ルーム紹介
なんかね、好き勝手僕が使うところ。たまに友達呼んだりと。
小説書いたり、妄想おこしたり、作詞したり。簡単に言うとまとめるところ。呟きも多いかな、嘆いてる。
主にオリキャラ小説とかオリのイメソン歌詞とか。。。。?

[忘れな草に誓います] 宮里紡戯&藤ヶ谷咲夜
/miyasato tumugi&hugigaya sakuya
[だって…痛いな]狂吐/kuruto
殺人鬼end 狂いかけた学生end
(くるとの恩師目線の話あり、)
[]夢見/yumemi 時計のドールと狐の子とend
心理学大学生end
殺人鬼狩りのぴんくらびっとend
[]発芽/hatume タイムドールと僕の宝石加工屋end
一人で宝石加工屋end
[拝啓、神様。]ノワール/nowaaru 赤い天使と少女、
宇宙神とゆーれい天使
[姉と彼岸花に]鈴/suzu
あのすいーつとあめのやつのend 神社のあやかしと戯れend
[売れない双子のサーカス団]エリル&レリル ダランデール
 [×消]
おしらせむめ∀さん(Android 114.142.***.171)が退室しました。  (2/17 01:30:52)

むめ∀「はーい、びっくりしました?」へにゃりと髪をふわりと揺らし、方向転換をし、玄関のドアへと彼が向かう。少し面白くかった。本人に会えたのも嬉しく、そわそわしちゃうのである。成る程、窓の近くにいたのは自分の後ろだからか。一理ある。自分も方向転換をきりこみ、玄関のドアへと向かいを入念にいれたはずの鍵をかちゃりとゆるゆるっな気持ちで開ける。開錠。そうすると、ぱあっと顔をほころばせた彼の顔がドアから覗いた。「えへへ、お邪魔しまーす。」「いらっしゃい。」つられて笑顔になる。「何回か来たことあるけどやっぱり、綺麗だね。清楚です。」   (2/17 01:29:55)

むめ∀完全に、メリーさんでした。そういえば、メリーさんってこわくないか?とチャットが来た、その影響だろーか。まぁ確かにさくやがじわじわ自分の家に来ているという事実つきの怖さと、朝ポストを覗いたらチョコがあったという怖さを俄然さくやの方が嬉しい。ぷるるるる、「もしもし、私、さくや。今、あなたの家の近くの道路にいるの。」ガチャッ。 1分がたつと、ぷるるるる、「俺、さくや。今、あなたの家の玄関にいるの。」ガチャッ。わああああ、リアルと思いつつもさくやの声もあり和む。ぷるるるる、「僕、さくや。今、あなたの後ろにいるの。」緊張感と怖さが少し、あたりを張りつめる。じわじわと。勇気を振り絞ってはっと後ろを振り向くと、そこには誰にもいなかった。広い窓から物音がする。ううん…?あ、外に人がいる。さくやだろうか。近づいて、少し怖さもあるので一歩一歩慎重に歩いて、カーテンをバサッと開くと、「つむぎさん!私、今、あなたの前にいます。」と言った。巧みでにやっとして悪戯がおのさくやさん。ふふふと笑っていた。少し怖がっていたが、どうやら怖がり損らしい。「さくやさん…玄関開けるのでドアにいてください。」   (2/17 01:26:49)

むめ∀ひどく困惑した、ええ…??うーん、いつもの突発的なアイデアだろーか。ぷるるるる、「もしもし、私、さくや。今、あの公園の近くにいるの。」ガチャッ。どぎまぎ参ったが、ふと思い付いた。電球がピコんとひらめくように。メリーさんである。あの都市伝説で一角は閉めるであろう、有名な電話の。ええ、俺最後しめられちゃうかな、と不安に少しだけなった。ぷるるるる、「もしもし、僕、さくや。今、あの飲食店の近くにいるの。」ガチャッ。   (2/17 01:13:56)

おしらせむめ∀さん(Android 114.142.***.171)が入室しました♪  (2/17 01:10:00)

おしらせむめ∀さん(Android 114.142.***.171)が退室しました。  (2/16 20:35:21)

むめ∀「今、ちょうど朝予定がありましてあそこの近くにいるわけです。その予定がちょうど終わりまして、その、いいですかな?ぼくがぁ……」ぶちっ。電話切れた。えええええ、怖い。幽霊か何かか。いつものスマホの画面に戻る。困ったな。どうしようかともわもわしていると。また電話、さくやから。出てみると、「もしもし、俺はさくや。今、あのコンビニの近くにいるの。」切れた。   (2/16 20:35:14)

