ルーム紹介
ソロル部屋 兼 第二部屋やで!!
静かに成りたい時とか落ち着きたい時とかにどうぞ、、(部屋の愚痴こぼしたりはしちゃめっ!よ!)
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おしらせ猫田 / 虎之介 .さん(iPhone au)が退室しました。  (2019/9/23 17:28:02)

猫田 / 虎之介 .(( よし 、満足なンで落ちる .   (2019/9/23 17:28:00)

猫田 / 虎之介 .(( 片想いしてる虎之介が楽し過ぎて短時間で出来たンだ褒めろ . ( 黙れ 、)   (2019/9/23 17:27:14)

猫田 / 虎之介 .適当に布団へと身を投げては 、何処から来たのか分からない眠気が自身を襲う 。其れに任せていれば 、瞼は重くなり 、意識も落ちて行ッた 。)   (2019/9/23 17:26:44)

猫田 / 虎之介 .( __ .. 最近の自分何処か可笑しい 。心の中はモヤモヤしていて 、急に鼓動が高鳴ッかと思えば 、急に落ち込ンだり 。ドロドロとした感情が溢れ出る 。其の原因が分からず 、気晴らしに紫煙を肺へと送るが 、美味くない 。「 .. ンだよ 、女みてェで気持ちわりィな 。」大きく溜息を1つ着いては舌打ちをしてそう呟き 。__ .. 1つ 、心当たりがあると言えば 、幽霊の様に透明で直ぐ消えてしまいそうな彼の事だ 。あの綺麗な茶髪と 、白にも見える水色の瞳は偶にチラつく 。初めて会ッたあの日 、すッかり脳に焼き付けてしまッたようだ 。そして 、彼の事を思い出せば鼓動は早くなり 、煙管を吸ッた時の様な 、でも何処か違う幸福感に満たされる 。また話せるだろうか 、そもそも会う事は出来るだろうか 。.. また近くで話したい 、あの笑顔が見たい .... 。ほンとにどうしたものか 。双眸を細め 、煙管の火皿に視線を移しては 、「 .. あ 。」煙草は燃え尽きた様で灰になッていた 。全て吸わないで勿体ない事をしてしまッた 。この気持ちは厄介な物だ 。「 あ " ~ .. めんどくせェな 。」火皿の灰を落としては煙管を元の位置へと戻し 。   (2019/9/23 17:26:28)

猫田 / 虎之介 .(( だから落としに来た !!   (2019/9/23 17:25:56)

猫田 / 虎之介 .(( な ー な ー 、聞いて 、暇潰しで片想いソロル的なの書いてたらよく出来たンだわ . ←   (2019/9/23 17:25:39)

おしらせ猫田 / 虎之介 .さん(iPhone au)が入室しました♪  (2019/9/23 17:25:06)

おしらせ猫田 / 虎之介 .さん(iPhone au)が退室しました。  (2019/9/18 00:10:58)

猫田 / 虎之介 .(( 顔出しなンで落ちますね ~ . ( ひら 、)   (2019/9/18 00:10:54)

猫田 / 虎之介 .(( .. ンァ 、此処で返させて頂きました . (   (2019/9/18 00:10:26)

猫田 / 虎之介 .(( だろだろ . ( ( ) / 今度やろ ~ ぜ 、俺も成りたいし . ( ぐ 、)   (2019/9/18 00:10:07)

猫田 / 虎之介 .(( そンな長居するつもりじャねェから 、此方に顔出しな . ( )   (2019/9/18 00:09:03)

おしらせ猫田 / 虎之介 .さん(iPhone au)が入室しました♪  (2019/9/18 00:08:11)

おしらせ椎名/槐.さん(Android 153.179.***.53)が退室しました。  (2019/9/14 15:41:44)

椎名/槐.((ゲームしてくるので落ちま~す!   (2019/9/14 15:41:40)

椎名/槐.((あとちょっと設定とは違うところがあるけど気にしないで((   (2019/9/14 15:40:54)

椎名/槐.((ゔゔん…一人称間違えたな、、、   (2019/9/14 15:40:32)

椎名/槐.楸「ヨク、幽霊に間違えラレルケド、チャント、れっきとした鬼ダヨ!」   (2019/9/14 15:37:25)

椎名/槐.((成りしてるから邪魔できへんなぁ~   (2019/9/14 15:34:45)

