ルーム紹介




練習場所。
ロルの形の合う人歓迎。



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おしらせ無言時間が20分を超えたため、慧。さんが自動退室しました。  (2/7 19:27:19)

慧。(薄いガラス越しの世界は凍てつくほどに、冷たく感じられて乾いた唇が少しだけ痛んだから舌で撫でてみたけれどほんのりと鉄の味がしただけで、痛みなんて無くなってはくれなかった。) はぁ。(思わず唇の隙間から漏れ出たため息は世界を白く曇らせて俺を少しだけ遠くに連れていく。それはきっとすぐ側で代わり映えもしないけれどほんのちょっとだけ虚しい。けして孤独の味に酔って他と違うと主張したいわけなんかじゃないけれど、と胸の中で言い訳がましい言葉ばかりが渦巻いて心を濁らせる。開いた口からこの感情も流れ出てくれればどんなに楽だろうと思い描いても見たけれど、そんなことある訳もなく眠気に誘われるまま瞼を合わせた。)   (2/7 19:01:55)

おしらせ慧。さん(Android 118.111.***.199)が入室しました♪  (2/7 18:53:31)

おしらせ慧。さん(Android 125.196.***.72)が退室しました。  (2019/12/28 22:36:50)

慧。(重さを増す瞼への抵抗をやめて求められるがままに目を閉じる。薄く唇を開いたら押し出されるように溜め息が零れた。夕方から痛み続けるのどは相変わらずのままで嫌気がさしてしまうけれどそれ以上に駆け回る記憶に苛立ってしまうから嫌で仕方ない。)もう…(両腕で抱き込むように顔を覆い隠したけど頭の奥でこびりついたまま離れないそれはどう足掻いてもよぎって仕方ない。身体をよじって離れないそれを脱ぎ捨てるようにしてみてもどうにもならない。肌を刺すようなつめたさが痛くて背を丸めたけれど誰かに触れた時ほどの熱はなく、ただ冷たいままなのに眠気だけは抜けなくて思わず口をついてあくびが出た。)   (2019/12/28 22:36:45)

慧。あぁ。   (2019/12/28 22:09:43)

慧。揺蕩いと躊躇い   (2019/12/28 22:03:10)

慧。微睡みと微笑み   (2019/12/28 22:02:50)

慧。今日はメモに来た   (2019/12/28 22:02:35)

おしらせ慧。さん(Android 125.196.***.72)が入室しました♪  (2019/12/28 22:02:07)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、慧。さんが自動退室しました。  (2019/11/3 17:55:05)

慧。(ゆったりと素肌を撫でていく寒さに身を任せるように目を閉じてみると妙な温度がからだを包む。思い浮かぶたった1人のその人の触れ方に体が熱くなる。もっと触れたくて叶わなくて目を閉じたまま手を伸ばしてみるけど思い描かれたその人に触れることは叶わないから空を切ってしまうだけで虚しさが膨らんでいく。)会いたい…(小さな呟きは部屋の中で舞い上がってそのまま落ちて静寂に溶けていってしまった。もしも、ここにいてくれたら。もしも、触れてくれたら。もしも、その気持ちをくれたら。淡い願望と妄想の狭間で揺れていく思考に睡魔が絡みついていく。優しく耳を撫でるあの声が名前を呼んでくれたらいいのに。そんな緩やかな期待に身を任せるように目を閉じたら、夢で会える気がした。)   (2019/11/3 15:16:47)

おしらせ慧。さん(Android 118.111.***.49)が入室しました♪  (2019/11/3 15:05:25)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、慧。さんが自動退室しました。  (2019/10/24 19:36:40)

慧。んー…(秋風が舞ってあっという間に体温をさらうから身体を強ばらせたけど上着を1枚忘れてしまったせいでそんなことをしても全く体は温まらなくってただ腕を摩っているしかなくて隣のその人を見上げてみたけれど視線は絡まなくて宙に踊る。この視線さえ合えば体どころか胸の奥までも燃えるほどに温まってくれるはずなのに、ただ秋風は心の奥までも冷やして寂しさだけを残して立ち去ってしまった。バスを待つほんの数分なはずなのにそれはとても果てしない時間のように感じて、終わって欲しいような続いて欲しいような相反する感情にさらわれる。落ちる雨は走る車のヘッドライトに煌めきを残した。その人の横顔は、とても美しく、漏らした吐息が溶けてしまった。)   (2019/10/24 19:04:25)