むめ∀「声が裏返っているのだが?そんなに嬉しかったのだな、告白されたー?」「されてない、声は気のせいですよ。」敬語。「そっかぁ、羨ましい限りですね。まんざらでもないな?」敬語がうつったらしい。「ではないですよ、あ、そうだ。今度のコスプレどうする?そろそろ別のがいいかと。」いい頃合いなのでわざと話題をずらす。「そうだねぇ。うーん、好きなアニメとか?今度は同じアニメのキャラがいいかも」「そうですね、流行りのあれとか。」「ああ、いいかも。私も好きだし。」「決まりかな?キャラはゆっくり決めましょう。」「まだ時間あるしね。あ、そーだった。」   (2/16 20:30:59)

むめ∀「そっかぁ、あ、そうそうチャットのチョコいくつもらったの?」ぎぐっと胸に矢がずばーーん!!と刺さって、喉がううんと詰まったが「7つだよぉおおお」とやけにイントネーションが歪んだ、声になってしまった。おかしい、さくやのまえでは顔と声が表に出やすいのである、謎だ…「7つも!?えぇ、………うそお!?ふふふ、やっぱりうちのつむぎさんはもてますね。」と驚いた声で返した。「さくやさんのものになったつもりではないのだけど…」「ええ、半分俺の同然だよ?コスプレも教えたし、」「でしょ!?」「仕方ないな、」「やりぃ、勝った。七個も?朝早く学校でも行ったの?」「うん、ちょっと提出物あってね。少しもらえたの。」誤魔化しが聞くように嘘を交えて、土曜日なので部活がある人は来ているのでとくにへんではない。とても、やはりこの事は言えないので嘘をついた。声にものすごい動揺と高い声を混じったのは無意識ではあるが。   (2/16 20:19:23)

むめ∀にへらと笑みを浮かべてしまう。穏やかなしとやかなでもどこか、明るく高い声が[もしもし、おはよー?どーしたの、つむぎさん?]と機器をとおして伝わる。こう声を聞くだけで、真っ黒な心がふわりと舞って虹かのようにすこし彩った。嬉しい、もし自分に動物系の耳やしっぽがあったらふよふよ動いているだろう。うーん、話すこと決めてなかったとあわあわと焦ったがどーしたの?この言葉が嬉しくて、落ち着きを取り戻し次第に言葉が見つかる。「ごめんね、今いいですかな?」「全然いいよぉ。ちょうど、むめと話したかったんよ。えへへぇ。」ああなんて、優しくて心が広い子なんだとふわふわな気持ちに内心なりながら「それは、良かった。ありがとな。えーと、なんと無く電話してみたかった。悪いな!?」言葉がいつもより出やすくて、感情が緩む。   (2/16 20:10:13)

むめ∀とにかく何かにすがって怖さを緩和したくなり、さくやにとりあえず電話。少し、頭を抱えて迷惑にならないか、自慢になりそうかな?とか、悩んだが本能と意思には勝てない。ためらいはしたが、tellボタンを押した。ぷるぷると三コールして、柔らかい癒されるようなふわっとした雰囲気がなぜかはしらないがこの脳へと流れ、少し安心した。さくや、流石です…へにゃり。   (2/16 19:59:31)

むめ∀とりあえず、一息をついてそのままにしておくのも気が引けるので回収。チョコの箱を縦に重ねて、両手で崩れないようにそっと持つ。ついでに郵便物の封筒とはがきも。入念にしっかり鍵もしめた、リビングに戻る。なんとも言えない禍々しい気持ちになりながら、リビングの机においた。そのチョコと向かい合う形でにらめっこする。1、2、……7、指差しで数えた。ひえ…わざわざ家まで届けに来てくれたのもちょっとは嬉しいが、家バレしてるという事実にむかむかと胃が痛くなりそうだ。親が早めに仕事に出ていってくれて良かった。はぁと、ため息をつく。むぅ………   (2/16 19:55:39)

むめ∀ごほんて、妙に演技つけてためたなと思った。親は仕事なのでいない。あ、郵便物と思い玄関のドアを開けて、いざポストへ。………こわい。背筋がゾッとした。震えた。恐怖と言う名の塊が心を真っ黒くした。ポストを見るとチョコがあった、いやそうだろう。いくつか。中に入ってあった。休日なのに?女子に家は教えたことないのに?男子から家を教えてもらったとか??10時頃、少し早すぎはしないか。もらえたのも嬉しいが、それより怖さが顔が神経を伝い、顔面が蒼白になった。   (2/16 19:45:49)

むめ∀そっかぁ、バレンタインデーか。と双葉のあほ毛をぴくってした。通知を見るとさくやからチャットがきていた。そのチャット画面を開くと[ごほん、今日はバレンタインだな?僕は学校は休日だし、彼女もいないから0です。わざわざ俺のもとにくる女子もいないしな。][むめはたくさんもらえてそー、だろ?ええなぁ]と呑気でいつものメール。嬉しい。まだ、頭が働いてない。少し、渋い顔をした。決して自慢ではないが、去年のバレンタインデーは平日で学校だったのもあり異様にあったのを覚えている。苦笑もんだ。ありすぎても怖い、流石に今日はもらえないだろ、OFFだし。とひとつ、あくびをする。   (2/16 19:37:28)

