ルーム紹介
自室です。
入らないで。
私が居るときに入ってきてる人は、知り合いかリア友。
居ないときは、わからない。


なんでも練習してる。
TRPGとか成りちゃとか。

あとは愚痴。
すごい不安定。
 [×消]
おしらせさん(Android 122.130.***.140)が退室しました。  (9/16 00:16:46)

のつもり....   (9/16 00:16:42)

うん、菊朝   (9/16 00:16:37)

(ぐるりと辺りを見渡す。今は、日本の家にいた。なぜ日本の家にいるかと言うと、数時間前....アメリカ主催の世界会議に出席した。メンバーはいつも通りだった。そのあと....どうした?見事に記憶がない。みんなで飲みに行ったことは覚えている...そこから記憶がない。ただ、日本の家で布団に寝かされているって事は大体確定しているだろう。イギリスは認めたくなくてその考えを放棄しているが。)....頭いてぇ(眉を寄せ、頭を抱える。二日酔いだろう。その時ガラリと音をたてて襖が開いた。)あぁ、イギリスさん。大丈夫ですか?...今お粥(梅キャベツ)を持ってきました。(にこりと笑ってそう言うのはキモノを着た日本だった。)飲み会で酔ってしまわれたんですよ。(クスクスと笑ってそういう。でも、なぜ日本の家に?不服だが、髭にでも頼めばいいだろうに。そう考えていることが顔に出ていたの小さく眉を下げると、困ったように笑っていった。)私がお願いしたのです。折角ですから...(何て呟いて。最後はよく聞き取れなかったようでイギリスは少し不思議そうな顔をした。)   (9/16 00:15:48)

おしらせさん(Android 122.130.***.140)が入室しました♪  (9/16 00:02:05)

おしらせさん(Android 122.130.***.140)が退室しました。  (9/15 03:01:43)

...うん、ルブルいこ   (9/15 03:01:40)

さて、どうしようかな   (9/15 03:01:26)

おしらせさん(Android 122.130.***.140)が入室しました♪  (9/15 03:01:15)

おしらせさん(Android 122.130.***.140)が退室しました。  (9/1 09:19:35)

なりちゃつくったけど。。。   (9/1 09:19:33)

うん、人くるかなー...?   (9/1 09:19:25)

おしらせさん(Android 122.130.***.140)が入室しました♪  (9/1 09:19:03)

おしらせわたしさん(Android 122.130.***.140)が退室しました。  (8/28 23:05:41)

わたしロスト救済シナリオ今度やろう   (8/28 23:05:38)

わたしうわああああああああああああ!   (8/28 23:04:10)

わたし【バッドエンド1】 探索者ロスト   (8/28 23:04:02)

わたしあ...   (8/28 22:57:20)

わたし電車に乗れば背後で扉が静かに閉まります。 あなたが手近な席に座れば電車は何事もなく動き始めることでしょう。 ゴトンゴトンと馴染み深いリズムで電車は揺れて走ります。 電車に乗ったという安心感か揺れの心地よさか、段々と眠気が襲ってくることでしょう。 瞼が重く閉じた向こう側で電車内のアナウンスが聞こえてきます。     「次はー、やみ駅。やみ駅に参ります」 「三途の川へお越しの方はこちらでお降り下さい」 あなたはこの後やみ駅で降り、三途の川を渡ることになる。 渡し賃はしっかりと、そのポケットの中に入っているのだから。   (8/28 22:57:17)

わたしうん   (8/28 22:57:14)

わたし問.アナタハ古ビタ硬貨ヲ六枚持ッテ来テイマスカ?   (8/28 22:56:31)

わたしうん   (8/28 22:56:20)

わたし本当ニ?   (8/28 22:56:18)

わたしのる   (8/28 22:56:08)

わたし電車ニ乗ル?   (8/28 22:55:56)

わたし臙脂色の車体に白いラインが描かれた、二両編成のこぢんまりとした電車です。 四箇所の扉は大きく開かれており、まるであなたが乗り込むのを待っているかのようでした。 車内は無人で運転席にも客席にも誰もいません。 しかし何故かいくつもの人の気配が中から感じられることでしょう。   (8/28 22:55:47)

