ100イーターさん(126.111.***.88)が退室しました。  (2019/10/23 02:06:56)

100イーター10お久しぶりですミナコイ民の皆さん。Twitterのフォローお願いします(*´ω`*)https://twitter.com/eater_mn   (2019/10/23 02:06:55)

おしらせ100イーターさん(126.111.***.88)が入室しました♪  (2019/10/23 02:06:55)

桐ヶ谷 竜介((んまぁ…深夜テンション……ソロルしててもがんがんROMさんおいでよ?   (2019/10/23 02:03:01)

桐ヶ谷 竜介((それと、どうせ待機しても人来ないだろうしリューさんでソロル落としにきたぜー\(*°∀°)/=\(°∀°*)/   (2019/10/23 02:02:24)

桐ヶ谷 竜介((こんな時間にこんばんは~、と……本部屋行こう思ったけど自分居すぎて引いた……()   (2019/10/23 02:01:24)

おしらせ桐ヶ谷 竜介さん(3DS 114.187.***.234)が入室しました♪  (2019/10/23 02:00:44)

おしらせ椿野 雅陽さん(Android 180.63.***.113)が退室しました。  (2019/10/15 01:58:01)

椿野 雅陽((落ちよ   (2019/10/15 01:57:58)

椿野 雅陽((謎……(((   (2019/10/15 01:55:10)

椿野 雅陽「なゥ、?」あぁごめんね、食べていいよ「にゃァ、!」(むしゃむしゃと彼の持ってきた___魚を食べる。猫にあげてもいいようになっている魚は美味しい。「なゥ、」そう呟いて彼に一撫でされてからその場を離れる。次に来るのはいつの日になるのだろうか。私は気まぐれだから分からない。まぁ、猫の手も借りたくなったらまた来るさ。タタン、庭の塀に上りもう1回「にゃァ、」と一鳴きしてからその場を去る。気まぐれ猫は今日も平和に暮らすために。)   (2019/10/15 01:54:56)

椿野 雅陽(タンタン、そんな足音と同時にキィ……とリビングの扉が開く。先程とは違いイマドキの格好をした雅陽はイヤフォンを耳にして、上着のポケットにはウォークマンが入っているようだ。スマホはズボンのポケットに入っているようだ。キッチンの方へ行ってしまったから此処からじゃ彼の様子は分からない。数分後、焼いた食パンにジャムをぬった物とホットミルクを持ってリビングへ戻ってきた雅陽はソファで寛ぎ始める。この後はランニングに行くのだろうか、改めて見るとズボンはスポーツ用の物だし、シャツもピッタリとした汗を吸収する素材の物で上着はただ単に其れを隠すような感じである。ゆったりと、そりゃもうリラックスした状態で朝食をとる彼を見つめていれば彼は私の視線に気付いてくれる。何か考えている素振りを見せたと思えば、食器を片付け何かを此方へ持ってきた。カラカラと庭へと続く硝子窓が開かれる。)……猫さん、おはよう。「にゃァ」……これ、あげる。「なゥ、みゃァ、!」……ふふ、可愛いね   (2019/10/15 01:49:25)

椿野 雅陽(布団から出たくないのか布団を被ったまま、ベットから足をおろす。)……ねむいよぉ……(ほんとはもう少しだけ寝たいのだろうが、これ以上寝ると多分貧血になる事を察しているのであろう。頭をがしがしとかいた。音楽を変える為にゆったりとした足取りで其のコンポの前へ行き、曲を変える。今度はロック調で気分は上がる。鼻歌を歌いながら彼は着替えだす。これでも私は女なのでタン、と窓に上り外へと向かう。其の時一瞬彼が私の方を見た気がしたが気が付かないフリでもしていようか。)   (2019/10/15 01:40:18)

