ルーム紹介
なんかね、好き勝手僕が使うところ。たまに友達呼んだりと。
小説書いたり、妄想おこしたり、作詞したり。簡単に言うとまとめるところ。呟きも多いかな、嘆いてる。
主にオリキャラ小説とかオリのイメソン歌詞とか。。。。?

No.1】 ショコラ・タイムドール 刻/toki
No.2】鈴/suzu 和と彼岸花
No.3】夢見/yumemi シュガー・ドリーアイ
No.4】エリル・ダランデール
No.5】レリル・ダランデール
No.6】ノワール・カウンブラン 操華/ayaka
No.7】宇宙/sora
No.8】彼ノ谷 発芽/katanoya hatume
No.9】狂吐(徠歩)/kuruto
No.10】松形 結/matugyo yui
No.11】黒操夜/kuroaya kyoya
No.12】紡戯/tumugi
No.13】キャロル・ピリチェ
No.14】シャレナ・ヲガレート
No.15】ファガレット

※変更する可能性大いにあり
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おしらせラフレード*めむさん(Android 175.28.***.197)が退室しました。  (4/1 04:17:04)

ラフレード*めむそうして、みにくれーぷを頼んで、適当なベンチを見つけて座っててしょくす。「おいしい……?」「はい」と頬張って、りすのようだ。かわいい。もぐもぐと食べて、満足げにききとしている。しっぽがあれば、くるくる回っているだろう。私もつられて食べてみれば、普通においしい。もちっとした生地の食感と共に爽やかな酸味と甘味が口のなかを支配して、しつこくないホイップクリームがやわらかく包み込む。おいしい。少年はおいしいお店を探すセンスがあるのではと思う。この前も三人で出掛けたりしてみたが、そこもくるちゃんの指名のお店で勘で指名したらしいが美味しかった。これも何回か。少年は憶測だが、貧乏だったからそういうセンサーがあるのだろうかと、あほげをくるりしてしまった。疑問をくるりするように。   (4/1 04:16:32)

ラフレード*めむ「やめてください」と手を少年はのけようとしたが、私は大人だ。子供が大人に勝てるわけがない、病気や老い意外で負けるわけがない。すっと力を少しだけ強くいれれば、押し倒されそうだ。まあ、少年は殺人きであるし侮ってはいけないが。満足するまで撫でた。   (4/1 04:09:55)

ラフレード*めむ「…………あの、あそこのみにくれーぷ?というやつを食べたいです!」はたりと少年が指を指している方向を見て見れば、クレープ屋さんだ。外装はぴんくや水色で明るく楽しそうに彩ってあった。ものはものだが、食べ物のようである。こういうときでさえ、朝なのに食欲旺盛だなぁとか、思いながら、そのお店にてくてくと二人で近寄る。人はならんではないようだ。美味しそうなクレープが何種類にも、ガラスの中は食品サンプルで飾られていて、少年はじっーと見つめている。かわいい。「決まった?」「はいっ」とすこし小さい声だがしまりのある声が聞こえた。こちらも買ってしまおうと、悩み、ミニイチゴクレープにした。美味しそうである。まぁ、酒には勝てないがな!「あれがいいです。」見てみれば、私と同じだった。すっと手が出て思わず撫でる。条件反射だから仕方あるまい。   (4/1 04:07:36)

ラフレード*めむそうすると少年は「いいんですか?」とまばたきする度にきらりと星が散ってまたたくように、遠慮ぎみに声で聞いたが、顔は隠せていない。まさに嬉しげである。つい、何でもいいよ!と連呼してしまう。お金は持っている、中々。だから、後輩と少年といたら全部なくなっちゃいそうだとか思いながら、はにかんだ。   (4/1 04:00:19)

ラフレード*めむきちんと、整備されていて車の数は少しある。中に入ってみれば、休日のざわざわとした中と疎遠なすこし落ち着いた夜のような感じがした。少年は興味津々である。ちらりとちらりと視界を動かしては、振り返ったり、まるで子供のようだ。………家庭の事情はあまり知らないが、予想はつく。少年は普通の子供なのだ、この年となれば友達と学校に自然に行って、それか友達や家族と出掛けるような年なのだ。なのに、……同情かも知らないし、哀れに思ったのかも知らないが、少年の手を引っ張って、「何かほしいものある?」と、優しく微笑んだ。   (4/1 03:56:28)

ラフレード*めむ他愛のない、政治のはなしや身内のはなし、最近あったこと、などしていると、例の場所についた。ざ、ショッピングセンター。平日なので尚更少ないようである、人気は。ちらりと人は多少なりともいる、このまちではこの前のショッピングセンターが頼りであるのだから平日でも朝でもすこし多いくらいだ。   (4/1 03:52:17)