むめ∀朝目が覚める、そしてのほほんと着替えて、顔を洗って、ひとまずリビングのソファに息をつく。さくやさんのメッセージ来てるかなと疑問に思いスマホを開くと、2月14日であった。今日は2月14日の休日だ。   (2/16 19:29:01)

むめ∀遅すぎる、バレンタイン小説   (2/16 19:25:46)

おしらせむめ∀さん(Android 114.142.***.171)が入室しました♪  (2/16 19:25:10)

おしらせむめ*さん(Android 218.219.***.42)が退室しました。  (2/8 07:09:28)

むめ*彼は、酷く動揺した。少し悲しげで慈しむような目でこちらを見た。彼の蒼い瞳は揺らいでいる。目の瞳はサファイアのごとく綺麗であるのに、霧がかったみたいだ。そして、ゆっくり頷いた。 「同志ですね。」そう、か細く呟いた。目を伏せてへにゃりと苦しそうに口の端いを上げて詰まるように笑っていた。   (2/8 07:08:33)

むめ*「私と同じ、大切な人を失った目をしています。」   (2/8 07:04:21)

むめ*よく、服とか友達と作り…ます。」ゆめみはそのしっとりとした淡々とした、笑顔の自己紹介の発言の嘘を逃すわけがない。ためた、よそ見した。そして、つい哀れで同情をしてしまう、自分のようで。まるで、飛べない鳥のようだ。「嘘ついたでしょ?…ね? 友達と今は作ったりしないですよね。」「…えっと、気のせいだよ。嘘じゃないし。」嘘をごまかすかのように真っ直ぐこちらを見つめて首を振って否定する。彼は、友達というワードは楽しいイメージなので笑顔で言ったのか。ああ、たくさん人を呪われた人をみたせいか心理学を知らなくても大抵の嘘は見抜けるのだ。   (2/8 07:03:16)

むめ*告げていざ、黒板の書いてあること実践へ。ひゃー、無理難題?すぎる。男子は左右の髪触覚に×印のピンをつけてて、アホ毛が2つ双葉みたいにちょこんとあって、茶髪。シンプルザベストの服装である。シンプルでもイケメンが着たら、様になるのかと、この授業でまたひとつ学んだ。その男子は「はい、宮里つむぎです。よろしくおねがいです」そういって、穏やかなやわらかい声で自己紹介と挨拶をしてくれた。性格もいい……だろうな、こやつ。こやつ……すずちゃんの口癖が写っちゃった。てへぺろ。実践内容は「嘘を見抜く」である、ありきたりのようで結構難しい題だ。そして、赤の他人だからなおさら難しい。むむ…とりあえずは会話だ。黒板と先生にもらった資料に沿ってしなければ。「えっと、ゆめみです。19です。好きなものは飴です。えっと、心理学好きなのでこの講義に顔を出しました。初めまして。」手始めに1つ嘘を。淡々と愛想よく笑顔で言った。好きではないし、興味本意である。「つむぎです、19です。うーん、好きなものは意外だとよく言われますが裁縫です。   (2/8 06:56:15)

むめ*まぁ、女子の視線がほとんど自分に向いてることが判った。神様ぁ…あのとき見捨てたと言うのに、さらに見捨てると言うのですか……神様、あめ100年分で手を打ちましょう。「はい、はい移動して!自由に席座って。」そうすると、あの男子がこちらに来てとなりの席に来た。そして、座った。遠くだったので分からなかったが、美形過ぎる。本当にやばい、テレビとかに出ている俳優やアイドルよりかっこいい。一体、どういう親と何歳なのか。まぁ、ほとんどの人が、初めてあった人に浮かぶだろう疑問のおおまかを考え付いたあと「よろしくお願いします、ゆめみです。」とだけ   (2/8 06:47:53)

むめ*ぼうぜんと授業を受けていると、先生がペアを作ってください。心理学なので実践してやってみましょうと低い声で教室全体に届くように言った。その瞬間殺伐とした雰囲気が流れ、その雰囲気につられあの男子を見た。なんという!!女子がよってたかって、はえのようだ!飴ならいいのに……女子のかお全員、飴にして見てやる。騒がしいなぁと、少し嫌けがさした。先生を再度見ると、うるさいのにむっとしたのかその原因の根本である男子を見つめ、「あの子と組みなさい」先生じきの命令とご指名である。指名の子はだれかにゃあと、辺りを見回すも???分からない、えぇ、誰だろ?疑問が頭いっぱいに膨らんだ。別に、あの男子と組みたいとかじゃない。本当に。   (2/8 06:42:28)

むめ*それからの授業は先生の解説やコツ、それをノートにとっての繰り返し。たまに渋柿と飴の落書きもした結構かわいい自信はある。   (2/8 06:37:03)