椿野 雅陽(すやすや、そんな音と一緒に聞こえるはクラシック。これはなんと言う曲なのだろうか、其れは流している本人や余程のマニアでない限り分からない。だって、この文を書いている私にさえも分からないのだから。そよそよと、窓から風が入り込むこ涼しい朝。人によっては寒いかもしれない今日は晴天で、カーテンで緩和された光は優しく目に入り込む。今は午前7時を少し過ぎたあたり。昨日は寝るのが少し早かったからそろそろ起きる頃ではないだろうか。ごろん、そんな音が聞こえるように体の方向を変えて掛け布団に潜り込む彼の服は透き通ったリグジェネ、とやらに似ている。何でも同居している爆雪に貰ったらしい。下は流石に薄手のハーフパンツを着ているのだけれど、上は胸が隠されているだけであとはレースで覆ってあるだけ。お腹を冷やしたりはしないのだろうか、少し心配になってしまうのは自分が少し長生きだからだろう。)んん……(「ねむ……」そう聞こえたと同時に布団から顔が覗き、眠たそうな顔をした雅陽が欠伸をする。)……あさ……あさ……あさ……(自分の声が出ているのを確認しているのか何回も同じ言葉を繰り返している。私はそんな彼を窓辺から見守っていた。)   (2019/10/15 01:39:51)

椿野 雅陽((ソロル投下しようかなぁ、なんてね。   (2019/10/15 01:16:33)

おしらせ椿野 雅陽さん(Android 180.63.***.113)が入室しました♪  (2019/10/15 01:16:22)

おしらせ伽佳 暖さん(Android 14.11.***.160)が退室しました。  (2019/10/13 03:02:46)

伽佳 暖((寝ます。おやすみなさいませ。   (2019/10/13 03:02:42)

伽佳 暖((ひなのソロル書きたいけど夜中に書くと自分が鏡をみれません   (2019/10/13 02:58:21)

伽佳 暖((ROMさんどなたでしょうか……   (2019/10/13 02:50:58)

伽佳 暖((友達にひなを見せまして、「体つきは宗三さんみたいなほっそりした感じです」と言ったら「じゃあ籠鳥籠鳥いってそうだね!」と言われました。言いません()   (2019/10/13 02:50:15)

伽佳 暖((こちら使うの初めてですね……本部屋入り辛かったのでお久しぶりですだけ言いに来ました   (2019/10/13 02:46:32)

おしらせ伽佳 暖さん(Android 14.11.***.160)が入室しました♪  (2019/10/13 02:45:53)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、阿部 悠人さんが自動退室しました。  (2019/10/5 21:50:59)

阿部 悠人((.お騒がせしました~、、、あとは待機   (2019/10/5 21:26:43)

阿部 悠人....。外行こう、(汗ばんだ体は一先ずシャワーを浴び、綺麗さっぱり今日のことまで水に流す。忘れろと念じながら頭から少しぬるめのお湯を被る。柔らかなタオルで身体を拭き、頭を乾かすのも待たずに適当な服を取り出す。先程とは打って変わってしっかりとした手つきで袖を通せば、再び気に入った香水を気が済むまで体に纏わせる。ようやっと普段の自分の姿を取り戻した。チャリチャリと金属音が響くキーホルダーを手に取って玄関へ。今日はもう帰らないだろうから戸締りはしっかり。靴を履いてどす黒いとも感じ取れる部屋を背に夜の輝く街へと足を動かした。   (2019/10/5 21:24:35)

阿部 悠人(また無駄にしちゃった。月明かりに照らされて綺麗に光る鼈甲色の空き瓶に視線を投げる。ごめんな、せっかくいい匂いだったのに。でももう買えないや。動くことなく心の中でそう語り掛ける。誰もかれもみんな俺が1人で出来るって信じて近くにいてくれなかった。そばに居たって俺から生まれる利益目当て。虚しい。でも側にいてほしい。何度願ったことか。でも口に出したことは無かった。皆幻滅して消えてしまうから、俺が頑張ればいいだけだから。朧気な瞳がぐらりと揺れて下を向く。緊張からか冷えきった指先が暗闇の中で仄暗い白を浮かべる。もっと手を握って欲しかった。抱き締めて、褒めて。頑張りすぎなくていいよって、一言くれるだけで良かったのに。誰一人今までの人生そんな人現れなかった。よくここまで生きてこれたな、と自嘲的に乾いた笑みが喉から染み出す。   (2019/10/5 21:18:11)