ラフレード*めむ((なぜにかいも!!   (4/1 03:49:09)

ラフレード*めむてくれませんか?」「構わないよ、是非。これで恩師対策になるぜ」二人とも地味に浅くどや顔をきめる。二人ともどや顔を地味に浅く決める。「凄いでしょ?」スマホの画面を開いて、そのときの写真を拡大して見せる、ちらちらとスライドしていくつかの酔った、まだすこし若い頃の写真を見せてみる。少年は面白いものを見るように、きょろきょろと目を動かして写真を観察している。脳と目に焼き付けるように。しっぽがあれば、上下しているだろう。少しだけこそりと笑いをこらえるかのようにしている。目はジト目だが、口が。   (4/1 03:48:41)

ラフレード*めむ少年、ちょっと反省。一ミリくらい。向かう先は、ショッピングセンターである、人は多くもしかしたら見つかったりする可能性は少なからずあるが、それを逆手にとって隠れやすくショッピングセンターでは探すのは困難を強いられるだろう。人も行き交い派手な行動は互いとも控えた方が吉である。少年の歩く速度にあわせて、きをつけて足をてくてくと進める。今は朝といったが9時くらいである、人が少ないうちに買い物をすませて、あとは適当に回りたい。早めにいった方がもしも好きだったものが買われてそれを見られないことも少ないだろう。「あの、ラフトさん?普段の恩師ってどんな感じですか?若い頃とか聞いてみたいです」ぴくりと犬耳と尻尾が出たように見える、ぴくぴくと動いてるかのようだ。興味ありげにこちらを見つめている。上目遣い卑怯かな。ふむと、しばらく悩んで「意外に真面目であるよ、基本的。よく仕事も手伝ってくれるし。あ、お、あと、秘密だよ?恩師、お酒に弱いんです!!その時の写真見る?」本当のことをすらりといってみる、面白いこと特になぁと思ってみればふと思い出してこの話題を出してみた。「それ、みたいです。あとでその写真送っ   (4/1 03:45:22)

ラフレード*めむ「………」怪訝な目で見つめてくる   (4/1 03:33:26)

ラフレード*めむ「じゃあ、行こうか、。」と手をひらりと少年にむけて掌を出すと、さっと掌をあわせるように置いてくれた。「かわいい」あ、本音こぼれすぎた。と、おもってもおそい   (4/1 03:33:01)

ラフレード*めむ((凝るじゃない、ふつうにこるだ   (4/1 03:30:49)

ラフレード*めむ((ついたね!てじゃない   (4/1 03:30:21)

ラフレード*めむちょっと悪いなとか思いながら、「じゃあ、ラフレードのラフトとかでどうかな?レーにダの濁点をとって。」「らふとさん。はい、了解しました」と少し眠そうに目をこすって、ぴしゃりと敬礼した。寝ぼけてる、かわいい。「くるとみたいでいいでしょ?」ふふと口の端いを緩める。「はぁ………俺の事は、じゃあ、イフナとでも?ナイフからばらばらに読んで」ナイフからの思想とは、よっぽどだなと思いつつ「いいと思う、イフナちゃん!!あれ、女の子さ増してない?容姿もだけど」と、からかいをひとふり。けらと一笑してイフナちゃんの目を覗く。「ひとつ、dropkickしていいですか?」おお。「発音のよさは板についてね」正直に本音がこぼれた、ぽとりと。「凝りませんね、恩師みたいです。ラフトさんは。」意外にあだ名も馴染んできた。   (4/1 03:29:37)

ラフレード*めむ「そうですね、普段はラフレードさんといってますが。」「私は、くるちゃんて呼んでるけど私のグループ内で知ってる人は少年と分かるからねぇ」どこか小声でお互い囁くように、こそこそしている。「じゃあ、お父さんでいいよ?はたから見たらそれっぽくないですか?くるちゃん」半ば冗談でふざけてどんな反応するかと、企むようににまりと心でしれみて、いってみれば「……ラフレさんが、いいならそれでいいです。」あれ、冗談で言ったつもりなのとが、どうやら天然?というより、それが最善だと信じ混んでいるようである。少年、そういうときは後輩みたいに回し蹴りしても構わないんだよ。避けるけど。これまた、やはり後輩と反応が違えど面白いなぁと内心思って「それでいいの?冗談で言ったつもり」と訂正をいれる。少年はどうかな?「え、あ、すみません………」しばらく疑念を抱いているように、こちらを見つめていたがばっと顔をゆでたこのように赤くした。今、気づいたのか。朝早くからだからか寝ぼけていたのだろう。顔を見てみると、少し眠そうにしているし。目元もすこし垂れぎみである。   (4/1 03:15:43)

