ルーム紹介
 ソロル部屋 。ソロルを流してしまったりする場合にお使いください、故に困らないのであれば第二第三本部屋とご自由に。
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おしらせ白妙/香合伊吹さん(218.47.***.14)が退室しました。  (11/22 23:18:52)

白妙/香合伊吹((はいっと、駄文感えぐいけどがんばったぞ・・・(白目   (11/22 23:18:49)

白妙/香合伊吹(場所と方法も何とか訳せた。黒い西洋の洋服に身を包み、顔をフードと呼ばれるもので隠す。ここはあの人が逝ってしまった場所。刀で地面に書かれた五芒星と五つの蝋燭、そこに腐敗したあの人の肉体を寝かせる。酒と自分の血を注ぎ言霊を吐く__最後に名前を。)最も汝を愛する者名を香合伊吹、我を愛する者の名を、煉獄杏寿郎。(言霊を吐くと同時に目を強く瞑る。ビュウビュウと風が自分の周りを強く舞うのが分かる、嫌な生ぬるい風、気を抜けば本当に魂さえ持っていかれそうなほどの風。ぞくりと背中に走る悪寒により一層強く目を瞑り手を強く握りしめた。風が止み、目を開けるとそこには_____表情はないものの、赤と黄色い髪の彼が立っていた)ああ・・・おかえ、りなさい、おか、りな、さい、・・・お帰りなさい杏寿郎さん!(彼に駆け寄り強く抱きしめた____その抱きしめた感覚は酷く冷たかった。   (11/22 23:18:36)

白妙/香合伊吹(古書の街の古びた本屋で見つけた一冊。古めかしい大正では使われない言葉が書いてあった、でも頑張って翻訳の本と照らし合わせてみれば 【彼岸ノ魂ヲ此岸へト呼戻ス言霊ナリテ】と書かれていた。つまりこれは生き返りの呪文なんだ、この言霊を吐けばあの人は帰ってくる。帰ってきてくれる。いつものように笑って。あの温かい笑顔を私に向けてくれる。からからの乾いた唇が、口角が上がった)   (11/22 23:18:35)

白妙/香合伊吹(だから、太陽みたいに暖かいあなたに甘えてしまったんだ。だから、あなたが屍になってから参週間もずっとこうして縋りついてしまう。お腹が鳴っても喉が渇いても何をするにも気力も何も湧かない、眠りたくもない、否、眠れば夢であの人に会って幸せに暮らせるのかな?生憎とそんな風に綿の様な思考しか降りてこない。恋とは恐ろしいものなのだと良く分かったけれど、私にはあなたが一番の大切な人だったから、せめてあなたが黄泉の国から戻ってきてくれればいいのに、でもこれはきっと我が儘にしかならないのに)   (11/22 23:18:11)

白妙/香合伊吹あ、あ・・・どうして、どうして・・・杏寿郎さんが冷たいの?(両目から零れる透明なしずくは冷たく肌が腐食している今はもう事切れた愛しい人の頬に落ちた。運命は残酷だ、世の中に慈悲何てない、情なんてない。そのことは知っていた、十分知っていたはずなのに。頭では理解していても心が理解していなかった、実際に失ってしまえばそのことが酷く分かる。脳裏に浮かぶのは快活に笑うあの人の顔が今は胸を酷く絞めつけた。笑わなきゃ、あの人みたいに。何があっても、強く歯を食いしばって、笑って生きていたあの人の様に・・・笑って、わらって・・・わら・・・)___笑えるわけないでしょ、わたし・・・あなたみたいに強くないんだから   (11/22 23:17:46)

白妙/香合伊吹((キョンシー煉獄さんと主人伊吹みたいな感じのあれだよ!   (11/22 23:16:46)

白妙/香合伊吹((なんかやたらと伊吹で来てるわ泣くぞぉ・・・伊黒さんや伊之助のソロルでも今度するかね!   (11/22 22:26:26)

おしらせ白妙/香合伊吹さん(218.47.***.14)が入室しました♪  (11/22 22:25:13)

おしらせ遥/鱗滝左近次さん(Android 110.134.***.211)が退室しました。  (11/16 13:46:10)

遥/鱗滝左近次儂はまだ、いけそうにない。(と、言葉少なに語れば腕に抱えていた物を次々と置いていく。それは今までの弟子達の好きな食べ物であったり、好きなものであったりと様々で。最後に花を添えた後、線香を立てて面を外した。今まで、何度””儂のせいだ””と自らを責め、後悔したことか。弟子達の命日である今日は毎年必ず此処に来ているものの、この下には遺体などは入っていない。それでも、生きている弟子の一人、竈門炭治郎の話に拠れば此処には弟子が居たらしいのだ。ぽたり、と伝う涙を拭うこと無く、その場に佇んでいた。)   (11/16 13:46:05)