おしらせ椎名/槐.さん(Android 153.179.***.53)が入室しました♪  (2019/9/14 15:34:21)

おしらせ椎名/槐.さん(Android 153.179.***.53)が退室しました。  (2019/9/14 15:29:43)

椎名/槐.人食い鬼と化した楸は葵(幻覚)に取り憑かれたようになっていった。その度感情を喰われ昔の事を忘れたいのに思い出され“僕が悪い、僕のせいで”と洗脳されていった。しかし、感情を失われていくと同時に“もう考えるのは疲れた。” “他人なんて興味が無い”そう思えば気が楽になった。どれだけ葵に責められても考えることを放棄すれば楽になれる。と思ったのだ。葵は相変わらず自分を呪ってくる。でも僕は…人食い鬼になれて良かったって思う時だってある。だから、まだ死ぬ訳にはいかないのだ。「イツカ,もう満足シタラ死ぬから。ソレマデ待っててネ、葵…」そう呟くと人間をパクリと食べて軽やかに帰っていった。_______“呪っても、呪っても意味無いのにね?…”   (2019/9/14 15:29:24)

椎名/槐.その葵の血が着物や顔に付き、何も出来なかった。目の前で見てたのに。そのまま自分も食べられたが何故か自分だけ霊鬼になっていた。多分葵の怨念と自分自身の呪いでなったのだろう。   (2019/9/14 15:29:08)

椎名/槐.とある小さな村の村長の家に双子の子供が産まれた。名前は楸と葵。数十年後、楸と葵は顔立ちの良い少年少女に成長した。村の人からも愛されて親からも愛されていた。その2人は成長しても仲が良くいつも一緒にいて“死ぬ時も一緒だよ”と約束していたのだ。______楸「おい、葵、あまりはしゃぐなよ?迷惑になるからな」 葵「分かってるわよ、そんなこと!…でもあまり都に来ないから嬉しくて!」 楸は苦笑いをしたが確かに自分も嬉しい。人気の団子やアクセサリーを見てみたい。そんな事ばかり考えていると、都の人からこう言われた。“あまり今日は出歩かない方がいい。人食い鬼がでる”そう言っては目がカッと開き慌てて逃げていった。皆の悲鳴、誰かの笑い声、後ろを見ると角が生えた鬼。人を食べては無造作に捨てる。それをただ呆然と見て、葵がいないことに気づく。楸「あ、葵!?お、おい、いるなら返事しろ!!」と叫んだ。すると…葵「き、楸…わ、私…!死にたくな…!」…葵があの鬼に食べられていた。目の前で頭は食べられていて体は捨てられ血が滝のように流れていた。   (2019/9/14 15:28:53)

椎名/槐.人気のない路地裏。すぐ側には血塗れの人間。“あ~あ、また殺したんだ。オニイチャン?”…居ないはずのアイツは僕の感情を喰らう。“無視?サイテーだね、あの時みたいに”…あぁ、昔の事を易々と思い出させて僕を一生立ち直れないようにするのか。“そりゃあ、呪うよ。鬼になったんだから”……僕は好きで鬼になった訳じゃない。僕だってアイツと死にたかった。   (2019/9/14 15:27:56)

椎名/槐.((楸の過去を…!   (2019/9/14 15:27:51)

おしらせ椎名/槐.さん(Android 153.179.***.53)が入室しました♪  (2019/9/14 15:27:37)

おしらせ薄明/天誅さん(New 3DS 153.187.***.198)が退室しました。  (2019/9/13 20:13:42)

薄明/天誅((長く失礼しました、過去の一端を書けて満足です…   (2019/9/13 20:13:38)

薄明/天誅そして出てきた二人へ彼女を預ける際、もう会う事は無いと悟った。恩人である筈の両親を護る事が出来なかった己には妹を護る資格もまた会いに来る資格さえも無いように感じられたからだ。誰一人として最後まで護る事は出来なかった。そんな己に、果たして次の機会など在るとは到底思えないのだ。「……お元気で」それだけ残すと、三人から背を向けた。冬の末に逆戻りしたかの様なこの空気の冷たさで身体の奥深くにまで冷気が染み渡ってしまいそうであった。しかし地に舞い落ちて人々に踏まれているのは桜の花弁。今は亡き両親に預けられたのもこんな日だったか、と彼は薄く笑えば夜の道をまた戻り始めていた。屋敷へ戻らねば、掃除は誰がするのであろうか。もうそんな事を考えるほど、異様に頭の中は落ち着いている。この際死んだとて特にこの世に未練はなかった。  それから幾らもの年月を経て彼が立派な青年となった今、彼は鬼灯隊に所属している。昔に教えられた剣術を使い、副頭領として確かに所属している。しかし護る者は今でも居ない。ただそれでも、あの桜吹雪と幼い妹の姿を今でも思い出すのだ。  本当にあれで良かったのだろうか、と。   (2019/9/13 20:12:40)

