ルーム紹介
オリジナルの艦娘を使ってなる部屋。
前のなり部屋を含めると何気に結構長寿なのでストーリーがごちゃついております、ご注意ください。
正直ストーリーを把握出来ていなかったりします。

艦娘は完全オリジナルでも元ネタあってもOK。
魔術使ったって元男の艦娘だって妖精さんでもだいたいなんでもアリです。
キャラロスは……まぁどっかで相談しておいた方が良いかと思います。

キャラをしゃべらせる時は
キャラ名「セリフ」
もしくは
キャラ名»セリフ
で、
中の人同士の会話は特に何もつけなくて大丈夫です。

新規参入の場合は設定を書く前に、誰か人がいる時に軽くご挨拶をお願いします。

キャラ設定部屋: http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=561744
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おしらせ無言時間が25分を超えたため、波多江さんが自動退室しました。  (2/4 23:24:06)

おしらせ波多江さん(iPhone 138.64.***.223)が入室しました♪  (2/4 22:58:43)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、波多江さんが自動退室しました。  (2/4 22:38:18)

おしらせ波多江さん(iPhone 138.64.***.223)が入室しました♪  (2/4 22:13:15)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、波多江さんが自動退室しました。  (2/4 22:13:11)

おしらせ波多江さん(iPhone 138.64.***.223)が入室しました♪  (2/4 21:38:56)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、干頭さんが自動退室しました。  (2/4 00:38:12)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、波多江永正さんが自動退室しました。  (2/4 00:23:15)

干頭了解です!お疲れ様です!お相手感謝です!   (2/4 00:12:49)

おしらせやつさん(Android 14.9.***.32)が退室しました。  (2/4 00:12:32)

やつすみません 自分はこれにて本当に落ちます 干頭さんお相手ありがとうございました!   (2/4 00:12:29)

やつコートハウス「ん、話せてこっちも楽しかった ありがとう 私もそろそろ艤装を置いてくる またね」(艤装を置きに行くため その場から後進し 離れていくだろう そして微笑みながら手を振って)   (2/4 00:08:52)

干頭Genubi≫…はい。それでは…おやすみなさい、金盞花さん。良い夜を(貴女からの挨拶を聞けば、何処か元気付ける様に笑顔を見せながら深く頷いて。目を合わせたまま此方からも言葉を返すと、ゆったりとした足取りで扉へ向かい足を進めていく。そして廊下に出れば、「金盞花さんもお元気で」と口にして。一度会釈をした後に、静かに扉を閉めるのだった)   (2/4 00:07:36)

干頭おかえりなさいです!!   (2/4 00:07:34)

やつすみませんおちてました   (2/4 00:07:24)

おしらせやつさん(Android 14.9.***.32)が入室しました♪  (2/4 00:07:02)

干頭そしてソータさんただいまです!!   (2/4 00:02:01)

干頭お疲れ様です…やつさんホント申し訳ない   (2/4 00:01:52)

干頭Kidd≫そうか、ならば安心じゃ。…それでは、妾はそろそろ行かねばならぬ場所がある故、そろそろお暇させて頂くとするかのう(それを聞けば安心したらしい。小さく息を吐くと、彼女は本棟の方を覗き見た後に貴女へ目線戻しながらそう語る。その眉尻は僅かに落とされ、若干申し訳なさげな表情を浮かべているあたり嘘ではないだろう)   (2/4 00:01:37)

波多江永正おけえりなさい   (2/3 23:57:12)

おしらせ波多江永正さん(iPhone 138.64.***.223)が入室しました♪  (2/3 23:57:05)

おしらせ波多江さんが部屋から追い出されました。  (2/3 23:57:05)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、やつさんが自動退室しました。  (2/3 23:56:12)

干頭戻りました!   (2/3 23:46:46)

波多江おけいです   (2/3 23:40:33)

波多江金盞花»「……ありがとうございます。Genubiさんも、どうかお元気で」(それを受け取りつつ礼を言い、まるで長い別れのように彼女はそう告げる。たった一度の出撃で深い傷を負った彼女にとっては、運が悪かったにせよ、知人とのたった一日の別れさえ非常に長いものなのである。   (2/3 23:40:30)