遥/鱗滝左近次(今年もこの日がやってきた。日も登り切ってない早朝に目を覚まし、昨日の残りである豚汁と白米を胃の中に収めて、身支度を整える。最後に面を付けて家を後にすると、向かった先は花を売る場所で。普通の人間ならば移動までに時間を有したかも知れないが、こう見えてもこの男は元柱。目的地まであっという間に辿り着いてしまった。愛嬌のある笑顔で客を呼び込んでいる娘に近寄り「──花を、」と静かな声を掛ける。平静を装ったつもりだが、口から零れた声が少し震えていた事に気付いてしまい、面の下の顔が罰が悪そうに歪んだ。然し、相手がそれに気づくことは無く言葉を交わし、無事に花を手に入れるとそれを抱えて他の用事を済ませるために店を回っていく。軈て、用事を全て終え荷物を沢山抱えてやって来たのは、嘗て炭治郎が斬った大きな岩がある場所だった。)   (11/16 13:38:47)

おしらせ遥/鱗滝左近次さん(Android 110.134.***.211)が入室しました♪  (11/16 13:26:27)

おしらせ白妙/童磨さん(58.94.***.38)が退室しました。  (11/10 19:44:28)

白妙/童磨((とりあえず落ちるぞい!   (11/10 19:44:26)

白妙/童磨((童磨さん泣けよ!ボロ泣きしろよ!!   (11/10 19:43:47)

白妙/童磨((はい意味わかんない!!語彙崩壊えぐいちくしょう・・・!!   (11/10 19:43:31)

白妙/童磨(とある日のこと、俺が布教のために山里に居りて帰ってくるとお付きの信者が血相抱えてやってきた、どうしたのかと尋ねると彼女が脱走したと聞いた。最初は茶目っ気がある構っての行為と軽く考えていた、けどどうやら本当に逃げたかったらしい。本当に愚かな娘だなと思う、市松模様の羽織の男の子を見た途端顔色を変えて必死に呼ぼうとするんだから。口を抑えて屋敷に連れ戻すと涙ぐんで頬を平手打ちされた。どうしてかなぁ、そんなにあの子の事が好きなの?俺の方があの子よりも長く一緒に居られるのに。沸々と湧き上がるものに耐え切れずに笑顔で彼女を抱き締めて頭以外の全身の骨を砕いた。事切れた彼女を見て思ったのはただただ愛しいよりも肉が柔らかそう、という事だけだった。やっぱり君への愛が足りないから逃げ出そうとしたのかもしれないね。だから、頭以外の骨は全部吸収した、俺の中で一緒になった。はずなのに、どうしてこんなに今になって胸が痛むのだろうか。どうして毎日君のしゃれこうべを見に来てしまうんだろうか?答えはきっと、分からないままだ。今日も俺は君の髪を優しく撫でる   (11/10 19:43:12)

白妙/童磨やあ、元気そうだねカナヲちゃん。今日も君の髪はいい匂いをしていてとても美味しそうで綺麗だよ(とある部屋の半開きの襖からひょこりと半身をのぞかせては手をひらひらと振って。部屋へと入る、数々のしゃれこうべが並ぶ棚の一番中央、桃色と緑の蝶の髪飾りを付けたものがひと際目立つ様に置かれている。その特別なしゃれこうべはとあることで死別した愛しい娘のものだ、皮を剥いでしゃれこうべと髪だけにした特別なもの。そのしゃれこうべの髪を赤い櫛で梳いてあげる。あれだけ愛したのに、一向に俺の愛を受け止めてはくれなかった。いつも誰かの事を考えて上の空、口を開けば嫌い、憎いしか言わなかったしその言葉しか聞けなかった。たまに好きと言われたくらい、目を離せば居なくなってしまうような猫の様な気まぐれさもまた魅力の一つだった   (11/10 19:43:06)

白妙/童磨((では次童カナだぜい!   (11/10 19:21:34)

白妙/童磨((童しの?風味かなこれは!   (11/10 18:53:53)

白妙/童磨ふふ、似てるねぇ・・・ねぇ、君はしのぶちゃんの生まれ変わりなのかい?(初めて恋心というものを自覚した、鬼になって初めて人らしい感情が理解できた、湧いてきた特別な女の子。結局、振られてそのまま吸収してしまったのだけれど。本当にあれで良かったのかなぁ?もう少しじっくりと時間をかければ・・・いや、これで良いんだよ。彼女は可哀そうな子だったんだ、お姉さんより際もないのに運だけで生きていられた奇跡の子。・・・だからこそ、近くでその奇跡を命尽きるまで眺めていたかった。もしかして、この思いは後悔と言うやつかな?珍しいこともあるもんだねぇ)しのぶちゃん、俺は君のおかげで初めて人間の感情を理解できたよ。ありがとう・・・そしてさよならだ(両手のひらの蝶たちに礼を言えばくしゃりと手のひらの紫の蝶を握りつぶした、残ったのは右手の蝶の鱗粉だけ   (11/10 18:53:35)

