ルーム紹介
 
僕らはそう 、人間さ!

恋人部屋 - 恋人2人迄 。
 cp ものせます。
 公式には * がついてます 。

 [ BL ]
 
 *炭累 *獪善 猗童猗 煉義

[ GL ]

しのカナ


[ NL ]

 *狛恋 *琥星 *妓堕 *義しの *童カナ 善日 炭カナ 宇堕 * 清聴 *煉香


自衛推奨 。
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 公式 一つ 、 非公式三までとさせていただきます。


 愛裏返し故意に恋する奴らもそうさ人間さ !
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おしらせ白妙/さん(121.118.***.66)が退室しました。  (3/25 19:51:06)

白妙/((ごめん顔出し!   (3/25 19:51:02)

おしらせ白妙/さん(121.118.***.66)が入室しました♪  (3/25 19:50:59)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、白妙/さんが自動退室しました。  (1/9 04:49:22)

白妙/((本当にありがとう、いつも君との煉香が私の心の支えさ。文句の一つ言わずに付き合ってくれる君は本当に私にとって大切な友人だよ、お休み!お相手ありがとうね!またやろう   (1/9 04:28:19)

白妙/((お疲れ様ーらぎちゃん!   (1/9 04:16:41)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、皇樹/さんが自動退室しました。  (1/9 04:14:34)

白妙/っ・・・いえ、・・・同じ煉獄さんだからきっと心が乱れただけなんです。何でもありませんよ。優しくて少し可愛らしいあなたも、私が元の所に戻れる手段が出来ればそれきりです。それが・・・・・少し、寂しいと思っただけです。だって、あんなに淡々と言われては気にする私がまるで馬鹿みたいだと・・・・それだけのことです。いえ、あなたの言ったことは何も間違っていません、私が心乱れているだけです。顔も声も姿もほぼ同じなあなたからそう言われて(腕を掴まれると顔をあげる。振り払うこともせず、そのまま視線を下げる。彼と目を合わせる事なんて今は出来るはずがないから。ぽつりと零したのは弱音の様なもので、押し止めた涙が心が戻ってきそうで怖くなった)・・・そうですか、分かりました。もう泣かないですから気にしないでください(ふわりと微笑むと、そっと腕を掴む彼の手を離して   (1/9 04:02:13)

白妙/((ひえ・・・尊さが   (1/9 03:54:54)

皇樹/…君にしないでいれるものか、その涙はなんだ(彼女の腕をすれ違いざまに掴めば表情の読めない顔、瞳で彼女を見つめて)気に触ったならば謝ろう。俺は君が大切なんだ…だが君の瞳の奥にいるのは俺であって俺ではない。逆もしかりだ。だが君を泣かせてしまうのは心が痛む   (1/9 03:54:13)

白妙/・・・・あの人は、未来の煉獄さん。あの人は、煉獄さんだけど違う人なの・・・だから、落ち着ける。出来る、あなたは強い子だから。(桶に張った自分を見つめながら胸にぐっと手を当てて静かに自分だけに聞こえる声で言い聞かせる。ぐっと強く噛んだ奥歯が軽くなると顔を上げて、さて戻ろうかと考えくるりと振り向けば彼の姿を捉え目を見開く)ぁ・・・見て、しまったんですね・・・(寂し気に微笑むと彼の元へ近づく「気にしないでください、ただ心が乱れただけですから」と答えればすれ違いスタスタと歩いて   (1/9 03:45:38)

皇樹/それはその時にならないと分からないな!(顔を洗ってくると言った彼女は何か耐えているような表情だった、一度は見送るもやはり放ってはおけず彼女の後を追えば井戸の前で顔を洗う彼女の姿が滴る水とは別に彼女の瞳から零れる雫はみれば瞳を見開いて。また己は彼女を悲しませてしまったみたいだ)   (1/9 03:40:13)

