ルーム紹介
部屋の隅から現れた小さな鼠が、羽ペンを咥えてメモに何やら書き始める。
鼠が立ち去った後には、「なりきり相手募集中」と書かれた紙切れが一枚。

「――あぁ、今日も眠い...―。」


【れぎゅれーしょん】
・創作なりきりに興味のない人はブラウザバック推奨。
・雑談のみ希望の方もブラウザバック推奨。

ここは行き場をなくしたネズミがロルや設定をこねこねする場所です。
独りぼっちで寂しそうだなと思えば入室してお話しするもよし
別に大丈夫そうだなと思えばそっと火をつけて立ち去るもよし
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、子鼠さんが自動退室しました。  (2019/9/5 22:56:07)

子鼠((ログじゃなくてロルだった   (2019/9/5 22:35:21)

子鼠((僕のログがことごとくいまいちだ...やっぱり日頃意識して推敲しないと質が...あばばばば   (2019/9/5 22:34:42)

子鼠((妄想は捗るのに相手がおらん...いや相手が全くいないわけでない分ましなのかもだけど   (2019/9/5 22:32:15)

子鼠((やっぱりなりきりで落ち着くのはミナコイなのよね...そんなに場数踏んでないから自信を持って言えないけど   (2019/9/5 22:31:07)

子鼠((ルム説書き直したらお得意さん回ろう...(ふわぁ   (2019/9/5 22:27:47)

子鼠((いやROMさん多い...どこかに晒されてるのかな。それか昔の知り合いか...   (2019/9/5 22:27:26)

子鼠((今思ったけど創作完也って雑談含む全部みたいな捉え方されてそう...(むくっ)   (2019/9/5 22:26:50)

おしらせ子鼠さん(59.166.***.82)が入室しました♪  (2019/9/5 22:25:57)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、子鼠さんが自動退室しました。  (2019/9/4 19:15:54)

子鼠((まぁ成りたい成りたい言っててもしょうがないし新規開拓しないと   (2019/9/4 18:41:46)

子鼠((成りたいなぁ   (2019/9/4 18:41:33)

子鼠((なんか久しぶりな感じのお部屋行った   (2019/9/4 18:41:30)

子鼠((ぷはぁ   (2019/9/4 18:41:18)

おしらせ子鼠さん(118.106.***.145)が入室しました♪  (2019/9/4 18:41:00)

おしらせ子鼠さん(118.106.***.145)が退室しました。  (2019/9/4 18:08:20)

子鼠((あ、二窓マナー違反か。落ちよう...   (2019/9/4 18:08:15)

子鼠((間違って退室したみ   (2019/9/4 17:53:47)

おしらせ子鼠さん(118.106.***.145)が入室しました♪  (2019/9/4 17:53:33)

おしらせ子鼠さん(118.106.***.145)が退室しました。  (2019/9/4 17:53:28)

子鼠((やはりロルはゆっくり書くのが一番む   (2019/9/4 17:52:58)

子鼠 (魔導学園にも修学旅行はある。それも行き先が年によって違う。去年は雲鯨の泳ぐ平原へ行ったらしいし、一昨年はゴルゴレムの住まう闇の洞窟に向かったそうだ。どうも一貫性がないというか、何を生徒に学ばせたいのかが分からないイベント。それがこの学園の修学旅行の良いところでもある。そして今年は...)「ナハトシュロス、か...」(ナハト・シュロス。別名、常夜之宮。延々と続くミルネ平原の中にぽつんと立つこの宮殿は、いつも宵闇に包まれている。球団に近づくに連れて、空の色が変わり、最後は真っ黒な星空になるのだ。アンデッド系モンスターが多そうな場所だが、実はそうではない。むしろ宮殿が瘴気を浄化してくれるため、夜行性の大型、中型魔獣の住処となっている。闇夜に溶け込み此方を見つめる、二対の緑色の瞳に手を振って、とんがり帽子を被りなおす。)「居心地良い、かな。でもなんか、寝ちゃいそうなのが玉に瑕かも...」(ふわぁ、と欠伸を漏らしながら空を見上げる。青、オレンジ、白。大小さまざまな光が散らばる闇夜が、なんだかとっても綺麗に見えて。宮殿の床に寝転んでいる生徒達に混ざりながら、ふと笑みを漏らす。)   (2019/9/4 17:52:45)

子鼠((楽だ..!!!!!   (2019/9/4 17:33:47)

子鼠4さんはファンタジーの世界観で学園のロルを書いてください。 ついでに星空の要素を盛り込んでください。 #ロル練習   (2019/9/4 17:33:38)

子鼠1d64 → (4) = 4  (2019/9/4 17:33:13)