白妙/童磨おやおや、こんな夜に蝶が出るなんてねぇ(とある夜の事、万世極楽教の屋敷の縁側にてぼんやりと月を眺めながら茶と和菓子を頂いているとふわりふわりと飛んできた蝶に目を細め、つまんで手のひらの上に乗せてみる。つまむ際に鱗粉が付いたけれどそれを気に掛ける様子もない。手のひらの上で大人しくしている蝶は薄い紫色の蝶だった、まるで最近食べたあの子の様に。懐にしまっていたあの子の髪飾りを左手の手のひらに乗せる   (11/10 18:53:33)

白妙/童磨((うぉあああああレスがきえたああああああ   (11/10 18:26:52)

おしらせ白妙/童磨さん(58.94.***.38)が入室しました♪  (11/10 18:26:42)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、白妙/童磨さんが自動退室しました。  (11/10 18:22:18)

白妙/童磨((しのぶちゃん、カナヲちゃんね。はいはい   (11/10 18:00:46)

白妙/童磨1d4 → (1) = 1  (11/10 18:00:40)

白妙/童磨((おぉう、しのぶちゃんですか!   (11/10 18:00:26)

白妙/童磨1d4 → (2) = 2  (11/10 18:00:20)

白妙/童磨((とりあえずーどうするかなぁ・・・1,童カナ 2,童しの 3,普通にたそがれてる? 4,童琴風味   (11/10 18:00:17)

白妙/童磨((ま、向こうは向こうで二人きりでホクホクお願いします。ぶっちゃけ二人の絡みが好きよ♡   (11/10 17:59:36)

白妙/童磨((なんかついつい童磨さんでソロルをしてみたいと思ったんだ!   (11/10 17:55:46)

おしらせ白妙/童磨さん(58.94.***.38)が入室しました♪  (11/10 17:55:36)

おしらせ陽泉/.栗花落カナヲさん(Android 111.169.***.104)が退室しました。  (11/8 16:51:00)

陽泉/.栗花落カナヲ((短めだけど、大分ほわほわ系!!   (11/8 16:50:57)

陽泉/.栗花落カナヲ久々に会えるだろう想い人を待ちに待ち、蕾の様に小さかった恋も今は花開き愛になっていた。会いたい会いたい。でも、きっと気持ちは伝わってない。それでも側に入れるなら其れはどんな事よりも幸せな事で、表情を静かに和らげ。足音が聞こえた方へ静かに視線を向けて想い人の名前を声にする「炭治郎」怪我のない無事な姿に安堵感と久々に会えた歓喜。幸せを感じて花が綻ぶ様な美麗な笑みを彼へ何時かこの想いが伝われば良いのに、なんて思うだけ。それだけならきっと。そう思考を回して無事な姿を見せて昔から変わらぬ明るい笑顔に心を穏やかに暖めて、またその笑顔に救われながら愛が募るのを感じる。悲しいくらい好き、大好きよ。その言葉は何時も静かに心の奥へと。もっと一緒に居れるならこの関係が崩れないのなら別に何でも良かった。なんでもいいの。仲間として側に居させてくれるだけで、それだけで。恋する少女というモノだろうか。感情がほわりと悲しい程に暖かくて幸せで彼の姿を目に焼き付けて、嬉しそうにまた笑顔を一つ。太陽に焦がれる花のように貴方へ)   (11/8 16:49:36)

陽泉/.栗花落カナヲ…、ふふ(何年、何年経っただろう。全てが終わってから幾ら経っただろう。そんな昼下がりの屋敷の縁側。そこで髪を下の方で結い纏めた髪を眺め思考を回し、紫の瞳を細めて笑みを漏らした。昔は辛くて悲しい事ばかりだった。欠損ばかりの人生だったけど、それ以上に大事な物を沢山貰った事を思い返してチクリと失った物に胸が痛む感覚を覚えながら、けれどそれ以上に幸せを知ってしまえたからこの痛みすらそっと胸に抱えて、今ある幸せを噛み締める。ほわりと花開く様な胸の温かみは未だに忘れる事はなく心を思い出させてくれた、笑顔の少年。炭治郎を思い浮かべ思い出すだけであの頃と同じように胸を静かに高鳴らせて、不思議な感覚を覚え。鈍感じゃない、馬鹿じゃないからこの感覚が恋だと思ったより早い段階で気付きながら胸のトキメキを隠して。きっと鈍感な炭治郎にはまだ伝わって居ないけど、でも本当に)好き、大好きよ(言葉に声に出してみるとやっぱり胸に幸せが満ちて行く。ドキドキと高鳴る鼓動が煩くて恥ずかしくて幸せで、胸をきゅっと抑えて瞳を伏せれば。   (11/8 16:49:24)

おしらせ陽泉/.栗花落カナヲさん(Android 111.169.***.104)が入室しました♪  (11/8 16:49:03)