薄明/天誅「うん、わかった」しかし思っていたよりもあっさりとした返答に、彼はまた戻していた視線を思わずまた彼女へと落とし、強く手を握っていた。彼が見たその表情は酷く落ち着きがあり、捌歳にしてはしっかりとしている様に見える。しかし、その手は冷えてしまっており……寒いと此方へ強く訴えかけるかの如く、小刻みに震えていた。この現実を受け入れるには未だ幼過ぎるのに、もしかしたら彼女も薄々と感じ始めているのかもしれない。そこへ追い討ちをかけるように夜の冷たく細い風が吹き、彼の黒い着流しの袖を揺らした。玲子をおんぶし、叔父と叔母の家へ着いた頃にはもう彼女は疲れで眠りに落ちていた。   (2019/9/13 19:50:04)

薄明/天誅「……兄ちゃ、おかえり」しかし其処へ立っていたのはあの着物を着た子供であった。否、走った後なのであろう事を窺わせる荒息を立てた玲子であった。時折外で吹く風と共に、玲子の立つ玄関には外から桜の花弁が入り込んでくる。それを見た彼はその太刀へ伸ばしかけた手を力無く下ろし、先ずはこの異臭から離れようと背の小さい玲子の手を取って外へと歩き出す。しかし頭の中は案外冷静で、彼は横の玲子を見下ろせば優しくこう言った。「……父様と母様は今日お帰りになられないらしいんだ。僕もこの晩は家を留守にしなければならない。……玲子、叔父さんと叔母さんの家で大人しく出来るか?」……異変に気付かず外で遊んでいたのであろう彼女を驚かせないよう静かに、それでいてしっかりとそう伝えればにこりと微笑んだ。玄関に置かれた靴や廊下に置かれた荷物を見て、両親はもう帰っていたに違いない。もしあれが鬼の仕業とするならばもう時は遅いだろう、玲子が助かっただけ幸いであった。しかし彼は己も共に行こうとはせず、信頼のおける叔父と叔母へ妹を預けようと考えれば返事を待っていた。   (2019/9/13 19:44:41)

薄明/天誅しかしその晩、或る所用で先に両親と玲子に帰ってもらっていた彼は屋敷へ辿り着いた際に鉄っぽさが鼻を突く嫌な臭いで思わず顔をしかめた。灯りは一つも点いていないだろう、この場所を一刻も早く離れなければならないと直感的に思った。……しかし、両親は。玲子は。一体あの三人はどうなったのであろうか、と上手く整理の出来ぬ頭に容赦なく様々な事が流れ込んでくる。その中で、後ろの玄関扉ががらりと音を立てて横に開いた。……鬼か?__薄々、これが鬼の仕業ではなかろうかと勘付いていた彼は己の背後へ回られぬ様即座に振り返り、其処へ御飾りとして飾られていた太刀へと手を遣りかけた。   (2019/9/13 19:40:02)

薄明/天誅桜が花筏を作る程に多く咲き、薄紅色の吹雪を降らせていた。  時は彼が鬼灯隊へ入る幾年か前、未だ御家の後継の準備をしていた頃。衣更えの時期を告げる花々が咲き誇り、清々しい程によく晴れたその日は妹が新しい着物を買い与えられていた。未だ捌歳であった為勿論子供用の可愛らしげな物だ。そんな妹に対し、兄である彼は拾漆歳を先日迎えたばかりであった。彼の名は天誅と言うが、それは今の親に付けてもらったものではない。今の両親とは、そもそもの血の繋がりがなかった。しかしそれでも引き取って貰え、こうして後継ぎを考えてくれているのだから彼は相当な恵まれ者だったのであろう。まだ幼い妹の玲子にはまるで実の兄へ接するかの様に慣れ親しんでもらえているし、今日の着物選びも本当は彼女ではなく彼が選んでいた。玲子に選んでとせがまれたのだ。そして言われた歳に何故かと訊けば、こう答えたのである。「私が選んだものより兄ちゃの選んだものが今日は良い!」と。それには着物屋の店主も目を丸くして、「最近の小さなお嬢さんは自分で選ばないものなんですな」と笑っていた。選んだのはみそら色と桜柄の良く映えた、実に可愛らしい着物であった。   (2019/9/13 19:10:09)