むめ*遠目で女子から注目?を浴びている男子を見ると、さながらとても容姿が整っていた。かっこかわいっ。ときちゃんが男子になったら、あのようになるのかー?ともくもくと妄想したが思った他想像できなかった。よくに言う、イケメンと言うやつか。妬ましい、!!!。男子を見たら周りにいた女子が睨んできた、格差社会よ……心理学ってこういうとき大事そうです。別に、恋愛感情とかとうの昔に滅んだんだけどなぁと苦笑した。そこに、ドタン! 心理学の先生がドアから出てきて、教卓についた。男性の先生、スーツでわりとおじさま。 渋いなぁ……すずちゃんが持ってきた渋柿を思い出した。さながら、とても苦く渋かったのを覚えている、あの柿嫌いだとどうでもいいことを思い出した。   (2/8 06:35:04)

むめ*どたばたと、講義のある部屋へと向かう、確か珍しく心理学の授業だ。興味本意で顔を出しにいくのである。とたとたとドアの前までついて、窓を覗くと人は少なかった。いつもどれくらいかは知らないけれど、数十人。ドアを開けて、一斉に視線を一瞬浴びた。辛い、この時間。みんな、冷めた目で見てくる、気持ち悪い。既にいた数十人は授業の準備と友達と駄弁ったりに戻った。人気の少ない空いてる席に座って、ペンと消ゴムとノートと準備おーけー!ときちゃんが筆記用具忘れてますよと、玄関から出る前にくれた。感謝、感謝、お母さんみたいだ…へにゃりと笑う。あの瞬間私を見たは見たが、1割は一人の男子を見ていた。人気の少ない私の逆の位置に有していて、周りには女子が多い。人気が多い、んん…偶然か?と頭を捻る、知らん顔さ。   (2/8 06:28:18)

むめ*なんとか、大学入学にはこぎつけられた。あの絶望を型どったような日から、日々大変ではあったが将来も漠然とはしていたがここにいる。あ、もうすぐ授業だ!とおいしい飴を夢中に食べていて忘れていた。大学1年生である、この生活には少し慣れてはいた。友達というべき人も数人いるはいるが、ときちゃんやすずちゃんの一緒の方が楽しいのになぁと二人の顔を思い浮かべる。くすり、微笑した。朝、すずちゃんが時計を見て8時…??夜の8時まで寝ておったのか!?と声を大きくして、あわててふめいてしっぽをたるんと下げていたのを思い出したのである、結果はときちゃんが朝ですよと教えてくれた。我ながら和む。   (2/8 06:11:51)

むめ*えっと、大学生のところ。ふと書きたくなったゆめみちゃん   (2/8 06:06:01)

むめ*((ふと、思い付いたけど前の続き恩師が写真に納めてたらかわいい。いやはや、癒される……殺人鬼という鬼の鬼ごっこです。参加したいなぁ……死にかけのときにどうせなら、くるくるにやられたい。(((   (2/8 06:05:11)

おしらせむめ*さん(Android 218.219.***.42)が入室しました♪  (2/8 06:03:31)

おしらせむめ*さん(Android 218.219.***.42)が退室しました。  (1/29 23:09:13)

むめ*((あっあっ、恩師の師匠のグループの人がくるとと会話とか会うとかかきたいな、名案、さながら。   (1/29 23:08:11)

むめ*((小話でしたとさ   (1/29 23:06:26)

むめ*「あっ、くるくる!!見つけたー!!こんなとこに、任務だよにんむ、あ、でもくるくるはかわいらしい任務がありますか。ねこなでぎむ。」「るっせぇ、あ、逃げた………お前のせいだ、………」「いや、そのナイフをしまって?ナイフがダメなら?カッターナイフもダメです…?」「煮干し犠牲にしたのに…」「あとで買ってあげます!」これから数十分か、殺人鬼と言う名の鬼ごっこが始まった。   (1/29 23:04:44)

むめ*くろねこに向けて手招きすると思う増分撫でさせてくれた。人と違って、喋らないし、弱いし、もふもふだし、なんと扱いやすい生き物だ。結構、幼い頃も猫撫でたようななかったような?あ、あの白黒かみの女子といっしょになでてたような、覚えてない。   (1/29 23:01:28)

むめ*黒猫さんは自分の近くで寝ていた。目が覚めたようだ餌を求めてかくるくると自分の周りを歩き回ってる。こいつめ、人に餌をねだる手段を覚えてやがる。何かあったかなぁとバッグを漁るとこんなところに煮干し!煮干し!黒猫は獲物をとらえたのごとく飛びつき、煮干しをかっさらった、こいつめ……だが、袋つきで開かないのでしかたなーく、そうしかたなーく、袋もあけてやった。黒猫がぽそぽそと食べてる姿が愛らしい、何だろう、本能的に同類のような、なんというか。   (1/29 22:47:36)