阿部 悠人((うーん、満足。   (2019/10/5 21:09:50)

阿部 悠人ふう、...ぅ、...はぁ、(泣くな。惨めだ。泣きたくない。先程より自由が効くようになった空っぽの頭にその文字の羅列が詰まっていく。誰もいない部屋の中で自分じゃない香りを嗅いで安心するという摩訶不思議な現状。可笑しいのはわかるんだけど、けど。どうしてもこうじゃないとやっていけない。う゛、とまた心が弱音を吐く。視界が水面のように揺らめき、洪水みたいに流れていくのと対照に頭は冷えきり冴えていく。寒いな。ふらり、力なく立ち上がりベッドに戻る。もぞもぞと掛け布団だけを羽織り、掻き寄せる。ぼんやりと視点が定まらないまま、もう今日は寝れねぇな。と変に呑気な自分が囁く。   (2019/10/5 21:07:58)

阿部 悠人(震え、震えが止まらない。自分で自分を抱き締めたって結局独り。腕は2本しかなくて安心するには程遠い。ゼェゼェと呼吸が乱れ、酸素がどんどん消えていく。まるで溺れてるみたいに息が出来ない、なんで?あれ?苦し、い。それでも痺れて上手く力が入らない腕を伸ばして香水を1本掴む。その蓋を乱雑に取って一心不乱に辺りへ吹散らす。徐々に煌びやかな、どこか芳しい香りが真っ暗な部屋に満ちみちる。ゴトリ、音を立てて用が消えた香水の空の瓶が手から落ちる。そうして自分じゃない匂いを胸いっぱい、酸素の代わりに香水をと言わんばかりに押し込める。ゆっくり、ゆっくりと。落ち着け。大丈夫。もう独りじゃない、1人だけど。少しずつ脳にかかった靄が散っていく。ひぐひぐと子供ったらしい泣き声も 次第にすんすんと鼻を啜るまでに静まりだす。   (2019/10/5 21:01:02)

阿部 悠人ハッ、あ゛、くそ、くそ、...!!!(力任せに頭を掻き毟る。なんでだ、なんでまたあの夢を見てるんだ。そう譫言のように繰り返す。頭の中が真っ暗で、ぐちゃぐちゃで、がらんどうで何も考えられない。窓の外も幾つかの小さな星が雲に見え隠れする暗闇。たらり、背中を冷たい何かがよじ登ってくる。空っぽの頭の中にどくどくと醜い感情と虚しい過去が注ぎ込まれて、暗闇から出られない。ぼろぼろと感情で制御できない涙が、涙腺が壊れたみたいに溢れて伝って染みていく。もう汗なのか何なのか分からないくらいに服がべたり、と体に張り付いている。ひ、ひとりだ、独りだ。孤独。誰か。ぽつりぽつりと零れる呪いが口に出すだけ自分を締め付ける。はやく誰か。ガタガタ、ふらふらと覚束無い足取りで香水を並べた棚へ倒れ込んだ。   (2019/10/5 20:52:38)

阿部 悠人((1人也しにきたマン   (2019/10/5 20:45:20)

おしらせ阿部 悠人さん(iPhone au)が入室しました♪  (2019/10/5 20:45:02)

おしらせ神白 春鬼さん(3DS 114.187.***.234)が退室しました。  (2019/10/3 03:32:45)

神白 春鬼((よし……満足?落ちよかの~   (2019/10/3 03:32:39)

