ルーム紹介
昔々のその昔、

空に積乱雲が見える時、銀杏林にそそり立つ鳥居を潜ると…妖の世へと向かう道に逢えると言われていた。

虚偽とみなされ今ではただの噂話。そんな噂を確かめる輩が、最近ちらほらと現れ始めた様で……。

__浮世と現世を巡る物語が始まる。


・オリキャラ成り部屋です。
・背後名/キャラ名 で入室。
・浮世(妖達の世界)、現世(人間の生きる世界)、となっております。
・ミナコイの決まりと成りの基本、人としての礼儀が分かる人のみ参加して下さい。
・多少の被りは仕方ありませんが、過度な被りや実在する漫画・アニメ等のキャラを使う事は禁止です。(※参考にするのは可)
・文章の長さは自由です。
・キャラ数は自己管理出来る範囲でどうぞ。
・戦闘、死亡、恋愛(異性愛のみ)、日常等の成りが主。パロディはやりません。

関連部屋↓
http://www.3751chat.com/?tag_id=299720&entry_count=0#freerooms

世界観・店等↓
https://uranai.nosv.org/u.php/novel/mishima1/


部屋主 三島
 [×消]
おしらせ卵豆腐/明良さん(Android au.NET)が退室しました。  (2/23 22:42:07)

おしらせ三島/柳さん(Android 116.65.***.206)が退室しました。  (2/23 22:31:07)

三島/柳((時間だァ。またねー!!!   (2/23 22:31:04)

三島/柳((30分になったら落ちるね〜   (2/23 22:25:47)

三島/柳(( (*´・ω・`)   (2/23 22:24:35)

卵豆腐/明良((あーるー!   (2/23 22:23:05)

三島/柳((ないなーい!w   (2/23 22:19:46)

卵豆腐/明良((あるあるある!!!私10分以上かかっちゃうもん…   (2/23 22:18:54)

三島/柳(( (ヾノヾノヾノヾノ・ω・`)ジェットストリームナイナーイ 10分かかる時ある   (2/23 22:18:12)

卵豆腐/明良((姉さんはやいよー!   (2/23 22:17:31)

三島/柳((私も時間かかるw   (2/23 22:15:21)

卵豆腐/明良((考えるのに時間かかっちゃう   (2/23 22:15:05)

卵豆腐/明良((そんなこと(ヾノ´°ω°)ナイナイ   (2/23 22:14:56)

卵豆腐/明良((うおーがんばる!   (2/23 22:14:44)

三島/柳((元々小説書いてるからか、凄く上手よ?   (2/23 22:14:43)

三島/柳((ふむふむ、慣れていけばだんだん書けるようになるから!   (2/23 22:14:29)

卵豆腐/明良((あ、でも展開的にはすき!   (2/23 22:14:06)

卵豆腐/明良((もっと上手い文描きたいなぁなんて(´;ω;`)   (2/23 22:13:44)

三島/柳((もうちょっとこうしたかったーとかある?   (2/23 22:13:00)

三島/柳((良かったぁε-(´∀`*)ホッ   (2/23 22:12:49)

卵豆腐/明良((めちゃたのしい!   (2/23 22:12:21)

三島/柳((なりきりどうだった?   (2/23 22:10:34)

卵豆腐/明良((あらおかえり!   (2/23 22:09:46)

三島/柳((行ってきましました   (2/23 22:03:05)

卵豆腐/明良((行ってらっしゃいませませ   (2/23 22:00:16)

三島/柳((薬の時間なので飲んできまっす   (2/23 22:00:01)

卵豆腐/明良((こちらこそありがとうございました!   (2/23 21:59:52)

三島/柳((お相手ありがとうございましたー!   (2/23 21:59:38)

卵豆腐/明良((はい好きー   (2/23 21:56:29)

三島/柳「(面を付けていたせいで、帯の柄まで細かくは見えなかった為、此方はそれに気付いていない。しかし、これも何かの縁だろう。大切にしたいものだ。柳がいつか気付くと良いが。) 源氏…?(遊郭というか其方の事情は全く分からないので聞き返すが、とりあえず明良という名前は分かった。) 明良、明良…。(覚えるように繰り返し唱える相手の名前。そして漸くまた少女の様な笑顔が見られれば、一瞬小さく口を開けて反応し、そしてふっと笑みを浮かべた。) またね、明良…。(そろそろ夜になる。魚屋で今日の夕飯を貰いに行かなくては、空腹で暴走してしまう。橙色から藍色に変わる空に溶け込むように、彼は背を向け路地を出た__。)」〆   (2/23 21:56:09)