むめ*真っ黒な猫、野良猫だろうか。身がやつれて、ほそい、猫は俺たちより弱肉強食だもんなぁと優しく撫でる。かわいい。愛玩動物に流石に殺意を抱くわけも抱く理由もなく、仕方なく撫でてやってる。   (1/29 22:38:24)

むめ*薄暗いくぐもった闇夜にかちかちと明かりが仄かな役のたたない電灯が立っている。しばらく電灯によりかかってねていると、目を開けたら猫がいた   (1/29 22:30:56)

おしらせむめ*さん(Android 218.219.***.42)が入室しました♪  (1/29 22:29:06)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、むめ*さんが自動退室しました。  (1/16 22:32:18)

むめ*さすがだ、いちごの甘いすいーとな味がもちもちな生地と相成って二つのおいしい食感が際立つ。とにかく、おいしい。はわわわ。「ときちゃん、ありがとーね。今日もとってもおいしいかな。」「そうだぞ、まるで、ぜっぴんのようじゃ!我も手伝ったがな?」「ありがとうございます。はい、鈴さんもケーキを流し込むのと苺切るのは手伝ってくれましたすこし怖かったですが。」「なんじゃと、でもおいしいからなんでもありじゃかな?」「二人ともありがとーね。次の日も楽しみだなぁ、えーと超絶歓喜?ううん??」気がついたら食べ終わってみんな満足げにしていた。   (1/16 20:57:32)

むめ*美味しそうに噛み締めて、しっぽをくるくると回している、かわいい。ときちゃんは、丁寧なてづかいでまるで高級なレストランのお店で食べるようなマナーでフォークをつかいこなしている、さすがはときちゃんなのだ。私の家なんだけどなぁ。でも、ときちゃんはSweetSが好きなので頬が緩みきっていてもくもくと味わっている、かわいい。私も甘いものは好きなのだけど、飴みたいで。すこし和風な苺もちもちのケーキ、金箔がかかっている。いや、もうときちゃんすごい…ときちゃんの手作りをこうしてみんなが3時に揃える日はスイーツをみんなで揃って食べるルールがいつの間にかできていた、まるで家族を思い出してハートのアホ毛がぴょこっと動いた気がした。フォークをつかい食べてみると、…と!!おいしい、絶品!、   (1/16 20:42:56)

むめ*すずちゃんもときちゃんもじたばたとケーキを用意してくれる、すずはひとまわり小さくてときちゃんはほんとに小さい、その姿がかわいくて微笑みながら今は幸せなんだと唇を不意に噛み締めて、心がポカポカとする。テーブルの前に座っていると、鈴がテーブルにフォークとケーキを私とすずちゃんとときちゃんの前に置いて「では、いただこうかの! 頂きますなのじゃ」腹ぺこなのやら、フォークをすこし不器用に使いもぐもぐと   (1/16 20:36:16)

むめ*「ゆめみさん?ゆめみさん?あの、起きてますか?大丈夫でしょうか?」「ゆめみどの?おーい?どうしたのじゃ?」はっと我にかえる、何か嫌なことを思い出していたような。「あ、へ?あっ。ごめんね、へーきだよぉ。」「それなら良かったです、もう少しでおやつの時間ですし、ケーキを用意しました。召されますか?」心配な顔をして、優しくやわらなかな声でかけてくれる彼女はショコラ、ときちゃんでもある。アンティークな服に身を包んで愛らしい。「もちろん食べるよな?すずも手伝ったのじゃぞ!ほれほれ、紅茶を用意してくれんか?」みにな浴衣を着て、ふりふりと袖を揺らしながら、もふもっふなしっぽをブンブン揺らし明るく声をかけてくれる鈴。「うん、いーよ!いつものね?」ばんと軽く顔を叩いて台所までてくと歩き、紅茶をとくとくと用意しそそでいく。その紅茶を見てると自分の顔が反射して揺らいでみえる。自分が悲しいような嬉しいような顔をしていた、こんな顔をしていたのか。二人には悪いなーと感じ、しみじみ反省。テーブルまで運び、テーブルに円を描くようにティーカップを置いていく。   (1/16 20:32:08)

むめ*   (1/16 20:20:00)

むめ*和んでひび割れたものがくっついて治癒していく感じ、一時的なのだろうけれど。   (1/16 20:19:45)