神白 春鬼部屋に入れば声をかける前にスグに扉を閉められる、彼の服を掴もうと伸ばした手配空をきり、眉を下げると苦笑いを溢す、仕方ない、その言葉で自分を納得させよう、所々赤になっているベットに横になれば胸を抑え「痛い……」なんて呟く、ここから出してもらうために切った手首も姉や弟の楽しそうな姿に痛んだ胸、家族ならきっと皆でするのだろうか、皆じゃ無くても誰かと、自分は誰にしてもらえばいいのだろう、学校には友人は居ない、優秀な姉や弟と比べられ後ろ指指され一人、家でも居場所はあるのか、訳のわからない考えが浮かべば今度縄か薬を買ってこようか、薬ならば確か前仮病で休んだ時の風邪薬をコツコツと引き出しに隠していたはずだ、ばれていないのならその薬と新しい薬を一気に飲んだら楽になれるだろうか、狭い空間から出ることが出来るのか、そんな疑問はしてみないと解けない、そうなればさっさと眠って明日にしよう、そう思い目を瞑る______〆   (2019/10/3 03:32:16)

おしらせ大師さん(60.40.***.124)が退室しました。  (2019/10/3 03:28:23)

大師安倍首相も小泉進次郎も外遊ひかえよ。外国旅行は排ガス排熱を増やす。地球温暖化がすすのだ。   (2019/10/3 03:28:16)

大師ガソリンエンジンもディーゼルエンジンも蒸気機関も使用を減らせ。電力使用も減らせ。さもないと気候変動は止まらない。   (2019/10/3 03:27:00)

大師ペットボトル製造を禁止せよ。自動販売機設置禁止せよ。これでゴミ問題相当改善される。   (2019/10/3 03:26:39)

大師ガソリンエンジンもディーゼルエンジンも蒸気機関も使用を減らせ。電力使用も減らせ。さもないと気候変動は止まらない。   (2019/10/3 03:26:18)

大師 南無平和憲法遍照金剛。 南無地球温暖化防止 南無地球環境保全 南無日米地協定改定   (2019/10/3 03:26:06)

おしらせ大師さん(60.40.***.124)が入室しました♪  (2019/10/3 03:25:58)

神白 春鬼少しすれば扉の鍵が開く音、扉が開きそこには使用人の姿、隣には救急箱を持っていて笑みが溢れる、痛い、けどこの狭い空間から抜けられる自分の手首を彼に見せればうんざりした様な顔で消毒をして、包帯を巻いてくれる、前に消毒液飲んでから部屋に置いてくれなくなった、仕方ないのかも知れないが人間ついて事はあるだろう。手当てを終わると自分にトイレは、と尋ねてくる、首を縦に動かし部屋から出る、トイレも狭いけど、でも廊下や他の場所は広くて落ち着く。無駄にでかい家を使用人が後ろについてきながらトイレに向かう、リビングには姉と弟がオセロをしている、そんな光景を見ていれば胸の辺りが強く痛む。変に止まれば使用人は急かすように声をかけてきて、その声に姉と弟は此方を見てヒソヒソ話、床に視線を移しトイレに向かう、扉を開けるとさっさと済ませるように念を押される。何時までも外に居られたらあの人達に怒られる、てこの人達には罪は無い、お金を払う人の言うことを聞くのが当たり前なのだから、彼の言う通りさっさと済ますと部屋につれ戻される、逃げても無駄と言うのは知っているから   (2019/10/3 03:25:13)