卵豆腐/明良((ふたりともぎゃんかわ   (2/23 21:50:16)

三島/柳((はい可愛いですー   (2/23 21:50:03)

卵豆腐/明良「…柳…くん。(名前を呼び、噛み締める。そしてふと気が付く。ああ、私の帯に付いている柄と一緒だと。そして自身の名を聞かれれば少し考えて言う。)…明良。…本当は源氏名を言うべきなんでしょうけど、見せてくれたお礼…です。(そう言うとまたふふっと少女のように笑い、しかしなんだか恥ずかしくなってきて髪の毛を顔の前に持ってきて隠すだろう」   (2/23 21:49:00)

三島/柳「(じっと見つめ続けられれば段々と顔が赤くなっていくだろう。本当に誰かに顔を見せる事は滅多にない。今までで…確か1度あったくらいだ。) …っ。(相手が満足したのならとすぐさま面を付けて。まじまじ見られるのはやはり恥ずかしい。誰だってそうだろうが、普段から面をしている柳にとったらもっと恥ずかしくて。) ……柳。君は…?(名前を聞かれれば短くそう答え、相手の名も流れで聞く。きっと綺麗な名前なんだろうなと。)」   (2/23 21:37:45)

卵豆腐/明良「……綺麗…(柳が面を外せばその金色の瞳に釘付けになるだろう。そのまま柳が面を外しているのなら付けるまで見つめるだろう。)…あ、えっと、ありがとうございました。(ふと、見つめ続けている事に気が付けば、そうお礼を言い、名前を呼ぼうとして言葉を詰まらせる。名前聞いてない…。そしてそのまま名前を聞くだろう。)…あ、今更なんですけど…お名前は?…」   (2/23 21:33:52)

卵豆腐/明良((戻ってきた!!   (2/23 21:33:46)

三島/柳((おかえりー!   (2/23 21:31:21)

三島/柳((戻って来いの舞₍₍ ◝('ω'◝) ⁾⁾ ₍₍ (◟'ω')◟ ⁾⁾   (2/23 21:31:13)

卵豆腐/明良((あっ!!!!   (2/23 21:31:11)

おしらせ卵豆腐/明良さん(Android au.NET)が入室しました♪  (2/23 21:31:03)

三島/柳((ありゃ   (2/23 21:30:53)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、卵豆腐/明良さんが自動退室しました。  (2/23 21:30:49)

三島/柳((落ちちゃうよー   (2/23 21:30:49)

三島/柳「う…。(残念そうにする相手を見ると此方も胸が痛む。そんな顔を見たいんじゃないのにな…。頬に触れられれば面の下で目を瞑る。初めて女性と触れ合った瞬間…こんなにも手は柔らかいものなのか。) ……少しだけ、ね。(今日だけは特別だ。大胆な行動が出来るのは面で自分を守っているからであり、外すと積極性が無くなってしまう。能力使用時は別だが…。押さえる手を外す行動へと移す。ゆっくりと白猫の面を外せば、薄紫色の瞳が顕になるだろう。…そして、それは日が沈むのと同時に、金色へと変わっていく。)」   (2/23 21:20:34)

卵豆腐/明良「…そう、ですか。(しょんぼりといった様子で無理やり面を取ろうとはせず引き下がる。しかし、気になる。)…ホントに…ダメですか?(すっと体を近付けて彼の頬を触ろうとする。単に今は少しの好奇心のが疼いて、そして"特別"を見たいだけだと言うのは何となく柳にも予想が付くだろう。ここで断ってもそこまで傷付くことは無い。もし断ってもこのまま別の場所に遊びに行こうとするだけだろう。)」   (2/23 21:10:11)

卵豆腐/明良((はーいっす!   (2/23 21:06:20)

三島/柳((じゃあ続きよろしくぅ!   (2/23 21:06:08)

卵豆腐/明良((ただいまー!   (2/23 21:04:54)

三島/柳((おかえり〜   (2/23 21:04:45)

卵豆腐/明良((\( ´・ω・`)┐しゅたっ   (2/23 21:04:35)

おしらせ卵豆腐/明良さん(Android au.NET)が入室しました♪  (2/23 21:04:18)

三島/柳((今度は間違えてない( ˙꒳​˙ᐢ )ウィッ   (2/23 21:01:19)