干頭おかです!すまねえ、5分ほど放置します!   (2/3 23:40:06)

おしらせ波多江さん(iPhone 138.64.***.223)が入室しました♪  (2/3 23:30:41)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、波多江さんが自動退室しました。  (2/3 23:30:16)

干頭Genubi≫…、…私に堪え性が無かっただけですよ。(微笑みを見つめていると、続けて発された言葉に苦笑いを浮かべるものの、それが薄れれば静かにそう付け加える。しかし、彼女の表情を見るに、貴女の謝意は伝わっている様だ)「…ン、本当ですね。…すみません…時間をとらせてしまって」(貴女に倣って此方も時計を確認すれば、時間の移ろいに思わず声を溢してしまって。貴女に小さく頭を下げながら謝ると、続く言葉に耳を傾け「…勿論です。楽しみに待ってますから、早く良くなって、遊びに来てくださいね」と、嬉しそうに笑顔を見せる)「はい、…今、メモに書いちゃいますね」(そして問いに頷くと、彼女は胸元から取り出したメモ帳に部屋番号を、場所を書き留めて。頁をちぎると、置かれた手へそっと差し出す)   (2/3 23:29:11)

やつコートハウス「大丈夫 夜間訓練も終わった頃に貴女を見つけたから」(心配ご無用と そう返して)   (2/3 23:21:51)

干頭Kidd≫おぅ、それが懸命じゃの。(そして貴女の言葉に頷きながら返事をすると、彼女はふと懐中時計を取り出して。時間を確認すると「もうこんな時間から。時間をとらせてしまってすまぬな、お主の方は大丈夫そうか?」と、貴女の方を見つめながら尋ねる)   (2/3 23:11:15)

波多江金盞花»(彼女は貴女の承諾を見れば、安心したように穏やかな“普通の”笑みを見せる。そうして少し視線を俯かせ「……貴女のような方を傷付けた姉は、とても愚かだと思います」と言って、婉曲にも謝意を伝える。)……、「……お仕事の最中に、随分と長い間引き留めてしまいました。……もう少し回復したら、その際は私からGenubiさんの元へとお伺いさせてください」(ふと時計を見上げると、10分あまり話し込んでしまっていることに気がついて、再び視線を貴女へと向ければそう告げる。「高速艇であれば、駆逐艦寮でしょうか」静かに尋ねる。   (2/3 23:04:57)

やつコートハウス「ん、気をつけるつもり」(そうその話はすぐ終わってしまう コートハウスも何を話せば良いか分からないようだ)   (2/3 23:04:40)

干頭おかえりなさいです!   (2/3 23:02:54)

おしらせ波多江さん(iPhone 138.64.***.223)が入室しました♪  (2/3 23:01:58)

干頭お疲れ様です…申し訳ない…   (2/3 23:01:24)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、波多江さんが自動退室しました。  (2/3 23:00:11)

干頭Kidd≫ブルーノートか、中々に人気の高い代物であると聞くのう。(貴女の答えを聞くと、小さく頷きながら手にしたパイプを見つめていて。続く言葉を前にすれば「おう、それが健全というもの。余程好きという訳でも無い限り、煙草は勧めんのぅ」と、貴女を肯定する様に笑みを見せながらそう語る)   (2/3 22:54:26)

干頭Genubi≫…、わかりました。…大丈夫ですよ、金盞花さん。それが貴女にとって大切な使命なのなら、納得出来る方法でそれを果たしたいと思うのは自然な事ですから。(自らの案を断る貴女に驚いたのだろうか、少しだけ目を細めれば、続く言葉に微笑みを浮かべながら頷いて見せて。そのまま穏やかな口調で貴女の意思を尊重すれば「…貴女の求めるものが見つかる事、私も祈ってますから。」と、目を細める貴女に応える様口元綻ばせ、目線を合わせたままそう語る)   (2/3 22:43:36)

やつコートハウス「ブルーノートって言う銘柄を吸ってたはず 私はタバコには興味無かったから 話半分で聞いてたから あまり言えないの」(少し思い出す素振りをしてからそう話す)   (2/3 22:26:53)