ラフレード*めむ含み笑いをしていると、どうやら騒がしい足音がばたぱたと響く。そちらの方向を確信をもって振り向くと、少年がいた。所謂、後輩の弟子であり可愛がっている子。「遅くなってすみません………」いつもの奇抜なぼろぼろで不憫としかいいようがない服は、中々真新しい服に身を包んでいた。かわいい。はぁ。「へーきだよ、そのくらい。何かあったの?」何かあったと自然と分かって、疑問に思い問いかけてみる。「あっ、えっと、無駄に腹立つ人がいてこれから出掛けなきゃいけないので理性と対面して勝ってここに来ました」なんて素直なんだとまたもやくすりと一笑して、変わってないなぁと思いながらどこか愛でたくて少年の被っている黒キャップからはさりと撫でる。少年は不服そうにむっとしているが、それも尚更かわいいと思ってしまって自分の思ってた撫でる時間より何秒か長引いた。「行こうか、くるくる。あ、うーむ、コードネームというか裏で呼ばれてる名前で言い合って出掛けるのは不安でしょ?」すこしだけ足と腰を低くして、少年の耳に届くようにくぐもった小さな声で語りかける。そうすると少年ははっとしたように、うーむと悩んだあと頷いた。   (4/1 03:07:07)

ラフレード*めむまぁ、結局は言いくるめにおっと、説得である、に成功して今は待ち合わせの公園にてちょっと大人かんをだして待っているのである。まだかなーと、どこかざわつく心と楽しみなことに笑みをほわんとあげる。   (4/1 02:48:58)

ラフレード*めむなんとか後輩の説得をかいわみて、二人でお出かけすることを了解を得た。誰かだって?えへへ、後輩かと思いきや恩師のところの少年です。勿論、後輩でも嬉しいけれどなんとなく孫みたいな少年と出掛けてみたかったのが一点。そして、いろんな物を買ってあげていろんものを知ってもらいたいのが二点。そして恩をきせいといて利用しやすくするのが三点である。ただ、純粋に楽しみたいという理由もある。あと、後輩に自慢して妬む姿を見たいのも。ように自己満足でしかない、久しぶりの休暇であるし自分のしたいことをするのは当然だろう?でも、説得は疲れた、いくら私の後輩とはいえ、少年に対しては念の念の念をかけていてよほど気に入っている様子である。だからか、rule付きで出掛けることを一緒に許可された。説得にだいぶ時間をようしたが、やはり手の内であるのは後輩も理解はしているらしい。   (4/1 02:45:40)

ラフレード*めむ((ちょっと違うシチュエーション   (4/1 02:39:46)

ラフレード*めむ((うちのこ、カワイスギカ   (4/1 02:37:04)

おしらせラフレード*めむさん(Android 114.142.***.171)が入室しました♪  (4/1 02:36:47)

おしらせラフレード*めむさん(Android 114.142.***.171)が退室しました。  (3/30 06:33:27)

ラフレード*めむ((あー、すき、思った他存分に尊い。うちの子、かわいすぎか   (3/30 06:31:58)

ラフレード*めむあー、恩師と話してると暴走しなさそう、扱い方知ってるからな。過保護でもいいかま   (3/30 06:30:58)

ラフレード*めむお互いがお互いをいじってる感じか、恩師とくるは。でも、結局は恩師が上。話しててほんわか自然体に戻れる感じ、でもやっぱくるくる猟奇的   (3/30 06:30:13)

ラフレード*めむくるくる恩師 誘ってくれて、恩義は一応ある。やはり、最後に頼る人。   (3/30 06:28:00)

ラフレード*めむくるくる先輩 なんか、こえーらしいけど、優しいし、恩師の秘密もらえるし、凶器もらえるわ、利益だらけ。でも、撫でてくるのやめろ。   (3/30 06:24:39)

ラフレード*めむ恩師くるくる あのときから目はつけてはいたが、やはり冷たい。でも、扱い方は知ってる。話してて自然体になれる年下、   (3/30 06:23:00)

ラフレード*めむ恩師先輩 優しくうざい先輩、一応、一番弟子、あのときはたりとであって、言葉にみとれた。うるさいがなんやかんや結局頼れる。居場所。   (3/30 06:21:13)

ラフレード*めむ先輩くるちゃん 後輩の弟子、あの頃の後輩を思い出しついかわいがっちゃう、さつじんきだが根はいいこなんだよな、   (3/30 06:20:15)

ラフレード*めむ先輩後輩、かわいい後輩、仕事手伝ってくれて頼もしい、基本的真面目ちゃっ真面目。冷たいけどかわいい   (3/30 06:18:22)

ラフレード*めむ距離感……   (3/30 06:14:48)