むめ*目がしぱしぱとし開けることすらままならない。そのうち視界が真っ黒になっていた。目が覚めると見慣れた家の床に寝転がっていて、疲れた疲労感が一気に襲いこみ立つことすら嫌になる。とりあえずは警察だ、だけどそのあと火葬がある。このまま家族は燃やされなくていいのにと考えてしまって電話をかける手があるのに、その手は兄と父と母をすこし重いけれど運んでソファに三人仲良く並べて座ってくれた。そのソファの床のしたに座って、ほけーとしている。たまに抱きついたり、でも一向に起きてくれない。寂しいなぁ、ふと顔をあげて時計を見ると今は朝らしい、?12時か、あれから結構寝てたらしい。今なら昼御飯で食卓を囲んでいたのになぁと物思いにふける。昨日散々涙かれるぐらい泣いて、わめいて、叫んで、今は冷静というか思考を放棄している。確か兄が買ってくれた飴がある、いつものおいしいキャンディ。大きい机は倒れて机に置いていた飴は床に転がっていてすこしつぶれてた、口にいれると少しずつ甘さが口を滲み、好きなイチゴ味が口内を優しく包んだ。さっきより落ち着いていられる、歪んでとけた心が少しずつ   (1/16 20:18:56)

むめ*母が優しく櫛をといていろんな髪型にしてくれたお気に入りの長いピンクと青の髪がボサボサにぐちゃぐちゃに荒れている。お兄ちゃんと一緒に仲良く服屋に行って、選んでくれた白いフードとふりふりのピンクのスカートが赤くドスぐろいものに汚く染まっている。お父さんがくれたかわいい髪ゴムや水色もこもこのスリッパ、家具が血の海に沈んでいる。思い出が何かもすべて真っ赤に染まっている。あの猟奇的な口を三日月のごとくにやりとあげて、醜い姿が片目がないのに目に焼き付いて離れることすら脳は許さない。いっそのこと死にたいなぁ、そう絶望に帯びた声で本音を溢す、溢れる。その度に生きて、生きて、生きて、仕方ないなぁと家族の声がよみがえり嬉しくも悲しくもいる。目が痛い、お母さんなら優しく手当てしてくれたよね、病院につれてってくれて。今はこの家に独りきり。正しくは四人きり、魂は3人ないのだけど。   (1/16 20:05:49)

むめ*それは地獄絵図のようだった。赤、赤、赤、赤、赤、赤、周りはむせかえるような胃を刺激するほどにおぞましく吐き気がした。一本の青い覚めた腕が転がっている。目が痛い、見たくない、気持ち悪い、何これ????激しくふるえながら己の身を抱きしめて、そこに膝をついて立ちすくんだ。後悔と憎しみと絶望の念に囚われて考えることすら動くことすら消極的に感じた。神は私を何というのか、天罰か?あははは、狂ったように乾いた笑いが出てくる。ああ、視界がおぼつかない。思い出すと発狂しそうになる、この心をなんとか未だに発狂という名の液体をガラスのコップの中に縁一杯に保てている。   (1/16 19:56:55)

むめ*((ゆめみちゃんのお話です。いくつかENDがあるので書きながら決めよう。   (1/16 19:49:20)

おしらせむめ*さん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (1/16 19:48:49)

おしらせむめ*さん(Android 110.54.***.191)が退室しました。  (2019/12/27 22:51:49)

むめ*「すずさん、ゆめみさん、もうすぐ謹賀新年と存じ上げますね。来年もよろしくお願いします。元旦はゆっくり家で過ごしてもいいですし、すずさんのいつもの神社に初詣もいいですね。」   (2019/12/27 22:51:46)

むめ*「えっと、ノワール様方…もうすぐ新年となります。恐れ多くも存じますが、来年もよろしくお願いします…えっと、すみません!、私なんかが…申し訳ないです。」「そんなことありません、来年も今年も残り少ない者ですがイエス様に来年も健康であることを祈って年末を過ごしましょう…」「まぶしい……イエス様も健康でいらっしゃるとうれしい限りですね」「はい…ええ。それは本当に。」   (2019/12/27 22:47:40)

おしらせむめ*さん(Android 110.54.***.191)が入室しました♪  (2019/12/27 22:43:04)

おしらせむめ*さん(Android 110.54.***.191)が退室しました。  (2019/12/14 20:50:35)

むめ*((なんか青いやつあるけど間違えだ……oh……   (2019/12/14 20:49:42)

むめ*彼女から一定の距離をとり、話しかけようか悩んでいると彼女は私の目を捉えて「どうかしました?」と話しかけてくれた、恐れ多い。「あ、えーと、その…先生からここの学校の案内を任されて、放課後と昼休み時間をお使いしてしまい申し訳ないのですがよければご一緒よろしいですか?案内しますので……」焦りに焦って言葉が度々つまりそうになるが用件を言えた。わぁぁぁぁ、言ってしまった……美しすぎる、私なんかが案内とはおこがましい。そうすると彼女は「分かりました、助かります。お願いできますか?」と、本を閉じて手に持ち椅子を後ろに下げて立った。歩くと白い髪が、ワンピースの下がふわりと揺れ、私の前に近づき止まった。ああ、たった歩くことさえに美しいと心の中で連呼した。   (2019/12/14 20:48:56)