白妙/・・・・そうですね、あなたと私は一時的に出会っただけで本来は会うことはなかったわけですから。私が帰った後に泣かないでくださいね?(へらりと笑みを浮かべて彼にそう言って返す。何だろう、分かっていた事なのにいざ彼の口から、彼の声で聴くととても心を貫かれる様に痛む。苦しい。胸が痛い)あ・・・すみません、少し顔を洗ってきます(彼にそう言って駆け出す。なぜ、私の目の前はぼやけているんだろう、なぜ苦しんでいるんだろう、なぜ目の奥がツンとするんだろう、未来の彼を見ただけだというのに心が乱れる。何て私は未熟なんだろう。しっかりしろと言わんばかりに井戸水をくみ上げて手のひらで掬い顔に勢いよく掛ける)っ・・・なんで・・・?・・・何で?(___何で、涙が止まらないの?やっとでた声は震えていて、頬には涙があった。何度も、何度も、何度も冷水で顔を洗って。深く息を吸って吐いて、落ち着かせる   (1/9 03:34:08)

皇樹/最悪の話だ、それに迷惑ではないし必ず君を過去へ返そう。俺と君はそれきりの関係だからな。む、そうか!楽しみにしているぞ香合少女!   (1/9 03:16:01)

白妙/血鬼術か神隠しか・・・私もまったくそれらしい原因が思い浮かばないです(頭を悩ませる問題のそれらしいことも思い浮かばずにため息をついて)そんな、ご迷惑でしょうし・・・それに、鬼殺隊の任務もこなしたいですし・・・なるべく帰りたいとは思います(向こうのあなたに伝えていないことがありますから、と眉を下げて笑い。彼に託された伝言も含めてこの思いを伝えたいと考えて)じゃあ、その煉獄さんのいう私よりも、もっと強くなります。強くなってあなたを傷つけたり悲しませたりしないように   (1/9 03:10:58)

皇樹/神隠しか…ふむ…(何か策はないか思考を巡らせるが浮かぶはずもなく)ふむ、わからない!最悪うちで暮らしていけばいい。ああ、あの子は強かった。あの子には何度助けられたか   (1/9 02:59:54)

白妙/神隠しみたいなものでしょうか?(頷くと少し眉間にしわを寄せて考えており)煉獄さんを守れる・・・良かった、煉獄さんを守れるくらいに強くなってるんですねこっちの私は。何だか嬉しいです、ずっと恋慕していた人を守れるのは幸せな事ですから・・・もちろんです、これからもずっとずっと強くなって柱にもなりたいです   (1/9 02:54:48)

皇樹/別の可能性か…妖の類いか?(真剣な表情になって)そうか、いい心いきだなそれでこそ君だ。君はこれからどんどん成長していくだろう。…俺を守れるくらいにな。だからどれだけ辛いことがあっても決して諦めないでほしい   (1/9 02:51:38)

白妙/なので鬼の可能性もありますが、何か別の可能性もあるのではないかと・・・原因が分からなければ帰れないですし(深くため息をつくと少し疲れたように笑い)いえ・・・ここに来る直前の任務では鬼と一晩中戦ったので。鬼を素早く倒せないのは自分が不甲斐ないから鍛えたりないからです、だからもっと強くならなければいけないんです(誰かを安心して守れるくらい強く、と彼を射抜くように見つめて   (1/9 02:44:56)

皇樹/それはやっかいだな…気配遮断にたけた鬼なんだろうか(考える仕草をみせて)それは駄目だ!きちんと休まなければ!柱であれば不眠不休は当たり前になるが君はまだ新人のようなものだまず身体作りからが大切だ(強く頷いて)   (1/9 02:39:43)

白妙/一番の問題は鬼の姿を見ていないこと、気配も分からなかったんです(もちろん、味覚でも。と眉を下げれば指先を軽くいじって)それは心がけています、けど休むことはあまりしていないです。鍛えて、鍛えて、食べて、眠っての繰り返しですから   (1/9 02:32:53)

皇樹/鬼であれば首を必ず狩るまでだこれ以上命を落とす者が増えてならないからな(少し眉間に皺を寄せれば拳を胸の前で握れば斜め下に腕を振って)あぁ、よく食べよく寝てよく動くこれも鍛錬の1つだ常日頃健康でいなければいざと言う時に動けないからな!   (1/9 02:29:22)