子鼠((ツイ垢ばれるから削除した   (2019/9/4 17:31:17)

子鼠((あ、でもこれ編集できないのかな...   (2019/9/4 17:20:15)

子鼠((...できた...(きらきら)   (2019/9/4 17:20:08)

子鼠https://shindanmaker.com/925170   (2019/9/4 17:19:56)

子鼠((僕がいつも使ってる世界観いくつあったっけ...()   (2019/9/4 17:07:57)

子鼠((診断メーカーじゃん(おい)   (2019/9/4 17:00:15)

子鼠((あ   (2019/9/4 17:00:09)

子鼠((誰かロルの題材とか自動で出してくれるツール作ってくれないかな   (2019/9/4 16:56:48)

子鼠((うがー   (2019/9/4 16:56:27)

子鼠((詳細は~って書いてあるのに詳細話そうとしたら追い出されるのなんなんだ   (2019/9/4 16:48:13)

子鼠((やっぱりリアルタイム対一じゃないとロル鈍っちゃうのかな   (2019/9/4 16:39:49)

子鼠((ロルが雑になる...   (2019/9/4 16:38:42)

子鼠((呟いていればっていう表現きらいだ   (2019/9/4 16:29:39)

子鼠((何がしたかったんだろう...(死魚眼)   (2019/9/4 16:25:28)

子鼠 (...暑い。流石南国だ。それなりに長いフライトで疲れているからか、自然とため息が漏れる。幸い、パスポート審査の列は空いていそうでほっとする。)『ネックスッ!!プリイーズゥ!!』(喉がねじ暮れまがったような声で叫ばれる。俺の番のようだ。審査員は色黒で肩幅が大きく、何より目力が強い。カウンターを挟んで立つだけでも暑苦しい。視線を逸らしてパスポートと出入国カードを差し出す。審査員のひん剥かれた目玉から放たれた視線が用紙の上を走る。)『サイッ...シーイーング?スッリィーデェーイズ?』(相手の質問に小さく頷いて答える。書いてあるだろ、一々聞くなよ...と心の中で呟いていれば、審査員が横柄にカメラを指さす。視線をそこに向ける。)『...ユービ!!ユ~ビィ~!!』(なんでそこだけ日本語なんだ。小さく胸中で突っ込みを入れつつ、指紋認証パネルに人差し指を押し付ける。オーケーサインが出れば、そっと指先から力を抜く。)『ボフッボッフゥボフ!!オホホホ!!』(山を乗り越えたかと思ったのも束の間、隣の審査員と何事かささやきあって、笑い声を漏らしている。なんで笑ってんだよ。てか指さすな。)   (2019/9/4 16:25:13)

子鼠((シチュエーション!!グアムの空港審査員!!   (2019/9/4 16:18:49)

子鼠((光の描写いれすぎ...   (2019/9/4 16:14:22)

子鼠((ぎり5分!   (2019/9/4 16:14:06)

子鼠 (そよぐ風に身を任せる。森の中を駆け抜ける空気の流れは、日頃の疲れを一切合切癒してくれる。おまけにそれに日光の力が加われば、もう極楽というしかない。目を瞑って安楽椅子に揺られ、窓から入ってくる風と光を堪能していると、ちりんとドアの呼び鈴が鳴る。小さく目を開けて、客人の姿を見留めれば柔らかな笑みを浮かべて、椅子からゆっくりと立ち上がる。)「...初めまして。こんな辺鄙な所まで訪ねてきてくれる人は少ないな。」(嬉しそうに頬を綻ばせ、ご挨拶。事実、樹々をかき分けかき分け、コーヒーを味わいに来る人なんてそんなにいないのだ。光の一杯に差し込む店内に相手を迎え入れながら、カウンター席を勧める仕草をする。)「何にする?コーヒーじゃなくてもいいよ、大抵何でも作れるからね。」(メニューはない。よっぽど変なものでなければ大抵作れるし、作れなかったとしても作り方を教えてもらえれば善処するつもり。言葉を紡ぎながらも沸かしているのは、半分が自分の分な為。相手が飲まなかったら冷やしておいて、アイスコーヒーとして楽しめばいい。最も淹れるときには他と同じように、細心の注意を払うのだけれど。)   (2019/9/4 16:13:56)

子鼠((シチュエーション!初めて来たお客さんをもてなす森の奥の喫茶店のマスター!!(F系)   (2019/9/4 16:08:24)

子鼠((よーい...どんっ!   (2019/9/4 16:07:50)

子鼠(((もぎゅもぎゅ)   (2019/9/4 16:05:35)

子鼠((メイプルパイおいしい   (2019/9/4 16:05:27)