おしらせ陽泉/.八重樫 柊さん(Android 111.169.***.104)が退室しました。  (11/6 12:13:48)

陽泉/.八重樫 柊((約束の物です、旦那!では、失礼しました!!   (11/6 12:13:45)

陽泉/.八重樫 柊そんな事を思考すればきゅっと唇を噛み。瞳を伏せて嬉しいを文字通り噛み締めて。元気にしてるだろうか手紙の返事はまだかな。わくわくと内心思考を巡らせてその間も矢張り表情は無。顔に出すのがつくづく下手なようだ。こんなにも胸が踊っているのに。そう考えちりっと皮膚に痛みを一瞬感じる。夜が明けた。綺麗に登る太陽を眺めて矢張り無言が空間を支配する中。綺麗だと言葉にする事無く言葉は心の臓へと落ちて煌めく太陽にこんにちはあの子の時間だ。)   (11/6 12:13:04)

陽泉/.八重樫 柊落ち込むような思考をする事は無い慣れているし何より気味が悪いと思われている人物と語らうのは相手が可哀想だと自己完結したが故の素っ気ない態度を取れば、振り返る事無く足を動かし漸く隊士も気まづい為か静かになり無言なままに帰路を進み、ふっとした時布の隙間から仲良しな家族連れが見えすれ違った。家族、仲良しな家族等知らなかった。記憶にある家族は何時も気味が悪いと距離を置くような人達ばかりだったから。其れを悪とは思った事は無い事実を述べられて怒りを見せるのは愚者の所業だ。でも愛が無くても其れが嫌悪だったとしても共に居てくれた偽の家族には感謝している。あの冷たい眼差しも気味悪がる目も気にしない。それに他の人がどんな目をしても育手のおじ様だけは優しい目をしていた。だから感謝の意を込めてその優しく厳しいおじ様の子を見るような愛情に答える為にも鬼殺隊に入ったのだ。感情を表情に出すのが下手なだけなのにな。そう言って頭を撫でてくれた優しい手は今でも覚えている。まだ生きているし今度遊びに帰ろう、きっと優しい人だから喜んでくれるだろう。   (11/6 12:12:56)

陽泉/.八重樫 柊お互いにお互いを理解するには少しばかり距離があり過ぎた、きっと理解等出来る日は来ないだろう。でも居ないより居てくれた方が本能が安心感を覚えるのもまた事実唇できゅっと黒い手袋の先を掴めば、するりと外して樒の白い肌を露出させれば素肌で花に触れ。また今度話でもしよう。何て意外と楽観的な思考を巡らせる。一応実感は湧かないけれど家族だから、偶には構ってやりたい。実際は他人だと感じるけれど上手く言葉に出来ないけれど、本能が知らせる家族という存在と兄弟の様に仲良く出来ないだろうけど。他人としてくらいの距離感で良い。仲良くしたいと密かに思いつつ花に触れた指でそっと布を拾い上げれば言葉に出来ない文顔に出ない分。思考を静かに多く回して言葉を放つ事無く、外した手袋を顔を隠していた布を付け直しつつ未だに明けない空を見上げ。一緒に来ていた隊士。その人物が漸く此方と合流しては既に事が終わった現状に淡々とした厳しい雰囲気の彼女に、思わず眉間に皺を寄せている。其れを見てもふっと過去を懐かしい“ 思い出”が過ぎるのみで語り掛けられても一瞥するのみで語らう事無く歩みを進めた。   (11/6 12:12:44)

陽泉/.八重樫 柊自分のしている事自分達がしている事は恩返しであれ復讐であれ何であれ、鬼と同じく人殺しをしているも同義。鬼と人は違う生き物の様に皆思考するが鬼は人と同じ生き物だ。元は人だったでは無い。今も人であるだろう。人間が心を欲に染め血肉を喰らう。そんな化け物に成り果てただけで人間という存在である事に変わりは無い筈なのに。楽観的な思考なのだろう。彼女は鬼は人だと思考して其れを殺している剣士も人殺しなんだろうと言葉にした。然しこれを人に言う事はいけない事だと分かるし其れを告げれる程の器用さは無い。色々思考する中鬼が漸く朽ちたと見える。刀をするりと回す様に器用に鞘に収めれば思わず投げ捨てた布を探しにふらりと無の表情のまま歩む。見付けた。然し布だけではなく、白く綺麗に咲く樒の花。其れを眺めれば弟の姿を思い出し)__当たり障り無い存在なのだろう。(生き別れの片割れだったあの子を弟の様に思えなかった。他人。そうまるで他人と会話するような感覚と距離感を思い出す。   (11/6 12:12:33)