おしらせ慧。さん(Android 118.111.***.49)が入室しました♪  (2019/10/24 18:58:37)

おしらせ慧。さん(Android 118.111.***.49)が退室しました。  (2019/10/17 19:31:43)

慧。(冷たい雨が肩に落ちてじわじわと体温を奪っていくのを感じてぎゅっと自分の体をだくように腕を回したけれど既に冷えた身体を縮こまらせたところで温まるはずもなくただ濡れたドアノブを引けば冷えた空気が頬を撫でた。マスクに指をかけてゆっくり外して部屋の空気を吸い込んでみたけれど肺の奥でもやもやとつかえてしまうものを感じて口元を押えたけれど前髪から滴る雫が冷たくてなんだか悲しいような味気ないような気だるさにまかれる。)はぁ…(誰もいない部屋にやけに声が響いて隙間風のように寂しさが駆け回って鼻の奥をつんとさせたけれどなんとなく悔しくて洗面所に向かって鏡を見つめるのに濡れた情けない自分しか映らなくて湧き上がったもやもやは消えなくってむしゃくしゃに変わって心をただ掻き乱していくから反発するように髪を乱した。鏡の向こうが歪んだのか目の前が歪むのか分からなかった。)   (2019/10/17 19:31:39)

おしらせ慧。さん(Android 118.111.***.49)が入室しました♪  (2019/10/17 19:18:33)

おしらせ慧。さん(Android 118.111.***.49)が退室しました。  (2019/10/16 19:09:47)

慧。…(勢いよく息を吸い込んで声を出そうと大きく口を開いてみるけど出せるのは情けないような掠れてしまった吐息混じりの声とも言えない声だけでなんだか虚しくなって冷たいままのベッドにからだを投げ出した。こころの中でいつも渦をまくホントの言葉はきっといつもこうやって飲み込まれてるんだと何となく思って今夜は少しホントの気持ちを大事にしたいなんて思ったけれど、この声ではきっと聞き返されて恥ずかしくなって何も言えなくなるんだろうと思った。思い出を辿ろうと体を起こして冷えたピアノの蓋を開ければ白く埃が待って光を受けて広がる。優しく鍵盤に触れれば柔らかく音が部屋を包む。慌ててて蓋を閉めて布団に潜り込んだ。かみすぎたガムとは違ってやき残された記憶のフィルムはあまりに鮮やかで蓋をしないと溢れそうだった。)   (2019/10/16 19:09:42)

慧。   (2019/10/16 19:01:29)

おしらせ慧。さん(Android 118.111.***.49)が入室しました♪  (2019/10/16 18:59:12)

おしらせ慧。さん(Android 118.111.***.49)が退室しました。  (2019/10/15 20:19:08)

慧。   (2019/10/15 20:16:17)

慧。   (2019/10/15 20:16:15)

慧。変なの。(くすりと小さく笑み零しながら相手の首元に手を掛けるとぐっと引き寄せる吐息がかかるほどまで近づき囁くようにその唇耳元へ寄せればリップ音を鳴らして吸い付いて赤く跡を残して満足そうに口角を上げ見つめると愛おしそうにその頬を撫でて)   (2019/10/15 20:11:45)

慧。   (2019/10/15 20:07:16)

慧。   (2019/10/15 20:07:14)

慧。んー…(濡れた髪をワシワシと乱すように頭に乗せたままのタオルで軽く拭きながら部屋に戻るとソファーに体を投げ出せば鼻をすすりながら携帯取り出し見つめて)   (2019/10/15 20:06:27)

おしらせ慧。さん(Android 118.111.***.49)が入室しました♪  (2019/10/15 19:59:22)

おしらせ新規ルームを作成完了しました。(Android 118.111.***.49)  (2019/10/15 19:58:49)


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