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今後も追加予定

企画開始_9.30
最終更新日_10.8
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おしらせ×××さん(iPhone 121.116.***.195)が退室しました。  (2019/10/8 21:19:36)

×××【世界について】今よりも少し遠い未来。花が枯れない花瓶、布のように柔らかい鉄などが発明された。だが、まだ現代の技術や面影は残っている。メタい話になると、年は取らず、ただ月日が流れるだけ。だから"誕生日"が無いのだ。   (2019/10/8 21:19:33)

×××【年齢制限について】12歳から、という理由はある程度知能を持たないといけない、という理由から。25歳までというのは25になると半強制的に施設から別施設に移動され、30前半までには社会に送り出されるため。その後の奇病や能力については通院する事になる。   (2019/10/8 21:19:18)

×××【奇病と能力の違い】奇病は患者本来が持っているもの、能力はユーディスにきた一般人が植え付けられる奇病から派生されたものである。つまり、元々能力を持つ、ということはありえない。かかっていた奇病を能力に変えてもらう、ということは可能であるが、死亡率が高く、後遺症も残りやすい。   (2019/10/8 21:19:04)

おしらせ×××さん(iPhone 121.116.***.195)が入室しました♪  (2019/10/8 21:18:51)

おしらせ×××さん(iPhone 121.116.***.195)が退室しました。  (2019/9/30 16:54:51)

×××【特殊患者】 特殊な能力を持つ患者。ユー棟で暮らしている。ベースは普通の人間だが、奇病から派生される能力の素の様な物を埋め込まれる事で特殊患者となる。ほとんどの患者は思春期のいざこざやトラウマから自分から特殊患者を希望する。   (2019/9/30 16:54:44)

×××【奇病患者】 奇病を発症する患者。ディス棟で暮らしている。特殊患者の根源となる奇病を所持しているため、研究材料として集められている。奇病が発見されるとすぐにこの施設に連れて来られる。未知なる病気ゆえに差別されたり。   (2019/9/30 16:54:30)

×××【患者】 患者は主に2つに分けられ、奇病患者と特殊患者と呼ばれる。患者の年代は12〜25ほど。分かりやすいよう体に被験体番号が刻まれる。重症度はレベル1〜3まであり、精神や奇病、能力に暴走や異常が見られやすいレベル3の患者には首に特殊な黒いチョーカーが巻かれ、異常発症時に麻酔が射たれる、がたまに患者に壊される為信用性はほぼゼロ。フリーなこの施設では患者はみな「外に出てはいけない」と教わる。実際、出た場合は____、どうなるかわからない。   (2019/9/30 16:54:17)

×××【特殊病気研究施設__ユーディス】 表向きはただの廃墟だか中身は特殊な研究施設。3年ほど前からでき、学校ほどの病棟が2つ、ユー棟とディス棟があり、中には個人の部屋とリビングルーム、中庭、大浴場など、様々で木々が生い茂り、窓からは青空が広がる。中庭はとても広い。患者からの感染を恐れ、研究員はほとんどいなく、代わりにロボットが活動している。時間割は無いので患者は割とフリーに生活している。お金という概念は無く、好きなものはなんでも貰える。ゲームもケーキも宝石も。ただし、不健康気味になると一時的に没収されてしまう。   (2019/9/30 16:53:56)

おしらせ×××さん(iPhone 121.116.***.195)が入室しました♪  (2019/9/30 16:53:49)

おしらせ新規ルームを作成完了しました。(iPhone 121.116.***.195)  (2019/9/30 16:52:08)


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