陽泉/.八重樫 柊普通の鬼である事が推測されてはダンっと1歩踏み込み黒ずんだ雰囲気の結晶が煌めくような剣技を放てば鬼の首を狙い刀を振るった。結果は絣すらしない結果。思わず表情を歪めて、布が邪魔で間合いを見誤ったかと思考を回す。ひらりと揺らぐ布が視界を遮って仕方ない等々この布を邪魔だと判断すらば乱暴に布を剥ぎ取り見えたのは煌めく金色の瞳。中性的な顔立ちが姿を見せれば瞳から光を落として良く視界が見えるように。漸く綺麗に全てが見えた鬼の首に隙を見計らい刀をそっと滑らせ鬼の首を切り離した。首の離れた鬼は何かを思い出したのだろう鬼は泣いていた。それは本当に可哀想だった。然しだからと生かす事は絶対にしてはいけない事を知っている慈悲すら己を殺す油断に繋がる。だから容赦なく刀を振るうのみ。生きること程無意味な事は無いだろう。悲しい程に理不尽な世界に生き悲しい程に理不尽な存在になってしまった。鬼とはなんと可哀想な生き物だろうか。灰になって行く鬼を静かに眺めながらそう思考を回す。楽観思考の彼女でも憐れみを覚える時もあった。   (11/6 12:12:01)

陽泉/.八重樫 柊嗚呼。(闇夜に静かに月光が灯す1つの御堂。底に任務にて1人の女が赴いた。黒く毛先の赤い髪を一つに纏めた髪をゆらりと風に靡かせ。花、そう花の紋に似た刺繍の施された白い布で顔を隠した女性。その人はカツカツとブーツの音を鳴らして歩みを進ませ、布で良く見えない視界の中足を向かわせた。暗闇の中ではいっそ視界は悪く1歩を歩む事すら億劫に感じる程、然し何年もこうしているが故にこの視界に慣れている。今更布を外してもそれで何かを行う事に違和感を覚え、休まらないから外す事はごく稀。見えにくくても反応出来ない訳じゃない、視野が狭まり少しばかり不利な状況下に立つに過ぎないそれだけの事だった。闇夜、すぅと布越しに金色に輝く瞳を細めて刀に手を添える。前を真っ直ぐと見やった。良く見えにくい視界で過ごして来たが故、気配を察知する事に長けている女は何かを察知したのだろう。肩の上に乗る小柄な鴉に上記の言葉を囁けば、スっと刀を抜き取り血の巡りを向上させ鬼と対峙し、様子見をする事に。見たところ異能の鬼の気配はしない、   (11/6 12:11:50)

おしらせ陽泉/.八重樫 柊さん(Android 111.169.***.104)が入室しました♪  (11/6 12:11:29)

おしらせ陽泉/.栗花落カナヲさん(Android 111.169.***.104)が退室しました。  (11/4 23:25:31)

陽泉/.栗花落カナヲ瞳から流れ落ちる雫を蓮華の花へ落として居ないから居ないから言える言葉を囁く)___好き(愛してる。少女の囁く独り言。誰にも届きませんように誰にも気付かれないで欲しい感情を言葉に乗せて。苦しみを愛を込めて己へ失望した様に微笑んだ。こんなの可笑しいと思うのに。何で、かな。凄く好きで堪らなくて憎しみが溶けていくようで、苦しい。其れを沈めるように伏せていた瞳を上げると扉から見えた月光を見詰めて瞳を閉じる。もうおやすみ、疲れてしまったから今はもう夢を見るように。教祖が何時も座る腰掛けに身を沈めて意識を闇へ闇へと落として行く。気付いてしまった感情が無くなる事を祈りながら感情等思い出さなければと思考しながら夢の世界に身を委ね。きゅっと身を守るように丸くなり眠りの世界に落ちていった。いっそ夢なら良いのに。)   (11/4 23:25:24)

陽泉/.栗花落カナヲ初めての愛を教えてくれた姉さんよりも恋を教えてくれた炭治郎よりも。ずっとずっと愛してしまっていた。狂おしい程のその執着を一心に受けていたい。1人にしないで欲しい。もうこれ以上何も失いたくない。愛してる愛してる。でも、だけど。姉さん達に申し分の立たない不安感に瞳の奥をぐらりと揺らした。この愛は無くなってはくれないのかな。様々な思いの中で1番極まったその感情に酷い戸惑いを覚えてほろりと瞳から雫を1粒、2粒とはらりはらりと紫の瞳を涙で歪ませて頬を伝わした。きゅっとこれ以上の言葉を発する事が無い様に紅を引いた唇を紡げば、光の無い紫の瞳を虹色の瞳に染めて力なく肩を落とす。脱力する様に己のこの思考の過ちに心を痛めて姉への申し訳なさと未だに残る幸せな夢を描いて、あの鬼の色に其れを全部塗り潰しては「ごめんなさい、ごめんなさい。本当に…ごめんなさい」誰への謝罪文だろうか。きっと優しい人達への言葉。言うつもりは無かったの。言わないつもりだったの。それでも独り言くらい許されるだろうか   (11/4 23:25:14)