干頭Kidd≫んぅ?…おう、そうじゃよ。これは妾のお気に入りでな、良く吸うわけではないんじゃがのう、こうして持っていると何処か安心するでな、時々出しては磨いてやっておるのじゃ(そして貴女の方を向くと、ニコリと笑みを作りながら問いに答えて。そして月明かりを頼りにその光沢を確かめれば、ふと目線を送って。「お主は…いや、お主の友人達にこの種の品を嗜んでおる者はおるかの?」と、なんとなしに尋ねてみる)   (2/3 22:17:07)

波多江金盞花»「いいえ、なりません。……貴女からそれを教えていただくのは、あまりに忍びない……」(すぐさま再び首を横に振り、彼女はそうあなたの提案を無下にした。視線を落とし、眉を寄せながらそう言い終える。)……。「……お気遣いありがとうございます。……ですが、今の言葉はあくまで貴女を騙してしまったことへの懺悔であって、聞こえの悪い言葉に貴女を従わせるつもりはありません。……それに──」(一呼吸置いてから、彼女は貴女の気持ちを棄ててしまった事に気が付く。両手を伸ばした脚の上へと重ね、改めて丁寧にこちらの気持ちを伝える。そうして文末、彼女はまた何かを言おうとして、口を噤んだ。)「コジマさんに伺ってみようと思います。彼女も姉のことを親しく知る方の一人ですから」(口の見えない彼女、僅かに頬が上がり、目を細めて微笑みを作る。けれどそれは引きつった笑みのようにも見え、それが怪我の後遺症なのか、彼女の今の思い故の表情なのかも分からない。何れにせよ彼女は、再び始まりに立つにはあまりにも多くを喪いすぎているような気もする。   (2/3 22:13:05)

やつコートハウス「…煙草 パイプだっけ 本国(合衆国)で吸っていた先輩が居た」(手入れを始めたパイプを見てそう切り出す)   (2/3 22:05:36)

干頭おかえりなさいです!   (2/3 21:57:15)

干頭Kidd≫おっと、それは失敬。申し訳ない(それを聞くと手早く話題を切り上げるものの、さりとて代わりに上げる話題など特に持ち合わせている訳ではない。少しばかり間を開ければ、胸元にしまっていたパイプを、そして手入れの為のクロスを取り出して。目線をパイプに落としながらそれを磨き始めると「今宵も冷えるのう」などと、苦し紛れに話題を探し出す)   (2/3 21:57:09)

波多江たでまっす   (2/3 21:54:22)

やつおかえりなさい   (2/3 21:51:50)

おしらせ波多江さん(iPhone 138.64.***.223)が入室しました♪  (2/3 21:51:41)

やつお疲れ様です   (2/3 21:50:05)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、波多江さんが自動退室しました。  (2/3 21:49:56)

やつコートハウス「…機密 知りたい?」(「最大速力は合衆国の軍事機密に指定されてる情報ですよ」と暗に示して)   (2/3 21:46:37)

干頭Kidd≫おぅ、…そうじゃなあ。例えどんなに遠くの海へ行ったとしても、月だけは変わらぬものな。(そして不意に掛けられた言葉を聞くと、笑顔を浮かべながら貴女の顔を見つめて。「お主らの足では此処までどれ程掛かるのか?」などと他愛もない話題を投げ掛ければ、ゆったりとした所作でパイプを胸元に収める)   (2/3 21:45:14)

干頭あざす!お願いします!   (2/3 21:44:56)

やつしますか   (2/3 21:42:08)

干頭昨日はすいません!続きしますか??   (2/3 21:41:32)

干頭こんばんはです!   (2/3 21:38:57)

やつこんばんは   (2/3 21:38:02)

おしらせやつさん(Android 14.9.***.32)が入室しました♪  (2/3 21:37:57)

干頭りょかです!   (2/3 21:25:16)

波多江ちょっと遅れます   (2/3 21:24:10)

干頭あざす!   (2/3 21:18:40)

波多江もちです   (2/3 21:17:47)

波多江ばんはっす   (2/3 21:17:30)

干頭よければ昨日の続きお願いします!   (2/3 21:09:55)

干頭おかえりなさいです!ばんはです!   (2/3 21:09:35)