ラフレード*めむ「くるくる?」「……はい、」「言うことちゃんと聞くとこはくるくるの美点だね、かわいっ。」「あー、うれしいなー(棒読み)」   (3/30 06:08:06)

ラフレード*めむ「………ふふふ、なら、この写真はどうかな。」「………一発、喉狙っていいですか?」「親が子に似るってほんとなんだね、狙うって。」「……それ、捨ててください、さもなければらふれさんに………」「何やる気だ!?こいつ、分かったよ、消すから。ほら、これでいい?」「ん、」「くるくるは案外ちょろいもんだよな」「それを言うなら恩師では?「恩師にそんなこと言わないの、恩師でしょ。」「………はぁ」   (3/30 06:06:39)

ラフレード*めむ「は……?らふれさんが本物というんだからあってると思いますけど。」「くるくると先輩が組んだら、ユクサキが不安しかないな。」   (3/30 06:01:39)

ラフレード*めむ「ひどいです、恩師……」「妙に演技つけてもだめだからな」「チッ、」「先輩め、ぇ……忘れたと思ったんだけどな。先輩には敵わないな。」「恩師の弱味握ったわけだけど、」「違います!くるくる?これは偽造写真というんだよ。」   (3/30 05:58:49)

ラフレード*めむ「恩師……」「なーに、くるくる?」「この写真、ラフレードから貰ったんだけど」「あ、え、まって、あああああああああ」「あ、返してください。恩師。」「だめ、だめ如何せん、一生忘れてね。」   (3/30 05:55:58)

ラフレード*めむ((まって、くるくると後輩、(恩師)も忘れないようにしないと、キャラ   (3/30 05:53:23)

ラフレード*めむこれは楽しい忘れられない思い出になるだろう、ふふん、にんやりが止まらない。写真の数々を見ると、私と後輩のぴーす写真やいつも美味なおいしい居酒屋の料理、お酒、などなど、「じゃあ、ここで退場。上司が退場するので、拍手は忘れずに。」ボケにのって、軽く拍手しとく。後輩はすんなり、腕の中で前々から眠いようだ。そして、笑顔で上司が退場していった。上司、その笑顔はどんな複雑な意図があるのでしょう。そんな上司と楽しいやり取りをおえたあと、空いてるスペースに座布団を並べて、そこに後輩を寝かせる。すやすやと寝ている。上司の好意でひざかけようふとんを一時的に借してくれた。それを、かけてあげる。あー   (3/30 05:52:24)

ラフレード*めむ((日頃の疲れが浄化される   (3/30 05:45:37)

ラフレード*めむ((あ、え、まって、これ、すき、尊すぎやしませんかね   (3/30 05:45:26)

ラフレード*めむすんっと、上司は真顔になってでこぴんしてきた。痛いじゃないか。「その代わり、お前の写真も撮らせろ。すごい、腹立つかおしてる。」「えー??2枚だけだよ、玉座の一角だし写真に残しちゃ悪いけど、使い捨てカメラでよろしい」「お前も酔ってねぇ?あるよ、ある、今偶然に持ってる、スマホ寄越せ。」そして、スマホを手渡し。如何せん、どんなポーズにするか悩んだが普通にピースで撮った。あとは、すごいくらいの後輩の写真。どの写真も酔ってる。自分も撮られたが、まぁ、2枚くらい!!一応どんな写真かは聞いて、了解を得た。   (3/30 05:44:49)

ラフレード*めむ「部下、お前今、腹立つ面してる。」「ありがとうございます」自分でも知ってる。 にまにまがとまらない。後輩の決定打となる弱点を掴んだのだから。「確か、後輩は初酒だろ?でも、カクテルでここまではなんねぇよ。少し濃い目にいれたけど、うん。まあ、二十歳までにご幸せに?」「うちの後輩、すごいかわいい。待って、写真とって、おま……上司さまさまも混ざりますか?それとも、写真係りを御願いしてもよろしいでしょうか?」 「急に態度変えてきやがった。」   (3/30 05:39:29)

ラフレード*めむ「悪いんだが、お前の後輩、みるからに酔ってない?」「ほんとだ」後輩の顔を覗いてみれば、顔がほんわか赤い。少し目もとろっとしてる。「あれだな、所謂酒ベタ。弱いんだろ、カクテルでありゃぁ。」苦笑してる「むしろ、好都合。」こちらは満面の笑み、かわいー!!何しても怒られなさそう!!   (3/30 05:34:24)

ラフレード*めむ「なんだよぉ、部下、珍しくもお前になついてんのか?」にへらとからかうかのように笑っている、「奇跡かもしんない」目をつぶって空をあおぐ「えっ、部下!?どうした??」困惑ぎみに汗を浮かべる上司。「後輩ー!!こんなにかわいくなって、」撫でても怒られない、じっとしてる、え、かわいい。孫??もしかして生き別れの弟だったりして?   (3/30 05:31:28)