陽泉/.栗花落カナヲ私、もう嫌ってないのよ(蓮華の花の咲き誇る一室。底に花の良く似合う美しく愛らしい少女が腰を降ろした。彼女は大切な姉達の想いを継ぐ事が叶わない、殺すべきだった1人の鬼に狂おしい程の狂気を愛を優しい毒を与えられ、見えない鎖で心をキツく縛られ縛られない自由がある筈なのに彼女の心は鳥籠の鳥の様に自由から程遠い箱の中だった。酷く冷たく凍るその心を1つ溶かして言葉を一人語りをする様に囁く。心に蔓延るドス黒い憎しみの感情はもう感じる事すら許されない程に心は侵食され、憎しみは耐え難い程の憎悪は愛情へと姿を変えていた。なのに心が重くて、認めたくない感情に胸を締め付けられて心が軋み。長い睫毛を重く傾け瞳を伏せれば蓮華の花を1つ手の平で掬い上げて見下ろす。嗚呼、苦しい。如何して私はこの鬼を愛してしまったんだろう。姉さん達の仇なのに許されないのに。如何して私は…。無意味な思考が脳を支配して警報を鳴らす様に痛みを落とせば)でも、好きって言いたくなかったの。多分、それよりずっと好きだったから(だから、言いたくなかったの。胸が頭が酷く痛むのを感じる。   (11/4 23:25:02)

おしらせ陽泉/.栗花落カナヲさん(Android 111.169.***.104)が入室しました♪  (11/4 23:24:41)

おしらせ梅雨さん(Android 110.134.***.211)が退室しました。  (11/4 23:10:08)

梅雨((今宵はここまで!!、   (11/4 23:10:05)

梅雨(”お前を喰えば俺は強くなれる!”と下卑た笑いが響く。不快感を隠すことも無く眉間に皺を寄せれば「そんな簡単に喰われてやるわけないでしょうが!」と威勢よく言葉を返して鎌鼬のような斬撃を身を捻って交わし、再び距離を詰めようと動き出した。件の鬼と戦闘を初めて10分程経過した頃、少しずつ相手の血鬼術がどういったものであるかを見抜き始めており、更に30分が経過した頃。「チィ、」と舌打ちを打つ彼女が振るった刀は頸には届かなかったものの、最初の頃よりかは吹き飛ばされる回数も減り、頸を狙うことが出来るようになっていた。そして、一時間後。「──水の呼吸 壱ノ型、水面斬り!!」高らかに叫ぶと共に背後から横へ一閃。怪我をおったりと、多少手惑いはしたものの、伊達に今まで鬼狩りをしてきた訳では無い。無事に鬼を滅すると、気を弛めた、その瞬間だった。新たな鬼の気配を感じ、緩んだ気を引き締め刀を強く握りしめる。今まで感じたことの無い、強い鬼の気配だった。)   (11/4 22:54:49)

梅雨(時も場所も変わり、やって来たのは小さな村。然し、そこは既に壊滅状態で、辺りを漂う血の匂いに顔を顰め乍、鬼の痕跡を探していく。時刻は既に夜、鬼の活動時間。「ッ──!」不意に感じた殺気に後ろに飛んだ。すると、先程まで己が居た場所の地面に鋭い爪で抉ったような痕が残されており、たらり、と冷や汗が頬を伝う。出来ることなら先手を取りたかったが、先に取られてしまったものは仕方が無い。呼吸を整え、刀に手を掛け気配を探る。師匠である鱗滝左近次と違って鼻は効かないが、その分、彼女は目が良かった。「水の呼吸 参ノ型、流流舞い!」軽やかな足取りで鬼の元まで駆けていき、一瞬の内に懐まで入り込むと刀を振るった。…が、それは鬼の頸を跳ねるには至らず、何かの圧力を受けて体が吹っ飛ばされ、木に激突した「ぐッ……」その痛みに苦悶の表情を浮かべつつ、体勢を立て直す。そうだ、相手は異形の鬼。血鬼術があることを忘れてはならない「はー………」と静かに息を吐き出し、呼吸を整え真っ直ぐに対峙した。どうやら鬼が稀血であることに気付いたらしい)   (11/4 22:32:18)

梅雨「──なんて、女々しいこと言っちゃいましたね。」と締め括る。巾着袋から紅を取り出し、それを手馴れた様子で唇に乗せて馴染ませれば紅を片付け「母様、任務に行ってきます。今回の鬼は、人を沢山喰らい、異形となってしまったそうです…私、頑張ります。この命に変えても…だから、見守っていてください」と固く、決意に満ちた声で告げれば墓に背を向け歩き出した。数歩歩いて、ふと思い出したように懐を漁ると取り出したのは一通の文。「結局、渡せなかったな、」と少しだけ悲しげな声で述べながら読めないように破り捨てた。「──さようなら、私の未練。」と風に乗って高く舞いあがる紙切れを見送ると今度こそ、その場を立ち去った。   (11/4 22:04:57)