神白 春鬼「狭い……痛い……寒い……苦しい」口から出てくるのは負の言葉ばかり、ベットに横になり、手首からは赤い血で服の裾は染まっている、狭苦しい窓の付いていない部屋に高そうなベットに勉強机に椅子スタンド、本棚の隣にクローゼット、小さい部屋に詰め込まれている。なんで窓の無い部屋が自分の部屋なのか、理由は知らない、ある日突然ここに来るよう言われたのだから。扉を叩くときっと近くにいるであろう使用人に声をかける「ねぇ…僕怪我したからさ…ここ出てもいい…?ねぇ…ねえって…」なんて反応が無いのが怖くて、扉を叩く音を強くし声を張り上げる、狭い部屋に自分の声が響く。狭いし息苦しい、下をうつ向き「ねえって……誰か居るんでしょ……出してって………怪我したよ…血出てるからさ……」なんてガリガリと爪で扉を引っ掻き目に涙を浮かべ、なんでこんな風にしないと部屋を出られないのか、それは先日つい学校やトイレやお風呂ではないのに喉の渇きで部屋を出てしまったのを使用人に見つかったから、上に南京錠と言うのだろうか、鍵をされて自分では出れない、ただ誰も来てくれないなんて孤独感を下の階から聞こえる笑い声を煽られる。   (2019/10/3 03:16:42)

神白 春鬼((んー……やっぱり人来んか…しゃあない、春鬼君の過去ソロルってみよ…()   (2019/10/3 03:05:36)

神白 春鬼((んー……やっぱりノートあれだけ探しても無いと言うことは……アレか…( ´п`)=?   (2019/10/3 02:02:44)

神白 春鬼((ふんわり待機かな…()   (2019/10/3 01:53:48)

神白 春鬼((用事終わったけど本部屋成ってるから此方にしつれーい 壁|-・)_=(_・-・)_   (2019/10/3 01:53:32)

おしらせ神白 春鬼さん(3DS 114.187.***.234)が入室しました♪  (2019/10/3 01:52:18)

おしらせ五十嵐 空 ,さん(60.135.***.192)が退室しました。  (2019/10/2 23:55:18)

五十嵐 空 ,((落ち!  返事はまた返す   (2019/10/2 23:55:15)

五十嵐 空 ,((おやすみー   (2019/10/2 23:51:08)

五十嵐 空 ,((ん、わかった  こっちこそありがと  またやろ(に、)   (2019/10/2 23:51:00)

おしらせ天音 遊さん(Android 125.200.***.105)が退室しました。  (2019/10/2 23:50:45)

天音 遊((っとごめん!落ち!御相手感謝!またやろ!   (2019/10/2 23:50:42)

天音 遊…はっ、でもそしたら空さんひまだよね?(思い出したかのように目を開き相手の方を見る。)…まだ、頑張れば起きれるし…(こく、と大きく1回頷き大丈夫!とぐっとポーズして   (2019/10/2 23:50:07)

五十嵐 空 ,(寝たらといえば、寄りかかってきたのでそのままにし、 頭を撫でれば幸せそうに頬緩め、目を閉じてきたのでそのまま撫で津杖k   (2019/10/2 23:47:44)

天音 遊((あ、それは僕もー!怖いもん(どやぁぁ(あえて突っ込まない   (2019/10/2 23:47:06)

五十嵐 空 ,((性格悪い人とわざわざ自分から絡んでいかんから(どや、(←なぜ   (2019/10/2 23:46:35)

天音 遊((お!認めた!(嬉しい   (2019/10/2 23:44:25)

天音 遊僕もぉ…(苦笑した彼に緩く笑いかけ寝たら?と言われたら相手に寄りかかり)…肩かりますぅ…(頭撫でられれば幸せそうに頬緩め、目を閉じ)   (2019/10/2 23:44:06)

五十嵐 空 ,((それは認める   (2019/10/2 23:40:56)

五十嵐 空 ,((ふは w   (2019/10/2 23:40:51)

五十嵐 空 ,んー、なんかね、寝れなかったから(と苦笑いで問いかけにこたえ。 眠そうな半目をごしごしとこすっているので寝たら?といいそっと相手に頭を撫で   (2019/10/2 23:40:43)

天音 遊((ん!僕性格いいから大丈夫!(どや   (2019/10/2 23:38:19)


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