おしらせ三島/柳さん(Android 116.65.***.206)が入室しました♪  (2/23 21:01:07)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、三島/柳さんが自動退室しました。  (2/23 19:16:44)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、卵豆腐/明良さんが自動退室しました。  (2/23 19:14:08)

三島/柳((行ってらっしゃいー!   (2/23 18:56:27)

卵豆腐/明良((ごっめん、ご飯の時間だ!!   (2/23 18:54:05)

三島/柳「(静かな笑みを浮かべたままお面越しに相手を見ている。ああ、ほら…そういう所が可愛いよ。戸惑う姿、でもさっきの笑顔がもう一度見たいな…なんて考えていれば、面を外して欲しいとお願いされる。) えっ……やだ、恥ずかしい…から。(手を離せばするりと髪は落ちていくだろう。両手で面を押さえるように守りながら拒否をする。しかし特別に遊んでくれた相手だ…お礼はしなければならないだろう。)」   (2/23 18:47:09)

卵豆腐/明良「かわ…い…!(突然男らしくなった彼に戸惑いながらも彼のそのお面を付けた顔をじっと見る。その狂気を纏った彼の顔を見て1番最初に感じたのは、この仮面の下を見たいだった。そしてその次に感じたのは執着心彼の仮面の下を誰にも見せたくないという心、彼女はその心に従うだろう)…見たい…。その、仮面の下(ダメ?と言いたげな様子で小首を傾げる」   (2/23 18:41:17)

三島/柳「(今度は相手が戸惑う番だ。相手の流れに乗せられ続けていたが、ここで男を見せようか。) 可愛いよ…。(髪をひと房持ち、痛くない程度にくいっと引き寄せながら、口元に笑みを浮かべる。猫の面をつけたまま笑う彼はどこか狂気を纏っている。それに気が付く者も居れば、気付かずにいる者もいる。さて彼女はどちらだろうか。夕焼けで逆光になっている柳をどう思うだろう。)」   (2/23 18:27:30)

卵豆腐/明良「…へっ?(違うと言われればポカーンとした顔。男の子だから言われて嫌だったのかな?なんて予想を立てながら謝罪と疑問を口にする)…えっと、ごめんなさい?…違うって(どういう事ですか?は言わずにここで言葉をやめる。そしてもし、怒らせてしまったら、遊んでくれないだろうか?と考え少し不安そう顔をして見つめるだろう。柳ともう少しこうして遊んでいたい…と」   (2/23 18:21:32)

三島/柳「…!(二本の尻尾が空に向かって真っ直ぐ伸びる。掛けられた髪を手で受け止め、もふもふと触ればその柔らかさに感動し、触り心地が良いので頬擦りもしてしまう。) いい匂い…。(何か匂いがする、そう思えばくんくんと匂いを嗅いで感想を述べるが、可愛いと言われれば顔を上げて「え?」っと言うような顔をする。) それは、違う…。」   (2/23 18:13:53)

卵豆腐/明良((はじまりたてだからしょうがないね((   (2/23 18:13:35)

三島/柳((私のが短いから()   (2/23 18:09:34)

卵豆腐/明良((おんぎゃ短い   (2/23 18:09:02)

卵豆腐/明良「どうぞ…♪(素直に柳が触りたいと言えば素直にぽふっと柳に髪の毛をかけようとするだろう。そのまま触れるのであれば、髪は女の命と言うからだろうか?長い髪はサラサラとしており、いい香りもするだろう。明良は柳をじぃっと見つめる目を逸らそうとはしない。)…可愛い…」   (2/23 18:08:55)

三島/柳「(待ち伏せされた先で相手と向き合えば、髪の事を言われて戸惑う。) うー…。(素直にうんと言えないのは、猫特有のツンデレと言うやつか?いや、彼はただ初心なだけだ。何事に対しても…それでいて大胆なのが矛盾。) 触って良い…?(恐る恐る訪ねながら髪を見る。悪戯っぽい言い方をする相手に翻弄されそうだが、それはそれで構わなかった。)」   (2/23 17:59:45)

卵豆腐/明良「ふふっ…(自身を…と言うよりかは自身の髪を追いかけて来た彼を路地で待ち伏せする。彼が路地に到着すればくるりと振り返り言うだろう。)…これで遊びたかったんですよね?(ふわふわと髪の毛を柳の前で揺らしてみせる。最初は籠の前で浮いていたから何となく気になっただけだったが、他の遊女に目を向けずにこちらに着いてきてくれた柳を、他の子に渡したくないなぁ、なんて思いながら。」   (2/23 17:55:16)