薄明/天誅((過去書きに来ました、時間をかけるので出て欲しい等あれば遠慮無く   (2019/9/13 18:26:01)

おしらせ薄明/天誅さん(New 3DS 153.187.***.198)が入室しました♪  (2019/9/13 18:24:36)

おしらせ椎名/槐.さん(Android 153.179.***.53)が退室しました。  (2019/9/12 19:59:37)

椎名/槐.……そうだ。昔もこうやって好きな人を殺したからだ。“何故あなたはそんなに悲しそうな顔をするの?鬼だから?あなたが鬼でも私は好きよ”そう言われて煩かったのだ。目障り。鬱陶しい。アァ…そんな感情が今更湧いてきて鬱陶しいたらありゃしない。)ははっ……昔のことをズルズル引きずってる私の方が鬱陶しいか……(そう呟くと綺麗な満月に掌を重ね、全てを忘れ去るように眠りに落ちていった……。 END)   (2019/9/12 19:59:33)

椎名/槐.(造りモノの様に綺麗な満月。赤い血が流れる頬。…あぁ、悲しい。…なにが悲しい?……そう自分に自問自答をする。自分が殺った事なのに。こんな穢れた手は何時ぶりだろうか……。そう昔に遡ること1000年前。槐は阿久良王として悪さなど沢山していた。村人を殺しては笑って…また殺して。そんな悪事を働いていた時、ある人間が尋ねてきた。“お前さんは愛という気持ちがないのか”と。槐は此奴も容赦なく殺そうとして首を絞めたが止めた。その質問が妙に気になったからだ“愛…?……そんなの言われなくても愛したことなどある。”と答えた。しかしその人間は“本当に?お前さんは散々村人を殺してきた。それでも愛があると?”……あぁ…煩い…ウルサイウルサイウルサイウルサイ!!………怒りに任せてその人間を殺してしまった。いつもは笑えたのに…何故こんなにも悲しいのか。何でこんなにも虚しいのか。   (2019/9/12 19:59:09)

おしらせ椎名/槐.さん(Android 153.179.***.53)が入室しました♪  (2019/9/12 19:59:03)

おしらせ椎名/槐.さん(Android 153.179.***.53)が退室しました。  (2019/9/12 19:55:17)

椎名/槐.((ちょっと一旦落ちます…連続入退室ごめんなさい…   (2019/9/12 19:55:11)

椎名/槐.((貼れない…   (2019/9/12 19:53:37)

おしらせ椎名/槐.さん(Android 153.179.***.53)が入室しました♪  (2019/9/12 19:51:48)

おしらせ椎名/槐.さん(Android 153.179.***.53)が退室しました。  (2019/9/12 19:51:40)

椎名/槐.((すません!バグってました!!((   (2019/9/12 19:47:03)

おしらせ椎名/槐.さん(Android 153.179.***.53)が入室しました♪  (2019/9/12 19:40:58)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、猫田 / 虎之介 .さんが自動退室しました。  (2019/9/12 02:33:14)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、白梟(有楽)/祭雅 ◆OmasqLza0Mさんが自動退室しました。  (2019/9/12 02:33:14)

白梟(有楽)/祭雅((っと、のしるこですー。御相手感謝でっす   (2019/9/12 01:20:20)

白梟(有楽)/祭雅「まぁ、虎之介犯人ちゃうなら良かったわ。」(仲間が危害を加えた訳じゃないと完全に分かれば頷き)「んー……なーんも買えへんでも、一緒に遊んだりしたらええんちゃうん?」(何も買ってやれない、そう言って悩む仲間を見ると手を顎に当てて空を仰いでは考え、結局1番無難だと思われる答えを言ってみて。なお、子供の様子が変わっていたのには気付かなかった)「そうそう。うちは祭雅。虎之介よりはおっかなない思うで〜」(軽く自分を説明する仲間に乗っかって笑顔で自己紹介して。)   (2019/9/12 01:19:56)

おしらせ有明/白鬼さん(iPhone 60.76.***.238)が退室しました。  (2019/9/12 01:17:26)