白妙/何せ鬼の血鬼術かもしれませんから・・・それに原因も分からないので本当に悩ましいです(ため息をついては彼と同じく空を見上げれば手で軽くひさしのようなものを作り)休むこと・・・それは初めて言われました(少し驚いたように目を細めて   (1/9 02:24:36)

皇樹/そうか、それならば良かった。後は君の帰る手段を探すだけだな(“早く帰れるといいが“と付け加えては空を見上げて)ふむ、確かにそれもあるがこんつめすぎるのは良くないぞ!休むことも必要だ   (1/9 02:18:22)

白妙/ああ、良かった。私の知ってる煉獄さんです(彼の笑顔を見ると少し微笑んで頷く。これで役目は終わったのだろうか、だけれど帰れる手段も知らないしもう少しはこちらで厄介になりそうだ)いえ、鍛え方が甘かっただけです。はい、打ち込みも走り込みも筋力も鍛えます   (1/9 02:15:06)

白妙/((途中送信!   (1/9 02:07:19)

白妙/ああ、良かった。私の知ってる煉獄さんです(彼の笑顔を見ると少し微笑んで頷く。これで役目は終わったのだろうか、だけれど帰れる手段も知らないしもう少しはこちらで厄介になりそうだ。   (1/9 02:07:13)

皇樹/俺はもう大丈夫だ心配することはない、自信もついたからな!(そう彼女の瞳を見ていえば笑って、地面に落ちた彼女の木刀を拾う)ふむ、これくらいにしておこうか。君にはまだキツいことばかりだろうからな、後は走り込み、ひたすら打ち込みだろうか   (1/9 01:58:37)

白妙/それよりも、煉獄さんがちゃんと立ち直ることが大事なので。寂しい時は迷惑なんて構わず頼ってくださって良いですから(ふふ、と笑えば首を振る彼に不思議そうにするとキツい一本が叩き込まれ木刀が弾かれ手から落ちる   (1/9 01:53:56)

皇樹/そうか、本当はあまり慣れてほしくはないのだが(瞳を細めてはそう伝えて、このままでは彼女を元の場所に返したくなくなってしまいそうだ。そんなことはあってはならない首を左右に振れば突き技をして間合いに入れば彼女に素早く薙ぎ払うように奮って)   (1/9 01:39:07)

白妙/ええ。元々そういうのには慣れていますから(鍛錬にしろ寂しい思いにしろ色々と慣れている。少し感慨深く彼の言葉に頷いた。彼が体勢を崩すと楽し気に笑みを浮かべて木刀を握る手を強める)煉獄さんに足払いが利くなんて少し嬉しいです(もっと手も足も出ないものかと思っていたため、彼の驚いた時の言葉を聞き目を細めて   (1/9 01:32:49)

皇樹/そうなのか?(少し驚いたような表情を見せれば少し心配そうに。足払いを欠けられれば死角だったのもありかすったのか崩された体勢から地面に片手をついて一回転したのち立ち上がれば刀を再び構えて)反応が遅れてしまった!よもやよもやだ   (1/9 01:13:55)

白妙/迷惑だとは思いませんが、これが迷惑なのであれば存分にかけてください(気にしませんから、と薄く笑って。彼の攻撃を受け流そうとするもやはり刀の勢いで押される、ぱっと片手で木刀を持ち重心を低くすると足払いをかける)はい!精進します   (1/9 01:02:57)

皇樹/また君には迷惑をかけるな、全くもって不甲斐なし(彼女の攻撃を受けそのまま木刀で押し返す、彼女の隙をつけばすかさず攻撃をいれて)ふむ、以前よりは格段に上手くなっているな!だがまだまだだな!   (1/9 00:47:57)

白妙/いえ構いませんよ、今の私に出来ることは鍛錬くらいのものですから(心配をかけてもらうなんて申し訳ないな、と思いつつ首を振って。木刀の打ち込みが受け流され足元に攻撃が来ると片足で跳びあがり後ろへと片手を付きながら着地して。息を一つ吐けば地面を強く踏み間合いを詰めて打ち込む)もちろんです、これでも丈夫なのが取り柄ですのでご心配には及びません   (1/9 00:38:23)