おしらせ波多江さん(iPhone 138.64.***.223)が入室しました♪  (2/3 21:03:50)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、波多江さんが自動退室しました。  (2/3 21:02:27)

干頭こんばんはです!   (2/3 20:57:14)

おしらせ干頭さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪  (2/3 20:57:03)

おしらせ波多江さん(iPhone 138.64.***.223)が入室しました♪  (2/3 20:36:39)

おしらせ干頭さん(iPhone docomo spモード)が退室しました。  (2/3 00:59:08)

干頭おやすみなさい!   (2/3 00:59:05)

干頭お疲れ様です…!お相手感謝です!   (2/3 00:58:58)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、波多江さんが自動退室しました。  (2/3 00:58:28)

干頭Genubi≫……、…そう…。(何処か不安げに、少し当惑する様に貴女を見つめ、その身の上話に耳を傾けているものの、その素性を知れば、彼女の瞳が一瞬だけ揺れ、視界に入った人工物を前に、口を結んだまま目を細める。そして、貴女の目的を打ち明けられれば、彼女は寝具に置いた手を握りながら小さく相槌を打つ。)…謝らないで下さい、金盞花さん。貴女はただ、与えられた命令に従おうとしただけですから。…それも、その為に造られたとまで言われて(しかし、彼女は貴女を責める素振りを見せる事なく体を寄せると、手を貴女に掛けられた毛布へ移しながら顔を見つめて静かに語る。「…私は、貴女があの人そのものになる必要は無いと思うけれど、それでも貴女が胸を張って戦う為にあの人の面影を知らなければならないのなら、…出来ることでしたら、喜んで力を貸すつもりです」そして、貴女の謝罪を受け入れれば、どこか不安げな様子を見せながらも言葉を続けて。貴女に応えるようその瞳へ目線を注ぐと、そう言葉を締める)   (2/3 00:48:40)

おしらせ波多江さん(iPhone 138.64.***.57)が入室しました♪  (2/3 00:33:04)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、波多江さんが自動退室しました。  (2/3 00:32:32)

波多江金盞花»(‎彼女は俯きながら静かに貴女の語り口を聞いている。身を寄せられると、少しそちらを見上げながら耳を傾けており、何度も謝る貴女を見ているうち表情を強ばらせていく。)「違う……違うのです。」(彼女は首を振りながらそう言うと、再び語り出した。)「私こそ……貴女を試すような事をせずに、貴女を騙すことなく、素直に伝えるべきでした。……私は彼女の代わりを務める為に造られた、言わば“クローン”です。私は何もかも姉とは同じ筈なのに、実態はきっと、彼女とは大きく異なるのです」(自分の首を摩りながら、彼女は淡々とそう語る。うなじには人工物が埋め込まれていて、その話には確証がある。)「……私は、彼女になりたいのです。……いえ、ならなければなりません。ですがその為には、私は彼女……“秋桜”について、あまりにも無知なのです。……ごめんなさい。だから私は貴女に卑怯な手を使ってまで、彼女の事を知ろうとしました」(彼女は次第に貴女へ目を向けて、真っ直ぐ見つめながらそう話している。自らの行動の動機について事細かに説明をし、改めて謝罪をした。   (2/3 00:07:15)

干頭Genubi≫…いえ、少し私情を入れ込み過ぎました。…お互いに仕方の無かった事ですから、貴女のお姉さんは何も悪くありませんよ。…(その様子を見つめていれば、彼女もまた自らの物言いに思う所があったのだろう。申し訳なさそうに首を振ると、弁明する貴女を制止するように右手を寝具に置き、俯く貴女を見つめたままそう語る)「…ともあれ、誤解をさせる様な事を言ってごめんなさい。…いずれにせよ、私はもう…踏ん切りが着いてますから。あの人のことを知っているからと言って、勝手に貴女を重ね合わせる様な事は、絶対にしませんよ」(そして置いた手に合わせる様寝具に身を寄せると、眉尻を下げながら先の言葉を謝罪して。落ち着いた声音のまま貴女に真意を伝えると、「最初からそう言えば良かったのに、……気遣わせてしまって本当にごめんなさい」と、貴女の所作見つめた後に頭を下げる)   (2/2 23:43:57)


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