ラフレード*めむ「名前ですか?……先輩以外に教える名など、ありません。」妙に食いぎみで後輩が応えた。えへへぇ、うれしい。素直じゃないもんなぁと、おいで、後輩と呼んでみれば素直に来てくれて私のお手製足椅子に座ってくれた。ちょこんと。腕を両手絡めて掴むように。え、大胆……?   (3/30 05:28:42)

ラフレード*めむしばらくなんとなく、駄弁っていると「よぉ!!部下!!っつっても今は王様?だろ。久しぶりぃかな?」例のあの人、私がまだ昇格途中のお世話になっていたこの店のオーナーの上司が元気にのれんが壊さんばかりの勢いで出てきた。この上司のtensionは慣れている。「あ、上司」敬礼しとく「お、そいつ、もしかして後輩?えー、まじかぁ、お前にか」「文句ありますか?」「いやないけどさ、嬉しいもんだな」「はぁ、私の自腹で頼んだ焼き鳥を1本食べている時点で説得力はないけど」「おいしいだろ、うちの焼鳥。」「はい、いぇす上司。」「えーと、あの後輩なんて」   (3/30 05:25:37)

ラフレード*めむ「え、じゃあ、あーんして??」冗漫混じりでいったが、そそくさと後輩は箸をもって一番身が大きい鯛の刺身を口に突っ込まれた。これ、ほんとにあーんなの??嬉しいけど。ぱくりと食す。「醤油ついてないけど美味しいな!!!」「そうですか、いただきます。」冷たい。そうして、無駄に先輩から近い食べ物をカクテルといっしょに食している。一種のいじめか、何かか。   (3/30 05:20:21)

ラフレード*めむミモザを飲んでいるようだが。そして、店員さんを無駄にかっこいい(あくまで本人の見解です)声で呼んで、注文して、ああ、お金が溶けていく。そして、すぐ店員さんがお刺身など綺麗に飾り付けられたものを用意してくれた。まぁ、一流店とは劣るが質は保証する。長い付き合いの裏世界のすこし私の先輩である人が開いているのだから。結構、あの人にはお世話になっているのだ。「食べていいよ、後輩。大人な先輩は、もう少しお酒を嗜むから」じっと、後輩はしてる。傷が再度痛くなったのだろうか、いや、酒もある意味薬なのだからむしろ治ってくれないか、と思ったが「如何せん、先輩が上司が先に食べるのが先でしょという考えをしてそうなのをよぎりまして、なので 」「如何せん、待ってるわけか。えすぱー?」「だったら、苦労しませんよ、」へにゃりと笑って、机にあごと肘をのせて顔を斜め横にして上目で待っている。はぁ、こいつ、   (3/30 05:15:37)

ラフレード*めむ「すいーにゃはなんですか?」「あ、日本酒だよ。美味しいよ、後輩がもう少し大人になったらね。」「言ってることが矛盾してる。」「はいはい、お刺身と何にする?サラダとか焼き鳥とか適当に頼もうか?」「たよれりゅ先輩にお任せします」こいつ、結構酔ってないか?ちまちま   (3/30 05:09:00)

ラフレード*めむそして、後輩に続けてお酒を飲む。自分のは、濃度はそれなりに高い日本酒である。ここのお酒、美味だからなぁと。一口飲むと美味しさが口に伝い、今日の仕事の疲れが吹き飛ぶように、ほわほわする   (3/30 05:06:41)

ラフレード*めむ酒を飲んでいるくせによく、頭は回っているようである。まぁ、安心は出来ないが。   (3/30 05:03:51)

ラフレード*めむ((店員の存在忘れてた、店員はお酒もってきて退場してる。そきて、酒をがかっこではさまれているが間違って続き打てなかった、そして、続き   (3/30 05:03:16)

ラフレード*めむ「お酒ってあまいものもあるんですね、美味しいです。ちょっと疑ってました」「でしょ、大人の階段のぼーる、えっと……?」「君はまだ灰かぶりさ。たしか、シンデレラ=灰かぶりだそうです。ちなみに灰かぶりはシンデレラの日本名だとか。」酒を「名前1つで意味、変わるもんだね。」   (3/30 05:02:11)