むめ*こくりと浅く頷いた。浅くうなずいたのは先生と同様、彼女が気になって仕方ないのだ。私が態度と思ったけれど、私も人の事は言えないのだけど。休み時間はあったが己から話しかけることは一切できなかった、ある意味恐ろしかった。彼女の質問に答えることはできたけど、なんて返したのか全然覚えてないのだ。その代わり彼女の声が動作がとても頭に焼き付いて離れない。「お願いします」そうして私は彼女へ話しかける試練があるのだけど、彼女は机に座り、本を読んでいた。顔を良く見てみると自己紹介の時と変わった表情だった、真剣そうに本をエメラルドのような赤い瞳を動かして読んでいる。けれど、ほんのすこしだけ例えづらいのだけど微笑んでいて、懇願してるようだった。顔は真顔なのだけど   (2019/12/14 20:40:08)

むめ*「え、えーと、昼休みですね彼女を校舎を案内お願いしていいですか?」学級委員長という当て付けだろう。先生はノワールを見ていた、未だに私をあまりみずに。お願いする態度ではないだろう、こちらを見つめないのだ。まぁ、他意はない。無礼は決してしないようにしなければ。彼女を傷つけてしまうようで怖い。「はい…」   (2019/12/14 20:26:23)

むめ*お昼ご飯も我を忘れて、無我夢中に彼女に見とれた。昼御飯を食べたあと、先生から呼ばれた。とことこと教卓の方へ、先生の方へ近寄る。   (2019/12/14 20:21:03)

むめ*「んーん、あぁ。……!!なかなか面白い物を見つけたな、のわーるというのか。こりゃしばらくしたら儚く散るかねぇ。そうしたら、ここに招くのも悪くないな。まぁ、気まぐれによるが。ガーネットのように美しいというべきだろうか、いっそのこと私の天使として使えても良さそうだ。もうちょっと早めに見つけられれば良かったのだがのう」けらけらと緑の髪をゆらし、笑う者がいた   (2019/12/14 20:18:25)

おしらせむめ*さん(Android 110.54.***.191)が入室しました♪  (2019/12/14 20:15:53)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、むめ*さんが自動退室しました。  (2019/12/13 05:12:17)

むめ*周りはこの朝のホームルームで近づくことすら無礼かのように、いつもの仲間のグループをつくって話していた。彼女の話題でつきっきりだが。すぐさま、彼女の噂は一体に広まり、先生にも広まった。ウイルスの感染力以上に風のように。ああ、   (2019/12/13 04:44:44)

むめ*私は四時限目の終わりまで授業に一切集中することも出来ず、ひたすら彼女を近いのに遠目で見るように凝視してしまったのだ、   (2019/12/13 04:42:11)

むめ*私が私がこの子を守ってあげなければ。天命?使命?大袈裟だ、本能だ。儚すぎる。罪を知らない、罰を知らない、浴を醜さを知らないのだ。たった1滴の毒で根が枯れて、衰弱しそうなほど儚いのだ。信仰心に近いような感情が心を蝕んでいく、むしばむ?ちがうちがう、心を優しく加護されてるのだ。ここまで取り乱したことがないほど先生と同じように震えた声で「はい……」と、答えるしかなかった。髪を撫で分ける仕草も座る動作も一連の動作が天皇の数百倍?数億万倍、繊細で雰囲気が春の陽気なようなものを感じさせてしまうのだ。   (2019/12/13 04:39:52)

むめ*「よろしくお願いします」私に優しく微笑みかけてきた。ああ、これだけの口の端いをあげるだけの動作なのに、日常的に人間らが行っていることなのに形容しがたいほど声と相成って、全身が震えた。ああ   (2019/12/13 04:32:12)

むめ*その瞬間、クラスじゅうは緊張の糸をほどいていった。安堵感がすみわたる。天使の声が舞い降りたのだから返事は答えは返さなくてはならない、先生はきょとんとした。あたふたとし、「あ、あ、えーと、……あそこの灰色のかみの彼女の隣に座って今日は授業を受けてください」と先生も動揺した様子で声を微妙に震わせ返事をした。彼女はかつかつと靴を鳴らし、私の左隣の席のいすに腰かけた。ああ、私のようなものがこんな私欲に罪にまみれた私が隣でいいのだろうか。そう思わせるほど天使という言葉では例えにくいほどの美しく神々しいのだ、   (2019/12/13 04:27:25)

むめ*ざわめくだろう、普通転校生が来て自己紹介したのだ。それは一切歪みなく、天使のようだったのだからそんなざわめくことすらおこがましいと感じさせるほどであったのだから、先生が注意せずとも周りは静かであったのだ。本能というか、我を皆呆気に忘れていたのだ。何秒たったのだろうか、辺りが静まり返った静寂の時間が刻一刻とすぎ、秒針がチクタクとそのおとだけが微かに聞こえる。「………あの、先生…?どうすれば。」彼女は唇をかぼそく動かして周りの反応にすこし眉を細めて伺って疑問におもっていたようだ、   (2019/12/13 04:20:30)