皇樹/すまない、出来るだけ早く戻れるようにはしよう(正面からの打ち込みを自らの木刀で受け流せば足元をすくうように木刀を奮って)嗚呼、お互い頑張ろう!だが不調があればすぐに言ってくれ   (1/9 00:28:35)

白妙/明日の昼、ですか・・・いえ。煉獄さんの仕事ですからそれは仕方ないです(明日の昼とは少し急だけれど、入ってしまったものは仕方がない。少し寂しいけれど鬼殺隊のためだから気にしないでおこうと考え)煉獄さんと手合わせですね・・・頑張ります(頷くと木刀を構えて、正面から打ち込んでいく   (1/9 00:24:21)

皇樹/次の任務はそうだな明日の昼にはこの屋敷をでる。また留守にしてしまうが許してほしい(木刀を持ち庭に出れば彼女の方を見てはそう話しかけて)では始めようか一先ず何からしようか…やはり対人の方が君の為になるだろうから俺が相手をしてやろう。   (1/9 00:07:15)

白妙/ありがとうございます、煉獄さんの稽古。厳しくてとても力が付きますから(礼を言うと同じく外履きを履きに彼の後ろを付いて行く)次の任務にはいつ行かれるんですか?(管理人さん達に明日のご飯はさつまいもだと聞いたのでこの間、教えてもらったさつまいもの煮物を作ろうかと考えており   (1/8 23:59:09)

皇樹/全くだな(眉を下げて、彼女から稽古をつけて欲しいと頼まれれば)嗚呼、そう言えば稽古をつけていなかったないいだろう。付けてあげよう(ゆっくりと立ち上がれば外履きがあるところへ向かって)   (1/8 23:47:43)

白妙/・・・そう言われてしまうと咎めることも出来ないですね(困ったものです、と眉を下げて笑うと視線を彷徨わせ、空に向けて)煉獄さんに褒められるようなものではないんですが・・・・あ、そうだ。最近やっていなかったですし稽古をつけてください(一応鍛錬のためにと木刀に日輪刀は持っているのだが、そういえばこの間の任務から稽古をずっとつけてもらっていないことを思い出すと彼にそう言ってみる   (1/8 23:37:47)

皇樹/そうだな…管理人にも君にも怒られてしまうそれは避けなければならないな…!だが無理をしなければならない時もあるその時はどうか許してほしい君たちを守るためだ(そう言えば視線を外に向けて、小さく息を吐いて)君の剣技がどれほど磨きがかかった見てみたいものだな。   (1/8 23:32:08)

白妙/それは良かったです、無理して帰ってきたら管理人さん達も私も心配しますから(頭を撫でられると少し恥ずかしそうに俯いて)・・・はい、煉獄さんがそう仰るのなら分かりました(そう答えるとぼんやりと空を眺めて   (1/8 23:25:43)

皇樹/((おかえり!   (1/8 23:20:45)

皇樹/それを言われたら返す言葉もないな、だが無理はしていない安心してくれ(彼女の頭をなでては笑って)そうか、まぁ色々とあってなだが気にしないでほしい   (1/8 23:18:02)

白妙/そうですか?くれぐれも無理しないでくださいね、こっちの私が居なくなって落ち込んでいるわけですから(どこか無理をしているような気がして、彼の笑みに困ったように笑い返した)いえ、先ほどまで浮かない顔をされていた気がしたので   (1/8 23:13:49)

白妙/((ただいまーっ   (1/8 23:11:43)

おしらせ白妙/さん(218.47.***.14)が入室しました♪  (1/8 23:10:29)

おしらせ白妙/香合伊吹さん(218.47.***.14)が退室しました。  (1/8 23:10:26)

白妙/香合伊吹((あっ、名前変えてくるね!   (1/8 23:10:22)

皇樹/そうか!頑張ってほしい!俺は問題ない鍛えているからな!!(わははと笑って)む、どうかしたのかなにやら考えこんでいるようだが   (1/8 23:07:15)

白妙/香合伊吹((う?   (1/8 23:02:41)

皇樹/((と   (1/8 23:01:52)

白妙/香合伊吹((レス中かな?   (1/8 23:00:36)