梅雨(人気の無い花畑、そこにぽつん、と一つだけある墓の前で手を合わせる1人の女性。「母様…、今日もこの日がやって来ましたね。」と穏やかな声で語るは桜庭茜。この墓にて眠る女性の子供だ。今日は母親の命日で、任務に向かう前に立ち寄った。此処に来る度に己の不甲斐なさを実感し、何度も涙を零してきた。顔に付けていた面をずらし、合わせていた手を下ろした。今回も沢山泣いたのだろう、瞳がやや充血してしまっていて、それを隠すように微笑みを浮かべると明るい声で「知ってますか?杏寿郎、良い人出来たんですよ、鱗滝さんも元気です、家族もみんな元気で、弟も婿に行きました。」と最近の近況報告を行っていく。しかし、最後になるに連れて声が震えたものになり、グッと堪えるように空を見上げ「……私、母様のように皆を支えることが出来たのでしょうか、」と苦しそうに呟いた。その声は風に乗って消えていき、自嘲混じりの笑みで   (11/4 22:04:54)

梅雨((さてさて、ソロル部屋に来た事だし、やります!!無計画だけど!!   (11/4 21:46:20)

おしらせ梅雨さん(Android 110.134.***.211)が入室しました♪  (11/4 21:45:50)

おしらせ白妙/さん(58.94.***.38)が退室しました。  (10/29 00:50:44)

白妙/((っと、言う感じで義嫦の死ネタかな!俺得なだけだけれどね   (10/29 00:50:39)

白妙/頭領、ご命令通り始末いたしました。これで妾も十二鬼月に居れてくださいますかしら(頭領の気配のする本殿へと視線を向けてそう一言いえば「一人程度で図に乗るな」と言われ頭領は行かれてしまった。頭領の気配が完全に遠のいたことが分かるとため息をついた)・・・義勇、ごめんなさいね。約束だもの、貴方を食べてあげないとね(事切れた彼の頭を膝にのせて髪を優しく撫でる。まだ少しだけ温かさが残る彼を見つめればそっと抱きかかえて腕の中に収める。食べないと、約束だもの・・・彼を食べてあげないと。やっぱり何にも変わらないのね、鬼狩りでも所詮は人。人と鬼は心を交わらせることを許されない、そうどこかで聞いたことがあった。だから寿命が人よりも長いのだと。ふぅ、と息を吐けば吸い込んでいざ食べようかという時だ。頬にぽつりと水が落ちた、何だろう?天を仰げばそこからは雨粒が大量に降り注ぐ。まるで彼の涙雨の様だ、その雨は血で汚れた妾の顔や髪、着物を洗い流そうとしてくれているように優しかった。腕の中に収めた彼の顔に生暖かい水が落ちた、妾は今、なぜ泣いているのかしら   (10/29 00:48:49)

白妙/(お師匠様に比べれば未熟なれど、十二鬼月に入る事を目標として鍛えてきた為にそれなりに通用するみたいだ、懐深くに潜り込むと彼から容赦のない拳が飛んでくる。それを躱して素早く胴を一閃しようとすると、力を抜きすぎたのかすぽりと刀が抜け、そのまま胴に左手だけがめり込んだ。嗚呼、もう彼は助からない。『嫦娥、何を躊躇している早く殺せ』頭領の血と細胞がそう妾を駆り立てる。そのまま勢いを付ければ腹の手は向こう側へと貫かれた。手を引き抜くと、鮮血を出しながらどしゃりと倒れる彼をただじっと見ていた、顔についた血も着物についた血も境内の石畳についた血も彼が腹から流す血も彼の青い瞳に反して全て赤くて綺麗だ。   (10/29 00:48:46)

白妙/(抱きしめたりなどしたら確実に彼もろとも殺される。刀を構える様子もなく彼に近づけば血鬼術・塵葬舞を使い、灰を彼の呼吸と同時に送り込む。彼は妾の事を薄くは信用していたし、妾も彼をどこかいつでも殺せると油断していたのかもしれない。彼が一瞬だけ眉間にしわを寄せたのを見れば水の呼吸の技が飛んでくる、首をめがけてなのは殺気や目線の加減から良く分かった為に躱すことが出来たが右腕をスパッと切り落とされる、やっぱり彼もただでは殺されてくれないらしい。血鬼術を放つが凪という技で無効化された。やっぱり彼にはこれしかないかもしれない、そう思うと刀を引き抜きお師匠様から教わった月の呼吸を使いじわじわと彼に傷を負わせていく。   (10/29 00:47:52)