むめ*周りは口々に天使と天使と口からこぼした、   (2019/12/13 04:16:02)

むめ*私は、彼女にノワールという名の人に酔いしれ、興奮と恍惚さと憧れをおぼえてしまったのだ。見ているだけで私の心を支配していく、満たしていく。ああ、このような感覚はとても生まれてはじめてだ。胎児の中でも前世でもなさそうな。そんな、   (2019/12/13 04:15:06)

おしらせむめ*さん(Android 110.54.***.191)が入室しました♪  (2019/12/13 04:12:48)

おしらせのわの話さん(Android 110.54.***.191)が退室しました。  (2019/11/14 04:17:55)

のわの話彼女はとても美しかった。天使のように、こちらを見つめる。赤い目はガーネットのように鮮明で光を放ち輝いている。彼女の白い髪は、淡く光を乱反射し薄くきらびやかで、純白のような透明のような。白い肌は色素が薄く、綺麗な艶やかな肌。しわひとつないと言えるほど華麗な顔立ち。全体的にすらっとした小さな細い体。なめらかな曲線を描くピンクの唇は、音をなし、かぼそい包み込むような優しくあたたかい繊細な声を露にした。私の心を虜にするには充分だった。   (2019/11/14 04:17:15)

のわの話、焦げ茶のローファー、赤い瞳がこちらを見つめる。そんな姿がドアから覗いた。一定のリズムでかつかつと靴を低くならし、先生の辺りに移動すると正面を向き我々を見つめた。それはそれはその移動時間はとても周りは静かだった、例えるならば、お姫様がレッドカーペットを歩くような、そんな。さきほどまでのざわめきが何だったのか吹き飛ぶような感じ。周りはずっと彼女を目で追い続けた。移動が終わった瞬間糸が途切れたかのように静かから、少しぽつりとざわついた。・・・・・・・・「!!あっ、えっと、自己紹介お願いします。」また視線が一斉に彼女を貫くかのように見つめる。「………ノワール・カウンブランと申します。好きなものとは決して無礼なので言えませんが、神様……を信じております。よろしくお願いします。」   (2019/11/14 04:07:40)

のわの話とか、それぞれの口から似たような転入正の話題が次々と飛び交う。「はいはい、ではどうぞ。入ってください。」この教室のみんなが一斉にドアへと視線を向けた。そのドアからガラガラと音がし、白い髪、私の学校の制服、ベレー帽、黒の日傘   (2019/11/14 03:56:33)

のわの話まじかー、らっきー。どんな子?図書室で見たことあるぜ。とか、それぞれの口から似たような転入正の話題が次々と飛び交う。先生はまたもや呆れ、ぱんと教卓を優しく何回か叩く。先生なりの話を聞けアピールらしい。周りは肩をびくっとし、先生を見て少し静かになった。ワタシも内心はざわざわしてたので、数秒した後気持ちを落ち着けた。どんな子だろうか。少しだけ気になる。やっぱりちゃんと誰かと仲良くクラスメートと仲良くしておくべきだったか。そしたら、学級委員長として事前に情報を知れたかもしれない。まあ、学級委員長になったのは押し付けだったのだけど。「図書室登校になる人です、見かけたら仲良く挨拶してあげてください。諸事情ありまして、クラスにはあまり顔を出しません。服や所持品についてはあまり口を出さないでおいてあげてください。みんな、仲良くしてあげるように。今日は、1日ととりあえずここで授業を受ける予定なので何か困っていたら助けてあげてくださいね。」   (2019/11/14 03:53:50)

のわの話朝日がちりちりと窓から机や椅子を照らす。周りはざわめき、グループを作って話していたり、急いで宿題をしている人や本を読んでる人やそれぞれ。それに対して私は一人、教室の片隅の机に一人ぼっちであくびをしながら暇を満喫していた。例えるならば、群れない優等生だろう。だけれど、どこか抜けている。そんな普通の女子中学2年生。春独特のぽかぽかした雰囲気にみをよだね、ひなたぼっこの気分。ガタッ。たちまちざわついていた教室は一斉に静まり、各々机と向かっている。ばかだなーと、思う。ホームルームの時間なのに座らないなんて。おかげでほとんどの人はこの教室の担任の先生とにらめっこをし、軽く怒られた。呆れているようだ。先生ははぁとため息をつき、今日のことを予定を説明したりする。普通の日常だ。生徒は怒られてもなお反省の色を出さず、一部はぺらぺらと言葉をかぼそく発して会話している。「皆さん既に知ってる人もいるかもしれませんが、うちのクラスに転入生が来ます。皆さん仲良くしてあげてください。」周りはざわざわといつもよりざわめき、女?男?気になるわー、どんな子だろ。   (2019/11/14 03:43:24)


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