有明/白鬼((んん、自分は朝早いので落ちますね、お疲れ様です。続きはまたやりましょう   (2019/9/12 01:17:22)

有明/白鬼((更新し忘れです…皆様、眠気などは大丈夫ですか?   (2019/9/12 01:10:52)

おしらせ有明/白鬼さん(iPhone 60.76.***.238)が入室しました♪  (2019/9/12 01:10:36)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、有明/白鬼さんが自動退室しました。  (2019/9/12 01:08:11)

猫田 / 虎之介 .お 、大丈夫か 。そりャ良かッた ( 首を横に振り 、涙が止まッた様子に安堵しては微笑み 。何か見られていれば「 .. ん ?? ど ー した ?? 」と余り伝わらなかッた様で 。「 まじか .. 確かに見えなくもねェか .. ?? 」そう見えてしまッたからには仕方ない 、と怒ッている様子は無く 。「 んん 、だとしても俺も分かンねェよ .. 特に金とか持ッて来てねェから何も買ッてやれねェしよ 」扱いに慣れていない故に何か買えば大丈夫か 、という思考に辿り着く 。.. が 、金は持ッて来ていない為 、買ッやる事は出来ず 。後ろを ちら 、と見ては何処か大人ッぽい 、確実に子供がするようじャない表情に少し目を見開く 。.. あ 、と何か思い出しては「 アンタ 、名前はなンて言うンだ ?? 紙は ~ .. ねェから 、俺の手に指で書いてくれねェか ?? 」先程から声を聞かないので 、喋らないのだろう 。名前を聞く手段として手を相手の前に差し出す 。そしてもう1つ思い出しては「 .. あれは祭雅だ 、おッかねェ奴じャねェから安心しろ 」と優しく口角を上げてはそう言い 。)   (2019/9/12 01:03:34)

有明/白鬼濁点のついた低い声、戸惑う様子を見せる相手、そんなこんなを見聞きしようやく己が涙を流していることに気付く。大丈夫、とでも言うようにフルフルと顔を振っては目を擦る。涙はすぐに止まった。眉を下げて、頭をかいている。どこか痒いのだろうか、裾をキュッと握ったままじぃっと見上げた「(大丈夫?)」と主張するように。もう1人の女性が言う、自分をコケさせたのはお前かという言葉にムッとようやく表情が変わった。ムッとした顔でブンブンと首を振る。否定しているように見えるだろう。そもそも自分は子供では無いが、見た目をこのままにしておいても問題はあるまい。そもそも、本来の姿など見せたところで意味もないのだから。ただ、なんとなく危ないと危機本能が働いた。しかし、それにしたってどう見ても、2人とも子供の扱いを知ってるとは思えない。だからこそ、このままの姿でいるのも悪くないのだが。見ていて滑稽だ。「……(いつの時代も、子供への態度は変わらぬものだな)」なんて、そんな事を思いながら目を伏せる。その動作は表情は童子のソレでは無かった   (2019/9/12 00:47:00)

白梟(有楽)/祭雅「あー……かんにんな。一見すると虎之介がやらかしたように写ったんや。」(勝手に悪者扱いするなと言われれば反省してるような素振りは見せずに上辺だけの謝罪を繰り出し)「んー……怯えさせてしもうたか?……虎之介の方に行ったって事はうちより虎之介の方がええって事や思うさかい虎之介が相手してやればええんちゃうか?」(突然こちらから隠れるように身を引いた相手に困惑したようで、こちらに助けを求める仲間に対し「別に子供の扱い知ってるわけちゃうねんけど…」なんて呟きつつも考えられる可能性を言ってみて。)   (2019/9/12 00:42:25)

猫田 / 虎之介 .(( 虎之介と白鬼クンと祭雅チャンの事 ~ 、なンか面白い . ( けら 、)   (2019/9/12 00:36:35)

有明/白鬼((この、と言うと?   (2019/9/12 00:35:06)

猫田 / 虎之介 .(( なンかこの組み合わせ好きだわ . ( たは 、)   (2019/9/12 00:30:05)

猫田 / 虎之介 .(( 訂正 : という理由です → という理由で   (2019/9/12 00:21:38)