三島/柳「うん…?(自分も全てを把握している訳では無いので、分からない事を聞かれたら困るなと考えると尻尾が下がる。しかし、悪戯っ子の様に駆けていく相手の髪を見れば、また尻尾を立てて追いかけて行く。その際見えた相手の少女の様な笑顔。…欲しいな、なんて所有欲が湧いた。もっと見せてよ、もっと遊んでよ、そしたら笑ってくれるんでしょ?追いかけた、人目につかない路地ではいったい何をするのやら。)」   (2/23 17:45:31)

卵豆腐/明良「…構いませんよ。ただ、私はここ以外の事はあまり知りませんから。(楽しませて下さいね?なんて言わんばかりに柳に微笑むだろう)…まあ、でもまずはコレですかね?(そう言うとパタパタと路地の方に走って行こうとする。走る度体の動きと風でまるで猫じゃらしのように髪の毛が揺れるだろう。もし、柳が追いかけようとするのであれば、その様子を見て少女のように少し笑うだろう。」   (2/23 17:40:22)

三島/柳「(ただの妖がお金を持っている訳がない。店を経営している者ならば別の話だが…。相手が言葉を残し姿を消せば、一瞬残念そうな素振りを見せる。再び相手が現れたのは籠の外。特別待遇というやつか。) …良いの?(不安そうに聞くも尻尾はぴんと立っている。帰る気は無いらしいので、このまま彼女と遊ぶ事になるだろう。)」   (2/23 17:32:24)

卵豆腐/明良「どうすれば…(柳の姿を見て考える普通に"買う"のであれば到底お金は足りないだろうと。)…そうですね。お客様としてはお相手出来ませんね。(そう言うとスタスタとどこかへ歩いてゆく。そのまま目で追い動かないのであれば少しした後、籠から出てきて柳の前に現れる。)私が気に入ったので今日はサービス…という事で。」   (2/23 17:28:48)

三島/柳「(髪を派手に纏める遊女が多い中、一人髪を下ろし舞を踊るかのように揺らして見せている。その光景に釘付けなのは柳くらいだろう。周りは皆面白半分で見ているだけだ。そんな柳は初めて足を動かす。一歩、また一歩…籠の前まで来れば尻尾を立てて、何か期待する様子を見せる。) どうすれば良い…?(遊郭に来たのは初めてな為、遊女との遊び方が分からない。お金が必要だというのは何となく知っているが、彼のお金では足りないだろう。)」   (2/23 17:17:35)

卵豆腐/明良「ふぅん…(単純に迷い込んだだけか…と少し興味を無くし彼を見るがふと、しっぽが小さく揺れている事に気が付く。…ははぁん。成程。と察したかのように思えば少し、イタズラ心が芽生える。)…でも、立ち去らないって事は何か…あるんですよね?(そう言い、髪の毛をふわふわと揺らす。右に左にくるりと回ったりなんかもして。」   (2/23 17:12:09)

三島/柳「ち、がう…。(興味なんてある訳ない……とも言いきれない所が男であるが、先程と同じ言葉でこの場を誤魔化して。沢山の髪が降りてくれば、ふわふわとしていて気持ちよさそうだなと考えてしまう。じゃれたい、丸くなりたい。うずうずした気持ちから、二本の尻尾はピクピクと小さく動く。周りの者は二人のやり取りを不思議そうに見ているか、面白がっているかのどちらかだろう。二人を見るより自分達で女を買ったら良いのに。)」   (2/23 17:04:00)

卵豆腐/明良「…へぇ、迷子じゃない。(キョトンとした顔で彼を見つめる……見つめてもお面を付けている彼の表情を伺う事は出来ないのだが。)…じゃあ興味があるんですか…?(小首を傾げその長い髪を掻き上げバサりと前に持っていく。ふわふわと少しくせ毛の入った髪が籠の外にも勢いで少し出るだろう。未だ彼が目を合わせず髪の毛を見つめているのをシャイなんだなと勘違いしている様子で)」   (2/23 16:54:42)

卵豆腐/明良((次やらなかったら大丈夫大丈夫!   (2/23 16:49:32)

三島/柳((恥ずかしい…というかダメだよこれは……   (2/23 16:48:54)

卵豆腐/明良((了解!ww   (2/23 16:48:27)

三島/柳((全く気づかなかった   (2/23 16:48:15)


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