白妙/・・・さようなら、水柱 冨岡義勇(いつもの山のいつもの根城、月輪神社の境内だ。最近はここで彼と会っていた、どうせ今宵も来るのだろうと少しだけ期待をしながら外を眺めた。石段を上がる音がして、彼なのだと気づいた。境内へと出ると彼の姿。抱きしめたくなる衝動にかられたしかし、そんなことはもう出来ない、無惨様のご命令だから。あの方はご命令を下され実行する時は大体近くに居る。   (10/29 00:46:02)

白妙/ふふ、残念ね。・・・所詮鬼と人だもの、いずれはこうなってたわ(乾いた笑みを零しては腹を貫く左腕を引き抜いた。ぐちゃりと生暖かい血と臓物の感触がした・・・何百回と知ったその血とその感触。音を立てて地面に倒れこむのは半分だけ亀甲柄の羽織を着た青年だ。事の発端は弐週間ほど前のことだった、最近彼と良く遭遇するようになっていた。ただの偶然だろうと思ったけれど4回を超えたうちからは何か必然的なことを考えたけれど彼と会話するのが面白くて楽しくて我ながら自分が鬼であるという事を忘れかけていた。それをあの方に見抜かれたのはほんの数刻前の逢魔が時。「亀甲柄の羽織を着た柱を殺せ」そう命ぜられた、まるで見透かされたかのように。だが出来ない等とは言えないに決まっている、敬愛する無惨様の為ならば私は何を捨てても尽くすと誓ったのだから。   (10/29 00:29:17)

白妙/((おっと、嫦娥か   (10/29 00:02:01)

白妙/1d8 → (5) = 5  (10/29 00:01:52)

白妙/((1,伊之助 2,日和 3,童磨 4,伊吹 5,嫦娥 6,伊黒 7,万里子 8,鐙   (10/29 00:01:50)

白妙/((とりあえず決めてからロルすっか   (10/29 00:01:09)

白妙/((はーい、無計画ながらソロル部屋入っちゃったよ☆   (10/29 00:01:02)

おしらせ白妙/さん(58.94.***.38)が入室しました♪  (10/29 00:00:49)

おしらせ白妙/香合伊吹さん(58.94.***.38)が退室しました。  (10/23 21:22:40)

白妙/香合伊吹((しかし不出来だったらごめんよ   (10/23 21:22:35)

白妙/香合伊吹((前にらぎちゃんが奥義「煉獄」を死後に使ってくれたらいいなって言ってたからやってみた!   (10/23 21:22:07)

白妙/香合伊吹)炎の呼吸 奥義・玖ノ型 「煉獄」(首を刎ね飛ばし、再生しかけている左足、左腕を切り飛ばせば。スッと刀を鞘に収めるとどしゃりと崩れた鬼を見つめた。ボロボロと崩壊が始まっている・・・勝った、私は杏寿郎さんの仇が討てたんだ・・・良かった、本当に、本当に良かった。両目から零れる透明なしずくも気にせずに空を仰ぎ見る、東から太陽が昇っていく、もうすぐ夜が明ける。鬼の嫌う温かい太陽に包まれながら、心地の良い風に吹かれ少し目を瞑って、目を開けた。風に乗ってか腕に巻いた彼の羽織の一部がひらりとたなびく)ねぇ、杏寿郎さん・・・私はちゃんと仇が討てましたか? 私の仇討もこれで終わりですね・・・ふふ、でも安心してください。私は貴方をこれまでも、これからもずっと愛しています(ふわりと笑みを浮かべればそっと炎の羽織を撫でる   (10/23 21:21:36)

白妙/香合伊吹ついにこの時が来たんだ・・・見ていてください、杏寿郎さん(スッと四肢が切れた鬼の胴体を睨み日輪刀を肩に担いで構える。その鬼は特徴的な桃色の髪、青色の刺青を身体中に彫っていた。そう、私の大切な人を殺めた鬼の特徴と一致する 炭治郎や伊之助から鬼の特徴は聞いていた、上弦の参。あの人が亡くなったあの日から一度たりとも忘れたことはなかった鬼の特徴。脳裏に刻み付けて刻み付けて、怒りで狂いそうになった時もあったけれどあの人の優しい手の感触や言葉を思い出せば飲み込まれることもなかった。これで、この鬼を狩ればすべての憎しみも悲しみも怒りもすべて解放される、それにあの人の仇がとれる。どうか見守っていてください、私が、この"煉獄伊吹"が仇を取るところを。彼の死後、煉獄家へと養子に行き貰った名前。本来ならきっと、こうなって居たのかもしれない・・・少し自意識過剰だとは思ったけれど、彼とこの鬼を忘れない為に苗字も変えたのだ。炎の呼吸も彼から教わったものと義父さんから必死で教えてもらったものを合わせている。息を吸いこんで炎の呼吸音をあたりに響かせれば、螺旋状の炎を纏いながら鬼へと突進する   (10/23 21:21:33)

おしらせ白妙/香合伊吹さん(58.94.***.38)が入室しました♪  (10/23 21:01:16)


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