わたし電車しらべるー   (8/28 22:54:29)

わたしうぐっ   (8/28 22:53:54)

わたし1d3 → (3) = 3  (8/28 22:53:51)

わたしおう...   (8/28 22:53:42)

わたし1d100 → (86) = 86  (8/28 22:53:38)

わたしひゃあ   (8/28 22:53:34)

わたしそのとき、あなたはばっちりと視線が合うことでしょう。 椿を奪われた広告の女性が、こちらを恨めしげに睨めつけていたのだから。 <SANチェック>:1/1d3 驚いて瞬きした後には女性は変わらぬ微笑みをたたえ、元通りの美しい横顔を見せています。 早鐘を打つ心臓を落ち着かせつつ、あなたは椿を元の場所に貼り直しました。   (8/28 22:53:28)

わたしうぉ、ファンブルにならずにすんだ...   (8/28 22:42:02)

わたし1d100 → (93) = 93  (8/28 22:41:46)

わたしアイデアー   (8/28 22:41:44)

わたし綺麗に剥がした椿を見れば、それは貼って剥がせるシールのようなものです。 そのシールに椿の絵が描かれていました。 裏返した粘着面には文字が印刷されています。 『見つけたものは持っていこう、何かの役に立つかもしれない。  でも持っていっちゃいけないものもあるから見極めは正確に。』   (8/28 22:41:39)

わたしはがす   (8/28 22:41:28)

わたし 髪に真っ赤な椿を挿した着物姿の女性が描かれたレトロな広告です。 どうやら椿油の宣伝らしいことが分かります。 よくよく見てみれば、髪に挿した椿の部分だけ剥がせそうです。 椿ヲ剥ガス?   (8/28 22:41:25)

わたし壁の広告調べるよ   (8/28 22:41:12)

わたしきさらぎ駅キタ━(゚∀゚)━!   (8/28 22:40:56)

わたし屋根から吊された駅名標を見上げます。 プレートの真ん中に横一文字に線が引かれ、その上の方に『きさらぎ駅』と大きく書かれていました。 また下側は更に縦真ん中から二つに仕切られており片方は『かたす駅』と『やみ駅』、もう片方は何も書かれず空白となっています。   (8/28 22:40:44)

わたし駅名表ー   (8/28 22:40:42)

わたしおう...   (8/28 22:39:07)

わたし 『2000年代半ば以降から電子掲示板等で有名になった話がある、それが総称して異界駅と呼ばれるものだ。  これは現実世界とは異なる世界に存在する駅の総称である。  主に既存の電車に乗っている間に迷い込む場合が多いが、それ以外の手段で迷い込んだ話も少なからず存在する。  始まりは2004年初頭に登場した『きさらぎ駅』と呼ばれる異界駅だ。  それを皮切りに夏の時期になるときさらぎ駅や他の異界駅に迷い込んだという報告がちらほらと上がるようになった。  それら全てを実証することは未だ出来てはいないが、異界駅の名を知らしめたのは確かである。ちなみにそれ以前にも、『幽霊電車』を始めとする不可解な電車の話は存在していた。幽霊電車の場合はあの世へ向かう電車とされているが、不可思議な駅が現れたというのはきさらぎ駅以降に広まった話である。また異なる世界ではなく異なる時代に繋がったという話なら、きさらぎ駅以前にも報告があったようだ。いずれにせよ、きさらぎ駅が何なのか、居続けたらどうなるのか、電車に乗ったらどこに行くのかははっきりと分かっていない。というのも、報告される内容がどれも微妙に異なっているからだ。』   (8/28 22:39:02)

わたし特集ページ   (8/28 22:38:05)

わたし雑誌ラックには各社の新聞が入れられています。 その中で一冊だけ月刊雑誌が混ざっていました。 表紙の片隅に『夏の怖い話特集』と太文字で書かれています。 雑誌を捲り、怖い話特集のページまで進みます。 身近にある怖い話と題して『異界駅』についてまとめられているようです。   (8/28 22:37:52)