ラフレード*めむ「じゃあ、乾杯。」「乾杯です。」コツンと鳴らして、祝する。カランコロンと氷が、真上の灯りにうすく反射し酒の色味が際立っている。「あと、後輩。甘いからってジュースみたいに一気のみしちゃだめ……」「ときすでにおすし」「お寿司、たのもうかってないし、刺身でいいかな?それより、ばか!!あほ、あんぽんたん。」本当にときすでにおすし。それなりの量があったカクテルは3/1量は、飲まれていた。店員さんに、小さいグラスではなくわざと大きいグラスに注ぐように常連もあって頼んではいたが、………後輩の顔を見てみると、すこしほんのり顔が赤いようである。私、まだ飲んでないんだけどな!!普通は、社会的に先輩、上司が飲むの先でしょ!!あほ!!酔いまわってない!?と、あわあわとしていると「ばかとは、もう……」へにゃりと後輩は笑っている、それは卑怯と言うやつなのでは。可愛い。この子が弟子で良かった、なでくりまわしたい、ら   (3/30 04:58:35)

ラフレード*めむ((すいーにゃは先輩って意味、英語で。忘れないようにかいとこ   (3/30 04:49:11)

ラフレード*めむ「はぁ………」「これ、偉大なるすいーにゃのadvice」「にゃに発音よく英語つけないでください、あたまが追い付きません。」「かわいー」「こめかみ、狙っていいですか?」「物騒だな、おい。」笑いがつい、絶えない。   (3/30 04:48:35)

ラフレード*めむすると、すっと大きめののれんから店員さんが顔を覗かせて、お酒を運んできてくれた。ありがとうございますと軽く会釈しておく、独自の爽やかすまいるで(あくまで本人の見解です)、「いぇーい、乾杯しよ」ぴーすぴーす「まだ、飲んでもないのに酔ってるみたいです、私は結構です。水とか、」「折角、頼んだのに勿体ないよ。あと、後輩のはカクテルっていう飲みやすいオレンジジュースみたいなミモザ頼んだからいけるとおもう。」「は……?みもにゃ?」「こうはいにゃんはミモザ知らない?」「余計な一言要らないです、知りません」「もうすぐ、大人になるんだし付き合いでお酒飲むからお酒の知識は極力あった方がいいよ。のんでも、酒には呑まれるなよ。よく言うやつ。」   (3/30 04:46:02)

ラフレード*めむこうやってまだ後輩と仲良く話せていることは、思った他余程嬉しかった。顔には出してはいないが、へにゃりとしてしまう。「もう先に、お酒2杯頼んでおいたからへーき!」「ああああああ、腐っても先輩ですね。」「じゃあ、乾燥しても、先輩?」「はい」「イチゴジャムみたいに甘くなっても?」「それは何処と無く嫌です」「なんか、否定された」   (3/30 04:40:50)

ラフレード*めむこの後も先ほどとは異なる沈黙が続いた、なんというか張りつめたようにうすく寒い境界を引くような。蜘蛛の巣みたいな。顔をあげると、例の居酒屋についた。予約はないし、とるほどの客が混んでいる店ではないので、すんなりと入れ、個室に入れた。焼き鳥やさんにすこし近い。店員さんにやさしい対応をしてもらい、職場とは違う机を挟んだ対面になる。やっと後輩は声を出してくれた、「………先輩、1つつっこんでいいですか?」「なに?私、ぼけてないんだけど。私がいる時点でそこがボケている空間というならいいのだけど!」と能天気に返事を返す。先ほどのことは、わすれられてはいないが思い出して大人げなく踏み潰すほどの怒りではない。「私、未成年で酒は飲めませんよ。なのに、居酒屋って。」じっとジト目になって、低くこちらをみつめる。「あは、ばれた?いいよいいよ、受け付けには大人二人って言ったから!!」「そういう問題ですか!?」「そうそう、えへへ、過ぎたことは仕方ないよ!」「褒めてません、先輩、……もう。」あきれたようにしかめっ面をしている。   (3/30 04:37:33)

ラフレード*めむ掃除屋には、もう電話をかけていてじきにくるだろう、かたく口止めはしている。脅したし。自分も少し、現場の証拠は消すくらいの仕事は行った。よし、完了。「後輩!!あとは、大丈夫だから、居酒屋行こう?上着は汚れてるし、私の貸すよ。」「ありがとうございます」とくに驚いた、悲しんだ、喜んだ、怖がっている様子もなくいつものようである。「驚いたよね?申し訳ない、」「いえ、守ってくれてありがとうございます。先輩がやってくれなければ、今ここにいません。」……と苦笑した彼がいる。やってしまった、馬鹿だ。久しぶりにも後悔をした、絶大なる。上着は素直にすっと上から羽織るように着てくれた。汚れた上着は回収。血痕を隠すように服をたたんで、もつ。   (3/30 04:04:21)

ラフレード*めむあのときは、本当に怒りという情に脳を掻き回され、陰湿な蛇のごとくあいつを仕留めた。私が蛇ならば、あいつは蛙以下の虫同然だ。ひどく、鋭く氷の刃のような目線を向け、口は血が出るほどに唇を噛んでいた。今、気づいたのだが。はぁ、………台無しだ。   (3/30 03:58:06)