子鼠((まぁ磨くけど   (2019/9/4 16:02:16)

子鼠((でもそんなにスキル磨いても発揮する場所がないんだよねー...(ためいき)   (2019/9/4 16:02:10)

子鼠((5分で500文字とか書けるの羨ましいなぁ   (2019/9/4 16:01:57)

子鼠((さすがにこの年になって発症したら笑えないっつー...   (2019/9/4 15:57:27)

子鼠((課題:厨二はやめよう   (2019/9/4 15:57:13)

子鼠((ふわぁ   (2019/9/4 15:57:01)

おしらせ子鼠さん(docomo mopera U)が入室しました♪  (2019/9/4 15:56:47)

おしらせ小鼠さん(docomo mopera U)が退室しました。  (2019/9/4 15:55:58)

小鼠((ふむん   (2019/9/4 15:51:53)

小鼠((戦闘ロル久しぶりに回したけど相手がいるとこうはいかないのよね   (2019/9/4 15:20:52)

小鼠((ちょっと疲れたから先にロル返そう   (2019/9/4 15:20:21)

小鼠((でも楽しいからいいかな 続き書こう   (2019/9/4 15:18:25)

小鼠((明日くらい読み返して憤死しそうだぁ...   (2019/9/4 15:18:12)

小鼠((某漫画誌リスペクトで中二的遠回し表現が多くなってる   (2019/9/4 15:17:53)

小鼠 (青年の伏せられていた視線に力が籠もる。それと、蟲の右腕が引っ張られたのは殆ど同時だった。息を吸い込む音と共に、男は蟲の懐に飛び込む。次の瞬間、振り向く。蟲の腕を手にしたまま―。)「一本だ。」("背負い投げ"。敵の体勢を崩し、地表に叩き付ける。抑えるのは、相手の肩。自らの肩を支点とした梃子。一本である。高速で進む船の上。バランスを崩せば吹き飛び、船から落とされる。)「―...ッ」("一本"。通常、武技ではバランスを崩す、ないし相手に一発食らわせれば勝敗が決する。それは、もし手にしていた物が真剣であれば、相手は死に至り―もし体勢を崩すだけでも、次の瞬間には止めを刺すことができるから。しかし、”まだ、啼いていた”。キリキリと顎に漏れるのは、蟲の声。右肩には筋繊維が絡み合った切断面が残っている。痛みがなかったから。一本を致命傷にするための感覚が、蟲には無かった。だから、体勢を崩すことと右腕を失うことを、冷静に秤に掛けることができた。)「...がッ...!」(背中に衝撃。蟲に躊躇はない。相手の痛みは考えず、感情を図ることもない。だから撃てた。脊髄が折れるほどの衝撃を、背中のど真ん中に。)   (2019/9/4 15:17:33)

小鼠((でも続き気になるし書いてみよう   (2019/9/4 15:04:11)

小鼠((うーん、いまいち   (2019/9/4 15:03:44)

小鼠 「...何、考えてんだ?..."おかしい。人間なんてもっと簡単に壊せる筈だ。なのに何故壊せない。なんなんだこいつは"...ってとこか?」(飛空艇は速度を上げて空を斬り進む。雲と風が混ざり合った気流が吹き荒れる中、二人の影が組み合っていた。―否、一人と一匹。片方は青年。目を伏せて沈鬱な表情を浮かべ、精悍な体躯と顔つきをした男。そしてその男の頭を髪ごと鷲掴みにし、今にも首を引きちぎろうとしている...何か。獣人ではない。耳も尻尾もそれらしいものは生えていない。人間でもない。体は大きく、衣服を身に着けず、毛髪はどこを探しても見当たらない。目につくのは、二本の触覚。)「...この腕も、引きちぎったって痛みなんか感じないだろ。」(青年の両手が”何か”の片腕を掴む。それを無感情に見つめるのは複眼。幾つもの単眼が集まった、蟲の目。耳はない。尾もない。髪もない...あるのは複眼と、顎と、牙と、外骨格と、触角。)「"蟲人"...なんて、呼ばれて、勘違いしてるんじゃねぇのか。お前らは―」(片腕を握る両手に力が籠められる。蟲人の腕を包んでいる骨格にヒビが入り、黄土色の液体が滲む。)「お前らは...人と呼ぶのも烏滸がましいッ!!」   (2019/9/4 15:03:34)

小鼠((1012文字ー   (2019/9/4 15:01:35)

小鼠((...ふわぁ...   (2019/9/4 14:47:07)

おしらせ小鼠さん(docomo mopera U)が入室しました♪  (2019/9/4 14:46:58)

おしらせ新規ルームを作成完了しました。(docomo mopera U)  (2019/9/4 14:45:25)


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