白妙/香合伊吹((やっほー!   (1/8 22:56:34)

白妙/香合伊吹((んむ、らぎちゃん!   (1/8 22:56:30)

おしらせ白妙/香合伊吹さん(218.47.***.14)が入室しました♪  (1/8 22:56:24)

おしらせ皇樹/さん(iPhone au)が入室しました♪  (1/8 22:56:20)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、白妙/さんが自動退室しました。  (1/6 04:23:36)

白妙/はい、少し遅くなりましたがそのつもりです・・・煉獄さんこそ無理は禁物だと思いますが(彼が気にかけていくれる言葉に頷くと爽やかな笑みを見せる彼に薄く笑い返す、少し浮かない顔だった気がするのだけどどうかしたんだろう。何てぼんやり考えて   (1/6 04:03:27)

白妙/((眠くないのになんという   (1/6 04:01:34)

白妙/((んむあ・   (1/6 04:00:45)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、皇樹/さんが自動退室しました。  (1/6 04:00:39)

おしらせ白妙/さん(218.47.***.14)が入室しました♪  (1/6 04:00:39)

皇樹/((おやすみかな?   (1/6 03:28:57)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、白妙/さんが自動退室しました。  (1/6 03:28:36)

皇樹/香合少女か!おはよう!昨夜はよく眠れたか?(彼女が隣に来たのをみれば爽やかな笑顔を見せて)今日はいい天気だ!少女は今から鍛錬をするのだろうか?真面目に励むのはいいことだがあまり無理はしないようにしてくれ。   (1/6 03:16:16)

白妙/・・・よし。今日も始めるか(彼にこの間買ってもらった着物と袴を合わせ、日輪刀を手にすると庭へと出るため廊下を歩く。すると縁側に座る彼が目に入る、普段は下ろしている髪を一つに結んでいるその姿がとても珍しくて色っぽくて胸が高鳴る、けれどその思いを隠し近づいて)おはようございます、煉獄さん。(ふわりと微笑んで彼の隣に座る   (1/6 03:08:35)

皇樹/(自室に戻り袴に着替え終われば再び外へ出れば近くの縁側に座り、懐にしまっていたいくつかの薬を口に含めば水と一緒に流し込んで、髪紐を口に咥え髪を一つに結えば。視線を庭に向けて)…明日からまた頑張らねばならないな、彼女を帰すためにはもっと動かねばならない明日から仕事を増やすしかないか   (1/6 02:57:51)

白妙/うぁぁぁ、ごめんなさい、ごめんなさい・・・ちゃんと修行します、やります!ほんとにすみませんととさまっ!!・・・はぁ、夢か(とある日の記憶、自分が修行を怠って町に出かけた時の事。烈火のごとく父親が怒り、鋭い目で睨まれると襟をガシッと掴まれそのまま村の家へと連れ帰られた。怒鳴られることはなかったけれど普段の父とは比べ物にならないくらい鋭い怒りを帯びた目がとても恐ろしい、その目と目が合った途端に目が覚め飛び起きる。これは鍛錬をしなければ許さないと言われた気がしていそいそと布団を出て着替える   (1/6 02:56:14)

白妙/((再れすしないとだね!見てくるよ   (1/6 02:55:00)

白妙/((やっほーい   (1/6 02:50:26)

白妙/((今日はオールできそーだね!   (1/6 02:50:22)

おしらせ白妙/さん(218.47.***.14)が入室しました♪  (1/6 02:50:02)

おしらせ皇樹/さん(iPhone au)が入室しました♪  (1/6 02:43:48)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、白妙/香合伊吹さんが自動退室しました。  (1/4 03:00:35)

白妙/香合伊吹((お休み、らぎちゃん!   (1/4 02:22:45)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、皇樹/煉獄杏寿郎さんが自動退室しました。  (1/4 02:14:52)

白妙/香合伊吹((寝ちゃったかな?   (1/4 02:14:21)

白妙/香合伊吹ふふ、補習はきっと大丈夫ですよ。旅行する日が楽しみです(ふふ、と頬を緩めると彼の言葉に頷いて)ダメじゃありません・・・(首を軽く振って   (1/4 02:14:09)


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