猫田 / 虎之介 .え" 、ぁ .. どッか痛ェのか .. ?? ( 相手の水色の瞳から涙が零れては 、珍しく戸惑う様な様子を見せて 、濁点を付けた様な声が出る 。扱いには慣れていない為 、言えるのはそれぐらいで 。溜息に首を傾げられ 、此方は短い眉を下げる 。ど ー すりャ良いンだ .. と呟いては後頭部 辺りをガシガシと掻き 。丁度 其の時 、聞き慣れた声で自分の名を呼ばれ其方に振り向き 、「 .. 嗚呼 、祭雅か 。」彼女の名前を呼ンでは言われた事に おい 、とでも言う様な表情で苦笑しつつ「 あのなァ .. 此方は困ッてンだ 。勝手に悪者扱いすンじャねェ 」と答えて 。何か引ッ張られる感覚には「 お 、おォ .. ?? どうたンだ .. ?? 」と首を傾げ 、祭雅の方を向いては「 御前サンなら子供の扱い分かるだろ 、ど ー すりャ良いンだこれ 」と女だから 、という理由ですそう言ッて 。)   (2019/9/12 00:19:56)

有明/白鬼"派手にコケたな、大丈夫か?"なんて、見ず知らず間の人に言われても表情が変わらない。変わりに出てくるのは子供故に感じる痛覚と、その痛覚により出された涙くらいだ。おや、目から汗が…なんて言いたくもなる。物の見事に若干の泥と水で濡れてしまえば"はぁ"とため息を吐き出した。目の前の相手を見上げればなんともまぁ綺麗な白髪が目に映る。自分と同じ色をしている、と思った。何か困った様子だ、何故だろう?首を傾げる本人が、その原因とは思ってもいないのだ。コケてしまったのは自分の不注意なのだから。そうして現れたもう1つの気配、それは鬼だった。1箇所に鬼が複数集まるのは、先程やったおにごっことは似て異なる感覚を得てなんとなく楽しくなった。表情は変わらないが、2人とももちろん初対面、知りもしない相手だ。反射的に、虎之介と呼ばれた相手の裾をキュッと掴み、少しだけ身を小さくしては祭雅から隠れるように身を引いた   (2019/9/12 00:05:05)

白梟(有楽)/祭雅(今日も今日とて街を散歩。ようやく自分の事を見慣れてきてくれたようで怯える者が少なくなっていることに喜びを覚えつつ、何をしようかと考えているとべしょ、と言う何かが落ちたかのような音に続けて聞き覚えのある声で何かを心配するような声が聞こえ、何事かと音と声がした方へ顔を覗かせると、そこには倒れている者と、それを心配する四天王の1人、虎之介が居り)「……虎之介?ここに居るなんて珍しい。…この子はあんたがコケさせてもうたん?」(1人が見知った相手だと分かると近付いていき、真っ先に思い浮かんだ疑問を放ち。)   (2019/9/12 00:01:12)

猫田 / 虎之介 .(( あ ー い 、 虎之介は 御前サン ッて呼ぶ ~ . ( ぐ 、)   (2019/9/11 23:53:48)

白梟(有楽)/祭雅((分かりゃした()   (2019/9/11 23:53:17)

猫田 / 虎之介 .(( ん ~ 、呼び捨てで良いンじャない ?? (   (2019/9/11 23:52:47)

白梟(有楽)/祭雅((いま書いてて思ったんだけどさ、虎之介くんと祭雅は会ったことあるだろうしなんて呼ばせれば良いかな…?()   (2019/9/11 23:51:37)

猫田 / 虎之介 .(( うン 、続けて ~ . ( こく 、)   (2019/9/11 23:41:36)

白梟(有楽)/祭雅((続けて大丈夫よね?()   (2019/9/11 23:40:58)

猫田 / 虎之介 .(( ばンわ ~ 、よし 、続きしよ !!   (2019/9/11 23:40:30)

有明/白鬼((お邪魔致します、改めましてこんばんは。   (2019/9/11 23:39:23)

白梟(有楽)/祭雅((うぇい()   (2019/9/11 23:39:15)

おしらせ有明/白鬼さん(iPhone 60.76.***.238)が入室しました♪  (2019/9/11 23:39:05)

猫田 / 虎之介 .(( .. あ 、発言してなかッた . ( おい 、)   (2019/9/11 23:38:45)

おしらせ白梟(有楽)/祭雅 ◆OmasqLza0Mさん(Android 175.134.***.157)が入室しました♪  (2019/9/11 23:38:05)

おしらせ猫田 / 虎之介 .さん(iPhone au)が入室しました♪  (2019/9/11 23:37:25)


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