ラフレード*めむ銃声は二つの音、私が虫にむけた銃口と虫けらが後輩にむけた銃口の重なった音。銃はあまり重くない、小さいタイプの者を上着のポケットに潜めてはいたが、遅かった。ああと、後悔の念もありつつある。   (3/30 03:53:22)

ラフレード*めむひどく、今は落ち着いている。仕事で最近疲れていてそれのせいもあって、やりすぎたのか。蓄積した負の感情が今は落ち着いている。「これでいい?痛くない?」心配して声を優しくかける。そうすると頷いてくれた。良かったとひとつ安堵する。こういうことは珍しくはないのだ、わたしは裏世界の玉座の一角に腰掛けている、だからそこら辺のしたの連中がこうやって暗殺を試みることも多々あるし、殺し屋に出迎えられたことも稀にあった。その全て、勿論排除したのだけれど。でも、今回は違う、後輩が狙われたのだ。視線がするなと思ってはいたが、居酒屋を二人で行くのは初めてだし楽しい思い出にしたかったのだ。別に、わたしは人だし楽しい思い出くらい脳に入れておきたい。だからあちらが派手な行動をするまでは無視していたが、意識を後輩に向けていた間に一足遅かったのか後輩に傷をつけられていた。はらわたが煮えくりかりかえって、怒りという感情のままに行動をした。まだまだだなと思う、未熟だ。   (3/30 03:49:50)

ラフレード*めむその虫けらは気がつけば、蟻を足で踏み潰す有り様のようになっていた。あー、つい、やりすぎたなと反省。まぁ、後輩に手を出すのが悪いのさと嘲笑する。呆然と虫けらの前で立ち尽くし、あ、後輩、大丈夫かな?と後輩のいた方向に向かおうと思えば、後輩は路地裏の手前にいた。驚かせてしまったかな、無理もないけれど。「先輩……?」そっか、こういう私はあんまり見ないんだっけな、堪忍袋のおにひびがはいった私は。「怪我してるでしょ?応急手当てするからこっち来て。」そうすると別段大人しく来てくれて、バッグから応急手当道具を出して適切な処置をする。   (3/30 03:40:55)

ラフレード*めむ「先輩は、何で……」そういいかけた途端、鮮血なる赤が舞った。あつかましいバンとうるさい、音と一緒に華麗にも飛び散り私の頬にびしゃりとおぞましさを感じながら。怒りに満ち足りながら。もう少し周りを見ていれば、良かった。もう少し早く気づけていれば良かったのだが。「……なぁ、隠れても無駄だよ??」自分でも驚くくらい悪魔に取り付かれたように、喉を這うように低い声が出る。うすぐらい路地裏をの方に近づく。後輩を見ると、どうやら腕にかすったらしくうすく赤がじんわりと滲んでいた。あーあ、せっかくの後輩の私服が見れたと思ったのに。こんなのに汚されちゃ、ほんと、「私の駒に傷をつけないでくれるかい?この、虫けら」   (3/30 03:34:38)

ラフレード*めむ「あ、後輩、つけてくれたの?それ、先輩……うれしい。」妙にゆるゆるっな笑顔が出てしまった。だって、嬉しいのである、後輩が私があげたちょっとやすい銀製の逆十字のネックレスをつけていたのだから。妖しく、月の光をほんのりと反射し光がうろうろと後輩が歩くに伴って揺れている。「そういう訳じゃないです」と、照れるようにそっぽ向いた。そっぽ向いた方はただの川なのだが。 しばらく沈黙が続いたが、珍しくも後輩からすこし遠慮したように何回か口をぱくぱくして、なにも紡がなかったがやっと音にしてくれた。   (3/30 03:26:51)

ラフレード*めむ集合時間と場所を決めて、お互い別れる。こちらは、先に後輩を部屋から出るのを見送った。少しだけ、資料の整理をしないと後輩渾身の回し蹴りをくらいそうなので。そうして、仕事もある程度片付けて私服に身を包んで、微かにそわそわしながら、待っているともう、12時を回っていた。刻の流れの早さは理不尽だなとかどうでもいいことを考えて、待っていると、後輩が同様、私服に身を包んでこちらに来た。「遅くなって、すみません。少し、用がありまして。」「なに、なに?」へらへらと笑って、顔を覗く。「いえ、特に。」真顔ではぐらかされた、憶測からするとあの少年かなぁと思う。連絡や電話でもしていたのだろうか。「それって、少年のこと?」目をじっと見つめて、見透かすように下から覗くようにこじんまりと見つめる。「ふぇ、違います!別に……」後輩は真顔を装っているが、どうやら図星らしい。「別に構わないよ、こちらにつれてきたって。だってかわいいかわいい後輩の子供とでも思えば、余裕です。」「1回、みぞおち狙っていいですか?」照れ隠しか、何かかなと冷たいなと思いながら、移動することに決めた。足を進めると後輩はてくてくとついてくる。   (3/30 03:19:41)