わたし雑誌ラック調べる   (8/28 22:37:41)

わたしへー   (8/28 22:37:23)

わたし『冥銭について』 『冥銭とは副葬品の一つで、金銭または金銭を模した物を指して呼ぶ。  副葬品は死者とともに火葬または埋葬されるもので『あの世でお金に困らないように』や『三途の川の渡し賃』といった理由で用意される。  日本では三途の川の渡河料金として六文が必要だとされており、これを冥銭とする場合が多い。  これを六文銭、または六道銭と呼ぶ。  過去には実際の貨幣を直接使用していたが近年では文という貨幣単位がなくなったこと、貨幣を意図的に破損すると罰せられること、火葬における副葬品に制限がかかり金属を入れることを禁じられるようになったことから、六文銭を印刷した紙を入れることが増えた。  また余談ではあるが真田氏の家紋に六文銭が用いられている。  これは『不惜身命』を意味している。』   (8/28 22:37:19)

わたし仏教の本!   (8/28 22:36:56)

わたし蝙蝠傘...   (8/28 22:35:12)

わたし『蛇の目(じゃのめ)について』 『蛇の目とは同心円を基調にした模様のことである。  二重丸の中を塗り潰したものを指し、蛇の目(へびのめ)から名付けられた。  ちなみに英語ではfisheyeと表現し、これは魚の目を意味する。  蛇の目で馴染み深いものと言えば『蛇の目傘』だろうか。  これは雨天用傘の一種で、番傘を開くと太い輪の蛇の目模様が現れるためその名が付いた。  そもそも傘という物自体に邪気から身を守るものというスピリチュアルな用途が存在している。  蛇の目傘はそんな邪気から身を守るとされる傘に、更に強い魔除けの力を持つとされる蛇の目を描いているため、とても強い邪気払いの力を発揮するとされているのだ。  蛇の目は邪の眼から身を守り跳ね返す結界の役割。  何かから身を隠したいときには蛇の目傘を用いてみては如何だろうか。』   (8/28 22:35:05)

わたし魔除けの本を読む   (8/28 22:34:51)

わたしベンチの上には風呂敷に包まれた四角い何かが放置されています。 誰かの忘れ物でしょうか。 包みを開けてみると、中には数冊の本がありました。 一番上には仏教についての本があります、和綴じの古い書籍です。 とあるページに付箋紙が貼られています。 二番目には魔除けについての本があります、無線とじで製本された文庫本サイズの書籍です。 こちらにも付箋紙が貼られたページがあります。 それ以外は洋書らしく、知らない外国語で書かれています。 流石にそちらは読めそうにありません。   (8/28 22:34:31)

わたし 駅のホームにはベンチがありました。 ローカル線ならではなのでしょうか、ベンチの傍には雑誌ラックもあるようです。 ベンチの背後にある駅舎の壁にはでかでかとした商品広告が掲げられ、線路側の屋根からは駅名標が下がっています。 ホームに停車している電車は二両編成で、四箇所の扉全てが大きく開け放たれていました。   (8/28 22:34:19)

わたしホームいって、ベンチ調べよう   (8/28 22:34:08)

わたしまじかー   (8/28 22:33:53)

わたし見た事がないくらい古い硬貨ですが、あなたは昔の記憶を引っ張り出します。 小学校か中学校の社会科の授業だったでしょうか、これと似た硬貨の写真を見た覚えがありました。 確かそれは日本の古いお金で一文銭と呼ばれるものだったはずです。   (8/28 22:33:47)

わたしどや   (8/28 22:33:36)

わたし1d100 → (64) = 64  (8/28 22:33:33)

わたし知識ふる   (8/28 22:25:22)

わたし忘れ物でしょうか、釣り銭トレーに小銭が六枚ほど残されています。 一体いくら分忘れていったのだろうと小銭を見て、首を傾げます。 それは現代の硬貨ではなく、随分と古い硬貨のようです。   (8/28 22:25:17)

わたしよし   (8/28 22:25:03)

わたし1d100 → (53) = 53  (8/28 22:24:51)

わたし目星   (8/28 22:24:49)

わたしこれまた昭和を感じさせるレトロな券売機です。 駅名を選ぶボタンの上から貼り紙がされ、『販売停止中』と書かれていました。   (8/28 22:24:46)

わたし券売機ー   (8/28 22:24:38)

わたしきさらぎ駅ないの?   (8/28 22:24:14)

わたし窓口の上に掲げられている路線図を見上げます。 自分の知ってる駅はないかと目を滑らせますが、どれもこれも見え覚えや聞き覚えのない駅名ばかりです。   (8/28 22:24:03)

わたし路線図みよー   (8/28 22:23:50)

わたしん...駅舎にもどって残りを調べる   (8/28 22:22:53)

わたし駅のホームにはベンチがありました。 ローカル線ならではなのでしょうか、ベンチの傍には雑誌ラックもあるようです。 ベンチの背後にある駅舎の壁にはでかでかとした商品広告が掲げられ、線路側の屋根からは駅名標が下がっています。 ホームに停車している電車は二両編成で、四箇所の扉全てが大きく開け放たれていました。   (8/28 22:22:37)

わたしむむ...ホーム行けるかな?   (8/28 22:22:22)

わたしホームへと続く通路の脇に改札窓口は設けられています。 本来ならばこの窓口に駅員が控えていて、客が購入した切符を確認しているのでしょう。 しかし窓口には駅員の姿がないどころか、休業中と言わんばかりに窓ガラスが閉め切られていました。 窓口の中は真っ暗で様子を窺うことは出来ず、人がいる雰囲気ではありません。 窓ガラスのすぐ向こう側にあるテーブルカウンターには案内板が置かれていました。 木製の案内板にはコピー用紙が貼り付けられています。 そこには『只今留守にしております』と書かれていました。 ホームへと続く通路には侵入防止の柵といったものはありません。   (8/28 22:22:09)

わたし改札窓口   (8/28 22:21:55)

わたし駅舎の屋根の下に入って雨をやり過ごします。 突然傘が壊れてしまったせいであなたは全身ずぶ濡れです。 憂鬱な気持ちになりながらも駅舎の中へ視線を向けました。 随分と古めかしい様相の駅舎です、まるで昭和の田舎町にあるかのような木製の建物でしょう。 駅舎から今走ってきた外の風景を望めば、見慣れない街並みが広がっています。 後ろを追いかけてくるあの音に気取られすぎたせいで普段の道から外れてしまったのでしょうか。 駅舎内には今ではお馴染みになっている機械の改札口は存在せず、ホームへ続く通路脇に改札窓口が代わりにあります。 窓口の上の方の壁には路線図が掲げられていることでしょう。 また券売機も機械式ではありますが随分と古めかしい雰囲気を漂わせています。 改札窓口を通った先のホームにも屋根は続いており、既に電車が到着していました。   (8/28 22:21:49)

わたしああああああああ!   (8/28 22:21:36)

わたし土砂降りの雨が降り続く中、あなたは足早に自宅へと急ぎます。 バス停から暫く歩いた頃だったでしょうか、突然強風が吹きつけてきました。 油断していたあなたの手の中で蝙蝠傘が滑り、風の力で傘の骨が折れてしまいます。 完全に傘の部分がひっくり返って使い物にならなくなってしまいました。 雨は容赦なくあなたの身体に打ちつけ、遙か遠くからは依然ぴちゃぴちゃという音が後を追ってきています。 また立ち往生することになってしまうと焦りつつも、あなたは周辺を見回すことでしょう。 すると、少し先に行ったところに駅舎があることに気付きます。 後ろに迫る不気味な音のことはありますが、これ幸いとあなたは駅舎へと駆け込みました。 駅舎の屋根の下へ逃げ込みながら、あなたはふと首を傾げました。 はて、いつもの帰宅道に駅舎なんてあっただろうかと。   (8/28 22:21:32)

わたしあ...   (8/28 22:21:06)


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