ラフレード*めむ「了解です、……服って、何がいいですか?スーツとかですか」「あー、私服でも構わないよ。私は後輩にあわせよう。」後輩のスーツか私服を見られるのは、どちらも自得なのでいいのだが。「じゃあ、私服で。スーツ家に置いてきたので。」「そうなの?私の貸してあげようか?なんなら、後輩の家までついていくけれど」けらけらと笑って、後輩の両手を自身の両手でやんわりと掴む。「ストーカーとしてパワハラとして訴えていいですか?」すっと鋭利な視線がこちらを捉え、冷徹な目で見つめてきた。ひぇぇ、冗談で言ったつもりなのに。いや、本音も少々交じってはいたが。「ごめんて、」「先輩の謝罪はどうにも反省さを微塵も感じません。」「あっ、ばれた?」とか、気ままないつものやり取りをする。友達に案外近いような、ないような。   (3/30 03:09:27)

ラフレード*めむふむと、思案してみるが、後輩は確か19である。会ってから早いものだなと撫でくりまわしたいがその手は後輩の阻止でハリネズミを撫でるための手になりそうなのでここは我慢しておこう。もうすぐ、20かと二十歳かぁ、楽しみだなぁと適当に思いながらあの居酒屋はどうだろうかと浮かべる。人通りは少ないし、客はそこそこ、個室なので比較的話が他に洩れることもないだろう。結構、あそこは小さい頃から通ってはいた。後輩をつれていくのは初めてだろうか。「決めた、用意して、仕事は……うん、明日☆」と調子に乗りながら疲れたので少しくらいいいだろうとやけになりつつ、ロッカーにへと足を進める。着替えなければ。   (3/30 03:02:13)

ラフレード*めむ「どこにいきます?」と、後輩は私と対面するように机を挟んで、こちらに近づきその机に肘をつけて堂々と待っている。はぁ、こいつ凄いな。弟子と言えば、弟子なのだがここまで堂々とされると驚くのなんの。驚嘆。だって、私は現に裏の世界のこの地区を任せれ取りしきる、占領してるとも言えるがそんな立場なのに。物怖じも後輩はしていない。変なところで世間知らずだな、と可笑しくてくすりと笑う。笑うと、変なことしました?ときょどって声をかけてくれたがあえて、言わないでおこう。   (3/30 02:52:53)

ラフレード*めむ仕事を終えて、サラリーマンでもないのだけれど残業に資料に憂鬱感を嫌々と噛みながら、筆を進めていると、ガチャリ、ドアからわかきにして好成績である私の後輩が顔を覗かせた。「お疲れ様です、先輩……?」夜遅くにいいのだろうか、この子と思いつつ、返事は返しておく。「あー、平気だよ。多分、」渋々と返事する。「はぁ………先輩、開いてるお店もあると思うのでどこか出掛けますか?」どうやら、気分転換に提案をしてくれたらしい。かわいいなぁと、思いながら、「ほんと?じゃあ、後輩の奢りn「先輩の奢りですね、行きましょう。」ね、と言う前に強引に先輩の、と訂正を施された。かわいくないな、やはり。でも、憎めないのだが。   (3/30 02:48:37)

ラフレード*めむだって、カクテルで酔うか……?   (3/30 02:42:26)

ラフレード*めむ……如何せん、なぜこうなった。いや、後輩は結構前から酒は苦いと断ってはいたがまさか、ここまで弱いとは夢にでも思ってはいなかった。   (3/30 02:42:15)

ラフレード*めむ((ふふん、もう、みんな尊すぎる。オリキャラかわいい   (3/30 02:29:08)

おしらせラフレード*めむさん(Android 114.142.***.171)が入室しました♪  (3/30 02:28:52)

おしらせもちねこさん(Android 114.142.***.171)が退室しました。  (3/27 05:56:22)

もちねこ((深夜テンションって怖い、何、書こうとした自分。今度は、ほんとにくるくるの書きたいな、殺戮シーンとか、怪我したときとか   (3/27 05:56:17)

もちねこよっぽどの兄弟愛か?いや、みんな徐々に成長していく、みんな離れていくのは不可抗力であるし、でも、それに抗った。みんな、みんな、昔の頃の懐かしい楽しい時期を忘れたくなくて、離れたくなくて、今にも関係性を保っている。そのような物なのだろう、でもそれは僕もあるのだけれど、   (3/27 05:55:16)


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